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投稿コメント一覧 (857コメント)

  • 2018年9月1日現在、製品導入実績の新規は、7件。

    新規の医療機関の名称は、詳細は分かりませんが、
    たぶん、診療所やクリニックかな?

    だが、こういった診療所やクリニックも、7件も集まれば、
    ファインデックスに入る年間売上は、中小規模の病院の
    1件分程度に相当するかもしれません。

    文書系システム DocuMaker/C-Scanは、少しずつですが、
    着実に増えているようです。もちろん、Claioも・・・

  • 最新四季報を読むと、ヘルニコアは、中長期では、
    頸椎ヘルニアと脊髄損傷にも応用拡大するような
    ことが書いてある。

    頸椎ヘルニアへの治療までは、素人にも、理解できる。
    脊髄損傷にまで、応用拡大できるとは、ビックリです。

    生化学工業は、縁の下の力持ちのようなところがある。

  • 決算発表の再延期は、稀に有る。例えば、直近では、
    NEW ART(7638)がある。平成30年3月期決算
    を再延期して発表している。

    そして、今もNEW ARTは、上場維持している。

    だが、現在、テラの置かれている状況は、当時の
    NEW ARTとは、全く違う。NEW ARTが
    再延期した理由は、決算数値の確定に、当初の
    予想以上の時間を要したからという。

    ちなみに、東芝も、確か、決算発表を再延期した
    ことがあったと記憶している。

    テラが、どうなるのか、神のみぞ知る・・・

  • >>No. 684

    *tak*******さん 

    前回の投稿は、少しピント外れと思って、削除しましたが、
    気に留めて頂いてありがとうございました。

    非常に、お詳しいので、現役の整形外科の先生と思っていました。

    2019年3月期の経常利益進捗率は、1Q時点で、既に、69.1%です。
    しかも、為替レートを1USドル=105円と設定しているようです。
    (2019年3月期第1四半期決算説明 より)。
    現在、1US$=110円~111円くらいです。

    と、言う訳で、業績上方修正があるかもしれません。

  • 日本の自動運転が、世界基準から置いてけぼりを食らわないように、
    内閣府、経済産業省、国土交通省は、何らかの策を考えていると
    思います。

  • 低遅延性は、自動運転で求められる技術の一つ。

    4Gで10ms(0.01秒)程度だった無線区間の遅延を、
    5Gでは1ms(0.001秒)と1/10まで短縮する方向で
    検討されているそうです。また、混雑情報の把握や
    ルート最適化にも役に立つ。

    KDDIは、5Gへの取り組みは素晴らしいものがある。
    こういったところからも、KDDIとの資本業務提携の
    意味が分かる。

    アイサンテクノロジー株価は、5000円程度になったら、
    分割はしないのだろうか?

  • >>No. 105

    > 10年後も今の株価だったら、流石に涙目だが💦


    10年後の2028年、日本や世界はどうなっているのでしょうか(笑)。
    この掲示板の投稿者の顔ぶれも、殆ど入れ替わっているでしょう。
    ちなみに、10年前の2008年9月15日 リーマンブラザーズ経営破綻。

  • >>No. 748

    「みちびき」によるサービス開始は、今年11月からです。
    この前後になると、アイサンテクノロジーの株価は動意づく
    のは、自明です。

    そうなる前に、早めに、KDDIは、アピールしたかったのでは
    ないかと思います。

  • 内閣府では、2020年時点の「みちびき」による経済効果を
    年間約2兆円と試算しているそうです。

    自動運転だけでなく、防災、防衛、交通システム、農業など
    に貢献すると思います。

  • >>No. 94

    前回の続き

    主に位置情報で活用されている米国のGPS衛星はもともと軍事衛星であったことから、
    民生利用ではあえて10メートル程度の誤差を含んでいるほか、日本の都市部や山間地
    では高い建物、山などが障害となって測位信号が届かないことがあり、これも誤差を
    生じさせていた。

    「みちびき」4機体制運用では、誤差も最小で6センチメートル程度。
    自動運転でも、縦列駐車や車庫入れなど造作無い(?)。

    「みちびき」とGPSは、精度の面では比較にならない。

  • アイサンテクノロジーは、「みちびき」関連銘柄である。

    現在のGPSを利用したカーナビゲーションシステムでは、どの車線を
    走っているかまではわからないが、「みちびき」の本格運用が始まれば、
    どの時点で車線変更をすれば良いかといったことまでわかるようになる。
    もちろん、自動運転には必須の技術だ。

    「みちびき」4機体制運用開始まで、あと2カ月位です。

  • 競合企業であるソフトマックス研究してみよう。

    同社は、Web型電子カルテを主力とする企業で、
    九州地盤、東日本を重点開拓している模様。
    H30年2Q報告書から抜粋。

    「当第2四半期累計期間の業績は、平成30年4月の診療報酬改定前後の医療機関の新規設備投資意欲 が弱く、大口の売上計上がなかったため・・・」

    一方、ファインデックスのH30年2Q報告書から抜粋。
    「通期の商談・受注は好調であり、平成30年12月期通期の業績は、売上・利益の額ともに当初の業績予想を 十分に達成できる見通しであります。」

    どうも、両社が置かれている状況は、まるで違うようである(笑)。

    カルテ様式統一化が、ファインデックス中心に動けば、他社の製品を
    使用している医療機関も、ファインデックスへ寝返るところが増えて
    来ると思います。そういった場合、 Data-Connectorの出番である。

    カルテ様式統一化は、医療費抑制対策やデータ収集以外にも色々なメリットが
    あるので、厚生労働省は、推進して来るはずである。

  • 随分前からのホルダーです。

    アイサンテクノロジーは、自動運転の重要銘柄にも拘わらず、
    完全に出遅れです。

    自動運転は、緒について間もないし、しかも、裾野が広い。
    これから、息の長い産業分野になると思います。

  • >>No. 644

    御教授、ありがとうございました。

    変形性膝関節症は重症になれば、人工関節などの手術になるそうですが、
    ある程度迄の症状なら、SI-613で対応できるかもしれません。

  • SI-613について
    米国での適応は、変形性膝関節症となっているが、
    日本での適応は、ただ変形性関節症となっている。

    つまり、関節の部位が、米国では指定されているが、
    日本では指定されていない。

    日本では、どの関節であっても変形性関節症なら、
    保険適応になると広義に解釈出来る。
    米国より範囲が広いことになる。

    ヘルニコアより、SI-613の方が、利益を齎す可能性がある(?)。

  • Y社長の問題行為
    (A)取締役会の承認を得ず、GFA Capital 株式会社と締結した疑い。
    (B)期限までに、変更報告書を提出していない(?)。

    しかし、インサイダー取引とは、質的に異なる感じがする。
    (A)は、社内規程違反疑いがあり、上場維持の為に、「内部管理体制確認書」などを提出する必要が
    あるのではないか。

    (B)は、金融商品取引法違反であるが、悪質性が認められなければ、課徴金だけで済むかどうか(?)。

    Y社長は、テラから去らざるを得ないかもしれない。

    内容のある売り煽り投稿が、散見される。ここから先は、テラの運命は、どうなるか全く予想できない。
    しかし、M&Aや救世主の出現もありうる・・・

  • >>No. 53

    > 都立大塚病院と都立駒込病院にここのシステムが入っていました。


    都立大塚病院も都立駒込病院も、都道府県別の製品導入件数一覧に
    記載されていませんが、貴重な情報、ありがとうございました。

    東京都病院経営本部は、8つの都立病院を管理運営していますが、
    両病院は、その中の2つです。

    もしかしたら、病院名が製品導入件数一覧に記載されていなくても、
    製品を導入しているケースが、結構、有るかもしれません。

  • 仮に、社長独断のインサイダー取引なら、テラの上場廃止は
    回避できる可能性がある。だが、一旦、監理ポストへ入ると
    思います。

    社長は、全部、自分が独断でやったことであり、他の役員達は、
    一切、関与しておらず、知らなかった。

    こういった場合、他の役員達が知っていたことを証明するのは、
    結構、難しい。

    上場維持させてもらう替わりに、社長のイスから降りることを
    覚悟しているのではないか。

    管見ですが、水面下で、身売り(≒M&A)の話が進行している
    可能性は否めない。

  • デュピュイトラン拘縮と腰椎椎間板ヘルニアは、病態が違うようなので、
    両者を比較するのは如何なものかと思います。

    ヘルニコアの保険適応となるのは、腰椎椎間板ヘルニアのうち、
    後縦靭帯下脱出型のみですが、患者さん達が症状改善の
    効果を実感できれば、広まって行くのではないでしょうか。

    約900施設で治療が受けられるようです。(※2018年7月現在)

  • テラの状況が混沌として来ました。

    やや大袈裟な表現だが、厚生労働省が
    泣いて馬謖を斬るかどうかです。

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