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投稿コメント一覧 (70コメント)

  • 確かに、「投資家の皆様へ」(Investor Relations)がリニューアルされていますね。そして、超巨大文字で「時価総額1,000億への道のり」(中期経営計画を見る)と掲げられています。また、その超巨大文字の右下には「現在の株価」と「現在の時価総額」が掲示されています(17/10/2時点の時価増額35,847百万円)。

    時価総額で約3倍を目指すということは、新株発行がなければ株価も約3倍を目指すということですね。

    HPのIRに、ここまで明確かつ目立つ形式で、目標値を掲載するってことは、もう後戻りできませんね。是非、実現させていただきたいものです。

  • 平成29年10月2日
    各位
    会社名 株式会社フージャースホールディングス
    代表者名 代表取締役社長 廣岡哲也
    問い合わ先 専務取締役 管理本部長 伊久間 努

    子会社設立に関するお知らせ

    当社は、平成29年10月2日開催の取締役会において、下記のとおり、子会社を設立することを決議しましたので、お知らせいたします。
                 記
    1.設立の目的
    北米地域における海外事業開始に伴い、今後の同地域における投資及び事業の統括管理を行うため、設立いたします。尚、同地域における開発事業の第一弾として、全米一住みたい街として注目される、オレゴン州ポートランドにおけるマンション開発事業を予定しております。

    2.設立する子会社の概要
    (1)商号 Hoosiers, Inc. (仮称)
    (2)代表者の役職・氏名 President 伊久間 努
    (3)本社所在地 601 SW Second Avenue, Suite 2100, Portland, Oregon, 97204
    (4)設立年月日 平成29年10月(予定)
    (5)事業内容 北米地域における投資及び事業の経営・管理等
    (6)決算期 12月
    (7)資本金 200,000USD
    (8)株主構成 当社100%

    3.日程
    取締役会決議日 平成29年10月2日
    設立日 平成29年10月(予定)

    4.今後の見通し
    当該子会社の設立による今期の当社連結業績に与える影響は軽微であります。
    なお、開示すべき事項が発生した際は、速やかに公表いたします。

    以上

  • 平成 29 年9月 26 日
    株式会社フージャースホールディングス
    問い合わせ先 専務取締役 管理本部長 伊久間 努

    株式の取得(子会社化)に関するお知らせ

    当社は、本日開催の取締役会において、下記のとおり、Vermilion Capital Management 株式会社の株式を取得し、子会社化することを決議しましたので、お知らせいたします。

    1. 株式取得の理由
    当社グループは、中期経営計画の重点策の一つに「事業範囲の拡大」を掲げ、不動産投資事業におけるアセットマネジメント事業の強化及び利益構造改革に努めております。
    この度、株式の取得をする、Vermilion Capital Management株式会社は、アセットマネジメント事業において実績があり、同社を子会社化することで、アセットマネジメント事業をより機動的かつ拡大できると考え、子会社化を決定いたしました。
    当社グループでは、今後もアセットマネジメント事業の強化を通じて、安定収益の創出に取り組んでまいります。

    2. 株式取得先の概要(平成29年9月26日現在)
    (1)名 称 Vermilion Capital Management 株式会社
    (2)代表者の役職・氏名 代表取締役 佐藤 達矢
    (3)本 社 所 在 地 東京都港区赤坂五丁目4番12号
    (4)設 立 年 月 日 2001年1月24日
    (5)事 業 内 容 投資運用業、投資助言業、コンサルティング業
    (6)資 本 金 50百万

  • 今回は利上げだけではなくて金融緩和の縮小効果もあるからドル高円安は継続するかもしれないね。金融緩和の開始時期について、日銀はFRB(米国)・ECB(欧州)より約5年遅れているから、FRB・ECBが金融緩和の縮小を開始しても日銀による金融緩和の縮小はまだ当分先と考えられ、その点を考慮しても、当分の間、ドル高円安・ユーロ高・円安が継続するかも。まぁ、投資の世界では、想定どおり進捗しないこともあるけど。。。

  • ↓下記IRは、連結子会社と親会社の連結P/Lにおける当期純利益としてはプラスになる、という理解でいいのかな?
    ----------------------------------------
    連結子会社の特別利益の計上に関するお知らせ(開示事項の経過)
    株式会社トクヤマ
    平成29年9月20日
     当社は、平成29年9月12日付「連結子会社の特別利益の計上に関するお知らせ」において、当社の連結子会社が契約解除に伴い、特別利益として受取損害補償金77億円を計上したことと合わせて、特別損失を計上する予定であることを開示しておりましたが、平成30年3月期第2四半期において、特別損失として約15億円を計上することとなりましたのでお知らせいたします。 
     平成30年3月期連結の通期業績予想につきましては、現在精査中であり、業績予想の修正が生じる場合は速やかにお知らせいたします。

  • 北の幹部、スイス到着 米側と非公式接触か
    9/10(日) 23:15配信・日テレニュース24

    北朝鮮による挑発行為への警戒が続く中、北朝鮮外務省の幹部が10日、スイスに到着した。現地で11日から開かれる官民共催の会合で、アメリカの元政府当局者らと非公式に接触するとみられている。スイスを訪れたのは北朝鮮外務省の幹部ら4人で、10日、ジュネーブの国際空港に到着した。

    記者「アメリカ政府当局者に何を訴えますか」

    幹部らは問いかけには答えず、出迎えた大使館の車に乗り込んだ。
    11日から開かれる会合は、北東アジアの安全保障について話し合われる官民共催のセミナーで、去年は北朝鮮外務省の北米局長のほか、アメリカの元政府当局者も出席していた。
    今回の会合では、今月3日に強行された核実験などを受けて、北朝鮮側とアメリカ側の担当者が非公式に接触するものとみられている。

  • 【決算速報】フージャース、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
    2017/08/04/16時01分配信/株探ニュース

    フージャースホールディングス <3284> が8月4日大引け後(16:00)に決算を発表。18年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常損益は24.5億円の黒字(前年同期は6.5億円の赤字)に浮上し、通期計画の60億円に対する進捗率は41.0%に達し、5年平均の23.0%も上回った。

    直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の-17.0%→16.1%に急改善した。

  • 第1四半期決算は前期比で「増収・減益」でしたね。第1四半期決算説明資料の7ページ目をみると、主な減益理由は先行投資(TRUNKHOTELの開業初期費用、海外3店舗の開業初期費用)ですから問題ないように思います。先行投資が収益化する今後に期待です。

  • 【フージャースホールディングス (3284)・過去4年間・第1四半期決算】

    平成30年3月期・第1四半期決算の発表を控えて、持株会社体制に移行後(過去4年間)の第1四半期決算を整理してみました。ただし、マンションデベロッパーの場合、第4四半期に売上げの多くが集中しますので、第1四半期決算の結果をもって、通期業績を予測することが難しいのも事実です。実際、平成29年3月期・通期の営業利益は過去4年間で上から2番目の業績でしたが、平成29年3月期・第1四半期決算の営業利益は過去4年間で最低の業績でした。ということで、第1四半期決算はあくまで参考程度にみておくことが肝要です。

    (単位:百万円)

    平成29年3月期・第1四半期決算
    (売上高)3,193(営業利益)△543(経常利益)△656(四半期純利益)△479

    平成28年3月期・第1四半期決算
    (売上高)7,616(営業利益)683(経常利益)596(四半期純利益)386

    平成27年3月期・第1四半期決算
    (売上高)6,761(営業利益)733(経常利益)661(四半期純利益)558

    平成26年3月期・第1四半期決算
    (売上高)9,069(営業利益)2,476(経常利益)2,376(四半期純利益)1,467

  • 下↓の数件のコメントに対して「そう思わない」をクリックしているのは、おそらく同一人物か、数人のグループですね。100以上のハンドルネームを作成して、コメントしたり、「そう思わない」をクリックしたりしているね。そのような操作で掲示板の閲覧者を騙せると考えているとすれば、あまりにも稚拙だと言わざるを得ません。そして、彼もしくは彼らは、それなりの額を空売り(信用売り)しているのでしょう。もはや、投資家ではなく投機家(ギャンブラー)の範疇ですね。ご愁傷様です。

  • 【決算速報】有沢製、上期経常を29%上方修正、通期も増額
    2017/08/03/16時00分配信 株探ニュース

    有沢製作所 <5208> が8月3日大引け後(16:00)に決算を発表。18年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比4.2倍の8.1億円に急拡大した。

    併せて、4-9月期(上期)の同利益を従来予想の14億円→18億円(前年同期は6.8億円)に28.6%上方修正し、増益率が2.0倍→2.6倍に拡大する見通しとなった。

    上期業績の好調に伴い、通期の同利益を従来予想の31.5億円→35.5億円(前期は26.9億円)に12.7%上方修正し、増益率が17.1%増→32.0%増に拡大する見通しとなった。

    直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の2.6%→6.8%に大幅改善した。

  • 野村証は着実な利益成長が続くと予想
    2017/08/02/16時19分配信 モーニングスター

    ソニー <6758> が続落。野村証券では1日付で、投資判断「Buy」(買い)を継続、目標株価は4600円から5200円に引き上げている。

    「テレビやスマホなどの収益が安定するなかで、半導体やゲームなどの成長事業が業績をけん引する見通しである」とコメント。中期的には、ネットワーク事業の業績貢献の一段の拡大、バーチャルリアリティーなど新規事業の立ち上がり、映画分野の収益性回復なども加わり、着実な利益成長が続くと予想している。

    また、会社側は18年3月期の連結営業利益計画を5000億円で据え置いているものの、全社・消去で織り込んでいるリスクバッファーを増額していることなどから、保守的な印象と指摘。同証券では、4-6月期の進ちょくや為替前提の見直しを踏まえて、18年3月期連結営業利益予想を5800億円(前期比2倍、従来5400億円、会社側計画は5000億円)に上方修正するとしている。

    高付加価値化の進展による民生用エレクトロニクス事業の収益性向上、スパイダーマン新作がヒットしている映画分野の改善ペース加速などを踏まえ、19年3月期以降の業績見通しについても上方修正、連結営業利益について、19年3月期6250億円(従来5800億円)、20年3月期6700億円(同6200億円)と試算している。

  • ソニー新技術、磁気テープ記録容量20倍に、映画なら約8万本分
    2017/08/03/06時10分、産経新聞社

    ソニーは2日、記録媒体として近年再評価されている磁気テープの容量を飛躍的に高める新技術を開発したと発表した。映画なら約8万本分に相当する約330テラバイト(1テラは1兆)と、従来技術の約20倍のデータを記録できるという。

    世界で流通するデータ量は人工知能(AI)の進化などで増え続け、2020年には13年の約10倍に達するとの予測もある。重要データの消失をどう防ぐかが課題で、保存可能期間の長さやコストの低さから、オーディオカセットやVHSビデオで知られる磁気テープが脚光を浴びている。

    新技術は、米IBMの研究所と手掛けた。この研究所は読み取りや再生に使うヘッドの技術に強みを持つ。記録容量の拡大は磁気テープの表面をヘッドがどれだけ滑らかに動くかが鍵で、ソニーは摩擦を抑える潤滑剤を新たに開発した。耐久性にも優れるという。

    磁気テープは「磁性粒子」と呼ばれる微細な材料を土台となるフィルムの上に均一に並べることが重要で、こうした製造技術も改善した。ソニーは今回の技術を使った次世代の記録媒体を早期に商品化したい考えだ。

    記録媒体や装置はハードディスクドライブやクラウドなど多岐にわたり、世界の電機やIT大手が高機能化を競っている。磁気テープは映像作品や設計図などアクセス頻度の低いデータの保存に向く。

  • レーティング日報【最上位を継続+目標株価を増額】
    2017/08/02/17時01分配信 株探ニュース

    ソニー <6758> (機関)野村(格付)買い(目標株価)4600→5200
    ソニー <6758>(機関)GS(格付)買い(目標株価)5400→5500
    ソニー <6758>(機関)UBS(格付)買い(目標株価)4800→5100
    ソニー <6758> (機関)マッコーリー(格付)強気(目標株価)4950→5100

  • 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS
    提供:モーニングスター社 (2017-07-19 10:00)

    ソディック<6143.T>は上昇トレンドを継続しており、押し目買い好機となりそうだ。放電加工機の大手メーカー。国内外で高いシェアを獲得している。海外売上高比率が約6割と高い。

    17年12月期(4-12月)の連結業績は9カ月の変則決算となり、経常利益は52億円を予想。12カ月換算では、前期実績の46億円に対して5割増益を見込んでいる。

    国内需要が持ち直すなかで、中国では、主力の放電加工機が、スマートフォンや自動車向けに拡大する見通し。

    株価は14年8月には1972円の高値実績があり、意外高に発展する余地を残す。(田部正博)

    保有期間:3カ月
    目標株価:1650円
    損切りライン:1200円

    ◎注目株関連情報は投資の参考として情報提供のみを目的としたものであり、株式の売買は自己責任に基づき、ご自身で判断をお願いします。

  • フージャースホールディングスに関する考察

    5か年経営計画(2016/05/19発表、2017/06/26付の経営近況報告会説明資料にも掲載)
    (百万円)
    17/3期 売上高 50,000 経常利益 5,000
    18/3期 売上高 60,000 経常利益 6,000
    19/3期 売上高 70,000 経常利益 7,000
    20/3期 売上高 85,000 経常利益 8,500
    21/3期 売上高100,000 経常利益10,000

    ●経営計画に基づいて予想PERを算出してみます(株価として2017/07/20現在の1,090円を用います)
    ※20/3期と21/3期は、当期純利益=経常利益×0.6として概算計算します(法人税・住民税・事業税を控除)
    ※現在、自社株買いを継続しているため、実際には下記計算数値よりもPERは低くなります。
    (参照)
    1株当たりの当期純利益=当期純利益÷期中平均株式数
    期中平均株式数=期中平均発行済株式総数-期中平均自己株式総数

    18/3期 
    当期純利益3,900(四季報の予想値)    
    1株当たりの当期純利益=3,900,000,000円/31,555,600株=123.591円
    予想PER=1,090円/123.591円=8.819倍
    19/3期 
    当期純利益4,200(四季報の予想値)    
    1株当たりの当期純利益=4,200,000,000円/31,555,600株=133.098円
    予想PER=1,090円/133.098円=8.189倍
    20/3期 
    当期純利益8,500×0.6=5,100    
    1株当たりの当期純利益=5,100,000,000円/31,555,600株=161.619円
    予想PER=1,090円/161.619円=6.744倍
    21/3期 
    当期純利益10,000×0.6=6,000    
    1株当たりの当期純利益=6,000,000,000円/31,555,600株=190.140円
    予想PER=1,090円/190.140円=5.732倍

    以上から、経営計画に基づいて予想PER(株価として1,090円を用いた場合)を計算すると下記のように推移します。但し、期中平均自己株式総数を無視していますので、実際には下記数値より予想PERは低くなります。
    18/3期(予想PER8.819倍)→19/3期(予想PER8.189倍)→20/3期(予想PER6.744倍)→21/3期(予想PER5.732倍)

    もちろん、中期経営計画は上下にぶれます(17/03期は上ぶれ)ので、上記計算による予想PERは、あくまで個人投資家による数字のお遊びです。

  • 1.2017年06月16日発行の会社四季報の内容↓
    【連続最高益】商業施設売却効果が消え、不動産開発は反落。ただ流動化は好調な市況を追い風に、中古オフィスなどの販売が収益押し上げる。賃料収入やファンドの手数料収入も貢献。最高益連続更新。増配。

    2.株価指標(2017/11期)2017/07/20現在の株価800円に基づく。
    予想PER 6.51倍
    実績PBR 0.88倍
    予想配当利回り 3.13%

    3.成長力(ROE=Return On Equity )
    ※通常、経営目標としてROE8%を掲げる企業が多い。ROE10%を超えると「成長力」の高い企業と評価される。
    2015/11 12.0%(実績)
    2016/11 14.4%(実績)
    2017/11 14.5%(予想)

  • レーティング日報【新規格付け】 (7月20日)
    2017/07/20、17時01分配信 株探ニュース

    トーセイ <8923> (機関)三菱UF(格付)新規に強気(目標株価)1400

  • 【業績速報】トーセイ、中間経常5,857百万。アナリスト予想を上回る
    2017/07/05、15時05分配信 アイフィス株予報

    トーセイ<8923>が7月5日に発表した2017年11月期中間決算の経常損益は5,857百万円、直近のIFISコンセンサス(5,600百万円)を4.6%上回る水準だった。

  • <動意株・27日>(大引け)=トクヤマ
    2017/6/27、15時07分配信、株経ONLINE

    同社はシリコンウエハー原料の多結晶シリコンの世界大手で、業績かく乱要因だった太陽電池向けはマレーシア工場などの売却で構造改革を概ね完了、業績面の不安要素が解消している。市場では「半導体メモリーの需要拡大と微細化に伴い高純度ポリシリコンの引き合いが旺盛であり、見直し機運が浮上。目先的には東海東京調査センターが投資判断最上位を継続し、目標株価を490円から740円に引き上げたことが物色資金を誘導している」(国内準大手証券)という。

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