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投稿コメント一覧 (28コメント)

  • Cullgen社
    ☆画期的な創薬技術 • 技術 革新 はめったに起こらない 。
     私たちはいま科学の大躍進に立ち会っていると考えている 。

    ☆当社の技術は疾患の原因とされるたんぱく質の選択的分解に
     焦点を当てておりこれまで創薬のターゲットとして困難と
    されてきた、たんぱく質も含まれている。また、
     この新しい創薬基盤技術は早期に安価で効率的に新規化合物を
     臨床開発に繋げていけるという強みを持っている。

    ☆GNI は確固たる創薬パイプラインを持っているが これまで世界を リードする創薬基盤を持っていなかった。この技術は複数の薬を 数多くの領域において創り出す基盤技術である。

    これだけでも凄いよね。

  • Cullgen社の開発化合物の具体的開発状況が知りたい。
    現在、一番進んでる物は何でどの段階なのかな?
    創設者は化学者らしいから温めてきた化合物があって
    それを製品化したいつうか開発したいと思ってるから
    起業したんでしょうから。まさかこれからスクリーニング
    じゃないと思うし。パイプライン発表待ちたい。
    総会で発表期待する。

  • >>No. 5235

    凄くクオリティが高いけどどうやって作るの?

  • BAB社の具体的事業内容をもっと詳しくHPに載せて下さい。

  • 100円台がずーっと長かったので100円台ホルダーが多いと思いますが
    私もその1部として今回のBAB社の買収はどうでも良いです。
    資金不足で断念してもGNI社の今後の業績には然程の影響はないでしょう。
    人口骨の需要が最大主要の米国3位であの規模ですからね。
    中国と日本に仮に参入しても影響があるとは思えないです。
    低分子業界から人口骨へのリスク回避という計画でしょう。
    でも増資はもう実行中です。調達金額未達で買収断念でも動揺はありません。
    集めたお金は治験等に回せるのですからね。
    株価は400円台でウロウロしてますが文句あるのは含み損の連中だけですね。
    厳しい言い方をすればワラントの手法にあーだこーだと言っても
    株価上昇は見込めません。8月までの嵐を過ぎ去るのを待つだけです。
    配当も黒字化もしてないGNI社なのだから1部並みの要望と期待は
    しないほうが良いですよ。
    でも私はここ1本で全力で投資してますがみなさんが言うほどの要望は
    希望していません。ここ20年後の2037年に銀行預金より高ければ
    良いだけです。8月までの2ヶ月程度の目先はまったく眼中にないですね。
    含み損の連中は頑張って売り煽って頑張って下さい

  • GNIの保険IR出る前のアイスーの売上予想が20億円

    保険のきかない薬を富裕層から20億円も売り上げる予定でしたね。
    それも希少疾患という数少ない患者数から。
    この少ない患者数から「富裕層」がどれ位いるのでしょう?
    富裕層だけの病気ではありませんよ。

    中国の平均年収が低いという人がいうなら逆に数少ない希少疾患
    の患者数の富裕層って0.00001%の確率ですよ。
    その確率の富裕層の肺線維症患者から20億円も売る上げるとは
    どうゆう事かわかってますか?

    日本で保険が効かない薬を20億円売上げる企業がありますか?
    まずないでしょう。もし日本のピレスパが保険適用外であれば
    20億円は無理です。

    中国で保険外で20億円売上げる
    富裕層に限られている

    それが

    中国で保険適用になる
    一般庶民にも投与されるようになる

    これでわかるでしょう。一部の富裕層の病気ではないし
    一般庶民にも使われるなら5倍は通過点ですよ。

    富裕層10人に1人りの確率なら
    一般庶民になら13倍でしょう

    20億円×13倍=260億円
    ここから徐々に増えていくので
    260億円~520億円だと思いますよ。

  • 今年もお世話になりました。 来年は今年よりも改善するはずです。
    一度黒字になれば安定して黒字維持になると思ってます。
    導出型の企業なら浮き沈みあると思いますがここは販売メインです。
    製品の売上がピークになれば別ですが新工場を新たに設置するという
    計画ですからまだまだピークは先とみて良いのでしょう。
    保護期間は2019年でしたかその辺りを目録して他が臨床申請多発ですが
    次なるF351の世代交代の種目が2相終了と弾みをかけて邁進する予定
    我慢の時期に牙を磨き続け その時に向けて「牙を向く」 
    今は耐える時期ですね? 牙を磨きに磨き時を待つ!

  • いや~中国だからって意識して敬遠してもね~
    「酪酸ヒドロコルチゾン の温度により制御される フォーム状製剤」
    これの治験は6ヶ月程度で結果が出る品物ですよ。
    中国初で温度により薬効が出る特許製品です。
    中国FDAに申請中ですがこれもお忘れなくね。
    この実績は米国等で売上出してるし広報も億元と言ってるからね。
    目先の株価で悲観しても無意味ですわ

  • アイスーリュイ 1563.15%増
    中国で無限の成長の可能性 

    //mt.sohu.com/20160531/n452262991.shtml

  • 2相が遅れているという事ではなさそうです。
    何かBT制度で3相内容も行う可能性もあるとか
    妄想さんが妄想してます。
    このBT制度は知らなかったです。
    F647は2相で承認をしたけどもしかしたらこのBT制度
    かもしれません。(画期的新薬 1.1類)

  • 「実験ではF351はピルフェニドンに対し約10倍の効能を示しています。
    光毒性実験においても5~10倍の改善が認められました。」
    ピルフェニドンは臓器の線維化に有効性が認められているのは
    医学会では衆知の事実です。

    その10倍の効能を持つF351です。自信持って行きましょう。
    他は他です。患者にしてみれば選ぶ種類も増えて社会的にも
    嬉しい事でしょう。

    日東電工もメディシノバも頑張って成功して下さい。
    競争があるから良い品が生まれる。そこには敗者も生まれる。
    だからこそGNIも常に競争意識を持って成長していくと思います。
    現にF647DNもCTD-ILDも開発しさらにF573も進めてる訳で
    何も心配はいりません。

    心配している人は株価の低迷で焦ってる人だけでしょう?

  • 上場すれば知名度も上がり当然、資金も集められますよね?
    その資金でピルフェニドン開発が進めば将来も明るい。
    ロイ収入に加え中国本土の売上も加算される。
    AFT社への導出IRではオーストラリア、ニュージーランド、
    アセアン諸国、香港、ロシアCIS諸国とあります。

    アセアン諸国(インドネシア、マレーシア、フィリピン、シンガポール、タイ
    ブルネイ、ベトナム、ラオス、ミャンマー、カンボジア)

    ロシアCIS諸国(ウクライナ、ベラルーシ、モルドバ、アルメニア、
    アゼルバイジャン、グルジア、カザフスタン、ウズベキスタン、
    トルクメニスタン、タジキスタン、キルギス)

    とかなりの国になります。どこまでの国までの契約かは
    詳細はわかりませんがAFT社の上場資金で加速する
    事は間違いないですかね。

  • AFTファーマが上場を検討してる?
    そのATFファーマのピルフェニドンの市場規模は
    東南アジアだけでUS$764 million になると予測してる。
    10年も経てば結構なロイが入ると思うんだけど。

  • ピルフェニドンが糖尿病腎症に効果ありときちんと
    報告がありますよ。

    カリフォルニア大学のサンチアゴの分校医学院(UCSD)
    米国国立衛生研究院(NIH)


    www.excite-webtl.jp/world/chinese/web/?wb_url=http%3A%2F%2Fwww.bioon.com%2Findustry%2Finternation%2F481934.shtml&wb_lp=CHJA&wb_dis=0&big5=no

  • 妄想さんが更新したけど青島市に動きがあったみたいですね。
    保険対象薬を特別販売する薬局を7店契約しその中でピルフェニドン
    が登録されたみたい。青島市の医療保険に登録か?
    詳しい人教えて。

  • 半期決算は夕方ですか。
    でもザラ場での報告は驚き。
    新薬承認だっけ?後場出してたの。
    夕方の詳細気になる。
    強気コメントありますよ。

  • 株のお話しは大歓迎です。
    ところでピルフェニドンのお話しですが
    最近、日本胸部学会や米国胸部学会、その
    他の国の胸部学会などが共同で特発性肺線維症
    のガイドライン2015版を発表したのは記憶に
    新しいですよね。
    条件付けで推奨されてる2つの薬剤。
    ニンテンタブとピルフェニドン。
    この推奨が上がったという事で中国も
    ピルフェニドンをより多く使うのでは
    ないかと思います。

  • >>No. 622

    今日、拝見しました。
    あっちで質問した者です。
    本当にありがとうございます。

    F200 全臨床中なので安心(中止より)しました。
    これも市場規模が1500万人というレベルです。

  • ところでF200の件で調べた人いますか?

    F200が発表されたのは数年前。その内容は
    COPD適用との事。なんの化合物からなのか
    はっきりしないまま。しかしその時点では
    すでに前臨床をすでに行ってるというアナ
    ウンスでした。

    通常は前臨床で3~5年、このあたりから
    臨床申請するのですがどうなってるのかな?

    このF200がここのピルフェニドン系からの
    適応拡大なのか? それともまったく違う
    品物なのか? 特許もすでに取得済です。

    これとリンクするのかわからないですが
    cresol pirfenidone(クレゾールピルフェニドン)
    というものを開発し臨床治験をしてる
    外国企業があります。これは主にCOPD
    です。

    ここでF200が中国でCOPDの前臨床という
    具合を考えるとこの市場規模も大きいです。 pirfenidone系なのか?わかる人おりますか?

    cresol pirfenidoneの評価は治験の段階では
    決して悪くないようです。

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