ここから本文です

投稿コメント一覧 (4199コメント)

  • 発表はいつ頃と予想されますか?
    9月末ごろ?
    それなら後1ヶ月
    (^∇^)

  • >>No. 33

    オピオイドはN=24と少ない人数ですが
    p<0.05の結果がすでにでています
    次の規模の大きい治験の準備中
    助成金も出るらしいです

    来年3月ごろの発表はメタンフェタミン(覚醒剤)
    N=140です

    アルコール依存もN=24ですが
    P<0.05です
    楽しみ

  • Dr.フォックス、バークホフ博士らの論文に言及し、 イブジラストに特有の作用が、他の多発性硬化症治療薬(すでに薬事承認を受けたものか開発中 のものかを問わず)とイブジラスト(MN-166)とを差別化できる可能性を示唆しています。

    機序が違うと言う話か?
    フォックス先生に聞いてみよう
    (^∇^)
    イブジラストを手に入れたら
    ノバルティスの一人勝ちじゃあああ

  • 開発中の薬剤には、現在、SPMSを対象として第III相臨床試験を実施中の経口治療薬BAF312などがあります。さらに、MSを対象にIL-17経路を標的としたCJM112についても研究を進めています。

    ノバルティスは最近、完全ヒトモノクローナル抗体であるオファツムマブのRRMSの開発に関する全権利をグラクソ・スミスクラインから移管することで合意したことも発表しました。オファツムマブはCD20を標的としており、第III相臨床試験を開始する準備が整っています。この合意は通常の手続を経て米連邦取引委員会から承認を受けます。

    これですね
    免疫抑制剤

  • MS、ALSの様な原因不明の疾患では、治療の進行そのものを評価する物差しが必要で、SPRINT-MSが担う役割は大きいと考えます。
    >そうだああ

    ALSスケールやEDSSは
    評価に主観が入りやすいし
    患者のその日の体調に大きく作用される
    健康でも寝不足などで歩行がふらつく
    など

  • >>No. 5364

    進行性多発性硬化症
    フェーズ2b治験の併用薬
    1、インターフェロンβ(注射薬)ノバルティス
    2、GAーーのジェネリックーーノバルティス

    どっちもノバルティス(^∇^)
    薬の専門ではないのであしからず

  • 導出先は
    ノバルティスに1票
    理由
    夢を見たあああ
    (^∇^)

  • つまり
    再発寛解期もイブジラスト(少なくとも併用薬)
    進行期は当然イブジラスト
    (^∇^)

    ソフトバンク創薬会社に投資
    一度頓挫した化合物を仕入れて
    再開発するスキームの会社
    ここまではメディシノバ的

    ここからIT
    ビックデータを使って化合物と適応症を
    マッチング

  • この提言
    早期の時点で脳萎縮は始まる
    この時点では障害の進行と脳萎縮には
    相関はない
    しかし長期では相関があるのだから
    早い段階から脳萎縮の予防が必要
    これはもう一般的な見解

    再発寛解期からイブジラストの必要性
    を投稿してきたのはこの点による
    (^∇^)

  • avoちゃんにプレゼント

    脳萎縮と身体機能は数年では有意差は
    ありません

    ここで『聞いたことがない』となる

    ところが発症して7〜10年以上の長期で有意差が
    出ます

    進行性多発性硬化症に移行するためには
    発症後10数年〜20年以上かかります

    つまり
    進行性多発性硬化症のエンドポイント
    が脳萎縮でOKなのです
    FDAのお墨付きになるのです
    (^∇^)

  • MS において脳萎縮は病態の根底にある永久的な神経軸索 障害を反映すると考えられており,脳萎縮は疾患進行の最適 な評価尺度とされている

    疾患の進行(身体ー認知の機能低下)
    FDAがエンドポイントと認めた点だろう
    後はご自分で調べてね
    無視リスト君(^∇^)

  • >>No. 5340

    avoちゃん
    それが言いたかった
    社長の発言より
    ALSも脳萎縮が指標に(^∇^)
    これは、初めてきく話

  • 脳萎縮が進むとEDSS悪化するのは
    今は常識(^∇^)

    少しは調べてねー無視リスト君

  • ①承認されたプロトコルは、解析の方法・実施者等も含めて変更することは出来ない。

    >これは絶対ある(^∇^)

  • >>No. 5325

    以上
    社長の動画より
    感じたことです
    希少疾患に有意差を示す価値は低い
    ばらつきが大きい
    その人個人に効果があったか
    マスのエビデンスに対して
    個のエビデンスと言うらしいです

  • そもそも
    現在使われている
    ALSのエンドポイントに意味がない
    と言う感じです
    そこに立脚した現在の薬
    1、寿命が3ヶ月伸びるらしい
    2、早期にのみ効きそうだ
    この2薬

    どうやら
    メディシノバは新しいバイオマーカーで
    成果を出しFDAに
    1、評価方法
    2、それによるイブジラストの効果
    を合わせて問うのではないか
    と言う感想です


  • 多発性硬化症
    1、炎症
    2、炎症が治る
    3、炎症がくすぶりながらずっと続く
    ーーブラックホールに移行≒脳萎縮

    ざっくり言うと
    再発寛解型ーーブラックホールの数ー小
    移行期ーーーーブラックホールの数ー中
    進行期ーーーーブラックホールの数ー大

    2008年で全体で60ミリで
    対プラセボでブラックホール抑制
    P<0.011

    進行期(進行性多発性硬化症)により
    効果があるのではーとFOX先生
    (ブラックホールが沢山出来る時期より)

    今回は大掛かりな仕組みで
    進行性多発性硬化症に挑戦
    進行性多発性硬化症のクスリはない
    エンドポイントは脳萎縮
    治験期間は脳萎縮を観察するため2年間
    2008年に容量30ミリより60ミリで
    ブラックホール(のちに脳萎縮)を抑制できたので
    今回は100ミリで治験
    去年の中間解析で合格

    現在本解析中で結果は10月ごろ

    脳萎縮≒脳の繊維化
    これを観察するために治験期間2年間
    100ミリ長期投与で安全性も確認できた
    長かったあああああ

    前回から10年ーーあと2ヶ月弱(1ヶ月強)
    長かったあああああ
    予想
    0.005<P<0.01
    一次型、二次型共に
    併用薬無しで効果大

  • 多発性硬化症
    1、炎症
    2、炎症が治る
    3、炎症がくすぶりながらずっと続く
    ーーブラックホールに移行≒脳萎縮

    ざっくり言うと
    再発寛解型ーーブラックホールの数ー小
    移行期ーーーーブラックホールの数ー中
    進行期ーーーーブラックホールの数ー大

    2008年で全体で60ミリで
    対プラセボでブラックホール抑制
    P<0.011

    進行期(進行性多発性硬化症)により
    効果があるのではーとFOX先生
    (ブラックホールが沢山出来る時期より)

    今回は大掛かりな仕組みで
    進行性多発性硬化症に挑戦
    進行性多発性硬化症のクスリはない
    エンドポイントは脳萎縮
    治験期間は脳萎縮を観察するため2年間
    2008年に容量30ミリより60ミリで
    ブラックホール(のちに脳萎縮)を抑制できたので
    今回は100ミリで治験
    去年の中間解析で合格

    現在本解析中で結果は10月ごろ

    脳萎縮≒脳の繊維化
    これを観察するために治験期間2年間
    100ミリ長期投与で安全性も確認できた
    長かったあああああ

    前回から10年ーーあと2ヶ月弱(1ヶ月強)
    長かったあああああ
    予想
    0.005<P<0.01
    一次型、二次型共に
    併用薬無しで効果大

  • >>No. 5314

    了解です!!
    雨の中
    新聞です
    (^∇^)

  • 質疑応答がなかったのが残念

本文はここまでです このページの先頭へ