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投稿コメント一覧 (4875コメント)

  • >>No. 26750

    昨日は気に入った服が見つかりましたか?
    一瞬でも楽しいことを見つけないとね。

    私は昨日は急遽午後から『ひよっこ』のオープニングシーンで有名なミニチュア写真家の田中達也氏の展覧会へ行ってきました。
    梅田大丸で10月2日までです。
    入場料が要ります
    現物のミニチュアと写真と両方でたくさんの作品が展示されていて楽しめました。
    彼の作品で感心するのは<見立て>の豊かで斬新な感性です。
    『ひよっこ』を見ている人ならわかると思いますが、バケットのパンを新幹線に見立て、そろばんは団地の建物と見立てと言った感じです。
    またそれぞれの作品にはタイトルがついていますが、それが洒落というかギャグというかひねりが聞いていて思わず笑ってしまいます。
    例えばプリンを島に見立ててその上にくつろいでいる人が居ますが、そのタイトルが『甘島』(あまとう)と言った具合。

    思えば私たちの小さいころは今のようなおもちゃのミニキッチンや、プラレールとかもなかったです。
    身近なものを見立てて遊んでいたと思います。
    昔からのおままごとはその典型。
    葉や花を食べ物に見立て、瓶のふたはお鍋に、木の小さい枝はお箸にとか。
    大人になるとこういう想像力も失って固定観念が強くなります。
    田中氏はいつまでも子供の感性を持っている人なのでしょう。

    会場は撮影OKでした。
    SNSに載せてもいいとのこと。
    ただしフラッシュはなしで。
    珍しいですね。
    前の失敗から直前に期日は確認したけれど、撮影OKとは知らなかったからカメラは持って行きませんでした。
    ほとんどの人はスマホで撮影。
    そのままSNSに載せられますね。
    私はガラケーは持っていましたが・・ガラケーで撮影している人は皆無でした。
    フラッシュなしではうまく写らないでしょうから、写したいとは思いませんでした。
    展覧会を見て通帳の記帳をして久しぶりに西村 珈琲店へ行き、服は見ずにすぐ帰ってきました。

  • 昨日のお出かけで書き忘れましたが、少し前に買った紺の半そでセーターを着ていきました。
    とても気に入ったものの、もう着ていく機会がないと思っていました。
    何も用事がないのに梅田にでるのもねぇ。
    それが急に田中達也のミニチュア写真店へ行くことになり、着て行ったのです。
    昨日は展覧会のあと通帳の記帳に銀行へ。
    その銀行で投資信託を買っているので通帳へ配当金が振り込まれます。
    ひとつの投資信託は少額で、数だけあるので記帳の数が多いのです。
    3ケ月ほど記帳せずにいると、いついつまでに記帳しないと一斉記帳になりますとお知らせが来ます。
    それでわざわざ記帳に行くときもあるので、最近は梅田に出るたびに記帳することにしています。

    その銀行の近くに西村珈琲店があるので久しぶりに行きました。
    もうこの頃はあまり行きません。
    梅田のコーヒー専門店のコーヒーは高くなりすぎました。

    めっきり秋らしくなりましたね。
    朝晩は半そででは寒いくらい。
    昼間はまだ暑いですが、空はすっかり秋。
    私もそろそろウォーキングを再開します。
    きゃのんさん、ペーさん、ottoさん、ウォーキング続けてますか?

  • 明日の19:30 NHKで『かんさい熱視線』「働き過ぎる先生たち」
    教師の中でも一番忙しいとされる中学教師の実態というテーマだそうです。
    概要で(過労死も相次ぐ学校現場に迫る)と
    見てみようと思います。

  • 今日は急遽午後から『ひよっこ』のオープニングシーンで有名なミニチュア写真家の田中達也氏の展覧会へ行ってきました。
    梅田大丸で10月2日までです。
    入場料が要ります
    現物のミニチュアと写真と両方でたくさんの作品が展示されていて楽しめました。
    彼の作品で感心するのは<見立て>の豊かで斬新な感性です。
    『ひよっこ』を見ている人ならわかると思いますが、バケットのパンを新幹線に見立て、そろばんは団地の建物と見立てと言った感じです。
    またそれぞれの作品にはタイトルがついていますが、それが洒落というかギャグというかひねりが聞いていて思わず笑ってしまいます。
    例えばプリンを島に見立ててその上にくつろいでいる人が居ますが、そのタイトルが『甘島』(あまとう)と言った具合。

    思えば私たちの小さいころは今のようなおもちゃのミニキッチンや、プラレールとかもなかったです。
    身近なものを見立てて遊んでいたと思います。
    昔からのおままごとはその典型。
    葉や花を食べ物に見立て、瓶のふたはお鍋に、木の小さい枝はお箸にとか。
    大人になるとこういう想像力も失って固定観念が強くなります。
    田中氏はいつまでも子供の感性を持っている人なのでしょう。

    会場は撮影OKでした。
    SNSに載せてもいいとのこと。
    ただしフラッシュはなしで。
    珍しいですね。
    私は知らなかったのでカメラは持って行きませんでした。
    ほとんどの人はスマホで撮影。
    そのままSNSに載せられますね。
    私はガラケーは持っていましたが・・ガラケーで撮影している人は皆無でした。
    フラッシュなしではうまく写らないでしょうから、写したいとは思いませんでした。

  • >>No. 26748

    >台風のせいかもうシラッチャケて汚かった

    そうですね、少し前の大雨は奈良はひどかったから、その時彼岸花もかなりやられてしまっただろうと思います。
    ただ絵に描くために写真を撮るのであれば、後で咲いていない彼岸花も描けるわけで。
    彼岸花は期待できないけれど、秋の景色を楽しみたいです。

  • >>No. 34220

    最近は赤い彼岸花の亜種としてクリーム色や白も植えられています。
    赤のように墓にあるようなちょっと怖いイメージはないので庭に植えてあっても抵抗はありませんね。
    市民センターの絵画教室は高齢者限定なのか、たまたま75歳以上の人なのか。
    定期的に人と会って何か制作するのはとてもいいことですね。

    うちの絵画教室も結構高齢になってきました。
    80代の人が数人。
    あと私くらいの人が数人、後は中間の人。
    段々人数が減って先生にお渡しするお月謝が足りなくなりました。
    9月から500円値上げしましたが、それでも8人居ないと赤字です。
    しかもお中元お歳暮の費用は別でないと足りません。
    今は7人・・病気で休む人も増えて。
    これ以上の値上げはちょっと難しい。
    先生に頼み込んで月謝を減らしてもらうか。。
    悩ましいです。

  • >>No. 26746

    あの蕎麦屋さん、平日は開店すぐに入ればお客は私一人ということも多いですが、休日は行列なんですね。
    okkoちゃんの書き込みを見て行きたい気持ちが募ります。
    例年なら彼岸花を見がてらお蕎麦屋さんへ行くのですが、今年は彼岸花を別のところへ行こうかと思っています。
    というのは彼岸花の景色としては数年通ったので少し飽きたのと、絵を材料を撮りに行きたいので。
    計画を練っています。
    仏隆寺はまだ往年ほどには回復していないでしょうね。
    タクシーを奮発して行って見たらちらほらではがっかりなので、後数年待ってみます。

    お蕎麦・・別の機会に行きましょうか。
    10月はそれなりの予定があり、11月になりそうです。
    待つのが辛い。
    それとも・・行く予定は飛鳥方面ですが、写真だけささっと撮って、帰りに途中下車してお蕎麦屋さんだけ行くとか。
    その日の流れで考えてみます。

  • 今日は午後から久しぶりに40分の散歩。
    と言っても夏の間はご無沙汰していた洋菓子店までケーキを買いに。
    途中の林のような場所でまだツクツクホウシが鳴いていました。
    秋の虫の音が集くようになり蝉はすっかり死んでしまったかと思っていましたが。

    途中の民家ののりの部分にクリーム色の彼岸花が咲いているのを見つけました。
    彼岸花はお墓のイメージもあってあまり個人の家には植えませんが、クリーム色は赤とは全くイメージが違い抵抗がないのでしょう。
    植えているというより自然に咲いている感じでした。
    他に洋菓子店へ行く途中の草むらには赤い彼岸花が2本咲いていました。
    奈良の彼岸花は17日では蕾でしたが、来週は見ごろになるのでしょう、

  • >>No. 34217

    ottoさんは天売、焼尻島も行ったのですね。
    私はそこまでは行けませんでした。
    今なら礼文や焼尻島と言えば馬糞ウニでしょうが、あの頃は貧乏旅行で北海道のおいしいものを食べるという発想がそもそも全くありませんでした。
    そんなことも歌にしました。

    摩周湖のほとりでジャガイモの蒸かしたのを買ったくらい。
    久しぶりに北海道の旅を思い出しています。

    礼文の桃岩ユースホステルでミーティングした記憶が全くないので、民宿に泊まった気がします。
    確か民宿のご主人に桃岩まで車で送ってもらいました。

  • >>No. 26743

    yuriさん、充実したスケジュールですね。
    それだけ忙しくしていてもとてもお元気そうで、安心しました。
    お孫さんの成長を見るのも楽しみですね。

    私はジム週1を入れてもせいぜい週2のスケジュールです。
    来週はどこかへ行きたい!

  • 我がススキも穂が出始めました。
    どこからか種が飛んできたのです。
    秋明菊や藤袴の後ろにあるのは風流ですが、すぐ増えるので間引いておかないと繁殖しすぎてしまいます。
    今まで小さかった紫式部が今年がよく茂り後ろの藤袴が圧迫されています。
    うちの小さな庭にも栄枯盛衰がありますね。

    過ごししやすい季節になりました、yuriさんはゴルフ三昧ですか?

  • マイナーな話題で恐縮です。
    今月の提出短歌は大学時代の旅の思い出をテーマにしようと9首まではできました。
    あと2首は欲しい。
    歌にするような旅のテーマとして浮かんでくるのは20日間の北海道旅行が一番多いです。
    一番あこがれていった印象に残る旅だったからです。
    旅行地に行くとご当地ソングが流れていますね。
    当時の北海道で言うと、摩周湖は布施明の『霧の摩周湖』、阿寒湖は『マリモの歌』、知床は加藤登紀子の『知床旅情』
    そしてもう一つ礼文島や礼文島へ行く連絡船でがんがん流れていた歌があるのです。
    「利尻よ礼文」という歌詞しか覚えていず、メロディーも全く覚えていません。
    「利尻よ礼文」で検索してたどり着いたのが『島を愛する』という歌。
    youtubeで聞いてみましたが、メロディーは全く記憶にありませんでした。
    その当時の青春歌謡のような抒情的な歌です。
    私は何か軍歌調の歌という印象を持っていました。
    きっとボリュームいっぱいに音が壊れて連絡船でガンガン流れていたからまったく違った印象を受けたのですね。
    礼文島の桃岩ユースホステルのミーティングで歌われ広まったということです。
    宿泊客が島を去るとき、港でスタッフっがこの歌を歌って見送ってくれたそうです。
    調べてみましたがいつこの歌が作られたかはわかりませんでした。
    浜田光男が歌ってレコードにもなっています。
    他の三つの歌はメジャーになり、今でも詠われていますが『島の愛する』は消えてしまいましたね。
    桃岩ユースホステルではずっと歌われて来たそうです。
    今でも島ではこの歌を伝えて盛り上げようとしているらしいですよ。

    https://www.youtube.com/watch?v=WpYdJ6J1-ZU

  • >>No. 34213

    私もその手の話はいつも疑ってかかる。
    勧められて買う人が多ければ相場が上がるということでは?
    でも仮想通貨ってあまり好きでない。
    いつも為替で取引しているみたいで、常に相場をチェックしなければいけないなんてお金に振り廻されそう。

    豊田議員の独占インタビューを取り付けた番組があり、かなり長い間放送していたよう。
    私は5分ほど見て疲れるので見るのをやめました。
    あの暴言暴行のころはあの秘書が毎日考えられないミスをして、そのため重要な会合に遅れたり精神がおかしくなっていたという言い訳。
    相手のせいにするにはかなり無理がある説明です。
    すごく熱心に治活動はしていたようですが、それは後援者のところをいっぱい廻ったり自分のため。
    スケジュールがきちきちで秘書が運転の道を間違えたりすると激怒。
    自己中心な人という印象です。

  • 遅めの昼寝から覚めてTVをつけてきたら・・
    甲子園で阪神広島戦!
    負けたら甲子園で広島の胴上げを見なきゃいけない!
    なんとしても阻止しなければ。
    でも1点リードされている、
    3回の裏は3塁までいったが得点なし。
    阪神頑張れぇ~!

  • 台風は兵庫県の方へ上陸したので風雨はあまり強くはなかったです。

    さてコオロギくんは昨夜ナスを食べて?元気になったのか、昨夜午後6時ごろから一晩中休むことなく鳴き続けました。
    音量も大きかったです。
    その前の日に途切れ途切れに3時間しか鳴かなかったのに比べたら全然違います・
    鳴き声にも慣れて寝られないということはなかったです。
    今朝の6時ごろもまだ鳴いていました。
    6時に夫が月下美人を外に出しました。
    もちろん鳴きやんで鉢にいるまま運ばれたかと思ったら、玄関土間の扉のすぐ横に動かずにいるのを見つけました。
    鉢が動いたとたん飛び出したのですね。
    そっと外へ出してやりました。
    すぐ様子を見てももう居ませんでした。
    ナスは一個かじった跡がありました。
    やっぱりナスを食べて元気になったのですね。
    草むらまで飛んでいったのかな。
    3日間虫かごで虫を飼っているような気分を楽しめました

  • >>No. 26738

    その友人、久しぶりに会ったらどんな感じになっているのでしょうね。

    >よくまぁそんなに恵まれた友達が沢山揃っているものだ・・とびっくりします(笑)
    周囲を見渡しても、そこまで経済的にも時間的にも恵まれてる人、私には一人もいないわ(笑)

    私は一人だけ心当たりがあります。
    前にも書いたかもしれないけれど、夫の父方の叔母の末娘。
    叔母は財テクのやり手で大きく財産を増やしました。
    その分個性もきつかったです。
    長女は養子を取って結婚以来同居です。
    長女もその夫も相当苦労したみたい。
    母娘だから遠慮がなく長女の方が叔母の権力主義のようなところに我慢できず「死ね~!」とまで言うような大げんか。
    まあ実の親子だからすぐ収まったようですが。

    それに比べて三女は若いころから自分を通して好きな人生を歩みました。
    外国へのあこがれが強くスチューアーデスになりたかったけれど、叔母に反対され家出騒動。
    その後航空会社で地上勤務の仕事に就き外国へはよく行っていました。
    結婚した後も変わらず、最近では年に数回海外旅行、国内旅行は月1回。
    英会話教室をしているから旅行費用は自由に使えるようです。
    まあこれは親を看る責任のない兄弟の特徴です。
    普段はともかく叔母が脳梗塞で倒れ入院を繰り返し、最後の入院の時も海外旅行へ。
    これだけはひどいのではないかと思いました。
    高齢の親がかなり病状も思わしくないのに国内ならともかく海外旅行へ行くのですか・
    もし危篤となってもすぐに駆け付けられません。
    事実三女が海外旅行に行っている間に叔母は亡くなり長女夫婦は大変だったと思います。
    それでもお葬式の時も反省する風でもなく、法事の時も姉を手伝う気づかいもなくお客様のようでした。
    自分が気ままな生き方をするのは末っ子だからのはしょうがないとして、ちょっとは後を継いだ姉のことを気遣いなさいよと思いました。
    この人も一緒に何回も旅行へ行ける仲間がいるのですね。

  • Ksさん、無事お帰りでよかったです。
    ご主人はお留守番でしたか?
    KSさんが帰ってくるまでさぞ気をもんだことでしょう。

    ottoさん、ペーさんは台風の進路に近かったですが、大丈夫でしたか?

    さてコオロギくんは昨夜ナスを食べて?元気になったのか、午後6時ごろから一晩中休むことなく鳴き続けました。
    音量も大きかったです。
    その前の日に途切れ途切れに3時間しか鳴かなかったのに比べたら全然違います・
    鳴き声にも慣れて寝られないということはなかったです。
    今朝の6時ごろもまだ鳴いていました。
    6時に夫が月下美人を外に出しました。
    もちろん鳴きやんで鉢にいるまま運ばれたかと思ったら、玄関土間の扉のすぐ横に動かずにいるのを見つけました。そっと外へ出してやりました。
    すぐ様子を見てももう居ませんでした。
    ナスは一個かじった跡がありました。
    やっぱりナスを食べて元気になったのですね。
    草むらまで飛んでいったのかな。
    3日間虫かごで虫を飼っているような気分を楽しめました。

  • >>No. 34202

    大丈夫ですか~!
    夜はちょうど四国のしかもKsさん地方直撃の予想ですよ!
    友人の家で天ぷらパーティーして、帰りが心配です。
    台風の中、車では帰れませんよ。
    倒れた木に当たり飛んできたものに当たったら大変。

  • 雨が降ってからでは作業ができないので金曜日のうちに月下美人の鉢5個を玄関土間に入れました。
    急に涼しくなったせいか庭の虫たちの声が大きくなりました。
    夜になりコオロギの声がいやに大きく聞こえると思ったら、月下美人の方から聞こえてきます。
    人がそばを通ると鳴きやみ、いなくなると鳴き続けます。
    そっと近づきどこにいるか見つけようとしましたが、玄関の灯りはあまり明るくなく見つけられません。
    懐中電灯をかざすのも無粋ですし。
    午後8時ごろは鳴き声に関係なくうとうとしましたが、12時前にいざ寝ようとするとコオロギの鳴き声が結構音量が大きくて寝られません。
    仕方なく耳栓をして寝ました。
    台風が過ぎるまでは月下美人を外に出せません。
    台風がひどいかもしれないので、コオロギは避難のためご宿泊いただきましょう。
    この天候で見つけて外へ出すのもかわいそうですから。

    昨夜コオロギは午後6時頃から鳴きはじめ9時ごろまで鳴いていました。
    しかしその前の晩は一晩中鳴いていたのに、その時に比べると勢いがないような。
    植木鉢の中で餌もなく弱ってきているのでしょうか?
    心配になりますが、明日まで外に出してやることはできません。
    コオロギの餌は何でしょう?
    スズムシなら昔は茄子やきゅうりの輪切りを虫かごに入れましたね。
    ちょうど半分残った茄子があったので輪切りにして鉢の中に入れてやりました。
    食べるでしょうか?
    今晩どれくらい鳴くかが気になります。

    調べてみたらコオロギは雑食性で何でも食べるそうです。
    飼育するときは猫の乾燥餌でもいいと。
    野菜類(きゅうり・人参・キャベツなど)もなんでも
    茄子を食べてくれるといいけれど。

  • >>No. 26733

    そりゃあまりに誠意がなさすぎる。
    私だって怒って二度と会いたくありません。

    その友人はどういう心境の変化でしょうか?
    あの出来事はすっかり忘れて自分の都合でokkoちゃんに来て欲しいのか、それとも懐かしくなって勇気を奮って声をかけたのか?
    会ってみればどちらかわかりますね。
    いいほうの理由だといいのですが。

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