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投稿コメント一覧 (1765コメント)

  • 第3の成長株になるかもわかりません。↓
    土壌汚染改良事業のエンバイオホールディングス6092にとって、中国特需が出てきそうです。中国の環境保護省は土壌汚染で農作物が育たない区域がベルギーの国土と同等の広さがあり、日本円で17兆円の汚染除去費用を投じるようです。早速2月下旬に同社は中国に新会社を設立するそうです。
    この株をおひとついかがですか。

    「以下ロイターより」
    中国の李干傑環境保護相は、汚染された農地の約9割を2020年末までに農作物にとって安全になるよう努めると述べた。また、国土の4分の1について、開発を制限するとした。 環境保護省は週末に開催された会議の内容をウェブサイト上で公表。それによると、李干傑環境保護相は土壌汚染問題を詳しく調査し、土壌汚染防止・浄化技術を試行するための試験区を開設すると述べた。
    調査によると、中国の農地のうち、ベルギーの国土と同じ規模の約333万ヘクタールが汚染で農作物を育てることができないとみられており、汚染除去費用は1兆元(1590億ドル)日本円で17兆5000億円に上ると推計されている。

  • 市場は株価の水準修正をしているような感じです。
    どのあたりが適正なのかですが、急騰時の初動の株価が適正でしょう。したがって、ジリ下げ状態が続きそうです。
    あくまでも私見です。

  • この気配なら、前場でストップいきそうですね。

  • 舌を噛みそうな長い会社名「エヌエフ回路設計ブロック(6864)」 10年に1度の大相場になるかもわかりません。
    会社名からして、マニアックな会社。この様なコテコテの技術のある会社が大好きですね。薄ペラ技術の会社とは違って、いわゆるガチ技術バカと言われる会社(失礼)
    量子コンピュータ、ワイヤレス給電関連で大化けの予感です。
    AIなどの今の時代に則したコア技術を持っています。

  • エンバイオ・ホールディングス6092がなんとなくですが、動意づいた気がします。先高観が期待されます。
    中国政府は大気汚染や土壌汚染などの環境規制の締め付けを法律で強化を発表しています。
    そこでビジネスチャンスの恩恵を受けるのは土壌汚染改良事業のエンバイオ・ホールディングス6092 ではないでしょうか。第3の成長株になるか。


    浄化技術が現地で高く評価されていることから、今年1~6月だけでも中国で、調査工事8件、浄化工事2件の受注を獲得。土壌汚染防治法草案公表後も汚染調査・浄化の引き合いが多数舞い込んでいるようです。

    市場は中国大陸で腐るほど需要はありそうです。まさに地球規模です。

    この株をおひとつ 如何ですか。

  • エヌエフ回路設計ブロック(6864) 
    会社名からして、マニアックな会社。この様なコテコテの技術のある会社が大好きですね。薄ペラ技術の会社とは違って、いわゆるガチ技術バカと言われる会社(失礼)
    半年前に参入、量子コンピュータ、ワイヤレス給電関連で大化けの予感です。
    AIなどの今の時代に則したコア技術を持っています。

  • 舌を噛むような長い会社名「エヌエフ回路設計ブロック」これは10年に1度の大相場になるかもわかりません。

  • >>No. 57

    > 上方修正か
    11時20分に発表しました。

  • 中国政府は大気汚染や土壌汚染などの環境規制の締め付けを法律で強化を発表しています。
    そこでビジネスチャンスの恩恵を受けるのはエンバイオ・ホールディングス6092 ではないでしょうか。第3の成長株になるか。
    おひとつ 如何でしょうか。

  • 株式市場では「実用化までの具体的な時期がみえてきたため、一段と期待が高まった」(証券ジャパンの大谷正之調査情報部長
    以下日経ニュースから

    2018/01/22 10:29
    <NQN>◇<JQ>YKT反発 量子コンピューター実用化への期待
    (10時25分、コード2693)反発している。一時、前週末比61円(8.5%)高の782円まで上昇した。計算速度が現在のコンピューターをはるかに上回る「量子コンピューター」を巡り、22日付の日本経済新聞朝刊が「NEC(1部、6701)は『頭脳』にあたる基礎回路を2018年度中に開発し、23年度にも実用化する」と報じた。国内で量子コンピューターの実用化への期待が高まり、子会社を通じて量子コンピューターの関連部品などを取り扱うYKTなど関連銘柄に連想的な買いが入った。
     微小信号測定器のNF回路(6864)やグループ会社が米企業と暗号化技術で競合するユビキタ(3858)といった他の関連銘柄も高い。株式市場では「実用化までの具体的な時期がみえてきたため、一段と期待が高まった」(証券ジャパンの大谷正之調査情報部長)との声があった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • 会社にとって、一大イベントである総会でこともあろうに、社長を詐欺師呼ばわりされたマイクロは、名誉毀損で法的措置を取る可能性もありますね。
    社長は声を荒げたようです。社長に面と向かって犯罪者呼ばわりとはひどいですね。
    総会で会社の責任問題を追及する質疑は多々ありまが、犯罪者呼ばわりとは聞いたことが無い。

    週間文春によるとくら寿司は、ネットで批判的な書き込みをした匿名の人物の個人情報の開示を求めた訴訟をおこしています。
    マイクロの総会の場合は、つら(面)も実名もばれていますからね。

  • 日経ニュースから ↓

    <NQN>◇<マザーズ>ブランジスタ7日続伸 「神の手」が150万ダウンロード突破
    (11時10分、コード6176)大幅に7日続伸している。前週末比425円(20.5%)高の2496円まで上昇し、2016年12月15日以来およそ1年1カ月ぶりの高値を付けた。子会社のブランジスタゲームが運営するスマートフォンゲーム「神の手」のダウンロード数が7日までに150万を突破したと同日発表した。売上高の伸びが期待できるとの見方から買いを集めている。
     昨年12月31日に同ゲームのダウンロード数が100万を超えたと発表しており、その後の1週間でさらに50万増えた。17年12月28日から1月8日にかけてテレビCMを打ったのが認知度向上につながった。会社側は「今後はネット広告を中心に販促活動を進め、ダウンロード数の増加を狙っていく予定」(広報担当者)と説明している。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • 今のトレンドは何と言ってもAIでしょう。エヌビディアが急伸。
    DMPも急騰するはず。

     ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は5日続伸し、前週末比20.828ポイント(0.3%)高い7157.386で終えた。5日続けて最高値を更新した。画像用半導体(GPU)のエヌビディアが急伸。自動運転向け人工知能(AI)技術で独フォルクスワーゲン(VW)や米ライドシェア最大手ウーバーテクノロジーズなどと提携したと発表し、好感した買いを集めた。

  • 泣く子も黙るあの週間文春が株式掲示板で問題のある会社を第2弾として、取り上げたら面白いですね。
    次のターゲットはどこでしょうか。

  • 会社にとって、一大イベントである総会でこともあろうに、社長を詐欺師呼ばわりされたマイクロは、名誉毀損で法的措置を取る可能性もありますね。
    社長は声を荒げたようです。

  • 総会で社長を詐欺師呼ばわりされたマイクロは、名誉毀損で法的措置を取る可能性もありますね。
    1例をあげるとネット掲示板で信用にかかわる批判をされた、くら寿司は法的措置を取っています。  以下は週刊文春より全文。

    回転ずしチェーン「無添くら寿司」を運営する東証一部上場の「くらコーポレーション」が、ネットで批判的な書き込みをした人物の個人情報の開示を求めた訴訟で、東京地裁が請求を棄却した。ITジャーナリストが解説する。
    「事の起こりは昨年三月。ヤフーの株式掲示板内の同社スレッドで、匿名の人物が、《何が無添なのか書かれていない》《イカサマくさい》などと書き込みをしました。すると同社のIR担当者が『名誉毀損で法的措置を取る』と反論を書き込んだのです」
     くら社はヤフーに発信者情報の開示を求める仮処分を申請。結果、発信者がプロバイダー「ソネット」の利用者と判明し、氏名・住所の開示を求めてソネットを提訴した。
    「くら社は『信用を低下させる違法な書き込みだ』と主張。ソネットは『意見・論評であり合法だ』と、開示を拒否していました。結局、四月十二日の判決で宮坂昌利裁判長は『書き込みはくら社の社会的評価を低下させるものではなく、仮に低下させるとしても書き込みには公益性があるため違法性はない』としました」(司法担当記者)
     さらに判決は「くら社は、独自に定めた『四大添加物(=化学調味料、人工甘味料、合成着色料、人工保存料)』の不使用を表示しているだけで、他の添加物については述べておらず、書き込みは重要な部分で真実である。仮に被害が生じたと仮定した場合でも、上述の理由で違法性は阻却される」と断じた。
    「『無添』はくら社の登録商標で、『四大添加物』も独自の概念。敗訴を受け、ネットでは『無添加だと思い込まされていた』『言論弾圧的な提訴は印象が悪い』などの声が噴出しました」(同前)
     くら社は十四日に見解を公表。判決を伝える記事について《匿名で根拠のない無責任な書き込みにも(公益性が)該当しているとはにわかに信じがたい》と反論。業界初の「時間制限管理システム」や寿司キャップ「鮮度くん」を導入するなど、《戦前の安心安全で素材そのものの味を生かした食を取り戻そうと日々努力しております》とした。
    「ネットの声に苛立つ気持ちは分かりますが、書き込みに目くじらを立てて提訴に踏み切ったのは悪手でした」

  • エンバイオ・ホールディングス(6092) 
    土壌汚染対策事業、第3の成長株として期待大です。
    おひとつ如何ですか。

  • 舌を噛むような長い会社名、デジタルメディアプロフェッショナル。
    このモンスターは来年はさらに強くなって最強になるはずです。

  • デジモンが久々のハンドレッドバガー銘柄になるかどうか、そちらに関心が高まってきました。

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