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投稿コメント一覧 (280コメント)

  • 雨が降っていると思ったら
    向かいのマンションの屋根がうっすら白くなっている。
    氷雨? 雪・・・ではないような・・・

    どうりで寒いはずだよね(><;

    つい先ほどまで歯医者さんが書いた本を読んでいたのだが
    「虫歯ゼロへの挑戦」(杉山豊:エムケープランニング発行)

    異性化精糖

    これが含まれる飲料水で虫歯になった人の写真がえぐい。
    異性化精糖ってポカリとか缶珈琲とか
    インスタントの飲み物にはたいてい入ってるんだにゃっ
    ポカリで虫歯!
    小学校時代に健康な歯の持ち主だった少年少女が中学に入りスポーツクラブなどに入ると虫歯になるケースってたいていこのポカリなどが原因なのだそうだ。
    歯と歯の隙間に入り込んだ異性化精糖は歯ブラシでは取りきれないのだとか。

    異性化精糖って陰謀論者の間でも話題になっていたことがあるよね。
    遺伝子組み換えトウモロコシから抽出された虫も食わないシロモノ。

    まさかね?
    そう思いながら手元にあったゴディバの菓子箱に書かれている成分表を見ると
    入ってるのだよ
    ゴディバどーなってんの!?
    異性化精糖のみならず、マーガリン・ショートニングのオンパレード!
    乳化剤は言わずとも当然のように入っているのだが・・・
    異性化精糖を食品に使うなどとんでもない話なのにゃっ

    氷雨が降っているから抒情的な文章でも書こうと思っていたのに・・・
    今年も新年から食い気に走りそうな自分が怖い(><;
    花より団子
    氷雨よりアイスクリーム☆っとな

  • 買い物のために商店街を歩いていると
    前を行くおばぁちゃまがた二人連れの会話が耳に入ってきた。

    「日帰りでもいいんだけどゆっくり回りたくて2泊3日で行ってきたのよ」
    そうよねぇ。泊まりで行く方がいろいろ行けるし現地で静かに黙想もできるしねぇ。
    「お伊勢さんは何度も行ってるんだけど」
    内宮外宮もいいけど私は『ヤマト姫の宮』いちばんパワーを感じたなぁ。
    「ヤマト姫?」
    うんそう。ちょっと不便だからタクシー使わないといけないけど。

    ヤマト姫!?
    ヤマト姫という言葉が印象に残り、帰宅後さっそく調べてみると
    伊勢神宮を創建した人なんだよね。
    最初の斎宮。
    でもって、ヤマトタケルノミコトの叔母。
    草なぎの剣をヤマトタケルに渡したとも言われている。
    解説はこちらから引用↓
    デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説
    ttps://kotobank.jp/word/倭姫命-649456
    こちらの方のブログでは現地の写真が拝見できます↓
    心と身体の問題を整理して解決に導く パーソナルトレーナー五木田穣
    ttps://yourbestsolution.jp/private-14/
    (↑御覧になる場合はアドレスの先頭に h を付け足してどうぞ)

    個人的にあまり興味はなかったのだが・・・
    商店街を歩きながらごくごく普通のおばぁちゃまがたがパワースポットだのスピリチュアルだのと世間話をする時代になったのかと驚嘆したごくごく普通の日常での出来事でありました(まる)

  • 今は、なんとか歩けているのだが
    遠距離や長い階段、山登りなどは到底無理・・・と諦めてしまっている。
    日常生活に差し障りは無い。
    それでも気圧が低い日、冬の寒い日、雨の日、膝頭や股関節が痛む。
    年をとったら車椅子を覚悟しないといけませんよ等と医師に注意された時は「そんなことないだろう」なんて軽く考えていた。年々、その忠告通りになってくると最早笑い飛ばしてばかりもいられない。食事がベジタリアンのようになっているのも問題なのかも。生きていく以上、やはりタンパク質とカルシウムその他もろもろバランスのとれた栄養を補給する必要があるのだにゃっ。

    今夜は熱々の鍋焼きうどん。
    卵は半熟、ホウレン草の下茹でしたものをたっぷり添え
    ブロッコリーのサラダ

    うーむむむ。。。

    やはり肉が足りない!?

  • 何年か前、自転車から落ちて膝頭を割ってしまった。
    もともと左足に股関節脱臼癖があり股関節痛に悩まされていたのに
    支えになるはずの右足まで使えなくなり(><;
    何故だか肋骨骨折まで起こしてしまったことがあった。
    もうボロボロといった態で
    それでも動かないと本当に身体を動かせなくなってしまうよと家族に言われ
    いろいろリハビリ用品を購入した。

    まず籐のつかまり立ちを支える道具↓
    https://search.yahoo.co.jp/image/search?rkf=2&ei=UTF-8&gdr=1&p=%E7%B1%90%E6%94%AF%E3%81%88
    これは軽くてたいそう便利だった。


    次にマジックハンド↓
    https://store.shopping.yahoo.co.jp/ekaigoshop/245170.html
    これもたいそう役立った。
    下に落ちたものを拾うために当時かがむことすら不可能であった自分にとっては大層助かるグッズだった。

    そしてウォーキングポール
    室内用と室外用の2セット揃えた。
    https://store.shopping.yahoo.co.jp/ekaigoshop/10008192.html?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsr_title


    杖よりは断然ウォーキングポールの方が安定して歩きやすかった。


    そして電動車椅子ジンジャー。
    これはセグウェイの会社が発明したモノらしいのだが
    コンパクトで電動にしては軽い
    すぐ折りたためて車に積みやすい
    株式会社ノイエスというところで取り扱っていてそこのHPで購入すると通常の半額の価格で買える。
    リハビリ用に押して出かけ、
    疲れたら椅子に乗りブーーーンと電動で帰宅するという図を夢見て買ったんだけど。
    未使用のまま2年が過ぎてしまい
    家族からさんざん文句を言われている(><;
    が、乗ると思うのだ(乗りたいのだ
    ただ、乗ってしまうと何となく楽すぎて歩けなくなってしまいそうで
    それでまだ乗っていないというだけのこと。
    アメリカの製品なんだけど
    アメリカの大学生は広大な大学の敷地内をこれでスイーーーッと移動しているらしい。
    セグウェイは立ち乗りなんだけど
    セグウェイの椅子バージョンみたいな感じ。

  • カメラ店へ行き、
    携帯に保存していた猫の写真でシールを作ってもらった。
    随分昔のガラケーだから無理かも?
    なんてあきらめていただけに
    シールにしてもらうことが出来て嬉しいーーー☆
    (料金は16分割シールタイプで1シート270円♪

    うちの猫シールかわええぇぇーーー(^^)☆
    今年はこれを年賀状に貼り付ける予定だにゃっ

  • オーダーチーズから待望の黒トリュフのポテチが届き、
    待ってました♪
    とばかりに封を切る。

    お皿に入れて

    ビックリ!

    な、な、なんにゃ?
    ちっちゃい(++;
    日本の企業ならこういうの規格外でよけるでそ
    ちじれて重なり団子のようになったかたまりもありーの
    うそやろ?ってぐらい品質が落ちている。
    がびーん
    塩辛いし
    ポテトは小っちゃいのばっかやし
    なんか黒い粉にまみれている。

    でもザクザク感はあるのだ。
    何となくトリュフの香りもする。
    只小さいだけ(ポテトの生育が悪かったのかな?
    只塩辛いだけ(職人か機械の不調か?
    見た目が悪いとやはり高級感は消えてなくなるものだとあらためて思う。
    最初の出会いがこんなだったらリピート買いはしなかっただろう。

    楽しみに待っていただけに残念すぎる結末ではあった(;;)
    悲しい(><;

  • 今日はオーガニック・アールグレイ・ティー。
    作詞家のなかにし礼さん御自身が作詞された曲の歌詞に関する解説を見て驚いた。
    「人形の家」という曲の歌詞は
    太平洋戦争後の満州からの引きあげの様子を書いたのだそうな。
    埃にまみれた人形みたい・・・とか
    捨てられて忘れられた部屋の片隅・・・とか
    そう言われてみれば見事に引き上げ当時の引揚者の写真と重なる。

    戦中戦後の過酷さを我々は書物や写真、映像でしか知ることができないのだが
    なかでも満州からの引き揚げ、ロシア抑留は悲惨な描写が多い。
    日本のことばかりに気をとられていたのだが・・・
    最近、家族が借りてきたDVDを観るともなく一緒に見ていて
    敗戦国の兵士はどこでも同じような目に遭っているのだと気づかされた。

    「ヒトラーの忘れ物」

    戦後、ドイツ軍が海岸に埋めた地雷の撤去をさせられる幼いドイツ少年兵たちの話。
    まだ十代の少年たちが地雷を埋めた現場へ駆り出され
    死の危険と隣り合わせの命がけの撤去作業をする。
    食事もろくろく与えられず・・・
    敗戦国の兵士は「ドイツ兵」というだけで土地の人々から嫌悪される。
    地雷を取り除いても褒められるわけでも感謝されるわけでもない。
    ドイツ軍が埋めたものなのだから取り除くのは当たり前という空気
    劣悪な環境下で黙々と毎日作業をする。

    撤去作業にあたった半数の兵士が亡くなったという。


    あの当時、家へ(故郷や国へ)すんなり帰れた人々は幸福だったのだ。
    帰途がどれほど過酷であろうとも・・・

  • 3時のお茶はミント+ダージリン+ミルク
    で、ミルクミントダージリンティー
    ミルクとミントは案外合う。

    ミントミルクティーを飲みながら
    京都・永観堂の見返り阿弥陀如来さまのことに想いを廻らせる。。。
    「永観、おそし」
    (以下、永観堂HP解説より引用↓)
    念仏行道中の永観
    突然、須弥壇に安置してある阿弥陀像が壇を下りて
    永観を先導し行道をはじめられた。

    永観は驚き、呆然と立ちつくしたという。
    この時、阿弥陀は左肩越しに振り返り、
     「永観、おそし」
    と声をかけられた。

    永観はその尊く慈悲深いお姿を後世に伝えたいと阿弥陀に願われ、
    阿弥陀如来像は今にその尊容を伝えると言われている。
    (引用ここまで↑)

    もともとこの阿弥陀如来像は奈良・東大寺の宝蔵のなかに安置されていたのだそうだ。
    人々の目に触れることなく。

    それが永観に語りかけられた。
    「衆生済度こそ、この仏の本願であり宝蔵にしまっておくのはもったいない」

    これが白河法皇の耳に入り、永観が護持し供養することとなった。
    後年、永観が東大寺別当職を辞して尊像を背負って京に入る際、
    東大寺の僧がそれを取り戻そうと追いかけて京都の木幡まできたところ、
    尊像は永観の背に取り付いて離れず、
    僧たちはあきらめたと言い伝えられている。
    (上記↑HP解説のまま引用)

    東大寺の僧たちが御像を取り戻そうと追いかけてきた、とは何ともこの世的な話である。
    御像は永観の背中に貼りついて離れなかった。
    その為、僧たちは御像を取り戻すことを諦め
    阿弥陀如来像は永観と共に上洛する。

    そのような伝説が残るほどなのだから
    永観の行道中、先導し、驚きのあまり動けなくなってしまった永観を振り返り
    「永観、おそし」
    と、声をかけられたというのも素直に頷けてしまうような話である。

    永観堂へ行きたいな、と思う。
    阿弥陀如来像の前でゆっくり時間を過ごし
    寺の門前横にある精進料理?のレストランで御飯を食べて帰るんだ。
    美味しいか否かは問題ではなく、その場所で時間を過ごし食事をして帰るという点に重きを置いている。

    「食べ過ぎ!」

    吾輩にそうお小言するのは阿弥陀様ではなく我が家の家族なのであった。
    (><)しょぼぼーーーん

  • オーダーチーズドットコムのお取り寄せ商品が美味すぎてやばい。
    特に吾輩が推奨するのはトリュフ関連商品。
    トリュフのオイルは今完売で入手できないがこれがあるとサラダ始めパスタやスクランブルエッグが大変身する。
    メゾンドラトリュフのトリュフのブリーチーズは真ん中のトリュフの層が厚く香り華やかで至福を感じる美味。

    とりわけヤバイのは黒トリュフのポテチ☆
    もはや食べ始めたら止まらない。。。
    ポテチをそれほど好きではなかった吾輩なのだがこのポテチだけは別格!
    なんでこんなにおいしいんだろう(><;
    これが始まりとなり「トリュフ」の香りに目覚めてしまった。
    それにしてもこのオーダーチーズという通販会社?
    感謝してもし足りないぐらい美味しいものをたくさん取り揃えてくれている。
    チーズやその他商品には丁寧な解説用紙をつけてくれてるし
    HPにはチーズ料理の作り方が掲載されていて便利。
    メルマガが読みやすくて面白いし言う事ない感じ(^^)

    クリスマスとお正月に美味しいチーズと黒トリュフのポテチがある幸せ☆
    ありがとうにゃん!
    ・・・と・・・テンションが上がり、
    つい赤塚不二夫のギャグ漫画の登場人物の如く
    アホなひとみたく叫んでしまう吾輩なのであった(まる)

  • 宝くじは一般人には当たらないようにできているものらしいのだが
    6億円当選したという人が出した本を読んでみた。

    当選の極意は「四柱推命?」と「方角」と書いてあった。

    西の方角というのはやはり「財政」を表すらしく
    その人の著書によれば西の方角が自分の生まれ年の吉方位にあたる年月日を選んでくじを買う。
    (もし自分の所在地からくじ売り場が「西」にない場合は、西にあたるホテルに一泊するなり、喫茶店やレストランで1時間ほど時間を過ごすなりして、是が非でも→西への移動というシチュエーションを作り、くじを買うのだそうだ)

    占いは殆ど信じない吾輩(><;
    だが、故・松下幸之助氏が自宅敷地内に神社をこしらえたり
    よく当たる占い師の巫女さんを住まわせていたと聞けば
    そういうものなのだろうかと思ったりする(><;

    大成している財界人や政治家には専門の御用達の占い師がついている
    というのも良く聞く話だが
    本当なんだろうか・・・

  • まだ「主イエス・キリスト」を知らなかった頃、家へ訪問してきたモルモン教徒の女性に「あなたは神を信じているのですか?その根拠は何ですか」などと質問した。神の存在の確信は個々人の神体験によるものだと当時は知る由もなかった。主イエスとの出逢いで人は変えられる。それは信じる信じないの次元を超えた圧倒的な神体験によるものなのだろうと今になって想う。
    やっぱりこの曲、イイよね☆
    ヒカリヘ - miwa
    https://www.youtube.com/watch?v=UdPWC3hIS2k

  • オータムナル(秋摘みダージリン)の販売案内が届いた。
    どうしようか(><;
    最近は有機栽培、無農薬紅茶が我が家の主流となっている。
    さりとてオータムナルの香りは素晴らしいものにゃので。
    どうしようかと。

    メモのような日記のようなどうでもよいような吾輩の書き込みなんだけど、
    けっこう感情は整理されてストレス解消の一端を担っているような。
    そうでもないような。
    むむむ。

    ツーリストクラブの旅行案内見てたら、
    「高野山で映画「空海」試写会を観よう!」なんてぇツアーがあったのさ。
    バスか南海電鉄で高野山へ行くでそ、
    で、精進料理を食べて、
    関係者の貴重な話を聞き、
    来年公開予定の映画「空海」の試写会。
    で、日帰りの人は帰宅、宿泊の人は宿坊に泊まって翌日奥の院へ解説付きで案内され参拝して帰るらしいんだにゃっ。

    面白い企画だよね(^^)
    高野山で映画「空海」観るなんて。
    これも空海さんの目論見の一つかな?
    ハテ?

  • 「森の手作り市」のことをおばぁちゃんに教えてあげたら
    行ってきたと電話があった。
    大変盛況だったそうな。
    外国の人が多かったみたい。
    で、おばぁちゃん、何か買ったの?
    いや買わない。
    手作りって言っても高いの。
    高い割にダサかった(きゃーーーっ、うそーーーっ
    だから私はもう来年は行かない・・・だって(><;


    年寄りはわがままでいいと思いまふ。
    おばぁちゃんももう来年は92歳だし。
    自分一人で手押し車引いてトコトコ歩いて行ったんだしね。
    お疲れさまでございましたでござる☆

  • 京都・下鴨神社 糺の森で「森の手作り市」あるんだよね。
    12月3日と4日
    10時~16時
    無料
    アクセサリー、布小物、木工品、革小物、陶器、イラストなど
    さまざまな手づくり雑貨のブースや焼き菓子、
    パンなどの食べ物のブースが並び、
    移動販売車も並び
    森の中で食事できるスペースもあるそうな。

    2日間で416ブースの出展というから面白そう(^^)
    同時開催されるという森の音楽会~森と奏でるハーモニー~
    森に溶け込むアコースティックな音楽が集うそうでござる☆

    糺の森は最近なにかと賑やかですニャッ。

  • 昨日書きたかった事は是だった。
    未生流家元の笹岡隆甫氏が京都を一望できる場所として紹介されていたのが青蓮院だった。
    青蓮院の大舞台からは京都の西側を見渡せる。
    そして嵐山の
    船でお迎えが来る宿・星の家の裏山を上ったところにある小さなお寺の境内からは京都の東側の景色を見渡せる。
    つまり、東からと西から
    両方訪れてみると京都市街が一望のもとになるという。
    BSの旅番組で
    洒落た京都案内をされていたという話。

    夏積みダージリン
    ミルクティーで飲みながら
    越路吹雪を歌っている玉三郎さんのCDを聴く。
    最近発売されたのだ。
    ショップには発売前から問い合わせが殺到したので枚数多く準備していたのだが、
    それでも売り切れてしまったというから
    取り寄せてもらったのだった(><;

  • 先日、時間がないので投稿してすぐにログアウトしようと思ったらなかなか投稿できなかった。
    で、今日久しぶりに覗いてみると・・・
    にゃ、にゃんとっ!!!
    同じ記事が3回も投稿されているのにゃ?
    どーゆーこと?

    取りあえず、重複している記事を削除し
    よくわからないけれど
    やっぱ空海さんってユニークなお方だったのかもという気がしてきた。
    なんか親しみやすいというのか・・・
    なんてぇコトを書くと叱られそうなのだが(><;

    先日、ログアウトしてからブツブツと文句を言っていたのだ吾輩。
    空海さんへ向けて(><;

    せっかくメモして投稿できないって時間の無駄じゃん!
    もお、空海さんのことは調べないにゃっ!
    なんで投稿OKにならないのさ。
    空海さん、書簡や書物のメモしたのがそんなにお気に召さなかったのにゃっ?
    心が狭い男にゃっ!
    と、言いたい放題(><;

    それにしても、そんな吾輩の心の声に応えるかのように同じ記事が三つも・・・
    どわわわわーーーーーっと驚いて
    今日何書きたかったか忘れちゃった(><;
    あ、思い出した。
    京都の青蓮院ですね。
    青不動様が有名なお寺さんですが、
    御門主様、現平成天皇の従兄弟にあたられるんだって。
    京都は天皇家ゆかりの寺社が多いけれど。
    あ、みんな知ってた?
    (^^;

    結局のところ
    何を書きたかったのかよくわからなくなったのだが。
    空海さん、ありがとう☆

  • ビデオの紹介誌が届いた。
    様々な映像作品を通販している。

    チラチラ見てると何とそこに空海さんの名が!!!
    偶然にしては出来すぎちゃう?
    このところ度々目にする子のお名前。

    この冊子に掲載されていたのは
    “知と行動の巨人”
    空海のすべてに迫る
    『空海 至宝と人生』DVD-BOX


    ちょっとそこからメモメモ☆

    平安時代の“三筆”に数えられた空海は、優れた直筆の書を多く残しました。
    青春の思い出を書いた「聾こ指帰(ろうこしいき)」
    最澄との交流を物語る書簡「風信帖(ふうしんじょう)」
    密教儀礼の名簿「潅頂歴名(かんじょうれきめい)」


    読んでみたいが書店にあるだろうか(><;
    図書館ならきっとあるよね。

  • 訂正:
    『弘知法印御伝記』(こうちほういんごでんき)は、
    即身仏となった弘知法印の伝説を基にした説教浄瑠璃。

    1685年(貞享2年)刊の絵入り本が1963年(昭和38年)に
    イギリスの大英博物館で発見され、
    世に知られた。

    江戸時代初期に演じられた古浄瑠璃の一つで、
    正本は江戸孫四郎(江戸時代前期の説経節太夫[1])によるもの。
    角書きは「越後国柏崎」(えちごのくにかしわざき)、内題は「弘知上人」。

    ウィキペディアより引用↑


    弘知のミイラ化した遺体とされるものが新潟県長岡市寺泊の西生寺に安置

  • BS-TBS で本日の午後1時から放送されていた
    「ドナルド・キーン95歳心の旅 英国をめぐる」
    スゴク良かった。

    英国のケンブリッジ大学に保管されていたという日本の古い書物「弘知法印御伝」に関わった人々の数奇な物語が興味深かった。その出会いが最終的にその書物の演目の一部を実際にロンドン公演実現へと導いていく様は邂逅の不思議を感じさせてくれるものだった。
    ドナルド・キーン氏が養子さんを迎え入れることになる出逢いでもあり、もっと周辺の事情を詳しく書物で真読してみたいと想わせるほどだった。

    このところ度々お目にかかる「弘法大師・空海」さん。
    この映像で紹介されていた「弘知法印御伝」にも登場していた。
    新潟の佐渡の寺に弘知さんの即身成仏の御姿が祭られていて拝見することもできるのだから空海さんの影響力の凄さをまのあたりにすることとなる。
    次元上昇された空海さんと出逢って生き方を変えられた人は大勢おられるのかなぁ・・・
    お遍路参りが絶えないのもそういう理由なのだろうか・・・

    空海さん。

  • ダージリンティーを入れてホッと一息。

    今ではもう知らない人はいないと思われるのだが、ひところ問題になった「押し買い」と思われる業者から電話があった。泣きつくように「使い古したサンダルをある地域のおばぁちゃんから千円で買わせてもらった」とか「何でも良いので」「古着1着からでも買い取りますよ」などと必死である。
    彼らの目的は金・銀・プラチナ製品あるいは高級ブランドバッグ等を無理やり安く買い取っていく「押し買い」であり、古着や使用済みの靴などを買い取らせてくれというのは玄関へと上がり込むドアを開けさせるための手段でしかないと誰もが知っている昨今。同じ手には引っ掛からないとばかりに断る人が多いのだろう。

    「押し売り」ならぬ「押し買い」

    猫は暖かい日の当たる窓辺で毛繕い。
    身軽でいいなぁ(^^)
    洋服は自分の毛皮。靴も必要ない。
    丁寧に自分の体の毛をグルーミング、顔も手で舐めて綺麗にして
    シンプルだよにゃぅ
    猫の心模様は複雑で分かり難いことがあるけれど(><;

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