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投稿コメント一覧 (361コメント)

  • >>No. 21444

    yさん、今晩は。

    アベの意味のない改憲案ですね。

    憲法の自衛隊明記は、改憲の敷居を低くする為と、従来の専守防衛から逸脱した自衛隊の装備予算を通り易くする為ではないでしょうか。

    大多数の国民は、自衛隊を違憲と思っていませんよ。

  • >>No. 21442

    独逸のマーチなら
    「Panzerlied」パンツァーリートの方が(映画で)馴染みがありますね・・・。

    でも、戦争には絶対反対です。

    https://www.youtube.com/watch?v=0evkEmgBgx0

  • 最近のニュースの見出しが、よう判らん。

    「はれのひ」が「雲隠れ」???

    NHKの元アナウンサー登板が降板だと???

    今年の事件事故が予想を超える出来事が、起きそうな気がする。

  • >>No. 21436

    1945年に日本の敗戦が決定した後、天皇の御真影を焼却していた。
    写真を燃やされ激怒する人と安どする人の共通点は保身する事。

    権力者として相応しくないね。

  • >>No. 21434

    yさん、今年も宜しくお願い致します。

    >日本沈没 2018年説

    中曽根元首相は、日本は不沈空母との発言が有った事を思い出しました。

    緊急時の食糧等の備蓄を、今年は備えようと思います。

  • >>No. 177

    君に答えるのは簡単だが、返事が無いのなら、一人相撲に成りますね。

    無駄な投稿はしない。

  • >>No. 173

    >なぜ終戦交渉中に原爆を落としたのか。

    終戦工作は在ったが、終戦交渉は無かった。

    藤村義朗が太平洋戦争末期に和平工作に携わったことは既に知られている。
    海軍省に対して、ダレスとの工作についての最初の電報を打った。
    これに対して海軍省からは「敵による陸海軍離間策ではないか」との回答。

    戦局の悪化で、ソ連を仲介とした和平交渉等を模索する。

    7月26日に米英中三国から示されたポツダム宣言を黙殺する。

    工作とは、権限の無い者の行為(上司に潰されるのは常にある)

    交渉とは、常に自分側が有利に成るように進めるのは当然だが、見誤ると悲惨な結果に終わる、其れが戦争だ。

  • >>No. 21427

    誤字が有りましたので、訂正します。

    政治は、立憲主義により成り立つのであって、憲法で国民の権利を、国が<<補償>>する義務が生じるが、君の、話では他力本願ですね。

    誤 補償
    正 保障

  • >>No. 21425

    >憶測じゃない、言葉通りですよ。

    じゃ~
    政府が主張した文言を出しなよ。期待して待っているよ(笑

    >広い意味で「戦わない」不戦の意図があるのです。「自衛」は戦闘行為の一部にすぎないのです。

    >そう言う解釈が誤っているのです。自衛行為には、国の「たたずまい」が必要なのです。他国が侵略したくない国に育っていることが、自衛の基本です。国権には関係ありません。

    「そう言う解釈が誤っている」と言うのなら、法的根拠を出したら如何かね。
    君の、話は政治姿勢の話で有って、憲法の話ではないですね。
    政治は、立憲主義により成り立つのであって、憲法で国民の権利を、国が補償する義務が生じるが、君の、話では他力本願ですね。

    >収監されてましたね。国民・戦友を裏切って米国に擦り寄った話を聞いています。彼の安保に対する姿勢は、米国の内通者以外の何ものでないですよ。

    収監されたら犯罪者なのかい、君には一般的常識は通用しない様ですね。
    君は、容疑者も冤罪者も犯罪者として扱う人の様ですね、仕方が無いですね、定義付も出来ない人だから。

    君の心情には、ある程度、共感が出来る所も有りますが、心情と法律論とは違います。
    この調子で話されるのでしたら、残念ながら興味は有りません。

    投稿を頂き、有難うございました。

  • >>No. 21425

    >状態を伝える「言語」を定義づけする必要があるのですか?

    内容を他と区別できる様にする事、造語では文言が明確にならない。

    >民主主義(現代)だから言えるのですよ。正当防衛も認められない時代がありましたよ。

    今迄、昔の話はしていないね、現在の話なのだが。
    で「戦闘も正当防衛も止むを得ない行動で、権利とは言わない。」への答えになっていない。

    >また「定義」ですか?民族によって、政府によって違うでしょう。独りよがりの話でしょうか?

    いったい
    君は、何処の国の話をしているんだい、日本での話でないのかい。

    >私も詳細を説明する気はないですが、この国の憲法学者の8割が重要な判断をしています。素直に、政府が「常人には理解しがたいロジックで解釈している」ことは間違いないようですがね。
    >解釈云々の前に、所謂、言語道断「言語に述べるべき道が断たれる」の話です。あの憲法の文面で、当時の社会情勢で、再軍備を正当化する人などは存在しませんでしたよ。

    君が、政府の解釈を言ったんだよね、其れは、君の間違えた政府解釈と云っているんだが、政府は、君の様な主張はしていない。

    朝日での統計では6割強だった筈。

    続く

  • >>No. 21404

    岸信介は起訴されていないので、元A級戦犯でもA級戦犯でもないですね。

    思い込みは、間違えの元ですよ。
    君の投稿は、思い込みが強い様ですね。

    気を付けた方が良いです。

  • >>No. 21393

    >メール届きました。一発目は不明なのですが、Wikiを読む限り、
    常岡滝雄によれば当時紅軍の北方機関長として北京に居た劉少奇が、青年共産党員や精華大学の学生らをけしかけ、宋哲元の部下の第二十九軍下級幹部を煽動して日本軍へ発砲させたものだそうです。

    何って書かれているのかWikiで、調べさせて頂きました。
    「1発目を撃った人物」の欄は、秦郁彦、安井三吉そして、常岡滝雄は、
    犯人は共産党説なる物を主張しているが、当時の第29軍は、蒋介石の率いる国民革命軍で解放軍とは違いますね。
    陰謀説とすると、何でも有ですよ。
    抑々が、
    物的証拠も有りませんし、状況証拠にも成りませんね、仮説の域を出ていません。 

    状況証拠でも良いのなら、私が送ったメールに日本の陰謀論と書けば良いって事に成りますね(書けば史実と異なってしまいます)。

    で、
    「Wikiを読む限り」と言うが、他にも色々と書かれていますよね。
    何故、常岡滝雄だけを出したのですか?

  • >>No. 21391

    仕事が忙しいので、亀レスを許して下さい。


    >交戦権と戦闘権は意味が違います。防戦の際に威嚇のみで防戦しても「交戦」ですが、相手を倒す目的であれば「戦闘」ですね。造語でも良いでしょう。

    造語では、定義が出来ない事くらいは、判るでしょう。

    戦闘との言葉は在っても、戦闘権はない。
    元々、戦闘をする権利なんてないんですよ、正当防衛は在っても正当防衛権が無いのと同じですね、戦闘も正当防衛も止むを得ない行動で、権利とは言わない。

    >「最小限度のもの」では、曖昧です。戦闘能力の有無が問題になるでしょう。

    君は、政府の言う「必要最小限度」の定義を知らないだけですね。
    基本まで教える気は無いです、自身で調べた方が良い。(桃太郎の話で、鬼が島を知らない様なものです)

    >私はいくら考えても政府の言う「法的根拠」は認められません。多くの憲法学者も同じ解釈です。

    憲法学者の違憲とする根拠は9条なんですがね、「憲法前文と憲法13条」との言説は無いね。
    若しも在るのなら、出して欲しいですね。
    そして、
    政府の解釈が間違えだろうと関係ないよね、君が、政府(政治家)の主張とされる説明をしたんですよ。
    君が政府の解釈を間違えた事に対して指摘したまでで、政府の解釈が正しいとは云っていないね。
    君自身が、政府解釈を憶測で言ったのに過ぎないんだよ。

    >この答弁には<すり替え>があります。
    「自衛の措置」イコール「武力の行使」と同意に解釈しています。
    だから、政府解釈は誤っています。
    「武力行使しない自衛」こそ、【9条の真意】です。

    創作はしない様に。
    「武力行使しない自衛」9条の何処に自衛と謳われているんですか?
    抑々が
    憲法に自衛とは謳われていないんですよ。

    武力行使には、「国権の発動たる」との法律の留保が在ります。
    国権の発動には、自衛は含まれません。

  • >>No. 21389

    >憲法では交戦権と言っているが、日本の国では自衛のための交戦は憲法の交戦とは違うらしい。
    つまり、武力を使って自衛しなくても、自衛は出来る、自衛する方法はあるから、政治家が自衛権があるから、自衛隊は憲法違反ではないと言う論拠に疑義を挟んでいる。

    自衛隊の存在が、憲法違反か如何かと云っているのだから、法文にも一般用語にも無い「戦闘権」を使うのは、適切ではない、造語だ。
    素直に、訂正すべきだろう。

    日本政府(政治家)の解釈が間違っていても、君の様な解釈はしていない。

    日本政府は、「わが国が憲法上保持できる自衛力は、自衛のための必要最小限度のものでなければならないと考えています。」としている。

    抑々、日本政府説明によると、自衛隊の存在の法的根拠は、憲法前文と憲法13条から成り立っているんですよ。

    憲法9条からの観点から、日本政府説明によると、
    「わが国が自国の平和と安全を維持し、その存立を全うするために必要な自衛の措置を採ることを禁じているとは到底解されません。」としている。

    と、言う事で君の主張は、創作って事ですね。

    憲法9条の解釈は、政府と私とでは違います。

  • >>No. 21387

    憲法には出て来ない文だね。
    戦闘権ってなんだい?

    自衛権と戦闘権の違いはなんだい?(訂正しても構わないよ)

    君は今迄、色々と書いているが批判ばかりで、何一つとして説明は無いよね。
    そんな調子なら、先が思いやられるね。

    薄っぺらな話なら、時間を取る暇もないし、考えさせてもらうよ(笑
    もっと、内容の濃い話をして下さいね。

  • >>No. 21385

    以前の私も、自衛隊は憲法違反だと思っていました。
    しかし、
    法制史から、そして条文から読んでも、今は合憲だと思っています。

  • >>No. 21381

    >米国世論も「北朝鮮が脅威だ」
    と答えた人が67%にまでなった。
    ここまで戦争が迫っている情勢の中で、
    トランプ大統領が決断しなかったら、
    米国民は逆に怒り出すでしょう。

    一ヶ月前に読んだ記憶が有るが、嘘を書くなよ。
    アンタは戦争を望んでいるんだろう。

    米国に対する北朝鮮の脅威が70%だった筈。
    北朝鮮への先制攻撃に反対が米国民の67%だよな。

    アンタの希望的観測を言うなよ。

  • >>No. 21376

    >アナタの説明では、命令系統がグチャグチャですよ。
    海保にしても、自衛隊にしても命が掛かっています。上司と違う人からの指令って、理解出来ませんがね。

    面白いね。
    私は、自衛隊法の条項しか出していないのにね。

    私が、自衛隊法を書いた訳でないから、君に自衛隊法で、とやかく言われる筋合いは無いと思うが如何でしょうか?

    そして、
    自衛隊法は妥当だと思いますね。
    君は、学校で公民を勉強した方が良い。

  • >>No. 21373

    yさん、こんばんは
    投稿制限が、二日も続いたのでメールで盧溝橋事件に関する、前後の出来事を時系列にし送りました、良かったら読んで下さいね。

  • >>No. 21379

    >盧溝橋事件を巡っては、関東軍からの一発の発砲か、中国兵からの一発の発砲が先かとの問題提起ですが、諸説どおりであれば、第一発目は、中国兵のようです。

    日本軍への発砲は、誰が発砲したかは現在でも定説は有りません。

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