ここから本文です

投稿コメント一覧 (1406コメント)

  • 土木管理のニュース 2018/02/22(12:30)


    (決算説明会配布資料)ライフサイクルコスト(LCC)最小化を実現する道路・軌道の異常度診断ビックデータ共有システム ROAD-S

    「道路の維持管理・更新」における課題① 2
    コンクリート床版の老朽化

    「道路の維持管理・更新」における課題② 3
    舗装の老朽化と路面下の空洞

    「道路の維持管理・更新」に求められるもの 4
    調査技術のニーズと技術開発のシーズのマッチング

    地中レーダ探査における解析業務の現状 5
    高速調査、しかし低速解析(橋梁床版の具体的事例)

    SIP実証実験の事例② 10
    実際の高速道路における打音検査との比較試験

  • 新興市場スナップショット/ミズホメディー---大幅に6日続伸、マイコプラズマ核酸キットの国内承認取得

    2018/02/22 10:42

    大幅に6日続伸。2月19日付で遺伝子POCT検査として用いることができるマイコプラズマ核酸キット「スマートジーン Myco」の国内製造販売承認を取得したと発表している。同社独自の遺伝子抽出技術とPCR増幅産物をリアルタイムに検出する技術を原理とし、マイコプラズマ感染の検査を基幹病院だけでなく、開業医・診療所など患者に近い診療現場において簡易迅速かつ高感度に実施することを可能とした。
    《HK》

  • 免疫生物研究所は「新規抗体の作製に成功」し来期収益化の見込み

    20日付で、「株式会社生命科学インスティテュートとの新規SSEA-3抗体の製品販売に係る契約締結について」を発表し、がぜん、期待と注目が殺到した。

     発表によると、共同研究の成果として、SSEA-3に対する特異的なIgGクラス新規抗体を作製することに成功し、大学や製薬企業等の研究機関へ当該新規抗体を販売するために販売許諾契約を締結した。2018年3月期の業績に与える影響は軽微だが、19年3月期以降は収益に寄与することを想定しているとした。(HC)

  • <最も25日平均線との乖離幅が拡大している銘柄> ニチダイ(6467)

    2018/02/20(07:36)

    ■ 最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄
    02月19日の終値時点で最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄は、
    ニチダイ(6467)で、乖離率は70.71%となりました。
    20%を超えて加熱度合いが顕著となっており、早々に調整が入る可能性があります。
    みんかぶ予想の目標株価は1,874円で、02月19日の終値(2,792.0円)に対して918.0円の下値余地があるとみています。
    なお、02月19日の取引終了後に、同社から適時開示に該当する発表はなされていません。

    【25日移動平均線乖離率ランキング】
    1.ニチダイ(6467) - 2,792.0円(16日比31.0円高)
    2.サカイホールディングス(9446) - 1,070.0円(16日比49.0円安)
    3.シンクロ・フード(3963) - 4,865.0円(16日比445.0円高)


  • ニチダイは東証が20日から信用取引の委託保証金率を引き上げ

    2018/02/20(09:43)

    東証が19日、ニチダイ株の信用取引の委託保証金率を20日売買分から70%以上(うち現金40%以上)に引き上げると発表した。日証金も同日以降、貸借取引自己取引分および非清算者ごとの清算取次貸借取引自己取引分の貸借担保金率を、現行の50%(同20%)から70%(うち現金40%)に引き上げると発表した。

     信用取引の規制強化に伴って、売買の自由度が制限されるとの見方


  • イード大幅続伸、仮想通貨に関するメディアとサービスを提供開始

    2018/02/20(09:35)

    イード<6038.T>が19日の取引終了後、グループ会社エンファクトリーと、仮想通貨に関するメディアとサービスの提供を開始したと発表しており、これを好感した買いが入っている。

     今回提供を開始するメディアの一つ「仮想通貨ビジネス総研」は、仮想通貨およびブロックチェーン技術の産業への応用、実社会への展開について情報を提供するビジネスマン向けメディア。一方の「仮想通貨の先生」は仮想通貨への投資を考える初心者に向けた情報提供サイトで、投資に対する基本的な考え方から、各仮想通貨取引所の特徴や使い方、身につけるべきセキュリティー対策などを解説するとしている。


  • <最も25日平均線との乖離幅が拡大している銘柄>

    2018/02/14(07:36)

    ■ 最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄
    02月13日の終値時点で最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄は、
    ニチダイ(6467)で、乖離率は100.07%となりました。
    20%を超えて加熱度合いが顕著となっており、早々に調整が入る可能性があります。
    みんかぶ予想の目標株価は1,766円で、02月13日の終値(2,625.0円)に対して859.0円の下値余地があるとみています。
    なお、02月13日の取引終了後に、同社から適時開示に該当する発表はなされていません。

    【25日移動平均線乖離率ランキング】
    1.ニチダイ(6467) - 2,625.0円(09日比25.0円安)
    2.NEXT NOTES S&P500 VIX インバースETN(2049) - 1,144.0円(09日比---)
    3.国際のETF VIX短期先物指数(1552) - 16,790.0円(09日比1,260.0円安)


  • 「売り予想数上昇」1位にニチダイ

    2018/02/08(14:49)

    「みんなの株式」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」8日午後1時現在で、ニチダイ<6467.T>が「売り予想数上昇」1位となっている。

     8日の東京株式市場でニチダイが9日ぶりに反落。全般波乱相場のなか前日まで8日続伸していたが、この日は上げ一服となっている。同社は独立系で精密鋳造金型を製造する。1日に発表した18年3月期第3四半期累計(17年4~12月)の連結決算は、売上高が112億2400万円(前年同期比10.4%増)と2ケタ増収で、営業利益は6億5500万円(同89.5%増)、最終利益は4億4300万円(同2.3倍)と好調だった。海外からの受注が伸びている。短期筋の買いが集まり株価は急騰しており、先行きには強弱感も対立している。

  • 【売り】ニチダイ 株価は4倍近くに・・・

    2018/02/08(08:43)

    これからの急落に注意!
    【株価は4倍近くに・・・】
    ここ数日、強烈に株価が上昇中。今年に入ってからすでに株価は4倍近くに上昇しています。一方、これまでの株価上昇が急激すぎることから、上昇が止んでからの反動売りが怖い所。

  • ニチダイ(6467)~~最も25日平均線との乖離幅が拡大している銘柄

    2018/02/08(07:37)

    ■ 最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄
    02月07日の終値時点で最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄は、
    ニチダイ(6467)で、乖離率は148.28%となりました。
    20%を超えて加熱度合いが顕著となっており、早々に調整が入る可能性があります。
    みんかぶ予想の目標株価は1,947円で、02月07日の終値(2,670.0円)に対して723.0円の下値余地があるとみています。
    なお、02月07日の取引終了後に、同社から適時開示に該当する発表はなされていません。

    【25日移動平均線乖離率ランキング】
    1.ニチダイ(6467) - 2,670.0円(前日比338.0円高)
    2.NEXT NOTES S&P500 VIX インバースETN(2049) - 1,146.0円(前日比28,254.0円安)
    3.大村紙業(3953) - 3,125.0円(前日比500.0円高)

  • 最も25日平均線との乖離幅が拡大している銘柄 ニチダイ(6467)

    2018/02/08(07:37)

    ■ 最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄
    02月07日の終値時点で最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄は、
    ニチダイ(6467)で、乖離率は148.28%となりました。
    20%を超えて加熱度合いが顕著となっており、早々に調整が入る可能性があります。
    みんかぶ予想の目標株価は1,947円で、02月07日の終値(2,670.0円)に対して723.0円の下値余地があるとみています。
    なお、02月07日の取引終了後に、同社から適時開示に該当する発表はなされていません。

    【25日移動平均線乖離率ランキング】
    1.ニチダイ(6467) - 2,670.0円(前日比338.0円高)
    2.NEXT NOTES S&P500 VIX インバースETN(2049) - 1,146.0円(前日比28,254.0円安)
    3.大村紙業(3953) - 3,125.0円(前日比500.0円高)


  • PALTEKが急反騰、子会社が微細な金属材料と樹脂材料を複合させ立体形成する技術を開発

    2018/02/07(12:48)

    PALTEK<7587.T>が急反騰。この日、100%子会社テクノロジー・イノベーションが、小野田製作所(長野県南箕輪村)および長野県工業技術総合センターと共同で、微細な金属材料と樹脂材料を複合させ立体形成する技術を開発したと発表しており、これを好感した買いが入っている。

     同技術はMEMS(微小電気機械システム)技術を応用し、金属材料と樹脂材料からなる微細な立体構造物を一括で形成できる技術。これにより、微細ながら構造体としての強度を保ち、電気特性も維持できる立体構造物を形成することが可能になり、センサーや電子部品の飛躍的な小型化が期待できるとしている。

  • <最も25日平均線との乖離幅が拡大している銘柄> 02月06日

    2018/02/07(07:43)

    ■ 最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄
    02月06日の終値時点で最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄は、
    ニチダイ(6467)で、乖離率は134.80%となりました。
    20%を超えて加熱度合いが顕著となっており、早々に調整が入る可能性があります。
    みんかぶ予想の目標株価は1,699円で、02月06日の終値(2,332.0円)に対して633.0円の下値余地があるとみています。
    なお、02月06日の取引終了後に、同社から適時開示に該当する発表はなされていません。

    【25日移動平均線乖離率ランキング】
    1.ニチダイ(6467) - 2,332.0円(前日比400.0円高)
    2.アール・エス・シー(4664) - 1,201.0円(前日比105.0円安)
    3.IGポート(3791) - 3,715.0円(前日比340.0円安)

  • 倉庫精練が一時ストップ高目前に買われる、金沢関連として本領発揮へ

    2018/02/07(09:29)

    倉庫精練<3578.T>が急騰、79円高はストップ高目前まで買われた。同社株はここ数日、全体相場の暴落局面にもかかわらず、上昇基調を堅持していた数少ない銘柄。きょうは全体リスクオフが一巡したのを見計らって一気に上値追いとなった。

     石川県金沢市に本社を置く長繊維織物の染色加工の老舗で土地持ち企業でもある。訪日客急増に伴うインバウンド需要が金沢にももたらされるなか、不動産開発の動きも活発化する兆しにあるが、そのなか、同社が金沢市高岡町に所有する約6000平方メートルの駐車場の売却思惑などを背景に、土地含み資産関連として注目が集まりつつある。


  • <最も25日平均線との乖離幅が拡大している銘柄> 大村紙業(3953)

    2018/02/01(07:38)

    ■ 最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄
    01月31日の終値時点で最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄は、
    大村紙業(3953)で、乖離率は104.25%となりました。
    20%を超えて加熱度合いが顕著となっており、早々に調整が入る可能性があります。
    みんかぶ予想の目標株価は1,650円で、01月31日の終値(2,865.0円)に対して1,215.0円の下値余地があるとみています。
    なお、01月31日の取引終了後に、同社から適時開示に該当する発表はなされていません。

    【25日移動平均線乖離率ランキング】
    1.大村紙業(3953) - 2,865.0円(前日比500.0円高)
    2.ニチダイ(6467) - 1,437.0円(前日比300.0円高)
    3.ワイエスフード(3358) - 613.0円(前日比137.0円安)

  • 電子レシートの社会インフラ化実証実験を開始
    ~個人を起点とした購買履歴の活用による消費者理解の向上を目指す~

    2018年01月31日
    東芝テック株式会社

    東芝テック株式会社(東京都品川区、代表取締役社長:池田隆之、以下「東芝テック」)は、このたび、経済産業省及び国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の「IoTを活用した新産業モデル創出基盤整備事業」の一環として、ミニストップ株式会社、ウエルシア薬局株式会社、株式会社ココカラファイン、株式会社東急ハンズ、株式会社三徳、株式会社銀座コージーコーナーの町田市内全域の店舗において、2018年2月13日から2月28日までの間、電子レシートの標準データフォーマット及びAPIに対応した電子レシートプラットフォームの実証実験を開始いたします。

  • 経済産業省主催「電子レシートの社会インフラ化実証実験」に ココカラファインが参加!

    2018.01.31 11:00

    全国にドラッグストア・調剤薬局を展開する株式会社ココカラファイン(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:塚本 厚志 以下 ココカラファイン)は、経済産業省が主催する、業種・業態の異なる小売店舗におけるプラットフォーム化した電子レシートの有用性の検証を目的とした実証実験に参加します。

    お客様に事前にダウンロードしていただいた無料専用アプリのバーコード画面をレジでスキャンすることで、お買い物の内容をアプリに取り込むことができます。

    当社は、2月13日(火)から2月28日(水)までの16日間、東京都町田市内のココカラファイングループ5店舗において実証実験に参加します。


  • KIMOTOカイ気配、第3四半期は営業利益5倍でポジティブサプライズ

    2018/01/30(09:17)

    KIMOTO<7908.T>がカイ気配で始まり気配値のまま水準を切り上げている。

     同社が29日取引終了後に発表した18年3月期第3四半期累計(17年4~12月)の連結決算は、売上高が114億2600万円(前年同期比0.6%減)と微減ながら、営業利益は6億5900万円(同5.1倍)、最終利益は5億6200万円(同3.5倍)と高変化をみせた。通期業績予想は従来見通しを据え置いているが、営業利益6億円(前期比2.8倍)を第3四半期時点で超過しており、これがポジティブサプライズとなった。主力の特殊フイルムは高付加価値商品がIoT関連向けに伸びて利益に貢献している。


  • テリロジー大幅続伸、カイカが関係強化を目的に75万株強の株式を取得◇

    2018/01/29(09:35)

    テリロジー<3356.T>が大幅続伸となっている。カイカ<2315.T>は26日取引終了後に、テリロジー株式75万3700株(議決権所有割合4.9%)を取得したと発表。これが材料視されているようだ。

     両社は17年1月に業務提携し、ブロックチェーン技術を活用した、より高度なセキュリティー製品の共同開発や両社顧客への提案活動などを行っており、今回の株式取得は業務提携をより強固なものにすることが主な目的。カイカは仮想通貨プラットフォームの構築を予定するとともに、仮想通貨ビジネスでのリーディングカンパニーを目指しており、提携関係を強固にすることでセキュリティー対策を強化するとしている。

  • 【売り】大村紙業

    これからの急落に注意!

    【ストップ高が止まらない…】
    ここ1週間、ストップ高が連続して続いています。800円付近だった株価は、一気に4倍近くに膨らみました。これまでの株価上昇が激しいだけに、これからは利益確定売りが強まってくる可能性も。安易な追いかけ買いは危険か。


    <最も25日平均線との乖離幅が拡大している銘柄> 01月25日
    2018/01/26(07:37

    ■ 最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄
    01月25日の終値時点で最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄は、
    大村紙業(3953)で、乖離率は202.55%となりました。
    20%を超えて加熱度合いが顕著となっており、早々に調整が入る可能性があります。
    みんかぶ予想の目標株価は1,145.6円で、01月25日の終値(3,100.0円)に対して1,954.3円の下値余地があるとみています。
    なお、01月25日の取引終了後に、同社から適時開示に該当する発表はなされていません。

    【25日移動平均線乖離率ランキング】
    1.大村紙業(3953) - 3,100.0円(前日比500.0円高)
    2.ワイエスフード(3358) - 520.0円(前日比80.0円高)
    3.ハイパー(3054) - 1,997.0円(前日比82.0円安)

本文はここまでです このページの先頭へ