ここから本文です

投稿コメント一覧 (2038コメント)

  • ガンホー子会社のGravityの運営する『Ragnarok M』がタイ、インドネシア、フィリピンで首位快走!
    2018年11月13日 17時47分更新

    ※ですって。ダメよりいいね。

  • 2018/11/11 10:55

    >>No. 240

    会社が大きくなるにつれて社長自ら返信というのは難しくなりそうですが、
    今後とも、株主及び関係者に真摯に対応していただきたい。
    将来は「あの時チェンジがイノベーションをおこしてくれたから今がある」
    よろしくお願いします。期待しております。

  • No.238

    強く買いたい

    Apple Watchで安全管…

    2018/11/10 12:52

    Apple Watchで安全管理 高砂熱学工業が効果確認
    (ライター 森元美稀)[日経 xTECH 2018年11月8日掲載](記事抜粋)

     高砂熱学工業は、米アップルのApple Watch(アップルウオッチ)の導入による業務改善の取り組みについて、一定の効果が得られたと2018年11月6日に発表した。同社は、17年11月下旬から400台のApple Watchを導入し、作業現場における生産性向上や、業務効率化、安全管理面の強化を目指してきた。18年度は、Apple WatchとiPhone専用のアプリケーションを開発することで、熱中症対策や作業員らの健康状態のタイムリーな把握、1人危険予知推進などで効果が確認できたという。
    ■IoT温度センサーと熱中症対策アプリ開発
    ■指さしの動き、モーションセンサーで検知
    今後、作業所内での温湿度に加えて、酸欠作業・硫化水素作業といった危険作業時の周囲環境を計測し、危険域ではアラームにより通知するなどの機能向上に努める。さらに、日報・手順書・週間作業連絡書のアプリを新たに開発し、工事管理の簡素化と社員の作業負担軽減を図る計画だという。

    ※チェンジの仕事はいっぱいありそうね。

  • グラビティ ラグナロクM

    思わぬところから火が付きそう。

    火柱騰がれ!

  • 私はここを買いたい。もちょっと様子見。

  • 2018/10/30 07:24

    ブラックベリー社と半導体大手ルネサス、R-Car向けのソフトウェア開発環境の提供を開始
    QNX活用しながら協業、セキュリティ度高く
    自動運転ラボ編集部 -
    2018年10月30日 提供:ブラックベリー社

    日本の半導体企業であるルネサス・エレクトロニクス株式会社(本社:東京都江東区/代表取締役社長:呉文精)とカナダのブラックベリー社は2018年10月30日までに、ルネサスの車載用SoC「R-Car」向け仮想化ソフトウェアパッケージのための仮想化・機能安全・セキュリティのソフトウェア開発環境の提供を開始すると発表した。
    両社はコネクテッドカー(つながるクルマ)向けの車載情報システムの領域において、ブラックベリー社の車載ソフトウェア「QNX」を活用しながら、これまで継続して協業を行ってきた。発表では「本開発環境はR-Carのハードウェアが持つ仮想化機能を最大限活用しています」と強調。その上で、機能安全と高いセキュリティをR-Car上で両立が可能だと説明している。

    ※仲良しブラックベリーの記事も出てますね。

  • No.204

    強く買いたい

    昨日15時 愛あーる出ていま…

    2018/10/30 07:12

    昨日15時
    愛あーる出ていますね。

  • 2018/10/23 20:52

    みずほ様
    何をにぎっているのですか?
    ちょっとだけ教えて。

  • 2018/10/21 23:21

    来春、ネットフィリックスのうるとらまんがウルトラヒット!
    とならんかな。

  • 日本電産とは客が違う、格も違う。
    あちらは単価の低い、利益率の低い、量産型ザクでも作ってください。
    こちららは最新鋭のモビルスーツを創り続けます。

  • 2018/10/20 22:50

    原油も高いし、
    黒鉛電極もブラックカーボンも値上げ値上げ!

  • 2018/10/20 20:49

    QNXソフトウェアを採用する自動車数が1億2000万台を突破 
    2018.06.18 (記事抜粋)

     ブラックベリー、QNXソフトウェアを採用する自動車数が1億2000万台を突破 - 過去3年で倍に
    ブラックベリーは6月6日、デトロイトで開催されたコネクディッドカー・自動運転車関連カンファレンス「TU-Automoive」のなかで、自社のQNXソフトウェアを採用する自動車の数が1億2000万台を突破したと発表。自動車向けQNXソフトウェアの採用実績は過去3年で2倍になっており、アウディやBMW,ジャガー・ランドローバー、トヨタなどの車両に搭載されているという。なお、同社は今回のカンファレンスのなかで、新たにセキュリティ認証を受けた自動車向けソフトウェア製品「QNX Hypervisor for Safety」、「QNX Platform for ADAS 2.0」、「Safety 2.0」も発表している。

    ※仲良しのブラックベリーの記事。
    コネクティッドカーはチェンジに相談を!

  • KYBの影響?
    であれば直接関係ないので、おいしい株価になってきたと。

  • 2018/10/20 19:42

    強いね。
    発行済株式も少ないし、プラチケ争奪戦になってくるね。

  • No.1007

    強く買いたい

    BlackBerry 、量子耐…

    2018/10/10 18:15

    BlackBerry 、量子耐性ソリューションをサイバーセキュリティプラットフォームに追加
    ZDNet.com 翻訳校正 2018年10月05日 (記事抜粋)

     BlackBerryは米国時間10月4日、量子耐性を有したコードサイニング用サーバを同社のサイバーセキュリティポートフォリオに追加すると発表した。このサーバは、航空宇宙関連やコネクテッドカー、運輸インフラといった分野において長期にわたって使用している資産を有する顧客に向けたものとなっている。これらの資産は、量子コンピュータを用いた攻撃が台頭してくると予想される数年後にも使用され続けていると考えられるものだ。
     量子コンピューティングによって、現在一般的となっている公開鍵暗号はサイバーセキュリティ上の深刻な脅威に直面するということが以前から叫ばれている。
     BlackBerryによると、長期にわたって資産を守っていくうえで、組織は手を打つ必要があるという。公開鍵暗号方式が広く普及しているため、量子耐性を有したシステムへの移行は数年がかりの取り組みになると同社は述べている。
     BlackBerryの最高技術責任者(CTO)Charles Eagan氏は発表で、「量子耐性を有したコードサイニング用サーバを、われわれのサイバーセキュリティツールに追加することで、長期にわたって用いる資産に依存する業界が抱えるセキュリティ上の大きな懸念に取り組めるようになると述べている。

    ※ブラックベリーは走ってるね。期待持てそう。

  • 2018/10/10 07:16

    自動運転でよみがえったブラックベリー
    カナダのソフトウエア開発会社、真の強みに回帰
    2018年7月19日(木)

    キーボード付き携帯電話で一世を風靡したブラックベリーがその姿を一変させている。持ち前の堅牢なセキュリティーや暗号化技術を武器に、次世代自動車向けで不可欠な存在に。スマートフォンでの競争には敗れたが、真の強みに回帰したことで息を吹き返した。
    (日経ビジネス2018年5月14日号より転載)

    ※堅牢。

  • 2018/10/09 22:33

    大風呂敷にあふれる道具。
    絵に描いた道具ではなく
    うまく使ってカネも稼ごう。

  • No.1125

    強く買いたい

    グローズいいんじゃねー。

    2018/10/01 22:55

    グローズいいんじゃねー。

本文はここまでです このページの先頭へ