ここから本文です

投稿コメント一覧 (2154コメント)

  •  昨年の京成杯AHを勝ったグランシルク(美・戸田、牡6、父ステイゴールド)が左第1指骨骨折を発症し、競走能力喪失の診断が下されたことが18日、分かった。所属するシルクホースクラブのホームページで発表された。25日の中山記念へ向けて調整されていたが、18日の調教後に歩様の乱れが出て判明。このまま引退となる。通算24戦5勝で重賞は1勝。

  • >>No. 4923

    パカランさん、切った2頭ですか。。。

    GⅠは小嶋陽菜が当たりましたね!!!

  • >>No. 4921

    【小倉大賞典GⅢ】

    2ダノンメジャー、14 ウインガナドル

    ワイド 1点 厚め

  • >>No. 4920

    【フェブラリーS(GⅠ)】

    2ケイティブレイブ、10テイエムジンソクの2頭軸で3連複!

    1ニシケンモノノフ、5サウンドトゥルー、15ベストウォーリア、16サンライズノヴァ

  • >>No. 4911

    【ダイヤモンドS(GⅢ)】

    ろんさん、3連単でのゲットおめでとうございます!!!

    フェブラリーSの軍資金できましたね!!!

  • >>No. 4911

    【ダイヤモンドS(GⅢ)】

    3プレストウィック、14フェイムゲーム

    馬連 1点 厚め

  • >>No. 4912

    【京都牝馬S(GⅢ)】

    2 ワンスインナムーン、3 ソルヴェイグ

    枠連 1点 厚め

  •  2月18日に東京競馬場で行われる2018年最初のJRA・GIで、ダート王決定戦の「第35回フェブラリーS」(GI、東京11R、4歳以上オープン、定量、ダート1600メートル、1着賞金1億円)の枠順が16日に確定した。

     昨年のJRA・ダートGIを制圧し、連覇を狙うゴールドドリームは7枠14番、チャンピオンズC・GIではその王者に苦杯をなめたが前哨戦の東海S・GIIを勝って臨むテイエムジンソクは5枠10番、同じく前哨戦の根岸S・GIIIで2年2カ月ぶりの復活勝利をレコードで飾ったノンコノユメは6枠12番、好調の4歳世代唯一頭の参戦馬サンライズノヴァは8枠16番、前走の川崎記念・交流GI勝ち馬で、2月一杯で定年を迎える目野調教師にJRA・GI初優勝を捧げたいケイティブレイブは1枠2番、1年以上勝利から遠ざかってはいるものの、一昨年のJBCクラシック優勝など実力馬アウォーディーは武豊鞍上で2枠4番、地方・大井から唯一参戦のララベルは4枠7番にそれぞれ決まった。

     勝ち馬投票券は17日から全国のJRA競馬場、ウインズ等で前日発売する。

     フェブラリーSは18日、東京競馬場(11R)で、午後3時40分にスタートが切られる。

    (左から枠 馬番 馬名 斤量 騎手)

    1- 1 ニシケンモノノフ  57.0 横山典弘

    1- 2 ケイティブレイブ  57.0 福永祐一

    2- 3 ノボバカラ     57.0 石橋脩

    2- 4 アウォーディー   57.0 武豊

    3- 5 サウンドトゥルー  57.0 F.ミナリク

    3- 6 インカンテーション 57.0 三浦皇成

    4- 7 ララベル      55.0 真島大輔

    4- 8 メイショウスミトモ 57.0 田辺裕信

    5- 9 キングズガード   57.0 藤岡佑介

    5-10 テイエムジンソク  57.0 古川吉洋

    6-11 ロンドンタウン   57.0 岩田康誠

    6-12 ノンコノユメ    57.0 内田博幸

    7-13 レッツゴードンキ  55.0 幸英明

    7-14 ゴールドドリーム  57.0 R.ムーア

    8-15 ベストウォーリア  57.0 C.ルメール

    8-16 サンライズノヴァ  57.0 戸崎圭太

  • >>No. 4907

    【クイーンC(GⅢ)】

    ろんさん、惜しかったですね!!!

    フィニフティ抜けちゃいましたね!!!

  • >>No. 4906

    【クイーンC(GⅢ)】

    3歳戦は難しい。。。ワイドで!!!

    2フィニフティ、10マウレア

    ワイド 1点

  • 今日は1番人気の飛ぶ日でしたね!!!

    来週は今年初のGⅠですね!!!

  • >>No. 4902

    【共同通信杯(GⅢ)】

    2カフジバンガード、12グレイル

    ワイド 1点

  • >>No. 4901

    【京都記念GⅡ】

    5 モズカッチャン、6 レイデオロ、7 クロコスミア

    3連複 1点

  •  2月6日(火)の佐賀競馬10Rで行われた第45回佐賀記念(交流GIII、4歳以上オープン、別定、ダート・右2000メートル、12頭立て、1着賞金=2300万円)は、幸英明騎手騎乗で1番人気に支持されたルールソヴァール(セン6歳、美浦・高木登厩舎)が中団待機から早めに進出すると、直線入口で先頭に立って後続を突き放し圧勝。重賞初制覇を飾った。タイムは2分7秒8(稍重)。

     4馬身差の2着にはトップディーヴォ(2番人気、JRA所属)、さらに1馬身1/4差の3着にはマイネルバサラ(3番人気、JRA所属)が入線した。

     佐賀記念を勝ったルールソヴァールは、父フレンチデピュティ、母キョウエイトルース、母の父フジキセキという血統で、全兄にはGI3勝のサウンドトゥルーがいる。北海道新ひだか町・岡田スタッドの生産馬で、(株)ノルマンディーサラブレッドレーシングの所有馬。通算成績は23戦7勝。佐賀記念は高木登調教師が初勝利、幸英明騎手は97年グリーンサンダー、13年ホッコータルマエに次いで3勝目。

  • >>No. 4896

    【東京新聞杯(GⅢ)】

    ワイドにして惜しくもない。。。苦笑

    サトノアレスは騎手が10Rに来てたので消しちゃいました。。。

  • >>No. 4894

    【東京新聞杯(GⅢ)】

    15 ダイワキャグニーの軸でワイド!

    ヒモ:1アドマイヤリード、11ベルキャニオン

    枠連で1-8の1点

  • >>No. 4892

    【きさらぎ賞(GⅢ)】

    8グローリーヴェイズの軸でワイド!

    ヒモ:5レッドレオン、7オーデットエール

  •  ドバイ国際競走(3月31日、メイダン)に予備登録した関西馬の6頭に、主催者から招待状が届いたことが2日、分かった。このうち、昨年のドバイターフの覇者ヴィブロス(栗・友道、牝5)がドバイターフ(GI、芝1800メートル)、カフジテイク(栗・湯窪、牡6)がゴドルフィンマイル(GII、ダ1600メートル)の招待を受諾した。

  •  2015年のオークス(GI)など重賞3勝を挙げたミッキークイーン(牝6、栗東・池江泰寿厩舎)が、31日付で競走馬登録を抹消した。31日、JRAが発表した。今後は北海道勇払郡安平町のノーザンファームで繁殖馬となる予定。

     ミッキークイーンは、父ディープインパクト、母ミュージカルウェイ、その父Gold Awayという血統。2015年のオークスと秋華賞のGI・2勝のほか、2017年阪神牝馬Sなど重賞を3勝。通算成績は17戦5勝。12月24日の有馬記念(GI、11着)が最後のレースとなった。

  •  1月31日(水)の川崎競馬11Rで行われた第67回川崎記念(交流GI、4歳以上オープン、選定馬、定量、ダート・左2100メートル、10頭立て、1着賞金=6000万円)は、福永祐一騎手騎乗の1番人気ケイティブレイブ(牡5歳、栗東・目野哲也厩舎)が逃げ切り、2017年帝王賞以来のGI2勝目を挙げた。タイムは2分14秒9(稍重)。

     ケイティブレイブは好スタートから先頭に立つと、他馬を引き連れて直線へ。余力十分の手応えで直線に立つと、アポロケンタッキーの追撃を振り切った。2着は4番人気アポロケンタッキー、3着には3番人気アウォーディーが入った。

     川崎記念を勝ったケイティブレイブは、父アドマイヤマックス、母ケイティローレル、母の父サクラローレルという血統。北海道新ひだか町・岡野牧場の生産馬で、瀧本和義氏の所有馬。戦績26戦8勝。

本文はここまでです このページの先頭へ