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投稿コメント一覧 (417コメント)

  • >>No. 402

    今後のIRイベント 
    2017年11月02日 2018年3月期 第2四半期決算発表

    上記のとおり、ちゃんとホームページに掲載されていますよ。
    驚かさないでくださいな。


    > 3月期決算である当社の決算発表日が、まだ未定ですが、何かあるのでしょうか。

  • >>No. 475

    アウディが、当面、電気自動車に実装しようとしている太陽電池は、
    中国のHanergy Thin FilmPower Groupの製造する主にガリウムヒ素系のフレキシブル太陽電池。
    トヨタが「プリウスPHV」のルーフ部分に太陽光パネルを搭載したモデルを オプションとして
    ラインアップするというのも、多分、これと同じ製品でしょう。

    だが、如何んせん、ガリウムヒ素系は、シリコン系太陽電池よりもかなり高価です。
    それに比較して、ペロブスカイト太陽電池の価格はその10分の1以下ということです。
    まだ、耐久性能が五、六年で、これをクリアするのに今後一、二年かかる模様。
    パナソニックを始め、電池メーカーが実用化に向けた開発競争を行なっています。

    今後、EV自動車が主流となるある段階においては、ぺロブスカイト太陽電池が
    世界中のEV車のルーフに実装されているのが当たり前になると期待しています。

    第一稀元素は、ぺロブスカイト太陽電池材料の物質特許及びその製法特許を取得しています。
    そして今回は逃したが、この電池を開発研究した宮坂力氏(桐蔭横浜大学特任教授)は、
    その時点でノーベル化学賞を獲得するのかもしれませんね。


    > これは、大材料ですね。
    > 買い増し資金を捻出しないと!

  • おかしなことを言う人がおるね。
    明日は、360以上は当然じゃろう。
    こんなエエ株が350円とは。
    買い時じゃ。買い増しじや。

  • [アウディ、トヨタ、電気自動車に太陽電池を実装へ]

    Audiは2017年8月、米Alta Devicesの協力のもと、電気自動車(EV)にフレキシブルな薄膜太陽電池を実装
    していく方針を発表した。
    Audiによると、当面は実装した太陽電池で発電した電力を、EVの空調システムやシートのヒーターに
    利用していく。
    車載設備の電力を太陽光で賄うことで、EVの走行距離を伸ばせる可能性がある。
    将来はクルマの屋根全体を太陽電池で覆い、発電した電力をEVの蓄電池に充電できるシステムを構築する
    計画だという。
     国内のメーカーでは、トヨタ自動車が「プリウスPHV」にルーフ部分に太陽光パネルを搭載したモデルを
    オプションとしてラインアップをしている。
    こちらは発電した電力を、停車中は駆動用バッテリーに、走行中は始動用の12Vバッテリーに供給する
    としている。


    h
    ttp://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1709/01/news037.html

    ・・・・・・・・・・・
    上記で分かると思いますが、第一稀元素のが物質特許と製法特許を持つ車に実装する
    ペロブスカイト太陽電池の出番が近い。
    この太陽電池は従来のシリコン系太陽電池に比べて製造コストを劇的に抑えることができる。
    その製法の1ひとつが、ロール状のシートを巻き取りながら発電に必要な層を印刷(塗る)すればよい。
    色は自由で、印刷はプラスチックでも金属でも可能で曲面に印刷(塗る)ことも可能ということです。


  • ここは材料は多いし、収益力も前期から変貌したようじゃ。
    一時的な上げ下げは全く気にならん。
    この安値を買わないでどうするつもりじゃ。ん?

  • [トヨタが太陽電池に期待する理由]

    • トヨタ自動車は、エコカーに不可欠な蓄電池や燃料電池(FC)はもちろん、
    最近では太陽電池(PV)の活用も積極的に検討しています。
    • 現在、世界中で開発が加速する自動運転車両は、センサー、通信機器など多くの電子機器を
    搭載するのでバッテリーに大きな負荷がかります。
    そのため、車載PVはバックアップ電源としての期待が高まっています。
    • 世界のPV市場は、これまで普及を牽引してきたFIT(固定価格買取制度)から脱却し、
    自分で発電した電力は自分で使うという「自家消費型」に大きく舵を切り始めています。
    *****
    トヨタ自動車が次世代エネルギー技術の開発に力を入れている。エコカーに不可欠な蓄電池や燃料電池(FC)はもちろん、最近では、太陽電池(PV)の活用も積極的に検討している。
    車に利用する太陽電池とは、もちろん、ペロブスカイト太陽電池です。
    走行中も駐車中も、太陽電池からの充電が可能です。

  • 今日の日経日経本誌48面(最終面)下のニチコンの広告です。(確認して下さい。)

    (キャッチフレーズ)
    「トライブリッド蓄電システム」 車は太陽光で走る時代へ

    (文)。
    太陽光発電と、蓄電池と、電気自動車、この三つを効率よく連携させる「トライブリッド蓄電システム」。
    太陽光発電で作った電気を、家庭で使うだけでなく、電気自動車を走らせることにも使えます。
    家も車も、日々の電気をまるごと太陽光でまかなう暮らしへ。
    電気代を節約しつつ地球環境にもやさしい、そんな一歩進んだ「電気の自給自足」がここから始まります。


    ・・・・・・・・・
    従来のシリコン系太陽電池では、重くて車には使えません。
    この広告は明らかに「ペロブスカイト太陽電池」を意識した広告です。
    世界中で車の動力エネルギーとして「ペロブスカイト太陽電池」が使われる。そんな日が来そうです。
    「ペロブスカイト太陽電池」の材料開発に成功した第一稀元素化学には、でっかい夢があります。

    追伸
    明日以降、トヨタの動きを投稿します。


  • 今年のノーベル化学賞だけで買った連中は、もう逃げたようだ。
    これからは、じわじわと上昇だ。
    ここは、「ペロブスカイト太陽電池」だけでなく材料はたくさんある。

  • 今年のノーベル化学賞候補22人の一人に、新型太陽電池として期待される「ペロブスカイト太陽電池」
    研究の宮坂力氏が選ばれだが、残念なから受賞はならず。
    しかし、「ペロブスカイト太陽電池」技術がこれで消滅した訳ではない。

    「ペロブスカイト太陽電池」はどんな材料にでも上に塗布するだけで従来のシリコン系太陽電池と
    同等のエネルギー変換効率を持つという。また、コストも大幅に低くなるという。
    更に、色は自由な色が使えるということだから、例えば、車の表面に塗料代わりに塗布しておけば、
    走行中も駐車中も備え付けの電池に充電できる。
    家庭用電源から充電するより遥かに手間とコストがかからず、その上、再生エネルギーだからエコという。

    ペロブスカイト系材料を製品化した第一稀元素化学には大きな夢がある。

  • ここ一二年で二次電池向けジルコニウムが大幅に増える。
    そして更にその先は、車向け夢のエネルギーの燃料電池が待っている。
    燃料電池はつい最近、白金を使わないローコストの技術が開発された。
    普及が予想されていた時期がかなり早まるという。
    第一稀元素の株価が爆騰がる日も遠くない。


  • 「奇貨<居くべし」
    「到来した絶好のチャンス逃してはならない。」という意味です。

    今回、ノーベル化学賞期待で買った方々が買い、そして失望したその方々が売り元の株価に戻った。
    しかし、有機無機ハイブリッド構造を持つ画期的なペロブスカイト太陽電池技術が消滅した訳ではない。
    ペロブスカイト太陽電池は、近年のエネルギー変換効率上昇や低コストからシリコン系に変わる
    次世代の太陽電だ。

    ノーベル化学賞期待だけで買った方々が売ってしまえば、その後は株価は騰がる。
    単純な論理です。
    この間、燃料電池に関する新材料も出た。
    こんな絶好のチャンスに買わない手はないと思います。

  • 上期決算発表が近いが、営業益が50億以上は間違いない。
    早めに追加じゃ。

  • No.359

    強く買いたい

    2009年に産総研が開発の …

    2017/10/05 16:36

    2009年に産総研が開発の
    「ジルコニア電解質を用いた低温作動型燃料電池」
    がいよいよ実用化のようだ。
    第一稀元素の出番。

    http://www.aist.go.jp/aist_j/new_research/2009/nr20090814/nr20090814.html

  • PER60はどう見ても高い。
    40程度の1500以下と思っている。

  • がっかりすることじゃないよ。
    それ程ノーベル賞はハードルが高いということじゃ。
    宮坂力氏が候補にあがったというだけで、ペロブスカイト太陽電池は素晴らしい技術ということが証明された。
    この研究成果は、これから世界に広がっていくことを確信している。
    第一稀元素は、これからじゃよ。

  • 先日発売の会社四季報プロ厳選500銘柄によると、第一稀元素の理論株価は、2837円となっている。
    それはともかく、
    ノーベル賞がどうのこうの言っているが、そんなもんで持っているんじゃない。
    中期的には3000と見ている。

  • >>No. 575

    同感、同感。
    明日は後場が危険。
    午前中に何とかしたい。

    > 明日は危ないか

  • 自動車の屋根部分などにペロブスカイト太陽電池を張り付けておけば、駐車中もバッテリーに自動充電。
    これだけでは十分でないとしても、半分がペロブスカイト太陽電池まかなえれば
    凄いEV自動車となる。
    一気に普及の可能性がある大発明。

  • 7月31日IRの、極小の内視鏡カメラをあの細いカテーテルに挿入して心房細動を治療するアブレーションシステム
    「HeartLight(ハートライト)」には驚きです。
    極小内視鏡カメラを用いたカテーテル医療機器は、日本で最初の薬事承認です。

    キーワードは「低侵襲医療」です。

    これまでの治療方法は、造影剤を注入して患部をX線映像でを見ながら行うのですが、この方法では確実に
    患部だけを、焼灼することは困難です。しかし、「HeartLight」は、内視鏡カメラで患部を見ながら
    その部分をピンポイントで焼灼治療できるのです。

    このため患者にとってリスクが大幅に低減されます。患者さんの身体への負担は大きく減り、入院日数が減ったり
    薬の量が減ったりするのです。


    更に、この度の薬事承認の大きなポイントは「極小内視鏡カメラ」ですが、今後は、あらゆるカテーテル治療に
    横展開が期待できることです。
    それは、カテーテル治療における革命的なステップアップです。
    私がHeartLightを「大型戦略的商品」と呼ぶ
    根拠です。

    時間はかかるでしょうが、米カーディオフォーカス社と日本ライフには大きな成長のチャンスが待っています。

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