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投稿コメント一覧 (1306コメント)

  • >>No. 10523

    あくまでも

    絶対に触らせてくれない猫なので
    ご自分も触れることはない

    という言葉が真実の、心から発する言葉で
    それが遂行される懸念があれば…

    ということが
    私の心配事なので

    その言葉が単なる一時的なもので
    思わず発してしまったけれど

    そんなことはない
    もう少し経てば、大丈夫でしょう
    触る努力は、もちろんするし
    爪切りもブラッシングもしますよ

    という程度のものなら
    私もなにも心配はしません

    でも
    爪切りやブラッシングくらいは
    もう、すでに生活習慣にしてほしいものです

    体調崩してしまったので
    しばらくは無理です…

    ということなら
    私が代わりに出向きたい

    と思ったわけです

    しまちゃんは
    預かりさんとこで1年3か月の間
    爪切り&ブラッシング&3か月に一度のシャンプーを習慣にしていましたから
    いくら
    野良時代があったとしても
    清潔な生活を覚えてしまっているので
    今の自分のむさくるしさは
    違和感があるので、家中の壁をガリガリ引っかいているのではないかと思うのです

    いくら
    おウチがきちんとしていても
    しまちゃん、自分がむさくるしくて不快なのでは…

    それが気がかりなのです

    なんとか
    私の手で、爪切りとブラッシングをしてあげたいです

    里親様は
    その点の必要性を認識しているのかにゃん?

    それすらも
    私の出る幕ではないのでしょうか…?

  • >>No. 10521

    しまちゃんは

       ~~何事も諦めない~~

    のが信条です
    諦めたら、それで、もう、おしまいです

    飼い主様のそばで幸福になって命を全うし、
    せめて、この先10年は健康に生きるのです

    飼い主様もそれを望んでいるのですから
    実現しない訳がありません

    実家のお母様にどの程度の協力が期待できるか…にもよりますが
    触れないことのリスクを考えると
    色んな心配がよぎります
    それでも、必ず救いの道はあるはずです

    色々検索してみたら
    最近は空前のネコブームで
    犬よりも猫を飼う人が上回っているそうです

    それはなぜかというと
    犬は毎日お散歩しなくてはいけないので
    一人暮らしの、足腰の弱った老人も
    犬よりも猫を飼いやすいと判断するそうです

    それは
    腰の弱い方でも、充分、猫を飼えるということです

    里親様は
    まだお若い方です
    ただ、今、少々腰の調子がよくないだけで
    治療に励んでいますから
    回復の余地は十分にあります

    もし、回復に時間がかかるとすれば
    私もできれば喜んで協力したいです

    ナデナデも抱っこも
    ブラッシングも爪切りも
    里親様ができないなら
    その努力すらできないというなら
    努力くらいなら
    私が橋渡し程度で協力することは可能です

    もし、しまちゃんの不調に気づいて
    出勤時間が迫っているなら
    電話一本で私が駆けつけ、病院に連れて行くこともできるのです
    私だって、もう、若くないですから
    いつまでもパートの仕事についているわけではありません

    触れないというしまちゃんですが
    しまちゃん側としては
    里親様との触れ合いまであと一歩のところまできているのは明白なので
    里親様の方が
    ほんの少しの努力を惜しみさえしなければ
    しまちゃん、甘えて里親様のお膝に乗ってきます

    しまちゃんが幸福になるためには
    私は何でもします

    ただ、一緒に暮らせないだけなんです

    里親様は一緒にくらすことはできるけれど
    触ることができない

    私と里親様は、よき協力者になれると思います

    ただ…
    体調不良の時に自宅に入り込まれるのは…
    抵抗あるかもしれません…

    そこが課題なんです…にゃん…

  • 2018/08/14 19:48

    >>No. 31

    2018/08/14 16:59更新

    どうもありがとうにゃん♪

  • >>No. 10518

    おととい
    釣ったばかりのクロソイ三匹
    仕事帰から帰って、さばいて刺身にしたものは冷凍
    さばき方が下手なので、身がいっぱいついた骨と頭は
    ロースターで焼いてから、即お吸い物
    昨晩は炊き込みご飯にもなりました

    すごくおいしかったです

    今朝は、御大根様で(高いです~(*_*;)
    ぶり大根ならぬ、ソイ大根を煮ています
    活鍋大活躍してくれます

    いい味がでますね

    クロソイは我が街の名物です

    おいしいんですにゃん


    昔のネコちゃんなら
    骨まで愛しちゃいそうですにゃん♪

    昨年、焼き鳥屋のオーナーと立てた計画の中にいたちょびは
    たった一人捕獲機の中に入らなかった警戒心の強い子です
    今も毎日おねーさんにご飯をもらいにきています…

    今年の春には数匹の子猫を産んで
    おねーさん、子猫は譲渡したようですが
    一人残されたちょびは
    今は、痩せてきて毛艶も悪くなり、どこか病気かも…という風貌です

    ネコさんは人のペットとして生きてこそ幸福な生き物だと思います
    そうならないとしても
    やっぱり、捕獲機に入って避妊手術した方が
    この子にとっては幸福だったはず…

    この子はこの冬は越せないだろう…と私は思っています

    命の選択を誤ってしまったちょびです

    ウチの社長はん
    目につきはじめたらしく、保健所につれて行こうか
    とか言ってました…まさか…と思うけれど…

    しまちゃん、お茶々、ちゃぷ、茶白…
    それぞれ幸福になれたのに
    捕獲機に入らなかったために
    ちょびだけが、たったひとりで死んでいくのかもしれません…

    捕獲機に入って避妊手術をしていれば
    家ネコになれなくても
    出産もなく、もっと健康でいられたかもしれません

  • >>No. 10518

    >自分の剥がれた爪が刺さっていた、それもかなり深くて痛そう


    恐ろしいですね
    爪切りは、やっぱり、しないといけないと思います

    みるちゃん、痛かったでしょうね…

    確かに
    何が起きても、私の責任ではないけれど
    それはわかっているけれど…

    そうは言っても心配なんです

    とりあえず
    食事と住居環境はとてもいいので
    病気は、しばらくは大丈夫だと思いますけれど

    やっぱり、ひとりお留守番が多いので怪我は心配ですにゃん

    仕事に病院通いに、リハビリ…etc…

    初めから承知のことですが
    益々お留守番時間が長くなっていそうです
    おまけに家に帰っても、ご自分が辛くて…
    目が行き届かないのでは…?

    先日リンクした、遊んでほしい、腰痛の人の飼い猫ちゃん
    ボイズさんは、可愛いと笑っていたけれど
    私は、かわいそうだと思って見ましたよ

    この子の飼い主さんも独身男性っぽいですね

    2~3カ月くらい経ったら、様子伺いのメールをしてみて
    体調の悪さが長引いているようだったら
    頻繁にではなくても、また訪問させてもらって
    私が爪切りやブラッシングができるように
    お世話がしたいです

    今度は積極的にしまちゃんに構いたいです

    でも…
    駐車場にしまちゃんの幻がすっかりなくなったということは
    おそらく、しまちゃんは、もう
    昔のことはすっかり忘れてしまったのではないか…
    と思っています

    明日は、しまちゃんが怪我をした日です
    2年前の明日、大怪我をして行方をくらました日なんです

    預かりさんの家でも時々
    里親様の家に行っても、一度うなされていたと言ってたけれど

    今はもう、うなされることもなくなっているかもしれませんね

    里親様の腰痛がすっかり良くなって
    しまちゃんと触れ合えるようになってほしいです

    でも…
    腰痛の人は猫に構えないのかニャン?
    そんなことないですよね

    人それぞれ、症状もそれぞれでしょうけれど

  • >>No. 10516

    ゴマカロン…(*^-^*)

    いいかも

    ボイズさんがしまちゃんについて心配しているのは

    ケアの問題だけですよね

    触れない子なので
    絶対触れないので…

    と言って
    触ることをあきらめてしまって
    そのまま何年も経つなら

    病気の前兆とかを見過ごしてしまい
    結果、重大なことになった時

    里親様も仕事があるし
    迅速に対応できるのか…?

    投薬や怪我や病気の手当など
    普段から触れていなければ
    どうやってできるのか

    ペットと暮らすということは
    当然ついてくることなのに
    このままでは、いつまでもできないままでしょう

    その点だけですよね

    今は健康だと思うし
    ご飯と住居環境は申し分ないので
    しばらくは、多分だ丈夫でしょう…けれど

    ということですよね

    私の懸念は

    やっぱり、爪切りとブラッシング
    見た目もきれいなネコさんでいてほしいし
    可愛い首輪もつけてあげたい

    なので
    私は、10月になったらこちらから連絡して

    今は自分も何もできないけれど
    短い訪問を繰り返しさせてもらい
    爪切りやブラッシングなど
    普段のケアを
    私ができるようにさせてほしい

    と申し出てみようと思っています

    やっぱり
    仕事が忙しくて体調もすぐれないとなると
    慣れていない猫の世話は最低限になってしまって
    それも仕方がないと思います

    できれば、お母様も加わって三人一緒に
    爪切りやブラッシングをして慣れていけるように
    努めましょう…と

    それは里親様が忙しい仕事の合間でも
    楽にできるように慣れるまで
    そんなに期間は必要ないと思うんです

    それらは、しまちゃんが
    預かりさんとこで習慣的にしていたことなので

    その方が、今、家中の壁を引っ掻きまわしているという
    預かりさんとこではしなかったことも
    改善されるかもしれません

    しまちゃん引き取ってから
    仕事が認められて昇進し
    しまちゃんのことを「幸運の女神様」だと言ってましたが
    このまま
    「疫病神」になってしまったら大変です

    9月は
    あえて連絡しないでおこうと思います

    当然ワクチン&健診は済ませているはずと思うし…

    里親様
    相当悪いのに仕事を頑張っているのでしょうね
    そんな中、
    しまちゃんを
    諦めないで、家族として一緒に住んでくれていることに
    感謝し、協力したいといます

    そんな時、家の中にお邪魔することは
    やっぱり、遠慮されるかな…

  • >>No. 26

    今朝は7時56分…

    ご苦労様ですにゃん

  • >>No. 10514

    すごくあっさり系の今の時期によいお食事ですね

    夏バテなのですか
    そちらは猛暑だそうで、まだまだ大変そうですね

    帰省ラッシュのこの時期
    本州からの旅行客がこちらの涼しさというか…寒さに驚いています

    さすが…北海道…と、たまげてますが

    いくら北海道でも今年は寒すぎです
    もう、夏は終わったようで…

    でも、過ごしやすい夏でした

    農家の方は大変なようですが

    卵白の処理に
    ボイズさんはマカロンを推奨してくれたけれど
    アーモンドプードルが切れていてできない…

    最近はパンも焼かないので
    強力粉などが消費しきれなくて
    富沢への注文ができないでいます

    近くのスーパーでは本当に小袋で少量パックのものしか売ってなくて
    とても不経済なのでつい見合わせています

    そうこうするうちに
    卵白がどんどんたまっていきますにゃん

    今朝
    5キロの米の入った袋を床に置いて
    立ったまま腰を曲げて持ちあげてみました

    たいして重さは感じられず
    軽く持ち上げられました

    でも、これが、ネコさんで
    身をよじったり、逃げ出そうとしたりの状態で
    持ちあげようとすると、腰にかなり響くと思います

    しまちゃんが、米のように、なんの抵抗もなく抱っこされるなら
    少しばかりの腰痛持ちでも平気ではないかと思われます

    しかし
    早く慣れておかないと、キャリーに入れることも大変な作業となり
    結果、ワクチン接種や、健診も延ばしのばしになりそうな予感がします

    そして、無理に抱きあげてキャリーに入れ
    それが病院行きとなるなら
    しまちゃんがますます、抱っこの気配から逃げだすような気がして
    悪循環ですよね

    早く慣れて、爪切りやブラッシングを日課にできるようになってほしいです

    本当にしまちゃんを可愛いと思って大事にしてくれて
    幸福にしようと思っているのなら
    きっと話せばわかってくれるはずです

    やっぱり、一番の問題点は腰痛のようです

    でも、譲渡条件に腰痛の問題なんて
    だれも気にかけていませんから
    工夫次第でなんとでもなる問題だと思います

    現実から目を背けずに
    じっくりと話し合ってみたいです

    そのチャンスがあたえられますように…

  • >>No. 10512

    私がしまちゃんと出会って昨日で丁度まる2年が経ちました

    この2年間は私の頭の中は
    しまちゃんでいっぱいでした

    幸福な飼い猫になれた今
    卒業しなければいけないのに…
    まだ思いを占領しています

    飼い主様
    腕のよいお医者様に出会って
    手術が成功し、順調に回復しましすように
    もしくは
    手術しないで回復できていたらもっといいですにゃん

    ボイズさんも不調なのですか?

    ネコさんのことばかり心配しても
    本当に
    こちら、人間も生き物ですから
    お互いに健康に留意しましょうね

    しまちゃんの骨折は
    診断書によると
    歯槽骨のみで、他は無事でした
    顔面骨折といっても、頬とかには影響がなく
    顔が崩れてくるような心配は無用のようです

    しまちゃんは
    幸福な譲渡が済んでいますから
    後は、里親様の好意でたびたび会うことができれば
    私も積極的にスキンシップに関与し
    里親様のアシスタントになりたいな、と思っていますが
    あんまり、でしゃばらないようにしようと思います

    このまま連絡が途絶え
    しまちゃんに会う機会が、もうないとしても
    それでいいとも思います…

    今はただ
    里親様の健康が回復して
    しまちゃんとの幸福な生活が順調におくれるように
    願っています

    ナデナデ抱っこが、緊張感なくできるなら
    少しくらいの腰痛も大丈夫だと思いますから

    まず、慣れですよね
    頑張れしまちゃん、里親様 !!!

    みるちゃんも応援してくださいね ♪

  • 暖かいお言葉…何度も読みました

    ボイズさんも里親様
    本当に里親様の身になって心配してくださっていることがよくわかりました

    しまちゃんは、ネコさんだから
    将来の心配なんかしていません
    今、ご飯があって、快適空間があれば幸せなんです

    なにかあった時、一番心にダメージを受けるのは
    里親様なんです…

    心の優しい方だから…
    以前ワンちゃんを飼っていたそうですが
    14歳で亡くなった時、家族で一番悲しんでいたそうです

    病気になった時も
    病院を替えたり工夫をしたそうです

    しまちゃんの件で最初に反対したのは
    その時の悲しみ様を見ているので
    ご両親が、ペットを飼っても死んだときの悲しみに耐えられるのか
    と心配されたそうです…

    こんなのも目についてしまいました

    http://commonpost.boo.jp/?p=51962

  • >>No. 10506

    >触れないなんて言って距離を取っているといつまで経ってもなにも進展しない

    いつまでたっても
    自然と慣れて、ゴロニャンにはなれませんよ
    とボイズさんは、言っていますか?

    つまり…

    このままだと…

    とても良い住居環境のもと、恵まれた家にゃんになれたので幸福ですが…
    今のしまちゃんは、とても喜んで生活していますが

    数年後…やがてしまちゃんが年老いて

    起こり得る身体的なトラブルが生じた時に…
    投薬や看病等…里親様にとって
    手に負えない状況が充分考えられる…

    今から、触れることに慣れる練習をしておかなければ

    飼い主として十分な手当もできず…途方にくれ
    最悪、その必要があってもなくても
    選択肢として、楽な道を選ぶことになる可能性が生じ得る…

    結果として
    しまちゃんの寿命が短命なものになり得る…

    10年後とて、里親様はまだ若い、働き盛り…
    充分仕事が忙しいでしょうから…
    里親様の生活が忙しいのは変わらない
    後も今も、里親様の心構えの問題でしょう

    譲渡の時
    里親様が言ってました…

    しまちゃんが、
    怪我の後遺症のため
    自分が苦しむことになるとしても…受け入れます…
    トラウマによって
    性格が難しいとしても…うけいれます…

    性格が難しくても受け入れます…
    と言ったわりには
    触れる努力もあっさりと諦めるのでは
    今後、どうなのか…

    そう言う懸念が生じてしまう…

    ボイズさんの心配はそのことなのでしょうか…

    それが
    里親様の、今の持病の悪化の為の一時的なもので
    回復したら改善されるという
    私の期待は…?

  • >>No. 10506

    しまちゃんは

    たしかに野良でしたが

    間もなく3歳となりますけれど
    野良の期間はほんの7~8か月

    その他の期間は、ほとんど保護されていて
    家ニャンと同じです

    人間に対する警戒心は
    直接ノラから家に入った子より薄いのではないかと思いますが…

    猫も人も多種多様…一概には言えませんけれど

    しまちゃんの場合は
    里親様の都合のように思います

    ご自分が辛くて触るのが気おくれで、
    それを
    しまちゃんが触れるのを望んでいないと
    心理投影しているような気がします

    しまちゃんは、そうでないのに…

    甘えたいのに甘えられない

    としたら…
    大勢の預かり猫の中で預かりボラさんに抱っこされたいのに
    我慢していたのが…

    ここにきて、また、同じとは…

    かわいそうですにゃん

    里親様の調子がよくなったら
    私がちょくちょく訪問して糸口をつかめるようにしたいのですが

    それとて
    里親様に辞退されたら、私にはどうすることもできません…

    最低
    健診の時にはお会いできると思うので
    その時にじっくりとお話がしたいと思っています…

    今後もしまちゃんと触れ合えるかどうか
    私にとっての最後のチャンスです

    いえ、私が…ではなくて
    里親様がしまちゃんと触れ合えるように…という私の願いです

    うまく話せて
    相手が理解してくださいますように…

  • >>No. 23

    毎度夜中に訪れるようですね…

  • >>No. 10501

    ボイズさんは
    最初から、しまちゃんの術後については
    外科的処置が済んでいるので、後遺症等の心配はない
    と言ってくださっていましたが
    私はとても気になっていたんです

    診断書については
    ここで書いた内容は抜粋にすぎませんが
    今は、私も、おおかた、安心できています

    ただ、「無処置の経過観察」が必要ですから
    折にふれてチェックしていく方がいいと思います

    緊急性はないようですから
    来月の健診では里親様が連れて行く病院でいいですが
    来春、可能なら、私が執刀医に直接見てもらおうと思っています

    それもこれも、里親様が許可してくれたなら…の話ですが…

    里親様の状態
    今は医療も日進月歩で進んでいますから、
    手術したら治るのかもしれませんが…
    なかなか…完治は難しい…と…言う人もいます…

    心配したらキリがないけれど…
    とにかく、里親様はしまちゃんを手放す気はないようなので
    このまま、しまちゃんは、今の生活を続け、幸福に過ごしてほしいです

    その為には、里親様も早く健康になって
    しまちゃんと思いっきり遊んでほしいです

    もうすぐ、健診ですから、それまで黙って、じっと我慢します
    それでも、健診はどうしても、私も同伴したいです

    その時のキャリーINは難しいのではないかと心配です

    やがて
    里親様が元気になったら、時々私もしまちゃんと遊んだり
    ナデナデしたりの練習をして
    爪切りやブラッシング、キャリーINができ、
    里親様のアシスタントができるようになりたいです

    案外、時間がたてば
    自然と慣れて、しまちゃん抱っこが簡単にできるかもしれませんが…

    そうだといいですにゃん

  • >>No. 10502

    猫を飼うと腰痛が治るそうです(*^-^*)

    https://www.min-petlife.com/51684

    特に、触ることが効果的だそうです

    モフモフ、ゴロニャン、喉ゴロゴロ~♪

    これ、腰痛に効果があるそうです

    つまり、腰痛の人も猫を飼えます

    ただ、しまちゃんの場合は
    慣れてないので、触れるまでに少々時間がかかります

    でも、努力する価値はありますにゃん

  • >>No. 10501

    ボイズさん
    ありがとうございます

    しまちゃんは、本当に健康になりました

    昨年11月15日に私が病院へ連れて行った時は
    1mmの数分の1の傷の開きがある…と言われていたのが
    とても気になっていたんです
    そこが、この診断書では目視では確認できない…と言う言葉になってます

    目視では確認できないけれど、小さな傷の開きがある
    ということなんです

    でも、7月には2mmの開きがあったということなので
    それでは4か月の間にずいぶん回復していたということになります

    しまちゃんは、やっぱり強い子です

    キジトラは丈夫だと言いますから
    このまま健康で長く生きてほしいです

    里親様は、私が何度もメール交信や直に接することで、
    誠実・正直なお人柄だと確信しています

    理論的で話し合いのできる方です
    納得すれば自分の意見も改める方です

    しまちゃんのことは本当に一生懸命考えてくれていますから
    しまちゃんは、必ず幸せに生きることができます

    「もう、触れない…」

    この言葉には、正直私もショックをうけました…

    でも、その言葉の背景にどんなことがあったのか
    今度会う時にはきちんと話しあいたいと思います

    あんまりびっくりしたので
    メールに返信できなかったのです

    でも、きっと大丈夫です

    手術をしたとして…成功しても、おそらく、しばらくは無理な姿勢は良くないと思いますので
    可能なら、私がしまちゃんに触れる練習をして
    協力できるようになりたいと申し出てみようと思います

    爪切りもブラッシングもキャリーinも
    預かりさんに頼らなくても、私が協力できるようになりたいです
    できるなら、お母様と一緒に練習して
    お母様がよき協力者になれたらもっといいですね

    「気がかりなこと」を見てしまっても
    しまちゃんの幸福の為、一緒に解決できるように努めたいです

    しまちゃんと飼い主様が共に健康で
    幸福に生きることができたら

    しまちゃんは本当に「幸運の子」ということになります

    そうなりますように…

  • >>No. 10499

    こんばんは

    今、しまちゃんの執刀医から
    宛名無しの紹介状を書いてもらってきました
    封がされていなかったので読みました

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    平成29年5月15日、手術  体重3.3㎏
    同年 5月24日 経過良好であったため、一旦治療を終了
    同年7月4日、2~3週間に一回くしゃみをして塊が出るとのことで来院
           術部に2mm大の瘻管を認め、経過観察とする
    同年11月15日、蓄膿などの所見は認められず、肉眼で確認できる瘻管は存在しなかった
           日常生活に支障はなく、体重も3.75㎏に増加しており、
           再手術の必要性が感じられなかったため
           無処置による経過観察とした
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    と書かれています
    11月15日に私が病院へ連れて行った時
    しまちゃんの縫合痕は塞がりつつあったようです
    この時は、ほんの1mmの数分の1のほころびがあると言われましたので
    そのことが心配の種でした…
    でも、7月から4か月後でそのほころびもずいぶんと小さくなってたようです
    今は、もしかしたら、ほとんど塞がっているかもしれませんね
    だって、譲渡の前日まで
    しまちゃんのお口は少し曲がっていたのです
    でも、今は口元が全然曲がってないので、きっと良くなっているに違いありません
    手術にかかった時間はほんの1時間ほどで
    麻酔もそれほど量が多くはなかったそうです

    この診断書があれば
    来月に里親様がどこの病院で健診を受けるにしても
    そこで、同時に術後チェックをしてもらえます

    すぐに里親様にお届けしたいけれど…
    少しの時間私の手元に置いておきます
    今、里親様がどんな状況かよくわからないし
    あちらからの連絡があるまで静かにしていようと思っています
    メールだけでもしておこうとは思いますけれど…

    里親様は、おそらく
    腰痛のため、中腰が苦手で、
    床を歩きまわるしまちゃんを
    抱きあげたり、かがんでナデナデをしたりすることができなかったのだと思います
    治療が済めばきっと、もとの通り、明るくなって
    しまちゃんに触れることも積極的に取り組んでくれるに違いありません

    里親様、よくなるといいな
    できるなら
    手術なんかしないで良くなるといいな

  • >>No. 214

    おはようございます

    ペットシッターは私の町にもあります

    >一日一回訪問し、餌と水の入替とトイレ掃除で30分ほど…

    ネコさんって
    一日30分くらいのお世話で充分なんですね…
    意外と、手のかからない動物

    お部屋の喚起と冷暖房のチェックなど含めても
    それでいいとしたら、ほとんど心配はいりませんね


    2週間くらいの入院でも
    それで大丈夫なんでしょうか

  • >>No. 10498

    >里親さんが良ければミィーさんが遊びに行くのは別に構いませんが、なまじ見てしまうことであれやこれやと気がかりが増えるなら関わらないほうがいい

    気がかりは、触れ合いができていないらしいと言うことのみです

    ナデナデができるようになるのを見届けられるまで
    可能であれば時々訪問してみたいです

    でも、もう、しまちゃんには会えないような気がしています

    私としては、自分が飼いたいという衝動を抑えて
    ここまできました
    それでも、自分のできることを精一杯してきたつもりなので
    ここで、しまちゃんに会えなくなったとしても
    それなりに納得しなくてはいけません

    今の飼い主様には、私にはない、若さと経済力があって
    たった一人の家族として、しまちゃんを迎え
    大事にしてくれていますから
    何も言うことはないです

    あまり大切にする気持ちが強いあまり
    触れない…という、不思議な現象が気になるので
    そこだけ、なんとか改善してくれれば
    と思うだけです

    多分、改善にはそう時間は必要ないと思いますけれど…

    みるちゃんは
    お外で暮らしていて、ボラさんの管理の元で、
    エサやりさんが
    ご飯をだしていた子なのですね
    TNRだったのですか?
    顔が可愛いので
    耳カットされずに、里親募集に出してもらえたとか…
    ボイズさんの目に留まって、本当にラッキーでしたね

    しまちゃんも、今の飼い主様の目に留まってラッキーです

    このまま、みるちゃんもしまちゃんも
    健康で長く飼い主様と幸福に暮らしていけたらいいですね

    みるちゃんの術後診察…
    順調ですよね、絶対に
    こんなにボイズさんが健康チェックしていますから
    みるちゃんは安心できます

    術後診察と健診は、お引越しの時に
    私はすぐに里親様に申し出たのですよ

    それでも、里親様が

    キャリーINして病院へは慣れるまで
    しまちゃんのストレスになるので、秋のワクチンの時でいいです
    もうウチの子ですからしまちゃんの健康は自分が管理します
    ミィーさんは時々おもちゃなどを持って
    遊びに来て様子をみてくれればそれでいいです

    ときっぱりと言われてしまって…
    その後何度も私は術後が気になるので
    まして、この里親様は後遺症のことも考えていると言うので
    なおのこと、私は繰り返し言ったんですけれど
    頑として考えが変わらなかったんです

    医者もそれでいいと言ったので
    結果このようになりました

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