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投稿コメント一覧 (76コメント)

  • 「市の郷土資料館」について・・・
    私はウォークのイベントを手掛けている関係上、各地域に存在する「資料館」などを回ることがあり、あるイベントに参加していただいた参加者が、私が川口市に住んでいると知ると、こんなことを言ってきたのです。
    「あるイベントで川口をおとずれ、資料館に寄ったのですが100円も取られました」というんですが、あんな展示で100円も取ることに日ごろから納得いかない考えを持っていたので、そうなんですね、この日は神奈川県の愛川町の資料館を訪れていました。この資料館のように立派な環境も良くて休憩所までついていても無料の資料館が今では当たり前なのにと、その方は見ても全く印象がない共述べていましたが、私の街にきて印象もサービス精神もない川口市のお客さんを迎える姿勢には大いに落胆したものです。
    川口市に人を呼ぼうと思うんであれば、もっと親身になって川口の歴史や産業を紹介する姿勢を堅持すべきではと思うこの頃だ。
    資料館も旧田中家も無料にすべきだと考える。

  • 昨日(10月14日)は荒川で「北区花火大会」が開催れ、小雨の中多くの見物人が土手(川口元郷)に集まって花火を楽しんだのたが、毎年東京都北区の花火で元郷、領家の南平地区と言われる地域に住む住民は唯一の楽しみであり、公園なども隣の足立区にお世話になっている。
    「予算がない」と何もできない川口市、特に南平地区は川口の中でも面白みがない地区と言われる。芝川の整備しかり、荒川河川敷の活用しかり、東京に依存することが非常に多い、ともすれば川口の住民というより東京の住民と錯覚してしまうほどだ。

  • 今や、右か左かという政治状況など存在しない。
    民進党の存在そのものが、時代に即していないということだ。
    そりゃ 共産党なんかと一緒にやろうなんて言う時代錯誤も甚だしい政党はもういらないのでは・・・・

  • 川口「赤山自然公園」が「イイナパーク川口」として平成30年4月に開業するというのだが、火葬施設が隣接し、首都高川口パーキングエリアにも直結しているのだそうだ。だがこの愛称がなんともイメージとはぴったり来ないように感じるのは私だけであろうか、赤山といえば伊奈忠治が関東郡代として館を築き歴史ある遺跡ともいえ、その名称が伊那氏を連想させる「イイナ」だというのだ、さっぱりわからない、まあ、この川口の住民たちは昔から歴史の価値感とか、重要性なんて言うの間隔は持ち合わせておらづ、お成り道の宿場町である「川口宿」の存在さえ消し去ってしまう後進性を持つぐらいだから、本当に日本人としての心が存在するのであればわけのわからない「イイナ」なんて愛称ではなく「伊奈忠治館跡自然公園」(パーク)というのが最もわかりやすく歴史を感じさせるものであり、この行政の短絡差はお笑い種であろう。

  • 川口駅から 122号に通じる本町通りにあるチケット駐車枠を撤去して「自転車専用道」ヲ作るべきではないのかと思う。

  • 飛んでるものはいつか落ちるもの、だから事故が起きないために整備し安全を確保する。
    それは、味方の兵士の犠牲を少なくするためと、いざという時に備えるためにでもある。
    兵士の冥福を祈りたい。

  • 私たちの国は大東亜戦争によって敗戦国となり、他国による占領という屈辱の下で「日本国憲法」が施行されました。あれから70数年が経過し、占領国によってつくられた憲法は独立国としての基本的な理念を持ち合わせてはいません。
    国を守る「自衛隊」しかり、命をかけて国を守るという任務にも関わらず、名誉も命さえも憲法の中に明示されていないことは、不自然であり、現憲法がすでに時代に即していないばかりか、国民の命さえ守れないという現状に直面している現在、現状に遭った憲法の在り方を広く国民が議論していくことが重要だと考えます。

    「美しい日本の憲法を作る国民の会」は、日本国憲法の改正を提起し、その活動を全国に広げる運動を進めています。
    憲法改正の重要性を訴えて「全国キャラバン隊」を結成し全国を回ることになっています。
    憲法改正は全国民の未来の問題であり、真独立国として、国家体系を確立しなければならない時期に来ています。

    この川口においても、憲法の改正に興味を持ち、現状の憲法に異議を唱える多くの国民として、憲法改正の世論を高めるための活動(署名活動、ビラ配り、街宣)に参加いただける方の参加を募っております。
    ご一緒に活動できる方の連絡をお待ちしております。

  • これでは「町会・自治会は行政」の下請け機関ては・・・・・?
    ある町会の総会資料から、見えてくるのは下請け機関ともとれるような項目が羅列されているのである。
    防犯灯電気助成金
    公園管理報奨金
    交通災害共済加入手数料 (町会を通して加入すると)
    3R助成金
    資源回収助成金
    広報活動助成金(広報かわぐちの配布手数料)
    社会福祉協議会敬老事業費
    交通安全協会交付金

    明らかに行政の一端を担っていることが証明されている。町会や自治会に加入していない住民は対象外で住民の税金が一部の住民のためにだけ使われているという不公平さを行政は全く考えてはいない。
    大体、広報「かわくち」の配布料なんて言うのはまさしく新聞配達で報酬をもらうようなものであり、これが適切であるのか、あくまでも町会・自治会への加入は強制ではなく、任意によることから「任意団体」となっているのです。

  • ある市会議員が川口に「夜間中学」を作ろうと訴えているのだが、かって川口には「夜間中学」が存在し、かって貧しくて学校に行けなかったりした若者や中年の人が対象でした。
    障害者で私と同じ年であった友人は小学校で教育を受けたいと当時の5年生に在籍し小学校を卒業した例が川口はあります。
    高度成長期間の中で質禅的に「夜間中学」は必要とされなくなりましたが、問題は「夜間中学」をつくことではなく義務教育の段階で落ちこぼれる子供を作らないことが教育の責務であり、短絡的に「夜間中学」を作ることには絶対反対である。

    働きながら夜教育を受ける悲惨さをコノ議員はわかっていないということです。こんな例外を再び作ってはなりません。義務教育の中で解決できる方策を考えるべきことなのです。

  • 「子供のいじめ」対策が後追いどころか、事件が起こってその時だけは行政、教育委員会、学校が対策を講じることを重ねるが、そのたびに「二度とこのようなことを繰り返さないために」を繰り返す。
    無責任な他人ごとの様に繰り返し、繰り返し対策を講じたとするが一向に解決策にはつながってはいない。
    まさしく行政の怠慢は永遠に続くこととなっている。

  • 「子供の日」祝日で、日本国民であれば「国旗」を家庭で掲揚するのは当然だと考えるのだが、川口市内で「日の丸」を掲げている家庭は見かけない。役所に勤めていたりすれば国旗を掲揚してもおかしくはないが、議員も含め「国旗」に対する気持ちは気迫で、国旗を大事にしない国民は世界広しといえ日本ぐらいだろう。

    そして、こんな状況でも行政や特に議員は積極的に「国旗」を家庭で上げましょうと呼びかけさえしない。産経新聞でさえ「祝日は日の丸を掲げてお祝いしましょう」と呼びかけ国旗も販売している。本来であれば行政が市の広報誌などを通じて呼びかけてしかるべきだが、そんなことしたら「強制」になるなどと言い訳する。

    だったら、「町会・自治会に加入しましょう」なんていうあたかも加入しなければ行政のサービスが受けられないような告知をやめるべきで、そんなスペースがあるなら「国旗を掲げてお祝しましょう」と国民に訴えるのが行政の仕事といえるのではありませんか。

  • 「町会・自治会」は「任意団体」であり、加入するしないは住民の自由です、これによって行政サービスが受けられないということはありません。

    そもそもが町会は戦前対米戦争のために生まれた組織であり「大政翼賛会」という国家総動員の末端組織として生まれました。戦後は困窮の中食料の配給などに一時使われましたが、その後は、法律の中で「任意団体」として、認められてきましたが、行政の下請け機関だという指摘もあり、批判の対象となりました。

    そもそもが任意団体に税金(援助金、補助金)から援助を受けることが禁じられています。にもかかわらず川口市自治振興課は市の広報紙に「町会・自治会に加入しましょう」という募集を行っていることは「任意団体」ではなく行政との関連があるように取られ、自主的な住民の運営とはかけ離れたものになってしまいます。

    川口市の住民の「自治」を否定すると同時に行政の末端機関として利用証とする意図を感じてなりません。

  • 「川口いじめに関する条例」見たいのを作り、いじめられている子供たちの相談に乗る体制を作るのだそうだが、いつでも親や子供が相談できる相談員(元校長など専門員と称する人たち)がきめ細かな対応を行うとするのだが、まさしく行政がやりそうな発想ではある。こんな体制とか規則とか指導とかという組織を作っても「子供のいじめ」は解決できないことは全国の市町村がけいけんしてきたことであり、根本的な解決策とは言えない。

    こんなうわべだけの対策を恥ずかしくもなく発表するものだと思う。要は学校教育における道徳や人間形成の基本が備わっていないこと、権利だ、要求だと自分勝手な行動に走り、自分がすべて正義みたいな子供の心が、そもそもが他人を大切にしなければならないという精神的原理が備わっていないことが、最大の要因であることを問題視せず根本問題を避けて対策と称して、なんとか相談、いじめ相談だと行政が組織を作ることがあたかも問題を解決するがごとく取り組むことの愚かさは過去に経験してきたことではないのかと思う。

    根本は、古手とか、新しいとかではなく日本人が歴史的に培ってきた価値観と道徳教育の徹底ということがなされてこなかったことが結果として子供たちの行動に欠陥が生じているのであり、社会は共生して生きることの理念を教えてこなかったという所に原因があると考える。家族のために、国の為に生きるという視点に立てばいじめなどしている場合ではないという心が子供たちの中に生まれ、連帯感が生まれることでいじめの解消につながっていくと推察する。

  • 何で天皇が韓国に謝罪しなければならないのか、奴隷制度から近代化を促進した日本に、韓国はむしろ感謝しなければなりません。。

  • 「さいたま市教育委員会が慰安婦映画を後援」

    朝日新聞のでっちあげで、朝日もしぶしぶ謝罪らしきことを行っていたが、元はといえば「公娼」であり、儲かるところだったら戦場だろうが、アメリカだろうがどこでも行くのが当たり前、それも強制連行してなどと全く根拠のない、挙句に「性奴隷」にしてというが、戦争するのに手足纏の公娼を奴隷のように連れて歩くことなんか不可能であり、戦争を知らないインテリーとかいう朝日新聞あたりの頭がパンクして者たちがでっちあげたもので、すぐばれるような嘘を書くことの愚かさ、こんなことが本当にあるはずもないのだが、朝日あたりに洗脳されたおっちょこちょいの元教師たちが仕切る「教育委員会」というのが、市民団体が主催する上映会の後援を行ったというのだ、それもこの団体が申請に対してパンフレットなどを事前に教育委員会に提出していたが教育委員会は「政治的 中立性を損なう場合は後援しない」とする規定に違反しないと判断しての決定だというが、明らかに教育委員会の不手際であると同時に、慰安婦という表現そのものが今では不適札であるという見識に立てない非常識さは江戸炉規であり、そして、指摘を受けて初めて後援を取りやめたというのだが、これでは学校教育もまともになるわけがないと感じてしまう。

  • 旧芝川の「仙元橋」下、ワックスをなど雨の日、車が落とす道路上の汚れた水を橋の下から芝川へと流している。あるいは排水用の土管から芝川に流れる汚水、生活排水など行政は昔よりきれいになったでしょうというが、五右衛門橋から朝日橋の(朝日町、青木町)間の汚れはひどい、オートレースのところの掲示板には、「・・・・下流に行くと生活排水が合流するため水質が悪化し、魚が住めない川となっています。・・・・川を汚す原因となっている工場や各家庭からの汚水下水道へ接続し川に入れないことです」と書いてあるのだが、もんぴ橋より下流は、道路からの汚水だけで生活排水はない。領家の工場はすべて国の基準に従い、水を処理してから芝川に流しています。

    この立て看板は全く矛盾しており、むしろ見る限り朝日、青木の排水溝出口は泡がたち、茶色の汚染された遺物が浮遊している。工場や生活排水を問題視しているが、下流に行けば工場の水は処理されているので水はきれいなのだが、むしろ朝日、青木あたりの生活排水が問題なのではないのか、生活排水や工場の排水を問題視するのではなく行政の対策こそ問題なのではないかと感じる。週に2日は領家からオートレース間を往復するだび感じることである。

  • 「川口市政だより」を含む、自治会・町会加入者に回覧(回覧板)されるものの中に学校だよりから演劇の案内、防犯、警察関係などなどかなりの料に上る印刷物が「回覧板」という形で持ち込まれる。
    おそらく川口ぐらいたと思うのだが、これらの配布物は自治会・町会にいくらか払って配布されているのか、それとも全く料金は取っていないのか、ちなみに広報誌は自治会・町会に一部3円ちょっとを市が支払っていることは確認している。はっきり言って迷惑でほとんど最近では見ないですててしまうことにしている。

    情報公開も結構、だが、川口市は議会が存在するにも関わらず、私たちが数十年前に議会事務局に「議会だより」を発行してほしいと要望しているが、発効には至っていない。何よりも、本来であれば市会議員が率先して議会でどんなことが話し合われ、どんな状況なのかを住民に知らせる責務があるにも関わらず、日ごろから「改革」だ「市民のための政治」だとかのたまっているが、一向に議会の内実を住民に知らせようとはしていない。
    これは明らかに議員の怠慢と言わなければなりません。

  • 川口市の火葬場建設
    五十年来、建設地をたらいまわしにし、やっと、川口市新井宿の首都高速川口パーキングエリアの隣に火葬場が建設される。建設候補地にと指名されるとその地域の住民と市会議員反対を表明そのたびに候補地がダメになるという、失態を繰り返してきた行政と議会野あり方を問うべきだ。

  • 元郷、領家、朝日、末広地区には公園はあるが、ここではバーベキュー禁止を含めて規則とかがあり、住民はバーベキューなどできる場は無である。足立区との境には芝川が流れているが、この河川敷も住民のために活用されているとはおもえない。
    芝川水門がある荒川河川敷にはフットサル場、川口市公園課が管理する河原町何とかという管理地があり、自然のままの事態はいいとしても、川口駅西口近くの河川敷と比べれば、住民がたのしめるところまではいっていない。
    芝川水門近くの川口管理地に「バーベキュー場」を設置し、この地区の住民のレクレーション広場として活用すべきではないかと思う。旧芝川の整備と同時に足立区との境を住民のためにも整備することが望ましいと思う。

    「足立区年農業公園」内の梅林は「八重寒梅」が八分咲き、ただ一本の「寒桜」も八分咲きとなっている。

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