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投稿コメント一覧 (502コメント)

  • >>No. 272

    映像にはないが、川上さんが「一生、車椅子と思っていた」
    と発言していましたよ。
    もう一度録画を見直してください

  • <何を今更という内容ですが、自分の思いを確認する意味で>

    薬という商品にとって大事なことは三つある。
    「安全性」「有効性」「コスト」この三つだ
    まず「安全性であるが、脳損傷の日米共同治験フェーズ2臨床は、患者組み入れ50%、75%の時点で、安全性に問題はなく、モニタリグ委員会から
    「継続」の判断が出された(者組み入れ100%時点はない)。
    慢性脳梗塞2a治験においては被験者全員ついて重大な安全上の有害事象は
    生じていないことから、
    安全性の問題はクリアすることは間違いなかろう。

    次に、薬を投与された場合の「有効性」については、外傷性脳損傷の日米
    共同治験フェーズ2b臨床では、治験中ということで情報が外に出にくい。
    だが、被験者と思われる患者からはチラホラと漏れてくる。
    BS/TBSで放映された川上さんはその代表だろう。SB623を投与されたと推測(投与が昨年の12月というからフェーズ2b臨床に間違いないと思うが)
    されているが、転倒により頭を強打して車椅子生活を余儀なくされたていた。しかし、SB623脳梗塞投与で何とか自力で歩けるようになった。その映像が印象的だった。
    北米で行った脳梗塞2a治験では被験者の70%以上が一定以上の身体機能改善を達成している。
    このことから、個人的には外傷性脳損傷治験フェーズ2b臨床でも、有効性が確認される可能性は極めて高いと考えている。

    三番目は「コスト」の問題だ。厳しい国の財政から大事な要素となるのは当然のこと。
    細胞移植には、患者本人の細胞を利用する「自家移植」と、他人の細胞を移植する「他家移植」があるが、SB623は後者だ。
    自家移植は細胞の処理コストが高額になり、一方、他家移植は量産化できるので製造コストが下がり、価格が安くなるという。

    現在、脳損傷の日米共同治験フェーズ2臨床は順調に進んでいるようだ。
    あと少しで結果が出る。
    半身麻痺など後遺症で苦しんでいる患者さんご家族は勿論、私たちも
    一日も早い上市を心待ちにしています。
    ニッチな市場なんてとんでもない。

  • そーせいグループ
    PTS(リアルタイム)

    1,040-84(-7.47%)
    (09/20 17:06)

  • 東京スター銀行
    ハウスドゥの子会社ファイナンシャルドゥ向けシンジケートローン組成について

    https://www.tokyostarbank.co.jp/hojin/topics/pdf/180801.pdf

  • 今時、こんな会社がありました。
    ハウスドゥ(3457)
    一発逆転、ここで。

    それにしてもこの業績の伸びは素晴らしい。
    驚異的ともいえる。

    {2018年6月期実績}
    売り上げ前期比: 33%増
    経常利益前期比: 72%増

    {2019年6月期予想}
    売り上げ前期比: 22%増
    経常利益前期比: 57%増
    予想PER:21.32

    自宅売却。
    その人達にとって色んなメニュー・選択肢があっていい。
    夫々違う事情を抱えている訳だから。

    ・単純売却
    ・ハウスリースバック
    ・リバースモーゲージ

  • サンバイオは2015年4月にマザースに上場。
    その時の公開価格は2000円。
    その後の株価はこれを割り込んだこともあるようだが、

    三年半近く経っていても、株価は公開価格に対しいまだ二倍弱。
    壮大な夢が広がる会社なのに。

  • 今時、こんな会社がありました。
    ハウスドゥ(3457)

    それにしてもこの業績の伸びは素晴らしい。
    驚異的ともいえる。

    {2018年6月期実績}
    売り上げ前期比: 33%増
    経常利益前期比: 72%増

    {2019年6月期予想}
    売り上げ前期比: 22%増
    経常利益前期比: 57%増
    予想PER:21.32

    自宅売却。
    その人達にとって色んなメニュー・選択肢があっていい。
    夫々違う事情を抱えている訳だから。

    ・単純売却
    ・ハウスリースバック
    ・リバースモーゲージ

  • 自宅売却。
    その人達にとって色んなメニュー・選択肢があっていい。
    夫々違う事情を抱えている訳だから。

    ・単純売却
    ・ハウスリースバック
    ・リバースモーゲージ

    それにしてもハウスドゥの業績の伸びは素晴らしい。
    驚異的ともいえる。

    {2018年6月期実績}
    売り上げ前期比: 33%増
    経常利益前期比: 72%増

    {2019年6月期予想}
    売り上げ前期比: 22%増
    経常利益前期比: 57%増
    予想PER:21.32

  • 自宅売却。
    その人達にとって色んなメニュー・選択肢があっていい。
    夫々違う事情を抱えている訳だから。

    ・単純売却
    ・ハウスリースバック
    ・リバースモーゲージ

    それにしてもハウスドゥの業績の伸びは素晴らしい。
    驚異的ともいえる。

    {2018年6月期実績}
    売り上げ前期比: 33%増
    経常利益前期比: 72%増

    {2019年6月期予想}
    売り上げ前期比: 22%増
    経常利益前期比: 57%増
    予想PER:21.32

  • かなり心配性の方ですね。
    TBIフェーズ2成功で条件付き承認での上市となれば、
    TBI、脳梗塞ともにEU圏に導出するでしょう。
    たんまりとマイルストーンがはいりますよ。
    今回の増資を遥かにこえる位の額で。

  • 慢性脳梗塞については100%通過時のモニタリング委員会の判断が
    リリースされていません。
    私も疑問に思い、慢性期脳梗塞Ph2bについて、第一四半期決算では
    「患者組み入れ50%、75%の段階で、外部安全性データモニタリング委員会
    による試験の継続に係る審査を通過しています」とあるが、
    その後の100%段階での審査はどうなっているかとの質問を会社にしました。
    回答は以下のとおりでした。

    回答
    この度はお問い合わせをありがとうございます。
    外部安全性データモニタリング委員会とは、有害事象のほか、試験の変更や
    終了、あるいは被験者の試験への参加継続の意思に影響を与える可能性のある
    情報について監視し、臨床試験の進行状況、安全性データを評価するとともに、
    試験の継続、変更、又は中止を勧告するために設立される機関です。
    弊社が米国で実施しておりますSB623慢性期脳梗塞プログラムのフェーズ2b
    臨床試験では、患者組み入れ50%、75%の段階で、外部安全性データモニタリング
    委員会による試験の継続に係る審査を通過しております。
    なお、100%の段階での審査は当初から予定しておりませんでした。

    一方で、弊社が日米2か国で実施しておりますSB623慢性期外傷性脳損傷
    プログラムのフェーズ2臨床試験では、患者組み入れ50%、75%、100%の
    段階で、外部安全性データモニタリング委員会による試験の継続に係る審査を
    通過しております。

    100%の段階における審査有無の違いにつきましては、日米における当局との
    協議結果となります。協議内容の詳細につきましては、非開示事項とさせて
    いただいておりますため、ご了承いただければと思います。
    よろしくお願いいたします。

  • サンバイオは2015年4月にマザースに上場。
    その時の公開価格は2000円。
    三年半近く経っていても、株価はいまだ二倍弱。
    壮大な夢が広がる会社なのに。

  • 2018/09/10 16:54

    森社長の眼には、ハッキリと、(ボンヤリとじゃないよ)、ハッキリと
    外傷性脳損傷と慢性脳梗塞の治験成功・上市が見えてきたようじゃな。
    そうでなくて、こんな提携を結果前にする訳がない。

  • 公明党 認知症法案提出へ
    公明党が議員立法としてまとめた「認知症施策推進基本法案」の原案が分かった。 公明党は自民党の協力を得て、秋に予定される臨時国会への提出を目指す。  
    法案は、認知症の人が尊厳を保持して暮らすことができる社会の実現を図ること
    を目的としている。
    また、認知症の人への保健医療サービスや介護サービスに関する専門的な知識を持った人材の確保と養成 さらに、認 知 症 に関する革新的な医薬品の研究
    開発の推進を行うとしている

    【サンバイオは7月23日IRで、慶應義塾大学医学部と、SB623 の認知症を適応症とした共同研究に関する契約を締結した。
    『今回の共同研究では、サンバイオの SB623 について、慶應義塾大学医学部 生理学教室(岡野栄 之教授)において認知症モデル動物を用いて治療効果を評価し、臨床試験に進むための必要なデ ータの取得を目指します。サンバイオは今後、このような協力を通じて、SB623 のアルツハイマー 型認知症や脳血管性認知症等の認知症を適応症とした開発を進めてまいります。」としている。』
    この共同研究の目的は、認知症の治療(改善)薬の開発です。予防・防止ではありません。
    SB623の応用範囲は。。。。かなり広くポテンシャルの大きさは計り知れない。
    厚生労働省の調査によると、高齢者人口の急増とともに認知症患者数も増加 し、2020 年には 600 万人まで増加するとされています。

  • 今日の読売ブリジサロンの投資家向け説明会だが、
    大きな期待は無理だろう。
    たった200人ほどの聴衆に対して、「株価に影響を抜耐えるかも知れない新しいこと」
    は言えない。
    そんなことを言えば、ある意味で反則行為にあたるかも知れないから。
    月曜朝九時以前に動画その他で講演の内容をリリースすれば別だろうが。

    ただ、森社長の話しっぷりで何か主観的感触は感じ取れるかもしれない。

  • ところで、>慢性期脳梗塞欧州(先進5か国のみ)1000億円はすくないんじゃないのかな。
    米国より人口が多いんだよ。

    > ところで私、三菱UFJモルガンスタンレー証券レポートの慢性期脳梗塞米国ピーク売上高を6000億と書きましたが、間違えてました
    > 慢性期脳梗塞米国4500億円
    > 慢性期脳梗塞欧州(先進5か国のみ)1000億円
    > 慢性期脳梗塞日本 500億円
    > だいたいこんなもん
    > 全世界合計のピーク売上高が6000億でした
    > サンバイオの単体の売上は、5500億×0.3+500億円
    > =2150億くらいかな
    > 利益は900億くらいかな
    >
    > あくまでも証券会社の予想ですよw

  • > 博士も指摘しているように、スケールで評価しにくいさまざまな改善が適切に評価されれば、
    >上市はまちがいないのではないでしょうか。

    今回のTB1治験で、「従来のスケールで評価しにくいさまざまな改善がある」とするならば、
    この治験をべースとして、国際的に使用される新規の評価スケールが生まれる可能性もある
    のではないでしょうか。

  • (ブルームバーグ)
    中国が新薬の承認手続きを簡素化してから1年足らず。
    米国人より先に画期的な新薬を使うことができるとの期待がすでに
    中国人患者の間で広がっている。

    中国も変わったようです。
    サンバイオも行けるでしょう。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-08-05/PCVC6Z6KLVR401

  • フランス保健省により
    「患者にとって意味のある効果がなく、有用性に乏しい」と
    判定されアルツハイマー型認知症治療薬4薬は,
    日本でも保険対象外になる可能性があります。

    つまり、処方する薬が無くなるということです。

  • やや古い話の蒸し返しで恐縮だが、カリフォルニア州再生医療機構(CIRM)は、
    昨年6月にサンバイオの慢性脳梗塞治験に対して2000万ドル(22億円)もの
    補助金が提供することを決定した。
    CIRMは、アンメット・メディカル・ニーズの高い疾患を対象とした幹細胞治療
    の研究開発を促進することを目的に、カリフォルニア州により設立された
    米国で最も権威ある公的機関である。

    ここによる補助金は、元はと言えばカリフォルニア州の住民や企業が払った税金だ。補助金を出すにあたっては、再生医療分野に関する高い知識と経験をもった
    専門家からなる独立専門家チームにより厳格に評価・選定される。 
    その中でもSB623は、CIRMから最高ランク「1」に評価された。

     このようにSB623が画期的な治療法としてCIRM高く評価されたことは、
    驚くべき事実であり、米国きっての専門家チームの期待の証しだろう。

    私事で恐縮だが、二月の増資発表後の株価の下落にも意外と平然として
    いられた理由の一つがこのCIRMの評価だ。
    今後も、この「CIRMから最高ランク「1」に評価」を拠り所のひとつとして
    ホールドしてゆきたい。

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