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投稿コメント一覧 (138コメント)

  • 上がり始めたと思って買うのは、常にお調子者と謗られる惧れあり、言われたくないなら、覚悟のホールド願います。上がり始めたと判断して、購入して、騰がり続けるのが定番なら、こんな易きことはない。
    上げたり下げたりしながら、長い目では、企業が変わり、株価も評価ステージが変わる。
    化けることを狙う投資に時間は必要。信用買いも良いが、現引きできる範囲で願います。
    個人の信用買い残が、現引きで消えたら、空売り族も慌てるだろうになあ。
    1年前の学習で個人も賢くなったと、空売り屋さんに恐れられたいものだ。

  • 買いたい銘柄、売り物が少ない、これなら当然上がりますね。
    ちょっと稼ぐか なんて、考えないで、長めのスタンスでいきたい。
    上がりそうだから、飛び乗りたいならば、慎重に願います。
    空売り族のビジネスは、だれかの恐怖や不安が大きくならないことには成り立ちません。
    だから恐怖や不安を感じないで済むように、自分の体力に合ったスタイルでいきましょう。
    大きく育ってほしい。 がんばれ そーせい  長く付き合いたい。
    成長産業に空売りで仕掛けるのは、素朴に、やっぱり下品だと思うんだけど・・・
    空売り屋の餌食には絶対になりたくないものだ。

  • 邪念の期待が大きいだけに、そして、高値が忘れられないだけに、じれる気分は理解できる。
    しかし、ダメ株ならその判定には、長めの数年はかかるだろう。今判じることは無理がある。
    大風呂敷かもしれないが、創薬大手を目指す創薬草創期企業。だが、具体的なマイルストーンはあり、
    利益計上し、資金繰りも見込めている。
    そのような理解で、長期のクルーズ船に乗れないなら、やめておいたほうが良い。
    そもそも昨年はあがるスピードが異常だったということになる。
    そのため信用残高が積み上がり、需給の弱みを抱えてしまった。そこをゲームとして叩かれた。
    しかし、売り方だって安穏としているわけでもなく、ハラハラドキドキと無縁ではあるまい。
    長期投資と割り切った個人現物ガチホだけが、腰を据えていることができる。
    不安の中で買うからこそ、リスクを取ったものとしてのご褒美がある。買ってはみたが、なお下がるので
    不安で手放すくらいなら投資資金の適合性不適ということだ。
    昨年以降、個人投資家の気分はだいぶ整理されてきたように感じる。
    ガチホ リスクマネー 応援の仲間  じっくり長期航路の旅です。

  • どなたか冷静に分析、説明されてはいかが?
    信用買い残が、多いとは言うが、金額ベースにしたら、株価は、昨年の5分の2 買い残は、3分の2
    ということは、買い残高のリスク量は、15分の4 (おおよそ 4分の1)になっている?ということでは
    と感じるのだがどうですか。
    一方で 貸し株の大きさ、空売り残高の大きさを考えると、そっちのほうが怖いような気がするのだが、
    事実の認識の間違いを含めて、どなたか鳥瞰してくれませんか?
    いずれにしても、ガチホの長期個人投資家は、ネット裏の観客席で居眠りしながら、球場の乱闘を見ているのが
    いいんでしょうね。

  • 毎日上がるだけの株などありません。いろいろ、紆余曲折、そして市場からの毀誉褒貶。
    市場自体のかく乱要素、短い時間の流れを当てることなど、凡人には無理です。
    投資したのはいいが、含み損でしこっている。もう少しあげたら手放そうと考えているなら、
    ただちに手放したほうが良いと考えます。同じ考えの人が多ければ、売り煽られます。
    この株には、できれば、中長期の時間を与えてやって欲しい、せめて来年度中までが、個人説明会での時間割。
    それも待てないなら、早く見切って、目線を変えたほうが良いと思う。(個人的見解)
    そーせいの個人投資家の足腰が強いことこそが、キカンの脅し屋  の怖れではないか。
    果報は寝て待て。寝て待つからには、長期資金、リスクマネーで対応。背伸びしない。
    ガチホは余力を残して、いる。(願望)   がんばれ、そーせい、歩め、 そーせい

  • 今のところ、大きな下げは、この株の場合には、需給要素しかないでしょう。
    大きく下げたといって、狼狽する個人などだいぶ減ったでしょうね。
    朝方から、これで狼狽したなら、背伸びした短期資金という証明のようなもの。
    個人長期であれば、追加購入資金をたっぷり留保して、うたた寝しているはずです。
    「もっと下げれば、ちょっと買い増ししておこうかな。」というのが、ありたい姿ですね。
    そーせい 前進あるのみ  がんばれ ガチホと そーせい

  • 需給要素で上がりそう、下がりそうと判断するのは、難しい。
    短期のひとはそれが好きななんでしょうね。
    ロングの気分は、長い目で見れば、この会社は骨格も筋肉もまだまだ大きく立派になりそうだという期待。
    今の適正株価がどうこう考えたって、アーリーステージの株に理屈を合わせるのはしんどい。
    長期的な不確実性(もちろんプラスの)への期待なくしては、ロングの立場はとれないでしょう。
    だから、バタバタしないですむ長いお金でじっくり、のんびりとするしかないんです。
    大切なことは、そーせい が、しっかり歩むこと  がんばれ

  • 悲観の中で仕入れて、寝ている。沸騰した時には、せめて半分は外しておく。
    これがなかなか出来なくて困っているが、個人の基本は、そういうことなんだ。
    悲観のときに売らされるのは、判断を間違えたか、資金源泉が弱すぎるか、脅しがきついかだ。
    それぞれの自分の履歴を見れば少しは賢くなれそうに思う。
    というわけで、ちょっとだけ賢くなったと、自分をほめてやっている。
    目先の上げ基調で、あわてて「急がなければ」なんて考えない。
    世界の情勢が落ち着いたわけではない、なんどもこれからチャンスは出てくる。

  • 最低限の保有希望レベルを維持することにしたら、日々の動きがほとんど気にならなくなった。
    小さく上げたときに益出しをして、下げたら買戻し、そいて、買い増しなんて、小賢しいことは考えない。
    ましてや、反転と判断して流れに乗っていこうとも思わない。
    自分だけが賢く行動できるはずもない。
    ガチホのみなさん 我々は長期投資家に属します。手放さないことが、我々の武器です。
    目線はずーーーっと先です。追加購入余力は、使わないまま過ぎるかもしれないが、それも良しだ。
    ピーク時に比べたら株数は半分になってしまったが、自分がどっしりできるリスクマネー水準だと学んだ。
    長期投資家のつもりだから、自分がコミットした株を、悪し様には言う気にはなれない。

  • 静かに買い集め、大きな声でもっと上がると言って、売却処分する。
    途中では炎が大きくなるように、応援団を集めて、上げていく。

    静かに売りポジションを大きくし始めて、そして、大きな声で暴落すると大騒ぎして、
    さらに売り浴びせていく。応援団を集め、暴落を演出する。
    気の毒なものたちの悲鳴が聞こえてきたら、売りポジションを閉じて儲けを出す。

    この物語に、反応しないのが、長い時計を持った長期投資家だ。
    脅されても、囃されても、動じない、自分の基準でロングをしている。
    そういう投資家でありたい。

    ピークで買わされて、ボトムで売らされるものとなってはならない。

    一日一歩、三日で三歩、三歩進んで二歩下がると行きたいが、
    パラダイムシフトは何度か起きる。パラダイムシフトがどこでどういう理由で起きるか。
    あるいは、なぜ過小評価なのか(過大評価)なのか自分で考えればよい。
    株の需給要素なのか、会社の成長を示す開発の足跡とその広報や開示なのか、
    時々の市場の解釈は、理路整然というわけにはいかない。

    まだまだ、評価はアーリーステージ、リスクマネーで対応すべきです。
    夢をシェアできる体力があれば長期航路の船に乗ればいい。
    品性のよくない脅しに狼狽するようなら、手張り過ぎ、だと思うのです。
    今たどり着いたのは、最低株数の保持と、買い余力の保持です。
    のんびり行くのです。 ワイワイガヤガヤ、遠くで聞こえる喧噪です。

  • 半値八掛け二割引きの、単価水準は、ピークからだいたいファイザーライン。
    遊びで見てみると、
    信用買いの時価評価ボリュームは、半値八掛け二割引きの水準以下は到達済み、
    だからどうだとはいわないまでも、気持ちは落ち着く。
    信用買い残が高いと言っても、ボリュームは思い切り小さくなっているのは事実。
    だが、ガチホは、最低水準をガチホ維持するだけ、
    狼狽売りの水準でもないし、慌てて買い増すところでもないと割り切っている。
    買い増しのファーストステップは、もちろん意識している。
    ポート全体は、またまた組み換えのチャンス到来。
    もう買えないと思って買い増して、あとで後悔した経験はだれでもあるだろうが、
    何度もやり直しのチャンスはある、背伸びせず、足元見て、じっくりだ。
    ガチホ族よ、体力を維持しておこう。がんばれ、そーせい

  • 空売りの撤退ってどうやるんですか?
    売る振りして、ドキドキハラハラ、こそこそ買い集め、
    こんどは買いの波に乗るんですかね?
    そしたら、爆上げ
    空売りを大きくやるのは、ホンマに怖い
    撤退を決めた後の方向転換買いは難しそう

  • 株価のさえないのは、そーせいによるもののあるだろうが、期待先行、信用レバ投資 短期勝負が多いこと。
    おまけに人の足元見て暴力的な行動を好む空売りキカンの存在。
    まるで非武装でひ弱な国の島を暴力的に収奪しようとする動きに似ている。
    こうした暴力を、健全な市場の価格発見機能というのは、無理な話。
    個人は、せめて中期を見据えて、短期の暴力から目をそらすしかあるまい。
    リスクマネーで対応して、時を忘れることしかできないわ
    空売りも買戻しのお仕事があると割り切って、寝ていよう
    がんばれ そーせい 中期の成長

  • ファイザー出資時からは、明らかに歩みは進んでいると見ます。
    諸兄の言う通りで、気長なバイオ投資大賛成。
    ファイザーラインは、心強い標準ラインです。
    今ここから3割下がろうとも、大きなリターンを期待するなら、それは気にしなくて良い下げです。
    ぴったし底値で拾うことなど、後講釈ですから、気長に行きましょう。
    もちろん追加購入余力を残してね・・・

  • 騙し上げと、脅し下げが 繰り返されます。
    おなか一杯になるまで抱え込んでは、後悔の繰り返しとなります。
    腹八分どころか、腹四分くらいが、いいところでしょう。
    それでも多すぎると批判されるでしょうが・・・。
    かといって夢を感じるので、自分なりの最低の枚数は保持しておきたい。
    背伸びした枚数に手張りして、信用まで使っていると、
    慌てたり怖れたりの、狼狽行動になるのです。
    自分の体力をちゃんと見極めてどんな状況でももてる分、それが今のポジションです。
    おかげさまでメンタルは強くなりました。
    余力を持ったガチホでいたい(願望)。新年度へ GO!

  • 波に乗れるという買い場水準では、ないような気がします。
    くれぐれも短いお金で勝負して、ブラフに脅えないようにしたいものだ。
    長めのお金であれば十分に納得の水準になっていると思う。
    長めの投資家から見れば、10,000円も 15,000円もアーリーステージに見えるはずだ。
    長い航海、必須科目は、睡眠と時間への寛容と、わが身に言い聞かせている。

  • 疑心暗鬼
    まだですよと言いながら、自分だけは買い戻している誰かさん?
    空売りの積み上げは、反対取引がないことには終わらない。
    結構な出来高だから、この辺りは結構な価格として見ていいのかな?
    個人の信用買いを、一気に現引きして残高をおとして、誰かに慌ててもらうなどといかんかなあ?
    個人の投資家のフトコロの深さがあるといいんだけどねえ。
    ところで、空売り族の未練の気配のコメントが増えてきた。
    それだけでもセンチメントは変化しているかな?
    中期長期では、いいところ、そういう投資家が増やせる地合いだけどなあ・・・
    まだ下げるだろうし、急に反発継続も期待してはいない。
    だけれど、いいところ
    総悲観の極が、買い場であることは、間違っていないだろう。
    売り時が難しいのと同じように、空売りも切り返しが難しいはずだ。
    さて、それぞれどう判断するか??   
    ガチホは中長期資金で、寝ているだけじゃ・・。

  • はい、落ちるナイフは握れません。
    かといって底値で拾っていくというのも難儀な話です。底値が分かれば苦労はない。
    結局騙し上げにやられます。何度も底値と勘違いしてきたではないか。
    総悲観のなかに光を見つけるというか、納得資金で対応することこそが、株の面白さではなかろうか。
    好きな株の割安の水準感は、それなりにあるはず。長く持てば、多くは果報は寝て待てということになる。
    底値を確認した時には、もう価格は飛んでしまっていることのほうが多い。
    空売り残高も積みあがれば、そっちだって確信の勝負ではあるまい。
    ブラフ軍団と羊の戦いというか狼狽なのか、ご苦労様です。
    しかし、魅力的な価格帯になってきましたぞい。
    総悲観であれば、そこが仕込場、これは経験則です。

  • 体験ゾーンで言えば、ファイザーラインの8000円あたりと 思い出の26000円、現値とファイザーラインの間にどこかで反転というかコツンという底値確認のポイントがあるはずだ。
    ずいぶんとやられたものだが、ガチホの夢はずっと向こうにある。長中期的な投資家であれば、十分に考えていいところ。だから、嵐が厳しくてもここで枚数は減らしたくない、撤退はありえないと考えている。爪先立った不安定な信用買い残の大きさだけが狙われている理由。信用は膨らまして構わないので、どうか少なくとも半分以上は現引きできるように願いたいものだ。
    やっぱりこの株は、たとえば、3年後とかを狙ってじたばたしないで済む資金で取り組みたい。資金の適合性はとても大事だと改めて思う。わが身も時々手張り過ぎるので反省する。
    ガチホ族メンバーとしては不器用なので、板を追いかけたくない。空売りブラフ族はどうも虫が好かない。
    ジタバタのいなごと言われぬように、のんびり のんびり、やせ我慢でものんびり行きたい。欲張らず、ほどほどの枚数で、どこかでもう少し積み上げできるようにやりたいが、ポジションを落としてしまうと買えなくなる怖さもありホントに難しい。そーせいが、ちゃんと成長してくれることが一番大事。がんばれ

  • 夢を追う個人は、不器用が一番の武器だ。
    買ったら放置、寝かせておく、それこそ、長期運用の基本で 夢を買うイロハのイだ。
    勝手な急騰の予感で飛びついては、ビビッて手放し損を重ねる、これは最悪。
    これをあっちの人は、イナゴというのだろうが、それにならないことが大事だ。
    短い欲のイナゴが焼かれるのはしょうがない。
    ガチホは、狼狽えず、先を見るだけ。のんびり行きましょう。
    だって命がけのお金など ここには置いてはいけません。
    夢に投資できるお金で付き合いましょうね。
    それに同意できる投資家が増えれば、空売りビジネスなど厳しくなるはずです。
    信用残高の半分以上は現引きの見込みだったらいいのにね。

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