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投稿コメント一覧 (509コメント)

  • >会見に詰めかけた記者から「クーデターか」との質問が出たが、西川氏は「クーデターという理解はしていない」とかわした。「1人に権力が集中していたことが誘因」と力説したが、西川氏をはじめ、トップの不正を止められなかった経営陣の責任も重い。

    今回の件は犯罪というよりは、日産自動車の西川社長とゴーン会長の個人的な対立によるのではないか。外国人幹部に対しての日本人の社員からの反発も根強い。

  • >午前の練習で4回転ループを跳んだ際に右足首を負傷。右足に負担がかからないようジャンプの構成を下げたフリーで167・89点を出し、合計278・42点で優勝した。

    この午前の練習は通常9時ごろに非公開で行われる。大阪で右足首を負傷した際も午前の練習中で、起き抜けの状態で4回転を跳ぶことが危険なのではないか。

  • >同グループを非難した米ユダヤ系人権団体「サイモン・ウィーゼンタール・センター」に対しても謝罪の書簡を送ったとした。

    アメリカではユダヤ系圧力団体の影響力は強大で、トランプ大統領の娘婿もユダヤ系なので、アメリカのテレビからも干される可能性がある。

  • >紀平梨花 GP初Vの実感沸かず「まさかこんなにもいい点数が出るとは」

    紀平梨花は今季の別の大会でトリプルアクセルを計3回入れて218.16点を出していたので、表彰台は狙えると思った。NHK杯では全体的に見て点数が出過ぎた感があるが、紀平梨花は世界選手権でもザギトワと並び表彰台に立つのではないか。

  • >フィギュアスケートの西日本選手権は4日、名古屋市ガイシプラザで行われ、4年ぶりに現役復帰した10年バンクーバーオリンピック(五輪)男子銅メダリストの高橋大輔(32=関大KFSC)は244・67点で優勝し、上位12人が進む全日本選手権(12月20日開幕、大阪)出場を決めた。

    今年の西日本選手権は例年になく盛りあがりをみせた。今朝映像で確認したところ、近畿大会とは正反対の鳥肌が立つくらいのほぼノーミスの演技で、全日本選手権の最終組が見えてきた。

  • >原告は同社が賠償に応じない場合、資産差し押さえなどの強制執行手続きができる。弁護団は、同社の資産は韓国にないとして、第三国での手続きを視野に入れる。

    新日鉄住金の資産は韓国にないので、今回の最高裁判決は政治的なプロパガンダに過ぎない。ただ同様の訴訟が新たに起こされる可能性のある他の日系企業は韓国内の資産を回収すべきだろう。

  • >首位は、74・22点をマークしたエリザベータ・トゥクタミシェワ(21=ロシア)。グランプリシリーズデビューの山下真瑚(15=中京大中京高)が66・30点で3位と好発進。松田悠良(20=中京大)は53・35点で10位だった。

    トゥクタミシェワのトリプルアクセルが数年ぶりに復活した。以前に代々木体育館での国別対抗戦で決めて以来。山田先生の門下生の山下真瑚も好調。

  • >飯田は、右脛骨(けいこつ)の骨折で全治3~4カ月と診断された。どのタイミングで骨折したのか、については広瀬監督は「今の段階では、いつ折れたのか、よくわからない」と話した。

    ぼやけた映像から見ると、後ろから来たサングラスの選手と接触し転倒したようだが、故意ならば悪質な反則行為。

  • >同4位発進の本田真凜(17)=JAL=は95・30点で合計158・04点に終わり、8位だった。

    本人によると、最初の連続ジャンプで転倒し、足首を負傷したたため、後のジャンプに力が入らず、ほとんど抜けてしまった。怪我の程度が心配。

  • >米国は「極めて強力で力強い措置」を講じると発言。その上で、この問題を受けてサウジへの大規模な武器売却計画を取りやめるのは「ばかげている」と述べた。米国がこの取引から手を引いたら中国やロシアが契約を奪う構えを見せるとの認識を示した。

    サウジは米国の中東政策の要であり、米国がサウジに対し強力な制裁措置を講じることは、種々の事情から難しいだろう。

  • >1セットを取れば日本の3次リーグ進出が決まる状況でスタートした第1セット。後がないブラジルが意地を見せ、一時17―22と5点差をつけられてしまう。しかしそこから石井や荒木が活躍を見せ6連続得点で23―22と逆転。勢いづいた日本は25―23と押し切り1セット目を先取。これで日本の3次リーグ進出が確定した。

    1セットを取れば3次リーグ進出が決定した。古賀の活躍が目立ち2セット目は余裕で取り、精神的な油断が出て、3セット以降は消化試合としたのだろう。

  • >信成さん圧巻の演技 176.95点

    アリーナ・サギトワが昨日のジャパンオープンで159.16点の世界最高得点を出した。後半にジャンプを集めなくてもこれだけの得点が出るのはさすが。今年は体調不良で、さいたまに出向けずテレビ観戦したが、サギトワの演技以外は女子ではあまり見るべきものがない大会で、宮原智子もミスが多く残念なスコアに終わる。

  • >今までの投稿を手元のパソコンに保存しておく方法があれば、教えて下さい。

    私はブログの方に投稿内容を保存している。もともとヤフーのブログが面倒なので1,2行ですむこの掲示板で投稿することにしたが、重要なトピはコピペでまとめてブログにしてきた。

  • >町田さんは早大大学院スポーツ科学研究科博士課程に所属し、フィギュアスケートを含む「アーティスティックスポーツ」を研究。今年4月からは慶大と法大で非常勤講師も務めている。大学教授という次の夢に向かい、今後も研究を進めていく。

    最近は博士号が大学で講師となるのに必要不可欠なので、町田さんも大変だろう。博士号取得に40歳代までかかる人もいる。

  • ヤフーの日本法人がビジネスを再編・縮小しているあおりだろうが、10年ほど前に、アメリカにマイ・スペイスというSNSが存在して、その掲示板が閉鎖されたのを思い出す。日本ではヤフーのテキストリームが唯一まともな掲示板だけに残念だ。

  • >日本は第1セットを25―27で落としたが、第2セットは22歳の古賀沙理那が、12―9の場面から連続4得点を挙げるなど、躍動し、一気にオランダを突き放した。

    古賀沙理那が復活したのは、バレーボール女子日本代表には大きい。長岡望悠と二枚で攻撃の幅もできる。

  • >9月18日に発売された「新潮45」の10月号で掲載されたのは「そんなにおかしいか『杉田水脈』論文」と、題された企画。

    「新潮45」は正論やWillなどの右翼雑誌とほぼ内容が同じなので、杉田氏の寄稿文も場違いではない。なぜ新潮社がこの手の雑誌に手を出すのか疑問で、出版不況のあおりではないか。

  • >ソーシア監督は記事中で「ショウヘイはまだ、情報収集をしている段階。我々球団の医療スタッフ、医師と相談している。エプラーGMとも今後について話し合っている。我々は彼の決断を待っている状況だ」と説明。手術いかんにかかわらず、先発投手として二刀流を復活させる方針であることも強調していた。

    トミー・ジョン手術をすると投手としてダメになるケースが多い。二刀流の復活は急がず来季封印して、自然治癒させる方がいいだろう。

  • >第2セットはいらだつセリーナがラケットをコートにたたきつける荒れた展開。4―3の第8ゲームは3度目の警告によってプレーせずに大坂が取った。怒るセリーナを後押しするブーイングが起き、異様な雰囲気が漂っても「彼女はどんな状況でも盛り返してくる。自分に集中」と乱されなかった。表彰式では「みんなセリーナを応援しているのは分かっている。こんな結果になってごめんなさい」と勝者らしからぬ言葉を発して涙した。

    現在の大坂なおみはセリーナよりも強いので、主審の判断でプレーせずに第8ゲームで5-4となったことで、大坂なおみは負けようがなかった。主審が第8ゲームを奪わなければ、大坂なおみは正々堂々と勝者になれたし、ブーイングが起きなかった。

  • >テニスの全米オープン女子シングルス決勝で8日(日本時間9日)、元世界ランキング1位のセリーナ・ウィリアムズ(36)=米国=を6-2、6-4のストレートで破り日本選手として初優勝を飾った大坂なおみ(20)に、客席からブーイングが浴びせられた。

    試合中にセリーナ・ウィリアムズが主審ともめていたので、ブーイングは大坂なおみにではなく、主審の試合運びにある。セリーナ・ウィリアムズはcoaching violationを取られ、激しく抗議していた後、主審からgame penaltyを受けて、1ゲーム失うことになり、かなり不利だった。

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