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投稿コメント一覧 (2237コメント)

  • 小林社長、皆さんおはようございます。
    何だか賑わって来ましたねぇ〜⤴️
    頑張って行こう⤴️
    (^∇^)ニャハハハハ❗️

  • イロエンピツさんは安室ちゃんのファンなのか❓
    意外だなぁ〜(^∇^)ニャハハハハ❗️

  • >>No. 382

    労働基準監督署の事知らない人が沢山居るみたいだねぇ〜❓
    東京都も同じミスをしてるよぉ〜
    ってか皆さんの会社も労働基準監督署の調査が入れば指導が必ず入ると思うよ❗️
    (^∇^)ニャハハハハ❗️

    http://www.metro.tokyo.jp/tosei/hodohappyo/press/2018/05/01/05.html

  • >>No. 392

    > がんばるパパッち カレックスじゃろうに~ヽ( ;゚;ж;゚;)ノブッ
    > すっぽんビール飲みすぎてハーフになったみたいじゃのう~笑
    > 捨てハン数知れず~🎵

    agaranaiさん それは心外だね❗️
    ('ω'乂)<NO

  • 労基への書類不備は業績には全く関係無いよ❗️
    蚊に刺されたもんさぁ〜

    そんな事より今日は金曜日飲みに行こう⤴️
    (^∇^)ニャハハハハ❗️

  • >>No. 349

    > 変態は黙って。。。。。。。。。。。。。。すっぽんビールじゃろ~ヽ( ;゚;ж;゚;)ノブッ


    agaranaiさん おはようございます。
    すっぽんビール🍺って本当にあるの?
    そして、美味しいの?

  • 小売り・外食 急失速
    3~5月、6割が減益 節約志向、値上げで客離れ
    日本経済新聞 朝刊
    2018年7月12日
    消費関連企業の業績が減速している。11日までに2018年3~5月期決算を発表した、小売りや外食など主要85社のうち6割で最終的なもうけが前年同期に比べ減った。背景にあるのは消費者の根強い節約志向だ。値上げなどによって客単価は上がったが、客数が減った企業が目立つ。結果として人手不足による人件費の増加などを補いきれなくなっている。

  • ワイヤレスかぁ〜
    イロエンピツさんソース先のPDF資料を見て見なよ❗️
    最後のページの参加企業に誰がいるかなぁ〜
    (^∇^)ニャハハハハ❗️

    h ttp://www.soumu.go.jp/main_content/000536747.pdf

  • でも解らないねぇ〜❓
    (゜σ゜)ホジホジ...
    ( ・_<)σ‥…----- ・ピンッ❗️

  • 遊び場だね❗️
    ( ̄ー ̄)ノ" ゜ ポイッ

  • ( ̄ー ̄)ノ" ゜ ポイッ

  • 下方かぁ〜
    ウーン (ー_ー;)。o O (想像中)

    家宝になるぞ‥
    知らんけど❗️
    (^∇^)ニャハハハハ❗️

  • ( ̄ー ̄)ノ" ゜ ポイッ


    日本の洋上風力に「黒船」 世界大手が相次ぎ参入
    2018年7月8日

    日本の洋上風力発電に海外勢が相次ぎ進出する。海に囲まれた日本は洋上風力に適しているが、設置コストが高く法制度も未整備のため外資の参入はほとんどなかった。政府のエネルギー基本計画で再生エネルギーが初めて「主力電源化」と位置づけられたことを追い風に、技術力や資金が豊富な世界最大手などが日本での事業化を探る。

    洋上風力世界最大手のオーステッド社(デンマーク)は2018年中に日本法人を設立することを決めた。同社は洋上風力設備容量で世界の約3割を占める。日本ではまず欧州でも手がける海底に固定した基礎の上に発電機を建てる「着床式」から始める計画だ。

    北欧石油最大手のエクイノール社(ノルウェー)も9月から日本で営業活動を始める。同社は石油企業から風力などの再エネに注力するため社名から「oil(石油)」を外し、「スタトイル」から変更したばかりだ。

    エクイノールは世界で初めて浮体式洋上風力発電ファームを英スコットランドで手がけた。同社は海底の油田から石油をくみ上げる海上油田設備を開発しており、そのノウハウを洋上風力にも活用する。日本では発電規模が75万キロワットを手がける英国並みの事業規模に育てる考えだ。

    独電力大手のエーオンもこのほど日本で市場調査を始めた。18年末までに日本に進出するかどうかを決める。同社はハリケーンが多い米テキサスや地震があるイタリアなどでも事業を手がけており、日本で多い自然災害対応にもノウハウを持つという。日本に進出すれば陸上風力も手がける方針だ。

    洋上風車で世界大手のMHIヴェスタス(デンマーク)もこのほど日本法人を設けた。スペインのシーメンスガメサ・リニューアブル・エナジーは従来より2割程度出力が大きいタイプを開発。強風にも耐えられるのが特徴で、日本市場で営業活動を始めた。

    海外勢の参入は日本で制度面の整備が進むことが背景にある。政府は洋上風力発電の普及に向け、洋上風力の海上利用ルールを定めた新法の整備を進めている。

    オーステッドでアジア地域を統括するマティアス・バウゼンバイン氏は「法律が整備されれば普及の大きな後押しになる」としたうえで、「数字だけが重要ではないが、政府が明確な目標を掲げることが事業者の投資につながる」と話す。

    日本の風力市場はロシアと並ぶ「最後の秘境」(日本風力発電協会)と呼ばれる。電源に占める割合が欧州では10%に達しているのに対し、日本は1%未満だ。

    ただ風向きは変わってきた。3日に閣議決定したエネルギー基本計画では、風力など再生エネルギーは「主力電源化」をめざすと初めて位置づけ、特に洋上風力の開発を重点的に支援する方針を掲げた。日本の風力発電規模は30年までに現在の約3倍になる試算もあり、日本市場を有力視する動きが強まる。

    海外勢の参入で日本企業との連携も進みそうだ。コスモエネルギーホールディングス系のエコ・パワー(東京・品川)は21年度をメドに洋上風力事業を始める。同社の庄田邦彦常務取締役は「洋上風力は陸上に比べて開発規模が大きいため、開発や運営で先行する欧米企業と連携することも検討している」と話す。技術力など吸収し20年代半ばをメドに4~5カ所での運営を目ざす計画だ。

    ただ日本で洋上風力を広めるには課題は多い。風車のタワーを海底に固定する着床式に向いた遠浅の海が少なく、鋼材の使用量が多くなり海外に比べ高コストになる。浮体式についても、日本は漁協などと協議する手続きが曖昧なままだ。

    エクイノールで日本担当を務めるカシュテン・・ストルテンベルグ氏は「日本で事業を拡大するためには国内の事業者との提携などが必要。漁業者の同意を得たり地元地域と協力したりすることは欧州勢にとって簡単ではない」と指摘する。

  • > 6月7日からの戻り方より勢いあるかも( ゚д゚)

    間違ってるかもだけど❓

  • No.979

    ・ …

    2018/07/06 15:10

    ・ 。o O (押目待ちの押目なし)
    ウーン (ー_ー;)

    買おうと思うが株価は上がる一方。とはいうものの、どうせ一本調子では上がるまい。一度は下がってくるときがあるだろう。そこで買おう――というのが、押目待ち。しかし、相場の勢いが強いときには、なかなか望みどおりには下がってくれないものだ。結局「押目待ちの押目なし」となり、相当高くなってから買ったり、あるいはついに買いを諦めざるを得ないことになる


    よし今日は金曜日、飲みに行こう❗️
    (^∇^)ニャハハハハ❗️

  • > 原油タブつき価格下落傾向なのに
    > 上がるなんて!
    > アメは原油増産を希望している
    > ということは………

    ということは‥‥‥
    (└◎_◎┘) ✧︎ キラ~ン

  • > 答え合わせはそのうちね(*´ω`*)今整理中

    楽しみだね❗️
    答え合わせ φ(・ω・ )

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