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投稿コメント一覧 (401コメント)

  • Inovio Pharmaceuticals Begins Phase 1b/2 Cancer Efficacy Trial Combining Its T-cell Immunotherapy with a PD-L1 Checkpoint Inhibitor in Advanced Bladder Cancer

    ttp://ir.inovio.com/news/news-releases/news-releases-details/2017/Inovio-Pharmaceuticals-Begins-Phase-1b2-Cancer-Efficacy-Trial-Combining-Its-T-cell-Immunotherapy-with-a-PD-L1-Checkpoint-Inhibitor-in-Advanced-Bladder-Cancer/default.aspx

  • >>No. 472

    URLは最初にhを付けて下さい。
    それでも辿り着けないなら、『脳梗塞患者を対象としたHLCM051(MultiStem)の有効性及び安全性を検討するプラセボ対照二重盲検第II/III相試験』題名をコピーしてヤフーで検索して下さい。治験デザインが見れます。

    逆に質問ですが

    > PMDAの治験計画届出書にヘリオスの名前が見当たりません。????
    > まだ白紙の状態?

    >再生医療のリストにはヘリオスの名前が載っています。申請内容は判りませんがーーー
    >網膜の方は遅れると発表しているので、マルチステムを申請しているのかも知れませんね。

    このやりとり両方とも理解できません。説明お願いします。

    あと、もう1点

    NISさんの発言
    18年10月迄に治験終了の治験薬計画になっていると思いますが、先のプラセボのミスもあり多少遅れているような感じはします。

    治験の副次項目に
    有効性:1.第365日の機能評価でExcellent Outcome(優れた転帰)を達成した被験者の割合
    とありますので、最後の投与が終わってから1年は治験が終わらないと思いますが・・・まだ最初の投与もあやしい状態ですよね。18年10月には終わらないと思いますよ。

  • >>No. 469

    脳梗塞患者を対象としたHLCM051(MultiStem)の有効性及び安全性を検討するプラセボ対照二重盲検第II/III相試験
    ttp://rctportal.niph.go.jp/s/detail/jp?trial_id=JapicCTI-173561
    ttp://www.clinicaltrials.jp/user/search/directCteDetail.jsp?clinicalTrialId=18072

  • >>No. 757

    無理だろう。
    上に下に騒ぐヤツはいっぱい湧いて来る。
    バイオは2倍3倍、1/2、1/3 を繰り返す。
    最終的に(会社が成長する)上がると思ってるのでホールド&短期分を動かして暇つぶし。

  • そもそも、治験に失敗したくらいで死ぬなよ。
    リスクとリターンをコントロールするのが投資家の仕事だよ。
    ●世界初の薬を開発中で上市までの資金がある。
    ●契約のロイヤリティは20~30%(製品供給料含む)
    ●適応拡大、地域拡大でSB623の利益を最大化する戦略 当初からブレてない。
    ●他家細胞でコスト面でも有利。年齢、人種、性別、関係なく投与できる細胞医薬品であると考えられている。
    ●現在までで、重篤な有害事象は起きてない。
    ●再生医療・遺伝子治療は早期承認制度がある。再生医療はこれからの分野で成長産業である。
    これだけでも、十分投資価値があると思うが??
    失敗云々、掲示板云々を言い出したら株は買うなよ。

  • >>No. 18

    パーソナライズされた癌ワクチン市場 2017 & 臨床イノベーション展望 2022 - 研究および市場
    ttp://www.businesswire.com/news/home/20170223006009/en/Personalized-Cancer-Vaccines-Market-2017-Clinical-Innovation

    なかでも、ネオン・セラピューティクス社はブリストルとフェーズ1bでオプチーボ併用 メラノーマ・非小細胞肺癌・膀胱癌を対象に治験中です。
    BioNTech社はGenentechと約3億ドルの契約をしてます。
    GRNシリーズは何時、どこと、いくらでライセンスアウトがとれるでしょうかね??

  • >>No. 155

    銘柄間違えてるぞ。
    ついでに層→× 相→○ 漢字もチャウ((-.- 三 -.-))チャウ

  • ただ、フェーズⅡaのデータでライセンスアウトできない。または、金額に折り合いがつかない場合はフェーズⅡbは自社でやるのか?条件が悪くてもライセンスアウトするのか?経営陣の判断が重要になると思います。

  • 治験の途中で臨床データは出せないと思うからフェーズⅡaが終わったらライセンスアウト時期だろうと予想してるのですよ。

  • GRN-1201 を免疫チェックポイント抗体(抗PD-1 抗体薬)と併用する第Ⅱ相臨床試験

    IRにしっかり 抗PD-1 抗体薬 併用と書いてあるのに、臨床共同研究等の提携IRがないのはどうしてなんですかね??

  • 2018年1月期 第2四半期決算説明会の動画がUPされてます。

  • >2017年1月からGRN1201 肺癌 第二層の治験を開始しているので、一年後(前期)の終了が、2018年1月だったら、結果によっては、2018年3月も無くはないかもと思いますけど

    8月14日 第1四半期決算短信 から抜粋

    ②GRN-1201(グローバル向けがんペプチドワクチン)
    第Ⅲ相臨床試験まで進んでいるITK-1の知見を活かし、米国でのライセンス・アウトを目指すGRN-1201について
    は、第1適応をメラノーマ(悪性黒色腫)として、米国FDA(米国食品医薬品局)へ平成27年10月に治験申請
    (IND)を行い、現在米国での第Ⅰ相臨床試験を実施中です。また、平成29年1月には、非小細胞肺がん※2へ適応
    拡大し、現在米国で免疫チェックポイント阻害剤との併用による第Ⅱ相臨床試験を推進しております。


    2017年8月14日時点でメラノーマ実施中とあります。NSCLCは第Ⅱ相臨床試験を推進です。
    メラノーマが正式に終わらないと、NSCLCの2相治験は始められないと思われます。そしてフェーズ2aで約2年間だと思います。

    ClinicalTrials.gov でGRN-1201を検索するとメラノーマしか出てきません。
    GRN1201 肺癌 2相の治験デザインは何処で見られますか??

  • >GRN-1201もライセンスアウトまで、半年を切っているので、進行状況が良ければ早くライセンスアウトの発表等が出るかも?

    何故ライセンスアウトが半年以内なんですか?

    >アメリカでの第2層の非小細胞肺癌(2017年〜2019年)前期はブライトパスでして、後期はライセンスアウトをするとの事!

    フェーズ2aとフェーズ2bをやるって事ですか? それとも、フェーズ2(2年間予定)で中間発表をやるって事ですか?

  • Inovio and Partners Initiate Phase 1/2a Clinical Trial To Further Advance Its Vaccine Against Deadly MERS Infection

    ttp://ir.inovio.com/news/news-releases/news-releases-details/2017/Inovio-and-Partners-Initiate-Phase-12a-Clinical-Trial-To-Further-Advance-Its-Vaccine-Against-Deadly-MERS-Infection/default.aspx

  • ttp://ir.inovio.com/news/news-releases/news-releases-details/2017/Inovios-Cancer-Immunotherapy-INO-5150-Slowed-PSA-Rise-and-Significantly-Increased-PSA-Doubling-Times--In-Patients-with-Recurrent-Prostate-Cancer/default.aspx

  • IR良いね(= ̄∇ ̄=) 土曜日なのにお疲れ様です。
    ttp://investor.arraybiopharma.com/phoenix.zhtml?c=123810&p=irol-newsArticle&ID=2299559

  • キャンバスのマネジメントブログより抜粋です。
    成功確率に関する信頼できる論文があります。
    “How to improve R&D productivity: the pharmaceutical industry’s grand challenge”
    『どうやって研究開発の生産性を改善するか~製薬業界の大いなるチャレンジ』
    Steven M. Paul et. al., Nature Reviews Drug Discovery 9, 203-214 (March 2010)
    『うさうさメモ』2014年6月5日
    『新薬開発までの成功率と期間-「○○のメカニズムが解明」されてからの話』usausa1975様に感謝。)

    この論文によると、最終的に医薬品として承認される確率は次のとおりです。

    ・初期スクリーニングで「当たり」判定された化合物(ヒット化合物)…1/24.3
    ・その後リード化合物が特定され、さらに最適化を終えた化合物・・・1/14.6
    ・前臨床試験を終えた化合物・・・1/12.4
    ・臨床第1相試験を終えた化合物・・・1/8.6
    ・臨床第2相試験を終えた化合物・・・1/4.6
    ・臨床第3相試験を終えた化合物・・・1/1.6
    ・医薬品承認申請を終えた化合物・・・1/1.1

    論文の発表は2010年で、対象となったデータも少し古めです。
    しかし、領域の違い・技術の変化・資金投入の意思決定に影響する経済要因の変動などによる多少の変遷はあるものの、ここで示された確率は現在も大きく変わっていないと考えられています。

    これは一般論なのでサンバイオはどうなのか??
    私は米国慢性2bの結果次第で持ち株を増やす予定です。
    TBIの仮承認は結構な確率でいけそうな気がします。
    懸念は再生医療の制度ですね。仮承認から本承認になる為に、どの程度の効果を証明しなければいけないのか?
    制度の変化に投資家も日々調べ、株価の乱高下に対応する必要があります。

    再生医療等製品の早期承認と正式承認の分岐点にある「仮想の対照群」
    ttps://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20150904/187234/
    再生医療等製品患者登録システム
    ttps://www.pmda.go.jp/safety/surveillance-analysis/0036.html

  • なるほど、話が噛み合わないですね。
    最後の返信にします。
    あなたの信頼する会社、銘柄はありますか?
    投資スタイルはデイトレのみですか?

  • だから、疑ったら材料株は買えないし買わないですよ。
    バイオの良い所は、パートナー企業と提携そして契約内容、FDAやPMDA、フェーズ1~3治験結果、特許、対応疾患の市場規模、上市までの資金 越えなければいけない客観的に見えるハードルがあることです。
    サンバイオは他の材料株と見比べてもトップクラスの投資対象ですよ。
    サンバイオの疑う点を具体的に書いて下さい。

  • そう思うならサンバイオ (材料株) など気にせず。
    御自分が信じられる会社の掲示板で相場の格言!?を好きなだけ書けばよいのでは?

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