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投稿コメント一覧 (264コメント)

  • 2018/08/17 08:27

    オンライン旅行業者の旅工房<6548.T>は19年3月期業績の回復基調入りにより、株価も復調の動きを強めていきそうだ。前期業績は競争激化の影響から計画未達となったが、今期は増益基調に回帰する見込み。株価は昨年末に769円の安値を形成した後、ここまでジリジリと下値を切り上げる展開。第1四半期(4−6月)決算を受けて13週、26週の両移動平均線を上回ってきており、出直りの動きを本格化させていきそうだ。

     第1四半期連結の売上高は前年同期比27.1%増の55億6700万円、営業損益は9400万円の赤字(前年同期は1億8400万円の赤字)となった。ゴールデンウイーク特集など各種施策の効果で個人旅行需要の取り込みを行い、認知度向上に向けて航空会社とタイアップしたソーシャルメディアキャンペーンなどの施策も寄与した。売上高は拡大したが、人材やシステム、広告への積極投資で販売管理費が増加している。

     5月に起きたハワイ島の噴火については、日本の火山のような爆発的なものではなく、高温の溶岩が噴き上がって水のように流れるもので、航空機のエンジンに影響を与える火山灰もない。火山から観光地の集まる西側のコナ国際空港までは直線距離で120キロ以上離れており、航空会社も安全であることをアピールしている。噴火の報道も減っており、旅工房の夏の商機への影響は小さそうだ。

     通期の業績予想は売上高289億6000万円(前期比19.4%増)、営業利益1億700万円(同31.2%増)の計画を据え置き。4月には航空券比較予約サイト「スカイチケット」のアドベンチャー<6030.T>による株式取得も明らかになっている。提携の提案など具体的な接触はないようだが、思惑含みの展開となりそうだ。

  • 2018/08/17 08:25

    オーダーメイドの旅を提供するトラベル・コンシェルジュ・カンパニー、株式会社旅工房(東京都豊島区、代表取締役会長兼社長:高山泰仁)は、独自のAI技術を活用したクラウド型の出張手配管理サービス「AI Travel」を運営する株式会社AIトラベル(東京都港区、代表取締役:村田佑介)と提携し、法人のお客様へAIを活用した出張手配の予約・管理サービスの提供を開始いたします。

  • 円高メリット銘柄!今期の旅工房は、輝きますよ。

  • 2018/08/10 16:06

    赤字幅縮小。

  • まあ、凄い会社叩きっぷりですねーw

    私は、2年前に買ったホルダーですがアカツキは、正直10000円ぐらいで定着する株だと思ってました。あの事件をきっかけに8000円から6000円そして決算悪で本日3000円台の攻防。しかし昔と違って大分会社の名前も売れてきましたね。それはかなりプラスと考えています。
    逆に私的に前も言いましたが、分割は10000円乗せた辺りで直ぐ行っていたらまた、違ったかもしれない。今更しても下に行くと思う。さあ、振り出しに戻りつつあるアカツキ今後の会社対応を見守りつつ今後もホルダーでいます。

    最後に、アカツキは、ちょっといろんな意味で頑固だよなーw


  • 米朝会談、5日にありそうですね。
    世界が平和になり、旅工房が恩恵を受け今年は
    本当に飛躍してほしい。

  • こんな記事出てますね!

    旅工房 <6548> (東マ)はネット専業の旅行代理店である。19年3月期は法人営業の強化やインバウンド旅行事業の推進などで大幅増収増益予想である。株価は反発力の鈍い展開だが、下値を着実に切り上げている。
     
    ■ネット販売と人的サービスのハイブリッド戦略が強みの旅行代理店
     
     ネット専業の旅行代理店として、個人旅行事業、法人旅行事業、インバウンド旅行事業を展開している。個人旅行事業が取扱額の約8割を占めている。
     
     収益性の高い海外旅行を中心に、個人自由旅行を主な顧客層として、販売手段はインターネットに限定しつつ、トラベル・コンシェルジュによる電話やメールでの人的サービスとの組み合わせによるハイブリッド戦略を強みとしている。
     
     18年5月にはインドネシアの旅行会社であるPT.Palm Mas Dewata Tour & Travel社を子会社化(株式譲渡18年7月1日予定)すると発表した。
     
     なお旅行業界においては、海外旅行者は4~6月に減少し、7~9月に増加する季節要因があるため、第1四半期は営業赤字となる傾向があるとしている。
     
    ■19年3月期大幅増収増益予想
     
     19年3月期の連結業績予想は、売上高が18年3月期比19.4%増の289億60百万円、営業利益が31.2%増の1億07百万円、経常利益が43.8%増の1億円、純利益が62.3%増の63百万円としている。
     
     マーケティング強化や人材投資で経費が増加するが、オンラインサービスの利便性向上、トラベル・コンシェルジュの対応力向上、補遺人営業部門の強化、インバウンド旅行事業の推進などで大幅増収増益予想としている。
     
    ■株価は下値切り上げ
     
     株価は反発力の鈍い展開だが、下値を着実に切り上げている。6月28日の終値は1065円、今期予想連結PERは約78倍、時価総額は約50億円である。週足チャートで見ると上向きに転じた26移動平均線が下値を支える形だ。 (情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

  • 2018/06/28 18:23

    ここ踏ん張り時ですね。今期は旅工房違いますよ。

  • >>No. 636

    本日も、出来高少なかったけど、なかなか良い陽線でしたね。

  • 分割のタイミングが違う気がする。

    私的には、10000円乗せた時、行っていれば、雰囲気が変わったと思う。
    今、やってもダラダラしちゃう気がする。

    良い会社なのにいつもirのタイミングが悪い気がする。本当ここまで来たら、長期投資ですね。

    このままだと新規の買いが入って来なそう。

  • アドベンチャーと提携して欲しい。

  • 米朝首脳会談も無事終わり、さあここからは、旅工房の見せ所ですね。
    最近所々で旅工房のニュース目にしますね。

  • >>No. 565

    あと、去年の3月頃のhis等の低価格がかなり業績に影響あったみたいですよ。しかし、直ちに策を練り今期に向け試行錯誤してv字回復に転じるよう努力したみたいですね。

  • >>No. 559

    意図的な下げを感じます。アドベンチャーの件、業績等の材料もあるので好転して欲しいですね。

  • >>No. 557

    もう、下げる要素なさそうなので、この辺の玉を集め一気に上げるつもりですかね。❓

  • また注目記事出ました。

    旅工房 <6548> (東マ)はネット専業の旅行代理店である。19年3月期は法人営業の強化やインバウンド旅行事業の推進などで大幅増収増益予想である。株価は反発力がやや鈍いが、下値は着実に切り上げている。
     
    ■ネット販売と人的サービスのハイブリッド戦略が強みの旅行代理店
     
     ネット専業の旅行代理店として、個人旅行事業、法人旅行事業、インバウンド旅行事業を展開している。個人旅行事業が取扱額の約8割を占めている。
     
     収益性の高い海外旅行を中心に、個人自由旅行を主な顧客層として、販売手段はインターネットに限定しつつ、トラベル・コンシェルジュによる電話やメールでの人的サービスとの組み合わせによるハイブリッド戦略を強みとしている。
     
     5月16日にはインドネシアの旅行会社であるPT.Palm Mas Dewata Tour & Travel社を子会社化すると発表した。
     
     なお旅行業界においては、海外旅行者は4~6月に減少し、7~9月に増加する季節要因があるため、第1四半期は営業赤字となる傾向があるとしている。
     
    ■19年3月期大幅増収増益予想
     
     19年3月期の連結業績予想は、売上高が18年3月期比19.4%増の289億60百万円、営業利益が31.2%増の1億07百万円、経常利益が43.8%増の1億円、純利益が62.3%増の63百万円としている。
     
     マーケティング強化や人材投資で経費が増加するが、オンラインサービスの利便性向上、トラベル・コンシェルジュの対応力向上、補遺人営業部門の強化、インバウンド旅行事業の推進などで大幅増収増益予想としている。
     
    ■株価は下値切り上げ
     
     株価(17年10月1日付で株式2分割)は、反発力がやや鈍いが、下値は着実に切り上げている。5月29日の終値は1112円、今期予想連結PERは約82倍、時価総額は約52億円である。週足チャートで見ると上向きに転じた13移動平均線がサポートラインの形だ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

  • それにしても、レーティング下げますね。

    株価下げて機関は、玉を集めているのですかね?

    こんな将来性のある会社なのに。

  • この記事どうですか?

    旅工房-続伸 エースでは「収益期である2Qが順調であれば業績は上振れの可能性十分」
     旅工房<6548>が続伸。エース経済研究所では、投資判断、目標株価は未付与ながら「収益期である2Qが順調であれば、業績は上振れの可能性十分と見ている」とするレポートを公表している。
     今19.3期はハワイ方面の価格競争が収束(高山社長談)するなど、事業環境の好転が期待可能。引き続き人員増強や新基幹システムの導入で、大幅な費用の増加を見込んでおり、固めの計画(前田取締役談)。業績は底打ち、18/7月にインドネシアの旅行会社を子会社化へと注目。

  • 陽線、しかもプラス。なんか今日は嬉しいですね!

  • >>No. 547

    ですね。中止はきつい、、

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