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投稿コメント一覧 (1161コメント)

  • 明日踏ん張ると。
    週足が包み足。。んで完全な買いサイン。
    やはり月曜が大底確定日だったな

  • チャートの形。
    2014年の12月と似てきた。
    1度ゴールデンしたがだましで再びデッド
    しかし底固めでその後再びゴールデン。
    結構長い上昇期間だった。 たぶんサイクル

  • 俺もう140万株 突っ込んじゃてるよ。どんなにいい材料がでようと底つけるまでは株は下がる。先週クソ決算でセリクラの原爆が落ちて個人投資家で買い方は全滅。売り方は勝利宣言。だが敗戦記念日で日本は復興がはじまった。

  • どうもここは地政学的リスクに異常反応。
    北朝鮮で4月にも大きく下げえた。
    でもその後のリバウンドは倍返し

  • 2364円が前回高値。
    超えれば定規使って高値予想がでくる。
    ふつう、下げた値幅が上に乗る。3000¥きついか

  • 『相場は悲観の中に生まれ、懐疑の中で育ち、楽観の中で成熟し、幸福感の中で消えていく』
    アメリカの著名投資家ジョン・テンプルトンの言葉です。
    今は第一段階目

  • >>No. 438

    訂正
    ごめん、先ほどの野村のレーティングだが東海のものだった。
    SBI証券のニュース欄で訂正が出た。

  • 野村が突然手の平を返した。
    JDI<6740.T>――「ニュートラル」→「アウトパフォーム」、目標株価230円→400円
    やつら先週売り玉を精算したかわかりますか。
    野村には野村総研他、調査チームがいるだろ。
    なにか買いに廻る材料つかんだようだ

  • 今日でクソ決算織り込んだ。ただこれから上を目指すには受注IR必要だ。

  • サムスンが数年減益で苦しみあえて量産してメモリー価格を暴落させエルピータなどを倒産に追い込み価格支配権を得た。
    この量産の手口で液晶パネルの独占でシャープを殺した。
    結局ここも新分野で再建する道を選ぶことにした

  • > Kyuluxは、始めは日本の企業に出資を求めたんやけど、どこも手を挙げるとこがなくて、サムソンが独占的であれば出資すると言ってきたんだけど、それを断って、JDIとLGにも出資してもらったんやで。日本の研究機関のやで、サムソン独占はさけたんやで。




     韓国のサムスンディスプレーとLGディスプレーは11日、スマートフォンやテレビの画面に使われる有機ELの開発に取り組む九州大学発のベンチャー企業「Kyulux(キューラックス)」(福岡市)に出資したと発表した。金額は公表されていないが、両社がそれぞれ30億-40億ウォン(約3億-4億円)ほど出資したようだ。ライバル関係にあるサムスンとLGがディスプレー分野で共同投資したのは今回が初めて。

     キューラックスは昨年設立され、九州大などの研究者が7年余りかけて開発した有機ELに関する特許技術を譲り受けた。サムスン、LGに加え、液晶パネル大手のジャパンディスプレイ(JDI)、ソニーとパナソニックの有機ELパネル事業を統合したJOLED(ジェイオーレッド)、ベンチャーファンドなどから総額15億円を調達した。サムスンディスプレーとLGディスプレーは今後、キューラックスの技術を使用して有機ELの性能向上に取り組む。

     有機ELパネルは電圧をかけると自ら発光する有機材料を使用し、液晶に比べ鮮明な画像を表現できる。キューラックスはこの有機材料の性能と寿命を引き上げる技術を持っている。IT(情報技術)業界の関係者は、サムスンとLGの共同投資について、台湾の鴻海精密工業によるシャープ買収に対抗するためとの見方を示している。

  • 安達 淳治氏(あだち・じゅんじ)

    ──日本だけでなく、韓国や中国の有機ELディスプレーメーカーも、Kyuluxに熱い視線を送っています。まず、Kyuluxのビジョンについてお聞かせください。

     Kyuluxを設立した経緯からお話しすると、理解していただきやすいと思います。有機ELディスプレーはこれまで、大きな期待を集めながらも、なかなか市場が広がりませんでした。その理由の1つが、材料にあったと考えられます。

     スマートフォンなどのディスプレーとして十分な高輝度や低消費電力を実現するために欠かせないのが「リン光材料」という有機EL材料です。リン光材料はこれまで、強い特許に守られた1社が独占的に事業化していました。これは、莫大な収益をもたらすなど、その会社にとっては非常に良い結果になったと思います。しかし、その後の有機ELディスプレー技術の発展を遅らせる原因にもなったと感じています。

     どこかの企業がリン光材料を使いたいと思ったとします。しかし、ライセンス費用などが莫大で、巨額の費用を負担しないと使えないのが実情でした。例えば、あるベンチャー企業がリン光材料を用いる商品を開発する際に億単位の初期費用が必要だったと聞いています。これでは、良いアイデアがあったとしても、開発を進めることができません。そのため、有機ELにイノベーションがなかなか生まれてこなかったのです。
    共同創設者である九州大学の安達千波矢教授は、「有機EL材料は世界中で使われないといけない」と唱えました。そして、全く新しい有機EL材料を開発しました。それが、TADF材料(熱活性化遅延蛍光材料)であり、TADFと蛍光材料を組み合わせた「Hyperfluorescence」です。この新材料を「広く世界で使ってもらいたい」という思いで、Kyuluxという大学発ベンチャーを興しました。誰でも安価に手に入れられるようにする。これが、我々のビジョンです。

  • 韓国の大学院の研究レベルがどれほどのものか知っていますか。日本の高校なみです。つまり教授のレベルが低すぎてなんにも生まれてない。
    有機ELは化学成分の調合です。薬品の技術は韓国にない。
    九大は関連技術を合わせて50余りの特許を、ベンチャー企業「Kyulux(キューラックス)」(福岡市西区)に移管する契約を25日までに結んだ。同社はこの特許を使い、発光材料の製造や販売を、独占して行える。

     資金面での支援も進む。西日本シティ銀行などが出資するベンチャーファンド「QBキャピタル」や、国立研究開発法人「科学技術振興機構(JST)」などから、計15億円を得るめどが立ったという。
    ps
     九大が視野に入れるのは、平成30(2018)年に米アップルが発売する予定のスマートフォンだ。ディスプレーに有機ELを採用するとみられている。

     「アップルの製品に、われわれの技術が使われることを想定している。知財を武器に優位に立つ」

     キューラックス代表取締役CTO(最高技術責任者)の安達淳治氏は、こう語った。

     有機ELは、紙のように折り曲げ可能なディスプレーを作ることもできる。スマホだけでなく、服や眼鏡、コンタクトレンズ、腕時計などウエアラブル(身に着ける)端末や、車のフロントガラスに情報を表示するようなことも可能だ。

     2018年の有機EL市場は、11年の7倍に達するとの試算もある。

     九大の技術が注目される以前から、福岡市は支援の方策を探っていた。

  • 研究開発しないSAMSUNGとLGの戦略とは。
    彼らは有機ELで手を組んだ。過去日本に学び、
    独立して世界的企業にのし上がった韓国勢の
    弱点は研究開発の欠如。彼らは九州大学の新技術で
    ベンチャー企業に目をつけ資本提携をしたのだった。
    すなわち九大は新技術を売国してしまったわけだ。

    まあ大学の教授としては自分の技術が世に広まることを
    夢見て自分の立場を忘れた。。かって日本を愛したアインシュタインが
    自分の原理で開発された原爆が広島に落とされ死ぬほど涙を流した。

  • 石原産業がJOLEDと関わっているようで持ち株の中で今日2番目にあげてた。
    ここの新しいCEOは印刷有機ELでSAMSUNGに対抗したいようだな。
    現在の有機ELは韓国人の手にかかりもはや技術発展ができないツナギ製品化
    したようだ。 結局パクッた会社の技術はそれまでで発展できないため。
    実はJOLEDの印刷方式は第二世代の有機ELで現在の有機ELの持つ弱点を
    克服したもののようだ。
    よっていまはサムスンが調子こいているが資本下にあるソニーやパナが印刷方式を採用して広めていけばサムスンの有機ELなど無用の副産物になる。
    過去に韓国が発明して世界標準になった例がない。
    また印刷方式だと多種の化学成分の配合によりとても韓国や中国だけで
    対応出来ない。
    今はここは業績が悪いだけで株価が下げているがもっと将来を
    見た時。日本が1番得意とする分野である科学配合物での開発で
    ある以上ここはある意味製薬会社と同じに考えていた方がいい。
    ケミカル分野では新薬の発表や特許で株価が2週間で数倍になる

  • 北朝鮮はまだミサイル実験段階なのに戦争しかけるわけがない。
    米国も相手が攻撃してないのに仕掛けられない
    にもかかわらず世界のマーケットはまたHFのシナリオで売り。
    まあ4月の時もそう。
    その前はギリシャをさんざん持ち出して売り。
    すべて仮想の売り攻撃。
    経済は世界的に上昇気流。減速は来年以降になるのは承知なのに

  • 五百億は四季報にも会社や予想にもない。だが狸はしっかりSOでコミットしている。しかも今日五百億の質問でポシャったなんて言ってない。
    すべてが後日わかり株価は平田の後を追う

  • とにかく俺は昔し商社に勤めていたんだが、普通営業部長ならなんとか
    売上を無理やり四半期ごとに前倒しして立てて形だけいいようにする。
    その後受注残が消えて下半期お先真っ暗になっても営業マンを休ませないで
    新規受注に追い立てる。
    しかしこのたぬき社長は社員に優しすぎる。
    数年前ストックオプションして社員に大儲けさせたが今年も利益コミット条件で
    おこなった。つまり会社予想を遥かに超える利益が見えているからにほかならない。俺はこのたぬき親父の手口を観察しよおくわかった。


  • ちゅうか俺は2014年四季報を信じて買ったがたぬき親父のせいで酷い目にあった。しかし逆に安くなったところを買って大量に買って大儲けできた。
    その時俺はたぬき社長の性格を知った。
    それは受注額が大きくしかもたまにしかないため納品もきれいに毎月平均して
    行われない。よって四半期ごとに計画的に売上は建てれない。
    逆に言えば受注してる商品をどう納品するかはクライアントに依存して
    小細工はできないだけ。
    つまりたぬきは期末決算でコンセンサスよりよければ文句言うなというスタンス。 しかもほんとうにすごいのは今期じゃない。これから有機EL関連の大受注が見ものです

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