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投稿コメント一覧 (2168コメント)

  • 快晴となりましたが恒例の病院へ。血圧管理は自己責任ですので天気よりも優先です。アハハ

     もりさんとこはこの前まで雪が降った中で種まき開始とのこと。ハウス育苗がどうしても避けられないとなると直播きやヤンマー提唱の蜜播きなどコスト削減の方策を取られるのかなと思いますがやはり慣行がいいのでしょうね。こちらでも育苗の方法を色々変えてきたのは私だけかもと思うほど皆さん、昔ながらの田植え機導入時の育苗法を今もやってますね。

     我が家でも播くだけでしたら1500枚/日はいくのですが広げながらということで2000枚を5人ですか。同時進行でしょうか、スポット的に広げているんでしょうかね。

     ドローンの世界が中国のDJIで回っていることを考えると技術後進国だと思っているととんでも無いことになります。まぁ、これまでの突貫工事先進化のひずみというか、インフラやビルなどの雑(と思われる)な工事をみていましてこれが経年劣化でどうなるのか、ということはありますが顏認証とかキャッシュレス社会の進展など今だに財布に小銭をいれている日本がどうなのかですね。

     ソフトウェアの世界で人材豊富なのがインドと言われていまして失われた20年から怠けてしまった??年に日本がならないことを祈るだけですね。今日の新聞には自動車の主流がEVに移るという認識が諸外国に後れを取った日本は今、家電の二の舞になるなと焦って官民総動員体制をしこうとしています。これで固体電池など次世代技術で出し抜かれたらもう日本の経済は深刻なことになります。大丈夫かと書いておきますね。

  • 今日は見事に晴れ上がりましてひと安心しているところです。今まで長男の家作りの申請事項の条件確認の為に区役所の農業委員会に半日滞在しておりました。

     市街化調整区域の住宅整備についてはいろいろありまして方針を定めてひとつづつ条件を確認していかないと途中挫折という怖いことになりますので念入りにやっていくのですが私の先輩が工務店をやっていて2人がかりで確認したところです。

     もりさん ほんと水回りがおざなりになると観察が不十分になり作業手遅れになってしまいますね。水回りということにしてこれはほんとは観察なんだよということですね。

     私の町でも一級河川の水利組合で水の心配の無いところとため池頼りの地区などありまして今でも機能しているところもありますが私のところではほとんどがそのような水田は無くなっていましてため池は無用の存在になっています。

     我が家の山手の元ミカン畑の下にため池がありますが今は完全な山に戻っています。もちろんその下の田圃もほとんどが山です。昔の人はここまで田を作っていたのかと感心するばかりです今から思うとなんと凄い事を人力でやっていたのかということですね。

     さてさて中国の農機メーカーが小型部門から日本進出を始めたようでしてハイガー産業という会社が販売修理協力店を求むという広告を出しておりました。50ccのセル付きエンジンにアタッチメントで草刈、チェンソー、ヘッジトリマーの機能を持たせた刈払機が2.98万とありましてちょっと興味をそそられるものでした。

     以前1万円しない刈払機で使い捨てじゃないかと書いた覚えがあるもので私もヘッジトリマー(エンジン式)を買った経験があるメーカーではないかと思うのですがもし品質が国産品と同等ならばある意味突破口になり得ることになります。今日本で台数で一番多い刈払機での一角やぶり、はてさてどうなりますか。

  •  最近は雨が多くなり今日も朝から雨となっています。やはり反動が来るのでしょうかね。これからの天気が心配なところです。

     もりさんとこも雨が多いようで外の作業大変だったようですね。明日から種まきとなるとこちらよりも1か月ちょっと早いのですが収穫は半月早いということでその間の生育期間の違いがあるんでしょうかね。

     耕作放棄地の増加は著しいようで懸命な復帰も図られていますがそれでも40万haほどが荒れているようです。農地のほぼ1割にあたりますね。

     耕作が放棄ということはその周りの整備も同じことになりそれは既存の耕作者の負担になっていきますね。その耕作者もどんどん減っていますので負の連鎖になります。農水省が何で存在しているのかというところまで問われかねなくなりますね。

     日本みたいに気候に恵まれている国で農業が衰退していくのはひとえに政策、政治の貧困からですね。ある意味農村から人手を都市部に流出させて経済発展したまでは機能したのですがその後の意識改革が出来なかったということで失われた20年を経過しても変わらない・・・。

     東大の超エリートが議員を手玉に取っての政治がもう続かない、破綻の淵に来ている現象が今出ていると見ています。アメリカみたいに議員が変われば官僚も変わるとこれまたトランプ政権のようなこれまた頭をひねるような事がありますが経済は成長しています。日本は政治も経済もある意味駄目な状況にあるのに政治家も官僚も無関心・・ 無責任?であると思います。

  •  本日より麦の赤かび病予防のヘリ防除が始まるということで進発式をやってきました。今年1年の無事故を願いが実現することを祈ったところです。

     麦はこちらの単独事業ではなく役務の提供だけとなりますので地図落としとか料金徴収の作業は必要ありませんでありがたいというか、美味しい事業になっています。

     もりさん こちらでは個人担い手に頼ることが出来ないということで自治体が音頭を取って大規模な集落営農組織作りに力を入れています。特に中山間地では深刻で組織が出来るのは平たん地の恵まれたところが多くこれからの模索が気になるところです。

     大規模な組織になると経営面のリスクも大きく、潰すわけにいかないこともあって経営力を上げる為の経営者教育を誰が誰にするのかを早く取り組むことが大事ですね。

     家族経営で安易に大規模にやるのはほんと危険でして気持ちの切り替え無しにやってはいけませんね。少ない収益で利益を確保するには兼業などあやゆることを柔軟に対応する必要があります。

     日本のような自然条件は本来大規模農業には向いていない中で今の政府が中途半端な規模拡大路線を引いています。これはほぼ間違いだと思うのですが小農の勧めを口に出来ない政府の農業政策を過大評価してはなりません。

  •  昨夜来の強風が酷かったです。雨が大したことは無かったので良かったのですが葉色の濃いダイシモチ君、なんとかなびく程度で持ちこたえていました。同じ程度の小麦が倒伏していましたので最初の予想通り倒伏にはかなり強いようでした。

     明日から赤かび病予防のヘリ防除が始まります。なびいたところのブーム散布はちょっと困難さがある感じで、ヘリの方は倒伏を助長しないといいのですがこんな時はドローンがいいのではと思った次第です。

     もりさん 田植機の泥の巻き付きは代かきしてから時間をおきすぎて代が硬すぎて発生という認識でそこまでは考えませんでした。やはり乾土状況での作業が基本だということですね。我が家のモロオカ君も出来るだけ使わないで済むように気をつけています。でも使わない訳にはメンテ上いきませんので錆び落としはしています。

     こちらの集落営農組織のタマネギですが品種次第で生育の違いとうかべと病ではないかと思われる圃場がかなりありました。茎が倒れて葉色が落ちていましたね。経験の無い職員さんが勉強しながらの栽培だと思いますので私も心配しながら見ているところです。

     はてさてこれから注文いただいたハトムギの焙煎作業をしたいと思います。加工賃はいくらにしようか思案しなければなりません。アハハ

  • こちらも雨となりました。ひさしぶりの雨でありがたいところでず。

     もりさん 玉ねぎは私もフルーツ玉ねぎを作ったことがあります。たしか秋口に球根を植えてました。生食用の品種で葉っぱも美味しかったです。

     近くに来ていた外国人の娘さんに手伝ってもらって夜餃子を作ってくれました。国際交流に燃えていたころで面白かったですね。

  •  午前中先般壊れて外していたクボタXB-1のラジエターを専門業者に持ち込んできました。時間がある時は安易に委託せずに自分で行動した次第でした。行けばさすが専門でしょうか、ビックリするほど大きなラジエターがいっぱいありました。

     結局修理よりもコアを替えた方がいいということでそのように依頼しました。部品が福岡にあるので明日には完了とのことでした。

     タクさんとこは地震、耶馬渓では土砂崩れとほんと自然には勝てないなと思うことが起きますね。もりさんのユンボ作業を見て2度同じところを通りたくないということを聞くとこちらから見たらやはり湿田の範疇なのかなと思いました。

     もりさんはユンボ購入の段階ですか。500万超の投資になりますか。さすがにユンボの連続運転は無いと思いますので中古で十分なんですがこれでも200万しますので判断が難しい。ユンボの定価はいくらなんでしょうかね。アハハ キャビンはどうされますか?

     はてさて「ロングライフ~人も道具も長く強く」をスローガンにした三菱マヒンドラ農機が部品供給年限をトラクターで12年から14年に、コンバイン田植え機管理機などが9年から11年に延長いたしました。まだまだ30年にはほど遠く、ここまで意識改革しないと設計段階から部品供給を考えることは出来ません。

     新品を売ることから総合的に利益を上げるメーカー体質を作ろうという経営者が出てこないかと思いますね。

  • 長男夫婦の家を建てるに当たり色々ある方針を絞り込む打ち合わせをやっています。政令指定都市になってからの色んな規制とのお付き合い??しながらの判断はほんといい業者さんとの中でやらないと迷走してしまうリスクを感じますね。

     もりさんとこはアルバイト増員で乗り切る厳しい作業進行、ほんといい仕事をする為のコストが半端では無いこととやはり見返りを多くするには、コストパフォーマンスをどこまで意識するのかこれまた家作りと同じところを感じてしまいます。

     さて農機新聞情報によるとヤマハのドローンが6月から限定販売を開始することになりました。少し前には今秋から本格販売すると発表されたのにこの変化が何なのかと考えてしまいました。

     このヤマハのドローンは10リットルタイプで新たに判明したのはターンアシスト機能搭載による操縦簡素化ということです。ということはすでに自動操縦機能を封鎖して販売されている外国製ドローンに6月からその自動操縦が国内で認められた現在、焦って判断を変更したというのが想像されたところです。

     ヤマハの苦悩を感じるところではありますがこれも周回遅れで参入したツケでもありましていかに経営判断を誤ったことのリスク、経営者は大変だと思うのですがいかに情報を集め、判断するかは貪欲に動いていくことの大切さを感じますね。

     ついでに書いておくのですが全農が出資して支援しているドローンメーカーはナイルワークスです。この判断もこれからの国内需要について影響していくものだと思いますね。

  •  今日は自治会長の事務引き継ぎをしてから関係機関へ挨拶回りを済ませました。これでひと安心。午後は麦の防除を控えた無人ヘリ3機の試運転をオペレータ達が実施。定期点検を済ませたばかりで順調に飛行をいたしました。

     今年の麦は一時1000haを超えていたのから減少して850ha程度になっておりましてその中でも200ha程度は集落営農組織で乗用防除機で実施するようになりましてヘリ防除面積は減少傾向になっています。

     ちなみに無人ヘリは定期点検をしないと飛ばすことが出来ません。多分予定した以外での飛行も多分出来ないというセキュリティ機能が働くということですね。何しろ使い道では兵器になりますから。

     はてさて昨年私が行ったフランスでのSIMAが今年は無く今年はスペインでFIMAという国際農機展示会が開かれそれに行った視察団の報告が農機新聞に載っております。今年は全て農機メーカーの職員さんで農家の参加はありませんでした。

     やはり自己負担の無い(と思われる)メーカーの職員さんと違い全額負担となると国内移動を含めて70万は大変ということでしょう。

     ただここのツアーは農家や農機メーカーの視察もありますので私としては妥当な負担額ではあると思います。この視察は2月下旬から3月にかけてというもので農家にとっては一番参加しやすいと思いますね。アグリテクニカなどは10月開催となるとほんと全く行くことが出来ません。

  • もりさん どうもありがとうございます。誰でもなれる役職ではありませんが長くやると人材育成に悪影響ですので良かったです。私の場合、早く卒業して今の元気なうちにやりたいことがまだまだありますので楽しみたいと思います。

     それでやりたいこと第一弾、アハハ 薩摩街道を探索しながら鹿児島までのウォーキングを実施することにいたしました。高速で200キロありますので昔の道は多分3割増しの250キロ以上あるかと思います。きちんとルートマップもありますので出来るだけ正確にトレースしたいと思います。

     以前大分の臼杵市から2日間あるきましたが一日目60キロ 二日目80キロとかなりの強行軍をいたしましたが今回は一日40キロくらいの8時間歩行でやりたいですね。となると一週間は遊ぶ時間が必要ですね。アハハ

     はてさてこうなると早く引き継ぎを済ませないといけませんで明日やることにいたしました。

  •  本日地区の自治会総会でめでたく??自治会長を退任いたしました。まぁ、激変緩和でしょうか、公民館活動担当役員として一部残ることになりました。負担はかなり減りますのでまずはひと安心ということに。

     こちらでは普通一日程度の雨でしたら2日目の晴れ日では耕起作業が出来ますが私は3日目が理想だと理解しています。夜間作業をしてみるとキャビンの出来が分かる感じがしますね。遮音の程度、剛性、それに光の乱反射具合など設計上の経験が必要になる部門ですね。

     私はイセキの汎用コンバインで平成元年にキャビンを初体験しましたが光の乱反射で夜間作業でものすごく疲れました。視界が狭まり夜間作業などとても出来ない代物でしたね。その後ヤンマーのUS45でキャビントラクター、これは夜間作業は良かったのですが剛性不足による共振に悩まされました。路上走行するたびにバックミラーが強く固定していても動いてしまいました。

     そしてやっといいキャビンは昨年買ったフォードの6610でした。さすがにキャビンを早くから作っていただけの出来の良さを感じましたね。

     それから眼鏡レンチは見事に曲がってしまいましたね。私は昔は安物工具をさんざん使ってきましたが曲げてしまうことは経験が無いですね。秘儀のかかと落としはいつか見てみたいものですよ。アハハ

     はてさて先日農業新聞に面白い?記事がありました。
    それはアメリカ農務省の報告書ですが、その内容でアメリカの農業は家族が支えているという部分。アメリカ農業は経営体が206万あるがその99%が家族農業というのです。結論でもこれからも家族農業が主体となり国連が2028年までの10年を「家族農業の10年」と決めたとのこと。

     不思議なのはこれが日本のニュースにならないことです。今の日本は集落営農や法人化まっしぐらの農政でここに8割の農地を集積しようとしています。

     アメリカは以前規模拡大農業を目指してきて今、なんで方針転換をしているのか、その分析を今の日本政府はやっているのかと考えてしまいます。今日本で小農だ家族経営だというと肩身の狭い雰囲気にさせられることが多いのですが今のままでいいのですかねと言いたいですね。

  •  乾いた冷たい強風が吹いていまして土曜軽トラ市はお客さん、閑散で仲間うちでのおしゃべりが賑わいました。この寒風にかなりの黄砂も吹き飛んでおりました。

     もりさん まるで吹雪の中ではありませんか。昔、キャビン無しの時代もこんな作業してたんでしょうか。血圧に悪そうで見ただけで震え上がります。アハハ

     スキ床の滞水(溜水って漢字ありますかね?)だと思うのですがなるほどこういう表現も見識も初めてでさすがですね。勉強になりました。

     スマホの写真がパソコンに自動アップですか。そんな機能がありましたか。多分、クラウドに写真を保存してそれをインターネットにつないだパソコンに自動ダウンロードということだと思います。

     さてさて伊藤忠商事がオーストラリアから輸入した大麦から基準の5倍超の殺菌剤が検出とのことでした。大麦を作ってなければ記事も目に留まらなかったかもしれませんが反応いたしましたね。これで伊藤忠は指名停止処分となったようで痛い授業料になりましたね。

     麦の国内需要は約600万トン。この膨大な量からしたらほんのわずかな85トン分。食品扱いの難しさを痛感する出来事だと思った次第でした。

  • 総会資料の作成と印刷製本と予定分を終了してひと安心したところです。事業用のコピー機の威力で印刷以降の作業は簡単なんですがその前のデータ入力が何ともミスなくやるのは大変ですね。

     今日はほんとに久しぶりの雨模様となりました。ただ雨量は少なくお湿り以前の感で上がってしまい気温が下がってきました。

     もりさん 間一髪のプラウ耕起終了でしたか。ほんと厳しい環境でやっているのを痛感します。アメリカなどの麦の収穫などを見ていると大規模になっても収穫適期はそれほど長くは出来ないので頼りは大型コンバインとそれを処理するシステム構築ということになりますね。

     ほんと夜間作業当たり前の収獲ですが短期間で済ませる為の精一杯の頑張りを農家はどこでもやっているということですね。

     タブレットの入力も慣れると速くなるんだなと思いますね。私も以前の7インチのwinタブレットは別にキーボードを揃えてましたが打ちにくい小さなものでやはり使うのが億劫になったものでしたが今度のアンドロイドタブレットは10インチで入力が格段にしやすく感じました。

     それに面白いアプリがいっぱいあってこれも遊びとしては面白いですが突き詰めると正確さでいうと玩具アプリと割り切った方がいいですね。

     はてさて初めての大麦、ダイシモチが出穂となりました。小麦と違った凛とした立姿が素晴らしく、これで穂が紫に色づいたら観葉植物になるというのもうなづけるところです。

     食べる麦といえばはだか麦の押し麦でしたがもち麦もそのひとつとしてどんな物なのかほんと楽しみです。機能性にすぐれて味も良ければほんとありがたいのですがね。

  • 初めてのタブレット書き込みです。画面が大きいので快適です。キーボード入力に慣れた自分ですがこれも時代の進化でしょうね。

     今日は孫たちを娘に任せて草刈り。予定した場所を終了しました。ホンダの調子が良いのと2台使用で酷使しないようにしています。

     明日は雨のようで総会資料を作りたいところです。頑張りましょう。

  • 昨日は書き込みした積りで忘れていました。アハハ 

     福島からグループで取り寄せたハトムギの種子が届いたということで八代まで取りに行っておりました。準種子で400円/キロ+送料ということでお安くありがたいことでした。

     グループで来年度は種子も作れるということで許諾をいただき原種も6キロほど確保出来、自給?体制も出来ました。ハトムギ加工も色々出来てきまして商品化と売り込み開始の年にしたいということになっています。

     我が家は水稲農家という位置づけで来ましたがいよいよ雑穀農家ということに軸足が移動してきましたね。アハハ

     もりさん テクリードcには硫酸銅が入っているのですか。わが家も使っています。種子消毒をしないでずっとやってる人もいますし私も何年かやってみて被害が出たことは無いのですが習慣でやってしまう、JAも売れるのが当たり前的雰囲気がありましてこれでは耐性菌の問題、出てくるということですね。どうもありがとうございます。

     今日は孫奉公?の日になるようでゆっくりしています。出来れば家族に任せて私は仕事をしたいところですが。アハハ

  •  何ともいい天気が続き過ぎの感じになってきましたね。大麦の中の草取りをしています。

     もりさん トラクター移動も販社に任せるのですか。農道も広いし自走しているのだと思ってました。私の友人はでかいフェントを持っているのですが30、40キロ平気で移動してますよ。

     さすがにコンバインはどうにもなりませんが外国では大型の普通型コンバインが刈り取り部を牽引しながら移動しているのはユーチューブで紹介されてますね。以前北海道の十勝で国道を走っていたら大型コンバインが片側のタイヤを歩道に載せながら走ってきましてビビリましたね。アハハ

     消費税については本格的に勉強してないので本則と簡易で処理が違うのかは知りませんが法人化して2年間は消費税が免除となるのですが以前払った分が還付されるとか何とか噂を聞きますので我々ももっと関心を持って勉強しないといけませんね。

     さて時代が自動運転で動く社会が当たり前になると運転免許制度がどうなるかも興味ありますね。無免許という言葉が無くなってしまうかもですね。ドローンが大型化して小型飛行機に革命が起こるかもしれませんね。

     ホンダジェットを使った空飛ぶタクシー?業務を始めた会社も出てきたようで色々な変革が起きるような予感ですね。

  •  今朝は理事をしている地元の保育園の入園式に来賓出席しておりました。人口減少社会になっていますが私のところは熊本市郊外ということで人口が増えている少ないところでして保育園も定員を超えて入園者があります。

     今日は先日注文していたASUSのアンドロイドタブレットが納品されましてフィルムを張ったり設定をしたりと忙しくしておりました。カバーが欲しいなと買いにいけばiPAD用のはいくらでもあるのにマイナーなんでしょうか、ありませんでただの袋でお茶を濁しました。

     これで早くドローンを飛ばしたいのですが今は手元にありませんでまだお預けです。

     ドローンと言えばヤマハが今秋発売する10リットルタイプを275万の機体を発表いたしました。何で秋まで押しやるのか不思議な感もありますが何か戦略があるのでしょうかね。

     16リットルタイプで130万程度でコントローラーも色々えらべる外国製に比べてどんな競争になるのか興味深いことになりますね。

  •  いい天気が今度は続き過ぎで反動が怖くなりそうです。ナタネ梅雨が過ぎて今まさに菜の花満開で結構写真撮りの車が圃場横に駐車している光景が目に付きます。8haほど植え付けていますのでさすがに目立つのでしょうね。

     播種しているのはナナシキブという品種でノンエルシン酸のものですがご存じのように世界では遺伝子組み換えの品種がほとんどです。日本ではこの組み換え品種は栽培されていませんがナタネ油として日本には大量輸入されて安いサラダ油などとして販売されています。

     日本では大豆なども含めて遺伝子組み換え種子は使われていませんが本日より種子法が廃止されました。県などに義務付けられた種子の配布義務が無くなり民間参入を促し安くて良質な種子が出回るようにするという名目での廃止ですが実は外国種子メーカーの参入に繋がり現状種子価格が10倍に跳ね上がったケースが外国では出ています。

     安倍政権での決めすぎる政策の弊害となりそうな予感がしてならないのですが野党からはこの種子法を復活させる動きも出てきました。特許使用料を払って栽培されるようになるのが国民の幸福に繋がるのかどうか。難しいところですが不安の方が大きいと思いますね。

  •  今日は軽トラ市で無人ヘリの仲間達にドローンへの対応について報告いたしました。ドローンが主流になることとこれからのヘリ組合の運営方向について今のヘリは2機分の返済が無くなりリース料が激減したりしていますのであと数年は美味しい時期になりますので数年精一杯使い倒して?様子を見ることにいたしました。

     担い手農家で作ったヘリ組合ですが半分は後継者がいないので存続方向だと思いますが私みたいな機械好きな農家は自分でドローン防除を開始することだと思います。どうなりますかね。オペレーター達も親父がリタイアすれば今のような面積で防除作業の請負も難しくなります。

     もりさん ユンボの導入に小屋の取得と莫大な投資になりますね。考えてみると投資は永遠に続くということですね。投資はその先の収益に必須な面が大きいですが50%以下でしたら我慢も大事ですよ。アハハ

     輸送用ドローンが脚光をあびつつあり、法令次第ではかなりの重量を運べるようになる筈です。そうなると肥料散布ドローンも出てくると思いますね。

  • 最近は晴れ間が続いて仕事がはかどりますね。陽も長くなりもう午後7時ちかくまで明るさが残るようになってきました。

     もりさん そうでしたか。FGT(フリーゲージトレイン)だと聞いていたように思いましてまさか在来線の線路が3本とは驚きでした。長崎新幹線では在来線が3本に出来ないのでしょうかね。すべてフル規格にすると佐賀県内自治体の負担が大きく大変のようでした。

     3トンクラスの小さなユンボでそんな価格でしたか。予想よりも高いなと思いますが定価はその倍くらいしているのではないかと思いますね。中古でも200万くらいしますのでそれからすると新品の価格としてはいいのかも知れませんね。

     プラウ耕も時間がかかるとのこと。100馬力のクローラートラクターで引いても条件次第で能率が変わるんですね。これから長丁場、用心してどうぞ。

     はてさて練習用ドローンが私のスマホではどうしてもペアリングが出来ず、機種を変えようとおみさんが言ってくれましたが私の方でもスマホを諦めてアンドロイドのタブレットを購入することにして注文いたしました。スマホの小さな画面も不安がありますので10インチタイプにいたしました。

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