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投稿コメント一覧 (1375コメント)

  • オーミケンシは後場急騰、桃谷順天館と悪玉菌を抑え善玉菌を増やす繊維を開発

    2017/12/08(14:01)

    オーミケンシ<3111.T>が後場急騰。化粧品の製造販売を行う桃谷順天館(大阪市中央区)がこの日、オーミケンシと共同で、悪玉菌を抑え、美肌菌(善玉菌)の割合を増やす繊維を開発したと発表しており、これを好感した買いが入っているようだ。

     桃谷順天館独自の美肌成分「フローラコントローラーFC161」の繊維を練り込んだもので、肌トラブルのない美しく潤いのある肌へ導くとしている。

  • 日本インタビュ新聞 株式投資情報   2017年12月07日

    アイビーシーは連日ストップ高 ブロックチェーン新技術が注目され「師走相場」に乗る

    緊急の課題とされるIoTデバイスのセキュリティー対策を推進

    アイビーシーは7日も急伸し、9時30分にストップ高の1305円(300円高)で売買が成立し、そのまま買い気配となっている。5日付で、ブロックチェーン技術を利用したIoTデバイス向けセキュリティーサービス「kusabi(楔)」の実証実験を開始したと発表し、注目されている。

     12月の株式市場は、材料含みの銘柄が個別に物色されやすいとされ、この点でアイビーシーは「師走相場」に絶好の銘柄として注目する様子がある。(HC)

  • 株価 一時300円超値下がり 中東情勢悪化を懸念
    12月6日 12時43分エルサレム問題

    6日の東京株式市場は、アメリカのトランプ大統領が中東のエルサレムをイスラエルの首都として認め大使館を移転する方針を決めたことを受けて、中東情勢が悪化することへの懸念などから、幅広い銘柄に売り注文が出て、日経平均株価は300円以上値下がりしています。
    市場関係者は「アメリカのトランプ大統領がエルサレムをイスラエルの首都として認め、大使館を移転する方針を決めたことで、今後イスラム諸国からの反発が予想される。中東情勢が悪化するとの警戒感から、海外の投資家を中心にリスクを避けようとする動きが広がっている」と話しています。

  • ジンズメイトはS高カイ気配、「ガイアの夜明け」次回放送で紹介◇

    ジーンズメイト<7448.T>がストップ高水準でカイ気配となっている。テレビ東京系ドキュメンタリー番組「ガイアの夜明け」の12月5日放送分の予告で、「結果を出す“達人”」としてRIZAPグループ<2928.SP>が取り上げられると放映され、なかでジーンズメイトの再建が取り上げられると紹介されていることが手掛かり材料視されているようだ。

  • 明日は買えないでしょうね~~ネポン<7985>のPTSですら現在364.9で+52.9なのだから本命のここなら***

  • 注目トピックス 日本株/アサヒ衛陶---ストップ高、中国でのトイレ需要拡大期待をはやす,同社は中国の政府系団体の協力を得て、温水洗浄便座を展開しており、中国での需要拡大への思惑も高まる形に。

    2017/11/28 12:40

    アサヒ衛陶<5341>はストップ高。中国の習近平国家主席は、国内の観光産業振興に加え、人々の生活の質向上に向け、2015年に打ち出した「トイレ革命」を継続しなければならないとの考えを示したと伝わっている。中国国家観光局では、トイレ64000カ所を18-20年に設置・改修するとの計画を公表しているようだ。同社は中国の政府系団体の協力を得て、温水洗浄便座を展開しており、中国での需要拡大への思惑も高まる形に。

  • アサヒ衛陶が急反騰、中国「トイレ革命」で習主席が重要指示と報じられ思惑買い殺到

    2017/11/28(09:25)

    アサヒ衛陶<5341.T>が急騰。きょう付の複数のメディアで、中国の習近平国家主席が、「政府が進めている公衆トイレ美化運動『トイレ革命』について、更なる改善を求める異例の『重要指示』を出した」(読売新聞)と報じており、これを手掛かり材料視した買いが入っている。

     中国の公衆トイレは間仕切りがなく、用を足す際に隣の人と顔を合わせることから、「ニーハオ(こんにちは)トイレ」とも呼ばれている。中国政府では15年から、北京や上海などの観光地を中心に改善を進めているが、整備の遅れている地方や農村など全国的にこの動きを広める方針で、中国トイレ需要の拡大による需要増加への期待が高まっているようだ。

  • ●「01」の概念を突破して開かれた究極の世界

    そのなかで、にわかにスポットライトが当たっている物色テーマに「量子コンピューター関連 」がある。量子コンピューターはこれまでのコンピューターの基本コンセプトである「01」の世界から離れ、量子力学的な重ね合わせにより、極微の世界で起こり得る物理現象を活用して並列コンピューティングを実現させるというもの。スーパーコンピューターですら何千年も要する演算をわずか数時間で完結するという性能は、素人感覚的には信じがたいが、米国では既にグーグルやロッキード・マーチン、NASAで活用されるなど動きをみせている。この先駆する米国を追う形で、世界は開発競争に向け疾走を始めた。

    YKT <2693>

    工作機械や半導体実装装置などを取り扱う電子機器商社だが、同社の完全子会社で産業用レーザーや光センサー向け先端技術部品を取り扱うサンインスツルメントが、量子コンピューター関連機器も扱っていることが人気に火をつけた。サンインスツルメントでは「量子コンピューター関連部門は研究機関や大学向けなどが中心で安定的な売り上げを確保している」としており、官民を挙げて同分野が深耕されていくなかで、中期的な追い風が意識されている。

  • YKTがS高、量子コンピューター関連銘柄として物色人気急上昇◇

    2017/11/20(10:28)

    YKT<2693.T>がストップ高。きょう付の朝日新聞で「スーパーコンピューターをはるかに超える高速計算を実現する『量子コンピューター』の試作機を、国立情報学研究所などが開発し、27日から無償の利用サービスを始める」と報じられており、関連銘柄として物色人気が高まっているようだ。

     記事によると、世界的な開発競争が進んでいることから、試作段階で公開して改良につなげ、19年度末までに国産での実用化を目指すという。これを受けて、フィックスターズ<3687.T>やユビキタス<3858.T>、エヌエフ回路設計ブロック<6864.T>など他の関連銘柄も軒並み高となっている。

  • アバールデータ−大幅に4日続伸 検索速度数千倍のプロセッサー開発へ

    2017年11月14日

    アバールデータ<6918.T>が大幅に4日続伸。14日付の日経産業新聞で、同社がデータを検索する速度が従来の数千倍になる新型プロセッサーを開発すると報じられた。  データ処理ベンチャーのエイ・オー・テクノロジーズ(千葉県柏市)と資本業務提携し、共同で開発するという。人工知能(AI)やビッグデータ解析で高まる高速データ処理のニーズに対応するとされる。今後の業績拡大への期待から株価は大きく上昇している。


  • アバールが続急伸、第2四半期大幅営業増益と検索速度数千倍のプロセッサー開発へとの報道好感

    2017/11/14(09:41)

    アバールデータ<6918.T>が続急伸。13日の取引終了後に発表した第2四半期累計(4~9月)連結決算が、売上高38億2000万円(前年同期比6.9%増)、営業利益5億8500万円(同77.6%増)、純利益1億2800万円(同46.0%減)と大幅営業増益となったことが好感されている。

     大手半導体メーカーの設備投資継続で受託製品事業が堅調に推移したことに加えて、半導体製造装置関連も同様に伸長し業績を牽引した。なお、18年3月期通期業績予想は、売上高69億円(前期比11.5%減)、営業利益10億8000万円(同19.2%増)、純利益5億1500万円(同24.9%減)をの従来見通しを据え置いている。

    また、きょう付の日経産業新聞で「データを検索する速度が従来の数千倍になる新型プロセッサーを開発する」と報じられたことも好材料視されているようだ。記事によると、データ処理ベンチャーのエイ・オー・テクノロジーズ(千葉県柏市)と資本業務提携し、共同で「メモリズムプロセッサ」と呼ぶ新しい演算装置を開発するという。人工知能(AI)やビッグデータ解析で高速データ処理に対するニーズが高まっていることに対応するのが狙いで、将来的な業績への貢献が期待されている。


  • 【買い】地盤ネットホールディングス (6072)中堅上場ランキング 「新市場」「ニッチ」で成長 トップ3に注目 



    2017/11/07(08:56)

    今日の半歩先読み

    中堅上場ランキング 「新市場」「ニッチ」で成長  日本経済新聞 1面

    日本経済新聞1面の特集記事「中堅上場ランキング」に注目です。今回は、売上高100億円以下の上場企業の営業キャッシュフロー(CF)の直近5年間の平均伸び率のランキングが掲載されています。伸び率の上位には独自の事業モデルで新市場を創出する企業や、「ニッチ」な得意分野で攻める企業が並んでいます。このようなランキングが掲載された場合、トップ3に入った企業に投資家の注目が集まります。

    1位:地盤ネットホールディングス (6072)344円

    2位:セコニックホールディングス (7758)1,358円

    3位:日本坩堝 (5355)252円

  • GFAがカイ気配スタート、不動産売却に関する補助業務で成功報酬を受領

    2017/10/25(09:13)

    GFA<8783.T>がカイ気配スタート。ここ数日、需給相場的に急上昇していたが、24日の取引終了後には、8月4日付で受託した不動産売却に関する補助業務で、取引先から成功報酬を受領することになったと発表しており、この日はこれを好感した買いが入っている。

     業務対象となる不動産の売却が完了したことに伴い受領するもので、報酬金額は非公表だが、17年3月期営業収益(7億6500万円)の10%以下という。なお、第3四半期の売上高に計上する見込みだが、18年3月期通期業績予想に与える影響は判明次第開示するとしている。

  • ピーエイが続急騰、保育関連で物色人気集中

    2017/10/24(09:25)

    ピーエイ<4766.T>が続急騰。前日は値幅制限上限の50円高は246円まで買われたが、きょうも投機資金の流入が加速し、上値追いを加速させている。

     同社は求人サイトの運営や人材派遣サービスを手掛けるが、17年12月期は営業利益段階で56%増益を計画するなど回復色が強い。保育事業にも積極的で、福島、宮城、栃木、神奈川で保育士の育成と働く環境を考えたココカラ保育園を展開、安倍政権が積極推進の構えにある保育の受け皿整備では有力関連株として頭角を現している。

  • ネクストウェアがマド開け大幅高、IoTを推進する安倍政権下で国策関連として改めて投資資金の攻勢を誘っている。

    ネクストウェア<4814.T>がマドを開けて大幅高、20%を超える上昇で400円台替えを果たした。

     ネットワークの運用代行を手掛けるが、ブロックチェーン技術分野の深耕にも積極的だ。ブロックチェーンはメガバンクや金融庁が注力を開始したフィンテック分野でもカギを握る技術で注目度が高まっている。同社はブロックチェーン技術を持つシビラ社(大阪市)と資本・業務提携しているが、これは、同社が開発を進める顔認証システムやデジタルマップなどの分野に活用する戦略であり、あらゆるものをネット接続するIoT時代に重要となる高度機密情報のマネジメントを可能とする。IoTを推進する安倍政権下で国策関連として改めて投資資金の攻勢を誘っている。


  • アイネット急動意、米エヌビディアのパートナープログラムでCSP契約を国内初締結

    2017/10/18(11:16)

    アイネット<9600.T>が前場終盤になって急動意。午前11時ごろ、米エヌビディア社のパートナープログラムである「NVIDIA Partner Network」の「CSP(Cloud Service Provider)契約」を国内で初めて締結したと発表しており、これを好材料視した買いが入っている。

     CSP契約とは、エヌビディア仮想GPUソリューションで必要なNVIDIA GRIDソフトウエアライセンスをクラウドサービス(月額課金)として提供可能とするもの。今回の契約締結により、アイネットが提供する次世代クラウド基盤「NGEC」やVDI(仮想デスクトップ)サービス「VIDAAS by Horizon DaaS」において、エヌビディア仮想GPUソリューションサービスが提供可能になるとしている。

  • 双信電機(6938)EV関連であり、電磁パルス攻撃対応の「電磁波シールド材」関連銘柄

    【双信電機】
    大電流ノイズフィルタを業界に先駆けて開発。積層誘電体フィルタや高周波部品などの電子部品を手掛ける。日本ガイシとセラミック材料を共同開発。

    7/28の決算1Qは連結経常損益は前年同期は1.6億円の赤字→1.4億円の黒字に黒字転換した。併せて上期を従来予想の1.1億円の黒字→2.6億円の黒字に2.4倍、通期を3.2億円の黒字→4.7億円の黒字)に46.9%上方修正した。
    半導体製造装置、工作機械用のノイズフィルターやコンデンサーの販売が想定より伸びること、また円安効果が貢献。

    テクニカル面では地政学リスクが懸念された9月より動意付き、上昇基調に。10/11には年初来高値759円を付けた。10/16には米韓合同演習行うため、北朝鮮がこれに対抗して軍事的な威嚇行為を行う可能性が懸念より大陽線をつけた。
    防衛関連、EV関連を2つの側面を持つ同社には成長期待が高く、今後も株価上昇を予想する。

  • 北川精機

    プリント基板プレス機、FA機械に成長期待高まる

    同社はプリント基板真空プレス機やFA機械などを製造販売しており、設備投資関連の一角として好収益環境を享受している。特にCCL成形用真空大型プレスでは世界トップの実績を持つ。ハイエンド化が進むスマートフォン向けなどにプリント基板は中期的な需要拡大が予想されている。また、産業機械も省力設備などの構造的な需要が追い風だ。業績は前期急拡大の反動もあって、今18年6月期は横ばいを見込むが増額修正の可能性も内包している。

  • アクモスは売買高急増で大幅高、企業のクラウド化進展で成長期待

    2017/10/12(10:24)

    アクモス<6888.T>が売買高急増で一時18.3%高と値を飛ばした。同社株は通常1日10万株未満の商いだが、きょうは10時10分現在で170万株を超える物色人気となり異彩を放っている。

     電子商取引支援や金融情報システム、医療系システム開発などを展開するITソリューション会社で、米国に追随して日本でもクラウド化が進展するなか、同社のビジネスモデルは成長期待が高いとみられている。

  • IBM Watson™を活用した「AI導入エントリーパック」をソフトバンクが販売


    株式会社システムリサーチが2017年8月より提供している「AI導入エントリーパック」(以下本サービ)を、ソフトバンク株式会社《代表取締役社長兼CEO:宮内謙、本社:東京都港区(以下ソフトバンク)》が販売することになりましたので、お知らせします。


    本サービスは、自然言語で質問をするとそれに対して自動応答してくれる対話型のQ&Aサービスです。

    AIの活用をご検討されている企業が、迅速かつ簡単に導入していただけるよう「IBM Watson Explorer」、Watson API である「Natural Language Classifier(自然言語分類)」と「Retrieve & Rank(検索およびランク付け)」、チャットボットアプリ、想定する質問と回答のメンテナンスや使用状況(Watson API利用数による料金)の確認ができる管理機能、ノウハウを持った技術者による学習データの作成代行を1つのパッケージとして提供します。

    さらに、音声認識や画像認識機能の搭載、LINEやFacebook Messenger、Skype、slack対応など、豊富なオプションサービスもご用意しており 、お客様のご要望にあわせた柔軟なカスタマイズも可能となっております。

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