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投稿コメント一覧 (87コメント)

  • 安倍首相・・・「戦後レジームからの脱却」日本の伝統文化と歴史、日本人としての「誇り」を確立するために「憲法改正」を、進めることを期待します。

  • 久しぶりの大雪、たいへんでしたね・・・・福井も大雪で全国にその名を広めましたが、新幹線の開通も間もなくで、福井の魅力を知ってほしいものです。

  • 月刊『正論』3月号のグラビアに、大野市の「天空の城」越前大野城がしょうかいされています。

  • 川口市長選挙が告示され、 選挙運動が1月29日~2月3日の間 行われ2月4日(日)投票日です。

    私たちの街が、未来にどんな形ちでのこせるのか、そして、この街で安心して暮らせるのか、どうすべきかを考えて投票したいものです。

  • 「市民オンブズマン」の件は、私の抗議で全面的に、オンブズマンホームページを削除するという回答があり、申し出を了解しました。

  • 桐生市に「かちかち山たぬき御殿」というお宅があるのをご存知ですか、知っていたら教えてください。

  • 今、勝山の「越前大仏」は市の管理に置かれていると聞いていますが、どうなっているかご存知の方お知らせください。

  • 今年は、大野も大雪とのこと、私が子供ころには2階まで積もった雪の上を歩いた記憶がありますね。

  • 「川口市民オンブズマン」という市民団体らしきものが存在するが、このホームページに「住民自治ヲ築く川口市民会議」が監査請求を起こし、最高裁まで裁判を行い勝訴した、「町会の視察旅行に関する公金支出」職員の「町会相談員報酬支払」などの裁判をあたかもこの「オンブズマン」が行ったように記載されているのを知人から聞き、さっそく抗議、削除するように要求した。

    このような、他人が行った行為を了解もなく勝手に記載してあたかも自分たちが行ったとする、サヨクもどきの輩たちは平然としている。このいかがわしい団体が正義面して活動を行っていることに怒りを感じてならない。

  • 昨日は、川口駅前のメディアセンターで「拉致問題を考える集い」が開催されたが、なんとも形式ばった集いには工夫が全く見られない行政の怠慢は集会の創造性を全く逸脱したもので、またかょ・・というような緊迫感と緊張をあたえるものではなく、マンネリ化は限界と言ってもいいだろう。
    拉致被害者にしてみれば、どんな集会でも参加して実態を訴えたいという気持ちがある限り、マンネリであっても
    参加せざるを得ない立場にあろう。
    川口には在日韓国・朝鮮人が多くが生活し、鋳物工場で従事していた。朝鮮総連の支部があったころから、この拉致は始まっているし、川口からは4人もの被害者が出ていること、小泉訪朝時に、川口駅頭で土日に拉致問題は人権と主権の問題であり、北朝鮮の日本人拉致は事件であると訴えたときは、誰も関心を持ってくれず、子供づれの母親たちが「かわいそうねぇ」という反応を見せてくれる程度でした。
    これは北朝鮮の国家犯罪として一図ける認識を日本国民は持つべきで「問題」ではなく「事件」として、私たちは国家感と愛国心を以ってこの事件を認識することで日本人の怒りの気持ちを表現することができるのです。

  • 今、旧領家下水処理場が解体整整地されていますが、この跡地は何になるのか、公園になるといいなあと思うのだが、それも、バーベキューやキャンプができる憩いの場であってほしいと思っている。
    埼玉高速鉄道 川口元郷駅の旧芝川沿い遊歩道を歩き、領家水門、さらに荒川土手、足立区の都市農業公園とウォークのコースとして、南平地区の憩いの場としての開発を願っている。
    皆さんはこの跡地どの様に使ってほしいですか  ?

  • 公明党の議員さん「地方自治法」を読んでいますか・・・・ ?
    公明党の「公明かわぐち」に防犯対策・通学路を中心に交通安全対策の強化 
    ● 町会・自治会に防犯カメラの設置費助成の継続
    ● 町会向け防犯カメラのメンテナス費用助成
    とありますが、町会・自治会への助成金、支援金、寄付は法律で禁止されています。
    なぜならこれらの組織は任意団体であり、行政の下請け機関ではありません。

  • 「市の郷土資料館」について・・・
    私はウォークのイベントを手掛けている関係上、各地域に存在する「資料館」などを回ることがあり、あるイベントに参加していただいた参加者が、私が川口市に住んでいると知ると、こんなことを言ってきたのです。
    「あるイベントで川口をおとずれ、資料館に寄ったのですが100円も取られました」というんですが、あんな展示で100円も取ることに日ごろから納得いかない考えを持っていたので、そうなんですね、この日は神奈川県の愛川町の資料館を訪れていました。この資料館のように立派な環境も良くて休憩所までついていても無料の資料館が今では当たり前なのにと、その方は見ても全く印象がない共述べていましたが、私の街にきて印象もサービス精神もない川口市のお客さんを迎える姿勢には大いに落胆したものです。
    川口市に人を呼ぼうと思うんであれば、もっと親身になって川口の歴史や産業を紹介する姿勢を堅持すべきではと思うこの頃だ。
    資料館も旧田中家も無料にすべきだと考える。

  • 昨日(10月14日)は荒川で「北区花火大会」が開催れ、小雨の中多くの見物人が土手(川口元郷)に集まって花火を楽しんだのたが、毎年東京都北区の花火で元郷、領家の南平地区と言われる地域に住む住民は唯一の楽しみであり、公園なども隣の足立区にお世話になっている。
    「予算がない」と何もできない川口市、特に南平地区は川口の中でも面白みがない地区と言われる。芝川の整備しかり、荒川河川敷の活用しかり、東京に依存することが非常に多い、ともすれば川口の住民というより東京の住民と錯覚してしまうほどだ。

  • 川口「赤山自然公園」が「イイナパーク川口」として平成30年4月に開業するというのだが、火葬施設が隣接し、首都高川口パーキングエリアにも直結しているのだそうだ。だがこの愛称がなんともイメージとはぴったり来ないように感じるのは私だけであろうか、赤山といえば伊奈忠治が関東郡代として館を築き歴史ある遺跡ともいえ、その名称が伊那氏を連想させる「イイナ」だというのだ、さっぱりわからない、まあ、この川口の住民たちは昔から歴史の価値感とか、重要性なんて言うの間隔は持ち合わせておらづ、お成り道の宿場町である「川口宿」の存在さえ消し去ってしまう後進性を持つぐらいだから、本当に日本人としての心が存在するのであればわけのわからない「イイナ」なんて愛称ではなく「伊奈忠治館跡自然公園」(パーク)というのが最もわかりやすく歴史を感じさせるものであり、この行政の短絡差はお笑い種であろう。

  • 川口駅から 122号に通じる本町通りにあるチケット駐車枠を撤去して「自転車専用道」ヲ作るべきではないのかと思う。

  • 飛んでるものはいつか落ちるもの、だから事故が起きないために整備し安全を確保する。
    それは、味方の兵士の犠牲を少なくするためと、いざという時に備えるためにでもある。
    兵士の冥福を祈りたい。

  • 私たちの国は大東亜戦争によって敗戦国となり、他国による占領という屈辱の下で「日本国憲法」が施行されました。あれから70数年が経過し、占領国によってつくられた憲法は独立国としての基本的な理念を持ち合わせてはいません。
    国を守る「自衛隊」しかり、命をかけて国を守るという任務にも関わらず、名誉も命さえも憲法の中に明示されていないことは、不自然であり、現憲法がすでに時代に即していないばかりか、国民の命さえ守れないという現状に直面している現在、現状に遭った憲法の在り方を広く国民が議論していくことが重要だと考えます。

    「美しい日本の憲法を作る国民の会」は、日本国憲法の改正を提起し、その活動を全国に広げる運動を進めています。
    憲法改正の重要性を訴えて「全国キャラバン隊」を結成し全国を回ることになっています。
    憲法改正は全国民の未来の問題であり、真独立国として、国家体系を確立しなければならない時期に来ています。

    この川口においても、憲法の改正に興味を持ち、現状の憲法に異議を唱える多くの国民として、憲法改正の世論を高めるための活動(署名活動、ビラ配り、街宣)に参加いただける方の参加を募っております。
    ご一緒に活動できる方の連絡をお待ちしております。

  • これでは「町会・自治会は行政」の下請け機関ては・・・・・?
    ある町会の総会資料から、見えてくるのは下請け機関ともとれるような項目が羅列されているのである。
    防犯灯電気助成金
    公園管理報奨金
    交通災害共済加入手数料 (町会を通して加入すると)
    3R助成金
    資源回収助成金
    広報活動助成金(広報かわぐちの配布手数料)
    社会福祉協議会敬老事業費
    交通安全協会交付金

    明らかに行政の一端を担っていることが証明されている。町会や自治会に加入していない住民は対象外で住民の税金が一部の住民のためにだけ使われているという不公平さを行政は全く考えてはいない。
    大体、広報「かわくち」の配布料なんて言うのはまさしく新聞配達で報酬をもらうようなものであり、これが適切であるのか、あくまでも町会・自治会への加入は強制ではなく、任意によることから「任意団体」となっているのです。

  • ある市会議員が川口に「夜間中学」を作ろうと訴えているのだが、かって川口には「夜間中学」が存在し、かって貧しくて学校に行けなかったりした若者や中年の人が対象でした。
    障害者で私と同じ年であった友人は小学校で教育を受けたいと当時の5年生に在籍し小学校を卒業した例が川口はあります。
    高度成長期間の中で質禅的に「夜間中学」は必要とされなくなりましたが、問題は「夜間中学」をつくことではなく義務教育の段階で落ちこぼれる子供を作らないことが教育の責務であり、短絡的に「夜間中学」を作ることには絶対反対である。

    働きながら夜教育を受ける悲惨さをコノ議員はわかっていないということです。こんな例外を再び作ってはなりません。義務教育の中で解決できる方策を考えるべきことなのです。

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