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投稿コメント一覧 (234コメント)

  • シビレる展開過ぎて
    ハイテンション。。。

  • 最近の絡みと流れ見てると、メガカリオン。。。
    M&Aとかあったら凄そうとか妄想。。

  • 杉ちゃんの株探の昨日の記事より抜粋。
    h ttps://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201801210021


    "[JQG]との声が出ているブライトパス・バイオ "

  • いやはやすんごいジェットコースター、とにかく賑やかで愉快痛快な相場ですね!
    本当にBP相場が息を吹き返しましたね。

  • ガチホの方、もう売ってしまった方、これから買おうとしてる方、買い増そうとしてる方、損切ろうとしてる方、いろんな立場の人がこの銘柄に注目してる。
    一発材料が出ればぶっ飛びそうなのも確か。
    それもそろそろなタイミングに感じられるのも確か。
    期待が高まる。
    でも、増資が来たのも現実。
    結局、明日の株価は誰にもわからない。
    あからさまな買い煽り、あからさまな売り煽りにも翻弄されず
    現在のこの局面に沿った冷静な判断で望みたいところ。

  • 2017年10月27日
    お知らせ
    ネオアンチゲンワクチンによる完全個別化がん免疫療法に関する共同研究契約を締結

  • 順天堂大学との共同研究開始に関するお知らせ
    2017/10/03


    この度、当社連結子会社の株式会社アドバンスト・イミュノセラピーと、学校法人順天堂(以下、順天堂大学)との間で、当社グループが研究を進めるrejT (rejuvenated T cell therapy:iPS細胞由来若返りCTL※1療法)の臨床応用を目指した共同研究契約を締結したことをお知らせいたします。

    当社は、2016年12月の株式会社アドバンスト・イミュノセラピーの子会社化を通じて、中内啓光東京大学医科学研究所特任教授兼スタンフォード大学教授らが開発したrejT療法技術を導入し、東京大学医科学研究所と共同研究を行っており、臨床応用に向けて、臨床研究施設を含む研究開発基盤を整えていく段階にあります。

    順天堂大学はその豊富な臨床力を活用し、ゲノム医療、再生医療を通じて医学の進歩に貢献する施設として2016年7月に「難病の診断と治療研究センター:難治性疾患・再生医療実用化研究室」を開設しました。200㎡の広⼤なセルプロセッシングセンター(CPC)※2は、無菌製造設備として最も清浄度レベルの高いグレードA環境を実現し、複数のプロジェクトにおける橋渡し研究遂行の場として大きな推進力となっています。

    この度の共同研究契約締結により、これまで中内教授らとともにrejT療法の開発を進めてきた順天堂大学大学院医学研究科の安藤美樹准教授(兼東京大学医科学研究所幹細胞治療部門 非常勤講師)とEBウイルス※3関連リンパ腫に対するEBウイルス特異的rejT療法の医師主導型臨床研究を進めてまいります。
    なお、本共同研究契約の締結による当社の平成30年3月期の業績に与える影響は軽微であります。

  • >結局 BP⇄icell⇄目がカリオン の影響は無しですか〜。

    今朝、日経でその記事読んで気になってるんですけどね~。。。

  • ですね~。
    この件のデータに関しても賢者さんのご意見いただきたいですね。

  • 久留米大がんワクチンセンターHPより

    ☆平成29年7月24日(月)
      ◆ 第4回久留米がんワクチン研究会を開催いたしました。
      ◆ 前立腺がんにおける免疫療法の臨床的進展についての論文が「International
       Journal of Urology」に掲載されましたので報告いたします。

  • 今日は総会に出席できなかったので、
    出席された皆さまのご報告、大変ありがたく読ませていただいております。感謝!

    実際に足を運ばれて得られたBPの生な感触と新鮮な情報、お土産etc...
    裏山Cです!
    来年は是非参加したい所存。

  • SBIの4594の四季報情報にもかいてありますね。。
    ーーーーー
    治験費用】共同研究開発収入は一時金見込まないが、北米臨床3相が順調に進捗。米国で進行中のペプチドワクチン自社治験2件や新規医薬品候補物質導入で研究開発費大幅増。人件費増もあり営業赤字幅拡大。
    【非ペプチド】ネオアンチゲンワクチンによる非小細胞肺がん治療薬、iPS細胞由来T細胞によるリンパ腫治療薬など、ペプチドワクチン以外に研究開発テーマ拡大。

  • 福岡県筑後市の脳神経外科・小児脳神経外科・リハビリ科の寺崎脳神経外科です。

    6月4日、シカゴで行われましたASCO(アスコ:American Society of Clinical Oncology/米国臨床腫瘍学会)の年次総会にて、これまでに行なっていた再発膠芽腫に対するテーラーメイド型がんペプチドワクチン療法の臨床試験の結果について口演できる機会をいただきました。この臨床試験は2011年より国内多施設共同での医師主導型治験として行ってきたものです。ここにたどり着くことができましたのも、これまでにこの治療に期待して参加してくださった多くの患者さんやそのご家族、研究者の先生たがのお力添えがあってのことと本当に感謝していますm(_ _)m

    本試験は実薬であるペプチドと偽薬であるプラセボ群を比較した第3相臨床試験という形で行われたものです。今回の報告ですが、主要評価項目としてあげていた全生存期間においてペプチド投与群と偽薬群とに統計学的な有意差は認められないという結果でしたが、試験の実施要項に従って行った解析において予後不良(それらがあると治療が効きにくい)となる因子を同定し、それら3つの予後不良となる因子を省いたサブ解析において全生存期間(11.2ヶ月 vs 5.3ヶ月)および1年生存率(43.9% vs 12.6%,)、いずれにおいても有意差を示すことができました。また、予後不良として上がっていた因子の中には実際に投与されていたペプチドワクチンが一つ入っていましたが、このワクチンがどうして働かなかったのか、を解析結果も合わせて報告してきました。



    今回の口演は私にとってとても名誉なことです。しかしそれよりも、僕には実際にこの治療を笑顔で受けに来られてた患者さんたちの顔が今でもまぶたの裏に焼きついています。僕らが行っている臨床試験というものは今回のように数字で効果があったかないかを証明するほかありません。ですが、その数字一つ一つに確かに血が通っていたことを忘れないようにしないといけないと思っています。この難攻不落だった再発膠芽腫の扉をこの試験に参加・協力いただいた20施設の脳腫瘍医の先生がたと共にこじ開けられたことに誇りと喜びを感じざるを得ません。この場を借りて厚く御礼申し上げますm(_ _)m。私自身、開業医として微力ですがももう少しできることがありそうですので、もう少し頑張りたいと思っています。

    よろしくお願いします。

  • 鳥肌たったった!

    この治験成績により、1990 年から開始されてきた多くのペプチドワクチン実用化研究で達成すること ができなかった第 3 相臨床試験における臨床的有効性が世界で初めて示されたと考えられます。この ことは一重に治験に参加していただきました患者さん、ご家族及び皆様のご支援・ご協力のおかげで あり、心よりお礼申し上げます。
    一方で、罹患する患者数は少ないものの、がんの皇帝ともいえるほど難治性の再発膠芽腫に対して生 存期間の延長が認められる薬剤は現在のところ世界的に存在しません。PD-1 免疫チェックポイント阻 害薬の第 3 相臨床試験でも不成功に終わりました。偽薬群と比べた場合の生存期間の延長は今回の私 どもの治験結果が初めてであり、我々が示した結果は膠芽腫の患者さんにとって画期的な成績である と考えております。

  • 『がん免疫療法が進むべき方向性(Path)を鮮やか(Bright)に指し示すリーダーに、我々がなるという決意です。』

    ( ̄^ ̄)ゞ

  • すんごい情報ですね。
    ありがとうござます!!

    でも膠芽腫の終了報告じゃなくて
    前立腺のって。。。。。!!!!!!

    やはりそろそろですかね。

  • 情報ありがとうござます!!

    >これつぶやき組からの拾い物
    > 色々調べる人いるもんだわ
    >3相安心じゃね?

    h ttps://research-er.jp/projects/view/918258

  • 蓋を開けるまで結果は誰にも分からない。
    まさにですね。

    まだまだ勉強不足ですが、また少し視野が広がったような気がします。
    データの補足もふくめ、ありがとうございます。

  • とても参考になる意見ありがとうございます!

    あ、(´・ω・`)はあったほうが個人的にはよいと思ってますよ~。

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