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投稿コメント一覧 (493コメント)

  • >9月18日に発売された「新潮45」の10月号で掲載されたのは「そんなにおかしいか『杉田水脈』論文」と、題された企画。

    「新潮45」は正論やWillなどの右翼雑誌とほぼ内容が同じなので、杉田氏の寄稿文も場違いではない。なぜ新潮社がこの手の雑誌に手を出すのか疑問で、出版不況のあおりではないか。

  • >ソーシア監督は記事中で「ショウヘイはまだ、情報収集をしている段階。我々球団の医療スタッフ、医師と相談している。エプラーGMとも今後について話し合っている。我々は彼の決断を待っている状況だ」と説明。手術いかんにかかわらず、先発投手として二刀流を復活させる方針であることも強調していた。

    トミー・ジョン手術をすると投手としてダメになるケースが多い。二刀流の復活は急がず来季封印して、自然治癒させる方がいいだろう。

  • >第2セットはいらだつセリーナがラケットをコートにたたきつける荒れた展開。4―3の第8ゲームは3度目の警告によってプレーせずに大坂が取った。怒るセリーナを後押しするブーイングが起き、異様な雰囲気が漂っても「彼女はどんな状況でも盛り返してくる。自分に集中」と乱されなかった。表彰式では「みんなセリーナを応援しているのは分かっている。こんな結果になってごめんなさい」と勝者らしからぬ言葉を発して涙した。

    現在の大坂なおみはセリーナよりも強いので、主審の判断でプレーせずに第8ゲームで5-4となったことで、大坂なおみは負けようがなかった。主審が第8ゲームを奪わなければ、大坂なおみは正々堂々と勝者になれたし、ブーイングが起きなかった。

  • >テニスの全米オープン女子シングルス決勝で8日(日本時間9日)、元世界ランキング1位のセリーナ・ウィリアムズ(36)=米国=を6-2、6-4のストレートで破り日本選手として初優勝を飾った大坂なおみ(20)に、客席からブーイングが浴びせられた。

    試合中にセリーナ・ウィリアムズが主審ともめていたので、ブーイングは大坂なおみにではなく、主審の試合運びにある。セリーナ・ウィリアムズはcoaching violationを取られ、激しく抗議していた後、主審からgame penaltyを受けて、1ゲーム失うことになり、かなり不利だった。

  • >塚原夫婦が全て悪いというのはまちがいだ。
    コーチの暴力をチクったのは宮川本人。

    フジテレビの昼の情報番組によると、初めに書面で体操協会に、この問題を提起したのは、宮川選手のスポンサーのA社。宮川選手が2020制度に名を連ねなかったことなどがA社によると契約違反で、A社としては会社のロゴを宮川選手に着用してもらい、国際試合などにも必ず出場して欲しいのだろう。そして塚原夫婦はA社の意向を反映したうえで宮川選手に話をしたようだ。

  • >日本人の祖先はどうやって海を渡ったのか? その疑問を解き明かすべく「3万年前の航海」を再現しようとしている科学者がいる。国立科学博物館人類史研究グループ長の海部陽介(49)だ。私たちの祖先であるホモ・サピエンスが日本列島に入ってきたとされる三つのルートのうち、最も困難な沖縄ルートの航海を再現する。なぜそんなことをするのだろうか。

    1万年前までは海位の関係で日本列島は大陸と繋っていたことを、海部氏は認識しているのか疑問。日本人の祖先は陸橋を渡ったとみる方が自然だろう。

  • >体操女子の宮川紗江(18)が、世界選手権(10~11月、カタール・ドーハ)の代表候補を辞退する可能性が23日、浮上した。師事してきた速見佑斗・元コーチ(34)が宮川への暴力行為により、日本協会から無期限登録抹消などの処分を受けた。

    日本体操協会が速見コーチを練習場での多少の体罰で無期限抹消したのは行き過ぎではないかと思う。宮川紗江が代表から外れれば、体操女子は団体のメダルがかなり難しくなる。

  • >大阪桐蔭監督 原点はPLの存在

    PL学園の野球部が休部となり、大阪桐蔭に関西の精鋭が集結するようになったため、大阪桐蔭が群を抜いて強いのだろう。

  • >日大応援リーダー部の女子部員がパワハラ被害を訴え、女性監督が解任された問題で、この女子部員が14日、コメントを発表した。代理人弁護士を通じ被害が報道された途端、解任された…

    これは当該の女子部員と監督の間の個人的な確執が原因で、監督が解任されたことで、女子部員側の勝ちだろう。パワハラ被害は泣き寝入りせずにGet Evenにしたい。

  • >医学部入試 77%で合格男女差

    地元の岐阜大や三重大も女子減点の得点操作の可能性があるとみられる。得点操作で女子医学生の人数調整をするよりも、医学部の定員を、三重大の場合75人から100人に1.3倍程に増員すれば男子医学生も十分確保できるだろう。

  • >上野は「若い投手と継投しながら試合を作っていかないといけない」と振り返りつつ、前を向いた。「(2020年の)五輪が次の勝負になる。リベンジできたらいい」。苦い薬が今後への糧となる。

    決勝で"二刀流"の藤田倭が2HRの活躍をしたが、藤田も準決勝でアメリカに対し1点差の試合をした。藤田もポスト上野として五輪に向けて期待できるだろう。

  • >2020年東京五輪・パラリンピックの暑さ対策として、政府・与党内で検討されている「サマータイム」(夏時間)導入で、標準時が1~2時間早められる.

    サマータイムといえばロンドン時代を思い出す。夜の9時ごろまで外が明るくなかなか寝付けないので、仕事の後に街に出て、買い物などで消費が促進されるのが、夏時間導入の第一の効果で、プレミアムフライデーに似ている。

  • >林文科相は「社会の大学教育の信頼を損なうもので、大変遺憾」、「入学者選抜が公正に行われているかどうか、全国の国公私立大学の医学部医学科、これを対象に、緊急に調査することを指示した」と述べた。

    再発防止には、文部省による23億円の私学助成金の削減も含め、日大アメフト部同様の厳しい処分が必要だろう。

  • >背景には「差別的な動画」への通報運動の盛り上がりがあるが、一方で投稿者らは「差別的発言ではない」「削除基準が不透明」として反発を強めている。

    アメリカでもAlex JonesのInfowarsというチャンネルが削除された。これはトランプ政権に対する反動で、FacebookやYouTubeがSNS上の極右団体に厳しく対応しているためで、日本の保守系チャンネル削除もその流れを受けたとみられる。

  • >「結婚や出産で医師を辞める女性が多い」などとして、東京医科大学が女性の合格者数を意図的に減らしていたとみられる問題をめぐって、世界中のメディアが疑問の声を上げている。

    この事例は日大アメフト部問題同様、一部の理事の独断と偏見が私立大学という閉鎖的な組織を支配していることに原因があると思う。入試の点数操作も数人の理事が指示したものだろう。

  • >本田はSPで出来栄え点(GOE)が減点となった冒頭の3回転ルッツ-2回転トーループで1・18点の加点を導く好ジャンプ。ダブルアクセル(2回転半)-3回転トーループの2連続ジャンプを決めるなど、非凡な才能を大舞台で発揮した。

    映像で確認したところ、紗来ちゃんは以前よりもジャンプの高さと幅が出て、3回転ルッツとダブルアクセルを余裕で降りていた。将来日本のフィギュア界の代名詞になることは間違いない。

  • >助成金の不正流用だけでなく、判定の不正、試合用グローブなどの不透明な独占販売の疑いも告発状で指摘されている。

    奈良判定は明らかな不正だが、助成金を3人の選手で分けるようにしたのは、1人の選手だけが潤うのを避ける為だろう。柔道協会では助成金は協会が一括管理・分配し、伊調選手などが独占できない仕組みがある。

  • >GU苦戦 早期値引きで減益に

    これはGU全店舗でのセルフレジの導入のせいだろう。セルフレジはかなり面倒なので、私は実店舗では買わず、オンラインで値引き商品を購入した。実店舗で客足が鈍化しているのだろう。

  • >「安久」「安成」など、「安」の入った案が複数寄せられている。栗原社長は「次の元号について自由に議論できるのは、歴史的にも貴重な機会。この先もあるかどうか分からない」と話す。

    平成と昭和には平和という単語がさりげなく入っているので、次の元号は成和や安和などだろう。

  • >天然の明るさにフィギュア演技時のような豊かな表情で、幅広い年齢層から好感をもって迎えられた。昨年10月には早くも『メレンゲの気持ち』(日テレ)のレギュラーに抜擢。司会の久本雅美(60)も絶賛するほどアドリブが利く。

    フィギュアよりもタレント活動の方が向いていると思うくらいトークがうまい。引退後、浅田真央や安藤美姫にはない才能が開花した。

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