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投稿コメント一覧 (11229コメント)

  • さきほどドコモショップ視察で驚いた。もう、時代は完全にOLEDだ。
    入り口にほど近いすべての陳列棚は、OLEDモデルが最前面でアピールされている。

    iPhone XS
    Google pixel3
    Samsung Galaxy S9
    Sony Xperia XZ3
    LG V30+
    huawei P20 pro


    とくにxperiaは実機到着、目を見張る美しさだ、サムスン製パネルをソニーの描画エンジンでワンランク向上させた感じ。googleも発色が良い。これだけじゃない。年末商戦に向け、シャープのアクオス最上級モデルをはじめ、続々と有機ELモデルが発進する。

    JDIは完全に周回遅れになったと、今更ながら感じた。勘違いするな、俺は14万株の買い方だ。
    しかし、パネルの供給元は、ほとんどがサムスン。LGとシャープが気を吐いているが、サプライは少数だろう。とにかく、こうした戦列にレガシー技術のLCDで出撃するXRがどこまで善戦するのか、単純に興味がある。

  • 久美子の算段は、オペリースをTKPに肩代わりさせ、売り場面積を縮小し、家賃負担を切り下げ、保証金を原資に人も減らすんだろう。やっとまともな手を打ってきたか。

    しかし、これからは家具の粗利が減る。数量が売れなければ、負のスパイラルに陥るだろう。

  • 決算対策で一部利確したということなのかな。

  • ランズダウンが300万株買い戻したのが気になるなあ。

  • >>No. 999

    昨年の今頃、BOE王のいわゆる「Win-Win発言」を最後に、音沙汰無し。

  • BBがトランプが中間選挙直前に庶民層減税を発表すると観測していたが、どうなるかな。

  • 【2017中計とは何だったか】

    昨年8.9パワポ最終頁に、JDIのコミットメントとしてこうある。

    ・固定費年500億削減でBEP6500億に
    ・グローバルパートナーシップ構築
    ・FA収益貢献とOLED投入、車載新興、新規事業確立
    ・2019年度、営業利益400億、営業利益率5%達成

    今回修正があるということは、上記のいずれかが取消し、または修正を受けることになるのだろうか?

  • どうあろうと、iphoneは毎年2.3億台売れるんだよ。
    もう、わかるな?

  • こういう視点で株を考えたことは無かったんです。

  • 損切りをする理由は、含み損ストレスを抱えなくていいから、と思うようになりました。

  • 歴代iphoneのLCD解像度は、326ppiか401ppiの2種。
    これは昨年の8に至るまでそうだ。
    なぜXRを401ppiにしなかったのか、不明だが、同サイズで401ppiなら、XRの1792 x 828が2204×1018となる。しかし8の1334 x 750より、標準でXRの解像度が勝る。

    XSは2,436 x 1,125で、401ppiのXRだと差は小さくなる。
    XSのプレミアム性を際立たせるための判断でもあろう。

  • 在庫が豊富にあるほうが、安心したよ。
    買いたいのに品物がないほうが、JDIにとってはダメージ。

  • 立川店を視察したけど、

    ・値引き商品自体がまず少ない
    ・あったとしても、3割引以下のものがほとんどで、8割引なんてホントにあるのかな?という印象
    ・売場はほとんどがテーブルセット。次にベッド、ソファ。棚類はわずか。
    ・テーブル単体で、20万はする。やはり高いが、品質は良い。
    ・ニトリより、店員が多い。客はまばら(平日昼間)。
    ・一回りして疲れたので、ソファに座ってスマホをみていたら、すかさずマネジャークラスらしい店員が来て、話しかけるフリをして要するに人払い。こういうところがダメだなあ。少しくらい休ましてくれよ。
    ・こんな広大な売場にありったけの家具を並べて、客は閑散としているのは、なにかとても効率が悪い。

  • ヤフー

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    10/18(木) 14:50配信 東京商工リサーチ
     9月28日から10月28日まで最大80%OFFの「在庫一掃セール」を開催中の(株)大塚家具(TSR企業コード:291542085、江東区、大塚久美子社長)は、10月の店舗売上が昨年7月以来、15カ月ぶりに前年同月を上回る勢いのようだ。
     大塚家具は、「在庫一掃セール」の店頭販売に加え、「ヤフオク!」や「amazon」などのECサイトやオークションサイトにも出店。さらに、業者向け卸売も手掛け、在庫圧縮を急いでいる。
     「ヤフオク!」では第三者の販売者がソファーなど、大塚家具の展示品を大量に販売していることもわかった。これについて大塚家具の担当者は、「(在庫一掃セールは)過去のビジネスモデルの在庫を入れ替えるためのセールだ。家具販売店向けにも卸しているが、販売した商品がどのように流通しているかわからない」と、第三者の「ヤフオク!」出品は大塚家具と直接関係ないことを強調した。
     資本・業務提携している貸会議室大手の(株)ティーケーピー(TSR企業コード:296456853、東京都新宿区、以下TKP)の担当者は東京商工リサーチ(TSR)の取材に、「大塚家具へ追加出資の検討はしていない。保有する大塚家具の株式を売却する予定もなく、今の提携で支援していく」とコメントした。また、10月17日にはレンタルスペース予約サービスを手掛ける(株)Rebase(TSR企業コード:300506082、渋谷区)との業務提携を発表した。RebaseはTKPグループと資本関係はなく、レンタルスペースで必要な家具や備品を大塚家具が販売していくという。
     深刻な業績低迷で動向が注目される大塚家具。大塚家具の担当者は「10月売上は(セールで)好調だ」と話し、「在庫一掃セール」が皮肉にも高級家具の安価販売で売上が伸びることを証明した格好だ。ただ、セール後も在庫圧縮のためのセールを続けるかどうかは不透明で、「(セール終了後の)28日以降の方針が決まれば公表する」(担当者)と語るにとどめる。
     店頭で高級家具をそろえた従来のビジネスモデルから踏み出し、15カ月ぶりに売上増が見えてきた。だが、セールでは従来の収益力回復は期待できないだけに、大塚家具の次の選択が注目される
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    なりふり構わぬ安売り。「(在庫一掃セールは)過去のビジネスモデルの在庫を入れ替えるためのセールだ」というが、では今後の商品構成は、安物家具になるのだろうか?

  • 提携と引き換えに2220億を捨てる?それも否定はしない。だけど、そこまで密約は強いのか?

  • 空売りのアテが外れれば、手持ちの現物で返済。つなぎの応用。

  • 稼いだカネをモノとして具体化する。これはこれで良いことです。
    わたしも起業が順調にスタートした頃、欲しいものを買いまくった。
    気づいたら高価なエレキギターまで買っていました。弾きもしないのに(笑)。

    しかし、私の場合、物欲が止まるんですね。これが止まらない人もいます。
    そして起業から8年で、【労働回避チケット】の考えに到達するんです。

    それ以降、たいした買い物はしないようになりました。優先順位が決定したわけなんですね。
    人間、生存が保障されるほど安心なことはないんです。

  • みなさんも、何のために相場をやっているのか、そうした思想を持ってください。
    どうしても欲しい家電があるので、それを買えるように頑張っている、など何でも構いません。
    ただ漠然と画面をみてクリックしているだけでは、そのうち行き詰まります。

    最初は家電、時計、クルマ、洋服、海外旅行、家、なんでもいいんですが、そのうち、やはり【労働回避チケット】が欲しくなります。出来れば残りの人生、丸ごとのチケットです。

    BNFやCISが200億貯めて、ビルを買ったとか、何を買ったとか、そんな話はどうでもいいんです。またある者は、ベンチャー企業に投資をしたとか。わたしはそれ、単なる金づるだと思います。他人のビジネスにカネを出して何が面白いのか。自分で汗をかいてやるから値打ちがあるんです。

    わたしにとっては、【余生まるごと労働回避チケット】、これ以上のカネは道楽に過ぎません。また、こうして相場をやる意義を割り切ってしまえば、逆に肩の力が抜けて、成績を出せるような気がするんです。

    労働回避チケットが剥奪されるかもしれない不安にさいなまれることもない。いまのポジション、全部紙切れになっても、まだ自分は一生安泰なんだとなれば、これ以上の安心は無い。しかも、そのポジションが全部紙切れになることなど、まずないですしね。

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