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投稿コメント一覧 (711コメント)

  • 回転寿司は、どこもシャリ・ネタは小さいでしょう。それはあまり気にならないな。

    ずいぶんと昔に買ったゼンショーの株は買値の3倍にもなったのでもういい加減に売りたい気分だけれど、年に数十枚も届く優待券ではま寿司に行けるので、躊躇します。

  • >>No. 206

    私はほとんどヱビスビールを飲んでいて、頭が薄くなりました。
    それでも最近、○リピュアというスプレーで少し改善されてきているようですが、相変わらず、ヱビスビールです。

    キリンはハートランドが好きですが、売っている店が少ないので、禿げるほど飲めません。

  • >>No. 616

    確かに無視リストのせいでスカスカになっている掲示板が多いです。特に『優待銘柄』に無視すべき人が多いと思ったら、同一人物であったりします。考えてみたら、さほどの人数ではなく、ごく限られた人たちのようです。それが分かって、少し救われた気分です。

  • 今日の上げ幅がやたらと大きいのですが、どうしたのですか?

  • >>No. 560

    そういえば、一階にある店って少ないようですね。川崎銀柳街が例外的か。
    そんな配慮で作られていたとは・・・。

  • >>No. 184

    いえいえ、関係なくはないですよ。

    >>利回りは買値に対してだから・・・

    そう考える人もいらっしゃるでしょうが、私は違うってことです。だから、こう書いたわけですよ。


    ♪ 長期のホルダーは買値の数倍にもなった株価を見て嬉しく思うわけですが、
    ♪ これほど利回りが悪化してしまうと、もっと効率の良いところに資金を移動
    ♪ させたい誘惑に駆られます。

    つまり機会損失を防ぎたいという考え方です。確かに吉野家は、今でも4%のリターンがあるし、1単位くらいだからほっとくのですが、ゼンショーなど利回りが2%を切った上に(私算に依ります)、私にとってはまとまった金額ですから、そろそろ乗り換えたいと思うのです。ところが、利益の2割も税金でもっていかれるので阻喪してしまうわけです。

  • >>No. 177

    10年前の吉野家だと、配当・優待の利回りが8%もあり、それだけで元手を回収することもそう難しくないと思ったのですが、今の株価だと4%ほどなので、単純に考えると25年かかることになります。
    いつの頃からか優待銘柄がもてはやされるようになり、牛丼三社以外にも大きく値を上げてきた銘柄が多いですね。ビックカメラなんて、かつて10%を超えるような利回りだったかと記憶しますが、株価が何倍にもなったのに、優待・配当があまり変わらず、残念なことになっています。
    もちろん優待・配当のおかげでこれほど株価が上昇した面はあるでしょうから、それはありがたいと思っていますが、現状では魅力に乏しくて、新規の長期株主を作ることは難しいでしょう。それどころか、古くからの株主さえ心が離れてしまいます。(吉野家はまだしもですけど)

    長期のホルダーは買値の数倍にもなった株価を見て嬉しく思うわけですが、これほど利回りが悪化してしまうと、もっと効率の良いところに資金を移動させたい誘惑に駆られます。しかし大抵は思いとどまります。その抑止力は、情けないことに会社の魅力ではなく、税金であることがしばしばです。
    たとえばゼンショーは、大昔50万円で買ったものが、現在価値は200万円を超えています。もう利回りが悪いから銀行か商社株にでも乗り換えようかと思って売却すると・・・利益が150万円あれば、30万円の税金がかかります。200万円で売っても170万円になってしまう・・・。これじゃ身動きできません。30万円あれば、牛スキ鍋がどれだけ食べられるでしょう。はま寿司に何回いけるでしょう。

    日本の会社ですから、株主ばかりに良い顔をしろとは申しませんが、もう少し考えて貰えないものでしょうかね~。

  • >>No. 748

    たいした配当じゃないですけどね。

    あー、増配します! って、言ってくれないかな。儲かっているのだから。

  • >>No. 170

    なんだか所々キモイんですけど、一応まともにお答えしておきます。

    まず、吉野家の場合、代金は基本的に後払いです。
    たまに注文時に支払っている人も見かけますので、必ずしもってことじゃないようですけどね。

    テイクアウトならば、コンビニみたいに商品を受け取るときにその場で支払いです。

    プリペイドカードならば使えるものがあります。イオングループの、Waonカードならば大丈夫。それとたぶん、Tポイントカードも使えるはず。
    すき家で使える Edy や Suica は駄目だと記憶します。

  • >>No. 166

    吉野家に関していていえば、長期ホルダーは元が取れると思います。
    私が買ったのはもう10年近く前で、当時一株が10万円ほどでした。その後分割されて、100株になりましたけど。
    それ以来、毎年食事券が6千円と、配当が2千円。じゃ、12年も持っていれば、投資金額はほぼ元が取れる計算です。
    その間に株価はおおむね2倍になっているので、立派な成功事例といって良さそうです。
    ただ、ほぼ同時期に松屋、ゼンショーはどちらも株価が4~5倍になっているのですけどね。

  • >>No. 162

    家族で回転寿司ではあまり違わないでしょう。
    『廻転寿司評論家』を自認する私の息子は、自分の給料が入るとたまに家族を誘ってご馳走してくれるのは嬉しいですが、そのお返しに、私が回らない寿司に招待し直してくれることを、当然のように期待しています。

    吉野家のSuper Friday は、私はサラリーマンの昼休みなので一人寂しくでしたが、周囲はそうでもなかったです。
    女子大生の三人組はキャピキャピと楽しげに話しながらだったし、私の正面では高校らしい制服を着た微笑ましいカップルが座っていました。学生は二杯まで無料ってのを利用して、一人のスマホで二人前注文しているのか?なんて思いました。(そんなことできるのかな?)
    背中合わせには、おばさんの数人連れがいて、こちらも楽しそうでした。Super Friday ってのは、集団で来る人たちも多いようですよ。
    こういうことを観察しているのもなかなか楽しいです。

  • やはり Super Friday は吉野家の売り上げ増に貢献しているとの分析があります。
    もちろんそうでなくては、吉野家が繰り返し SB のキャンペーンに乗るわけもないですけどね。

    https://news.infoseek.co.jp/article/zuuonline_183263/?p=1

  • 同じ飛行機で、同じ時に同じ場所へ行くにもかかわらず、お金を多く払う人たちは、当然それなりのサービスを受けるべきだろうと思うことでしょう。さもなくばこの差額に意味がないですからね。
    誕生日なのに云々・・はどうでも良いような話に思えましたけど。だからコメントしません。

    昔、横浜のすき家で牛丼を食べて300円くらい払った親父が店を出て行こうとして、その店の自動ドアが調子悪くて、手で開けなくてはならなくなっているのに腹を立てて、店員の兄さんを怒鳴りつけていました。(たしか、外から入るときは問題なく開いたのです)

    アルバイトの高校生らしきお兄ちゃんはしおらしく謝っていましたが、なんだか気の毒でした。
    そしてふと思いました。

    立派な構えのフレンチの店で3万円くらい払って帰ろうとしたら、自動ドアが開かない・・。そのとき店の支配人に
    『ちゃんと直しておかなきゃ駄目じゃないか!』と怒るのも、やはり格好は悪いかも知れないが、ま、怒っても仕方がないかと思ったのだな。
    3万円払ったら、3千円くらいは威張り賃も含まれていそうだと思うから。

    300円位であの親父ほど威張られたら、店は赤字ではないだろうか?

    なんて、あんまり関係なかったか。ごめんね。

  • SBの日、行ってきましたよ。私がいた島は、女性が半分を占めていました。私の斜め前方には女子大生風3人が並んで食べていて、皆がそれぞれサイドメニュー付き。ちゃんと現金も払うのですね。それくらいはたしなみってものか。
    彼女たちがひそひそ話しているのが聞こえてきました。

    「やっぱりおいしいよね」
    「あんた、つゆだくって知ってる?」
    「聞いたことある。たぶん私、好きだよ」
    「じゃ、こんど試してみようか」
    「うん、だんだんのめり込んできたね」

    なんて会話でした。
    やはりこのキャンペーンは新規顧客の開拓に有効であると考えます。

  • >>No. 122

    全くその通りですね。ですから、3月末権利落ちの銘柄は、そろそろピークがくるのかな。
    大戸屋なんてがたがた下げ始めた。

    ゼンショーは急に上げたけど、もう終わりかな。

  • こちらでは不評のようですが、SBユーザーとしては悪い感じはしないものです。私自身、いつも優待券か現金で食べているものを、たまに無料だというだけで嬉しいです。

    横浜駅西口のランチ時は、いつもほどほど混んでいますが、このキャンペーンがあるとほぼ満席。いつものメンバー以外に、女性がてきめんに増えます。昨年の同じキャンペーンのあと、この新顔の一部がリピートしたらしく、普段から女性客がちらほら見えるようになりました。あの人達は普段入りづらいのでしょうが、こうやって場慣れすれば、リピーターになりやすいでしょう。

    吉野家にしてもSBに二度目のおつきあいをしたのは、当然それが会社にとってプラスになると見たからでしょう。

  • しかし吉野家は、他と比べるとチャートはまだきれいですけどね。買いで間違いないと思うのだけどな。他が買いづらい分だけなおさら。

  • ふと気づいたら、イオン銀行の口座に入れておいたお金に、利息が付いていた。
    普通預金だし、二十万円程度だし、普通の銀行だったら利息なんてないだろうと思うのだけど、ここはしっかりと(数十円だけど)ついている。waonカードにはなんだか知らないポイントもたまっていて、そっちはもっと多いみたい。
    銀行相手に、久々に得した気持ちになる。最初からフィンテックの恩恵を受けている銀行って、こんなものなんだな。都銀も地銀も信金も、どうやっても太刀打ちできないですね。

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