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投稿コメント一覧 (1247コメント)

  • >>No. 25202

    > また> 原子力発電=蓄電 だった時に 原子力発電を廃止した場合 自家発電できなければ
    電気は使えなくなる

     原子力発電は発電能力を上下調整できず蓄えられない。
     だから電力の消費の少ない時間帯に山頂の揚水ダムに水を揚水し、電力消費の多い時間帯に山頂の揚水ダムから水を落として発電して増えた電力消費に対応しているんだけどね。

    > それが経済制裁だったとしても制裁を受ける覚えがないほど 脳が汚れていた場合脳の汚れを取ることができれば認知症という社会現象も減少するかもしれません

     君の脳が見えないほど汚れているみたいで意味不明。
     定期服薬と睡眠で君の脳の汚れは少しは改善するかもね。

  • >>No. 75865

    > もとのはじまりは電凸攻撃していたのは左翼陣営でした。
    でそれによってマスコミが左翼界隈の聖域と化してしまっていたのに声をあげはじめたのが、左翼がネトウヨとレッテル貼りしている国民です。

    左巻きの主張にネットで反対する国民をネトウヨと言っている事だね。
     古ーい過去の言い方で言えば革命反動勢力と同じ事だね。
    …反動」 とは、何かの力、動きに対する反作用のことですが、政治や歴史、イデオロギーの話をする際には、「あるべき歴史の歩みに背を向ける動き、考え方」 を指す独特な言葉となります。 「逆コース」 などと呼ぶ場合もあります。
     元々は、保守的 (もっぱら右派、守旧派とされる) に対し進歩的 (もっぱら左派、革新系) の人たちが貼る 「レッテル」 のようなもので、敵対勢力に対し、「右翼反動」 とか 「右派反動」、「保守反動」、「反動勢力」 なんて感じで使います。
     考え方としては、一部の金持ちだけが豊かになる弱肉強食、前時代的で非人間的な政治体制である資本主義はいずれ廃れ、世界は歴史の必然としてやがて共産主義の時代へと移行するが、右派や保守派はその 「正しい動き、あるべき人類の歩み、進歩」 に背くから、すなわち 「反動」 となる訳ですね。
     共産主義の基本的な考え方に、人間の社会はもともと皆が平等で豊かさを分かち合った原始的な共産主義社会だった (原始共同体)、しかしその後、奴隷制や封建制になり地位や富の独占が始まり、その後、資本主義が台頭、現在のような弱肉強食の世界になってしまったとの歴史観があります (こういった歴史観には強い反論もあります)。 これを改め、正しい方向に進めましょうと言うわけです。…
    https://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=2&cad=rja&uact=8&ved=0ahUKEwiA7PjK68bXAhVGJpQKHQV1ACYQFggsMAE&url=http%3A%2F%2Fwww.paradisearmy.com%2Fdoujin%2Fpasok_handou.htm&usg=AOvVaw3HuVtPwcXRme9Ggjg3u_2f
     昔の手法をまだ続けている左巻きの連中は考える力がないから同じ手法しか使えないのかな?

  • >>No. 75862

    > ほんとgozくんは底抜けの馬鹿だな。。。w
    「電凸攻撃」と自分で書いておいて「ネットに適用」?w
    電話ならネット関係ないだろ。。。w
    既存の法律でできますよ?w 威力業務妨害ならw
    少しは物事考えてから投稿したまえよ。。。w
    だからパヨクは頭が悪いっていわれるんだよwww

    …75843
    goz*****
    11月12日 19:00
    >>75838
    > 何故日本のマスメディアは揃ってトランプ氏の日本の主権侵害に対して一言の批判も出来ないのか?其処までアメリカに日本は支配されているのか?

    情報バラエティー番組でのコメンテーターが、時々この件について「日本は実質アメリカの支配下にある」とコメントしていますね。
    コメンテーターには言わすが、番組の司会者や局の人間は中立的報道の観点から言えないのでしょう。
    それに、ネトウヨが束になって気に入らない番組のスポンサーを電凸攻撃で降ろさすという、営業妨害に限りなく近い行動をしているのも一因でしょう。
    ネトウヨなんて国民全体から見れば少数派で、国民の平均的政治意識から見れば突出して右に傾注している連中で、犯罪まがいの行動も犯罪とは思わない常識外れの連中ですから、スポンサーから見れば相手にする方がおかしいのですが、なんせ電凸攻撃で「お客様対応部門」が悲鳴を上げる事態になるので、仕方なく降りるのでしょう。
    これは、完全な営業妨害ですね。
    ネトウヨというチンピラ連中がネットで徒党を組んで電凸攻撃をやるもんだから、警察も対処に苦慮しているのでしょう。…
     別にテレビ番組のスポンサー企業に電話して例えば裸ばかりのテレビ番組のスポンサー企業に『かような低俗番組のスポンサー企業として名を連ねるのは企業イメージが悪いと思う』とか電話で言うのは当たり前の事と思う。
     それがいけないなら百田尚樹の大学祭での講演を中止させた共産党議員の呼びかけで電話やメールでの抗議もダメとなると思うけどね。
     なんかgoz*****さんの言う事はダブルスタンダードだね。

  •  山尾問題。
     不倫疑惑相手の弁護士を自分の法律顧問にすることについて「安全保障問題や憲法改正問題に詳しい弁護士」と理由を述べているが安全保障問題は自分が安全保障についてどう思うかに基づき行動したらいいのであって他人の意見を伺って決めるのであれば、山尾に安全保障の基本スタンスはないと言う事で憲法改正問題について自分も司法試験合格者で法律のプロのはず、他人の憲法改正論を聞くより自身が法律の専門家として自身の憲法改正論を示したらいいだけ、まるで「私は司法試験に合格しているが法律に詳しくないアホです」と言っているみたい。
     山尾はある意味すごいと言うかあるのは自分だけだね。
     山尾は結婚指輪を今も外しているらしいが相手の弁護士はどうなんだろうね。

  • >>No. 286

    > コンビだからって関与していない事件の連帯責任なんていつの時代の話?

    …284
    日本ブランドを胸に
    11月1日 06:54
    加藤のコンビ山本の連帯責任は知らん顔か、人の事をとやかく言える立場じゃない、みのなんかと一緒だよ、日本のテレビ界は厳しい姿勢が全く無い、小池を祭り上げたテレビ報道こそ一番の悪、…

    …285
    oki*****
    11月5日 14:01
    >>284
    > 加藤のコンビ山本の連帯責任は知らん顔か、人の事をとやかく言える立場じゃない、みのなんかと一緒だよ、日本のテレビ界は厳しい姿勢が全く無い、小池を祭り上げたテレビ報道こそ一番の悪、

     山本の事件に加藤が一部でも関与して責任が一割でもあったのかな?
     事件の概要は
    …2006年7月16日。
    山本は欽ちゃんが作っている野球チーム。
    茨城ゴールデンゴールズに所属をしていました。
    その遠征試合で北海道の函館市に滞在。
    17歳という未成年の女性とお酒を飲みみだらな行為に及んだと被害届を出されました。
    その手口というのは山本さんに会えるというのをネタに女性たちを他のチームメイトにナンパをさせていました。
    最初は少女たちは4人組だったのですが、そのうち二人は帰宅をしました。
    その後お酒を飲むうちに淫行行為に及んだとされています。…
    で加藤は茨城ゴールデンゴールズに入っていません。
     それに加藤の連帯責任を言うのであれば、立憲民主党の議員がセクハラ疑惑と強制わいせつ疑惑を指摘された責任を枝野も連帯責任を取らないといけなくなります。…
    と何の関与もしていない加藤が何故、連帯責任を取らないといけないの?と言っている。
     そして加藤の連帯責任を言うのであれば、立憲民主党の議員がセクハラ疑惑と強制わいせつ疑惑を指摘された責任を枝野も連帯責任を取らないといけなくなりますとも言っている。

  • >>No. 284

    > 加藤のコンビ山本の連帯責任は知らん顔か、人の事をとやかく言える立場じゃない、みのなんかと一緒だよ、日本のテレビ界は厳しい姿勢が全く無い、小池を祭り上げたテレビ報道こそ一番の悪、

     山本の事件に加藤が一部でも関与して責任が一割でもあったのかな?
     事件の概要は
    …2006年7月16日。
    山本は欽ちゃんが作っている野球チーム。
    茨城ゴールデンゴールズに所属をしていました。
    その遠征試合で北海道の函館市に滞在。
    17歳という未成年の女性とお酒を飲みみだらな行為に及んだと被害届を出されました。
    その手口というのは山本さんに会えるというのをネタに女性たちを他のチームメイトにナンパをさせていました。
    最初は少女たちは4人組だったのですが、そのうち二人は帰宅をしました。
    その後お酒を飲むうちに淫行行為に及んだとされています。…
    で加藤は茨城ゴールデンゴールズに入っていません。
     それに加藤の連帯責任を言うのであれば、立憲民主党の議員がセクハラ疑惑と強制わいせつ疑惑を指摘された責任を枝野も連帯責任を取らないといけなくなります。

  • >>No. 154803

    > ① 正面切って憲法論議やるのかやらないのか?
    ② 衆議院解散について内閣の助言の法的根拠。

     衆議院の解散の内閣のむ助言の法的根拠は
    154796
    oki*****
    10月31日 23:16
    >>154792
    1
    > >>解散に関する助言の法的根拠はまだかね?
    > >それは既に154781で「憲法改正の発議は95条で国会が国民に発議しとなっており総理の専権事項ではない」と答えた通り。
    > ●何ごまかしをやっておる?
    わしの質問は解散に関する内閣の助言の法的根拠。

    既に
    …154726
    oki*****
    10月23日 21:42
    >>154683
    > >69条の場合のみ解散できないとも書いてない。
    7条の国事行為による解散も69条で解散する時はと書いてない。
    > ●7条でも解散できるとも書いてない。
    解散事由として述べられておるのは69条のみ。
    他に記述がないのであればお前流にいうと69条しか理由とならない。
    お前のような薄っぺらな屁理屈では憲法は語れない。だから逃げ隠れするのだろうがな。

    7条に内閣の助言と承認で『衆議院を解散すること』と書いているよ。…略…
    と返している。
     7条に内閣の助言と承認により左の国事行為を行うとして三に衆議院を解散することと憲法に明記しています。…
    と答えた通り、7条に内閣の助言と承認により衆議院を解散することとはっきり書いている。
     この答えは既に何回もしているよ。
     その上でお前に『お前の言う解散は69条限定で7条はその手続きだについて憲法のどこに書いているんだい?』と聞いているがお前は答えない。
     逃げてばかりで答えてね。

    > これに答えない限りお前の屁理屈は単なる粘着。
    お前もわしもそれを読んでいる第三者も時間の無駄でしかない。
    迷惑な話だ。5963

     これに何回も「7条に内閣の助言と承認で『衆議院を解散すること』と書いているよ」
    と答えているだけ。
     どこまで行ってもやはり逃げ回りだね。お終い。

  • >>No. 154792

    2
    > もう一度言うぞ、きっちり答えろ、男ならな。
    ① 正面切って憲法論議やるのかやらないのか?
    ② 衆議院解散について内閣の助言の法的根拠。
    これに答えない限りお前の屁理屈は単なる粘着。
    お前もわしもそれを読んでいる第三者も時間の無駄でしかない。
    迷惑な話だ。

     解散についてお前の『解散は69条限定で7条の国事行為の解散は69条の手続きだ』に対して私は「69条のどこに解散は内閣不信任案可決、信任案否決の場合限定とどこに書いるの?7条の国事行為の解散は69条の場合限定とどこに書いているの?答えてね?」と聞いているが一度も答えてない。
     憲法改正について
    …154761
    oki*****
    10月26日 15:15
    >>154756
    >もう一つ国事行為のその1、憲法改正も述べられておるが、これもソーリの専権事項なのかね?
    答えがまだだぞ。
    憲法議論やるといえないわけだ。(爆)
    > ●これに対する答えはないのかね?

     憲法改正の発議は95条で国会が国民に発議しとなっており総理の専権事項ではない…
    と答え、それと解散を併せてお前の言う7条の憲法改正と解散同じポジションだにについて154782で「7条の憲法改正は国会と国民の関与で成立した憲法改正を内閣が公布するもので、国会と国民の専権事項」と答えている。
     これに対する客観的反論やお前に何回も「69条のどこに解散は内閣不信任案可決の時に解散する場合限定、7条のどこに国事行為の解散は69条限定と憲法のどこに書いてあるんだい?」と何回も聞くが全く答えないで話逸らしをしてきっちり逃げているのはお前。
     いつまでも答えられないで逃げ回り千日手のお前との投稿もこれでお終い。

  • >>No. 154792

    1
    > >>解散に関する助言の法的根拠はまだかね?
    > >それは既に154781で「憲法改正の発議は95条で国会が国民に発議しとなっており総理の専権事項ではない」と答えた通り。
    > ●何ごまかしをやっておる?
    わしの質問は解散に関する内閣の助言の法的根拠。

    既に
    …154726
    oki*****
    10月23日 21:42
    >>154683
    > >69条の場合のみ解散できないとも書いてない。
    7条の国事行為による解散も69条で解散する時はと書いてない。
    > ●7条でも解散できるとも書いてない。
    解散事由として述べられておるのは69条のみ。
    他に記述がないのであればお前流にいうと69条しか理由とならない。
    お前のような薄っぺらな屁理屈では憲法は語れない。だから逃げ隠れするのだろうがな。

    7条に内閣の助言と承認で『衆議院を解散すること』と書いているよ。…略…
    と返している。
     7条に内閣の助言と承認により左の国事行為を行うとして三に衆議院を解散することと憲法に明記しています。

    > それに対して憲法改正の話を持ち出してどないするねん?(爆)
    さすが正面切って「堂々と憲法論議受けて立ちます」とも言えないでこそこそ屁理屈を並べる、話をすり替える、ほんまにお前は卑怯な北のボンボンみたいな姑息な奴よのお。

     お前に何回も「69条のどこに解散は内閣不信任案可決の時に解散する場合限定、7条のどこに国事行為の解散は69条限定と憲法のどこに書いてあるんだい?」と聞くがお前は話を逸らして答えないからこちらも話を逸らしただけの事。
     お前の言う7条の憲法改正と解散同じポジションだにについて154782で「7条の憲法改正は国会と国民の関与で成立した憲法改正を内閣が公布するもので、国会と国民の専権事項」
    と答えている。
     国事行為で憲法改正の公布するのが内閣の専権事項で憲法改正は国会と国民の専権事項は理解したかい?お返事してね?
     もう何回お前に理解したかい?お返事してね?と聞いたが一度も返さないね。

  • >>No. 154787

    >>7条には憲法改正の公布が内閣の専権事項であって憲法改正は国会と国民の専権事項。
    同じポジションと解釈できる条文はどこにあるの?
     95条は憲法改正の手続きと成立要件を規定、69条は内閣不信任案可決の場合に内閣が取りえる選択肢を規定しているもので、95条は憲法改正の手続きと成立要件で69条は内閣不信任案可決の場合の内閣のとりえる選択肢で同じポジションではない。
    >●まずジックリお前のウソを暴いてやろう。
    7条の条文の中にお前の言うような言葉が書かれておるのかね?
    わしの目には憲法改正の交付も憲法改正そのものも誰の専権事項かは7条には書かれておらん。
    書かれておるのは天皇の国事行為の一つであるということだけ。
    その点では内閣解散も同じ扱いである。

    内閣の助言と承認で行う憲法改正を交付公布することと7条に書かれている憲法改正そのものでなく国会と国民の関与で成立した憲法の改正を国民に公布するのは内閣の専権事項で憲法改正そのものには内閣は関与できない。
     衆議院解散は内閣の助言と承認により天皇の国事行為として解散が成立するなら内閣の専権事項。
     一般的には内閣の専権事項と呼ばれるのは内閣総理大臣の閣僚の任意罷免権があるから全会一致を原則とする閣議で総理の解散意見に反対する閣僚があれば反対閣僚を全て罷免して閣議で全会一致で総理の意見を通す事ができるからです。
     

    >●天皇の国事行為に対する内閣の助言の根拠として別途憲法の中に述べられておる点では同じなのじゃよ。?
    7条の中でも天皇に国事行為の一つとして
    憲法改正、法律、政令及び条約を公布すること。
    衆議院を解散すること。
    と同列に述べられているのみだ。
    つまり7条の中では同じポジションであり、7条の国事行為の助言の根拠としても同じポジションである。
    ちなみに改憲については95条に準拠してとお前は言うておる衆議院解散は69条に準拠するとは言わないのかね?

     国会と国民関与により既に成立した憲法改正を公布であって解散は内閣が解散と決めて天皇に助言したら成立するもので他所お任せが憲法改正で自己完結が解散で同じポジションではない。

    >解散に関する助言の法的根拠はまだかね?

    それは既に154781で「憲法改正の発議は95条で国会が国民に発議しとなっており総理の専権事項ではない」と答えた通り。

  • >>No. 44688

    > 野田聖子を総務相にしたのは、野田が水面下で細川元首相の肝いりで小池と手を握ろうとしていたのを、安倍首相が大臣のポストちらつかせて(馬の鼻づらにニンジンぶら下げて)阻止したというだけ
    不穏な芽は小さいうちに摘み取らねばね

     一応は女だから働き方改革の中で女性の活躍推進があるから大臣就任を持ちかけた。
     ポストをちらつかせたら、それまでの安倍批判に口を閉じて簡単に尻尾を振るかどうかを見ただけ。
     結果は簡単に尻尾を振って大臣に就任した。
     かつて郵政民営化法案に反対票を投じてテレビで喜々として反対した理由を喋っていたが解散されて反対した自民党員を除名して選挙区に全て対立候補をたてるとわかったら「こんな小さい法案で…」と言い訳をしていた。
     その時と同じで野田の言動にはポーズだけで覚悟がないということ。

  • >>No. 154778

    > >95条の国会に提出された憲法改正案を両院で各々、三分の二以上の賛成を得て国会が国民に発議し国民の投票で過半数の賛成があって成立した憲法改正を内閣の助言と承認により天皇が国民の為に憲法改正を公布するもの。
    条文すらちゃんと読めない奴に理詰めで反論したら無知な奴を虐めているだけだから、これでお終い。
    > ●お前じぶんがなにをいうておるのかわかっておるのかね?
    お前流の屁理屈で行くと、7条に憲法改正には95条限定と書いてあるのかね?答えてみろ。

     7条には憲法改正の公布が内閣の専権事項であって憲法改正は国会と国民の専権事項。
     
    > この95条というのは解散に対する69条と全く同じポジションである。

     同じポジションと解釈できる条文はどこにあるの?
     95条は憲法改正の手続きと成立要件を規定、69条は内閣不信任案可決の場合に内閣が取りえる選択肢を規定しているもので、95条は憲法改正の手続きと成立要件で69条は内閣不信任案可決の場合の内閣のとりえる選択肢で同じポジションではない。
      
    > 7条における改憲と解散のポジションも全く同じだ。
    どれだけアホさらしをやれば気が済むのかね?
    「これでおしまい」って何度言うたら気が済むのかね?
    トンズラしたければどうぞ。お前がバカ丸出しの粘着しなれば済むことだ。5963

     7条の憲法改正は国会と国民の関与で成立した憲法改正を内閣が公布するもので、国会と国民の専権事項。
     「衆議院解散は69条限定で7条はその手続きだ」と言うお前に『それ憲法のどこにどこに書いている?』と聞いているけどいつまでも答えないね。
     アホ相手もこれでお終い。

  • >>No. 154778

    > >95条の国会に提出された憲法改正案を両院で各々、三分の二以上の賛成を得て国会が国民に発議し国民の投票で過半数の賛成があって成立した憲法改正を内閣の助言と承認により天皇が国民の為に憲法改正を公布するもの。
    条文すらちゃんと読めない奴に理詰めで反論したら無知な奴を虐めているだけだから、これでお終い。
    > ●お前じぶんがなにをいうておるのかわかっておるのかね?
    お前流の屁理屈で行くと、7条に憲法改正には95条限定と書いてあるのかね?答えてみろ。
    この95条というのは解散に対する69条と全く同じポジションである。
    7条における改憲と解散のポジションも全く同じだ。
    どれだけアホさらしをやれば気が済むのかね?
    「これでおしまい」って何度言うたら気が済むのかね?
    トンズラしたければどうぞ。お前がバカ丸出しの粘着しなれば済むことだ。5963

    それについては既に
    …154761
    oki*****
    10月26日 15:15
    >>154756
    >もう一つ国事行為のその1、憲法改正も述べられておるが、これもソーリの専権事項なのかね?
    答えがまだだぞ。
    憲法議論やるといえないわけだ。(爆)
    > ●これに対する答えはないのかね?

     憲法改正の発議は95条で国会が国民に発議しとなっており総理の専権事項ではない…
    と答えている通りです。
     憲法改正は国民への発議権を有する国会が国民に発議して過半数の賛成で成立するから、憲法改正は国会と国民の専権事項で憲法改正の内閣の専権事項は95条の国会に提出された憲法改正案を両院で各々、三分の二以上の賛成を得て国会が国民に発議し国民の投票で過半数の賛成があって成立した憲法改正を内閣の助言と承認により天皇の国事行為として国民に公布するもの。
     簡単に言うと憲法改正は国会と国民の専権事項で国会と国民の定められた方法と一定賛成で成立した憲法改正を国民に公布するのが内閣の専権事項。

  • >>No. 154766

    >>内閣は解散宣言しませんよ。解散宣言に該当するとしたら衆議院議長の解散詔書の写しの朗読ですよ。
    >●それがどーした?手続きの順序には変わりがないぞ。こんなことで言い張りしたって意味がなかろう。

     意味はお前は解散の順序すら理解できてないアホと言っているだけ。
     お前の『順序から言うと 内閣の助言―→天皇の国事行為―→内閣の解散宣言となる』は間違いで最後は衆議院議長が解散詔書の写しを朗読で「内閣の解散宣言となる」は間違いでお前の言う順序通りではないと言っている。
     これは法律を知らなくてもこれまで衆議院解散された時の映像ニュースをみれば国会で解散すると言っているのは衆議院本会議場の一番高いところの衆議院議長席とわかるから内閣が解散宣言しないと普通の知識があけばわかる。
     アホと話をしても何もならないのでお終い。

  • >>No. 154766

    >>憲法改正の発議は95条で国会が国民に発議しとなっており総理の専権事項ではない。
    >●憲法論議やればやるほどぼろが出ておるぞアホ―松。(爆)
    憲法改定と内閣解散は憲法上全く同じポジションで述べられておるがな。
    どちらも第7条で「内閣の助言と承認で」天皇の国事事項とされておる。
    その7条で改憲は95条限定と書いてあるのかね?
    お前の屁理屈がまかり通るなら7条により改憲が首相の専権事項とはならないの?
    憲法上は改憲と解散は全く同じ扱いとなっておるんじゃよ。

    改憲についての7条は国民投票で過半数の賛成で成立した憲法改正を公布で憲法改正案の発議ではないです。
     7条の憲法改正の条文は「憲法改正、法律、政令及び条約を公布すること」ですよ。
     お前にもわかり易く憲法改正に関して必要だけを残し関係ないことを省き書くと「憲法改正を公布すること」です。
     95条の国会に提出された憲法改正案を両院で各々、三分の二以上の賛成を得て国会が国民に発議し国民の投票で過半数の賛成があって成立した憲法改正を内閣の助言と承認により天皇が国民の為に憲法改正を公布するもの。
     条文すらちゃんと読めない奴に理詰めで反論したら無知な奴を虐めているだけだから、これでお終い。

  • >>No. 154756

    >もう一つ国事行為のその1、憲法改正も述べられておるが、これもソーリの専権事項なのかね?
    答えがまだだぞ。
    憲法議論やるといえないわけだ。(爆)
    > ●これに対する答えはないのかね?

     憲法改正の発議は95条で国会が国民に発議しとなっており総理の専権事項ではない。
     その事は安倍も国会で内閣は国民に発議する権限は国会で内閣にはないと言っています。
     衆議院の解散については7条で内閣の助言と承認により天皇の国事行為としてと衆議院を解散することができると書かれているが69条の場合の手続きとの限定は規定されていない。
     「解散は69条の場合だけで7条はその手続きだ」とお前が言うからどこに、その様に書いているのだい?と何回も聞きトータルしたら寿限無寿限無よりも長い文章で聞いているけど今回も答えられない。
     これ以上答えを催促したら答えられないアホを一方的に虐めている構図になるのでお終い。

  • >>No. 154755

    > >3条の内閣の助言と承認で行う天皇の国事行為の責任は天皇に助言と承認を与えた内閣が責任を負うとの事だから7条の衆議院解散は解散の助言をした内閣の責任で行うということだから内閣の責任に行うということとはっきりと書いている。
    > ●本末転倒。
    わしが言うておるにはその内閣の助言の根拠だ。
    順序から言うと
    内閣の助言―→天皇の国事行為―→内閣の解散宣言となる。
    お前の言うておることはこの後半部分。
    前半の内閣の助言の根拠は何だい?と何回も聞いておるのだが、答えがないのお。

     前に何回も言った通り。
     7条に内閣の助言と承認で国事行為を行うとして衆議院を解散する事と7条に内閣の助言と承認で衆議院を解散する事と書いている。
     「 内閣の助言→天皇の国事行為→内閣の解散宣言となる」について言えば正しく書きましょう。
     正しくは「 内閣の助言→天皇の国事行為→衆議院議長が内閣が作成した解散詔書の写しを朗読して解散」です。
     内閣は解散宣言しませんよ。
     解散宣言に該当するとしたら衆議院議長の解散詔書の写しの朗読ですよ。
     解散詔書は総理大臣が連署して内閣府で保管します。
     解散詔書の「写し」は(天皇の署名、御璽の押捺が「御名御璽」と書き換えられている)です。

    > 言うておくが7条の天皇の国事行為の以前の話だから7条は理由にならんぞ。
    反論できるものならどうぞ。

     お前が言った正しくない「 内閣の助言→天皇の国事行為→内閣の解散宣言となる」の投稿は7条の国事行為の事だよ。
     「内閣の助言→天皇の国事行為」と7条の内容そのものを書いているよ。

    > >どこにも7条は69条の手続き書いているんだい?と何回も聞いているよ。
    今回も全く答えないね。
    > ●愚問だが何回も答えておるがな。理解できないかね?それとも理解したくないのかね?(爆)お前こそ内閣の助言の法的根拠を答えておらんがな。早く答えてね。

     7条に天皇は内閣の助言と承認により国民の為に左の国事行為を行うと書き、三で衆議院を解散すること と何回も既に書いているよ。
     どこに7条は69条の手続き書いているんだい?に早く答えてね!
     いつも通り答えられないね。
     お終い。

  • >>No. 154741

    > >解散の台本を書くのが内閣の責任でやると言う事だね。
     それって内閣に解散権があると言う事ちだよ。
    > ●違うね、内閣にあるのは解散に関する助言と承認の責任だ(憲法第3条)。ちゃんとした法的根拠に基づいてなされなければならない。(当たり前のことだが)
     天皇の国事行為に対する内閣の助言と承認は当然憲法にのっとって行わなければならない。
    この内閣の助言の時点ではまだ天皇の国事行為の前だから7条は当然根拠にはなりえないのじゃよ
    では内閣はいったい何に準拠して助言したのかね?それが問われておるのじゃよ。
    ここまで懇切丁寧に説明してやればナンボ無能のお前でも理解できんわけはなかろう。

    3条の内閣の助言と承認で行う天皇の国事行為の責任は天皇に助言と承認を与えた内閣が責任を負うとの事だから7条の衆議院解散は解散の助言をした内閣の責任で行うということだから内閣の責任に行うということとはっきりと書いている。

    > >その内閣が衆議院解散の台本を書く7条の国事行為による解散はどこに69条の場合に限ると書いているんだい?
    > ●憲法をちゃんと理解すれば誰でもが理解できることだ。69条以外に解散について憲法が根拠を与えておるのかね?正確に言うと「解散の助言の根拠」が述べられておるのかね?反論できるものなら反論してみろ。
    > >7条の衆議院の解散はなんと条文に書いているのか示してくれる?7条の解散は69条の場合限定と書いているかい?
    お前のお前の主張はいいから質問のみに答えてくれるかな?
    > ●何回も同じことを言うてやっておるにもかかわらず理解する能力がないのか、屁理屈でごまかしておるのか、憲法論議をするのに憲法に述べられていないことを言い張りしても意味がなかろう。
    問題にしておるのは7条になんと書かれておるかではなく、内閣の助言の根拠なのだよ。
    助言の段階であるから当然天皇のお言葉の以前だ。従って7条は理由にならない。アリバイ不成立じゃ。
    こんな薄っぺらな屁理屈でごまかし通せると本気で思っておるのかね?
    もう一つ国事行為のその1、憲法改正も述べられておるが、これもソーリの専権事項なのかね?
    答えがまだだぞ。
    憲法議論やるといえないわけだ。(爆)

     どこにも7条は69条の手続き書いているんだい?と何回も聞いているよ。
     今回も全く答えないね。
     無視

  • >>No. 154728

    > 憲法議論をやるのかと言うても堂々と「受けて立つ」とも言えないで寝言を垂れ流すヘタレ。
    「返信いりません。返信しても返しません。」と宣言しながら延々と寝言で粘着するアホ。(爆)
    > >7条に内閣の助言と承認で『衆議院を解散すること』と書いているよ。
    ●天皇には国政に対するいかなる権能(憲法第4条)もないのだよ。
    従って天皇の意思や命令のような扱いで解散を行うことではない。
    つまりたとえて言うと天皇は役者のようなもので台本(シナリオ)通りに「国事」を行わなければならないのだよ。天皇に台本を拒否したり変更する権限はないのである。
    では台本を作るのはだれか?それは内閣にその責任がある。
    つまり内閣の行為である。

    解散の台本を書くのが内閣の責任でやると言う事だね。
     それって内閣に解散権があると言う事ちだよ。
    > であるからにはその行為は日本国憲法にのっとってなされなければならない。
    つまりは日本国憲法にのっとって作られた台本通りに天皇が国事を行う(7条)のである。
    ということは台本を作る前に何か憲法上の準拠項目がなければならないことになる。
    69条がまさにそれだ。

     その内閣が衆議院解散の台本を書く7条の国事行為による解散はどこに69条の場合に限ると書いているんだい?
     書いているのはお前の台本の例え話で言うと7条の天皇の国事行為による衆議院解散は内閣の助言と承認で内閣の責任で台本を書き解散すると言う単独の規定。
     69条は内閣不信任の場合は内閣総辞職と衆議院解散の二者択一を選択できると言う単独の規定。
     どこにも解散は69条の場合という条文はない。
     お前が言うなら「7条は69条の場合の手続きだとどこに書いている?」と聞いているのに答えないの?
     お前が『7条でも解散できるとも書いてない。解散事由として述べられておるのは69条のみ。』と言うから「7条に内閣の助言と承認により『衆議院を解散すること』と7条で内閣の助言と承認で衆議院を解散すると書いているよ。」と7条に書いていると返事していてる。
     7条の衆議院の解散はなんと条文に書いているのか示してくれる?7条の解散は69条の場合限定と書いているかい?
     お前のお前の主張はいいから質問のみに答えてくれるかな?
     何回も言うけど答ええず逃げている明確に答えないなら返信しないよ。

  • >>No. 154727

    > 憲法議論をやるのかと言うても堂々と「受けて立つ」とも言えないで寝言を垂れ流すヘタレ。
    「返信いりません。返信しても返しません。」と宣言しながら延々と寝言で粘着するアホ。(爆)
    > >7条に内閣の助言と承認で『衆議院を解散すること』と書いているよ。
    ●天皇には国政に対するいかなる権能(憲法第4条)もないのだよ。
    従って天皇の意思や命令のような扱いで解散を行うことではない。
    つまりたとえて言うと天皇は役者のようなもので台本(シナリオ)通りに「国事」を行わなければならないのだよ。天皇に台本を拒否したり変更する権限はないのである。
    では台本を作るのはだれか?それは内閣にその責任がある。
    つまり内閣の行為である。


    > であるからにはその行為は日本国憲法にのっとってなされなければならない。
    > つまりは日本国憲法にのっとって作られた台本通りに天皇が国事を行う(7条)のである。
    > ということは台本を作る前に何か憲法上の準拠項目がなければならないことになる。
    > 69条がまさにそれだ。

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