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投稿コメント一覧 (115コメント)

  • 川口のいじめ不登校訴訟・・・・・

    第一回口頭裁判が、さいたま地裁あり、川口側は請求棄却を求め争う姿勢を示した。
    この裁判で川口市側は、男子生徒が不登校になり、卒業証書を受け取っていなかったことから、卒業証書の手渡しを提案したという。原告側は拒否、生徒の母親は「法廷で手渡し、おかしい怒りさえ覚える」と語っている。

    この川口市の姿勢には納得いかない。
    如何なる事情があっても教育は、生徒を守るという使命があり、いじめを放置したことは責任の放棄であり、それを居直って、まして法廷で卒業証書を渡そうとする姿勢は国民をなめているといっても過言ではない。

    川口市の職員におけるたるみが数々の事故や事件を起こしている事実はすべての行政へのマイナスとなっている。

  • >>No. 127

    > 大泉工場で「ファーマーズマーケット」が開催される。
    > 地域の生産者、手造りの品物を持ち寄って直接販売すること、フゥード、音楽、お酒などのスポットもあり、子供たちのおもちゃなどの遊具などの楽しみもそなえているそうです。普段はレストラン、カフェとして利用されている。
    >
    >
    >  9月 8日(土)9日(日) 午前10時より 17時迄開催
    >
    > 10月 13日(土)14日(日)午前10時より 17時迄開催
    >
    > 場所  川口市領家5の4の1
    > バス  JR川口駅東口より 領家循環、「挪木の橋」下車徒歩3分
    >     JR赤羽駅東口より荒川大橋経由 西新井駅行バス「挪木の橋」下車
    > 埼玉高速鉄道 川口元郷駅から旧芝川沿い 徒歩25分ウォークがてらにおるくのもいいでしよう。

  • 「憲法改正を求める国民の集い」
    川口に住む憲法改正に賛成の人の賛同と街宣活動への参加を呼びかけます。
    主権国家である日本から、なぜ多くの日本人が北朝鮮に拉致されたのか、現憲法下では、外国からの侵入や威嚇に対して武器さえつかえないことを見透かした北朝鮮は人を拉致するという近代人では考えられないことを日本国憲法の欠陥をついて、潜入し日本人を拉致するという国家犯罪を犯すことが出来たのです。
    私たちは「自分の国は 自分で守る」ということを国家の基本に据えなければなりません。たとするなら、現憲法の欠陥を修正し、二度とこのような拉致されるというミスを犯してはならないはずです。そのためには憲法九条をはじめとして、多角化した諸問題を解決するには、改正すべき項目は多々あり、私たち日本人の未来のために存在する私たちがその道筋と改正に向けての行動をすることの責任が生じていることをお考えいただき、ご理解を御願いしたいと思います。

    憲法改正の機運を盛り上げるためにも、ご連絡と勇気あるあなたの力を貸してください。

    もりもと すけまさ 川口市元郷・・・・

  • おいおい、川口市も雇用水増しをやっていたというのだ。
    市長は「国のガイドラインに沿わない算入があり、市民や関係者にお詫び申し上げます」とするが詫びればいいというものではない。

    雇用率が2・54%としていたが、実態は僅か1・82%と大幅に下がる結果となった。こんな誤魔かしがわからなければ、なんの疑いもなく続けていたということになる。
    これを行政の怠慢であり、その責任というものをきちんと具体的に住民にしめす必要性がありそうだ。

    川口市の行政職員のたるんだ仕事が目に余る状況は座視できるものではない。

  • 思い上がりも甚だしい、日本共産党の言動  一体何様なんだといいたい。
    今度は、鴻巣市の青年会議所が主催する「航空ショー」に中止しろと圧力をかけている。青年会議所は「安全性は確保されている」と中止には否定的だ。
    近頃、共産党の影が薄くなる中で何とか目立とうと、なんでも「戦争につながる」と飛躍も甚だしい共産党特有の論理で住民のたのしみ迄、奪い取るような監視社会のような様相を呈することに住民は怒らなければならないでしょう。

  • 鴻巣で警察と自衛隊のイベントが日本共産党の反対で中止されるという事態が起こった。
    なんでも自衛隊の迷彩服を子供に着せることが問題だとし、駅前のショッピングモールの館長が共産党と関連団体の申し入れによって、「好ましくなかった」して中止されたというのだ。
    実におかしなことで、日ごろから「言論の自由」「人権、差別、平等」をうたう、これではインチキ共産党と揶揄されても致し方ない言動は住民の顰蹙を買っている。
    迷彩服は自衛隊が被災地などで、汚れ仕事をするためにも着用されるものだ。共産党の一方的な解釈でイベントを中止させるという行為は独裁国家を創るための卑劣な行為であろう。

  • この埼玉の「教育委員会」はどうなってんのよ、障害者雇用の水増しが発覚した。
    県教育局は「厚労省のガイドライン通りに査定しなかった」埼玉県の障害者雇用率は法定雇用率は2・4%だが、さらに下回るという。

    障害者が働ける職場はどうしても限られる、そんな中で県の水ましは行政の怠慢と指摘されても仕方がない。とかく障碍者が就職しても「仕事が遅い」「役立たず」なんていわれ、肩身の狭い思いをし、必死に耐えて働いている。だが、世間の表向きの態度と裏腹に障碍者に対する目は厳しい、特に企業などの雇用は決して拡大はしていないのが現状だ。

  • それにしても川口教育委員会の「いじめ」に関する問題意識の欠如、教職員の不祥事、酔っ払い運転によるひき逃げ事件は川口市の教育行政はいったいどうなっているのか、何も言わない住民をなめている姿勢は決して許されません。

  • 確かにしシナ人が多くなり、日本の文化が失われて行くことに危機感を感じてなりせん。

  • 夜間中学は必要ですか・・・・・。
    昔は本当に家庭が貧しくて中学も卒業しないという実態がありした。
    しかし、今日、そんな子供たちが存在するのかと思ってしまう。確かに、いじめ、学校教育に環境適合できない人たちは存在するだろうがわずかであり、夜間に行ってで資格をほしいとはおもってはいないだろう。
    だが、川口市教育委員会は、市立県陽高校を改修し240人ほどを定員にした夜間中学を開設するというのだが、小学校や、中学校を祖次養していない人、中学を卒業して学び直したい人、原則、在留資格のある外国籍の人が対象者で、川口には、約3万人の外国人が暮らしていて、市のアンケートによると夜間中学の入学希望者は75%が外国人だとされ、今年5月に説明会で600人収容の会場を用意したが、参加者はわずか50人だったという。
    教育委員会の言い分は十分に対処したというが、どうも矛盾しているのでは、中学卒業資格を取るには当然全科目を勉強しなければならないだろう圧倒的に外国人が多い中では、図日本語の勉強が先決だろうが、教育委員会は「日本語だけを教えてほしいという外国人のニーズには対応していない」というのだ。日本人が対象だから当然だが、現実は外国人が日本語を覚えたいというのが希望らしいのだが、外国籍の人に3年で資格が取れるとは到底思えないのだ。

    校舎をわざわざ改修して多額の費用(税金)をつぎ込んで行うことではないように思うのです。そんな大規模なことではなく、卒業資格が欲しいという人には私塾や教育のプロの手を借りて支援金や補助金で自由な時間に勉強できる環境を作ることの方がメリットがあるように感じてならない。

  • 「川口市教育委員会の怠慢」
    いじめにあって不登校になった問題で、当時3年生だった生徒が川口市を相手取って550万円の損害賠償をもとめる訴訟をさいたま地裁に起こした。
    男子生徒は、サッカー部に所属し、部員からアプリのラインなどのグループを外され、部活中に引きずり回されたりのいじめを受けていたが、学校、川口市教育委員会こうした事実を知りながら、適切な対応を取らなかったとしている。
    母親は「誰一人責任を負うことも謝罪いすることもなく、息子は傷ついたまま」だと川口市と学校当局に怒りをぶつけた。川口市というのは、こうゆうところがあるんだよ、間違ったことでも正しいと主張するのはいまにはじまったことではない。教育委員会という足して教育に熱心ではない人物が委員長や委員を名誉職としか思っていない、人達が教育を真剣に考えているとは到底思えないのです。

  • 大阪北部地震での少女がブロック塀の下敷きになり命を落とすという悲惨な、起きてはならないことが起きてしまいましたたが、私たちはかってはブロックで塀など作る文化など持ち合わせてはいませんでした。
    板塀や垣根で隣との風通しがいい生活環境を作り出したいました。昭和30年代から、そんな環境に変化が起きていつのころからはプライバシーなどという価値観が世間を謁見する中で次々とブロック塀がつくられていったのです。

    東日本大震災ではブロック塀の倒壊で多くの負傷者を出し、その危険性が指摘されてきたにもかかわらず行政や学校はそれを放置してきたといっても過言ではありません。地域によってはブロック塀から垣根に変えていこうという取り組みをしているところもあるそうです。川口の町会・自治会は行政の連絡事項を忠実に実行に移しています。

    地震などの時は協力して事に当たるためにも町会に加入してと後方でも報じています。だが、よく考えてください。災害時に行政からこうして、ああしてという要望の下で町会が住民を誘導した場合に、もし事故などでけがをしたり死亡したりした場合に町会の責任者はすべての責任を持てるのですかと問いたい。任意団体という位置づけの下で、行政の指示を受けることは困難であり、要は最終的に行政や町会の指示に従うのではなく「自分の命は自分で守る」ということを基本としなければなりません。ひごろから近所の人達と災害の時はどうしたらいいのか、何よりも自分自身の行動を確立しておくことでなければならないのです。

  • 「川口市政だより」頻繁に「町会・自治会に加入しましょう」という内容の記事が毎号なされていますが、これらの団体は「任意団体」で加入する、しないは住民の自由意思ですので、加入しなくとも行政のサービスは受けることができます。任意団体は行政の下請け機関ではありません。各町会‣自治会の担当を担っている市職員の派遣はすぐにやめるべきでありましょう。
    任意団体に対する支援金や補助金と介入は地方自治法にも接触し、戦前の大政翼賛会のようなことであってはならないと思う。

    もし、加入していないからと差別や嫌がらせを受けた方々や、或いは町会・自治会の問題点についての苦情などありましたら、ここへご連絡ください。

  • 町会費をただ徴収するのではなく、国旗を買って配布するとか、少しは国民としての意識を持たせるような活動も任意団体であればすべきだろう。

    そのような見識を持った人物が役員として存在するのであれば、いいが、まったくそんな見識を持たない人物が団体の役員になることこそ最悪と言っていい事態を招いている。

  • 祭日に国民としての「国旗」も揚げない国民たち・・・・

    いまだに国の祭日や、悲しい出来事(災害で亡くなった方や国の不幸)に反旗も掲げないことが当然のように常識化してしまっている。

    川口にも任意団体としての町会や自治会が存在する、これらの団体の会合には市の職員が派遣され、要望などと同時に市の事柄を要望するという総合的な関係が築かれてきた。
    以前、永瀬洋治市長時代には派遣された職員に3000円が支給されていたが、裁判によって違法とされ今はたぶん支払われてはいないはずだが、依然として職員が派遣され市の伝達事項などを任意団体に連絡している。

    任意団体は「行政の下請け機関ではない」と言われて等しいが、川口では「市が任意団体に入ろう」と呼びかけあたかも入らなければ、恩恵が受けられないようなことを市政だよりてせ呼びかけている。明らかにこれは住民の任意の権利を無視して、入会することを選択しろと言わんばかりの工法を行っている。

    私のところの団体も以前は、子どももたくさんいてそれなりの活動が行われていたが、現在では子供も少なく、高齢者ばかりで任意団体としての意味をなさなくなっているのが減じようです。なのに町会費を月に500円も取っていて、何をするでもなく、運動会と氷川神社の祭礼による寄付金などで500円も支払う意味がないなど批判も聞こえてくる。何をするのか任意団体の役割も住民にとっては意味のないものになりつつあるということを国民として考える必要があろう。

  • 朝鮮学校への補助金停止は「差別」なのか・・・・さいたま市
    補助金が、本当に子どもたちのために使われているのであれば何も問題はないはずだ。だが、運営面で財務上の不正や決算書に不備があれば、当然、国民の税金である補助金の停止は当たり前のことであり、これに対して「差別」だと大学教授たちが、政治問題と「日本で生まれた子供たちが教育を受ける権利とは関係ない」とするが、独裁国家の首領を崇拝するような教育が行われていることがね子供達のためになるとは到底思えない。

    24年には県議会は「朝鮮学校の補助金は拉致問題が解決するまで執行を留保すべきだ」とし付帯決議が採択されている。拉致などの犯罪行為を働いた国の朝鮮学校を就学指定対象校から除外することは「差別」ではなく日本国民としての当然の意志である。なんでも差別と決めつけるこのような大東文化大学の言いがかりには県民として怒りを感じてならない。
    川口市においても、きちんと実行されていることを求めたいものです。

  • 春の「越前大野」へ   福井県大野市は清水の町として、碁盤の目のように整備された街並みは北陸の小京都として親しまれている。
    近年では「天空の城」として越前大野城は知られるようになってきました。

    東京から北陸新幹線で金沢まで2時間、金沢から1時間という3時間で福井まで行けるようになりました。朝倉遺跡、永平寺、越前大野、九頭竜湖、越前大仏、恐竜博物館など福井の魅力は、北陸新幹線が福井まで延びれば一躍観光地として脚光を浴びるだけの魅力ある名所と歴史を堪能できます。

  • 「みどりの森」 川口市火葬場が運用開始・・・・
    何十年間もたらいまわしを続け建設にめどが立たなかった加須場が完成したことで、ようやく都市としての機能が整備され、人の死に取り組むこととなった。
    それにしても、遅すぎるというのが実感で住民や議員たちのエゴでたらいまわしされ、嫌われてきた火葬場、行政の欠陥が一つ解決されたといってもいいだろう。

  • 川口市は、4月1日から、中核市となり、埼玉県から保健・医療・福祉など3分野 約2200の事務が委譲される。奥ノ木信夫川口市長は「身の引き締まる思い」と語り、市民生活にかかわる責任を持つことになる。
    高齢化、行政・議会改革など、閉そく化したこの街をいかに活気ある街にしていくのか、巨大化した川口の現状を変えうる実効性を伴った運営が可能か期待は大きい。

  • 川口市の市営火葬施設(川口市めぐみの森)   来月1日から使用されることになった。

    50年以上も市内をたらいまわしにされてきた火葬場がやっと完成にこぎつけた。新井宿に総工費約56億円で、炉は10基 火葬使用料は市民は3万円、市外は10万円となっている。
    場所は首都高「川口「サービスエリア」と「赤山歴史自然公園」に隣接している。

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