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投稿コメント一覧 (210コメント)

  • 16/07/08が、626 ねぇ~

  • [ロンドン 19日 ロイター] -
    *フランス自動車大手ルノー<RENA.PA>が5.6%下落し、3年強ぶり安値。STOXX欧州600種<.STOXX>構成銘柄で最大の下げ。

  • (*´▽`*) ルン♡

    ソフトバンク、上期税引き前が6.4倍増益で着地・7-9月期も5.9倍増益
     ソフトバンクグループ <9984> が11月5日大引け後(15:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。19年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結税引き前利益は前年同期比6.4倍の1兆4020億円に急拡大した。

     直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結税引き前利益は前年同期比5.9倍の8297億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の17.8%→29.6%に急上昇した。

  • Pivotラインをウロウロだね。スコーンっと下に抜けないかなぁ~?!

  • ニチコン、上期経常は一転3%増益で上振れ着地
     19年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は前年同期比3.4%増の36.6億円に伸び、従来の23.8%減益予想から一転して増益で着地。
     通期計画の64億円に対する進捗率は57.3%に達し、5年平均の45.0%も上回った。

     会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益は前年同期比21.0%減の27.3億円に減る計算になる。

     直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比3.1%減の19.8億円に減り、売上営業利益率は前年同期の6.2%→4.8%に悪化した。

  • ソニー、今期税引き前を28%上方修正・最高益予想を上乗せ
     ソニー <6758> が10月30日大引け後(15:00)に決算(米国会計基準)を発表。19年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結税引き前利益は前年同期比60.7%増の5584億円に拡大した。
     併せて、通期の同利益を従来予想の7600億円→9750億円(前期は6990億円)に28.3%上方修正し、増益率が8.7%増→39.5%増に拡大し、従来の2期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。

     会社側が発表した上期実績と通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結税引き前利益は前年同期比18.5%増の4165億円に伸びる計算になる。

     直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結税引き前利益は前年同期比24.1%増の2463億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の9.9%→11.0%に改善した。

  • 塩野義、今期経常を3%上方修正・最高益予想を上乗せ
     塩野義製薬 <4507> が10月29日後場(13:00)に決算を発表。19年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は前年同期比6.8%増の700億円に伸び、従来の7.0%減益予想から一転して増益で着地。
     併せて、通期の同利益を従来予想の1440億円→1485億円(前期は1386億円)に3.1%上方修正し、増益率が3.8%増→7.1%増に拡大し、従来の7期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。

     会社側が発表した上期実績と通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益は前年同期比7.3%増の784億円に伸びる計算になる。

     直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比27.8%減の321億円に減り、売上営業利益率は前年同期の40.9%→37.2%に低下した。

  • 2018/10/26 20:04

    手仕舞いしました♡

  • 2018/10/25 09:06

    111.500イクかな???

  • まだ下はあるかなぁ???
    NYダウ次第ってところでしょうか???

  • ノーベル医学生理学賞に本庶佑氏 やったね!おめでとうございます!♡

  • >>No. 789

    いいこと言いますね。その通りです。相場は甘くないです。
    上げ下げ相場、上手く乗ってイキましょうne~

  • SUMCO、上期経常が2.9倍増益で着地・4-6月期も2.7倍増益
     SUMCO <3436> が8月8日大引け後(15:30)に決算を発表。18年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常利益は前年同期比2.9倍の400億円に急拡大した。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比2.7倍の218億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の14.5%→26.4%に急上昇した。

  • 私、PBR/株価純資産倍率が高すぎると思うのだけど・・・
    いくら、未来を見据えたとしても。

    種玉、ガチホで、保険のヘッジをぶつけてます。    ごめんなさい。

  • 資生堂、今期経常を22%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
     資生堂 <4911> が8月8日後場(13:30)に決算を発表。18年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常利益は前年同期比2.1倍の728億円に急拡大した。
     併せて、通期の同利益を従来予想の900億円→1100億円(前期は803億円)に22.2%上方修正し、増益率が12.0%増→36.9%増に拡大し、従来の2期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。

     会社側が発表した上期実績と通期計画に基づいて、当社が試算した7-12月期(下期)の連結経常利益は前年同期比19.4%減の371億円に減る計算になる。

     業績好調に伴い、今期の年間配当を従来計画の30円→40円(前期は27.5円)に大幅増額修正した。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比2.5倍の255億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の4.4%→8.9%に大幅改善した。

  • ソフトバンク、4-6月期(1Q)税引き前は7.4倍増益で着地
     ソフトバンクグループ <9984> が8月6日大引け後(15:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。19年3月期第1四半期(4-6月)の連結税引き前利益は前年同期比7.4倍の5723億円に急拡大した。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の21.9%→31.5%に大幅上昇した。

  • 小野薬、4-6月期(1Q)税引き前は23%増益で着地
     小野薬品工業 <4528> が8月1日昼(12:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。19年3月期第1四半期(4-6月)の連結税引き前利益は前年同期比23.0%増の194億円に伸び、4-9月期(上期)計画の300億円に対する進捗率は64.8%に達したものの、5年平均の70.1%を下回った。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の23.4%→25.2%に上昇した。

  • コーセー、上期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ、通期も増額
     コーセー <4922> が7月31日大引け後(15:00)に決算を発表。19年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比44.4%増の186億円に拡大した。
     併せて、4-9月期(上期)の同利益を従来予想の253億円→322億円(前年同期は239億円)に27.3%上方修正し、増益率が5.7%増→34.5%増に拡大し、従来の2期連続での上期の過去最高益予想をさらに上乗せした。
     上期業績の好調に伴い、通期の同利益を従来予想の524億円→574億円(前期は485億円)に9.5%上方修正し、増益率が8.0%増→18.3%増に拡大し、従来の6期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の18.1%→21.9%に上昇した。

  • ソニー <6758> が7月31日大引け後(15:00)に決算(米国会計基準)を発表。19年3月期第1四半期(4-6月)の連結税引き前利益は前年同期比2.1倍の3120億円に急拡大した。
     併せて、通期の同利益を従来予想の7350億円→7600億円(前期は6990億円)に3.4%上方修正し、増益率が5.1%増→8.7%増に拡大し、従来の2期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。

     業績好調に伴い、従来未定としていた今期の上期配当を15円(前年同期は12.5円)実施する方針とした。下期配当は引き続き未定とした。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の8.5%→10.0%に改善した。

  • (人´3`)⌒♡

    塩野義製薬<4507>が後場急上昇。午後1時ごろに発表した第1四半期(4~6月)連結決算が、売上高885億2400万円(前年同期比18.0%増)、営業利益276億4600万円(同72.9%増)、純利益318億9200万円(同99.2%増)と大幅増益だったことが好感されている。

     戦略品である中枢神経系用薬サインバルタやインチュニブ、消化器官用薬スインプロイクが順調推移した一方、循環器官用薬クレストールやイルベタンの後発品の影響が大きく、国内医療用医薬品は落ち込んだが、オピオイド誘発性便秘症治療薬スインプロイクに関する米パデュー社との業務提携解消に伴い、パデュー社から一時金を受領したことに加えて、抗HIV薬テビケイおよびトリーメクのグローバル販売の順調な拡大と、抗インフルエンザウイルス薬ゾフルーザ錠のグローバル開発の順調な進捗に伴い、提携先であるロシュ社よりマイルストンを受領したことが利益を押し上げた。

     なお、19年3月期通期業績予想は、売上高3480億円(前期比1.0%増)、営業利益1200億円(同4.1%増)、純利益1145億円(同5.2%増)の従来見通しを据え置いている。

     同時に、860万株(発行済み株数の2.74%)、または500億円を上限とする自社株買いを実施すると発表しており、これも好材料視されている。取得期間は7月31日から12月20日までで、これにより取得した自社株を含む900万株の自社株を来年1月31日付で消却するとあわせて発表している。

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