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投稿コメント一覧 (89コメント)

  • 100万円のダイヤを売ってこい、なんて偉そうなこと言うなら、少なくとも1円で10万株ぐらい買っておけ。

  • 1円のときに、10万株すら買わなかったやつが、今更株主面してほざいてもしかたない。あのとき10万株買っとけば良かっただけ。株式併合は法的にも状況的にも、至極まっとうである。100株式併合など甘いぐらいだ。

  • きちんと法的な手続き踏んでるんだから、違うと思う、なんて主観は立場が変われば異なるので意味がない。嫌なら大株主になればよい。それができないなら、何を言っても単なる負け犬の遠吠えにしかならない。

  • 今、経営基盤の立て直しが急務な時に、それ以外の視点で話しても意味がない。さっさと併合して経営基盤を確立するのが何らより先決。そのとっかかりに、再上場のために、株主を整理せよ。そんなに議決権が欲しければ、天照に負けないぐらい金出して買えば良い。そうすれば、議案は可決されない。ここまできて、議決権がどうのとグズグズ不平を言ってもしかたない。嫌なら今ある議決権で反対票を投じればよい。可決されても誰のせいでもない。自分に力がないだけ。

  • 100万円のダイヤが1個売れたところで、いまの体制ではどうにもならない。
    年間35億円の売り上げを取り戻すには、経営基盤を早急に確立することだ。
    直ちに再上場可能な体制を確立し、新たなスポンサーを探すことを求める。
    議決権が残って、会社が破たんする様では何の意味もない。

  • 現在は1000株未満の株式しか会社に買い取ってもらえないが、併合により、現在10万株未満の株主も議決権が消滅するため、会社に株を買い取ってもらえることになるであろう。
    (1000株以上10万株未満の8500人は決して株が無くなるわけではなく、ある意味売却のチャンスが与えられるということだ。もちろん、1000株未満の21000人も、株は無くなっていないので、現時点でも会社に1株1円で買い取ってもらえる。)

    終値は廃止時の1円で変わっていないので、併合後の株式にして1株100円で買い取ってもらえることになるだろう。

    1円でも売れなかった株が、現在の1株を1円で売却できることになるのは大きな意味がある。

  • 可能ならば、商社を退任した役員とか、ダイヤモンド業界を退任した役員とか、そういった人物に声をかけ、ロシア子会社からウラジオストックへの流通ルートを確立すべきである。

  • もう一点気になるのは、単に感情的な対立により大株主の力で解任ということであれば、ロシア子会社の経営も含め、この先の会社経営に大きな疑問を抱いてしまう。

    ここは、ロシア子会社が機能してこそ、はじめて生きていられる会社だ。

    子会社のガバナンスは小松、中村、柿崎の3名では到底厳しい。

    新たに、ある程度政治力にも精通している強力な経営者を見つける必要がある。

    ネット販売や免税店などの前に、ロシア子会社を最大限に生かすことができる経営体制の構築が急務である。

  • 当社の目的は会社の再建であり再上場である。
    としているが、言いたいことは理解できるが、そういうところがルーズで経営哲学に欠けているのだ。

    会社の目的は「価値の高い製品を世の中に送り出し、人々に幸福をもたらすこと」とかそういう理念であろう。
    その上で、当面の会社の目標は「黒字化および配当を前提とした再建」および「再上場」ということである。

    そういった理念をきちんと持って経営すべきである。

    この会社の存続意義は、ユーラシア産の、誰も手を付けていない価値あるPure Diamondを、希少な流通ルートにより格安で提供できることだ。それを世の中に提供することで、幸福を味わえる人が一人でも増えることを願って会社を発展させるのである。

    そういう理念があれば、黒字化や再上場の道などたいしたハードルではない。

  • おそらく、これまで株主を裏切り続けてきた今野氏がまた株主軽視の経営方針を主張したのだろう。

    今回ばかりは天照が経営に入ったからには、今野氏も株主視点の経営に転換するかと思ったが無駄だったようだ。
    今野氏は、元社長・会長だったくせに、たったの1万8千株しか保有していない。
    宮崎氏は前社長のくせして、たったの124株しか保有していない。

    柿崎氏は、曲がりなりにも30万株を保有している。
    残った小松氏、中村氏、柿崎氏で新しい有能な人材を発掘してスタートを切ってほしい。

    今回2+1人を解任することで、ほぼ過去のしがらみと決別できることになる。

    明るい日本経済を良いことだ。

    唯一思うのは、併合がしょぼいことだ。

    再上場を前提に考えた場合、100株程度の併合ではスクイーズアウトの効果はほとんどなく、再上場にも足かせになる。

    もっと思い切って併合すべきであった。

    柿崎氏に配慮して、10万株を1株に併合ぐらいにすべきだ。

  • ロシアサハダイヤモンドは、ここがダイヤモンドで事業を続ける限り一蓮托生の存在。
    2014年の22億円の債権放棄は仕方ないにしても、子会社関連の決算状況、金の出入りは、赤字である以上きちんと説明すべきである。

  • 10月開催ということは、10月10日過ぎには招集通知が来るのかな。

    1.商号変更
    2.重要な役員の選任
    3.株式併合(20万:1)

    3つ来たらすごいな。

  • スクイーズアウトを行うなら、20万株を1株に併合するぐらい大胆な施策を行い、発行株数を2000株ぐらいに減らして、一気に株主を整理する必要があるかもしれない。100株の株主にいちいち総会の案内を送るなど、今のサハダイヤが行うことではない。
    やるべきことを大胆かつ迅速に実施することを求める。

  • 臨時株主総会は、役員補充か、商号変更か、株式併合だろう。
    あるいは、もっとショボいネタか。
    いっそのこと5万株を1株に併合して発行済株式数を8000株ぐらいにすれば良い。スクイーズアウトで買い取る株式は、子会社のロシアサハダイヤが受け持てば良い。
    22億円も債務を放棄してやってるのだから。2億株を1円で買い取っても、たかだか2億円だ。

  • 他社ジュエリーメーカーへのダイヤモンドOEM生産を手掛けるクロスフォーの社長インタビュー
    h ttp://c-eye.co.jp/eq/ipo-eq/12693

  • 今年の7月20日にJASDAQスタンダードに上場した7810 クロスフォーは、独自技術で加工したダイヤモンドをOEM供給して利益を出している。

    サハダイヤは、ダイヤモンド原石を安く仕入れることができるのであるから、フロスフォーのビジネスモデルを参考に、他社ブランドのOEM品を製造し販売すれば相当に売り上げが伸びるはずである。

    例えば、サハが研磨・製造した上質なダイヤ製品を「スタージュエリー」の商品として売ればよいのだ。
    他にも実店舗を持つ有力な宝飾品販売会社は多々ある。

    中身はサハダイヤ製だが、製品は実店舗を持つスタージュエリーやTASAKIやシライシのものとして販売するのである。

    もう一点、7810 クロスフォーを見習って、再上場を果たせ。

  • 売上1億円未満となったことでマザーズ上場基準に抵触し昨年10月上場廃止となったメディビックだが、何やら再上場に向けて動き始めているなどとざわつき始めている。
    ここはどうだ?
    メディビックが再上場なら、ここも必ずできるはずだ。
    何せ、「株価10円未満」などという冗談のような基準で廃止になったのだから。

    JASDAQスタンダードは無理でも、JASDAQグロースなら今からでも再上場を目指せるはずだ!

    上場廃止になった今も、魔株は生き続けている。

    死に物狂いで取りに行け!

  • 今回の臨時株主総会は、商号変更かもしれないが、それなら大歓迎である。
    新たな社名で出直し、黒字化、配当、再上場をめざせ。

  • ゾンビだろ、復活して黒字化、配当、再上場を果たせ。

    ロシア極東開発で注目を集めるサハ共和国だが、その資産関係省が10%出資する現地サハダイヤモンド社(サハ共和国政府10%、ここ58.8%)の潜在的価値は十分にあるはずだ。

    やる気のないamazonネット販売で、1万円の商品たった1つだけを売っている場合ではない。

    ウラジオストックへの流通ルートを確立し、ここのダイヤモンド原石を世界に売り込め!

  • トップページからの各ネットショップへのリンクが消えたね。
    まー、リンクは無くても良いと思うけど、肝心なのはきちんと経営計画を立てることだ。
    インチキ中国人が居なくなった今、ダイヤ横流しによる売り上げは減ったが、まとまな流通ルートを確保し、生産を増大すればチャンスに変えることができる。
    今後の飛躍経営に期待する。

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