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投稿コメント一覧 (3819コメント)

  • 確認できました
    (^∇^)

  • えええ
    つぶやき
    どうしたら見れる??

  • アキュセラ抜かすと
    ああああ
    アキュセラもあがっとる

  • >>No. 3869

    割安株がさらに割安
    (^∇^)
    3-4ヶ月以内に解析発表予定
    1、進行性多発性硬化症
    2、ALS70人二重盲検
    3、001NAFLDフェーズ2a
    4、メタンフェタミン140人

    12月ごろ
    5、ALSハーバード25人

    治験開始予定
    1、脳腫瘍
    2、アルコール
    3、オピオイド


    001新規適応

    これだけあれば
    確かに
    安い上にさらに安い

  • 徐々に
    あがってる
    (^∇^)

  • 患者さんが初発症状を自覚してからALSの確定診断を受けるまでにどれくらいの時間がかかっているのだろうか。岩崎氏の調査によると、日本では12.9か月を要しており、スペインでは15.3か月、イタリアでは21.9か月という報告がある。

    例えば異常な感覚が(筋力、バランス)2週間異常
    続きMRIバイオマーカーで白質(グリア細胞)に
    異常活性が確認できたら
    取り敢えずイブジラスト100ミリ投与開始
    という
    夢を見たあああああ

  • 初期症状から確定診断までに要する時間が最大の問題

     ALSの患者さんが、初期症状を自覚したときに受診する診療科を調べてみると、整形外科や内科、耳鼻咽喉科、精神科など神経内科以外が多い。岩崎氏は、「整形外科が30%、一般医が28%、脳神経外科が10%、耳鼻咽喉科が4%で、合計すると72%にも上っています。このことから、ALSの確定診断に至るまでに、患者さんがあちこちの病院を転々としている事実がわかります(図5)」と語る。
     モーラ氏は、「スペインにおいても実態は同じです。260人を対象に行った調査では、4ヵ所以上の医療機関を受診している患者さんが27%に上り、最初に一般家庭医を受診する率が約52%、外科医を受診する率が約23%となっています(表1)。一般家庭医などがすぐに神経内科に紹介してくれるケースが少ないのが問題です」という。
     では、患者さんが初発症状を自覚してからALSの確定診断を受けるまでにどれくらいの時間がかかっているのだろうか。岩崎氏の調査によると、日本では12.9か月を要しており、スペインでは15.3か月、イタリアでは21.9か月という報告がある(図6)。

  • レクチャー
    多発性硬化症ーーーーーー坑炎症作用
    進行性多発性硬化症ーーー神経保護作用

    その多発性硬化症でも

    A、1年プラセボ+1年イブジラスト=2年
    B、ずっとイブジラスト2年

    2年後比較すると
    BがAの2倍機能スコアーが良かった
    (^∇^)

    1、多発性硬化症
    2、進行性多発性硬化症双方に効く
    トータルで全薬品会社売り上げ1兆8000億円
    1、は併用薬として
    2、は新薬として

  • ALSでは上肢下肢型に比べ球麻痺型の余命は
    10ヶ月程度短いと言われている
    1、その球麻痺型に偽薬を投与ーーーーーー脱落
    2、その球麻痺型にイブジラストを投与ーー継続

    1と2を比較する当然余命に差が出る
    この点が明らかになった場合
    早急に薬にすべきだという話になる

    薬にした後ー残った治験は継続
    オーファンドラックにはこの規定もあるよね??

    という話が実現したらええですね(^∇^)

  • ナゼ球麻痺型に
    特化して治験をするのか?わからん
    2016/4/20日
    延髄スコアー50%
    上肢スコアー38%
    肺活量14%
    プラセボに比べ改善している(第三者による解析)
    ただしN数が25人と少ない
    平均値での比較

    もうすこしで終わる
    N=70で二重盲検で同等の数値がP値を伴って
    出たらどうじゃろう

    球麻痺型に効くのと延髄スコアーに効くのは
    同じ仕組みじゃああああと思う
    つまり延髄スコアーで証明できれば
    球麻痺型の新たな治験はいらん

    それと
    早期で治験を離脱した16名??がプラセボ群だったら
    どうじゃろう
    偽薬では悪化するわ、、、となり
    当然ずっと166群と偽薬群に余命の差が
    示される
    偽薬では離脱するわ、、、、
    となり
    ハーバードに治験希望者が流れた
    二重盲検が開くと色んなことがわかる
    8月には出ると思うが(第三者による解析)

    辛抱じゃのう

  • >>No. 3850

    薬の発売日は
    1、進行性多発性硬化症
    2022

    2、ALS
    2022

    3、IPF
    2022

    4、NASH
    2023

    以上
    2022-2023

    ということは
    166も001も着地(発売年)は同じ
    ALSはそんなにかからんと思うが

  • ところで
    ボクシング村田はこれからどうなる?
    他の団体からオファーくる?

  • 166を導出して
    001をゆっくり攻める
    繊維症(^∇^)

  • 年明けに×
    年末までに◯
    自己判断でお願いします

  • >>No. 451

    解析しないとしたらの質問ですが

    1、その場合、下期までにM&Aされて
    M&A先の会社が受け継ぐうううう?
    2、軍事衝突?!
    3、安全性に重大な欠陥が発覚
    4、データの改ざん
    その他メディシノバが開示してる
    リスクを参照してください

  • 年内に結果が出る、及
    治験開始

    1、進行性多発性硬化症フェーズ2b(下期)
    2、ALS二重盲検6ヶ月70人
    3、NAFLDフェーズ2a
    4、メタンフェタミンN=140

    5、オピオイド
    6、アルコールは次の治験へ
    7、脳腫瘍のフェーズ2開始

    1-4が全部統計が出て
    5-6の治験が開始されるとすごい
    今度こそ年内最低$50
    約10倍

  • このハーバードのはメディシノバの治験の
    話ではないか?途中経過

    ・ Harvard-Massachusetts Institute of Technology (MIT) Division of Health Sciences & Technology (HST)の1月21日付のNewsからです

    ▽最近の研究から、ALSの病態にミクログリアとよばれる免疫系細胞が関与している可能性が示唆されています。

    ▽今回、研究グループはALS患者に対してPET(positron emission tomography)を用い、生体内でのミクログリアの活性化の状況を調べました

    ▽[11C]-PBR28と呼ばれる免疫関連蛋白質に特異性の高い親和性を示す放射性リガンドを用い、中枢神経での免疫系の活性化状況が調べられました

    ▽その結果、ALS患者の大脳皮質運動野と皮質脊髄路において、ミクログリアの活性化亢進が観察されました。このことは、グリア細胞が疾患に関与しているとの仮説を支持するものです。

    ▽さらに、グリア細胞の活性化の程度は、疾患の重症度および上位運動神経障害の重症度と関連していました。このPBR28を用いた画像技術を用いることにより、抗炎症作用を期待して投与される薬剤の有効性の判定や、用量を決定する際の判断材料になることが期待されるとのことです

    ▽今後はさらに研究を進め、患者のサブグループで違いがあるのかどうか、疾患の進展に伴いグリア細胞の活性化の程度の変化があるのかなどを調べたいとしています。

  • ハーバードの治験
    15名から25名に
    本治験の主要評価項目は、新規バイオマーカー([11C]-PBR28-PET)を用いて脳のミ クログリア活性を測定することにより、MN-166 の効果を評価することです。副次的な評価項 目は、安全性・認容性及び臨床効果(ALS 機能評価スケール(ALSFRS-R)、静的肺活量(SVC)、 筋力(ハンドヘルドダイナモメータ HHD により測定)の 36 週間にわたる評価などです。

    この副次項目はベンジャミン先生の治験の
    エンドポイントとなっている
    ここは通信の中でも強調されている
    つまりハーバードとベンジャミン先生の治験は
    合算されるじゃろうううう

    イブジラスト投与受けていない患者の〜PETは
    多くある
    脳の活性が抑制された様子はデジタルで
    観察される

    おそらく
    ドクターフォックスも進行性多発性硬化症において
    脳の活性抑制をプラセボ群と比較するじゃろう

  • >>No. 3830

    綺麗なところじゃあああ
    (^∇^)
    1、ALSは延髄スコアーで成功
    2、多発性硬化症は60ミリで約30%予防
    3、進行性多発性硬化症で約60%予防
    100ミリではもっと効くらしい
    イブジラストは白質の暴走を抑制
    それで脳腫瘍にも効く

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