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投稿コメント一覧 (92コメント)

  • >>No. 7571

    >運転を自動化し、車・車間通信、路・車間通信、車両と衛星間の通信を導入すれば、例えば、5台前の車の速度、加速度、ブレーキの踏み具合、加速の変化、車両以外の邪魔物(例えば子供の飛び出し)などの挙動も判別できます。

    確かにその通りだと思います。現在実用化されいるクルーズコントロールをさらに高度化して、前車だけではなくて5台先の車の情報まで加味すれば、車間距離を例えば数メートルまで縮められそうです。
    そうなれば、もう車のスピードは完全に車に任せて運転者はハンドル操作だけに専念出来ますね。
    でも、5台前の車の運転者がノロノロ運転だったらちょっと困ります。

    国も4~5台のトラックをまとめてコンボイ状態で自動運転する技術を目指して開発を進めて居ると聞きました。このケースは運転手不足対策。先頭車だけに運転手が乗っています。したがって出発地も目的地も同じで、車の性能や積載条件も合わせています。これが実現して普及すれば渋滞対策にもなるでしょう。

    もう、皆さんが生きている間の近未来に実現しそうな気がしますね。

  • >>No. 7567

    >登り坂では、アクセルペダルをより踏み込まなければ車速が維持できませんが、そのままのペダル開度で走行する人が多く、またトンネルに差し掛かると、恐怖感が先行し、多くの車両が車間距離をそのままにして車速だけを低下させてしまうので、渋滞の原因を作ってしまいます。

    上り坂とその先にトンネルのある中央高速道路の上り線の小仏トンネルの渋滞は、土曜日休日の午後は常態化しています。道路の条件としては最悪の場所です。
    途中の上り坂に「上り坂・速度低下に注意」の標識がありますが、目立ちません。おとなしすぎる表現です。

    私だったら『上り坂、踏めよアクセル 落とすなスピード!」と書いた大看板を複数箇所に立てます。
    これなら少しは渋滞が減ると思うんだけど・・・

  • 今日は8月13日日曜日。23時ですが、午後から始まった、東京へ戻る高速道路の上り線の渋滞はまだ解消していない。ちょっとした上り坂やトンネルがあるとたちまち渋滞。どうしてなんだろう?

  • >>No. 7558

    高齢者のアクセルとブレーキの踏み間違いで店舗などに飛び込む事故の対策として、低速時にアクセルを強く踏み込んでも急には速度が上がらないような車が開発されると聞きました。もう発売になって居るのかな? これで事故が減ることを期待したいます。停車している高齢ドライバーの車の前を歩いて通るのも怖いです。

  • 明後日から連休を利用して、都内から宮城県まで二泊の予定で行って来ます。
    車はカローラフィールダー1500CCです。
    省エネ運転を厳しく実行、高速道路が主だから多分リッター当たり19キロぐらいは軽く期待出来そうです。
    冷房を入れなければ21キロ以上はいけそうです。でも、今の季節、それは無理でしょう。
    AT車も進歩したものです。
    勿論この車はハイブリッドではありません。

  • >>No. 7491

    大陸製のウマの板金もの溶接が剥がれて車体落下ですかぁ。これはビックリです。怪我がなくてよかった。
    先ずは車体の前にウマの点検からやらないといけないんですね。

  • ホントに世知辛い世の中です。
    酸ヶ湯はワニと称する女性の裸を見たい一心で入浴している男性が多いので、男女の入浴する位置を決めてしまったのでしょうね。外人の反応はどうなのでしょう?

  • >>No. 7487

    >それが出来ないから業者に依頼します。

    皆さん、そうされるんですか?
    ワタシは、前回、ユーザー車検に挑戦しました。

    車は平成10年製のトヨタカルディナ1800です。
    走行距離は15万キロを超えました。北は青森、西は大分まで走っています。
    17年間、まったく故障らしい故障もなくよく走る車です。

    車検の数日前に車の下回りの点検を念入りに行いました。
    車の下に潜って、汚れを拭き取り、油漏れやナットの緩みがないことを確かめ、排気管から排気ガスの漏れがないことも確認。前照灯、バックライト、ブレーキランプなどの玉切れもない事を確かめていました。

    車検場へ行って、継続車検申請書(20円)に記入して自動車重量税(34100円)と車検手数料(1700円)を支払い、自動車賠償責任保険2年分(27840円)を購入してから検査ラインに入ります。

    ラインに入る前に検査官がボンネットを開けて中を確認。ライト類や方向指示器、クラクション、ワイパー、ウインドウウオッシャーなどを検査します。

    ここで検査にひっかりました。シートベルトを締めて居ないと点灯するはずの警告灯が点灯しなかったのです。

    24ヶ月点検項目には入って居ない検査項目がある事を初めて知りました。

    それでも検査ラインに入ることは出来て、メーターや排気ガス、ライトの向き、ブレーキの効き具合などいくつかの
    検査を受けてそれぞれ合格になりました。

    しかし、シートベルトの警告灯が点灯しないので車検は不合格に。

    ここで途方に暮れていましたが、車検場の回りには、不合格の車を合格にしてくれる業者がある事を思い出し、
    探すと車検場の向かいにそれらしい看板が。

    行って事情を説明すると手慣れた動作で運転席の下にある配線をいじって、これで車検は通りますと言ってくれました。その間わずか1分 (1000円)。

    また、急ぎ車検場に戻り、不合格にした検査官を見つけて点灯しましたぁと告げてようやく合格に持ち込みました。 

    地獄に仏。有り難い業者がいるものです。
    すっかり疲れて自宅に戻りました。ヤレヤレ。

    この車は、その後1年と少しで下取りに出しました。まだまだ故障もなく走れる車でしたが、新型車は安全装置が付いているので、泣く泣く手放しました。

  • >>No. 7485

    以前は給油するときにスタンドのスタッフが「オイルと水をチェックしましょう」といって、必ず見てくれましたが、今はセルフの店を利用するので、誰も見てくれません。
    たまに、セルフでないお店に行って給油しても、窓を拭いてくれるなどのサービスはあっても、オイルや水を見ましょうとは言ってくれません。
    時代の変化なのでしょうか? それとも、見てもあまり意味がないと言うことになったのでしょうか?

  • >>No. 7481

    ご教示有り難う御座いました。
    やっぱり定期的なオイル交換は必要なんですね。
    以前は、スタンドでも、自分でも、やたらにオイルの量を気にしてゲージを見ていましたが、今はあまりやりません。
    今は、だんだんオイルが少くなると言うことはもうないのでしょうか?
    そういえば、冷却水の量もオイルとセットで見ていましたね。最近は全然見ておりません。

  • 回答有り難う御座います。
    オイルゲージの範囲内なら問題ないんですね。
    計る時のエンジンの状態にも留意して見ます。

    オイル交換時に使ったオイルを見ると、まだまだ綺麗で粘性も十分でした。
    新オイルと比較すると、色が黒くなっているだけ。
    まだまだ使えるという気がしました。
    実際、交換しないで継ぎ足しながら車を走らせて居る人も居ると聞きました。

  • >>No. 7474

    欧州車が大量のオイルで交換時期を延ばしているのですか。
    オイルパンの容量が大きいのかな?
    国産車ですが、1万キロを目処にしています。
    もう少し伸ばせるのでしょうか?

  • 前回のエンジンオイル交換から1万キロを越えたので、オイルパンのドレンを開けて排油して、新しいオイルを入れました。
    オイルゲージには下限と上限のメモリがあります。今回はちょっと入れすぎて上限の少し下ぐらいまで入りました。
    オイルは沢山入っていると、燃費が悪くなると聞きました。本当でしょうか? お教え下さい。

  • >>No. 7456

    早速のご教示、有り難う御座います。パドルシフトって付いて居ませんでした。

  • >フィンガータッチシフト付の車では、シフトレバーとシンクロメカニズムとは機械的には繋がっていません。従って、レバーは低速段に入ったような指示をしていても、ミッションはニュートラル状態で、ギヤが入らない状態としています。従って、エンジンブレーキは効きません。

    これは,大型車だけについておっしゃっておられるのでしょうか?
    乗用車(CVT)に乗っていますが、長い下り坂にかかって、シフトを一段落としても、最初は殆ど減速しません。
    しばらくして、ようやく減速感があります。これも同じような原因なのでしょうか?

  • >>No. 7438

    極寒期に山坂の多い山間地をエアーブレーキの大型バスで行くときは注意が必要なんですね。
    勉強になりました。

  • 「燃費、実態に近い表示に・・・」国交省新基準案が発表になった。
    排出ガスの試験法が日本独自のJC08モードから国際基準WLTPへ切り替わるのに合わせて、排出ガスから算出される燃費値も表示が変わる事になった。
    例示
    今までの表示 19.29L/KM が今度は三段階になって 市街地 14.30KM/L、郊外 20.18KM/L 高速道路 21.95KM/L 等と表示される。
    早ければ来年度の新車から採用になりそうだという。(1/11産経新聞)

    走行条件で燃費が大きく変わるのにそれを一つの数値で表示していたのがそもそも間違いだったのであろう。
    期待出来ますね。

  • 皆様、明けましておめでとう御座います。
    本年もご指導の程宜しくお願い申し上げます。

  • >>No. 7428

    原発の事も含めてご教示頂きありがとう御座います。
    この新しい方式(エンジンでバッテリーを充電して、モーターで走行)の熱効率は火力発電の効率には遠く及ばないことははっきりしていますね。
    ハイブリッドを最初に考えて人も多分最初にこの方式を試したに違いありません。しかし、高速を長時間走らせるにはかなり大容量の発電機を積まなくてはならず、燃費を考えればご指摘の通りディーゼルエンジンが望ましいと。これだと重量が重くなるし、バッテリーもかなり大容量のモノを積んでおかないといけない等などを考えてハイブリッドにしたのではないかと思います。
    ハイブリッドが誕生してもう10年は経過していますが、その間にバッテリーなどに技術の進歩があったんでしょうね。だからこの方式が見直されたと考えては如何でしょうか?

    電気自動車の一番大切な技術はバッテリーにあると思って居ります。
    近未来にバッテリーに大きな技術改革があって、安価で軽くて小さくても大容量で、寿命が長く、放電充電を無限に繰り返しても劣化しない様なバッテリが開発されれば、自動車に限らず世の中全体を大きく変えるでしょう。

  • >>No. 7428

    ご教示ありがとう御座います。
    メーカーからの詳細な数字を見ていないので,これがどんなものか分かりませんが、この方式が今後の省エネ自動車の主流になるかどうかは判断できません。
    ご指摘の1.ですが、火力発電所の発電効率が近年めざましく改善しています。
    昔の新鋭火力が30%とか34%でずいぶん良くなったと驚いていましたが、今やガスタービンと蒸気タービンとの
    複合発電(GTCC)で発電効率は52%程度だそうです。さらに近未来には超高温発電(1700度)にする事で57%にアップ、さらにこれに発生する水素を利用して燃料電池を組み合わせるトリプルコンバインドサイクル方式で63%になることが期待されると言うことです。(経産省HP)
    1700度に耐える材料って難しいですね?
    そこまで考えると、この新方式の自動車のシステムの効率は遙かに見劣りします。でも、発電所からの送電ロスも結構あるから,もう少し経たないと優劣がはっきりしません。

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