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投稿コメント一覧 (10965コメント)

  • 女子大生が町の魅力探る
    太地で「旅プラン」づくり
    和歌山大学観光学部
    http://kumanoshimbun.com/news/2012_11/20121122_02.htm

    観光資源を見つけながら町内を回る3人の和歌山大学生=19日、太地町
    http://kumanoshimbun.com/news/2012_11/20121122_02.a.jpg
    花いろどりの宿・花游で意見交換
    http://kumanoshimbun.com/news/2012_11/20121122_02.b.jpg

  • >>No. 59259

    太地町の「森浦湾くじらの海」構想
    大隅清治(日本鯨類研究所・顧問)
    http://www.icrwhale.org/pdf/geiken455.pdf

  • >>No. 58841

    2012年11月21日(水)
    http://twilog.org/sengangs/date-121121

    「シーシェパードを日本から叩き出せ!」って、ちょっと勘違いしてませんか?恥をかくのはあなたの方ですよ。
    RT @Doronpa01: 【告知拡散希望】 11月24日に反イルカ漁・反捕鯨デモに対するカウンターを東京渋谷で以下のとおり実施します。
    posted at 11:12:40
    http://twitter.com/sengangs/status/271073615477362688

    「24日には右翼による抗議活動が行なわれますが、中止しますか、どうしますか?」なんて聞いてくるなんて、渋谷警察はちょっと変だろう。こちら側は合法的な手順を踏んだデモ行進なのに、違法なカウンターデモが行なわれたからと言って、どうしてこちら側に「中止しますか?」なんて聞いてくるの?
    posted at 18:04:33
    http://twitter.com/sengangs/status/271177268963987458

    違法なカウンターデモを取り締まるのが警察の本来の仕事ではないのだろうか。在特会が来るからといって、デモを中止するか主催者の方に聞いてくるなんて、こんなの警察の職務放棄以外の何物でもない。警察は在特に対して中止を命令すべきであるし、中止しないなら彼らを取り締まるのが本来の姿である。
    posted at 18:10:47
    http://twitter.com/sengangs/status/271178837985992704

    我々の反捕鯨デモに合わせてネトウヨたちがご丁寧にカウンターデモをされるらしい。
    http://www.zaitokukai.info/modules/piCal/index.php?smode=Daily&action=View&event_id=0000001217&caldate=2012-11-19
    http://twitter.com/sengangs/status/271198382498926593

  • >>No. 59886

    micchi_rainbows そうです。活動と言ってもその人はいわゆるネット活動家です。 人の一生懸命作成した文書に書き直せどうしろと命令して自分はなんもせずに王様気取り。身勝手で思い遣りがないしありえません.....(~_~;
    @himi39 アニマルライツで行動されている方のことですか?
    http://twitter.com/himi39/status/271275254830206976

    24日を最期にしたいと思う。これからは啓発バッヂを作ったり太地町訪ねて町の人達の話を聞いたり個人で活動していきます
    http://twitter.com/himi39/status/271270341148557312

    捕鯨関連でデモをメインに行う方達は、あまりにも攻撃的で人間を思いやらない方が多い。反りがあわないし争いもする。皆がそうではない、でも一人でもそんな人がいるときつい。「政府を怒らせるにはどうしたらいい?」「国旗を燃やすか真っ赤に染めるのは効果的だろうね」そんなこと私に聞かれても辛い
    http://twitter.com/himi39/status/271270115406934018

    やっぱり、、心を決めた。私は捕鯨関連のデモはもう、次回を最後にする。そもそもデモをピースフルに、っていうのが変なのです
    http://twitter.com/himi39/status/271269029249949696

    なんであんな偉そうなんだろう。人に命令せずに自分がやればいいのに。。私は口先だけで行動しない人間は信用しない。
    http://twitter.com/himi39/status/271029118093631488

  • >>No. 59854

    http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/181/0058/18111150058002a.html

    ○後藤田正純(決算行政監視委員長)
    三 鯨類捕獲調査安定化推進対策
    本事業については、被災地の鯨産業の復興に直接関連したものとは認められず、復興予算として支出したことに疑問がある。にもかかわらず、農林水産省による本事業の被災地の復興との関連性に係る説明が極めて不十分であったことは遺憾である。被災地の鯨産業に対する本事業の貢献について徹底した検証を行うとともに、鯨産業復興のために真に政府が果たすべき役割について再検討すべきである。

    ○佐々木隆博(農林水産副大臣) 
    農林水産省といたしましては、決議の趣旨を踏まえ、鯨類捕獲調査安定化推進対策につきまして、南極海調査捕鯨の副産物の販売に当たり石巻周辺地域の鯨関連産業の需要に優先的かつ最大限に対応することにより、同地域の鯨関連産業の復興という本事業の効果の発現に努めるとともに、今後、調査捕鯨の安全かつ円滑な実施を確保するために必要となる経費は、復興予算ではなく、一般会計予算の中で対応してまいります。
    以上です。

  • >>No. 59888

    衆議院農林水産委員会(平成24年11月14日)


    ○伊東委員
     きょうは、通告はこのほかに、水産物のEU向け輸出、そして南氷洋の鯨類捕獲調査について、三点の予定でございました。もう時間が半分なくなりましたので、郡司大臣には、捕鯨問題は初めての質問になりますので、もう近々調査捕鯨に出る可能性もありますので、この点を先に質問させていただきたいと思います。
     我が国は捕鯨の再開を目指して、現在、南極海あるいは北西太平洋で鯨類捕獲調査を行っております。この科学調査は、IWC条約に基づく国際法上正当なものでありまして、IWC総会でも四十カ国に近い国々が日本の立場を支持しているところでもあります。鯨というのは日本の固有の文化であり、食生活であり、日本にとってはこれはもう大事にしなければならない食文化だ、このように思っているところであります。
     郡司大臣に捕鯨についての基本的な考えをお聞きしたいのでありますが、この後の問題と一緒にお答えいただきたいと思います。
     現在、東日本大震災の復興予算が反捕鯨団体でありますシーシェパード対策に流用されたということを、この間ニュースで聞いて私も若干驚いたところでございました。石巻・鮎川、捕鯨の基地の復興という意味も兼ねてという、私どもは意味が若干なりともわかったのでありますけれども、一般の人たちにとってみれば、なぜ復興予算が鯨類捕獲調査、対シーシェパード対策に使われなければならないか、こう思うわけであります。
     捕鯨関係の補正予算二十三億円の内訳は、妨害対策船の用船料五億円、また、妨害被害を受けている日本鯨類研究所への損失補填十八億円であります。国庫による損失補填がなければ、前回の南極海と北太平洋での捕獲調査は中止に追い込まれたであろう、このように私も思うところであります。
     鯨類捕獲調査の継続と環境テロ組織であるシーシェパードによる妨害対策に国民の税金を使うこと自体は、私は必要なことであり、このことが批判の対象になっているものではない、このように思うわけであります。問題は、復興予算が流用されたというそのことでありまして、今後も、ぜひ、シーシェパードの妨害行為に対して、国家として厳しくかつ適切に対応していくべきである、私はこう思うところであります。
     大臣は、自民党の意見を取り入れていただいて、十一月六日の記者会見で、ことしの冬も南氷洋鯨類捕獲調査を継続実施する、このように発表をしていただきました。感謝をいたしているところでありますが、シーシェパードは、ことしは日本の二百海里内に入って妨害する、このように豪語していると聞いております。関係省庁は一致団結して、調査船団及び乗組員の安全確保と捕獲調査の円滑な遂行のために対応していただきたい、私はこう思うわけであります。
     また、万一被害を受け、損害が生じた場合には、調査継続に向け、国としてきちっと対処すべきであります。
     以上、捕鯨及びシーシェパード対策、あるいは復興予算の流用問題等につきまして、大臣の御見解をお伺いします。

  • >>No. 59889

    ○郡司国務大臣
     いろいろと貴重な御意見をいただいて、ありがとうございます。
     まず、捕鯨そのものでございますけれども、これは伊東委員に説明するまでもないことだというふうに思っております。科学的な根拠に基づいたものを行ってきておりますし、また、我が国だけではありませんけれども、我が国を中心とする幾つかの国の大きな食文化を担ってきたものでもあります。
     特に、年代から申しますと、私などは、こういう肉を食べることによって成長してきた、こういう時代的なありがたみも感じているところでございますので、このことについてはこれからもしっかりとやっていきたいなというふうに思っております。
     こうした、予算が復興予算から使われたということに対しましては、これは、今おっしゃっていただいたように、幾つかの理由がございます。ございましたけれども、全体として御理解を得られるというような形をとるということからすれば、やはり事業そのものを間違いなく正規の事業として行うためにも、本予算から、通常予算の中で対応するということにこれからはさせていただきたいなというふうに思っております。
     それから、シーシェパードの関係でございますけれども、いろいろなことをやると、映像が世界に流れて、特に欧米の方々の寄附が大変よく集まるというような、どうも、そういう循環を起こしているようであります。新たに一隻ふやした、こういうような話も聞いております。
     そして、昨年は、国土交通省のところからも協力をいただく中で、妨害行為をできるだけ抑えるようなこともしました。しかし、限られた船の中で、国交省にも改めてことしも要請をしておりますけれども、昨年と同様のことができるかどうか、今、尖閣の問題等いろいろありますので、検討をいただいているところであります。
     それから、今までのような形で、待ち伏せではなくて、出たところから追尾をするんだというようなこともうわさをされております。私どもは貴重な捕鯨がきちんとできるような体制を今から考えておかなければいけないというふうに思いますし、昨年のこともありまして、鯨の肉総体というよりも、南氷洋その他に行ってとってくる鯨の肉そのものは若干少なくなってきております。副産物を販売することによって、また次の年からの捕鯨を潤滑たらしめる、こういう循環そのものが今危険なところに来ておりますので、しっかりとやっていきたい。
     それから、船の方も大分老朽化をしてまいりましたけれども、工期を二期に分けます。そして、最初のところでは、大変窮屈な形になりますけれども、そこに働く人たちの居住環境とかその他の方は若干後回しにして、捕鯨そのものに力が出せるような船の改造というものをきちんとやった上で出発をさせたいと思っております。
     常々御支援をいただく中で、国全体としての取り組みになっているということが大前提でございますので、これからも御協力のほどをお願い申し上げたいと思っております。

  • >>No. 59890

    ○伊東委員
     今、大臣からもお話がありましたが、副産物である鯨肉によって経費が賄われておりました。それが近年はもうできなくなってまいりました。本来は、需要に見合った価格で市場に出し、あるいは食文化を継承するための学校給食用など公益向けには、低廉な価格でそれが提供できるということでなければ、国民の支持は受けることができないだろう、こう思うわけであります。
     このような状況を踏まえて、私は再三御提案をさせていただいてきたのでありますけれども、調査捕鯨に必要な経費と副産物の収入というのを分離いたして、調査捕鯨に必要な経費はきちっと予算立てをし、副産物販売収入は国庫に入れるという形で分離した区分けをすべきだ、このように御提案をしてきたところでもあります。
     これからの鯨類捕獲調査は、独立行政法人の水産総合研究センターあたりにやっていただいて、海洋水産資源の開発調査と同様の仕組みで実施すべきではないかとこれまでも私は主張をしてきたところであります。制度改革について、引き続き、ぜひ前向きに御検討をいただきたいと思います。この点につきまして、鯨についての最後の質問といたします。

    ○鷲尾大臣政務官
     調査捕鯨の実施主体である日本鯨類研究所は、先月、調査捕鯨を安定的に実施していくための改革計画を作成したところでありまして、老朽化した調査船の改造、それから調査副産物の高付加価値化、組織のスリム化などを進めていくこととしているところであります。
     農林水産省といたしましては、日本鯨類研究所が改革計画に基づき行う取り組みを漁業構造改革総合対策事業により支援することによりまして、調査捕鯨の安定的で持続可能な実施体制を再構築する考えでございます。
     以上です。

    ○伊東委員
     捕鯨の方は、どうぞよろしくお願いします。


    http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/181/0009/18111140009003a.html

  • >>No. 59887

    @kiuchi_minoru ありがとうー。ほんとにそう思います。特に外国人の参加者がどれだけ来るか推測できないので、落ち着いて臨んでくれたらいいなと思います。争いになってしまっては本来のこちらの方針、ピースフルなアクションから大きく外れてしまう。
    http://twitter.com/himi39/status/271720509106962433

    @himi39 お疲れ様。言っている事はよく分かります。us vs themの思考では解決策は見つかりません。土曜日は気をつけてね。
    http://twitter.com/kiuchi_minoru/status/271704426341883905

    和解したい相手に喧嘩を吹っ掛けては駄目だとおもう。 相手と直接話したわけでもないのにテレビや人づてに聞いた話だけで偏見の目で見るべきではない。その姿勢では一生理解し合えない。彼らを”敵”にしてしまっているのは私達の姿勢そのものだ
    http://twitter.com/himi39/status/271700928179085312

  • >>No. 59902

    http://twilog.org/himi39/date-121124


    デモ参加者は、日本人40人、在住の外国人30人、計70人。思ったより多かった。
    posted at 17:59:37
    http://twitter.com/himi39/status/272263189033533440

    んでデモ中に、挑発されて暴れだした外国人の人が1人か2人いて、スタッフと警察が止めて。怪我とかないから良かった。他はみんな、冷静にやってました。約1時間、短かった。
    posted at 17:54:09
    http://twitter.com/himi39/status/272261815470268417

    いま、色々ごちゃごちゃとした複雑な心境なんだけど。とりあえず在特会の人の勢いがすごくて恐かったです。。「ふざけんなよ、帰れよゴルァ!!白豚ども!!」とか。つかみかかってきそうなところを警察が抑えて。なんか、ツバ吐きかけられた、とかも聞いた。。
    posted at 17:43:51
    http://twitter.com/himi39/status/272259221947564032

  • >>No. 59905

    物事を知ろうもしない、関わろうともしない人たちが止めさせることは難しいじゃないの?
    http://twitter.com/konoumaru/status/272214250271956992

    ---------

    「太地イルカ追い込み漁は伝統だ!」等々は事実ではなくプロパガンダなのな。

    プロパガンダを知ってどうすんだボケが。

  • 基本的には志の高い人たちなのだが

    「あくまでも動物は人間のため」という志向性であるがため(と思われる)

    アニマルライツ系からは当然のこととして叩かれる。

    中には「こんなはずじゃ・・」と葛藤し悩む人もいるようだが。

    一方すっかり麻痺し切っている人もいるようだ。

    これは考え方の問題。

  • >>No. 59786

    たとえばサンローレルの動向とかなんだけど

    いかんせんそういった情報はなかなかネット上には落ちてこねえんだよなあ。

    相手側も警戒しているし、おれなんかすぐ正直にリンク貼っちゃうしで(←これは考えすぎか?w)。

    ま、とうぜん緘口令が敷かれているってことが推測される。

  • >>No. 59909

    野生動物はその動物の本来の生息域に帰す。

    生息域が消滅しているのなら終生飼育かつ見世物にはしない。

    とうぜん避妊を施す。「水族館・動物園生まれの〜」なんていうのはもっての外。

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