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投稿コメント一覧 (1047コメント)

  • 黒鉛電極の本命はこちらでしょう。世界一のサプライヤー

  • >>No. 735

    佐藤さんが自分の懐のために希薄化で利を得ようとしていると仰ってるのですか?ちょっと想像がつかない話です。。。

    そもそも一時代表取締役でしたが、会社の株式の半数を持ってるのは本田さんです。その本田さんがgo出したということがすべてと思います。

    希薄化の割合についてだけではなく、業務提携から人事、取引関係、その他の資本政策など総合的に判断して両者が納得した上で合意しているの事象なので、万が一、希薄化に懸念があったとしても全体の利をとったということでそこまで大それた話ではないと思います。

    個人的な感覚としては成功するかわからない会社に自費で二桁億円のお金をいれるリスクをとって、さらにフリークアウトが支配権を持てるように関係を繋いでくれたという風に感じてますが、素直すぎますかね

  • >>No. 726

    資本政策は事前に決めていたようなので(hey社設立と同時にFO8億円出資予定も発表されているので)、今更希薄化の割合で引っ張り合いがあるとは思えませんが

  • >>No. 723

    僕も昨日の放送で資本関係について詳しく知りたいと思いましたが、

    >佐藤さんが10億で過半数を握って
    と言うのは間違いかと。hey社の株式持分については、”経営陣で過半数””佐藤さんが筆頭株主”だと記憶していますが、もし新しいソースがあるのであればおしらせください。
    hey社は元々コイニー社を社名変更した会社なので、佐保さんもコイニー時代からの株式を多く持っているはず(だから副社長なのかなと)
    新設の会社ならともかく、発行価額×株数=資本金と言う図式は長く経営していたhey(元コイニー)の場合は当てはまらない気がします。おそらく佐藤さんはコイニーに出資していたVC(銀行系)から株式を買い取っているはずなので。また、2月末に(おそらく)増資してフリークアウトから資金調達する予定なら、増資後に出資する側の方が希薄化なく結果的に割安で株式を買い求められる気がしますが

  • >>No. 659

    仰る通りですね 踏み上げ相場の材料が欲しいところです。
    空売り機関の利確で下げ止まればいったんの底となるかも。

  • フリークアウトの利益を圧迫している要因のひとつ人件費。昨年同月比でほぼ2倍の推移。
    M&A以外の人件費増加の主要因はRed for Publishersの開発メンバー増強です。この商品、広告主・メディア・FO3者にとってwin-winな商品で、提携メディアは現在3社ですが下期に向けて一気に増えそう。(開発メンバー増強しているということは開発終了次第発表?)
    提携メディアが増える=FOの独占接続先が増える ということになるのでより盤石な体制に。FOは新規事業に目がいきがちですが、既存事業にもしっかり投資していてこちらは即効性のある利益と売上を残しそう。

    色々確認するために公式HP見てたらさらっと新商品出てました
    h ttps://www.fout.co.jp/freakout/product/poets/

    hikeの後続商品?よく分かりませんが、まだリリース前なんですかね。リリースを出して欲しい

  • 空売り機関もモルガン・スタンレーが抜けてあと2社。機関が売り抜けつつあるのは好材料。
    h ttps://karauri.net/6094/

  • >>No. 553

    そう言うことですね、理解しました。
    少し角度が異なりますが、直近の決算説明会で類似の質問がなされていたので、画像貼り付けましたのでご参照ください。また佐藤さんは取締役兼務しすぎ、と言う批判は12月の株主総会でもあり今後減らしていく見通しと言うお話がありました。(にも関わらずと言う状況ですが)

    個人的意見ですが、フリークアウトとheyは業界が直接バッティングもしないので、利益相反関係とも言えないのかなと思います。2TOPの関係は、肩書きでも分かる通り ”国内・新規事業担当”が佐藤さん ”海外”が本田さんと明確なのでhey社を中心とした5社の協業関係を進めていくことがフリークアウトでの役割を果たしていると言う理解です。5社で取り組む決済のデータは、FO本業の広告マーケティングデータとして非常に有用と思いますし。

    ただbluさんのご指摘はもっともで、私は法務について詳しくないので会社のIRに問い合わせると整合性が取れるかもしれません。2月末を目処にFOから8億円出資予定とリリース文にありましたので、そこで資本関係が明らかになるといいですが。

  • >>No. 570

    田端さん広告主サイド楽しみですが、メディア的な動きもあるでしょうし何か絡みがあるといいですね。
    あとLINEの田端さんのおそらく後任の葉村さんが佐藤シンパなのが嬉しいです。
    Newspickコメント貼り付け。

  • >>No. 548

    heyの資本関係調べてたんですが、記事によって言ってることが違ったので正確なことが言えなくて消してしまいました。
    佐藤さんがheyの筆頭株主兼代表取締役になっているのは、フリークアウトが過半数株式を取得するための十分な余剰金がない中でhey社をコントロールするための策だと思ってます。こういうこと言うとまた擁護社員と言われそうですが、未上場会社の株式売買は不透明ながら2TOPは自分の懐よりも仕事を優先する方々と思いますので、個人的にはご指摘の懸念点は当たらないと思ってます。bluさんが何を持って利益相反と仰られてるのかわかりませんので的外れだったらすみません

  • >>No. 524

    自分のレスが消えてしまう。。。
    この掲示板不満が多いですw

    この前インフォステラが本家のFobesに取り上げられて、
    その中の記事で倉原CEOが2020年初頭には数億ドルの売上があるでしょう、と言っていました!
    楽しみです。

  • >>No. 517

    本業以外に投資しています。本業は好調で売上は伸びていますが、その分の利益を買収や出資に使っています。会計基準が日本基準のため、買収によるのれん償却費が重く利益を圧迫しています。

    主な投資先
    ・hey
    h ttps://hey.jp/news/press/2018-01-31-hey.html
    ・adgeek
    h ttps://www.fout.co.jp/blog/pr20170815/
    ・Talentio、インフォステラ、ZEALS、Progateへの出資、買収

  • Q3進捗率99.6%でも売り予想とは厳しいですね。コンセンサスより低かったとはいえ

  • インフォステラついにサービス開始。大学などの学術利用を先行して公開。商用への解放は2018年中とのこと。本番はおそらく商用かな。スペースXとかワンウェブとかと絡みそうなすごい会社。ワンウェブ陣営のAirbusも出資しているフリークアウトの期待の投資先の1つ。

    インフォステラが初の衛星通信向けアンテナシェアリングサービスをリリース
    h ttp://jp.techcrunch.com/2018/02/13/infostellar-launches-stellarstationamateur/amp/?__twitter_impression=true

  • hey社の筆頭株主は佐藤さんなので合併時かなり大きな金額を使って株式を自費で買い取ってるはず。その上で代表取締役に就任している。お友達の事業に投資しているというより、友達の事業を貰い受けるくらいの感覚だと思います。会社のお金も使ってますし、一世一代のリスクテイクと思います

    >仙臺四郎さん
    とんでもないです。ただのフリークアウト社が好きな株オタクですが、仙臺さんにそこまで言っていただけると嬉しいです^^

  • >>No. 446

    株価についてはなかなかコメント難しいです。

    一昨年は前年比経常利益5倍、昨年は経常利益2倍で推移してきました。だからこそ高PERで推移しても売られなかった。ただ、今期は増収とは言え大幅な減益予想。また、増資実施後ということもあり、ある程度売り込まれるのは仕方がないのかもしれません。市場は売上よりも利益数値を重視しますね。ただ長い目で見ると種まきの時期で、撒いている種も非常に楽しみなものばかりです。投資金額を上回る利益が見込めれば上昇が始まりそうです。

    個人的に株価上昇のトリガーになりそうなものは下記でしょうか。
    ・メイン事業である国内広告事業の売上が好転する(現在LINE広告シェアの問題で減収中)
    ・会計基準をIFRSに移行(のれん償却費が利益を圧迫しているので)
    ・東南アジアの大手タクシー会社とIRIS社の提携発表
    ・個人データを使った大手AI企業、コンサル企業との提携発表(株主総会で役員が示唆、詳細不明)
    ・子会社のIPO発表(インティメートマージャーに上場観測有)
    ・Red for PublishersでLINE並のメディアと提携発表

  • >>No. 442

    いえいえ、知っていただくことでホルダーが増えると僕も嬉しいので^^

    1のシェアアップについてですが、一年前は30〜40%あったシェアが現在は15〜20%程度に下がっているようです。経営陣としては今が正常値で、1年前のLINE広告ローンチの時が異常値(ラッキー)だったという認識です。これはLINE直接出稿するシステムがだんだんと洗練されてきており、FO社の優位性が薄まり落ち着いてきたということのようです。ただシェアアップの可能性もあるとCFOは話しています。また、LINE以外にも独占接続できる商品(Red for Publishers)を絶賛拡販中で、LINEに依存しない体制に移行中です。Red for Publishersで現在独占接続できるのは、LINE、Kurashiru、LOCARIです。

    2につていはフリークアウトのポジション取りがとても上手だと思います。75億円の出資は直接サイネージ広告への投資に繋がるとは思いませんが、日本交通が確固たる地位を業界内で築くことでメリットはありそうです。持分適用については、海外投資がひと段落して安定的な収益が出始めたら適用に含めると思います。そう遠くない時期と思ってます。

    3については3社(FO、Hey、カンム)の資本関係が複雑です。Hey社にFOから8億円出資しても連結子会社にはならないですし、カンムも連結子会社を目指しているとはいうものの見通しはありません。そうなると2020年のフィンテック事業で50億円を達成するのは今の体制だと100%子会社のガルディアのみ計上される形です。50億達成を目指すのであれば、Heyとカンムを連結子会社化しないと難しいかもしれません。資本政策について、もう一手必要と思います。

  • >>No. 438

    東大、京大には重点的に営業しているみたいですね。
    将来性については一口には言えませんが、同業他者との優位性という意味で、4つあると思います。

    1つ目はLINEとの提携。
    LINEの広告プラットフォーム"LINE Ads Platform"は、M.T.Burn社(FO社49.5%株式保有)が運用しており、昨年は12億円の純利益が出ました。この約半分がFO社の持分益。これは今後も増収傾向です。また、Line Ads PlatformにはLINE社へ直接出稿する形と、フリークアウトから出稿する形2種類あり、これは他社にはないFO社の独占事業。売上のパーセンテージも大きいですが、最近LINE社との競争でシェアが落ち込んでおり決算数字にも暗い影を落としています

    2つ目は日本交通(の子会社Japan Taxi)との提携
    日本交通のタクシーサイネージ広告はJapan Taxiとフリークアウトの合弁IRIS社が運用しています。現在都内4000台強ですが、今後都内の他社や、地方中核都市、また東南アジアの超大手タクシー会社との提携があると経営陣が言っています。ここが現在単月で1000万の利益があるので、今後の伸びしろは大きそう。ただし、現在海外や地方への投資時期のため持分適用外。

    3つ目はHey社との提携
    コイニー、STORES.jpというベンチャーの中ではかなり規模感のある会社を傘下に、Hey社を設立。代表取締役にFO社取締役の佐藤さんを起用し、FO社から8億円出資決定。コイニーはオフライン店舗の決済、STORE.jpはオンラインのECサイトの決済で強みがあり、さらにグループ会社のカンム(ウォレット事業)、ガルディア(保証事業)と併せて革新的なプロダクトを作るようです。ここでシェアが取れると、個人の決済データをリアルタイムで取得でき、メインの広告にも恩恵がありそうです。ただし金と時間がかかりそうです。2020年には50億の売上予想。

    4つ目は海外事業
    中期3カ年計画で海外事業は途方も無い成長率を見込んでいます。初年度の今年2018年は売上34億円(前年比5倍強)、2019年は60億(前年比2倍弱)、2020年は100億円(前年比1.6倍)
    台湾のAdgeek社が年間16億円を売上ているので、こことFOの海外支社が中心になりつ東南アジアを中心に攻めて行くようです。

  • >>No. 434

    フリークアウトのインターンが有名みたいですね。最高の生産性を体験するという。新卒はインターンを通さないと採用まで行けないようで。佐藤さんが考案して、最近は佐藤さん出席のもと行われているようです。

    あとは業種や、将来性が評価されていると思います

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