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投稿コメント一覧 (2045コメント)

  • 小雨模様の天気で事務というか、小作料や無人ヘリの防除代金入金状況などのチェックをしています。寒波はひと休み状況で過ごしやすくなっています。

     もりさんはもみ殻処理も無事終了のようで何よりです。バイクのグリップヒーターはカバーが無くては無くては駄目でデザインのいいカバーが必要ですね。

     油圧トップリンクは複動油圧シリンダーで代用できませんかね。よく見たことが無いので笑われるかもしれませんが。アハハ

     日本の作業機メーカーは大手4メーカーに従属していましてもっと成長して自前の提案をするくらいになって欲しいのですがね。その延長上に規格化の提案があるのですね。

     玉ねぎは機械化が出来ていますので売り先を確保してからの取り組みが必要でしょう。市場出荷ではリスクが大きいですね。こちらでも集落営農組織が6haほど玉ねぎ生産に乗り出しています。定植が終わったところです。

     集落営農の職員雇用策としての野菜栽培は欠かせないものでもありますね。

     もりさん 苗作りは苗ハウスが利用できますね。あとは移植機と収穫機でしょうか。後処理はJAでやるということでしょうね。定植床、マルチ張りの道具はありましたかね。

     thatchaさんは稲刈り後の処理中でしょうか。爪も結構持ちますね。作業速度はどれくらいでやってますか?

  • 今日は八代でハトムギのメンバーと色々打ち合わせ&忘年会をやってきました。八代のメンバーは3年目にして300キロの反収を実現して地元精麦会社の協力もあって反収10万以上を確保。まずまずの成績なのですがこのハトムギを広げていくにはハードルが高いということでいろいろ議論したところです。

     thatchaさん 大きな修理をされましたか。なるほど重整備でしたので驚きの請求書覚悟でしょう。でも何だか修理時間が少なかったようで案外かも。アハハ

     スタブルカルチに油圧トップリンクを使用でしたか。これを一度使ってしまったらもう元に戻れないでしょうね。なるほどですね。

     もりさんはワンチャンス、ご苦労さまでした。

     はてさて全農による春肥の供給が例のコスト削減努力?により1~3割安が実現とのことでした。これはかなり大きいですね。民間レベルでもかなり厳しくなっていただけにこのレベルになると民間がどれだけ追従出来るかですね。

     尻に火が付いた感のJA組織ですがもっと早く本気になっていれば評価が高かったのに残念なことだったね。ということでしょうか。

     何やかや言っても今までの既得権者を生かしたり切ったりということは難しい仕事。これをやれなかったのは人情と経済減速とのせめぎあい。これを否応なくやれというのが今回の法律改正ということですね。

  • 寒気は厳しいですが今日は日差しがあって過ごしやすくなっています。昨日の午後ちょっと遅くから麦の除草剤散布を開始したのですがとにかく寒く作業ジャンパーを重ね着してやっておりました。

     キャブ掃除をした丸山君は順調に稼働してくれましてひと安心しました。平成7年にかなりの額で新車購入した我が家ではめったに無い取得で20年以上経過しましてもう同じ型を使っている人はこちらでは皆無となっています。

     今日は午後から再開しまして無事終了することが出来たのですが最後になってパワステに不調。又壊れたかということでトラブル箇所はすぐ分かりました。貧弱な構造と部品で油圧ポンプを駆動しているのですがこれがガタを生み、ダイレクトドライブの軸スプラインがすぐに丸まってしまいます。

     軽いのは水田を防除する為の設計だと思いますが貧弱な設計では駄目だということの証明ですね。まぁ、この手の防除機は多分最初のことで経験不足でしたで終わりだとは思います。

     もりさん 農家に融資している農協では債権者を分類していまして正常先、要注意先、破綻懸念先、実質破綻先、破綻先ということでそれぞれ貸し倒れ引き当てをどれだけ準備するかが決まっています。この引当金繰り入れ額が全額費用になるかというとそうではありません。有税積立を要求されることで金融機関には重い負担となってきます。

     つまりは不良債権者が増えると金融機関は自己資本比率が落ちていき最低ラインを切ってしまえば最初の倒産段階を迎えるということになります。金融不安を招くと取り付け騒動につながり倒産に直結することもあります。

     農地処分の増加は価格下落を招き、担保価値が下がっていけば大変と金融機関の選ぶ道はおのずと少なくなるということですね。

     ちなみに期限を過ぎて返済が無いと要注意先、3か月で破綻懸念とレベルアップ??していきます。

     はてさて全国で平均寿命のデータが公開されまして熊本は割と良かったのですがもりさんとこは悪かったですね。長野滋賀が良くてかっては絶対的存在だった沖縄が落ちてきたということでこれは分析結果を知りたいところですね。

  • いい天気で麦の除草剤の準備をしています。何しろ古い乗用防除機、ちょっと動かした時は大丈夫かなとおもったのですがその後、燃料漏れで燃料パイプの交換をして整備を開始したらエンジンが吹け上がらないということでキャブの掃除を始めたところです。まぁ、このガソリンエンジンのキャブトラブルは古くなるとほんと必須のお付き合いとなりますね。

     もりさん 公的助成金は個人には原則されないものですが最近は災害とか認定農家などの個人への助成がありましてこれは個人のモラルが問題でいわゆるモラルハザードが問われますね。国民の税金を使う訳ですのでそこはきちんと、そしておんぶにだっこ状況にならない為にも制約は必要となりますね。

     治安の悪い外国ではほんとに危険を身体で感じることが大事ですね。そこの雰囲気、事前情報、そして何よりも心構えというか、進むか撤退するかの判断を短時間でやることだと思いますね。しかしエレベーターに乗る時、誰と一緒

     はてさて今年の3月に我が家に来た雄鶏がまぁ、立派に成長したのはいいのですが最近はヒモでつないでいます。お客さんに睨みを利かして突っついたりしますので仕方ないですね。もう食べちゃったらなんて言われますがまぁ、ご縁のあった鶏君。いい関係??で楽しめないかということで色々調教??めいたことをしています。3歩歩いたらみんな忘れるよと言われるばかりですが少しでもいい子になればと思いますね。

  • ソバの選別をしています。手間をかけていますので随分綺麗な仕上がりです。今年は収穫量も多く、昨年の不作を取り戻してくれたようです。

     もりさん ブラジル、パラグァイに研修旅行に行かせるのですね。学校行事、それとも私的留学? どちらにしてもかなりの出費になりそうですね。

     タクさん 自分の親がどう思っているのかは普通言ってくれませんので付き合いの中から判断するしかないでしょうね。だから子供に対しても普段の付き合いで分かって(忖度?)もらうしか無いのでしょう。アハハ 口に出してもいい親子関係でしたら最高かも。

     最近のハイテクユンボは私もリースする機会がありますのである程度は分かるのですが作動速度の設定が出来るのかどうかということは気にしたことが無いので分かりません。私としてはキャタ間が1.8mくらいまでですと5トンクラスが欲しいところですね。これくらいだとかなりの土木工事が出来ますし、大型コンバインの解体などにもクレーン代わりで使えますね。

     さてさて地震被害に伴う9割補助での再建倉庫があちこちで完成してきました。私は受けていませんので話を聞けば、この倉庫、自家用車はおろかトラックも格納したら駄目とかで「へぇ! そんな事まで言うの??」。耐用年数までに離農したらこれも大変とかでなるほどそういう事になるのは当然かもと思ったところでした。

  • 今日は曇りの寒い一日になるようです。昨日午後から始めたソバの袋詰めを終わりたいところですがトウミが小さいこともあって能率が上がりません。供給口に導入装置が無いので詰まりやすく丁度いい具合に供給出来ないので常に手で調整している有様ですね。今年からナタネも規模が大きくなりトウミというか選別機のお世話になることが多くなりまして粗選機も含めて考える必要がありそうですね。

     4インチのサタケの籾摺り機が用済みになっていますのでこれが使えないかなと思いますね。

     もりさん 我が家は長男が機械に弱くもし農業についたら私のやり方は多分出来ないと思いますので規模縮小して兼業農家になるかも知れませんね。自分の思いの延長を子供達に押し付けることは出来ませんのでそこは誤らないようにしないといけませんね。

     こちらでは足長バチが木の高いところに巣をかけていたら台風が来なくて低かったら危ないとはよく言われてましてなるほどと思いました。ちなみに中秋の名月が綺麗に見えた時は麦が豊作と言われますがこれは眉唾だと私は思いますが。アハハ

     はてさて今年もあとわずか、今年は喪中はがきを出しましたので年賀状に追われる?ことはありませんである意味ありがたいです。ほんと一年があっという間に過ぎていくのを感じるばかりです。

  • 午後から天気が崩れてきました。もりさんとこは大荒れになりそうとのことでしたがいかがでしょうか。今日は午前8時から自治会事業として裏山登山?&一周ウォーキングをしてきました。時間で1.5時間。私がガイド役で地域と歴史の話をしながら歩きましたね。子供達から若い人といい交流もできましてこんな事はどんどんやらなくてはいけないと思ったところです。

     タクさん マフラーにマフラーをかぶせるんですか。弱ったマニホールドが一気にもげてしまいそう。そうか、テールパイプだけかな? 我が家のは根本からもげてますのでそれは不可能ですし、マフラーへのパイプ溶接は多分穴があくだけでしょう。

     こちらでは水田でも超旋回型で十分です。湿田がほとんど無いお陰でしょうね。プロ使用のユンボもコンマ4.5まではほとんどこのタイプになってますね。

     最近の動作の早いユンボですが遅くすることも出来るんじゃないですかね。方面作業では早すぎては困るでしょうから。それともうひとつ。最近のユンボはほとんどがメーカーが動きを把握していると聞きますがこれはカットすることが出来るんでしょうかね。あまりに把握され過ぎるのもどうだかと思うことがあります。これはIOT家電も同様でビッグデータとして個人を特定しない使用には制限がかからないようですしね。

     もりさん 整備能力については個人指導になりますかね。百の姓を持つ農業者ですから多くの技能を持たないと駄目ということですね。まぁ、バイクで鍛えた長男さんと次男さんはどうなんでしょうかね。

     はてさて忙しさも一服かなと思いましたがまだまだこれまでの溜まった宿題に追われます。頑張りましょう。

  • 朝の冷え込みと好天によりまして圃場が真っ白に乾いてきました。ナタネは半分以上が発芽してきましたがこれからは発芽に要する日数が増えそうな感じですね。

     もりさん 天候勝負のギリギリ作業となるようですね。多分ワーキングハイ状況での作業となると思います。くれぐれも安全、健康運転でやられますように。

     除草剤については営農指導でもローテーションについて言及はあるのですがそれならどの薬剤をどうローテーションするのかと問われると答えが無いといった感じですね。真剣さが無いと言えばこれが本当でしょうか。

     タクさん 色々ありますね。部品があって良かったですね。私のユンボではほとんど期待できません。メーカーが倒産してまして大変ですがユンボは汎用品で対応できることがありますね。我が家のは今、マフラーのテールパイプが折れているのと本体ももう穴あき状況ですが何とかなりますかね。アハハ

  • 予報通りに夜半雨が降ってまして日中、雨模様になる感じです。我が家としては大麦にリベレーターという除草剤の散布を控えてまして明日から開始することで準備したいと思います。

     麦用の除草剤としては以前、ハーモニーが出てきて劇的な効果に驚き、また抵抗性がすぐにつくにに驚き、それからボクサーに変わり昨年はリベレーターが一気に普及しました。

     この3剤を使いまわすようにすべきだと思いはしますがまだそれをやっている人の話は聞かないし、指導もあってないですね。

     もりさん トラは死んで皮を残すではありませんが農機は寿命でも部品を残す、友人のkさんのように新たな命を吹き込む人、皮を大事に次世代に回せるように規格化を促す自分のようにまぁ、色々あっていいんではないかと思います。

     その中でやはり機械は長く使わないと経営に貢献しないというのは事実でしてその為には機械が複数ないと成立しない、つまりは大規模化しないとそれが出来ないという姿が今のアメリカやオーストラリア、欧米の現在の農業形態になっていると思いますね。

     1台にメンテコストをかけてその能力を十分発揮させるという姿が中規模でやる経営モデルとしてもりさんの経営は位置づけられると思いますね。このタイプだと一年でも長く使うことが経営に貢献します。

     小規模の私が複数の中古機械でやるのは機械を消耗させず集団で長く使うという理論の上に立っています。そういう中でトラクターでは40年選手?も出てきてます。人がやってない経営でもありぜひ成功させたいと思っています。

  • 曇り日和ですがそんなに寒くは無いようです。今夜は通り雨があるとかですがどうなりますか。

     もりさん 交付金は農政局次第ではないかと思います。以前米などの検査をしていたところが事務整理をしているようで処理の早晩多分あることでしょう。

     田植え機の更新期間、メーカーが決めていることはないと思いますが目安はある・・・・のでしょうか。450から500となると年間10日使うと80時間でわると6年ですかね。それは無いでしょというのが私の感想です。

     クローラートラクターの200馬力はどこのメーカーでしょうか。私の情報網には入っていません。以前は諸岡が作っていましたが。ちなみに三菱が自社製の大型クラスをGCR1380としてモデルチェンジをしています。

     圃場鎮圧については以前の小型トラクターでやっている頃は全く問題無かったですね。私も今年、ナタネを23馬力の小型で播種してみてまぁ、能率を少し犠牲にすればこれもありだなと思いました。燃費の良さ、取り回しの良さは際立っていました。

     はてさて次世代の電池に関して情報がありましたね。現在主流のリチゥムイオンに変わる全固体電池というもので電解質が固体だそうでした。今、トヨタを始め多くのメーカーで開発合戦になっているようで2020年には実用化が図られるかもということでした。

     そうなると今、無理してEVを買う必要も無いなということになりますね。

  • 今日は自治会の仕事をしてまして農作業はお休みしました。乾いた好天の一日でした。霜もかなり降りておりまして我が家の庭先で1度ほどでした。今年は冬らしい冬になるようですね。あちこち行っていましたらまだ麦の播種が済んでいない圃場がかなりありましてまだ1/3は残っているなと思いました。

     もりさん 10条田植え機のホーンの話がありましたがもりさんから頂いたのには付いてましてイセキの8条にはありませんね。動き始める時にホーンを鳴らすのは周囲を確認することと回りに注意をする意味があるのですが私もほとんどやってませんね。つまりは要望が無いからナンバー取得しない機械だからと言われてしまいますね。

     楽しくなるような音を出す、汎用のホーンが売り出されたらいいですね。あるのかもですよ。

     日本の農機を考えた時、どうも軽く作るのが本来の目的を外れ、コストカットの貧弱設計につながっているような気がしますね。それが耐久性の低下になっている・・・ どうもこれが本当のような気がします。

     見た目の派手さと機能を競って本来の農機としての堅牢さが無いと言ったら言い過ぎでしょうか。10年も使ったら十分でしょ的思いがどうもちらつきますね。

     私はトラクターではもう国産を買うのを止めましたが次に来るのは作業機、そしてコンバインになるかも。アハハ

     もりさん ユンボを買われるのであればクボタの評価が高いですね。リース屋でも定番になっています。コンマ1から2クラスがねらい目だと思いますが新品だとかなりの価格。中古でも200万台でしょうか。

     はてさて新聞情報によるとイセキが知的財産報告書「変革」を発刊。内容をみるとイセキが分野別特許取得数で第一位。特許査定率で全産業で1位とは何とも素晴らしいことでした。

     一時は厳しい経営を強いられたイセキですがかなりの研究開発費を投じている訳でこれは評価に値することでしょうね。願わくば内容として農機の低コスト高耐久化をお願いしたいところです。

     今日ですが久しぶりにイセキの熊本製造所工場見学を申し込んでみましたが残念、工場の不稼働日でした。HPに工場の稼働日が示してあったので大丈夫と思ったのですがなるほど工場の稼働率はそれほど高くないのだなと思いました。

  • 今日は日差しは少なかったのですが乾いた寒風で圃場がドンドン乾いてくれまして播種後としては最高の天気だと思いますね。

     地域の麦の播種も大詰めとなり遅れた大豆刈り圃場も焦り気味なのか、コンバインのスピードも上がっているようです。今日は近所を3条刈る汎用コンバインが2m速度ではないかと思うほどで刈っていまして気持ちが分かる私としては危ないなと思った矢先、トラブルで止まってしまいました。

     大豆刈り専用でしたら2条刈りのコンパクトタイプが絶対にいいと思いましたね。トラブル後、急きょ呼ばれた2条タイプが実にスムーズに刈っておりました。3条でしたら播種も3条でやってないとやりにくいのは私も経験済です。

     さてさて地区の役員さんと忘年会も兼ねて昨年に続いて阿蘇に行くことにしました。一泊で行くので予約が出来るか心配でしたが平日でしたらまだ余裕があるようでこの時期、まだまだ観光客は戻っていないのを感じました。

  • 小雨が時折パラつく朝になっています。昨夜は夜中まで大豆を刈っているコンバインがありました。今日の雨を覚悟しての作業のようでした。夜ですので騒音が気になるのですが最近のコンバインはエンジンが静かになりましてこれなら夜間作業もありだなと思いましたね。

     大麦の播種も予定の4ha分を終了しましてひと安心しました。来春は紫色の穂を目で楽しめるのを期待していますね。

     もりさん 国内メーカーの安いのはさらに安い韓国製と同じ感じがしますね。ただ国産のD31クラスで2万以上のものでも不安なのがありましてバッテリー品質と価格についてはもっと考察が必要に思いました。

     しかし35万キロですか。私の古いデリカでもまだその半分です。アハハ 随分走っておられるのに驚きました。やはり土地柄車無しにはやっていけないのでしょうね。

     閑話休題。今日の作業で畑の1haにもナタネを播種。いよいよ大詰めになりまして明日、播種関係はすべて終了の予定です。夕方から寒気が入って風も強くなるようです。

     はてさてヤンマーの年末展示会の資料にディーゼルエンジンの排気ガス規制のTier4の説明をしてありました。その中でどこのメーカーも採用しているコモンレール電子制御燃料噴射システムにDPF、それにSCRを組み合わせているをことさら自慢していました。DPFもSCRも使わないでやってよと言っても「それは絶対無理。空気よりも綺麗な排気ガスですよ。」と言われそうですね。

     ディーゼルエンジンには自動車メーカーで不正がありまして本当のところ農機メーカーもきちんとやっているのか、どうなんでしょうね。アハハ

    もりさん 地元のKさんがこの前、農業新聞に掲載されました。パイプハウスの解体に使う油圧シャベル用のハサミを自作されてました。切断するのは中古部品にもあまり無いのではと思いましたね。

  • 大麦の播種も2.5haを済ませて午後の作業で終わることになりそうです。ちょっと無人へりの集金作業に隣町に出かけることにしています。どうしても振込の苦手な人がいるのも事実ですね。

     今日は日中暖かく、夜半天気が崩れるようで播種だけは終わらせたいところです。本当は播種して一日は乾土したいですが思い通りには絶対にいかない天気です。

     それから今月の18日におみさんから連絡があり10リットル搭載の手作り?ドローンが完成したのでわが家でお披露目研修をしましょうということでした。本格的で大きなドローンが部品を集めて手作り出来るということを我が目で確かめたいところですね。県同友会の研修にしますけど興味のある人がいっぱいいますので声かけしようと思います。

  • 大麦ダイシモチの播種作業を始めました。何でもですが初めてやる作物は緊張しますね。アハハ 

     福平さん 済みません。私はIDの下にニックネームを複数設定したことがありませんでちょっと調べてみましたが複数のニックネームは作れないような感じでしたがどうなんでしょうか。

     お茶の花でしたか。ほんと最近はゆっくり眺めたことがありませんでした。こんなちょっとしたところに目が行く余裕を持たないといけませんね。

     もりさんとこは荒れ模様の天気みたいですね。ほんと申し訳ないような晴天になってますよ。麦の播種がほんと賑やかなな圃場になっています。

     手を掛けたバイクもこの荒れ模様では乗れませんね。この時期前掛けのような防寒具を付けたパリのバイクたちを思い出しました。

     さてさて午後はしばし、2度目の耕起作業をいたします。ではでは。

  • 今日はイセキの65馬力にグレンドリルを取り付けて整備。ついでに預かっているヤンマーの23馬力と我が家のヤンマーFX26がバッテリ上がりを起こしていたので充電しておりました。ついでにすべてのトラクターの簡易チェック。何しろ10台以上ありますのでひと仕事です。アハハ

     これほど古いトラクターをたくさん集めてしまうともうこれを維持するのも目的のひとつになってしまった感が強いです。厳しい野ざらし保管でこれをやる訳ですからとにかく早く屋根をつけてあげたいです。暇になる筈の冬が最近もですが暇にならず何ともです。

     thatchaさん 乗られたらいかが。アハハ 歳は取ってもカッコ良くですよ。このデザイン、成功するかどうかこれから楽しみにしておきます。アハハ SIMAの出ているトラクター達の中でも派手というか、際立ったデザインです。

     クラースやフェント、そしてケースなどにも派手目のものはありましてほんとトラクターやコンバインもデザインを重視するようになったのを感じました。

  • 今日は天気回復になりそうです。水入りになっている麦の播種は明日からでしょうか。まだ半分まで進んでいないようですね。今朝は1時間ほどウォーキングしてきたのですがあちこち家の解体が進み、景色の変化に驚きながら歩いておりました。

     もりさん 収量が多いのはもみ殻暗渠の効果も大きいんでしょうかね。今の良食味品種で10俵を取るのは困難なんですが毎年平均して取っているのは栽培法はもちろんでしょうがこれもあるんだろうなと思いましたね。

     こちらでは米は地力、麦は肥料で取れなんて言われるのですがこれも一理あるなと思うところです。

     今年はナタネの播種は23馬力の小型トラクターでやっておりましたが軽いのはこんなに使いやすいのかと再認識しました。ただ軽すぎて前にウェイトを付けないと駄目でした。

     オイル減少はオイル上がりで燃えていくのが一番でしょう。白煙が見えれば確実ですね。原因はピストンリングの摩耗というのが定番ですので普段のメンテテーマはリングを摩耗させない。はてどうしたらいいんでしょうかね。アハハ

     thatchaさん こちらでも奥山デザインのトラクター、コンバインともに見かけるようになりました。私は遠慮したいデザインで派手で目立つことはなはだしいですね。

     しかし国産ではフルフレーム方式を積極導入はいいですね。この方式はトラクターの再利用、つまりはエンジンなど主要部品を交換していくのが容易になるのですね。あと分解しての単体利用もです。

     ヤンマーは30馬力クラスからこのフルフレームを採用していますが他メーカーではジョンディアが採用、あとは一部モデルだけでニューホランドなどやってないですね。

  •  もうしばらく雨が続くようです。恒例?の血圧の薬を取りに行くことにしますが今回は健診の結果表を持参することにいたします。ちょっと指摘を受けた部分がありましてまぁ、この歳になると気を付ける必要がありそうです。

     機械の更新は規模が大きくなるとほんと資金繰りに影響のある大きな山は避けないといけませんね。
    トラクターのパワーダウンでしたらボーリングも選択肢になりますね。外車でしたら万単位の稼働時間が当たり前ですので使い続ける為にもいいのではと思います。

     まぁ、中古農機でやる場合は新車のような信頼性が無いので予備的な物が必要になりまして2台ワンセットでリスク分散するのですがやはり自前整備で運用コストを抑えることが大事になりますね。

     さてさて昨日は久しぶりに市内で忘年会をしてきましたがタクシードライバーの話では夜の街が例年以上に賑わっているそうでした。地震復興の為に多くの人材が流入しているのを感じるところでした。最近は2次会、3次会なんて元気もありませんで2次会は本屋に立ち寄ってそのまま帰宅いたしました。

  • 朝から予定より早い雨となり水入り。ちょうどいい具合に事務作業に充てています。

     もりさん ノックピンとは私の想像したのと違うようですね。調べてみたら余計に分からなくなりました。金型などの冶具の位置決めにというのは分かるのですが一般の部品で見かけたことが無いように思いました。普通の部品の精度を出すにあたってこういう物を使う場面があるのかなと思ったところです。

     thatchaさん 普通の悩みどころのようですね。アハハ 50枚くらいの補助でしたらリース補助の事業を待った方がいいのではと思いますが。私としては国産自脱型コンバインではほとんど聞くことの無い3000時間に挑戦して欲しいところですが無理をいうことは差し控えます。

     タクさん 6連のディスク購入でしたか。プラウを使うのが難しい人が使う感じの作業機ですね。ジャンク品みたいな感じでしたがうまく動くといいですね。

  •  昨日に続いて晴天、雲一つないという天気になっています。麦播種もおそらく今日が分水嶺、最盛期になっていくことだと思いますね。我が家も4haといつもからはかなり減った面積での大麦栽培を開始したいところですが今日準備して明日からといった予定にしています。

     thatchaさん 来季はGC90君の整備は気合が入りますね。普通の農家はとっくに諦めているところでしょう。これからが勝負ですね。機械は減価償却と運転コスト、それに整備コストの合算値を稼働面積で割った額が勝負になります。毎年合計して稼働年数で割るのもいい評価ポイントになりそうですがここまで追求してる人は私も含めていないのでは。アハハ

     もりさん ノックピンとは合わせてくれるあのポッチ?のことでしょうか。動きが悪いという表現が何ともらしかったですね。アハハ

     良い道具を名人が使ってこそでしょう。下手な人は良い道具を壊していますよ。

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