ここから本文です

投稿コメント一覧 (5472コメント)

  • >>No. 27180

    カフカは私も若いころ好きでした。
    他の文庫本の後ろに載っている『充たされざる者』の紹介文を読んだ時、カフカの『城』を連想しました。
    読んでいくとやっぱりカフカを連想します。

    『日の名残り』が一番読んでいて穏やかだと思います。

  • >>No. 35114

    きゃのんさん、クリスマスローズの写真は同じように見えますが。。

    フキノトウはもっと寒いころ、1月ごろなら食べれますかね。
    苦みが通にはたまらないみたいです、
    お向かいからフキノトウをいただいて食べるのははじめてで、てんぷらにしてこれはまあまあの味でした。
    天ぷらにするとと苦みは強くなかったです。
    後はネットで調べて蕗味噌を作ってみましたが、うまくできませんでした。
    私は子供のころから蕗の匂いがきついので嫌いだったのです。
    それで蕗味噌は合わなかったのかも。

  • オトンピックはなんといっても羽生選手の金メダル!と小平選手の記録更新での金メダルでした!
    オリンピックを見ている時間が多いので、描きかけた竹田城の絵は進んでいません。
    オリンピックが終わらないと描く気分にならないみたいです。

    読書は『充たされざる者」をぼちぼちと。
    これはokkoちゃんにお勧めではありません。
    まるでカフカみたいな不条理の世界を構成している長編実験小説のようですから。
    これは『日の名残り』以降に書かれました。
    いい賞をとってもそれに満足することなく、それまでのイメージを破るような新しい試みに挑戦しているのです。
    『私を忘れないで』はその次に書かれました。
    人間に臓器を提供するために作られたクローンたちがある施設ではできるだけ人間的に教育を受けるが、やがてその運命を受け入れるまでの愛と生を描いているので、このテーマも衝撃的です。
    端正な文章はそのままに作者の世界観を具現する緻密な構成能力には舌を巻きます。

  • >>No. 35112

    小平選手よかったです!
    スピード勝負ですからはらはらしている暇もないくらい。
    銀のイ・サンファ選手は過去2回の金メダルを取っているのですね。
    知らなかった。
    日本以外の選手のことは記憶に残らないのですね。
    昨日の試合を日本と立場を置き換えてみると・・東京で冬季オリンピックがあったとして羽生選手の三連覇がかかっている試合で韓国の選手が金メダルを取ったような状況ですね。


    クリスマスローズを見に行ったら、我が家はまだ先のようです。
    花がつくらしい茎はまだタラの芽のように地面から顔を出したばかり。
    これがぐんぐん成長して蕾が膨らんでくるのです。

  • >>No. 35110

    きゃのんさん、クリスマスローズ可愛いですね♬
    うちもたくさんあるのですが、まだ花は咲いていません。
    そろそろ蕾が首をもたげてくるころです、明日庭に出て観察してみます。
    クリスマスローズは色は白・紫・紫がかったピンクと地味なのですが、何とも言えぬ魅力のある花です。
    うなだれて咲く姿と雄蕊の形に惹かれます。
    まつげの長い楚々とした佳人が物思いにふけっている風情でしょうか。
    クリスマスローズは品種改良で数えきれない種類があり次々新しいものが買いたくなります。
    中には1株数千円のものもあります。

    うちは年に2株くらいづつ少しづつ増やしていきました。
    八重などかなり高い種類も買いましたので。
    咲いたらまた写真を載せますね。
    うちは植えてからもう10年以上になるのでとても大きくなりました。
    きゃのんさんの花壇もいずれ大きくなってびっしりクリスマスローズの葉でおおわれるでしょう。

  • ittoさん、よくわかる解説をありがとう。
    羽生選手が2回ジャンプの着地でバランスを崩した時は思わず悲鳴が出ました。

    >例えば4回転で転倒しても、回り切っていれば技術点の減点は1だけです。
    勿論、転倒の場合は回りきらない場合もあり、3回転評価になったり、見映え点が低くなります。
    しかし、「抜ける」というのは、4回転が2回転や1回転になることで、これだけで
    無条件に10点以上のマイナスとなります

    そうなんですね、今回初めてそれを知りました。
    フェルナンデスの抜け(この言葉も初めて知りました)の時解説者が、この失敗の方が減点が大きいですよと言っていたので。
    素人が見ると転倒したらもう終わりと思ってしまういますが、ほとんど回りきっての転倒やバランスを崩すのはあまり大きい減点ではないのですね。
    ネイさん・チェンの演技の時はTVはかかっていたのですがキッチンに行ったりして見ていませんでした。
    演技の終わりに、素晴らしい出来と言っていました。
    その後本番が終わってからもいくつもの局でスケートの録画が流されましたが、ネイさん・チェンを見ようとは思わなかったです。
    ittoさんの投稿を見てやっぱり見てみたくなりました。
    今夜NHKでスケートの保存版を放送するようなので予約セットしました

  • Ksさんやけいさんと同じく、どうして羽生選手の出るときだけあんなにドキドキしてしまうのだろう。
    金メダルが取れそうだから取るのが当たり前になっているからもし取れなかったら怖いからなのか、羽生選手が好きだから特別気持ちが入ってしまうからなのか。
    リアルタイムで見るのはもし転倒したらもし失敗したらと心配で怖くて録画にしてあとで見ようかと思うのを励まして見た感じでした。
    嬉しいです!
    表に見せない努力や精神的苦しさが報われたのですから。

    将棋の藤井五段は羽生二冠に勝って、決勝戦に進み広瀬8段に勝って優勝!
    自動的に6段になりました。
    最少記録を更新して。
    これもとてもすごいことですが、羽生選手の快挙の前にはかすんでしまいますね。
    将棋は負けてもまた来年挑戦できるけれど、オリンピックは4年に一度ですからね。
    重さが違います。

  • >>No. 27176

    会計は最後がとても忙しいですね。
    表を作ったりエクセルを使ったり・・・パソコンを知らない人はできないですね。
    そういう人は会計を免除してもらえるのかな?
    自治会にしてもパソコンを使う能力が要りますが、私たちより上の方は全くパソコンを使えない人もいますね。
    若い方がどんどん増えて役をそういう方たちにやってもらえたらいいですが、うちの地区では高齢者率がとても高くどうなるのだろう。。


    木曜日書店に行ったら『充たされざる者』はかなりの長編で文庫本とは思えないくらいの厚さ。
    940ページ。
    どうしようかと思いましたが、出たときに買っておかないとと思い、『わたしたちが孤児だったころ』と2冊買いました。
    それから久しぶりに阪急地下で姫路のアーモンドバターを買いました。
    どこかでコーヒーを飲みたかったけれど晴れの予報に反してどんどん曇ってきて、洗濯物が気になったこともありすぐに駅に入りました。
    梅田にいた時間20分(笑)
    そして構内で中華粽を買いました。
    その前の日TVで宣伝していたのです。いつもより安くて3個1000円。
    夫が欲しそうに見ていたので帰りに買うことにしたのです

    店に行ったらキャンぺーンはちょうどその日までだったのです。
    まあまあおいしかったけれど、私が作る粽と変わらない程度。
    1月久しぶりに粽を作りました。
    長い間作ってなくてもち米を炒めるのを忘れたらいくら蒸しても固く失敗。
    リベンジでもう1回作ったときはうまくできました。
    その時の味と今回買った味は同じくらいでした。
    それだったらまた作ればいいですね。

  • >>No. 35099

    ittoさん、念密な解説をありがとうございます。
    まずはジャンプの種類についてよくわかっていることに感心、そしてとても観察力が鋭いのですね。
    選手はどんなジャンプを構成するか作戦を考えます。
    ittoさんはその作戦についても分析できるということですね。

    私はまず見ていてもジャンプの種類が解らないのです。
    解説者がこれはアクセル、これはトゥループとか言ってもどう違うのかわかりません。
    私は興味を持ったことで解らないことがあったらネットですぐに調べるのですが、ジャンプの種類についてもう少しわかるように調べないことをみると種類について深く関心を持っていないということでしょうね。
    一寸調べてみます。

    スケートのフリーが楽しみですね。

    オリンピック以外では藤井5段が羽生名人と対戦です。
    こっちも気になるなぁ。

  • 羽生選手素晴らしかったです。
    難しいジャンプほど失敗するリスクも高いわけで、終わるまでドキドキで。
    怪我をして練習をできない状態からリハビリして練習を再開して、ここまで戻るには何大抵の努力とし精神力じゃない。

    今日は泌尿器科の検診へ行ったら混んでいて(受付時間ギリギリにいたら空いていると夫が言ったけれど今日は駄目でした)帰ってきたのが1時過ぎ。
    ちょうど最終グループがはじまるところだったのです。

    Ksさん膝が悪いとどうしてもかばうので歩き方が偏ってしまいます。
    最近見たTVで躓かないにはと言うテーマ。
    いい歩き方をしている人は靴のつま先とかかとが均等に減っているそうです。
    靴の真ん中だけが減ったりかかとの外側や内側だけが減るのは駄目。
    歩くとき足の上部も靴も道に対してすっとまっすぐ出すように早足で。
    でも痛いときは自然とかばってしまいますね。。これをどう解決すればいいのでしょう。
    イケメン君にまた聞いてみてください。

  • >>No. 27175

    昨日は物事が二つもうまく進んだ日でしたね。
    温かい対応をしてもらうと心が和みます。
    そんな日もたまにはなくっちゃね。

    ビフカツサンドが5000円!・・・驚きますがさぞおいしいことでしょう。
    嫂さんは気弱になって寂しい思いをしていらっしゃるでしょうから,okkoちゃんの訪問が何よりうれしかったことでしょう。
    楽しいひと時であっても嫂さんを元気づけようと気を使っているから、家に帰ったとたん疲れたのでしょう。

  • 私もたくさん本を読むと目が疲れて充血したりするので、昔のように読めません。
    そう~ネットをよくするのでそれだけで目を使うからでもありますね。
    ネットをしていなかったらもう少し本が読めるのでしょうが。

    とうとう羽生選手が出るので朝からTVが姦しいです。
    あまりあおるので苦しくなるくらい。
    ジムに行くのでアルタイムで見れないかもしれません。
    録画セットしておきました。

    昨日書店に行ったら『充たされざる者』はかなりの長編で文庫本とは思えないくらいの厚さ。
    940ページ。
    どうしようかと思いましたが、出たときに買っておかないとと思い、『わたしたちが孤児だったころ』と2冊買いました。

  • >>No. 35093

    きゃのんさん、どうしても女子トークが多くなってしまいますが・・違う話題を振ってくださいませ。
    メカ音痴でパソコンやスマホのシステムの話などはついて行けず悔しいです。


    愛弟子さんの結婚式の結婚式楽しみですね。
    きっと豪華で華やかな結婚式なのでしょう。
    今日はこちらも春のように温かいです。
    出かけるのにスカートにジャケットくらいでもいいと思いつつ、下着から変えなければいけないのでダウンのコートではなく一重のコートで出かけます。
    これは春っぽいコートです。

  • 今日の午後からカズオ・イシグロの『私たちが孤児だったころ』『充たされざる者』あるいは『浮世の画家』を買いに梅田に出るつもり。
    『私を離さないで』を数日前に読み終わりました。
    もうすぐに次の本が読みたいのです。
    こんなに続いて同じ作家を読みたくなるのは気に入っているあるマイナーな作家を除けば若いころ以来の気がします。
    明治か大正の日本の古典的名作を読んでいる時のような風格を感じます。
    いつもノーベル文学賞に取りざたされる村上春樹は文学的にとても優れているのでしょうが、難解でとっつきにくいです。
    カズオ・イシグロの小説はとても読みやすいです、それでいて深い。
    書店だけ行ってすぐ引き返してきます。

  • 今日の午後からカズオ・イシグロの『私たちが孤児だったころ』『充たされざる者』あるいは『浮世の画家』を買いに梅田に出るつもり。
    『私を離さないで』を数日前に読み終わりました。
    こんなに続いて同じ作家を読みたくなるのはある作家(マイナーな耽美的・泉鏡花的小説)を除けば若いころ例えばドフトエフスキーなどの小説を続いて読んだ時から以来の気がします。
    明治か大正の日本の古典的名作を読んでいる時のような風格を感じます。
    いつもノーベル文学賞に取りざたされる村上春樹は文学的にとても優れているのでしょうが、難解でとっつきにくいです。
    カズオ・イシグロの小説はとても読みやすいです、それでいて深い。
    書店だけ行ってすぐ引き返してきます。

  • >>No. 35090

    ittoさん、娘さんは自分で結婚準備を着々と進めているみたいですね。
    披露宴での娘さんの姿も見たい気はしますが、写真は撮ったのでしょうか?

    協会の役の方はとても忙しくやっと終わるかと思ったのにまだ続くかもしれないのですね。
    解決すべきトラブルがあるのではさぞ大変だろうと思います。

    しかし最近の80歳前の水彩画の仲間の男性たち(この人たちは家事は奥さん任せの世代で、家で何もしないのです)がボランティア的なことでも役をしなかったり趣味にあまり取り組まなくなったりして生活に刺激がなくなると、加齢による脳の老化と相まってひどく衰えてしまうことを目のあたりにして、いくら大変でも忙しくても神経を使ったり頭を使ったりの仕事は劣化防止に効果があるだろうなと思います。
    ittoさんは役を辞めても仕事を完全に辞めても何か興味を持って勉強することやすることがあるでしょうから、ああいう風にはならないでしょうが。

  • 今日の午後から自動電話やネットで小田和正のコンサート申し込みに抽選で当たったかどうかがわかります。
    今見たら当たっていました♬
    多分ほとんど当たるのでしょうね。
    真のファンは例えば大阪で2日間公園があったとしたら万が一外れたときを考えて2日間共申し込み、両方当たったら2日間コンサートへ行くのです。
    そして近辺の神戸公演なども申し込みます。
    ホテルを取らなければいけない遠い公演も行きます。
    私はそんなお金も時間もありません。
    1日だけ申し込んで楽しみます。

  • >>No. 35086

    男性陣・・早くここを見てくれるといいけれどね・

    私の若いころはバレンタインなどはなかったです。
    女性から告白することはなかなかできない時代だったなぁ。
    バレンタインあったとしてもとても内気だったからできなかったかもしれません。
    チョコを渡すのが一般的になって軽い感じで告白できるからできるのですね。
    そうそうこんな歌を作りました。

     バレンタインあったとしてもあの頃の私はきっと告白できずに


    さてもうすぐスピードスケートですね。

  • ittoさん,ottoさん、きゃのんさん
    lalaより愛をこめて(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    ittoさん、今年は嬉しいことがたくさんありますね

    ottoさん、どうしているかな?
    お元気にしていますか?

    きゃのんさん、また顔を出してくださいね~

    今年は奮発してゴディバにしました。
    いつも赤いハートのチョコが入っているのを選びますが、今年は別にも小さいハートがついているのが気に入って。

  • >>No. 27172

    >保険金は支払われていません。
    払ったお金の合計が返金されるだけです。
    それが保険の生年月日が違うそうなのです。

    そうですか、そうなると払ったお金が返却されるだけで仕方がないですね。
    保険に入った時の申込書の控えをお姉さんが保存していたら、お姉さんが間違ったか、もしかして簡保の方で途中の事務ミスで生年月日が変わったかわかるでしょうが、それがないのだから確かめようがないので簡保の生年月日が違うという事実だけが残ってしまいます。
    入るとき身分証明で確かめたはずでも、それは資料としては残っていないから申し込んだ時は正しく生年月日を書いたという証明にはならないですからね。
    ほんと藪の中。

    教訓・・・何かを申し込んだときの申込書の控えは断捨離ブームでも永久保存しておかないといけませんね。

本文はここまでです このページの先頭へ