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投稿コメント一覧 (4603コメント)

  • >>No. 4048

    >世界の趨勢である地球の生き残りには核廃絶が唯一の方途であることが理解出来ず、
    その仲間に加わらない事の愚かさを理解できないだろう。

    典型的な非核論者の脳内理論である。核廃絶自体は反対しないし、推進すべきと思うことは以前も書いているが、それが出来るならという条件付きだ。

    理想と現実は違う。

    核廃絶だけが唯一の選択肢だそうだが、どうすればそれが出来るのか、その見込みがあることをどう証明するのかなど、核廃絶を主張する連中は一度も説明したことがない。

    朝鮮売春婦は性奴隷ニダ、謝罪するニダ金よこすニダと繰り返す隣の乞食泥棒がどうしてあの売春婦が強制連行された性奴隷だと証明できるのかを一度たりとも説明したことがないのと同じだ。20万人も女性が強制連行されながら、家族も同胞も何の抵抗をした記録がない。朝鮮の警官は朝鮮人がほとんどであり、朝鮮人も日本軍のかなりの高官に存在していたが彼らは何も抵抗していない。

    自分たちがそういうからそうだというだけ。核廃絶が唯一の手段だからそうすべきだというなら、それこそ、 3902で書いた

    「核以上の兵器を持ったら、核はいらない。

    核融合発電が実用化したら原発はいらない。

    病気が根絶できたら医者はいらない。

    犯罪がなくなったら警察はいらない。

    誰も死ななくなったら葬儀屋はいらない。

    戦争がなくなったら軍事力はいらない。」

    となんら変わらない。核廃絶ができたら核兵器などいらない。当たり前のことだ。できないから、使わせない手段を講ずる。犯罪はなくならないから犯罪を犯させない抑止力をもつ、病気はなくならないから予防する、誰もが死ぬからその用意をする、戦争がなくならないから戦争を仕掛けられないようにする。

    核抑止を願うのは当然であり、賛同するがその見通しを誰も根拠を示さない。示せない。それなら核を使わせない手段を講ずるしかない。日本のために米国は自国を犠牲にしてまで核抑止力を使わない、それなら日本が核抑止力を持つ以外の選択肢はない。

    核廃絶が唯一の手段というなら、どうすればそれが出来るのか、確実な方法と見通しを言うべきだろう。それなしで核廃絶をいくら言っても核保有国の手先になっているだけのことだ。脳味噌があれば、誰のために主張しているか理解できるだろうけどね、無理だろうな。

  • >>No. 3946

    これにつき、今日アマゾンで原書を見つけた。Herbert Hoover : "Freedom Betrayed" by the 31st U.S. Presidentであり、さっそくキンドル版を買った。ダウンロードすればすぐに読めるのが良い。もしかしたらハードカバーも買いたくなるかもしれないが、それはともかく、さっき買ったばかりで、読み始めたばかりだから内容がどうだとはまだ言えないが、ただ、あのWW2が、人種差別主義者のルーズベルトによる画策だったとはさまざまな資料が示している。

    そして、ルーズベルトを使って日本を戦争に引きずり込んだのが先に書いたように中ソだったことも明らかだ。

    が、歴史は勝者によってつづられる。また当時の日本が、確かにあまりにナィーブであり、西欧の、また米国の芯からの人種差別を理解していなかった甘さがあったとは思うが、かりにそれを理解していても結局は戦争に踏み切らざるをえなかったろう。

    負けはしたが、あの時点で戦争に踏み切らなければおそらく今の世界はいまだに植民地時代だろうし、西欧と非西欧の格差がさらに拡大していたと思う。その意味では、日本は意図はしていなかったろうが、結果として非西欧諸国を救ったのだと言えるのではないか。

    ただ、力により存在を示している国家は、その地位が危うくなるとまた力によりその存在を示す、これはいまだに過去と同じなのであり、米国はそのために世界中で戦争を引き起こしてきた。中国も同様であり、いま孤立化が深刻になり、国家自体の存続がぐらついていると見られ始めている米国が過去と同じことをする可能性はむしろ高まってきているといえる。むろん、中国は言うまでもない。

    何度も繰り返すが、米中はきわめてよく似た国なのだ。そして、日本は過去の過ち、すなわち米国の本質を見誤るという過ちを絶対に繰り返してはならず、これはそのまま対中国に対しても当てはまる、対ロにも当てはまることを心底理解しなければならないという訳だ。

  • >>No. 3954

    > 1970年ごろ
    >
    >  Louis Cyphre 氏 20歳の青春

    こうした写真が残っているのが何よりの証拠で事実ニダ。

  • >>No. 3942

    あんた、ウーマン村本君だろ?

     脳味噌の天気はどうだい?


    まんまと だましやがったな♪

    さて、米国元大統領、フーバーの回想録が話題になっているようだ。

    例えば

    HTTP://www.worldforecast.jp/lp/fukota/adw.html

    等があるが、結局ルーズベルトは中ソに踊らされ、比較的友好関係にあった日本を戦争に引きずり込んだという話であり、マッカーサーなども同様に考えていたとのこと。

    むろん、これが真実かどうかは立場の違いにより変わるが、しかし当時の状況、推移などを考えてみると、偏狭なルーズベルトがすべての元凶であったと考えることで、一番矛盾が少ない。

    韓国の嘘が現実の歴史、状況、物理学などなどを突き合わせてみても何一つ整合性がないのと同様だろう。が、ここの屑犬やお花畑にかぎらず、状況を突き合わせ自分でその整合性を探るなどの知力の無い者にとってその判断を他から操られるなど当たり前にある。

    そして、歴史の真実など結局誰かが望むように書き綴られてゆく。

    本に書いてあるから証拠だなどというたわごとが、慰安婦が言うから事実ニダ同様拡散されてゆくわけだ。

    そうだろ、村本君。

    あ、遅ればせながら、あけましておめでとう。

  • >>No. 3927

    >追い詰められれば何のために核をぶっ放すのだろうか?

    何の為?それを判断できるくらいなら、追い詰められたとは言わない。

    例えば韓国は既に追いつめられているが、その状況を理解していない。

    追い詰められるとは、普通に理解できることができない状況になったことを言う。

  • これは軍事アナリストの言葉。

    http://www.sankei.com/premium/news/171230/prm1712300010-n1.html
    北朝鮮が日本にミサイルを発射したらどうなるのか 軍事アナリストが教える有事の対処法

    軍事アナリストはこれが商売だから言っていることがそのまま事実というわけではないが、この説は、軍事アナリストの商売を離れても極めて常識的な話であろう。

    第一に、北は追い詰められれば自国の存続なども無視して核をぶっ放す可能性がある。韓国だって、今日本から突き放されれば経済的にも国際的地位としても大変なものを失うだろうに、慰安婦合意を破棄するつもりでいるようだ。つまり、こいつらに理性などない。

    理性を失えば自滅すら念頭になくなるのは世界史上何度でも起きている。中国も、ロシアも失うものが大きすぎるから理性は保てるだろうなどと考えられる保証など無い。

    ゆえに、相手が核を持てばそれが使われる可能性は決してゼロではないと考えておく必要があるという事。

    第二に、核ミサイルは防ぐことができないということ。パック3などは、気休めでしかないし、いかなる迎撃システムも効率がどれだけ高いかというだけのこと、完全に100%迎撃できるわけではない。

    したがって、撃たせないことを第一と考えなければならず、これには核抑止しかない。ただし、核を持つやつが理性を失ったら核抑止力も役立たないが、危険性は大幅に減らせる。

  • 今日の報道だが

    http://www.sankei.com/world/news/171229/wor1712290047-n1.html
    「日韓は核武装の検討急げ」米保守派重鎮ブキャナン氏インタビュー「北と交渉余地ある」

    この発言をしたブキャナンは、トランプの大統領当選に相当な影響を与えた人物であり、慎重な保守派と言われる人物。彼のような立場の人間がこのように発言するとは、米国内での日本を核武装させるべきだとの意見がそれなりに拡大し指示されつつあると見てよいだろう。

    本音は、北を出しに中露の牽制を日韓に肩代わりさせ米国への直接の脅威を減らす、つまり日本を盾にするつもりだろうが、いずれにせよ日本にとっても米国の核の傘が最終的にはあてにならないことは明白であることから核武装の検討を積極的に推進すべきと思う。

    これにより、日本が核武装をしても世界から制裁を受けるなどという馬鹿な妄想は持つべきではないし、(形ばかりはあるだろうが)、積極的に国内で核武装推進の機運を作るべきだう。

    むろん、韓国は日本をけん制するためにも核を持とうとする可能性はかなり高いし、現実に過去には核開発を試みていた。その核の使用目的と反日教が結びつくことは確実であり、そしてそれがまた日本の核武装を推進させることもありうる。

    なにしろ、日本という国は、一度風向きが変われば一斉にそちらになびき、前から自分はそう考えていたと本当に思い込む大半のお花畑、わからないことはスルーする馬鹿や屑犬が多すぎる。この板だけの現象ではない。ある時、一気に世論が180度変わるなど、以前から何度も起きていたことであり、核武装論が例外であると考えるほうが無理だろう。

  • 核以上の兵器を持ったら、核はいらない。

    核融合発電が実用化したら原発はいらない。

    病気が根絶できたら医者はいらない。

    犯罪がなくなったら警察はいらない。

    誰も死ななくなったら葬儀屋はいらない。

    戦争がなくなったら軍事力はいらない。

    な~んの苦労もない。

  • >>No. 3898


    >  つまりお互いに対立するふりをして、裏で通じているというわけだ

    二大屑犬も一大枯花も利用する価値もないよ。日本中にいる。
    >
    > そんなわけで、米国が北朝鮮を攻撃することはないし

    そう言い切れる自信はないね。トランプだからな。今の時期、わざわざ中東戦争の火種を作るような奴だ。米国は北を攻撃しないのではなく、できないのだ。
    >
    >  日本が核兵器を持つ必要もない 

    トランプを選び出す米国を頼りにするというのであれば、核よりも危険だが。
    >
    > いやそれどころか、自衛隊も段階的に縮小すべきであろう 🐈

    自衛隊は規模としては縮小するのは構わないが、戦力として強大化しての話。ま、核は必要不可欠だな。

  • >>No. 3878

    今ちょっと忙しくてほかのことで手がいっぱいだ。だから
    >
    >  そのことはもう言わないから、戻っておいで♪ 🐈

    別にこんなことで休止しているわけではない。いずれにせよ、屑犬などどうでもよい。

    それはさておき、米北軍事衝突かと言われ続けて久しいが、特にそのように加速しいる兆候もないし、また北は北で、あれでも自制している節がある。またティラーソンが、核放棄などを前提としないで無条件で北との対話をするとも言っている。ただし、この発言は後に撤回されているし、ティラーソン自身この発言で責任を問われ辞任するなどとの報もあったが、いまだに辞任はしていない。

    あくまで推測だが、水面下では無条件の話し合いが続いていて、その結果刈り上げ君は中国へ亡命、飼い殺し、後は中国の傀儡政権誕生あたりで話が進んでいる可能性はある。

    とはいえ、偶発や事故、自暴自棄での危険性が高いのは同じだけれどね。

    これにより、一番得をするのは中国であり、実際に南シナ海の関心が薄れたことで、南沙諸島の軍事目的を明確にしている、あるいは尖閣占領の具体的方針を決めたなどなどいろいろあるようだ。それなりに日本懐柔も図っているようだし、韓国大統領が冷や飯を食わされたなども関係しているのではないかと、これも推測。

    日本も最終的には漁父の利を得る可能性はあるけどね。

    さて、見てはいるが、以前ほど書き込みはする余裕がない。また書くわ。

  • 頭の中どころか全身がヘドロでできている屑犬や、自分がヘドロそのものが出てきているのはいつものことだが、次のような記事があった。

    桜井良子氏のコラムで

    HTTPS://yoshiko-sakurai.jp/2017/11/09/7118
    「 日本の悪夢、米中の大取り引きはあるか 」

    しかし、米国はいまだに世界唯一のスーパーパワーであることは間違いないとしても、相対的に衰えが見えてきているのは覆いようもない事実であり、米国もまた弱体化しているのは、今の米国を見れば明らかだろう。力の信奉者である米国が自らの衰えを自覚するとき、中国と正面から対立することを米国が恐れるようになってきた、とみることは別に不自然ではあるまい。

    そして、西欧は明らかに中国に媚を売り、米国との距離を取っているかに見える。

    そのような状況で、米国ファーストが当然ながらそれを政策としたトランプが大統領になるにはそれだけの理由があるという事だ。つまりオバマが米国は世界の警察官をやめると宣言したその通りのことを今の米国は実行しつつあると見ればすべて納得行くのではないか。対北朝鮮でも米国はもやは中国の意向を無視できない。

    米国が中国と取引をする、それはある程度予測ができるが、本当に中国の思惑を米国が理解しているのかははなはだ疑わしい。中国さえおとなしければ世界は米国が今まで通り仕切ることができるのだから少々は中国に分け前をやっても米国のためになる、と思っているなら全く甘いが、米国は第三者の目で世界を見ることができない。常に支配者の目でしか世界を見ないから、中国に分け前をやれば中国はおとなしく米国のいう事を聞くとでも思っているのではないのか。

    上記コラムを桜井氏は「自力で国も国民も守れない日本はどうするのか。もう遅いかもしれないと思う。それでも、強調したい。一日も早く、独立不羈の精神を取り戻し、憲法改正を実現することだ。それが安倍晋三首相の使命である。」という言葉で締めくくっている。

    米国が力を持ち続けるためには、中国ではなく日本と手を結ぶほうが良い、と米国が考えているはずだと決めつける根拠など、ないという事だ。

  • >>No. 3645

    > >すでにその日は来ていますよ。とうの昔に
    >
    > 最新兵器が高性能だという時代は、終わったという事でしょうか?

    いえ、相互確証破壊の技術が存在する以上、それを超える破壊兵器は開発の意味がなくなったという事です。但し上述したように、局地戦、限定戦用の兵器開発は無論、今後も続くでしょうけれどね。

    > 確か、マッハ3を出せる人類最速の戦闘機は、真空管を使った、50年前の戦闘機ミグ25だと最近知り、ビックリしています。

    今でもそうでしょうが、人命が消耗品の国ではありがちですね。あと、真空管は電磁パルス攻撃に強いので、戦闘機などにはあえて使うという考え方もあったそうですが。

    > 私だけでは無いと、信じたいですが。。。右肩上がりで、発展する時は、意欲や希望が湧きますが、これ以上無理と分かると、何もがガックリ来てしまいます。。。。

    いえ、限界はどの分野にもありますね。例えば全ての病気が確実に治るようになり、それ以前に病気の予防が確実にできるようになれば、それが医学発展の限界でしょうけれど。そうなれば、また違う問題が出てきそうで、その為の発展が必要にはなるかもしれませんけどね。

    全てが再起不能になるまで確実に破壊できる技術が確立されれば、それ以上の発展は意味がなくなります。破壊力を目的とした軍事技術はすでに限界ですね。但し、問題はその能力が一部の国に独占されていることです。

    > 私だけでは無いと、信じたいですが。。。右肩上がりで、発展する時は、意欲や希望が湧きますが、これ以上無理と分かると、何もがガックリ来てしまいます。。。。

    そんな事はあり得ませんよ。人間が不満を持たなくなるなど考えられず、それを解消するための技術が必要になります。半導体素子が開発され、真空管はほぼすべての分野で必要がなくなりましたがね、でも人間は半導体素子では満足できずにオーディオなどでは真空管にしがみついています。でも、世代が変われば、真空管はまずなくなるでしょうね。それは今レコードが再ブームになったり、カセットテープがまた売れ出したりするようなのと同じかと思います。

    まあ、人間は不満がなくなれば人間でいられなくなります。どんな時も不満を持ち出し、技術を発展させるでしょうね。

  • >>No. 3643

    既に双方共当たり前にありますがね。それを理解出来ないお花畑が居るのは事実です。見るべき物が見えない屑犬は、自分の存在感を示すためには馬鹿吠えするしか有りませんし、お花畑は理解出来ない物はスルーしか有りませんし。
    >
    > 核兵器、戦闘機に限らず、軍事兵器の発展も、無制限ではなく、発展したくても、出来ない完成形が出来上がる日が、近づいているのではないか?そんな気がします。

    すでにその日は来ていますよ。とうの昔に。

    > 基本的な部分で、人類の化学発展が、将来も存在しない、そんな時期が来る気がします。

    人類の生物学的な寿命が無限ではない以上、当然でしょうね。

  • >>No. 3641

    おや、お久しぶりです。

    > 核兵器って、人類の軍事技術の究極ではないか?と、思う時があります。

    思想的にはそうですね。つまり、通常兵器なら数を増やしたり質を上げることでその威力がましますが、核は或一定量を持てば、それ以上数を増やしても質を上げても威力が増さないと言う意味です。一旦相互確証破壊で当事国双方が破壊し尽くされ消滅する量が有るなら、それを倍に増やしても得られる結果は同じだから。

    ただし、将来核を無効化する技術が開発されれば、その限りではないけれど、その技術の見通しはありませんからね。

    > でも、科学技術の発展のまえに、物理法則があって、不可能だと知ったのは、大人になってからです。

    はい、物理法則が科学力で変えられるなら、弾道弾迎撃レールガンもレーザー砲も実現するんでしょうけどね。それなら、タイムマシンも何処でもドアでもスモールライトも実現します。

    > 軍事技術に限って言えば、戦闘機も、スピード競争も、現在では、ほとんど無意味らしいですね。

    いや、局地戦や途上国相手の戦争には役立ちますよ。それらを防ぐ抑止力としても有効です。戦争が全て全面戦争、核戦争、相互確証破壊じゃないですから。中国が空母を作っているのは周辺国にそれが有効な恫喝手段になるからです。日米などには意味が無く、米国の空母でも、それに対処する方法を持っている国には無効であり、むしろ大変な負担になります。米国の想定敵国はあくまでそのレベルに達していない国ですが、近年はそれが崩れてきたから、米国の地位が揺らいできているわけでね。
    >
    > 無人兵器が、最近の流行りみたいな気がしますが。。。。

    流行と言うより、必然でしょ。人的コストが軍事費の中でも膨大ですしね、反戦思想の最大の理由ですし。流行ではなく、当然の帰結ですよ。
    >
    > 絶対に防げない、大量破壊兵器という究極の兵器が出たからこそ、抑止力という考えが出てくる訳で。。。

    ー 続く

  • >>No. 3630

    韓国や中国の反日にそれなりの正当な理由があるなら、日本はそれを理解し受け入れなければならないのでしょうがね、彼らの反日には全く、何一つそんな理由などありません。それをいちいちここで繰り返す気にもなりませんが、今回のトランプ訪韓でも従軍売春婦を晩さん会に呼んだり溝エビなどやりたい放題。告げ口外交をした前大統領がどうなったかさえ、彼らの脳みそには思い浮かばない。

    韓国ひとつ見ても、人間としての思考力など全くなく、まして話し合いなど成立しないことがよくわかるはず。だから、国家間の軋轢を話し合いで解決すべきだなどというパヨクやそれに頷くお花畑にも思考力がないことがよくわかる。つまり、これらパヨクやお花畑を理論や話し合いで説得するなど到底無理。邪魔な電信柱に自分でどくように言うようなもの。だまって引っこ抜くしかない。

    沖縄の状況もおっしゃるとおりであり、話し合いで解決するなどあり得ないのだから、ある意味力で解決するしかないでしょう。むろん、力とは一方的な軍事力を意味するわけじゃないですけどね。沖縄で反日運動をしている連中の本性を洗いざらいさらけ出すなどの手段のこと。正論での話し合いなど、時間の無駄ですから。

  • >>No. 3626

    その通り。


    > 今世界中の弱い民族が悲惨なことになってる、住む家や地域を追い出され、・・・敵の言うなりだ、

    なぜそうなるかと言えば、彼らに力がないからだ。

    >国連軍?今でも有る、

    PKOや有志連合などは、一部の強国の意思で動いている。もし、本当に公平な国連軍なら、北朝鮮を護るために米国と戦うこともありうるはずだ。

    > 危険性は激増する、テレビ見ているだけで明白である、此に反対する者は、日本人が悲惨な目に有っても良いと言う、敵国の考えで有る。

    現実にそれが目の前に迫ってきたら、こういう連中こそそんなはずではなかったとまた政府を責める。北朝鮮と話し合いで解決しろとわめく連中に、話し合いで国家間の紛争がそれだけ解決したかなどの検証を求めても無理であり、そんなことができる脳みそなどない。単に、政府を批判すればインテリに見えると思っている馬鹿どもであり、そしてそこを特亜に付け込まれた馬鹿どもだから。

    政府の何でもかんでもが正しいわけではないが、すくなくとも力がなければ蹂躙される、それを避けるために努力する限り、その点でいえば政府は正しい。むろん、不十分であり、もっとしっかり防衛力を高めるべきと政府に圧力をかけなけれがならないだろう。

  • >>No. 3620

    >柳 四郎
    ライト兄弟の飛行機が空を飛んで初めて‥飛行機だ・・

    >未だ飛ばない飛行機をどうこう言う??理由は??

    飛行機は、ライト兄弟が発明しなくともいずれ誰かが発明したろう。なぜなら、飛行機とは何か、なぜ必要があるのかを開発した人々は明確に理解していたからだ。そして、理論的に飛行機はできるはずだとの信念があった。だから、誰が発明するにしろいずれ飛行機はできたろう。

    が、国連軍はその役割が全くなく、全く不要であり、そして仮に形だけできたとしても国連軍としての機能を持たないことが明らかだから、作る努力などするのが無理ということだ。

    そもそも国連軍が出来たとして、何をするのかの説明すらできないだろうが。国連軍を作れというだけではなく、なぜ作る必要があるのかすら説得できずにだれがそんなものを作ろうとするのか。そして、仮にできたとして本当にもくろみ通りになる可能性は全くない。

    つまり作る意味がない。飛行機と一緒にはならないよ。

    作ろうと努力を重ねながらいまだに実現していないのは無数にあるだろう。核融合発電とか、全ての癌を治す薬とかさまざまあり、今の技術ではできないし、いつできるかもわからない、それ以前に出来るかどうかも分からない。が、できれば極めて有効であることは誰でもわかるから、実現のための努力が続けられている。

    国連軍は、仮にできても全く意味がないし、機能しない。飛行機や核融合、万能癌治療薬とはわけが違う。

  • >>No. 3614

    >電波法、放送法等の大改革が必要!

    電波法、放送法は既に中立を定めているが、放送業界、新聞業界などがそれを守っていないのが実情であり、単に締め付けるだけでは逆効果になりかねない。つまり、メディアが政府を批判できることを政府が禁止するのでは、単に中国ロシアと同じになりかねないということであり、またメディアが反政府体質なのは世界中の先進国で共通であり、米国などの反政府報道もかなりの物。

    確かに今のメディアは酷いが、それを取り締まることで政府に反感が集まる。

    これは教育分野などの問題が根底にあり、教育基本法では教育はあくまで中立でなければならないが、現実にはかなり偏っている。が、実際には教育やメディア、すなわち情報に対し、下手に手を付けることはできないし逆効果になる。

    が、かつてメディアだけが情報源であった時代と違い、ネットが急速に発達してきた今、メディアも教育もかつてのように偏っていることで却って反感を買うようになっている。

    明らかに悪意を以てねつ造記事を流すアカヒなども大幅に部数を減らし、テレビも視聴率が大幅に下がっているのは事実。ただし、むろんネット情報も大半が嘘であり、また反日勢力も積極的にネットを使っているが、現実に若い世代に自民支持が増えているのはやはりネット情報が大きくかかわっていると思える。

    規制メディアに下手に手を付けるよりも今の流れ、すなわちネット情報を支える方向に重点を置いたほうが良いと思われる。むろん、ネットにも負の面はあり、犯罪にも利用されていることは留意し、それが明らかな場合は取り締まらなければならないだろう。

    例えば、このトピを立ち上げても屑犬が集まってきたり、スルーするなどというお花畑もどうせくる。こんなトピを立ち上げても効果はないと、自分では何もしない者に限っていう。それらをどうこうするよりも、わかる人がわかればよいという姿勢でネットを利用するなど、行動すると決めた者が行動すればよい。

    最後に、メディアに対する規制は無論必要であり、名誉棄損、明らかな嘘、プロパガンダなどはより厳しく対処すべきだろう。政府宣伝も阿ることもしてはならないが、反政府プロパガンダを見抜く知識や見識を持てる者が持つべきだと思う。その上で、騙される者はどうせ騙されると割り切るしかない。お花畑も犬も自分の意志では止められないのだから。

  • >>No. 3612

    > 核武装も勿論必要だが、その前に国内の反日賊を駆除する方が先!

    その通り。単なる勘違いやお花畑は説得するとか、風になびかせるなどで構わないが、明らかに特亜の意思に従って反日運動をしている”市民”が居る。これらは、明確な日本の敵であり、非常時などには破壊活動さえしかねない。駆除すべきだがむろんそれは国が制度的に行うこともさることながら、日本人が明確に彼らの存在を認識し、排除するようにしなければならない。

    それには、本当に悪意を以て日本を弱体化しているのか、単に思考力がなくて付和雷同しているのかは区別する必要がある。後者なら、風がかわれば別の方向に付和雷同するから、放置しておいて構わない。

  • 下記の記事は9月の物だが、石破茂元幹事長が日本は核兵器を作る技術は持っておくべきだといったとされる。

    HTTP://wedge.ismedia.jp/articles/-/10558">
    日本の「核武装論」が最大抑止力

    石破氏はいわば”武闘派”とみられているが、日本が核を持つべきとの立場ではないとことわったうえで、核をいつでも持てるようにしておくべきだと言っているのだ。それにたいし、菅官房長官は直ちに否定しているが、石破氏の立場は今は安倍内閣にとって少々煙たい存在であり、受け入れるわけにはいかないということだろう。

    が、かつて米国のライス国務長官が訪日したとき、安倍氏が「日本は核を持つ意思はないが、それを望む声も多いのは事実だし、しかも、その声は次第に大きくなっている」と日本国内の空気を伝えたという。それに対し具体的にライス氏がどう答えたかは明らかにされていないが、ただ、米国内で今急速に日本に核武装をさせるべきだとの雰囲気が高まっているという。それを踏まえて、ライス氏が表だって安倍氏の言葉を否定しなかった、すくなくともそれが米国で否定すべく議論されなかった意味は大きいのではないか。

    単に民間の専門家の意見で日本に核武装をさせるべきというだけではなく、米国政権内での雰囲気も変わってきたと考えるべきではないかと思う。

    また、日本が核武装をすべきだとの意見は、別に米国だけではなく、西欧にもかなりその声はあるようだ。それを一番否定しているのが日本の世論だから、安倍総理も今のところそれを政策として打ち出すわけにはいかないだろうが、ただ、上記の安倍氏の言葉が本当なら、日本国内の雰囲気も実は大きく変わってきていることを政府はつかんでいるのではないか。

    改憲し、自衛隊の地位を明確に定めるとの主張を、日本国民は受け入れたと見るべきだろう、だからこその自民圧勝と考えれば、この次は、という期待も膨らむというものだ。

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