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投稿コメント一覧 (888コメント)

  • 各通貨が大きな壁を越えつつある状態です。

     特に、EURは今まで、132円で常に頭を押さえられてきましたが、現在は、その鉄壁を超えつつあります。このまま、上抜け維持できれば133~134円台まで比較的短期間で、上昇が見込めます。

     一方、GBPは鉄壁の149円台がやや重たい感じですが、EURが上抜けすればつれ高となる可能性が出てきます。

     ANZDですが、NZDは9/13の上昇目標値をclearしました。上昇のペースが速いので、どこかの時点で、軽い調整があるかもしれません。ただ、上昇トレンドに変化はありません。

  • ANZD,GBPが目標値をclearしました。

     そして新たに、一部の通貨に上昇目標値が計測されました。

     EUR・・・・・・・・・・・・・133.83円
     NZD・・・・・・・・・・・・・・75.71円
     GBP・・・・・・・・・・・・・149.41円

     本日、急騰したため、目標値の到達まで、少し、時間がかかるかもしれません。

     USDは112円台を定着させつつあるので、113円台まで上伸する可能性が出てきました。期待しましょう。

  • NZDとGBPがほぼ上昇目標値に到達しました。

     これからは、横ばいからやや下落の動きとなりやすいでしょう。

     USDは112円台でちょっと足踏みしています。このラインを上抜け維持できれば、113円台も射程距離となるでしょう。このラインを超えられなければ、110円台まで下落する可能性が出てきます。

  • ANZDに上昇目標値が計測されました。

     AUD・・・・・・・・・・・・・・80.74円
     NZD・・・・・・・・・・・・・・73.84円(74.24円)

     オセアニア通貨もようやく目が覚めたようです。ただ、これら二つの通貨はまだ、完全に下落トレンドのままなので、安易なポジションは禁物です。

  • GBPが目標値をclearしました。

     クリアーした瞬間に、急落して、GBPお得意の乱高下です。でも、この乱高下に惑わされないでください。この通貨は引き続き上昇トレンド継続中です。現在は第二目標値に向かって動き出しています。

     幸い、144円台に突入しても、すぐに145円台を維持しているので、大きく崩れる心配はないでしょう。

     USDはまだ、上伸するにはもう少し、時間がかかるかもしれません?

  • 相場は調整期間がそろそろ終焉を迎えようとしています。

     いち早く、GBPが完全に上昇トレンドに転換し、上昇目標値が計測されました。

     GBP・・・・・・・・・・・・・145.8円(147.37円)

     GBPは現在145円近辺で壁を作りつつある状態なので、ここを完全に上抜けてくると、目標値までは、さほど時間がかからないでしょう。

     USDも時折110円台を付けますが、ほぼ111円台を維持しているので、そろそろ、上伸してもおかしくない状況にあります。あとはじっくり待つだけです。「果報は寝て待て」といいますから。

  • USDがいち早く上昇トレンドに転換しました。

     この先は、多少の上下動がありますが、徐々に上値を切り上げてゆくでしょう。

     ほかの通貨はまだ、下落トレンドなので、まだ、気は許せません。もう少し、下押すかもしれません?

  • 各通貨第一目標値をclearしました。

     マクロで上昇トレンドの時には、ミクロで下落トレンドに転換し、第一目標値をクリアーしたところで、下落トレンドが終了することが多々ありますが、今回はどうでしょうか?来週の前半には答えが出るでしょう。

     さて、USDは最近は、110円台後半で軽い壁を構築しているので、このあたりではその流れが止められやすいです。
     今回も、一旦反発しています。しかしながら、このラインを下抜けると、再度、109円台に突入する可能性があるので、注意が必要です。

  • 一部の通貨に下落目標値が計測されました。

     AUD・・・・・・・・・・・・・・79.68円
     EUR・・・・・・・・・・・・・128.67円(128.19円)
     NZD・・・・・・・・・・・・・・73.49円(72.74円、72.01円)

     目標値から見てもわかるように、今回の調整は、あまり大きなものではなく、急激に上げすぎたことに対する失速と思料します。

     なので、今のところ、調整が終われば、再度、上昇トレンドに転じる可能性があります。

  • >>No. 2798

    日吉丸さんこんばんは。

     ローソク足のチャートは相場を張るすべての人が見るので、それを張り付けても新たな情報源にならないので、意味がないと思います。誰も知らない情報、もしくは、日本では報じられていない情報、(BBC,CNNなど)を記載してくれると嬉しいですね!

     ちなみに、P&Fを作成するときにはローソク足のチャートをみて作成します。

  • GBPが上昇目標値をclearしました。

     この上げの主因となったのが、EU要人発言です。UKがEU離脱後もお互い共存共栄が得策と気づいたのでしょう。

     さて、相場ですが、GBPが第三目標値をもクリアーしたことで、相場は一旦の区切りとなりそうです。ほかの通貨、特に、EURが調整する可能性が出てきました。

     買い建玉をそろそろ決済してもよい時期ではないでしょうか?「欲を出さずに利益を出す」のが相場の鉄則です。

  • 100円ゼッタイワルマンさん初めまして。
     
     EURは現在、上は、132円辺りの鉄壁が存在します。私のチャート(P&F)では130円台での抵抗体は存在しません。
     ただ、前述したように、一部の通貨、特に、EURは上げの速度がやや早いのが、気になります。132円に到達する前に、直近の上限値、131円台中盤あたりで、調整があるかもしれません。

     それと、ローソク足のチャートの貼り付けはやめてください。あまり意味がありません。

  • EUR,NZD、GBPが上昇目標値をclearしました。

     今まで、一本調子で上昇しているので、どこかで、軽い調整があってもおかしくない水準まで来ています。建玉の一部を決済してもよい時期ではないでしょうか。

     そして、調整が終盤に差し掛かったころに再度、買い持ちしてもよさそうです。

  • EURが第三目標値をclearしました。

     ちょっと、上げのペースが速いようにも思います。昼頃には128円台後半まで下げて、またすぐに、129円台に乗せたことを考えると、かなり勢いが強いとみてもよさそうです。

     このうえは、132円近辺まで、壁という壁はないので、比較的短期間で、到達する可能性がありそうです。

     USDは111円台の値固めに入ってきました。順調です。

  • USD、AUD、NZDが第一目標値をclearしました。

     USDはいまの、111円台を定着させることが、第一です。この近辺で、できれば10日間ぐらいエネルギーをためることができれば、大きく飛躍するでしょう。

     EURは少し、買われすぎの様相を呈しているので、再度、128.5近辺まで戻してくる可能性が出てきました。しかしながら、上昇トレンド継続中なので、下げたところは絶好に漁場になるでしょう。

  •  EUR、GBPが第一目標値をclearしました。

     そして、USDに上昇目標値が計測されました。

     USD・・・・・・・・・・・・・111.43円(112.11円、113.16円)
     
     この通貨は、再三再四申し上げているように、111円台の定着が先決です。ここが定着すれば、第三目標値を超えて、114円台まで、射程距離に入る可能性が出てきます。期待しましょう。

  • 各通貨(USDを除く)上昇目標値が計測されました。

     AUD・・・・・・・・・・・・・・81.63円(82.45円、83.05円)
     EUR・・・・・・・・・・・・・127.5円(129.63円)
     NZD・・・・・・・・・・・・・・74.26円(74.69円、76.06円)
     GBP・・・・・・・・・・・・・142.7円(143.42円、145.07円)

     上昇目標値が計測されるのは、かなり久しぶりのことですが、谷が深かった分、山も、高くなる可能性がありそうです。具体的には、各通貨、第二、第三目標値まで、到達する可能性がありそうです。

     ただ、EURは128.5円近辺に、やや厚めの壁が存在するので、そのあたりでは、上昇の流れが一時的に抑えられるかもしれません?

     USDは不安定な110円台で停滞しているので、再度、109円台まで下落する可能性があります。

  • 各通貨に買いサインが点灯しました。

     これで、トレンドも上向きになれば、力強く上昇圧力がかかることでしょう。それまでは、待ちの相場となりでしょう。

  • 相場は上下動を繰り返して上向きになりつつあります。

     米国は複数の国に経済制裁を実施している結果、なかなか自国の通貨が上昇しません。明日、米中関係について、何か進展があれば多少動くでしょう。もし、何も進展がなくても、悪材料出尽くし感から、買われる可能性がありそうです。

     まずは、米中間に注目です。

  • 相場は下落トレンドが終焉を迎えつつある状態です。

     昨日の朝方は、トルコショックによる売りがかさみ、各通貨(EURを除く)今年の最安値を更新しました。

     これにより、乖離率も最低値近辺まで来ているので、そろそろ、折り返して、比較的大きな揺り戻しが発生してもおかしくはありません。

     8月は市場参加者が減少していることに加え、トルコという新たな火種ができたことで、売り込まれたようです。これが、アジアの某国であれば、さほど影響はなかったことでしょう。

     何はともあれ、ここからは下げても、あと数十銭から1円程度でしょう。

     なので、極端なポジションは禁物です。

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