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投稿コメント一覧 (392コメント)

  • 今は、残念ながら思惑のみで取引されているので乱高下を繰り返していると思います。
    昨年1年間はこの繰り返しでした。

    この環境でも上手く利益を上げている人もいるので上手だなと感心してます。

    厳しい環境にまだ変化が無いのではと私は推測してます。

  • 国内の医薬品企業も1000億以上の研究開発費をここ10数年以上投入しているが、国内初の新薬は、ほとんど上市されていない。既に業界でも研究所、不要論まででている。
    今、日本の製薬業行われているのは、所謂 海外からの買付部隊が導入品を如何に探してくるかです。
    ちょっと期待がもてるものには、数百億かけても買付ます。それでも、自社で数1000億かけても開発できないのでお得なようです。
    勿論、海外で評価されているお薬ですので、私達にとっては、嬉しい限りです。特に難病で苦しまれているかたは朗報です。
    そこでのバイオベンチャーからの買付は、言葉 悪く言えば、博打です。投資では、あるが会社は結果が得られなくても、他社にとられるよりは投資力があれば手をつけます。と私は思ってます。

    シオノギの16億は シオノギから見れば社会的支援をした評価の方が、UMNの基礎技術の買付より欲しかったんではないかと、想像してます。

    UMNの一昨年までは、日本最大級のバイオタンクを持った会社ですが、昨年の3月に大きく事業モデルを変えました。しかしそれでも、苦しんだUMNをシオノギが支援したことが私の推測理由です。

    シオノギが欲しかったのは新しい事業モデルではなかったのではないかと考えてます。

    シオノギの支援でUMNが復活して、シオノギがお金だけでなく、人的交流が始まれば技術の評価にも繋がるんでは、無いかとシオノギのIRにもアンテナ張ってます。

    くどくど書きましたが、UMNには地道な成長を期待してます。

  • 人気が出るのは良いこと。地に足が根付いた発展をお願いしたい。思惑だけでのバイオ乱高下より、製薬業の役割は確実な一歩一歩の確実な道しるべが必要です。シオノギが見込んだ技術を1つづつ役立てて、IRを出していただきたい。

  • 面白い情報有り難うございます。
    私達の思惑を文章で記載するとこのようになるんですね。これを見て私も同感しました。
    医療現場では、期待と現実がありますが、期待感が相場で売買されるのがバイオですね。
    生命関連は面白い。
    私もUMNに期待してます。

  • 医薬品業界ではよく噂されるが、シオノギの支援は政治的な支援も含んでいるのではないかと想像している。

    公の助成金まで受けて0502の開発をしたUMNを一度は見切った厚労省が、アステラス、第一三共の支援も切れて、PSCの技術提携もなくなり、事業モデルを変換したが、一向に仕事を受注できずに本当に危うくなったUMNに、坑インフルエンザ薬の申請をしたシオノギにUMNの支援を依頼したのでないだろうか。
    化血研は、アステラスでもなく第一三共でも武田でも、なく明治が支援をなのりあげた。
    これも、厚労省のシナリオではないかと想像している。
    結局 今のUMNには、薬の種は何も残っていないのではないか、でもシオノギの支援で会社を存続させて従業員を救ったんではないかとみている。
    公表したアジュバンドなの技術が利益に結びつけられる日がくる日まで気長に応援したい。
    気長と言いながら毎日の相場を気にしているのも不思議なもんだ。

  • ここには、今は期待するものは無いのではと私は、思う。シオノギの支援は、所謂 政治的な支援もある厚労省も申請を取り下げたさせた会社が潰れたら後味が悪いので、インフルで勢いのあるシオノギに支援をさせてシオノギの申請薬承認をするんだと踏んでいる。
    ここも前から0502以外に直ぐに利益があがるものなく、事業モデルを見直したが結局受注ゼロで売り上げはなんにもない。今は、耐え忍ぶしかないと思っています。
    一喜一憂せずに気長に待っています。

  • 今年の相場は、戌笑う年ってTVで言っていた。
    ここにも福が来て欲しいものだ。

  • バイオ株です。ワンワン キャンキャンは少な目に応援していきたいものですが、気持ちは多いにわかります。
    UMNの社員の皆さんにしっかり仕事をして貰わないことには良いIRも無いし出て来ないと思います。
    昨年 シオノギの支援を頂いたとこまでです。

    でも、上がって欲しいものです。

  • 私も同感です。
    目に見えぬ成果を実現してほしい。

  • UMNのホームページも確かに少しずつリニューアルされているんですね。

  • そんな初夢見たいなことあるんですね。勉強になりました。

  • 明けましておめでとうございます。
    今年は、我々皆で幸せになりましょう。

  • 何とか年の瀬が無事迎えられたのかな。まさかの申請取り下げから始まり、上場維持が懸念され200円前半迄急落、昨年の大晦日には予想もしなかった悪夢の連続で、モデル見直しでも受注ゼロで夢を見失いかけたが、後半にシオノギのまさかの支援で息を吹き返せたか、吟味中のUMNです。
    シオノギの坑インフルエンザ薬は順調に審議が進んでおり、期待ももてる。
    軍資金が豊富なシオノギの支援の本気度だけが、思惑の支えです。
    アステラスが申請を取り下げた時に支援をしなかったのは、何故なのか人材まで送り込んだのに。
    微妙な製薬会社の戦略の違いであろう。
    今となっては、アステラスの判断が甘かった事を願い、新年をむかえたい。
    UMNの社員の方は、どのような気持ちで新年を迎えるのであろうか。1年間ご苦労様でした。と伝えたい。

  • 何とか年の瀬無事迎えられそうですね。奔騰の中身はわかりませんが。今年のUMNは波乱万丈でした。
    いつかは、笑って17年の出来事語られる時が来ることを心底願ってます。UMNの従業員の皆さん1年間のお気持ち察します。来年は、地固めの年として応援します。

  • 根拠無くても上がれば単純に嬉しい。

  • お恥ずかしい限りです。一度は0502が承認されると思い込み、まさかこうなるとは夢にも思わなかった。薬剤の海外とのタイムラグ解消や安部首相の新薬への期待、アステラスの申請 承認されて現場でどのように使い分けされるか、承認後の心配ばかりで、まさかの200円とは昨年のクリスマスには思いもしなかった。
    自分への戒めです。今では、紙屑にならんことを願っているばかりです。一寸先は闇夜を経験したので本当に心配してます。
    シオノギは、昔は営業力で頑張っていましたが、今はロイヤルティーで利益を上げてます。そこが目をつけたUMN博打のような心配もしてます。

    UMNに何があるのか何が残っているのかわからないのが。本音です。

    また、以前の皆さんが戻られるまで見届けています。

    覚えて頂き有り難うございます。

  • 1年間で受託業務の引き合いがなったUMNの技術力・研究力は如何なものかシオノギがUMNの基礎力を本当に評価したのか、単なる企業支援研究所を新たに設立すするよりは安い投資になるのかわからない。UMNの数名の研究者に剛腕研究者がいることを願う。時間がかかりそうだ。

  • 私も思惑しかありませんが昨日のIRは捉え方いかんではどのようにも解釈できます。今のUMNはシオノギの支援をこぎつけた以外は何もない気がします。昨年まではまがりなりにも物がありましたが今はありません。シオノギが支援した技術・物が本当は何かはわかりません。少なくともシオノギは今回の件では、利益を上げられそうです。どこかのうまい話にのれたのかもしれません。これも思惑ですが。これからもじっくり見ていきます。

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