ここから本文です

投稿コメント一覧 (257コメント)

  • ググったら案外簡単に出てきた(^^;
    往生要集のことだったんだ(><;

    しかも、この夏、奈良で特別展あったんだにゃっ。
    1000年忌特別展「源信 地獄・極楽への扉」
    http://jarsa.jp/event/a06/pref29/7654/

    人間、興味が無い時は素通りしてしまうの巻。
    我と我が身の不勉強を省みてグレース・ケリーの最後の映画での言葉を思い出すにゃん。
    失敗や落胆することがあったとしても、
    悔いることなく前へ進むことです。
    だったかな?(^^;
    最近あったよねBSで。
    グレース・ケリーの特集番組の再放送。

  • 本を読んでいると、
    ピコーンッと引っ掛かる個所がある。
    ここ数日はココ↓

    今から千年以上も前に、天台宗の僧・源信を中心とした結社が比叡山にあった。
    彼らは亡くなっていく仲間の耳元で、今何が見えるかと囁き、末期の言葉を書き留めたという。
    死ぬ直前に極楽か地獄を見ているはずだから、最後に何を見たか、死に逝く人は看取る人に言い残すことを約束したのである。このとき何かを見たとすれば「お迎え」に違いない。
    ↑引用ここまで
    奥野修司:著(新潮社)
    「3・11後の霊体験を聞く」P9より


    その書き記したものというのは比叡山に保管されているのだろうか。
    それとも書物として一般人も読める形になっているのだろうか。
    残念ながらその情報を知ることは奥野氏の著書からはできなかった。
    パソコンで検索してみれば何かわかるだろうか。

  • 雨が降っている
    雨。雨、雨・・・
    木曜ぐらいから急に冷え込むから冬物の準備をお早めに
    と、これは気象予報士さんの言葉

    肌寒くなると温かい飲み物が美味しく感じるよね。
    吾輩はミルクティーばかり飲んでいるのだが、家族は日本茶がイチバンだという。
    お茶のお供に柿の種
    ポリポリカリカリという食感がまた食べたくなる理由なのだろうか。
    ピーナツとあられの比率も大事なのにゃ?

  • テレビで観たんだけど
    京都・南禅寺界隈の別荘群ってすごいよね(><;
    塀の長さだけでも相当あるような・・・
    そっか、あの辺に住むお金持ちな人々は運転手つきの車だから隣の家の塀がいくら長くとも自分ちの塀が行けども行けども玄関にたどり着かなくともちっとも困らないんだにゃっ。

    別荘群を抜けると山際に永観堂っていうお寺があるの。
    紅葉が美しい。
    見返り阿弥陀像が慈悲深い。

    ゆっくり拝観してみたいと思うのだが
    あそこまで歩くという点でもはや脱落組の吾輩。
    お寺の拝観も体力がないとできないものなのにゃ。
    (><;

  • 風邪気が抜けると嘘のように楽になり食欲が戻ってきた。
    普通に呼吸できることがアリガタイ。
    東日本大震災の直後もそう思ったものだったのに(><;

    光、空気、心地よい風、安心して過ごせる空間

    今頃、夏摘みダージリンティーを入れて
    ミルクもたっぷり入れて
    飲んでいる。

    「病気」になるとつくづくわかる。
    気力を保つのは難しいことなんだ(><;

    末期をベッドで横になり迎える以外に道がない老人の気持ちが分かってしまったりする。
    病気になると寝ていてもしんどいものなのだ。
    生きる。
    何のために。

    やはり希望が無ければ人は生きられないものなのかも知れないと思ったり。
    猫の思いがけないやさしさに支えられたり・・・
    そういえば今夜、NHKで興味深い番組があるんだよね。
    ダーウィン。
    若い3歳ぐらいまでのオス猫に多い失踪の理由を探るべく、密着取材した映像なのだそうだ。
    猫特集。
    若オス物語。
    飼い猫失踪の理由とは?
    なんていう説明がテレビ番組欄に書いてあった。

  • 昨晩、不思議な癒し体験をした。
    息苦しさは多少マシになったもののマスクは手放せず、いよいよこれから高熱か?と思われるけだるさがじわじわと押し寄せてきた。準備万端「冷えピタ」をおでこに貼り付け、マスクにはハッカ油を一滴。ハッカ油はやはり北海道の北見ハッカのが柔らかくてそのまま使えて便利だ。防虫や除菌には普通に薬局で売ってるハッカ油でも大丈夫なんだけど。体に使うとなると北見ハッカのが安心かもしれない。食用にも使えるものだし。なんてぇコトを考えつつ入念に足揉みふくらはぎ揉みをして寝る。
    夜10時頃おふとんに入ったのだが眠れないんですな(><;
    息苦しくて。
    やっぱ鼻がつまっているせいなのか。
    それにしても息苦しさときたら何となく過呼吸症状、あるいはパニック障害などではこういう感じで息が苦しくなるのか?と思うぐらい。一応呼吸は普通にできるのだが・・・それでも息苦しくて時折ガバッと布団から起き上がり深呼吸する。
    寝られないなら寝られないでイイや。ずっと足揉みしてたらいいやん。
    みたく足の裏やふくらはぎを揉んでみる。
    万病に効くというから風にも効くんでないかい?みたく。
    (><;

    そんなこんなで深夜0時を過ぎたころ

    光が届いたかと思われるような?
    何かとても柔らかな空気がやってきたのだ。
    すると急に楽になり・・・お布団に横になって見るとあら不思議。
    呼吸もラクになってるじゃありませぬか。
    それはまるで魂の故郷の友人が届けてくれた「光の癒し」のパワーのようにキラキラと吾輩を包み込み治癒が成されたようなのだった。
    ありがとう☆
    感謝します。ありがとう☆\(^o^)/☆☆彡
    そう思いながら眠りにつきましたらば・・・

    高熱は出ずに済み、今朝、爽やかに目覚めることができたのでした。

    感謝☆

  • 今年の流行の風邪の一つが
    家族の職場で罹患者多数という話を聞いていた矢先、
    家族が感染し
    気を付けていたにもかかわらず、どうやら吾輩もうつってしまったらしい。

    うつりたくなかった(><;

    というのもその風邪の様相が凄まじい。
    最初はコンコンと軽い咳から始まり、そのうち鼻が詰まるような感じ
    風邪うつったかな?と思う間もなく、息苦しさに夜寝られなくなる。
    この息苦しさというのがキツイ。
    鼻づまりとはちょっと違う感じ。
    肺が苦しいというのか、呼吸が自然でなくなるというのか、とにかく息苦しいのだ。
    (↑自分は今ココ)

    家族の様子を見ていた加減では、このあと高熱が出て2日ほど寝込むんだ。
    そして淡が絡むゼーゼーいう咳。

    街へ出かけたとき、
    「職場で風邪うつされてエライ目にあった」と
    同僚に喋っている人を見かけたり
    エレベーターでいかにも病院帰りであろうと思われるマスクをしたシンドそうな御婦人をみかけたりしていたので
    何としてもウツルのだけは避けたかったのだが
    用心もしていたのだが
    まったくもって効果はなかった(><;
    しょぼーん。

    これ以上酷い症状は勘弁願いたいので朝から生姜紅茶を飲んだり暖かくして静かに過ごしている。

    息苦しさに眠れぬ夜、
    「この息苦しさというのはエライ辛いもんなんだ」
    普通に呼吸できるってことがいかにアリガタイことなのかとシミジミ思いましたにゃっ。
    息苦しさから少しでも逃れようとリビングへやって来ると猫が待っていたかのように近くに来てくれて抱っこさせてくれた。
    ごろごろぐるぐるという猫の喉から発せられる周波数のような音に癒される。
    家族が起きてきて「マスクにハッカ油スプレーして寝るとイイよ」というのでその通りにすると少しラクになったような気がした。
    ハッカ油買っておいてヨカッタ☆
    鼻がスーーーッと通ってちょっとラクになるのだよ。
    マスクの外側に一滴で凄い効き目。

  • 最近、おもにBSだが、建築家の安藤忠雄氏の番組をよく見かける。
    2017年9月27日(水)〜 12月18日(月)
    東京・六本木の国立新 美術館で開催されている展覧会のためだろうか。
    「光の教会」は印象的だ。
    ホンモノは大阪府にあるのだが
    安藤氏はその教会の光の十字架となる個所にガラスを入れたくなかったのだそうだ。
    原初の雰囲気を表現されたかったのか。
    しかしそれは叶わず、現実の教会にはガラスがはめ込まれたと。

    安藤氏の想いは余程強かったのかなぁ。
    東京の展覧会では実物大の「光の教会」を再現してしまわれたのだ。
    そうしてその教会にはガラスがない。
    外と繋がっているから光も風も空気も内部と一つになる。
    スゴイよね(><;

    スゴイと言えば、この11月5日にも2つの番組(安藤氏の)があった。
    御病気で5つもの臓器を手術で摘出されているらしい。
    5つもの臓器を摘出して
    人は生きて行けるものなのだろうか・・・
    しかし現実に安藤氏は生きられるのだという事を証明しておられる。
    仕事も。

    強じんな精神力のなせる業としか言いようがない。
    安藤氏を見ていると病気の気配を感じさせない(テレビ画面では)
    スゴイよね(><;

  • 訂正:誤・興味が内容→正・興味が無いよう

    猫漫画を読んでいるとケンタッキー等のフライドチキンを好むノラ猫は多いように思える。
    我が家の猫は過去に余程苦しい目にあったのか?人間が食べるものには見向きもしない。
    たとえそれが新鮮なお刺身や魚・肉料理であったとしても。

    あっ!

    鰹節だけは別ですにゃっ☆
    ふあふあの開封したての香りの良い上等の鰹節は
    人間が食べてもおいしいもんね(^^)

  • 猫が我が家に来て2年が過ぎ、
    推定年齢8歳の猫は推定年齢10歳になった。
    15歳ぐらいまでは生きて欲しい。
    いや願わくば20歳ぐらいまで。
    いやいや猫寿命の長さを更新し続けて・・・
    などと願い始めればキリがない。

    トリュフ味のポテチが止められないとまらない!
    成城石井に売ってるんだニャ。
    ネットでも。
    トーレスの。
    塩辛いけどおいしい。

    トリュフの香りに猫はクンクン鼻を近づけてくるのだが食べない。
    人間の食べ物には全く興味が内容なんですな。
    もちろん
    ポテチなんて食べさせるわけにはいかないのだが。

  • 肌寒い季節。猫がいる幸せ。
    うにゃにゃにゃにゃっ
    しかし調子に乗ってお腹に顔を乗せ、
    もふもふ~なんてしようものなら
    「なにしゅりゅにゃーーーっ」

    パーーーン☆

    ・・・と、猫パンチが飛んでくるのですよ。
    おとーさんには猫パンチしないのに
    吾輩は若輩者に見られているのか?

    推定年齢8歳頃、我が家へ保護されてきた野良にゃん。
    猫的に(人間で)言えば熟女。
    確かに・・・
    モノの考え方とか行動など落ち着いてるし
    山奥での野良生活を8年以上も生き抜いてきたとなれば知恵もあるだろう。

    外敵から身を守り、一人(一匹?)で餌を捕獲し
    寒さや雨(雪の日もあっただろうな(><;
    自然の厳しい環境にも順応し・・・
    8年・・・

    病気で死にそうになっているところを我が家のおとーさんに助けられ
    都会に連れて来られ
    潔癖症な我が家の家族の一員になった免疫不全の猫。

    今は暖かい日の当たる窓辺
    おとーさんがしつらえたふわふわのタオルケットに寝そべり
    ひたなぼっこしてるよん。

    最後の看取りをしっかりしてやりたいというのが今の願いなのだが
    もう今からほんの少しその時を想うだけで泣けてくる。
    ペットロスを乗り越えられるのか。
    (><;

  • 雨の日。
    井口博士のこの記事が興味深かった。

    東日本大震災の6年目の真実!?:
    やっぱり核爆弾の津波地震だったんだね!
    今やAIウィルスの時代だった!?

    2017年 10月 28日
    http://quasimoto2.exblog.jp/237927575/

    これを見ても我が家の家族は信じないんだろうなと・・・
    多分一言のもとに否定するだろう(><;
    ため息(><;

  • 「千日回峰行 大阿闍梨」で検索すると実にいろいろな記事が出てくる。

    以前読んだ「山怪2」にも大阿闍梨の経験談が記されている。
    山の中で遭遇した不思議な出来事。

    千日回峰行を行っているところは2か所あるそうな。
    比叡山と奈良の大峰山。
    奈良の方が過酷という。
    で、幼少時から千日回峰行に憧れ、
    過酷な状況のほうをお選びになられたという
    大阿闍梨へのインタビューを
    なななんと元「プレイボーイ」雑誌編集長がなさっている。
    プレイボーイって(><;
    千日回峰行と真逆な方向性の雑誌ちゃうかった???
    とうはいうもののこのインタビュー記事が興味深かったのでメモ代わりの貼り付けさせてもらいまふ。

    大阿闍梨がみた地獄「修行をはじめた頃、亡霊と餓鬼ばかりが現れました。あれは夢だったのか、幻覚か。それとも…」
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/47337

    大阿闍梨が明かす、千日回峰行の苦しみ「爪はボロボロ、血尿は出る。ところがある日、不思議な感覚が芽生えてくるのです」
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/47262

  • 台風一過。青空が見えている。
    玄のリモ農園さんがアップして下さっている「マシュー君の言葉」を読むと
    戦争は阻止される(宇宙人の手によって)
    と、書いてある。

    世はすべからく事も無し☆

    BS朝日「五木寛之の百寺巡礼」を観ていた。
    大山寺とそれから日蓮が最後の日々を過ごし遺骨もあるという身延山久遠寺。
    久遠寺。
    山梨県南巨摩郡身延町・・・
    そっか山梨にあるんだ。
    などとぼんやりと観ていたが
    その寺へたどり着くまでに上らねばならない石段の数がハンパナイ。
    作家の五木寛之氏は映像を観ていると難なく上っているように見受けられる。
    す、すごーーーい(><;
    吾輩には無理だにゃっ

  • 大地震に備えて、
    家じゅうのガラスというガラスに
    透明の防災シートを貼らねばと思いつつ延び延びになっている。

    ガラスは危険だよね、ホント(><;


    街中を歩いていてもガラス張りのビルの下は不安だ。

    東日本大震災以来、銀行などで
    ガラス窓の前に自転車を止めようとすると警備員がやって来て
    道路側(歩道の車道側)に止めて下さいと指導される。
    それぐらい東日本大震災時のガラス破損被害はスゴカッタと聞いた。
    ビルに寄せるように止めてある自転車やバイクが窓ガラスを破り室内へと飛び込んできたのだとか。

    第二京阪道路を大阪から京都方面へ走っていると大きな京セラビルが目に入る。
    京セラは成功者の象徴ともいえるビルなのだが
    ビルの壁一面にソーラーパネルが取り付けられていてそれも目を引く。
    良い考えだよねと思いつつ・・・
    大地震が来たらあのソーラーパネルは落ちてこないんだろうか?
    などといたずらに不安になったりして(><;
    まぁでも、京都は大丈夫かな?(ん?
    安室さんが億ション購入してはるし(んん?
    「千日回峰行」を満行した大阿闍梨(だいあじゃり)が
    今月14日、
    京都御所で「土足参内」に臨み、
    国家安泰を祈らはったいうし(んんん?

  • 今週から来週にかけて阪急百貨店梅田店で英国フェアが開催されている。
    物凄い人気みたいで毎年人・人・人・・・
    ショップは大行列。
    ティールームも大行列。
    紅茶の茶葉やお菓子は新鮮だし美味しい。
    スモークサーモンや本場のチェダーチーズも美味・・・・

    なのだが、ここ数年、わざわざ出かける気力が失せている。
    (><;
    というのも
    レプタリアンズリアルさんの「宇宙への旅立ち」を読んで以来、
    英国大好き熱が冷めてしまったのだ。


    同時期、阿倍野ハルカスでやってる北海道フェアで
    北見ハッカや富良野のラベンダー製品見た方が心癒されるような気がする昨今。

    まぁ、家で猫のお相手をして
    ふにふにみゃうみゃう遊ぶのが最近はイチバンの癒しですかにゃ。
    おなかにもふっとかおをうずめようとすると
    「にゃにしゅりゅにゃっ!」っつー感じで
    パシーーーン☆
    猫パンチが飛んできますが(><;

  • 京都は、やはり守られたんですかね(><;
    リンクを貼ると投稿できないので
    記事もとの表題だけメモ。

    ☆京都は守られたのか? ~知られざる原爆投下計画を追う~/MBS毎日放送
    ttp://www.at-douga.com/?p=14408

    ☆なぜ京都は守られたのか?知られざる原爆投下計画
    ttp://www.dailymotion.com/video/x31hd9q

    ☆風水都市、京都は想像を超えるほど複雑で綿密な呪法によって創られた都だった
    ttp://www.homes.co.jp/cont/press/reform/reform_00469/

    ☆なぜ、京都人は嵐山に近づかないのか? 
    禁忌な場所嵐山に眠る、怨念の歴史
    ttp://news.ameba.jp/entry/20130717-588


    最後にメモしたかたの記事によれば
    玄武(北の方角)…船岡山
    青龍(東の方角)…鴨川
    朱雀(南の方角)…巨椋池(おぐらいけ)※現在は埋め立てられており、存在しない。
    白虎(西の方角)…山陽道
    以上が平安京に貼られた結界

    それ以外にも結界は二重三重に貼られており
    北…「大将軍神社」(京都市上京区西賀茂角社町)
    東…「大将軍神社」(京都市東山区東山長光町)
    南…「大将軍社(藤森神社)」(京都市伏見区深草鳥居崎町)
    西…「大将軍八神社」(京都市上京区一条通御前西入ル)

     さらに、平安京の「鬼門(古来より鬼が出入りするという悪い方角で北東のこと)」の方角に「狸谷不動尊」(京都市左京区一乗谷狸谷)、「上賀茂神社(賀茂別雷神社)」(京都市北区上賀茂本山) 、「下賀茂神社(賀茂御祖神社)」(京都市左京区下鴨泉川町) 、「上御霊神社」(京都市上京区上御霊前通烏丸東入上御霊堅町) 、「比叡山延暦寺」(滋賀県大津市坂本本町) を、仏教も神社もかまわず置き、都の霊的守護を固めたのである。
    (上記ブログより引用)


    ・・・というからスゴイ(><;

  • 本当にそのような世界が展開しているのだと未だに信じられないというか信じたくはないのであるが、商品に付けられたバーコードやパソコンのアドレスの冒頭を見るたび聖書に書かれているあの数字を思い出し溜息が出るのだった。
    以前、教会の人々と集まる機会があった時、例の都市伝説のもとになっているトンデモ本に関する話題が出たことがあった。キリスト者というのはやはり守られているかもしれないと感じたのはそこにいた殆どの人がもう既にそれらの本を何らかの形で目にしており情報の把握をしていたということ。そしてそれらの情報に惑わされることなく「今」を大切にしようと日常を生きていること。
    ある御婦人は「心配してる暇があったらお茶碗の一つも洗うわよ」なんて笑っていた。
    つまり我々にとって大事なことは普通の生活の中で日々の暮らしを生き生きと生き抜くという事なのか。
    信仰・希望・愛?
    コリント人への手紙(聖書)に書かれていただろうか?

    なにしろ普段の毎日を希望を持って明るく生きるっつーことは困難な現代。
    (><;


    それでも

    それでも希望があるなら人は生きていける?
    最近忘れっぽくなっていけないのだが(><;
    なんとかみすずさんの詩の言葉「あかるいほうへ」
    思い出しましたがな(><;

  • やりすぎ都市伝説を見た。
    ついにここまできたのかマイクロチップ(><;
    トンデモ本でマイクロチップのことを読んだときは全く実感がわかなかった。
    聖書「黙示録」に書かれている預言の獣のしるしがマイクロチップを表しているのだとすれば
    その印をつけなければ物を売り買い出来なくなる時代がもうそこまで来ているということ。
    スウェーデンでは既に始まっていて
    アメリカでも全土で装着が開始されるのはもう間近なのだという。
    Youtubeを見るとUPされてるけど
    テレビでは放送しなかったカースト制へと必然組み込まれるシステムなのだという話をしている動画もあった。
    さもありなん。

    チップを入れれば監視下に置かれマインドコントロールされる。

    黙示録の時代が到来しているのなら
    クリスチャンの人々は
    「主イエス・キリスト」の救いの日が近いことを知って
    互いに喜び励まし合うだろう。

  • セカンドフラッシュのダージリンティーをゆっくり丁寧に入れまして
    マスカットのような甘い高貴な香りを胸いっぱいに吸い込み
    ほんのひととき
    ホッと
    心の故郷へと思いを馳せる・・・
    魂のふるさと☆

    昨夕のニュースを見ていたら安倍総理の言葉が印象に残った。
    「今回の選挙には国民の命と国の平和がかかっているんです」

    やはり・・・そういうことなのだろうか
    (><;

    深読みしちゃいます。
    今夜テレビ大阪(テレビ東京系列)で「やりすぎ都市伝説」あるよね。
    またYoutubeにアップされるかな。
    世界大戦よりも怖いのはAIかもしれないっつー意味の内容らしいのだが・・・
    はてさて

本文はここまでです このページの先頭へ