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投稿コメント一覧 (46コメント)

  • だから飯能市とフィン社が協定を
    結んだのは事実だし、
    ムーミンの公園を作る事は良いことだ。

    しかし現在飯能市にある
    (トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園)
    もムーミンをテーマにし宮沢湖に面している。
    こちらは無料の公園

    この無料の公園との関係は?

    飯能市にすりゃ、民間企業がやってくれるのを拒む理由はない。市の財政を損なわない。

    市所有のムーミンをテーマにした公園に対し、
    宮沢湖を挟んだ場所に、
    民間の同じムーミンをテーマにした有料パークを
    つくって事業として成り立つのか?

    そこがどうしても不明だ。

    テーマパークと名乗るには、
    余りにも規模が小さい事業じゃないか?

    投資させる、
    決定的な材料が乏しい。

  • まさか事業そのものが、
    何かのか?
    分からなくて投資している人いない?

    ネットで
    (トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園)
    を調べてからでも遅くない。

    事業主が、そのあたりを
    しっかり説明しているのであれば問題ないが、
    どこにも見当たらない。

    無料の公園の横に有料の公園?
    コンセプトは同じムーミン?

    全く分からない。

  • 飯能市に
    既にムーミンを想起させる公園があると、
    ムーミン公式サイトにある。

    今回の事業は、いったい何をしようとしているのか不明だ。

    まるで新しいテーマパークが出来るかのように
    思ってる人が殆どだと思うが、真偽は?


    事業主は、そこをちゃんと説明しているのか?
    説明責任があるのではないか?

    新しいテーマパークではなく、
    既にあるムーミンを想起させる公園に、
    付け足すような建物を建てて、
    新しく売り出そうとしているのか?

    それならそれで良いのだが、
    投資する人達に伝わっているのか?
    疑問だ。

    事業全体をよく調査した方が良いと、
    思う。

  • >>No. 104

    トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園

    ムーミン童話の世界を感じられる児童公園として、1997年から市民に親しまれてきた埼玉県飯能市の「あけぼの子どもの森公園」が、6月1日、その名称を正式に「トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園」と改めました。
    https://www.city.hanno.lg.jp/akebono
    トーベ・ヤンソンが生まれたフィンランドには「自然享受権」という権利を定めた法律があるのをご存知ですか?具体的には、森は、その土地が誰の所有であっても、誰でも好きなときに分け入って、そこに自生している植物であれば採って帰ってよい、という法律です。実際に、森の中を自由に散策し、自生しているベリーやキノコを採るのは、フィンランド人家族に一番人気のある週末の過ごし方なんです。
    トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園は、子どもたちがそんなフィンランド人の自然との付き合い方を体験できる公園といって良いかもしれません。児童公園といえばまず思い浮かぶのは滑り台やブランコといった遊具ですが、この公園には遊具がありません。子どもたちは自然の中で、どろんこになったりびしょぬれになったり、楽しく遊びながら創造力を育てていきます。
    園内にはまるで地面から生えてきたかのような「きのこの家」があり、いつでも子どもたちでいっぱい。複雑に何層にも重なったフロアや、そこかしこにある抜け道や隠し部屋を、目を輝かせながら探検しています。公園の入り口すぐに建つ「子ども劇場」では、音楽会や読み聞かせ、紙芝居、昔ながらの遊びの教室などのイベントが開催されています。更にその奥にある「森の家」(丸太を縦に並べて建てられた、見たこともないような建物です)には、トーベ・ヤンソンとムーミンの歴史をたどるパネルが展示され、最上階にはムーミン童話や絵本が読める図書室も。
    「ムーミン谷を再現した」場所でこそありませんが(それは同じ飯能市に「ムーミンバレーパーク」が開業する2019年春までお待ち下さい!)、ムーミン物語の根本にある哲学が体感できる「トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園」。お近くの方はぜひお子様連れでお出かけください。

  • 今回の事業そのものが不明だ。

    飯能市には、
    既にムーミンを想起される公園がある。
    これはムーミン公式サイトに
    しっかり出ている。

    今回の事業は、ムーミンのテーマパークが
    新しく建設されるように思っていたが、
    果たしてそうなのか?

    皆、新しいテーマパークが出来ると思ってないか?

    事業主は、そこをしっかり説明しているのか?
    事業そのもののコンセプトが分からない。

    公式サイトの記事の終わりの方にちらっとコメントあるが、何を言いたいのか?全く不明。

    誤解があるなら、説いて貰いたい。


    (ネット記事、ムーミン公式サイト)


    トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園


    ムーミン童話の世界を感じられる児童公園として、1997年から市民に親しまれてきた埼玉県飯能市の「あけぼの子どもの森公園」が、6月1日、その名称を正式に「トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園」と改めました。

    https://www.city.hanno.lg.jp/akebono

    トーベ・ヤンソンが生まれたフィンランドには「自然享受権」という権利を定めた法律があるのをご存知ですか?具体的には、森は、その土地が誰の所有であっても、誰でも好きなときに分け入って、そこに自生している植物であれば採って帰ってよい、という法律です。

    実際に、森の中を自由に散策し、自生しているベリーやキノコを採るのは、フィンランド人家族に一番人気のある週末の過ごし方なんです。

    トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園は、子どもたちがそんなフィンランド人の自然との付き合い方を体験できる公園といって良いかもしれません。児童公園といえばまず思い浮かぶのは滑り台やブランコといった遊具ですが、この公園には遊具がありません。

    子どもたちは自然の中で、どろんこになったりびしょぬれになったり、楽しく遊びながら創造力を育てていきます。

    園内にはまるで地面から生えてきたかのような「きのこの家」があり、いつでも子どもたちでいっぱい。複雑に何層にも重なったフロアや、そこかしこにある抜け道や隠し部屋を、目を輝かせながら探検しています。公園の入り口すぐに建つ「子ども劇場」では、音楽会や読み聞かせ、紙芝居、昔ながらの遊びの教室などのイベントが開催されています。更にその奥にある「森の家」(丸太を縦に並べて建てられた、見たこともないような建物です)には、トーベ・ヤンソンとムーミンの歴史をたどるパネルが展示され、最上階にはムーミン童話や絵本が読める図書室も。

    「ムーミン谷を再現した」場所でこそありませんが(それは同じ飯能市に「ムーミンバレーパーク」が開業する2019年春までお待ち下さい!)、ムーミン物語の根本にある哲学が体感できる「トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園」。お近くの方はぜひお子様連れでお出かけください。

  • ホルダーが皆
    夢想の世界で遊んどるね。

    ムーミン病だな

    そもそも
    ここは
    あけぼの子どもの森公園
    そのものか?
    それを改造したものか?
    ここは既にムーミン谷って
    言っとるがね

    よく分からない。

  • ムーミン谷行くと思いますよ。
    近所の人はね。

    だいたい飯能市って
    何処にある?
    場所が悪過ぎて、
    首都圏の人は行かない。

    例え行ってもリピーターに
    ならない。

    事業としては、
    非常に難しい。

  • ムーミンがテレビで
    どうこう言ってるが、
    騒いでいるのはホルダーだけじゃない?

    そんな事に
    すがってるようじゃ
    話にならない。

    ディズニーに行って、
    その後ムーミン谷に行く?
    そんなツアー成り立つ?

    それはもう絶対あり得ない。
    今のままでは絶対もたない。

    圧倒的で絶対的な何かがないね。
    もっと行きたいと思わせる
    インパクト与えられるか?

    開園までに、
    サプライズ出せるか?

    それが全てだね。

  • ムーミンが、
    スタジオジブリだったら、
    凄い事になってただろうに

    ムーミンはトトロくらいの
    インパクト

    スタジオジブリなら、
    トトロ以外のキャラクターに事欠かない。

    スタジオジブリなら、
    鈴木敏弘という敏腕プロデューサーもいる。

    ムーミンに社運を賭けるなんて、
    リスクがあり過ぎる。

    誰か、
    スタジオジブリに掛け合わないかな?

  • スシローは、
    経営の基盤を揺るがす
    大きな決断したね。

    気づいてる人、
    少なそうだ。

    100円、150円、300円の皿を
    堂々と出し始めた。
    もはや、100円寿司ではなくなった。

    これではスシローに行く理由が無い、
    と思う人が徐々に増えるだろう。

    昔から回転寿司が駄目になると、
    早いというからね。

    経営陣は、
    早く気付くべきだ。

    ここ半年注視!


  • 元々お花畑のような話だから、
    思いっ切り夢想して、

    ムーミンごっこもいいよな。
    楽しいじゃないか?

    株価関係ないけどね。

  • 開園ゴールではなく、
    ムーミンが一番話題になる
    3カ月から半年前くらいがピンかな?

    これからは、
    いつ売るか?
    その腹の探り合いだろう。

    ところで、
    あけぼのの森公園との関係は
    どうなんだろうね。

    どうも分からない。

  • 最初は
    それなりに騒がれると思う。

    それは何処のテーマパークも同じ、
    それから何年もつかが問題。

    だから
    殆どのホルダーは、
    最初のどさくさ時に売ろうとしているはず、
    数年先まで絶対想定していない。

    残念ながら、
    それは事実だ。

  • ムーミンはが日本に根付くのは、
    非常に難しいと思う。

    グローバルじゃなく、
    ローカルなんだよね。

    帯広にグリム童話をテーマにした
    グリュック王国というテーマパークが
    あったが、現在は廃墟となっている。

    倉敷チボリ公園も、
    鳴り物入りでスタートしたが、
    11年で閉幕した。

    ムーミンが生き残れる可能性は、
    極めて少ないと思う。

    勿論私見です。

  • 目先を追う必要は全く無い。

    9月だ10月だと期限を決める必要も
    全く無い。

    交渉は相手がいる話であり、
    互いの条件を睨みながらの交渉、
    直ぐに妥結する場合も、
    そうじゃない場合もある。

    ただ最近の情報をみる限り、
    色々な選択肢の中で、
    交渉は佳境に入っていると
    判断される。

  • 最低限言える事は、

    台本が出来て、
    役者も決まり、
    稽古も済んで、

    いよいよ本番だという事
    しかしまだ幕は上がって上がってない。

    幕が上がれば、
    凄い事になるのにね。

  • アンジェス買うなら、
    ここを買うべきじゃがね。

    不思議だな。

  • ま日銭狙い組が、
    週末通り過ぎた感じ、

    この連中は企業の中身全く関係ない、
    何の影響も無い。

  • SBI証券の目標株価3500
    と言うことは、
    今買っておけば

    約3倍になるという事だ。
    分かるよな。

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