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投稿コメント一覧 (933コメント)

  • 昨日は出来高急増 でも
    株価下落で意気消沈ですか?(^。^)

    個人投資家は目先で
    判断の危険ゾーン

    出来高急増は
    円高&株式譲渡IRを狙って
    ヘッジファンド売りたたき

    売り誘発の
    ワンパターン手口

    買い戻しを焦る機関筋と
    思うように下がらない株価

    細くなる売り玉
    やきもきヤキモキ

    安ければ買いが必ず入る株
    玉を集める機関の存在

    株式譲渡は米国展開の布石
    マイナス材料ではありません。

    上場前の米国ADR預託証券となり
    数年後の🇺🇸流動株になります。

    米国ADR LEVEL2
    スポンサー付き
    預託証券化(増資なし)

    これを実現するには
    信頼関係のある
    引受先が必要では?

    スポンサー紐付け
    株式がないと
    NASDAQ上場できない
    からね。この後どうなるかな?(^。^)

    長年この株見ている人なら
    わかりそうなもんだけどね(^。^)

  • 日立もサイバーダインも
    私投資してますよ

    どちらも世界に立ち向かう
    イノベーション企業ですからね

    私は茨城県つくば市在住ですが
    あなたは同じ茨城県人でも
    的外れの人ですね

  • 四季報よりすごいよ

    Technology Review誌
    (MIT Technology Review誌 ドイツ版)
    による「世界で最も革新的な50社」
    に選出されました。

    h ttps://www.cyberdyne.jp/company/PressReleases_detail.html?id=6072

  • 今日は連れ安
    大バーゲンセールでした(^。^)

    明日からも
    生暖かい目で
    見守る事とします(^。^)

  • 【つくば市消防本部 装着型ロボットを試験導入】

    日経webより
    既出ですが、、、(^。^)

    h ttps://www.nikkei.com/nkd/company/article/?DisplayType=1&n_cid=DSMMAA13&ng=DGXMZO26543240V00C18A2L60000&scode=7779&ba=1

    茨城県つくば市は、筑波大学発ベンチャーのサイバーダインが開発した装着型ロボット「HAL」を市消防本部で試験的に導入した。患者の救急搬送時などに身につけ、迅速な動作を支援する。3月25日までレンタルし、効果が確認できれば2018年度以降の本格導入を検討する。

    HALを使った訓練の様子
     腰に装着する「HAL腰タイプ 作業支援用」を2台導入した。脳から筋肉に伝わる微弱な信号をとらえ、モーターが作動して装着者の望む動きを補助する。重い荷物などを持ち上げる際の腰痛のリスクを抑える。
     つくば市消防本部は患者を自宅から運び出したり、ストレッチャーに乗せて救急車に搬入したりする際にHALを使うことを想定している。
     つくば市内の中小企業による製品・サービスを優先的に市が導入する「トライアル発注認定制度」を活用した。腰につける作業支援用のHALは建設現場や空港などで利用が広がりつつあるが、つくば市関連施設の導入は初めて。

  • 今日は何言っても
    無駄でしょう

    もう少し買っておくか、、
    そんな事言いつつ3年

    長期目線では
    右肩上がりですが、、、(^。^)

  • The Nasdaq listing is coming soon.
    But Professor Sankai's dreams
    continue to be endless

  • 【介護、ITで生産性改善】

    日経Webより

    h ttps://r.nikkei.com/article/DGKKZO25988610S8A120C1EE8000?unlock=1

    厚労省、現場報告書を電子化 文書の半減めざす

    厚生労働省が介護事業の生産性改善に向けた取り組みを進める。2018年度から現場スタッフによる行政への報告を電子化し、介護現場で作成する文書量の半減をめざす。事務作業を効率化することで利用者へのサービスに回す時間を増やせるようにする。介護事業にIT(情報技術)を幅広く活用し、製造業などに比べて低い労働生産性の底上げにつなげる。

    介護の生産性向上へITの活用を進める
    政府は昨年末にまとめた生産性革命の方策で、介護現場の生産性向上を柱の一つに位置づけた。20年までにITを全面導入したシステムの整備をめざしており、行政への報告書の電子化が第1弾となる。

    厚労省の調査によると、介護の現場で働くケアマネジャーの仕事の悩みは「記録する書式が多く、手間がかかる」が最も多く、7割を占めた。
    ケアマネジャーやヘルパーは、提供したサービスの結果を所定の用紙に記入して自治体に報告しなければならない。報告書は事業者の収入となる

  • ぶははは(^。^)
    ブハハハ(^。^)

    楽しみですね 隊長(^。^)

  • 努力さん 誤解させてしまい
    すいません

    公表はセキュリティ上
    できないのですが
    とある企業のトップのfacebook
    に山海さんと世耕さんが
    2018/1/14 サウジジャパンビジョン
    ビジネスフォーラムの模様の写真を
    掲載していました。

  • barさん
    私はこのCyin というデバイスが
    【BMIの再発明】と評されている
    事を嬉しく思っています。

    BMIデバイスの革新的で
    新たな方式と理解しても
    良いのではと思います(^。^)

  • 隊長〜
    昨年末から今までで
    数週間で出来高6千万株以上!!

    売り方の買い方も
    気になってること
    間違いなし(^。^)

    上を向いて歩いて行きましょう(^。^)

  • ari さん いつも投稿
    ありがとうございます

    社会貢献が先でその後
    結果がついてくる(^。^)

    それがサイバーダイン流です(^。^)

  • 努力さん
    こうしてお話するの久々ですね(^。^)
    私もBMIが適切である
    そう思います。

    一般的にはBMIデバイスであり
    中身はサイバニクスである(^。^)

    ただ、インターフェースだけでは
    社会実装が困難ですから
    周辺領域まで含めた開拓を
    視野に入れていると思います。

    ここでも差別化が進むと思っています。

    市場規模はあくまで予測ですから
    これを超えてほしいと思います。(^。^)

  • 【BMIデバイス 市場規模予測】

    最近の注目すべき動向としましては、重度障がい者向けの意思伝達システムの製品化、ゲーム応用、BCIツイッター、BCI開発キットによるアプリ開発、リハビリ応用、車イス応用、遠隔ロボット操作、3D仮想世界応用、マーケティング、トレーニング、家電・PC操作など広い範囲で動きが活発化しています。また将来的には、感性情報システム、脳ライフログ、脳ICTといったものにつながってゆくと考えられます。

    市場予測では、一般向けの脳インタフェースシステム(BMI、BCI)について、情報入力型、リアルタイム通信型、支援システム・その他として予測を行いました。その結果、2021年には、日本市場、865億円、世界市場、4825億円と予測されました。その後もさらなる拡大、発展が続き、2025年には、世界市場で1兆円を突破するとみています。

    http://www.cross-shop.jp/shop/goods/$/id/6624/

  • 【ニュース】大同生命がCyin™を患者団体・患者支援団体へ寄贈 / ライブデモ報告

    https://www.cyberdyne.jp/company/PressReleases_detail.html?id=6655

  • 【発話困難でも意思伝達が可能に!腕から脳信号読み取る装置】

    既出ですが、yahoo news より(^。^)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00010007-newswitch-ind

    サイバーダインは病気などにより発話や身体動作が著しく困難な人の意思伝達を可能にする機器「Cyin(サイン)福祉用」を今春から国内販売する。人が身体を動かそうとする際に脳が筋肉へ送る信号を読み取る。サイン本体やパソコンによる意思伝達、ナースコールのボタン押しなどの操作を可能にし、使用者の能動的な活動を支援できる。価格は60万円(消費税抜き)。

     サインは手のひらサイズで軽量のため持ち運んで使える。新開発したシリコン製の電極を手など身体の部位にバンドで固定する。例えばスイッチを入れたい時、電極のある部位を動かそうとすると生体電位信号が強まる。この強さをとらえてスイッチを入れるといった使い方ができる。既存の文字入力装置と組み合わせると、任意の文字にカーソルがきた時に選択決定する。

     同社のロボットスーツ「ハル」の技術を応用した。筋萎縮性側索硬化症(ALS)などの神経・筋難病疾患の患者は、脳から筋肉への生体電位信号が微弱な場合が多い。そこで、センサーやアルゴリズム(計算手順)を新規開発して実用化につなげた。今後、サインを生体情報解析を行う研究開発用途などに展開して医療や工学の発展に貢献していく

  • 【日立・中西氏の「日本改革論」】

    ダインと同じ茨城発のイノベーション企業
    である日立の会長の経団連会長就任
    非常に嬉しく思います(^。^)

    【Society5.0】
    現実味を増して行きます(^。^)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00010007-newswitch-bus_all

    経団連の次期会長への就任が確実視される日立製作所の中西宏明会長。この2年ほど、経団連副会長、日立会長として日本版産業革命「ソサエティー5・0」の策定、普及に全力を傾けてきた。中西氏自身が語った日本の課題と未来とは?

    <イノベーションで“課題先進国”を克服>

     万人にとって豊かで活力あふれる“未来社会”は、イノベーションによって到来する。私はそう確信している。その実現に挑む日本の姿こそ、世界で存在感を発揮するはずだ。

     IoT(モノのインターネット)や人工知能(AI)、ロボットといったイノベーションの波は、企業間のみならず国境を越えたさまざまな連携や競争、ビジネスチャンスを生み出している。日本には“課題先進国”を克服するために蓄積してきた豊富な経験や技術があるはずだ。これを武器に、イノベーションのフロントランナーの役割を果たすことは十分可能だ。

     その戦略を支える日本独自のコンセプトが、ITを核に複数の技術を組み合わせて新たな製品・サービスを生み出す超スマート社会「ソサエティー5・0」だ。「日本版・第4次産業革命」として政府の第5期科学技術基本計画にこの発想を盛り込むことを働きかけた旗振り役のひとりとして、その実現に尽力していきたい。

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