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投稿コメント一覧 (512コメント)

  • 2017/12/10/日曜ワイド-ハトさん

    先週は生瀬さんのハルさんで、創作人形作家さん、
    今週は松重さんのハトさんで、街の電器屋さん。
    それは表の姿で、裏の姿は腕利きの情報部員です。

    でも、そっちが本職ということではなく、
    警察を辞めて、街の電器屋さんに徹して、

    奥さん(浅田美代子さん)と仲良く暮らしていたのに、
    榎木さんによって、裏家業に巻き込まれたみたいです。

    女性国会議員の豊田さんの周りで、
    死体が1つ、2つ、

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    井田さん・池田さん、最近見ていなかったなあ、
    と思ったら、今回も割りと早く死んじゃいました。

    豊田さんのボスの若林豪さん、怪し過ぎる。
    案の定、でした。

    しかし、豊田さんの大昔の、出生の秘密、
    あ、豊田さん自身の生まれ、ではなく、
    豊田さんが子供を産んでいた、という話。
    こっちは全然考えませんでした。

    しかし、まあ、松重さんは腕利きですなあ。
    しかし、榎木さんとの関係がよく分からん。
    信頼関係というのとは、ちと、違うみたい。

    矢田さんの存在もよく分からん。
    週刊誌記者というのは仮の姿で、
    本当は東京地検特捜部なのかしら?

    おしまい

  • 2017/12/6/水曜-BS、浅野ゆう子さん

    浅野ゆう子さんは専業主婦。
    だんなさんがさどいさんで、レストランオーナー。
    高校生男子の息子ちゃんがいます。
    有森なるみさんが弁護士です。

    この息子ちゃんが頭から血を流して死んじゃって、
    だんなさんが失踪しちゃって、

    伊豆(?だったかな?)で知り合った、
    とっても親切なフリーライターが、また、吉田羊さんで、
    と思ったら、急に態度悪くなって、
    なんなんだ、吉田羊!と思ったら、

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    吉田羊さん、あっさり殺されて、びっくり。

    羊さんの別れただんなが石黒賢さんで、
    これがまた、態度悪くて、
    頼むよ、石黒さん、いい人やってよ、と思ったら、
    実はいい人でした。
    新聞記者?

    親友と思っていた弁護士の有森さんが、
    まあ、なんてこと!
    ばっさばっさと3人、殺していました。
    さどいさん、死んだ息子ちゃんの彼女さん、羊さん。

    死んだ息子ちゃんは、なんと!さどいさんが勘違いで
    突き飛ばしちゃって、なんてこと!

    ところで、
    落ちている名刺を拾ったこと、あります?
    浅野さんは2つも拾って、ご都合主義。

    しかし、まあ、浅野さん、かわいそう過ぎです。

    おしまい

  • 2017/12/3/日曜/BS-上川さんの遊軍記者

    上川さんがテレビ局の敏腕記者さんです。
    報道 VS.バラエティ の対立図式もあります。
    上川さん VS.相島さん、です。

    ウィキペディアによると、相島さんは、
    三谷こうきさんから熊面鯉(くまづらこい)という芸名を提案されたけど、
    相島さんは拒否して、

    三谷さんは「だから、相島は伸び悩んでいる」とか、なんとか。
    だから、うち(我が家)では、相島さんが出てくると、
    「熊面が( ̄□ ̄;)!!」
    と言ってしまいます。

    事件の方は、
    女優さんの自動車事故死?自殺?の謎と
    小野武彦幹事長の献金疑惑(会社総務部長の自殺?他殺?)と
    松重豊警部補です。

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    一応、建前としては、
    小野幹事長の秘書2人が
    おやじさん(小野さんのこと)と
    その息子さんのために
    自分たちだけの判断で
    さんざん殺人やってました、
    ということですが、

    当然、小野幹事長も知ってました。
    息子に指摘されていました。

    上川さん、最後、命懸けの取材でしたが、
    バイクで駆けつけたはず?の舎弟が
    お馬鹿さんで、役立たず、
    死ななかったのが奇跡。

    シリーズのはずですが、第2弾はまだっぽい?

    おしまい

  • 2017/12/4/月曜-木村よしのさんの翻訳家殺人推理

    番組中で2012年というのが時々出るので、
    実際に、2012年の作品なのかしら?

    木村よしのさんが翻訳家ですが、
    颯爽とした売れっ子・金持ち翻訳家、ではなくて、
    下訳ばっかりの、ほとんどゴーストライター。

    今なら、ネット翻訳で大部分の下訳は済みそうだけど、
    実際にはどうなっているのかしら?

    で、ネットカフェでバイトもしつつ、
    下訳やっていた木村さんが殺人事件の被害者の
    アパートに移り住んで、
    被害者の彼氏らしき人から手紙をもらったり、
    被害者のお母さん(えなみ杏子さん)とご飯を食べたり、
    被害者の所属していた山歩きサークルに入ったり、
    って、下訳、やってる?

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    山歩きサークルの主催者の荻原さんと
    ラブラブになって、と思ったら、
    あ~あ、お金、貸しちゃったよ。
    それはだめって、えなみさんに言われたでしょ。

    でも、まあ、えなみさんも、とっても不気味で、
    一体、なんなんだ?
    女刑事か?

    えなみさんはいい人でした。
    荻原さんは悪い人でした。
    でも、もっと悪くて、狂っているのは、
    倉科カナちゃんでした。
    こわ~い。

    あの!吉田羊さんが、
    全く意外な、小娘役で、
    ウエディングドレスまでやっていました。

    刑事がサッパリ出てこないのが変ですが、
    最後の方で、きむらさん危機一髪の時、
    やっとこさ出てきたけど、
    どうやって部屋に入ったの?

    おしまい

  • 2017/12/3/日曜ワイド-ハルさん

    人形作家生瀬さんの、死んだ奥さんが、
    幽霊になって、事件解決、みたいな、
    リアリティなしのミステリー?

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    ミステリーではなく、
    ハートウォーミング物でした。

    父と娘の物語で、
    時々起こる小事件を
    死んだ奥さんの幽霊がくれるヒントで、
    生瀬さんが解決します。

    しかし、小学生がお金持っていたからって、
    羽田空港から飛行機に乗れるものかしら?
    さすがに航空会社が止めるんじゃないのかしら?

    ミステリーでもサスペンスでもないから、
    そこは拍子抜けでしたが、
    ハートウォーミング物というのは、
    ハートがウォームされて、いいものです。

    でも、まあ、サスペンス好きの私としては、
    来週の、松重さんの、ハトさんに期待。

    ああ、ハルさんには、エンクミちゃんが出ていて、
    可愛かったです。
    といっても、もう、小学生のお母さん役。

    おしまい

  • 22年目の告白

    テレビの2時間物じゃないけど、
    DVDの2時間物ということで、
    藤原竜也さんの映画「22年目の告白」見ました。

    22年前の連続殺人を、時効後、
    藤原さんが告白して、
    マスコミに大々的に取り上げられて、

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    でも、藤原さんは犯人じゃありませんでした。
    真犯人をおびき寄せるため、
    伊藤英明刑事と藤原さんで、
    用意周到に準備しました。

    しかし、真犯人と名乗った人の前で、
    しかも、テレビ放送中に真相を喋っちゃって、
    その真犯人は替え玉で、

    ああ、もう、駄目、無理、と思ったら、
    藤原さんは真犯人を見つけました。
    意外な真犯人でした。

    なかなかでした。

    おしまい

  • 2017/11/29/Wed-昆虫巡査

    BSで再放送していました、
    三浦友和さんの昆虫巡査。

    ザ・フライ、みたいに、
    人間が昆虫に変身してしまう話ではなく、
    心に傷を負った敏腕刑事の三浦さんが
    自ら志願して駐在所に赴き、
    町を、昆虫を、自然を守ります。

    随分前の作品らしく、
    死んだ奥さん(筒井さん)も、
    不倫の床嶋さんも若くて綺麗。
    渡辺典子さんなんて、小娘。

    刑事時代の上司大和田警部も
    後輩の布川警部補も
    三浦さんを厚く信頼しています。

    万引き少年に厳しく接するがもん巡査と
    優しく接するうっかり八べえ巡査と
    同じく優しい三浦巡査。

    そのお母さんが床嶋さんで
    不倫の相手が羽場さんで
    羽場さんの弟がふけさんで、
    とオールスターですなあ。

    床嶋さんの夫は、殺人容疑で逃亡中で、

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    白骨化していました。
    罠に嵌められ、汚名を着せられたまま、
    殺されていました。

    万引き少年の証言を信じた三浦さんが
    大和田警部と布川警部補と連係プレーで
    真相を暴きました。

    真相を暴くに当たり、ハヤタ隊員にお世話になりました。
    ありがとう、ハヤタ隊員。
    ありがとう、ウルトラマン。

    おしまい

  • 2017/11/29/Wed-マネーコンサルタント日下部

    調べたら、2000年でした。
    シリーズ化はしなかったけど、
    翌2001年からシリーズになった上条麗子の、
    まあ、前編、みたいな感じ。

    木村さん・野村さんが共通しているし。

    公認会計士だけど、
    そっちとしては開業していなくて、
    マネーコンサルタントということで
    組織に属しています。

    最低最悪の男美容師が殺されて、
    で、こいつの店長が、

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    東王子署の署長の佐渡稔さんなので、
    大笑い。

    事件の方は、一色彩子さんが
    罠に嵌ってしまって、
    アン、アン、のシーンを録画されて、
    脅迫されていました。

    ビデオを取り戻そうとして、
    500万円。

    だんなの教授、中山仁さんが!

    中山さんは父息子で殺人犯になっちゃいました。
    一色彩子さんまでやられるとは!
    ちょっとビックリ。

    真野あずささんは、美容院に行く前の方が良いです。
    美容院に行った後、おばさんになっちゃいました。

    元だんなの、刑事の永島さんと、より戻せよ。
    と言っても、シリーズ化していなくて、残念。

    おしまい

  • 2017/11/27/月曜名作-岡部班

    寺さんのしなコロをいつも応援してくれる岡部警部
    (高橋克典さん)が主演の、スピンオフ、っていうんですか?

    部下に佐野史郎さんがいて、びっくり。
    この前、他局だと思うけど、捜査1課長やってました。
    で、岡部班に綺麗な女子も。
    法医学の南ちゃんこと中村静香ちゃんです。

    彼女の親友が、

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    彼女の親友が殺されて、びっくり。
    かわいそう過ぎ。

    それは岡山での事件で、
    東京の別の、富山県人殺人事件と
    結びついていました。

    富山県人さん、不正を告発か!?
    恩人の(馬鹿)息子のために、
    自分が不正を背負い込んで、
    自分を告発しようとしていました!
    馬鹿息子の、馬鹿!

    岡部班の中年新人刑事が田口さん。
    9係で鍛えた勘?で、石の違和感を解きました。
    ほんとは、交通安全関係から来たから、
    安全運転過ぎて、高橋さんに(少し)怒られました。

    解せないのがお掃除の浜田さん。
    いくらなんでも、おかしいだろ。

    銀行の女の子、男子に裏切られていました。
    あんな男は、やめとけ、やめとけ。
    高橋さんに一目ぼれ。

    しかし、好き過ぎて、罠にかかって倉敷へ。
    危機一髪!
    そこへ駆けつけた静香ちゃんもやられちゃって。
    殺されなかったのが奇跡。
    詰めが甘いな、がもん。

    最後、飲み会で寺さん登場でした。
    シリーズ化、お願いします。

    おしまい

  • 2017/11/xx-警視庁捜査3課。

    1課が殺人とか強盗。
    2課が経済犯罪。
    3課が窃盗。でしょうか?

    大昔のトレンディ俳優の吉田栄作さんが
    老眼鏡もかける初老刑事で、
    内山りなさんが所轄から、
    本庁へ栄転、だけど、
    希望の1課じゃなくて、
    残念な3課?

    で、見てみたら、

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    無茶苦茶、おもしろかったです。
    いいですねえ、職人わざの窃盗犯を
    こちらも職人わざの吉田栄作さんが追い詰める。

    追い詰めるといっても、
    なかなか温情で、
    あの吉田栄作さんが
    こ~んないい感じになったんだ。

    で、内山さんですが、
    こちらもとってもグッド。
    一応、刑事10年選手ということで、
    ピチピチギャル刑事ではなく、
    経験もなかなかで、
    かつ、女性ならではの感性も捜査に役立って、
    とってもグッド。

    犯罪者側のマイクさん、不破さん、森口さん、
    なかなかでした。
    林君はちょい役でした。

    捜査1課の課長が佐野さんで、
    こちらもグッドでしたが、
    捜査1課の中堅の石黒さんは、
    エリートぷんぷんの嫌な奴で、
    石黒さんは、こういう嫌な奴は合いません。
    いつでも、いい人でいてください。

    捜査3課の大杉さん、部下2人をハラハラしながら、
    見ていましたが、

    部下2人=吉田さん+内山さん
    お約束の喧嘩をしていましたが、
    最後、お互いに認め合って、
    とっても良かったです。
    シリーズ化、お願いします。

    おしまい

  • 2017/10/29-ボーダー

    小栗旬さんが若手刑事で、
    死者と交流できる?というリアリティのないお話。

    連ドラのようですが、見たことなくて、
    先月の2時間スペシャルを見てみたら、

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    無茶苦茶、おもしろかったです。
    登場人物の関係はサッパリ分かりませんが、

    新規殺人事件で、女性が殺されて、
    女性の霊?が小栗さんに救いを求めて、
    救いといっても、命を助けてではなくて、
    (もう死んでるから)
    犯人を捕まえて!です。

    マンションのトリック、というか、真相。
    死体運びのネットでの展開で、
    所轄警察が動いたというのは、
    なかなかリアルで良かったです。

    連ドラは見る暇がないので、
    2時間ものでシリーズになるとありがたい。

    おしまい

  • 2017/11/20/月曜名作-信濃のコロンボ

    中村ばいじゃくさんが長らくやっていた、
    信濃のコロンボですが、
    局は違いますが、
    寺脇さんが引き継いで、
    今回で5回目です。

    奥さんが麻生さん、
    親友が温水さんです。お医者です。

    今回、長野県知事選絡みで、

    長野冬季大会、って言葉が
    何度も出てきましたが、
    長野冬季オリンピック、
    って言い方は避けていたみたい。

    連続殺人がありまして、
    エリート所轄署長が山田さん。
    寺さんは県警本部の捜査一課だけど、
    課長の蛍さんがエリートに気を使って、
    ま、このエリート山田さんが、

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    ちょっと女っぽい喋り方で、
    いつものイメージとは違って面白い。

    エリートくささプンプンですが、
    さすがに頭が良くて、
    最後の方は、寺さんを認めていました。

    連続殺人は3件。
    これが、親が県会議員という共通点があって、
    冬季大会の血判状を裏切った議員3人の、
    子供(といっても、もう、大人)3人が、
    殺されちゃって、

    これは、動機としては、
    いくらなんでも、ひど過ぎますなあ。
    ちょっと犯人に同情できないです。

    というわけで、犯人は、
    県知事候補でした。

    寺脇さんは、いつも、東京警視庁の高橋克典さんと連携。
    で、番組の最後、高橋さんのチームが殺人事件を捜査することになって、
    チーム、じゃない、班員に佐野史郎さんがいて、びっくり。
    佐野さんが高橋さんの部下なんだ。
    来週放送です。

    おしまい

  • 2017/11/19/日-BS、モスラ対ゴジラ

    2時間ドラマじゃないけど、
    2時間枠、ということで、
    1週間前の日曜日に、
    地上波で、シンゴジラやってたけど、
    昨日、BSで、大昔の、
    モスラ対ゴジラ、やってました。

    ザ・ピーナッツが双子小美人。
    この頃のゴジラシリーズ常連の、
    宝田さんとか、小泉さんとか、
    佐原さんとか、藤木さんとか、

    イースター島だったか?
    インファント島だったか?
    とにかく、南の島の原住民さんが、
    カッカッカ、日本語、話すの。

    事件の方は、じゃなくて、
    モスラの卵が、

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    モスラの卵が、
    ドンブラコ、ドンブラコと
    日本にやってきて、

    いつもは正義の佐原さんが、
    今回は悪者で、
    ホテルの部屋に、
    現ナマたっぷり。
    なぜか、ピストルまで持っていて。

    で、卵に近くにゴジラがやってきて、
    空飛ぶ成虫モスラがやってきて、
    戦って、でも、力尽きて、
    と思ったら、
    卵から、イモ虫幼虫双子モスラが生まれて、
    糸吐き吐き、ゴジラをがんじがらめ。
    海と落として、チャンチャン。

    双子のピーナッツを
    双子のモスラが、頭?に乗っけて、
    帰って行きました。
    ありがとう、ピーナッツ、
    ありがとう、モスラ。

    古き良き時代の怪獣映画でした。
    これくらいが、いいわあ。
    シンゴジラ、難し過ぎ。

    おしまい

  • 2017/11/13/月曜名作-赤かぶ検事

    中村ばいじゃくさんは、
    信濃のコロンボ・温泉若おかみでは、フニャフニャしてて、
    毒ハブ監察官・赤かぶ検事では、フニャフニャしていなくて、
    私はフニャフニャしていない方が好きです。

    で、赤かぶで一番好きなのは、高橋かおり警部です。
    カッコ良くて、好きです。
    部下は警部補のかわいがもんさんです。

    かわいがもんさん、今回、取調べ、失敗しました。
    しかし、捜査一課なのに、いくら高額とは言え、
    宝くじ、追うか?

    タクシー運転手の自供・供述が二転三転、
    なぜかと言うと、

    ネタばれ回避

    ネタばれ回避

    ネタばれ回避

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    ネタばれ回避

    ネタばれ回避

    ネタばれ回避

    ネタばれ回避

    ネタばれ回避



    ネタばれ回避

    秀才の息子ちゃん、高校生が
    犯罪に手を染めたのか!?

    バイクで引ったくり!?
    実母殺し!?

    この高校生ちゃんは、
    ちょっとグレたところもあるけど、
    基本的には、お父さんを愛する、
    いい息子ちゃんでした。

    このお父さんが、ちょっと頼りなくて、
    親から継いだ工場を駄目にしちゃったみたいだけど、
    まあ、気の弱い好人物、ということで、
    プロポーズエピソードとか、
    家族3人エピソードとか、
    ちょっと、グッと来ました。

    実母さん、ちょっと問題あるけど、
    息子を愛する気持ちは、持ち続けていたんだ。

    悪いのは、自称福男の、使いっ走り男と、
    20歳の不良男。

    しかし、弁護士の娘ちゃん、
    いくら空手に自信があっても、
    男たちのところに、単身、乗り込んだら、
    危ないぞ。
    チェーンとか、バットとかで、
    動き封じ込められたら、おしまいだぞ。
    でも、まあ、カッコ良かったから、好き。

    タクシー会社の女性社員さん、
    タクシードライバーさんに惚れてて、
    ここもグッと来ました。

    おしまい

  • 2017/11/12/日曜ワイド-長塚京三医師

    長塚京三さんが、心理系?精神科?のお医者です。
    助手は渡辺大さんです。
    彼は、監察官室といい、お医者といい、
    助手が似合いますなあ。

    かたせりのさんが警察です。
    色々と長塚さんに相談します。
    今回、お友達のフラワーアレンジメントの、
    手塚さとみさんのことで相談。

    その、手塚さんの役名が、

    ネタバレ回避

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    くぼたさき!
    異邦人!
    オレンジエアメールスペシャル!

    異邦人も有名で、良い曲だけど、
    私はオレンジエアメールスペシャルが好き。

    事件の方は、
    手塚さんの娘ちゃんの親友が失踪?
    というか、母娘心中?
    母は悪母で、菊池まいこさんでした。

    他殺でした。
    しかし、まあ、悪母だから、
    殺しちゃった、というのは、
    ちょっと、強引過ぎるかも。

    怪しい男が3人くらい?
    その内、一番気が弱そうなのが、ぎたんさん。
    母娘の、逃げた亭主でした。
    お前が一番悪い。

    で、ぎたんさんは、
    こういう怪しい役が似合いますなあ。

    菊池まいこさんは他殺でした。
    娘の行方は?
    「い・き・て・い・る・よ」のメッセージでした。

    喫茶店のマスター、ただ者ではないな、
    と思ったら、
    これほど重要な役とは思いませんでした。

    最後、手塚さんの母娘、和解していました。
    でも、おばあちゃんと3人じゃなかったのが残念。


    おしまい

  • 2017/11/1/水-BSTBS上条麗子

    BSで上条麗子の乳頭温泉を再放送していました。
    といっても、私は、初めて見ました。

    上条麗子は真野あずささん。
    公認会計士。
    別の世界では、医師&検事です。
    3大資格を制覇だ!

    アシスタントが渡辺徹さん。
    全く頼りになりませんが、
    お金持ちです。

    なぜか、秋田くんだりまで行って、
    監査をすることになって、
    差し向けられたタクシーは忍ちゃん。
    同乗者、ではなくて、
    タクシー運転手さんです。

    なぜか、大阪の建築士、
    がもんさんも来ていて、
    一緒に発注先を定めます。

    で、すぐに気がつくべきでした、

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    忍ちゃんとがもんさんが、昔々、だと。

    2人は小学生の時、ラブラブで、
    でも、親の都合で、バラバラで、
    あれから25年。

    忍ちゃんには男の子がいました。
    良い子です。
    失踪したパパがナマハゲと信じて、
    徹にナマハゲ探しを依頼しました。
    徹、馬鹿だから、誘拐犯扱い。

    事件の方は、
    西田健さんに操られるデビが
    発注先を決めているのに、
    形だけの監査を、真野さんに頼んだのでした。

    そうこうする内に殺人事件が。
    1年前、夫の失踪に、忍ちゃんが!
    ビックリしました。

    おしまい

  • 2017/10/30/月曜名作-新装開店、浅見光彦

    新装開店です。4代目浅見光彦です。
    なんだか、しっくり来ません。

    しっくり来たのは、刑事の岡田さん。
    浅見に悪く言われた後、事件現場を案内して、
    私は一介の田舎刑事ですが、
    手抜き捜査など、したこと、ない!
    ご遺族の気持ちを、どうでもいいと思ったことなどない!
    すっごく、グッと来ました。
    浅見も素直に謝っていました。

    でも、今度は、岡田刑事が謝る番です。
    自殺じゃありませんでした。
    部屋、荒らされていた時の、
    岡田刑事の目の演技が
    素晴らしかったです。

    岡田刑事の上司は、

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    岡田刑事の上司は、
    ダチョウ倶楽部。

    光彦の正体を知った時の、
    ドタバタはお約束。
    ダチョウの活躍も見たかったけど、
    ドタバタだけのチョイ役でした。

    事件の方は、
    母・兄・妹の3人家族で、
    母・兄が殺されて、
    かわいそう。

    犯人、というか、黒幕は?
    妹の勤める銀行の支店長で、
    ひど過ぎる、と思いました。

    で、絶対、光彦に惚れているのに、
    辞退しているっぽく、
    沼津で(誰かと)結婚する、
    と言っていました。

    その妹は、
    とと姉ちゃんの次女でした。

    新装開店の光彦は、何だか、ドギマギ。
    兄は、石丸さん。
    けんじろう、さん、じゃなくて、
    かんじ、さん。

    お母様は竹下景子さん。
    朝ドラといい、これといい、
    お母様、というか、
    おばあ様女優ですね、今や。

    おしまい

  • 2017/10/xx/菊川怜の家庭教師1

    BSで再放送していました。
    でも、私は初めて見ました。
    だいぶ前に、先に2を見て、
    本田みうちゃんがゲスト主演。
    その前の、1を今回初めて見ました。

    怜ちゃんは、プロ家庭教師。
    出身は新潟で、
    高校は定時制で、
    大学は、

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    大学はケンブリッジ!
    すご!

    事件の方は、
    後妻奥様が殺されて、
    家政婦の国生さんが怪しい!

    元だんながほさかさんで、
    超怪しい。
    と思ったら、
    ほさかさんはチョイ役でした。

    ほさかさんが誘拐実行さんで
    おじいさんもモロボシダンは、
    不動産王で、
    「たかが1億円。」とか言っていて、
    子のいない長男が
    身代金のことを気にしていたら、
    「ばか!」と怒っていました。

    誘拐は父親の狂言か?
    とも思ったのですが、
    さすがにそれはなく、
    黒幕は、前述の、子のいない長男の、
    嫁、でした。
    お前なあ。

    怜ちゃんの熱血指導、グッと来ました。
    勉強はできないけど、頭いい、なんて、嘘。
    頭が良ければ、勉強できる、とか、

    勉強はとっても簡単に手にできる武器、とか、
    なかなかいい台詞がありました。

    塾長の小泉孝太郎さん、
    警部のたくましんさん、
    髪の毛、長過ぎ。

    おしまい

  • 2017/10/xx-北おうじさんの弁護士「事件」

    犬のお父さんがもうすぐ終わり?の
    北おうじさんが弁護士。
    娘さんも弁護士で、
    お互いに「先生」って呼び合っています。
    不気味。
    事務員の山下さんがいい味出しています。

    筒井まり子さんが毒女。
    物凄い熱演です。
    さすが演技派です。

    27年前の殺人で
    13年間、服役しました。

    その間、お父さんは自殺、
    だったかな?

    妹の高橋ひとみさんも、
    離婚し、失職し、
    さんざんです。

    さて、今回も、
    家政婦の筒井さんが
    ご主人様を殺したのか!?

    それとも、可愛い可愛い忍ちゃんか!?

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    可愛い可愛い忍ちゃんには、
    結構大きな男の子がいて、
    で、愛人もいました。
    忍~!

    犯人は、妹の高橋ひとみさんでした。
    お姉ちゃんの事件の時、
    離婚した時、妊娠していて、
    でも、流産だったか、中絶だったか、
    という悲劇もあって、

    お姉ちゃんの筒井さんを憎んでいました。
    筒井さん、今頃になって、
    本当に反省していました。

    北おうじさんに諭されて、
    本気で、妹を支えることにしました。
    筒井さん、ほんと、大熱演で、
    素晴らしいと思います。
    姉妹でがんばれよ。

    おしまい

  • 2017/9/xx/高橋英樹さんの十津川さん

    やっぱ、高橋英樹さんの十津川警部が落ち着きます。
    内山りなさん、女性画家、の卵、偽名でした。
    偽名使うか?
    ま、お話ですから。

    殺された社長さん、鉄道捜査官のジロちゃんでした。
    山村紅葉さんの繋がり、ですよね。

    国広とみゆきさんが車椅子のお嬢さんのお父さん。
    国広+みゆきさん、ではなくて、
    国広とみゆきさん、です。漢字、苦手です。
    昔は、若者画家のパトロンでした。

    国生さゆりさんが画商。怪しい。

    国広お父さんに送られてきた宅配便を
    車椅子のお嬢さんが勝手に開けちゃって、
    おいおい、と思ったら、

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    爆弾!
    踏んだり、蹴ったり。

    国生さん、一瞬、いい人かと思ったら、
    やはり、敵でした。

    しかし、国広さん、
    爆弾、自作自演するか!?
    お嬢さんが生きている?のが奇跡、
    というか、不思議。

    おしまい

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