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投稿コメント一覧 (516コメント)

  • NTT株公開の時のように2倍程度に跳ね上がると思いきや、初日は15%ほど下落したのは意外。

  • >タレントパワーランキングの女性アイドル部門で3年連続1位と盤石。テレビ局関係者は「トーク力と周囲への気遣いの評価が高い。中居さんをほうふつさせる」と語る。

    今後は、九州と東京を往復することもなく、在京のテレビ局での出演が逆に増えるのではないか。

  • >紀平梨花(16)=関大KFSC=の武器は精度の高い3回転半ジャンプ(トリプルアクセル)。大技を支える体脂肪率6%、50メートル走7秒台の驚異の身体能力に加え、ひたむきな練習姿勢が、今季国際大会4戦4勝の飛躍を生んだ。

    練習環境も、関大KFSC所属ながら、週末には浅田真央の母校である名古屋の中京大で練習を重ねている。大阪から車での往復の時間に通信制の高校の勉強をして、フィギュアだけの生活をしているなど、ほかの選手と比べて有利なのではないか。

  • >ショートプログラム(SP)首位発進の紀平梨花が233.12点で初優勝を飾った。05年浅田真央以来となるGPデビューシーズンでのファイナル制覇の快挙となった。SP2位で平昌オリンピック金メダルのザギトワ(ロシア)は226.53点で2位。

    始めのトリプルアクセルで手をついたが、2つ目のトリプルアクセルに2回転をつけてうまくリカバリーしたので、150点台に乗せ、ザギトワを数点差でかわしてのファイナル制覇。紀平梨花は第二の浅田真央。

  • >事故直前、一家のワゴン車は東名高速の中井パーキングエリア(PA)に立ち寄った。嘉久さんが石橋被告の駐車の仕方を注意しているのが聞こえた。

    被害者の嘉久氏もこの際、邪魔だどけなどという暴言で、石橋被告を挑発しており、あおり運転をした石橋被告とほぼ同類ではなかろうか。喧嘩両成敗的な判決が妥当だろう。

  • >今の心境や立ち直りへの決意に加え、若いアスリートを指導する指導者たちにも、「もっと知識をもって。私と同じような苦しみを、まだまだ先のある子供達、選手たちにしてもらいたくない」「摂食障害を甘く見てはいけない」などと語った。

    摂食障害の治療のために医者に財布を取り上げられたため万引きせざる負えない状況に追い込まれたようだが、医学的な根拠のない偽医療自体に問題があった。

  • >今季から指導を受けるブライアン・オーサーコーチの肩にしばし、顔をうずめた。表情は色を失っていた。冒頭の2回転半ジャンプでバランスを崩し、豪快に手を突くと、その後もジャンプのミスが続いた。

    羽生の師でもあるブライアン・オーサーのジャンプ矯正が裏目に出ているのだろう。右足首の怪我の影響もあるのかもしれない。

  • >会見に詰めかけた記者から「クーデターか」との質問が出たが、西川氏は「クーデターという理解はしていない」とかわした。「1人に権力が集中していたことが誘因」と力説したが、西川氏をはじめ、トップの不正を止められなかった経営陣の責任も重い。

    今回の件は犯罪というよりは、日産自動車の西川社長とゴーン会長の個人的な対立によるのではないか。外国人幹部に対しての日本人の社員からの反発も根強い。

  • >午前の練習で4回転ループを跳んだ際に右足首を負傷。右足に負担がかからないようジャンプの構成を下げたフリーで167・89点を出し、合計278・42点で優勝した。

    この午前の練習は通常9時ごろに非公開で行われる。大阪で右足首を負傷した際も午前の練習中で、起き抜けの状態で4回転を跳ぶことが危険なのではないか。

  • >同グループを非難した米ユダヤ系人権団体「サイモン・ウィーゼンタール・センター」に対しても謝罪の書簡を送ったとした。

    アメリカではユダヤ系圧力団体の影響力は強大で、トランプ大統領の娘婿もユダヤ系なので、アメリカのテレビからも干される可能性がある。

  • >紀平梨花 GP初Vの実感沸かず「まさかこんなにもいい点数が出るとは」

    紀平梨花は今季の別の大会でトリプルアクセルを計3回入れて218.16点を出していたので、表彰台は狙えると思った。NHK杯では全体的に見て点数が出過ぎた感があるが、紀平梨花は世界選手権でもザギトワと並び表彰台に立つのではないか。

  • >フィギュアスケートの西日本選手権は4日、名古屋市ガイシプラザで行われ、4年ぶりに現役復帰した10年バンクーバーオリンピック(五輪)男子銅メダリストの高橋大輔(32=関大KFSC)は244・67点で優勝し、上位12人が進む全日本選手権(12月20日開幕、大阪)出場を決めた。

    今年の西日本選手権は例年になく盛りあがりをみせた。今朝映像で確認したところ、近畿大会とは正反対の鳥肌が立つくらいのほぼノーミスの演技で、全日本選手権の最終組が見えてきた。

  • >原告は同社が賠償に応じない場合、資産差し押さえなどの強制執行手続きができる。弁護団は、同社の資産は韓国にないとして、第三国での手続きを視野に入れる。

    新日鉄住金の資産は韓国にないので、今回の最高裁判決は政治的なプロパガンダに過ぎない。ただ同様の訴訟が新たに起こされる可能性のある他の日系企業は韓国内の資産を回収すべきだろう。

  • >首位は、74・22点をマークしたエリザベータ・トゥクタミシェワ(21=ロシア)。グランプリシリーズデビューの山下真瑚(15=中京大中京高)が66・30点で3位と好発進。松田悠良(20=中京大)は53・35点で10位だった。

    トゥクタミシェワのトリプルアクセルが数年ぶりに復活した。以前に代々木体育館での国別対抗戦で決めて以来。山田先生の門下生の山下真瑚も好調。

  • >飯田は、右脛骨(けいこつ)の骨折で全治3~4カ月と診断された。どのタイミングで骨折したのか、については広瀬監督は「今の段階では、いつ折れたのか、よくわからない」と話した。

    ぼやけた映像から見ると、後ろから来たサングラスの選手と接触し転倒したようだが、故意ならば悪質な反則行為。

  • >同4位発進の本田真凜(17)=JAL=は95・30点で合計158・04点に終わり、8位だった。

    本人によると、最初の連続ジャンプで転倒し、足首を負傷したたため、後のジャンプに力が入らず、ほとんど抜けてしまった。怪我の程度が心配。

  • >米国は「極めて強力で力強い措置」を講じると発言。その上で、この問題を受けてサウジへの大規模な武器売却計画を取りやめるのは「ばかげている」と述べた。米国がこの取引から手を引いたら中国やロシアが契約を奪う構えを見せるとの認識を示した。

    サウジは米国の中東政策の要であり、米国がサウジに対し強力な制裁措置を講じることは、種々の事情から難しいだろう。

  • >1セットを取れば日本の3次リーグ進出が決まる状況でスタートした第1セット。後がないブラジルが意地を見せ、一時17―22と5点差をつけられてしまう。しかしそこから石井や荒木が活躍を見せ6連続得点で23―22と逆転。勢いづいた日本は25―23と押し切り1セット目を先取。これで日本の3次リーグ進出が確定した。

    1セットを取れば3次リーグ進出が決定した。古賀の活躍が目立ち2セット目は余裕で取り、精神的な油断が出て、3セット以降は消化試合としたのだろう。

  • >信成さん圧巻の演技 176.95点

    アリーナ・サギトワが昨日のジャパンオープンで159.16点の世界最高得点を出した。後半にジャンプを集めなくてもこれだけの得点が出るのはさすが。今年は体調不良で、さいたまに出向けずテレビ観戦したが、サギトワの演技以外は女子ではあまり見るべきものがない大会で、宮原智子もミスが多く残念なスコアに終わる。

  • >今までの投稿を手元のパソコンに保存しておく方法があれば、教えて下さい。

    私はブログの方に投稿内容を保存している。もともとヤフーのブログが面倒なので1,2行ですむこの掲示板で投稿することにしたが、重要なトピはコピペでまとめてブログにしてきた。

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