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投稿コメント一覧 (1584コメント)

  • 国土交通省が2018.11.15に、気象庁が警報を出すレベルの大雪の際、立ち往生の可能性のある高速道路や国道の区間で、すべてのクルマに『タイヤチェーン』の装着を義務付ける方針を発表

    スタッドレスでもチェーン装着必須

    ここで重要なのは大雪警報が出るレベルの際に対象区間はスタッドレスタイヤ装着車もチェーンを装着しなければならないところでしょう

    非金属チェーン

    カーメイト (2018年出荷モデル)日本製 非金属タイヤチェーン バイアスロン クイックイージー QE7 適合:195/45R17(夏) 195/50R16 185/55R16 205/60R14 195/60R15(夏) 195/65R14 185/65R15(夏) 185/70R14 175/80R14(夏) 195/55R15(冬) 175R14(夏) QE7

    非金属チェンのメリットは金属チェーンよりもスピードをだして走行できる点にあります。

    金属チェーンが40km/h以上スピードが出せないのに対して、非金属チェーンは60km/hまで出してもいい商品が多い


    [まとめ]

    大雪警報が出たらスタッドレスの装着の有無にかかわらず、チェーン装着が義務付けられる。
    年度末までに20区間、来年度以降も200区間チェーン義務付け区間が選定される。
    対象区間には専用の標識が設置される。

  • 【速報】今冬から大雪時のチェーン装着が義務化されるようです。

    国土交通省が2018.11.15に、気象庁が警報を出すレベルの大雪の際、立ち往生の可能性のある高速道路や国道の区間で、すべてのクルマに『タイヤチェーン』の装着を義務付ける方針を発表したとのこと。

    過去に立ち往生が起きた場所や、急な坂など約20区間を年度末までに順次指定、来年度以降も約200区間を順次加える方向のようです。

    2018.12上旬に道路法の標識令を改正し、該当区間には専用の標識が掲げられる予定のようだ。

    約20区間はまだ選定中のようですが、今年2月に大規模な立ち往生が発生した福井県の国道8号や、並行している北陸自動車道の一部が指定される予定。

  • クラウドW(3900) クラウドワークス、2018年9月期の総契約額が 初の100億円超、前期比+76.5%を達成し、通期営業黒字を実現

    14日取引終了後に発表した18年9月期の連結決算は売上高が66億3400万円(前の期比2.3倍)、営業損益は2300万円の黒字(前の期3億3500万円の赤字)だった。今期業績は非開示ながら、前期業績のトップライン急拡大と損益改善を評価する買いが集まっている

  • JMC急騰、1~9月期売上高急増で損益黒字化し通期計画も超過

    2018/11/14 09:51

    MC<5704.T>が急騰、一時値幅制限の上限に迫る665円高の3920円まで駆け上がった。同社は3Dプリンターを使った試作品製造のほか砂型鋳造で樹脂・金属製品を生産している。電気自動車(EV)の普及が進むなか、EV部品需要が増勢となっているほか、CT検査装置の受託も売り上げに貢献している。13日取引引け後に発表した18年12月期第3四半期累計(1~9月)の単独売上高は19億6700万円(前年同期比85.6%増)と急拡大、営業損益が3億1200万円の黒字(前年同期3800万円の赤字)、最終損益が2億1300万円の黒字(同2900万円の赤字)といずれも黒字化した。通期業績予想は従来見通しを据え置いているが計画の営業利益2億6000万円、最終利益1億7200万円をいずれも第3四半期時点で上回っている。

  • 市場ニュース 2018年11月13日

    TATERU---ストップ安売り気配、預金データ改ざん問題の影響で業績下方修正

    TATERU<1435>はストップ安売り気配。前日に第3四半期決算を発表し、通期予想を下方修正している。営業利益は従来予想の71.1億円から30.6億円に減額修正している。預金データ改ざんによる不正融資の影響によって、顧客からの受注取り消しや工事の進捗悪化による引き渡しの遅延が発生しており、引き渡し戸数が下振れているもよう。また、新規ファンド組成停止の影響も重しに。信頼感低下による業績への影響が今後も強まるとの警戒感が再燃している。
    《HH》

     提供:フィスコ

  • TATERUはS安、データ改ざんの影響大きく18年12月期業績予想を下方修正

    2018/11/13 09:48

    TATERU<1435.T>は朝方からウリ気配のまま気配値を切り下げる展開で、ストップ安の516円水準でウリ気配となっている。12日の取引終了後、18年12月期の連結業績予想について、売上高を766億1100万円から722億3800万円(前期比7.8%増)へ、営業利益を71億1300万円から30億6000万円(同48.1%減)へ、純利益を48億1500万円から33億8900万円(同15.2%減)へ下方修正し、営業増益予想から一転して減益としたことが嫌気されている。

    顧客から提供を受けた預金残高データを改ざんし、実際より多く見せて金融機関に提出して融資審査を通りやすくしていた件の影響で、TATERU Apartment事業において顧客からの受注の取り消しや工事の進捗悪化による引き渡しの遅延が発生していることが要因という。また、土地の仕入れ単価が計画を上回っていることなども利益を押し下げるとしている。

     なお、同時に発表した第3四半期累計(1~9月)決算は、売上高508億1400万円(前年同期比20.1%増)、営業利益25億5100万円(同12.6%減)、純利益32億1200万円(同72.4%増)だった。

  • TATERU、今期経常を一転50%減益に下方修正

    2018/11/12 15:30

    TATERU <1435> が11月12日大引け後(15:30)に決算を発表。18年12月期第3四半期累計(1-9月)の連結経常利益は前年同期比16.2%減の24億円に減った。
     併せて、通期の同利益を従来予想の70.9億円→29億円(前期は58.6億円)に59.0%下方修正し、一転して50.4%減益見通しとなった。

     会社側が発表した下方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した7-12月期(下期)の連結経常利益も従来予想の49.1億円→7.2億円(前年同期は39.9億円)に85.3%減額し、一転して81.9%減益計算になる。

     直近3ヵ月の実績である7-9月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比78.4%減の2.1億円に大きく落ち込み、売上営業利益率は前年同期の6.3%→1.8%に大幅悪化した。

    株探ニュース

  • そーせい、上期営業が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落

    2018/11/08 15:30

    そーせいグループ <4565> [東証M] が11月8日大引け後(15:30)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。18年12月期第2四半期累計(4-9月)の連結営業損益は37.5億円の赤字(前年同期は14.4億円の黒字)に転落した。

     直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結営業損益は19.7億円の赤字(前年同期は7.1億円の黒字)に転落し、売上営業損益率は前年同期の28.2%→-203.5%に急悪化した。

    株探ニュース

  • そーせい、上期営業が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落

    2018/11/08 15:30

    そーせいグループ <4565> [東証M] が11月8日大引け後(15:30)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。18年12月期第2四半期累計(4-9月)の連結営業損益は37.5億円の赤字(前年同期は14.4億円の黒字)に転落した。

     直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結営業損益は19.7億円の赤字(前年同期は7.1億円の黒字)に転落し、売上営業損益率は前年同期の28.2%→-203.5%に急悪化した。

  • コスモスイニシア急動意、4~9月期営業利益4.5倍でPER5倍と割安際立つ

    2018/11/08 13:20

    コスモスイニシア<8844.T>が急動意、にわかに底値離脱の動きをみせている。同社は旧リクルートコスモスで現在は大和ハウスグループに属し、首都圏を中心にマンション開発を手掛けている。低金利環境下で投資用不動産が法人や個人の需要を捉え、収益に反映させている。7日取引終了後に発表した19年3月期第2四半期累計(4~9月)の連結決算は、売上高が419億9100万円(前年同期比19.0%増)と大幅増収を達成、営業利益は19億7600万円(同4.5倍)、最終利益は18億5400万円(同11.4倍)と急拡大した。これを評価する買いを呼び込んでいる。時価予想PER5倍前後と割安感が際立っている。

  • 銘柄ニュース

    ★本日の【サプライズ決算】 (11月06日)

    ◆【大幅】に上方修正した銘柄

    日本電子 <6951>        上期経常を2.9倍上方修正

    エー・アンド・デイ <7745>   今期経常を28%上方修正、配当も2円増額

    トレックス・セミコンダクター <6616> 上期経常を36%上方修正


    日電子が大幅反発、円安が売上・利益押し上げ上期営業利益は計画上振れ

    日本電子<6951.T>が大幅反発。6日の取引終了後、集計中の第2四半期累計(4~9月)連結業績について、営業利益が3億円から9億5000万円(前年同期13億1100万円の赤字)へ、最終利益が収支均衡から13億5000万円の黒字(同7億3100万円の赤字)へ上振れて着地したようだと発表したことが好感されている。

  • 日本電子が急反発、上期経常を2.9倍上方修正 2018/11/07 09:08

    日本電子 <6951> が急反発。6日大引け後、19年3月期上期(4-9月)の連結経常利益を従来予想の6億円→17.5億円に2.9倍上方修正したことが買い材料視された。

     一部売上計上が下期に後ずれしたことで売上高は計画を下回ったものの、原価率の改善に加え、円安による採算改善や為替差益の増加などが利益を押し上げた。なお、通期の経常利益は従来予想の55億円(前期は43.6億円)を据え置いた。

  • 日本経済新聞      2018年11月6日 6:30

    インフル大流行でも「世界最短」で予防薬 田辺三菱

    感染症を予防するワクチンの製造に約60年ぶりの技術革新が起きようとしている。田辺三菱製薬は早ければ2018年度内に、世界最短の1カ月で製造するインフルエンザワクチンの承認を米国で申請する。製造に6カ月以上かかる従来のワクチンは、流行型に適合しなかったり不足したりするなどの課題があった。効果を高めたワクチンを即座に供給できるようになれば世界的な大流行(パンデミック)のリスクを抑えられ、

  • サンバイオ(4592)

    中枢神経系疾患領域の再生細胞薬を研究・開発するバイオベンチャー。。SB623は慢性期脳梗塞治療薬として開発、世界から期待を集める。日本で単独開発、米国で共同開発を推進している。

    同社は脳神経系疾患分野で再生細胞薬の開発を手掛けており、バイオベンチャーの中でも存在感が頭抜けている。特にマーケットの視線を釘付けにしているのが、脳梗塞による身体麻痺を治療する他家由来の再生細胞薬「SB623」だ。これは脳内の神経組織に投与して自然な再生機能を誘発し、運動機能を回復させる効用が期待されている。人間の潜在的な回復機能に働きかけるもので、免疫抑制剤も必要としない点が高評価の背景。日米で鋭意開発中にあり、その進捗動向が注目されている

    同社は1日、「SB623」の外傷性脳損傷を対象にした第2相試験で主要項目達成の解析結果を得たと発表。この試験結果を基に、まずは国内で20年1月期中の承認申請を目指すとしている。

  • サンバイオは「SB623」承認申請への期待膨らむ
    2018/11/05

    同社は脳神経系疾患分野で再生細胞薬の開発を手掛けており、バイオベンチャーの中でも存在感が頭抜けている。特にマーケットの視線を釘付けにしているのが、脳梗塞による身体麻痺を治療する他家由来の再生細胞薬「SB623」だ。これは脳内の神経組織に投与して自然な再生機能を誘発し、運動機能を回復させる効用が期待されている。人間の潜在的な回復機能に働きかけるもので、免疫抑制剤も必要としない点が高評価の背景。日米で鋭意開発中にあり、その進捗動向が注目されているが、今月1日にSB623の日米フェーズ2試験の結果が良好だったことを公表、国内で2020年1月期中の承認申請を目指す方向にあり

  • 株式投資情報

    2018/11/6 09:30:39

    ■引き続き、開発中の外傷性脳損傷を対象とした再生細胞薬に注目集中

     サンバイオ<4592>(東マ)は11月6日も急伸商状となり、9時30分にかけては買い気配のまま5990円(900円高)で推移。引き続き、開発中の外傷性脳損傷を対象とした再生細胞薬「SB623」の日米グローバル第2相試験の結果が良好との1日発表が材料視されている。すでに5日まで2日連続ストップ高の急伸相場となっており、本日のストップ高は1000円高の6090円。(HC)

  • 2018/11/05 09:14

    毎日新聞

    11/3(土) 7:00配信

    免震・制振装置の検査データ改ざん問題を巡り、油圧機器メーカーKYBは2018年9月中間連結決算で、関連費用として数百億円の特別損失を計上する方針を固めた。交換する装置の製造費や、工賃の現時点の想定額を盛り込む。

    6日に発表する予定で、損失の詳しい内容や、改ざん問題の対応状況などについて担当役員らが説明する。

     KYBは10月16日、免震・制振オイルダンパーの性能検査データを改ざんし、納品していたと発表した。国の基準や顧客との契約に適合しなかったり、その疑いがあったりする装置は、計980物件1万928本に上る。同社はこれら全製品を20年9月までに交換する方針だ。

     ダンパーの価格は数十万~100万円程度で、同社は交換品の原価が数十億円になると試算。さらに過去の交換実績などから、建設業者などに支払う工賃を加えた数百億円を特別損失に計上する。ただ、一部の装置は建物の壁を壊して取り換えるなどの作業が必要で、費用は膨らむ可能性がある。

  • 3562~~材料大きいかも


    MTジェネックがストップ高カイ気配、投げ一巡で売り物枯れ投機筋が再攻勢◇


    2018/10/30 10:29


    エムティジェネックス<9820.T>がストップ高カイ気配に切り返している。森トラスト傘下の住宅リニューアル関連商社で、光通信<9435.T>なども上位株主に入っており、株式需給面などから思惑を内包している。株価は7月下旬から人気化し、8月に入り上昇加速、9月25日には上場来高値4万5950円まで買われた。今年の底値であった2月13日の1921円から実に24倍という大相場を演じたが、10月に入ってからは株価を急落させ、前日時点で高値からちょうど80%の下落となっていた。株価の足の速さは証明済みであり、目先投げ売りが一巡したところを見計らって、投機筋によるリバウンド狙いの買いを誘導している。

  • アイロムグループが大幅続伸、空売り買い戻しで波乱相場の間隙を縫って上げ足加速

    2018/10/25 10:34

    アイロムグループ<2372.T>が全体相場に逆行し大幅続伸、機関投資家の空売り玉の買い戻しを背景に戻り足を強めている。株価は1850円近辺で収れんする25日・75日移動平均線を足場に大きく上に放れてきた。医療機関向けを中心に臨床支援を手掛けるが、週初の22日には同社の完全子会社であるIDファーマが免疫細胞治療に用いる樹状細胞の培養を提携医療機関から受託したことを発表、これが支援材料となって株価の上値追いを後押している。業績も急回復トレンドにあり、18年3月期は営業利益段階で前の期比4.9倍、19年3月期も15%増益の12億円と2ケタ成長を継続する見通し。

  • 太洋工業は大幅高で4連騰、第3四半期営業黒字1億1500万円で通期計画超過

    2018/10/25 09:16

    太洋工業<6663.T>が全体相場に逆行し大幅高で4連騰。9月27日取引時間中につけた戻り高値615円も大きく上回った。同社が24日取引終了後に発表した18年12月期第3四半期累計(17年12月21日~18年9月20日)の連結決算は、売上高が34億2400万円(前年同期比12.1%増)、営業損益は1億1500万円の黒字(前年同期5800万円の赤字)、最終損益は6800万円の黒字(同2600万円の赤字)だった。電子基板が好調で収益を牽引、通期業績は営業利益段階で4000万円を見込んでいたが、これを大幅に超過した。株価は業績急改善を評価する買いが流入している。

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