ここから本文です

投稿コメント一覧 (1188コメント)

  • >>No. 10329

    震度4でも…大きいですよね
    停電も起きているそうで…

    とにかく、まずは、無事で一安心しました

    余震とか…あるかもしれません

    なんだか…地震…よく起きますね
    不安です

    しまちゃんは、今日でまる5か月が過ぎました

    今までの5か月は
    心身の安らぎとしまちゃんにとっての癒しの時間となったと思います

    まずは
    あと1か月で、ナデナデできるようになることを目標に

    まだ里親様から連絡がないので、そのままですが

    余裕ができたら連絡があると思うので
    その時にもう一度訪問してみたいと思っています

    このまま
    連絡がない時は、メールで気持ちを伝えて
    動画を貼り付けようと思います

  • >>No. 10325

    おはようございます

    今朝7時58分
    大阪で震度6の地震…

    ボイズさん大丈夫ですか…

  • >>No. 10326

    少し逃げるようなそぶりを見せても食事はやめないので
    根気よくすればいいと思います

    そのうち、ナデナデされながら平気で食べるようになると思います

    キャリーINは預かりさんが援助してくれると言っても
    奥さんではなく、しまちゃん苦手なご主人の方なので
    しまちゃんには、これもすごいストレスだと思います

    絶対、里親様が直々に抱っこしてキャリーに入れられないと
    病院そのものもストレスなのにしまちゃんがかわいそうです

    是非是非、里親様に実行してもらいたいことです

    だって、それしか方法がないのでしょう?

    毎日毎日
    お食事のたびに、ほんの少しさーっと撫でてあげるくらい
    大仕事でもないと思います

    しまちゃんはそんなことでひねくれたりしないです

    だって
    預かりさんチで私がやったのは昨年の9月で
    預かりさんの所に行ってから11か月も経った後ですから

    この手でいってもらいます

  • >>No. 10325

    御食事中に少しナデナデするくらい大したことではないと思います
    初めはほんの少しさーっと撫でておしまい

    逃げるけれど食事は続けますから

  • >>No. 10322

    ボイズさん

    頚椎症…まだおさまってないのですか

    ボイズさんも本当に里親様よりもたくさんの問題の中
    みるちゃんと暮らしているのですね

    ペットと暮らすって
    手間暇が大変だと思うけれど、それなりの癒しも与えられて
    力が湧いてくるのかにゃん
    きっと、そうだからできるのですね

    しまちゃんも里親様に力を与えることができるようになってほしいです


    ボイズさん
    しまちゃんのお食事中ナデナデの動画がありましたよ♪

    私が昨年の9月、しまちゃんに会いに行った時
    丁度お食事の時だったので
    いっぱい、話しかけながら、私が手の平で背中を何度かすーっと撫でている場面がありました

    しまちゃんは
    イヤだにゃん…と言う表情でしたが
    私は何度か繰り返しています

    それでもお食事に夢中でお構いなしでしたし
    食後もいつものようにカメラ目線でポーズをとってくれて
    たくさん写真が取れています

    これ、近々ユーチューブにUPしますから
    見てください

    里親様にも見せてあげたいです

    きっと、お食事中のナデナデで
    触れることに抵抗しなくなるに違いありません

    道が見えてきました…♪

  • >>No. 10319

    おはようございます

    ロイヤルカナン公式サイトで
    インドアのレビューにも投稿していました

    仕事の激務と持病の悪化により
    しまちゃんの存在が重荷になってたら、大変だと
    それが一番の心配でしたが
    大丈夫なことがわかりました

    ペットとの触れ合いは少しづつ慣らしていくものであること
    その為の対策と行動がとても大切なこと

    はっきりと伝えます

    きっと大丈夫です

    それまで、どうか、しまちゃん、健康でいてね

    そして
    里親様の愛情をしっかり受け止めて
    安心してスキンシップをはかることができますように

    …運命の出会い…

    譲渡当日、私がそう感じた里親様です

    私が安心して託すことのできる方です
    だから、わかってくださいます
    信じています

  • >>No. 10319

    さっきは同時投稿でしたね
    なんだか嬉しい

    ボイズさん
    大丈夫、里親様はきっとわかってくださいます

    今、何気なく、ロイヤルカナンの公式サイトから
    しまちゃん好物のインスティンクティブ ゼリーを検索し、レビューをみたら
    里親様が今月4日に投稿していました、びっくり

    私は、ただ、
    インスティンクティブ ゼリーのカロリーを調べたいと思って開いたのです

    以前ボイズさんからいただいたカロリー計算表に打ち込もうと思って…

    この方は、しまちゃんを本当に愛してくれています
    しまちゃんとの生活そのものをあきらめてしまったらどうしようと
    不安だったのですが、安心しました

    気がついたことは、どんどん伝えていけば、
    きっとわかってくださる方だと思います

    今までもそうでした

    仕事が忙しく持病の腰痛に悩まされながらも
    しまちゃんの幸福を考えてくれていることがわかりました

    今夜は眠れそうです

  • >>No. 10315

    みるちゃんの歯磨きも少しづつ時間が伸びてきてるんですね

    みるちゃんもお利口さん
    ボイズさんも根気よく、お世話できて、よいお手本です

    今、心の整理ができてきて
    思うことは…

    里親様は
    しまちゃんのイヤがることはしたくない…
    ということなのだと思います

    どうしていいかわからず困ってしまい、悲しい気持ちから
    あのように
    「後にも先にも触れない…」
    と言ったに違いありません

    愛情があれば、きっと、大丈夫
    あきらめることなど必要ないのです

    しまちゃんは、里親様のことが大好きなのがわかるし
    ボイズさんのように、一気に成し遂げようとせず
    少しづつ、少しづつ、ナデナデを続けていけば
    抱っこも爪切りも夢ではありません

    怖がってるのは、しまちゃんではなく、里親様の方ですね

    どのように、里親様に
    あきらめてはいけないことを、伝えたらいいか、わからなくて
    私も、少し辛い思いをしていました

    でも、今は落ち着いています

    しまちゃん
    トラウマを抱えているかもしれないけれど…
    今の生活は、
    おいしいご飯をたっぷり頂いて
    一人静かに里親様だけを待つことで
    心も体も健全になっていくと思います

    フラッシュバックを起こしてパニックになるような事象は何一つない生活ですから

    アタチは今シアワセ~♪

    きっと、そうなのだと思います

    ま、しまちゃんが直接私に言ったわけではありませんが…

  • >>No. 10315

    おはようございます

    その通りです

    触れることもできない…それでいい…

    それはありえないことです
    危険な言葉です
    聞き逃すことなんかできません

    なので、よく言葉を吟味し、納得できるように話あいたいと思ったのです

    ボス吉の動画は一緒に見ようと思います

    メールで貼ってもいいのですが
    一緒に見て、この方の所見を聞き、話し合いたいと思います

    しまちゃん
    1年3か月預かりさんのお宅に居たわけですが

    >懐いていたのに人を避けるようになったり、敵対行動を取ってしまったりすることがあるのです

    しまちゃんは、なかなかちゃっかりした子で
    そのようなことはなく、客人が来ると出てくる…と言ってました
    なにか、おやつがもらえるかもしれないと思うそうです

    ただ、うなされるのは、やっぱり心に傷があるのでしょうね
    今度行った時は、今もうなされているのか確認します

    触れ合うことによって
    愛情が深まり、ケアもできるので
    とても大切なことと思います

    どうやって説明したらいいのか、ずっと考えていたのですが
    道が見えてきました

    みるちゃんも、お食事中にナデナデして一週間で慣れていったのですね

    しまちゃんも、今からでも遅くはないと思います

    是非、これは里親様に実践してほしいことを伝えます

    ありがとうございます

  • >>No. 10313

    >諦める=受け入れた、ではありません

    そこなんです…私が気になっているのは…

    「後にも先にも、しまちゃんに触れることができたのは、
     この一度きりです・・・
     もう、それでいいと思います。
     自分にとってもしまちゃんにとっても。」

    これ、どういう意味なのでしょうか…

    突き詰めて質問するのは…怖いです…

    ボイズさんの言う
    >何らかの緊張感というか時限爆弾的なものはありそう…

    しまちゃん、なにか、問題ありそうですか…
    時限爆弾的なもの…いつ爆発するかわからないような…問題でも…?

    普通の可愛いしまちゃん、ではないかもしれない…と?

  • >>No. 10311

    みるちゃんも愛されてボラさんに守られて、ボイズさんに見初められて
    今があるのですね
    絶対歯磨き我慢して長生きしてボイズさんの愛を受け続けてくださいね
    10ぺったんありがとう、みるちゃん

    しまお嬢様は…
    いまだに、うなされているそうで、心のヤミ…というか(^^;)
    なかなか、難しいところがありそうですにゃん

    私が思うに、野良から一挙に飼い主様に会えたならそのままシアワセ一直線だったろうけれど

    まず懐いた社長はんにはお店から追い出され
    次の私はといえば…我が家には連れていけず…
    そして、預かりさん…この方は飼い主様だ!!♪

    そう思ったら、やっぱり、違う人に連れ出され…

    今は、いい所に来たにゃん
    ずっと、いたいにゃん、ここにずっといたいにゃん
    でも…、また、誰かが来て、どこかに連れ出されるのかニャン…
    怖いニャン

    ダメダメ、絶対抱っこなんかされたら
    また、どこかに連れ出されてしまうに決まってるニャン

    もう、どこへも行きたくないにゃんにゃん

    だれも、あたちを捕まえたらヤだからねーーー!!!

    ってな感じのようにも見受けられます…

    抱っこではなくて、頭ナデナデならいいかもしれません…

    まずは、頭ナデナデですね

  • >>No. 10309

    そろそろ、いよいよ
    しまちゃんとのお別れの時期が迫ってきたな…
    と感じています

    最後にもう一度会うことはできるかにゃん?

    もしできるなら
    里親様が時間も心のゆとりもある時に行って
    まったりとしまちゃんナデナデに挑戦したいですにゃん

    また、ボス吉のご飯ナデナデの動画を里親様と一緒に見て

    「諦めないでくださいね…」
    とお願いしておきたいですにゃん

    後は…9月の健診で
    お誘いがあればご一緒してもいいと思っています

    触れないなら
    必要な時は言ってくれればキャリーに入れることのお手伝いをしますよ

    と預かりさんが、言ってくださっていますから
    あんまり心配しないようにしようと思います

    あのボス吉の動画のひとつはTBSの番組
    「かわいいアニマル大集合 動物の時間」

    で放送されました
    あんな野良猫だったなんて微塵も感じられない可愛い飼い猫のボス吉ちゃん…として

    保護した時はノミ・ダニだらけで全身皮膚病に侵されていました
    初めはTNRの予定だったのが、皮膚病がひどくてこのままでは死んでしまう
    と医者に言われたそうで、家の中に保護したのです

    そして、とりあえず、和室横のサンルームに置いたら、高さ2メートル、3.5センチ幅のカーテンレールに
    飛び乗って動かなくなり、そこでオシッコをしました
    主様が移動させようと触ったら暴れて、主様の目を傷つけ眼球を縫う怪我を負いました

    その名も「ボス」と言うだけあって
    裏庭で猫のけんかの声が聞こえるようになったと思ったら
    毎日ご飯を食べにきていた野良達が全く来なくなり
    このボス吉だけがご飯を食べに来るようになったのです
    みんなを追い出したんですね
    めげずに訪れるトラ猫のサブ吉を威嚇するので
    サブ吉はボス吉に見つからないように、こっそりとご飯を食べに来ているそうです

    しまちゃんどころではない、凄まじい保護でしたが
    今はおとなしいボス吉ちゃんになってます
    だから、しまちゃんも大丈夫だと思います

    ボス吉の例は
    しまちゃんの里親様も励みになるに違いありません

  • >>No. 10307

    しまちゃんの里親様はとっても優しい方です
    しまちゃんに与える環境もお食事もとても良くて申し分ありません

    あとは
    触れることに慣れてほしいことだけですにゃん

    リンクの保護猫はブログ主のおウチの裏庭の猫を捕獲機で保護し、自宅に迎え入れた前後の記録です


    2015年9月に初対面
    お食事で徐々に慣らして
    2016年4月に捕獲機で保護し去勢、そのまま家に迎え

    2017年1月に初抱っこできました

    それまでとその後の経過を今も記録しユーチューブにUPし続けてています

    本当に少しづつ少しづつ慣れさせて行ってます

    そして、今ではゴロニャンになってます

    この方も3交代勤務の独身男性です

    ただ、お食事中にちょっとだけ頭を撫でることによって
    少しづつ触れることに努力してたようです

    イヤな表情してましたよ
    でも、また次のお食事中にもほんの少し頭を撫でて…
    毎日その繰り返しで
    そのうちいやな表情をしなくなって、慣れていったので
    蚤駆除のフロントラインを打つことに成功してました

    「もう触れません…」

    なんて
    言わずにしまちゃんに触れる努力をしてもらいたいですにゃん

    でも、干渉は…してはいけないのですね…

  • >>No. 10305

    しまちゃんに関しての心配は…

    里親様が触ることができない…ということのみです

    https://youtu.be/lvYVzj8DSFk

  • 預かりご主人から逃げまわる理由はわかっているんです

    男性だからではなくて
    しまちゃんを譲渡会に出したからなんです
    譲渡会場では
    しまちゃんはその時ケージ内のトイレの中でうずくまって顔を上げなかったそうです

    その後何度もしまちゃんを譲渡会に出すという話をご主人がしていたので
    しまちゃんは預かりさんの家と奥さんを気にいっていたので
    怖くてご主人から逃げていたのだと思います

    奥さんは「ダメ、この子は譲渡会に出すのはかわいそうよ」といつも言っていました

    奥さんが言うには

    譲渡会で人に囲まれて見られるのはこの子には耐えられない

    ということなんです

    なのでしまちゃんが譲渡会に出たのは
    預かりさん宅に行ってからひと月後の一度だけなんです

    ボラさんはネコの扱いに慣れていますから
    どの人もしまちゃんを抱っこしていました

    保護3日目の保護部屋でも
    ボラの男性がケージ越しになでなでしたら
    ゴロゴロと大きく喉をならしていました

    だから、男性でも大丈夫だと思うんですけれど…

    特に今の里親様にはいい表情で近づいていますので
    もうちょいかな…と思うんですけれど…

  • >>No. 10302

    これは、昨年9月26日、しまちゃんは
    パソコンに向かう預かり奥さんの足元を見ながら
    じーっとしている表情です

    しばらく、このままでいて
    思い切ったように奥さんの足元近くに行きへそ天になりました

    奥さんは
    「今は抱っこできないのよ」
    と言って手の平でトントンしました

    ネコジに載せた写真はどれも私がカメラを向けた時や
    チュールでおだてた時です
    生き生きした表情ですよね

    たいてい、預かりさんのご主人を見ると、というか足音を聞だけで逃げ回り
    預かり奥さんを見る目はこうでした

    だから
    今の里親様を見る目は穏やかになってていいな、と思ったのです

    それで思うのです

    優しい里親様にビビリながら近づくのは
    懐いては退けられることを経験しているので
    おどおどしているのかもしれない…と
    それで、里親様が緊張してしまうので
    触っていいものかどうか、ためらうのではないか…と

    先の投稿で触れた写真がありますが
    ちゃんと触れてますよね

    私なんかさわろうとしても逃げられるのが早すぎて
    こんな風に触ることなんかできないです

    でも、里親様はメールで言ってました
    後にも先にも、しまちゃんに触れるのはこれきりです…と

    あんまりいい反応ではなかったので
    里親様が気落ちしてしまったんだと思います

    預かり奥さんを見上げるような
    あの表情になったら、なにか言った方がいいかもしれませんが
    もう少し、様子を見ていてもいいのでは…とも思っています

    なにせ、今の里親様は体調崩していて、仕事も忙しいいようですから…

  • >>No. 10300

    ビビッているのはしまちゃんではなくて
    里親様のような気がします

    どうして、ナデナデができないのか…
    いや、しないのか…

    以前飼っていたにゃんこちゃんは
    床柱を引っかいてこんな風にしてしまいました
    でも、しまちゃんは決して爪とぎ以外の所でつめとぎをしません

    と言って見せてくれました

    2月の初めの頃、ひと月たたない時に初めて様子を見に行った時の話です

    それが…
    4月の3日に様子を見に行った時に

    窓辺の壁をひっかいてこんな風にしてくれました
    でも、自分は気にするような人間ではありません

    と言って
    窓枠のクロスが、がっぱりとひっかかれて、
    はげれて居るところを見せてくれました…

    その時に
    私はよくわからないので、なにも言いませんでしたが

    しまちゃんがストレスを抱えているのでは…?
    いや、先代のネコさんも床柱をひっかいたくらいだから
    大目に見てもらえるならありがたい…

    とか考えていたんです…

    5月20日のメールでは…

    しまちゃんはかまってちゃんになりました
    最近は自分が仕事から帰ると
    玄関にお出迎えしてくれて
    ニャーニャーとついて回ります
    ご飯の用意ができるまで続きます
    又、朝は自分が寝て居るところを起こされたことは一度もないですが
    起きてテレビをつけたとたんにニャーニャーが始まります
    これもご飯の用意ができるまで続きます

    ご飯のおねだりでニャーニャーなんだな‥と思いますが

    もしかして
    甘えたくて、ナデナデしてほしくて
    抱っこしてほしくてニャーニャーなのではないかしら…?

    とも思っているのです…

    だけど…
    これも、すべて、里親様が見せてくれるから思うことなんです

    普通、引き取ったら、その後の様子なんて
    ここまで詳しくは知らされることはないと思うので有難いです
    これだけ、オープンにできるということは、
    里親様は
    一生懸命やっているということを知ってほしいからなんだと思います

    なにか、足りないようなことは言えないですし…
    難しいですね

    私が何度も

    しまちゃんの表情が穏やかになっているでしょう…?

    と確認するのは
    実は…そうなのか…もしかしたら
    物足りないと言うか…寂しそうというか…
    預かりさんの所にいた時とは
    全然違う表情に見えるので、いいのかどうか…

    私にはわからないからなんです…

  • >>No. 10298

    しまちゃんの目は、穏やかになっていますよね
    幸福なんだと思います

    私の印象では
    里親様はとても優しい方です

    なので、しまちゃんが、イヤイヤな様子に見えたら、無理にナデナデはしたくない…
    と言うことなのかもしれない…と思っています

    とにかく仕事が忙しい中、体調崩しつつも
    しまちゃんを大切にしてくださっていますから
    今は静かに見守っていくより仕方ありません

    おととしの8月、私が
    退社時に玄関を開けると、いつも右側でうずくまっていた怪我をしたしまちゃん

    それが、保護した後も
    ずーーっと、気配があって、退社時に玄関を開けると
    つい右側をキョロキョロしていました

    でも、今は
    しまちゃんが自分の住みかを得たことで
    私の心が安心したからだと思いますが
    気が付いたら、今月に入った頃から
    玄関脇のしまちゃんの気配がなくなっています

    キョロキョロせずに
    まっすぐに車に向かう自分は、しまちゃんから離れたんだな
    と感じています

    同時に視界に入る野良ちゃん色々
    チョビも含めて、
    かわいそうだけど
    私が助けることはできないと、よくわかったので
    のらちゃんには、もう気を留めなくなりました

    ボイズさんも
    家の周りに野良がいるんですね
    ボロボロでかわいそうだけど
    助けるということが、どういうことか、わかっているからこそ

    助けるのは一匹でいい…と

    ボイズさんは野良やんには手を出さないことが

    本当によくわかりました

    今頃になって、本当によくわかりました

    それでも
    しまちゃんの件は勉強になりましたし、
    しまちゃんからはたくさん癒しをもらいましたので
    よかったと思っています

  • >>No. 10296

    ダニやノミのパラダイス状態は
    そのコンテナハウスですね

    そこに出入りするネコさんは皆、ダニやノミだらけなのでは…?

    かわいいい~  なんてナデナデだっこしたもんなら

    その人もダニやノミだらけになるのでは…?

    いやだにゃーーー!!

    避妊もせずに置きエサして、寝泊りさせるのはいいけれど
    コンテナハウスのお掃除もしてないのでは…?

    それはいけないことですにゃん

    みるちゃんが窓越しに
    ご飯ここにあるニャ~ォ…おいでにゃん
    なんて呼んでたりしてね

    網戸越しに毛づくろいなんかバサバサされたら
    移りそうですニャン

    野良やんは
    いなくなっても変わりに別ネコがきます
    キリがないし、構っても癒しどころか
    気苦労なだけですから
    もう、私は構いません

    里親様の所で
    しまちゃんは、どの写真を見ても
    顔が左右対称でゆがんでません

    譲渡の時でも、まだ何かの拍子に口元がゆがんでいたんですが
    今はきれいな顔になってます

    ストレスもなく、栄養豊かなお食事をたっぷりいただいて
    健康になっているに違いありません
    とってもシアワセな表情のしまちゃんを見て
    里親様に感謝の気持ちがあふれてきます

  • >>No. 10294

    ダニやノミのパラダイス状態…

    それじゃ、一歩も家には入れてもらえないと思いますよ
    やっぱり、ご飯だけもらってる野良やんではないかにゃん…
    そちら方面は冬もこちらほど気温が低くないでしょうから
    多分、どこかにいい場所を見つけて寝泊りしているのでは…?

    ちょびみたいです
    ちょびも、おねーさんにご飯をたっぷりもらってるけれど
    多分、怪我をしても病気しても放ったらかしにされると思います
    こちらの冬は厳しいので、ちょびの命は今年で終わりだと思っています…

    キジトラ系は免疫力が強く丈夫だそうなので
    ボイズさん方面の、そのおばさんにゃんこは、ご飯さえ充分与えられれば
    それなりに生きられるのでは…
    どこかの空き家の隅で寝泊りして

    そういえば
    昨年の秋、コンテナハウスを作成して
    お茶々とちょびとちゃぷを、そこに住まわせて
    地域ネコ風にしようとしていたのですが…

    かんじんのちゃぷは寄り付かず
    そこに茶白が住み着いて…

    相手が生き物だと、思うようには行かないものですね

    だけど、その保護生活が成功したら
    私もまた資金の面で色んな負担がのしかかってきたでしょう
    当然最低でも医療費等が生じて
    オーナーさんとも意見の違いが生じたり…
    気苦労を背負い込むことになったかもしれません

    これで、よかったのですね
    毎日おねーさんのところに通うちょびが可愛そうで見ていられないけれど
    かまっても私の手には負えないと思うし…

    ちょび
    あんた、捕獲機に入って避妊手術し
    あのハウスに入っていたほうが、よかったのに…ね
    毎日、ご飯も寝床も与えられるはずだったのよ
    冬も工夫してカイロなどで暖かくすることもできた…

    ちゃっかり茶白と警戒心の強いちょび…

    まるで、人間の世界と同じです
    要領の良い人、単に運のいい人
    どちらだかわからないけれど
    ニャンコの世界も似たようなものですね

    しまちゃんは、もう、五か月にもなりますし
    私の心配することもないかもしれませんね

    ネコさんて
    案外難しい生き物でもなさそうです
    ご飯と住まいがきちんとしていれば
    構えない時があったとしても、それほどじゃれついてくるわけでもない

    里親様もたまには息抜きをしながら
    しまちゃんとの生活を自分流に楽しんでいただければそれでいいと思います

    私が10年若かったら、ウチにしまちゃんがいるでしょうね
    仕方ないです…

本文はここまでです このページの先頭へ