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投稿コメント一覧 (99コメント)

  • もしかして、北海道の地震で下げている?
    北海道だと動物飼っている人多そうだし

  • 受注件数の低迷、受注残高の低迷で震災前の冴えない企業になりそう

  • 次の決算も悪いと思うよ
    特損だした背景を詳しく調べるとわかる
    irに聞いて、そう判断した

  • デマは流石にやめよう
    バフェット流投資をしている、さわかみ氏がバフェット流では稼げないと言っていて、その中でライフネット生命も投資しているんだよと、愚痴っているだけ

  • 西田副社長は、スポーツワンの取締役就任です。副業OKを副社長自らがやっていますので、社員の皆さんも副業が気兼ねなくできますね。副業なんてさぼっていると思われますからなかなかできませんが、副社長や会長がやれば、気兼ねなくできますね。羨ましいです。

    副業を積極的に行って、他の保険会社にはない、斬新で多様な視点で新しいビジネスとイノベーションを起こすんですね!頑張れ、ライフネット生命!

    www.sportsone.jp/news/press/2018/20180816_press.pdf

    株式会社スポーツワン(本社:神奈川県横浜市都筑区、代表取締役:武田利也)は、2018年 7 月 1 日付で、当社取締役にライフネット生命保険株式会社の取締役副社長・西田政之氏が就任いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。

  • メットライフとチューリッヒは値下げしたのか?
    見つからなかった
    業績は前年比より多いが

  • >>No. 95

    メディケア生命が25%下げていた年齢層で、17%値下げと、値下げ率が全体的にかなり低い
    これは苦戦する

  • 生保銘柄って標準生命表改定とか早めに材料掴めるぐらい詳しくないと、大口に勝てない・・・?

  • >>No. 67

    前スレッドの投稿思い出して、メディケア生命の低迷ぶりを調べるために見てみたら、値下げ発表を見つけました。やはり、各社の値下げの影響で相当苦しかったのでしょうね。メディケア生命の1Qの数値は非常に悪いですね。

    なお、9月からは、20-25%ぐらい保険料が下がってます。後だしジャンケンで改訂したことが良かったのか、悪かったのかは、半年後にわかるでしょう。

    生命表の引き下げによって、競争激化と言っていいですね。
    生命表に伴う値下げとはいえ、一律ではなく、タイミングや発表形式、CM投入等、戦術も多種多様になります。
    news.medicarelife.com/release/down2.php?attach_id=334&seq=1

    872 abc***** 8月12日 12:23
    メディケア生命保険は前年第1四半期3.7万件の新契約から今期2.9万件に落ちてますね。

  • 既に話題になっていた決算説明聞いたけど、16分しかないとか、やる気ないな。
    それも、なんか声の感じが、説明が面倒くさそうな感じを受けて、「ありましてー」、「~はぁ」、「がぁ」とかいう語尾に不快感がある。

    気になったのは、
    ・5年チルメル式から標準責任準備金への移行の影響が今後大きくなるとのこと。
     → 下方修正の要因これも大きいのでは?
    ・インターネットの生命保険会社から、生命保険のインターネット企業へ
     → 保険免許をもつネット企業を目指すらしいが、通常、ノウハウがある既事業を伸ばすより、ノウハウがない新事業はコケる可能性が高いので、嫌な感じ。。。
       それも、普通はあるべき姿があって、手段に落ちてくるのだけど、多角経営という手段だけがでている。。。生保が嫌になって新しいことをやりたいだけでないよな?

  • IRイベントでホテル業界の会社を聞いて、覆面の満足度調査を支配人の査定に使いだした結果、業績が改善しだしたという話を聞きました。
    どこの会社を使っているかは教えてくれませんでしたが、この手の満足度調査っていうのは、潜在的なニーズが大きいと思います。
    評価者が分かれて、評価が難しいところを公平に評価することで、業務品質向上に使えるわけですし、経営層へのアピールを頑張ってほしいですね。

  • >>No. 56

    もちろん、詳しくみているわけですから、常に入るタイミングを考えてます
    ただ、2倍近くまでイナゴタワーができたわけですから、それを超える強力な材料が出ないと、株価は上がらない気がしてます。

    時間的な視点で買おうかなと思っている点では、半年~2年以内で赤字で皆が飽き飽きしてしまって、株価が落ち着いた時。そして、その際に、株価が今よりももっと安く、かつ、月次も安定して獲得できていたら、買うと思います。昨年の8月以降は、月次が伸びてます。つまり、今年の8月以降は、月次の伸び率が下がります。月次のマイナスインパクトが心配なので、月次の伸び率が安定するまで、警戒します。
    月次の伸び率で飛びついた層は、余り考えてなかった気がしてるので、これ以降も月次の伸び率が悪くて、ジワジワと逃げる気がしてます。

    構造的な視点では、ライフネット生命が、ライフネット生命と同じレベルの保険料を売っている、外資生保・カタカナ生保と違うビジネスモデルを確立できたと思えた時は、株価が多少急騰していても買うでしょう。これは宝くじを当てる気持ちで、さほど期待していません。

    今も十分下がったという見方もありますが、ジワジワ昨年の安値付近までは下がってもおかしくはないので、落ちたナイフが暴れず、落ち着いたと確信できた頃に落ち着いて再評価しようかなと思っています。

    その間に上がったら、運がなかっただけと割り切ります。

  • 株主総会で役員報酬1割以上増額させてから、赤字決算とか、なかなかやることが敏腕だね、新社長。
    流石、ゴールドマンサックス出身。抑えるところを抑えている。個人投資家なんて些末な連中相手にしても仕方がないというメッセージが伝わってくる。
    また、オーナー社長でないから、しっかりと役員報酬は頂きますぜという方針もわかる。

    自分の触っている銘柄で見てみたが、マザーズ銘柄で役員報酬1.8億ってなかなかない。東証一部鞍替えが示唆されているマザーズ銘柄でも1億程度。
    10年で株価10倍になった銘柄で、1.8億。他の最近鞍替えあった東証一部でも、1.7億とか。これらの銘柄は配当もしっかり毎年出して、増配も定期的にしている。

    ライフネット生命の役員報酬は高すぎる。

    「取締役の報酬額には使用人兼務取締役の使用人分給与を含まない」なので、社長らは、更に使用人分ももらってる。

    <株主総会>
    現在の取締役の報酬額は、2015年6月21日開催の第9回定時株主総会において、年額16,000万円以内(社外取締役分3,000万円以内)のご承認、及び2017年6月25日開催の第11回定時株主総会において、社外取締役分の報酬枠3,000万円についての廃止のご承認をいただき、現在に至っております。
     この度、今後のさらなる成長を目指すために、経営体制のより一層の強化を図るべく取締役を増員することに伴い、取締役の報酬額を年額18,000万円以内に改定したいと存じます。また、従来どおり、取締役の報酬額には使用人兼務取締役の使用人分給与を含まないものとします。

  • 先行投資として宣伝広告費つぎ込んで赤字拡大させたベンチャー企業は沢山あるので、その例を見れば、今後の株価推移は参考になる。

    ちなみに、過去の例だと、成長のための先行投資と言っていたが、実は大手が似た事業し出して、営業費用かけないと苦しくなっていたからという例も少なくない。

    この前、別のベンチャー企業で人材獲得のための先行投資で下方修正した企業あって、irイベントでそれでは説明できない、納得できない点を色々聞いたら、実は大手企業が参入してきて、中長期で新規顧客獲得が苦しくなる見込みで営業費用かけるための人材補強であることが判明した。

    今回は春に定期保険2割も値下げ。4Qに比べて8パーセントしか年換算保険料増えてない。

    ライフネット生命は競合参入によって大きな株価下落を過去に何度も経験した。しかし、数値から見れないような競合参入について決算説明資料では言わなかった。

    これはベンチャー企業一般に見られる傾向。決算説明資料以外の要素を見つけられるか否かが大事。

  • 4月に発表した定期保険の値下げ割合は、コア層である、中年男性で見ると、2割前後も値下げしている。
    定期保険は主力で全体契約の50%を占める
    2割前後も値下げしているので、定期保険の契約数は1/0.8=25%増加でも採算は合わない。
    契約数25%割増えて、売上は変わらず、保険金支払いは増えるわけだから。

    4月から、こんだけ値下げしたのだから、契約数が伸びるのは当たり前。
    でも、値下げの割には、件数は全体で9%の増加でしかない。

    その上、5月以降下降基調。

    ライフネット生命が何度も繰り返してきたパターンで、
    ・新規契約低迷 → 商品数増加・値下げ → 一時的に回復 → その後、下降基調 → 新規契約低迷 → 商品数増加・値下げ → (以下繰り返し)
    というスパイラルにまだ陥っていると思う。

    <定期保険値下げ>
    file.swcms.net/file/lifenet-seimei/ja/news/index/auto_20180402403041/pdfFile.pdf
    ・男性(保険は収入失った場合の備えだから、普通は大黒柱の男性にかける)
    40 歳 2,374 円 1,925 円 ‐449 円(‐18.9%)
    50 歳 5,393 円 4,217 円 ‐1,176 円(‐21.8%)

    <契約総数の伸び>
    17年3Qから17年4Q:8233件
    17年4Qから18年1Q:8983件 9.1%増 750件の増加

    <年換算保険料の伸び>
    17年3Qから17年4Q:3.5億円
    17年4Qから18年1Q:3.8億円 8.5%増 0.3億の増加

  • これ、漏れていたかもね
    エナリスも漏れていたし

  • 宣伝広告費を投下して成長を加速させる

    っていうのは、ベンチャー企業ではよく言う施策だけど、実際は宣伝広告費と売り上げが比例関係にならないことが多い
    というか、伸びないのが当たり前
    資金をつぎ込めばつぎ込むほど、新しくCMを見る人の割合は減り、何度も同じCMを見る人の割合が増える
    CMを見て買う気がない人は何度CMを見ても買わない

    ライフネット生命は上場時にも、上場資金で宣伝広告費を増やしたけど、この時も、思いのほか伸びなかった

    既に月次が5月をピークに減っていることを見ても、うまくいくかは懐疑的

  • 株価対策を全然考えてない発表というところがかなり失望を招いたと思う。
    長年の低迷からやっと急上昇したのに、思いっきり冷や水をかけた。
    普通なら、黒字にして、株価が維持されるようにしつつ、一部利益を成長に回す。

    業績以前の問題。

    で、なぜ、こんな長年株価の低迷で苦しんでいたホルダーに報いない対応するのかと思ったのだが、多分KDDIのことしか見てないのだろう。
    KDDIは、AU経済園みたいなの作りたいので、ライフネットという弱小子会社の黒字や株価なんてどうでもよく、AU経済園ができたという実績の方がいい。

    こんなKDDI都合の経営されたら、個人投資家は逃げるよ

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