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投稿コメント一覧 (199コメント)

  • >>No. 789

    いいこと言いますね。その通りです。相場は甘くないです。
    上げ下げ相場、上手く乗ってイキましょうne~

  • SUMCO、上期経常が2.9倍増益で着地・4-6月期も2.7倍増益
     SUMCO <3436> が8月8日大引け後(15:30)に決算を発表。18年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常利益は前年同期比2.9倍の400億円に急拡大した。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比2.7倍の218億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の14.5%→26.4%に急上昇した。

  • 私、PBR/株価純資産倍率が高すぎると思うのだけど・・・
    いくら、未来を見据えたとしても。

    種玉、ガチホで、保険のヘッジをぶつけてます。    ごめんなさい。

  • 資生堂、今期経常を22%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も10円増額
     資生堂 <4911> が8月8日後場(13:30)に決算を発表。18年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常利益は前年同期比2.1倍の728億円に急拡大した。
     併せて、通期の同利益を従来予想の900億円→1100億円(前期は803億円)に22.2%上方修正し、増益率が12.0%増→36.9%増に拡大し、従来の2期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。

     会社側が発表した上期実績と通期計画に基づいて、当社が試算した7-12月期(下期)の連結経常利益は前年同期比19.4%減の371億円に減る計算になる。

     業績好調に伴い、今期の年間配当を従来計画の30円→40円(前期は27.5円)に大幅増額修正した。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比2.5倍の255億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の4.4%→8.9%に大幅改善した。

  • ソフトバンク、4-6月期(1Q)税引き前は7.4倍増益で着地
     ソフトバンクグループ <9984> が8月6日大引け後(15:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。19年3月期第1四半期(4-6月)の連結税引き前利益は前年同期比7.4倍の5723億円に急拡大した。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の21.9%→31.5%に大幅上昇した。

  • 小野薬、4-6月期(1Q)税引き前は23%増益で着地
     小野薬品工業 <4528> が8月1日昼(12:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。19年3月期第1四半期(4-6月)の連結税引き前利益は前年同期比23.0%増の194億円に伸び、4-9月期(上期)計画の300億円に対する進捗率は64.8%に達したものの、5年平均の70.1%を下回った。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の23.4%→25.2%に上昇した。

  • コーセー、上期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ、通期も増額
     コーセー <4922> が7月31日大引け後(15:00)に決算を発表。19年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比44.4%増の186億円に拡大した。
     併せて、4-9月期(上期)の同利益を従来予想の253億円→322億円(前年同期は239億円)に27.3%上方修正し、増益率が5.7%増→34.5%増に拡大し、従来の2期連続での上期の過去最高益予想をさらに上乗せした。
     上期業績の好調に伴い、通期の同利益を従来予想の524億円→574億円(前期は485億円)に9.5%上方修正し、増益率が8.0%増→18.3%増に拡大し、従来の6期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の18.1%→21.9%に上昇した。

  • ソニー <6758> が7月31日大引け後(15:00)に決算(米国会計基準)を発表。19年3月期第1四半期(4-6月)の連結税引き前利益は前年同期比2.1倍の3120億円に急拡大した。
     併せて、通期の同利益を従来予想の7350億円→7600億円(前期は6990億円)に3.4%上方修正し、増益率が5.1%増→8.7%増に拡大し、従来の2期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。

     業績好調に伴い、従来未定としていた今期の上期配当を15円(前年同期は12.5円)実施する方針とした。下期配当は引き続き未定とした。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の8.5%→10.0%に改善した。

  • (人´3`)⌒♡

    塩野義製薬<4507>が後場急上昇。午後1時ごろに発表した第1四半期(4~6月)連結決算が、売上高885億2400万円(前年同期比18.0%増)、営業利益276億4600万円(同72.9%増)、純利益318億9200万円(同99.2%増)と大幅増益だったことが好感されている。

     戦略品である中枢神経系用薬サインバルタやインチュニブ、消化器官用薬スインプロイクが順調推移した一方、循環器官用薬クレストールやイルベタンの後発品の影響が大きく、国内医療用医薬品は落ち込んだが、オピオイド誘発性便秘症治療薬スインプロイクに関する米パデュー社との業務提携解消に伴い、パデュー社から一時金を受領したことに加えて、抗HIV薬テビケイおよびトリーメクのグローバル販売の順調な拡大と、抗インフルエンザウイルス薬ゾフルーザ錠のグローバル開発の順調な進捗に伴い、提携先であるロシュ社よりマイルストンを受領したことが利益を押し上げた。

     なお、19年3月期通期業績予想は、売上高3480億円(前期比1.0%増)、営業利益1200億円(同4.1%増)、純利益1145億円(同5.2%増)の従来見通しを据え置いている。

     同時に、860万株(発行済み株数の2.74%)、または500億円を上限とする自社株買いを実施すると発表しており、これも好材料視されている。取得期間は7月31日から12月20日までで、これにより取得した自社株を含む900万株の自社株を来年1月31日付で消却するとあわせて発表している。

  • 6/7の9250が、も~目一杯でしょうかね???

  • ▽塩野義薬<4507.T>、抗インフルエンザウイルス薬が第3相臨床試験(CAPSTONE-2)で良好な結果を得たと発表。

  • イオン、3-5月期(1Q)経常は7%増益で着地
     イオン <8267> が7月4日大引け後(16:00)に決算を発表。19年2月期第1四半期(3-5月)の連結経常利益は前年同期比7.5%増の402億円に伸びたが、通期計画の2400億円に対する進捗率は16.8%となり、5年平均の18.8%とほぼ同水準だった。

     直近3ヵ月の実績である3-5月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の1.8%→1.9%とほぼ横ばいだった。

  • 英グラクソの2剤配合抗HIV薬、後期治験で主要目標達成
    [14日 ロイター] - 英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)<GSK.L>傘下のViiVヘルスケアは14日、2種類の抗エイズウイルス(HIV)剤を配合した治療法が後期治験で主要目標を達成したと発表した。
    ViiVには塩野義製薬<4507.T>と英ファイザー<PFE.N>も少額出資している。
    治療法は抗HIV薬「ドルテグラビル」と「ラミブジン」を配合したもので、ドルテグラビルを基にする3剤併用療法と同様の効果が示された。
    ViiVによると、2剤併用療法は、投薬量を減らすことができ、HIV患者の慢性毒性に関する懸念を和らげることができる。
    競合する米製薬ギリアド・サイエンシズ<GILD.O>は2月に、HIVの3剤配合療法「Biktarvy」について米食品医薬品局(FDA)の承認を得ている。
    ジェフリーズのアナリスト、Ian Hilliker氏は、GSKのドルテグラビル関連事業は、今回の臨床試験結果によってBiktarvyに対抗することが可能になったと指摘。ドルテグラビル/ラミブジン配合錠の売上高はピーク時で年間15億ドルに上ると予想した。
    GSKの株価は14日の取引を2.3%高で終了。後発医薬品(ジェネリック)大手の米マイラン<MYL.O>が手掛けるGSKのぜんそく治療薬「アドベア」の後発薬の承認が先送りされたことも買い材料となった。
    ジェフリーズのHilliker氏は、ドルテグラビル/ラミブジン配合錠は、GSKの別の2剤併用抗HIV療法「ジュルカ」に対しても優位となる可能性が高いと指摘した。
    ただ、FDAと欧州医薬品庁(EMA)は前月、ドルテグラビルについて、出生異常との関連を示唆する事象の評価を行っていることを明らかにしている。
    ViiVは、ドルテグラビル/ラミブジン配合錠の認可申請を年内に予定している。

  • 塩野義薬、米Sage社と新規抗うつ薬の導入でライセンス契約 <4507.T>

    塩野義製薬<4507.T>は午前9時、米Sage社と新規抗うつ薬SAGE-217の導入に関するライセンス契約を締結したと発表した。

     契約締結により、同社はSAGE-217のうつ病・うつ状態を含む全ての疾患において、日本、台湾、韓国での独占的開発・販売権を獲得。また、同社は、契約締結に伴う一時金として9000万ドル、今後の開発進展や製品上市後の販売額に応じたマイルストンを最大で合計4億8500万ドルならびに販売額に応じて平均20%台のロイヤリティーをSage社に支払う。

    株式新聞ニュース

  • 塩野義製薬<4507.T>はロングランに追いたい銘柄だ。

     2月に製造承認、3月に発売した抗インフルエンザ治療剤「ゾフルーザ」は細胞内でウイルス時代の増殖を抑制する世界初の薬効を持ち、錠剤を1回服用するだけで完結する薬剤だ。実際、「先駆け審査指定制度」での医薬品承認第1号を受けた。これまでのインフルエンザ治療剤のエース格の「タミフル」の販売を手掛けてきたスイスのロッシュ社との提携でグローバル展開を進めて行くことも注目点で、「ブロックバスター」(年商10億ドルの医薬品)との期待も高い。

     19年3月期連結の経常利益は1400億円(前期比0.9%増)、純利益は1110億円(同2.0%増)と最高益更新が続く見通しで、配当は中間期44円(前年同期38円)、期末44円(同44円)と年間配当増配も続く計画。引き続き抗HIV薬「テビケイ」と配合剤「トリーメク」の海外のロイヤルティー収入が拡大、「ゾフルーザ」の寄与も想定している。

     株価は3月26日に5200円まで押してから底入れ反転の足に転じた。年初来高値は6396円(1月9日)。

     参考までに、過去の大型新薬相場を振り返ると、抗がん剤「オブジーボ」の小野薬品工業<4528.T>は製造承認された14年7月4日の終値は1768円、のちの高値は16年4月15日の5880円と大きく上げた。続々とオブジーボの適用拡大を獲得して来た小野薬品と単純な比較はできないが、大型新薬は株価にも大きな薬効を生むことは確かだろう。NISA銘柄としても面白そう。

    ◎注目株関連情報は投資の参考として情報提供のみを目的としたものであり、株式の売買は自己責任に基づき、ご自身で判断をお願いします。

  • 寄りで出ました~ >^_^<
    有り難う御座いました。

  • 海外(韓国)からの大口受注についてのお知らせ

    当社は、中期経営計画の戦略方針の一つとして、海外市場の開拓に取り組んでおりま
    す。このたび、平成 30 年5月 16 日に韓国農業協同組合中央会より大口受注を獲得しまし
    たので、下記のとおりお知らせいたします。

    1.受注の内容
    受注製品:韓国農業協同組合中央会向けオリジナル開発 シルバーカー 11,400 台
    受注金額:5,700 万円
    今回の受注は、受注一件当たりの海外からの受注数量としましては、過去最高となります。

  • アカツキ、前期経常は2.3倍増で6期連続最高益、今期業績は非開示、40円増配へ
     アカツキ <3932> が5月10日大引け後(17:00)に決算を発表。18年3月期の連結経常利益は前の期比2.3倍の104億円に急拡大し、6期連続で過去最高益を更新した。5期連続増収、5期連続増益となった。なお、19年3月期の業績見通しについては配当(50円)以外は開示しなかった。

     同時に、従来は無配としていた前期の期末一括配当を10円実施するとし、今期も前期比40円増の50円に大幅増配する方針とした。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比72.0%増の26.3億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の40.8%→44.2%に上昇した。

  • SUMCO、非開示だった上期経常は2.7倍増益、未定だった上期配当は18円増配
     SUMCO <3436> が5月10日大引け後(15:30)に決算を発表。18年12月期第1四半期(1-3月)の連結経常利益は前年同期比3.3倍の182億円に急拡大した。
     併せて、非開示だった1-6月期(上期)の業績予想は連結経常利益が前年同期比2.7倍の377億円に拡大する見通しを示した。

     業績好調に伴い、従来未定としていた今期の上期配当を28円(前年同期は10円)実施する方針とした。下期配当は引き続き未定とした。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の13.4%→25.3%に急上昇した。

  • ニチコン、今期経常は9%減益、1円増配へ
     ニチコン <6996> が5月10日大引け後(15:00)に決算を発表。18年3月期の連結経常利益は前の期比47.5%増の70億円に拡大したが、19年3月期は前期比8.6%減の64億円に減る見通しとなった。

     同時に、今期の年間配当は前期比1円増の23円に増配する方針とした。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比25.9%増の13.7億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の5.2%→5.5%とほぼ横ばいだった。

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