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投稿コメント一覧 (228コメント)

  • 以下付帯決議について
    付帯決議10
    ギャンブル等依存症患者への対策を抜本的に強化すること。我が国におけるギャンブル等依存症の実態把握のための体制を整備するとともに、ギャンブル等依存症患者の相談体制や臨床医療体制を強化すること。加えて、ギャンブル等依存症に関する教育上の取組を整備すること。また、カジノにとどまらず、他のギャンブル等に起因する依存症を含め、関係省庁が十分連携して包括的な取組を構築し、強化すること。

    ※これに関して日本維新の会が2月9日に参議院にギャンブル依存症等対策基本法案を提出しているが
    自公民それぞれに提出の動きがある。
    必ずしもIR推進法の施行の条件になるものでは無いようである。

    4 特定複合観光施設区域の数については、我が国の特定複合観光施設としての国際的競争力の観点及びギャンブル等依存症予防等の観点から、厳格に少数に限ることとし、区域認定数の上限を法定すること。

    5 地方公共団体が特定複合観光施設区域の認定申請を行うに当たっては、公営競技の法制に倣い、地方議会の同意を要件とすること。

    但し、この二項については難題と言わざるを得ない
    もともとIR推進法案成立の為に急遽に付けた感がある内容である。

    尚、取り沙汰されてるIR推進法案施行から1年以内とされてるIR実施法案についてだが

    第五条 政府は、次章の規定に基づき、特定複合観光施設区域の整備の推進を行うものとし、このために必要な措置を講ずるものとする。この場合において、必要となる法制上の措置については、この法律の施行後一年以内を目途として講じなければならない。

    とあり、解釈としては各自でされたい。
    いずれにしろ残すところ三ヶ月余りではある。

  • まずは熟読されたい
    2016年12月26日公布

    特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律案
    http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_gian.nsf/html/gian/honbun/houan/g18501029.htm

    特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律案に対する附帯決議
    http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_rchome.nsf/html/rchome/Futai/naikaku1063EFFDA0F22F394925807D00266E7F.htm

    法律案の第三章において附則があり
    特定複合観光施設区域整備推進本部の設置を求めており、期限は公布の日から三ヶ月以内であった。

  • 本国会の会期もなかばだ
    ここまでの流れだが
    IR推進法案自体は先の臨時国会で成立したが付帯事項が付いてる
    それに伴って「ギャンブル等依存症対策基本法案」が提出されているが今のところ審議開始には至っていない
    無論、推進法自体も「1年以内」に実施法の成立が前提な訳だが…

    仮に、付帯事項に伴う法案、これは「ギャンブル等依存症対策基本法案」を指していると思われるが
    が成立しなければ推進法案はどうなるのか?
    また実施法案が1年以内に成立しなけばどうなるのか?
    廃案になるのか?
    IR推進法案の条文には記載されていないようだが
    ここの株価がこの水準で動かないのもそのあたりのことなのではないか?

  • 新札発行についてだが、発行年月は1984、2004年、どちらも11月である。
    次は2024年11月とかの話もあるが、20年おき11月に基づくもので殆ど根拠はない。
    詳細に見ると、千円、五千円券が2004年に大幅刷新となっている。

    一万円券は裏面のデザインが200年に変わったが、基本的には40年間変わっていない、いわゆる諭吉札である。
    遡っても、聖徳太子の一万円券が28年間流通したのが最長であり異例と言えるだろう。
    今上天皇のご退位が2018年中となれば、一万円券の大幅刷新は充分あり得るだろう。

    尚、蛇足であるが現状の肖像の人物については、一部で評価について見直す動きがある。
    また、変更の1番の要因となるのは偽札の流通であるが、東京五輪を控えて海外からのよからぬ向きの動きを考慮する事もある。

  • 元号変更となれば新札発行の思惑が出てくる
    前回の新札発行は2004年11月、その前は1984年11月である。
    ここの上場来高値は2005年1月25日、4900円
    カジノ解禁以上の材料である事は間違いないようだ

  • 三菱UFJモルガン・スタンレー証券だが、今日あたりかなり買い戻しているのか?
    日立工機の件でもかなり苦慮しているだろう(笑)
    そもそも、IR法案成立以前から関連株を煽り、片方では空売りを仕掛けるというのはいかがなものか
    近頃、痛快至極の事ではある

  • 閑散の中、出来高が増えたようだ
    IR法案施行もあるが、天皇退位に向けた法案審議の開始への思惑か?

  • 立て続けのNHK報道だが
    ギャンブル依存症対策の法案が3党から出されるという事か?
    法案提出は通常国会になると思われるが…
    民進党が出すとすればIR法案の足枷を狙った法案だろうが、いずれにしろ盛り上がるのは歓迎だ

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161218/k10010811071000.html
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161219/k10010812541000.html

  • 興味深い記事だ、全文を記す
    無論、IR法案と実施法は一体となっている
    無理筋の会期延長までしてIR法案を成立させた、実施法の成立にも万全を期すと言うことだ。
    通常国会は来月だ、依存症対策の法案と天皇退位についての法案も審議入りする。

    民進党が「ギャンブル依存症対策基本法案」を提出するらしい、意図詳細はわからないが
    節操のない政党だ(笑)

    <政府・与党>依存症対策法案を検討…カジノ実施法案の前に
    毎日新聞 12/16(金) 2:31配信

     政府・与党は15日、「統合型リゾート(IR)整備推進法」(カジノ法)の成立を受けて、ギャンブルなどの依存症対策を強化する法案を早ければ来年の通常国会で提出する検討に入った。国会審議で対策不足を懸念する声が相次いだため、カジノの具体的な制度設計を盛り込む「実施法案」の前に提出し、カジノ解禁への理解を促す狙いがある。
    カジノ法は実施法案を1年以内に策定するよう政府に求めており、来年秋の臨時国会での提出を想定。その前の通常国会で対策法案の提出を目指す。
     ギャンブル依存症は、カジノ法の国会審議で焦点となり与野党双方から懸念が相次いだ。自民党は参院での審議過程で、当初法案に記載がなかった「ギャンブル依存症等の防止」との文言を明示する修正をした。
     加えて、衆参両院で相談・医療体制の充実など依存症対策を強化するよう政府に求める付帯決議をした。特に参院の決議では「国の取り組みを抜本的に強化」「予算を確保」と明記。このため、実施法案に対策を盛り込むだけではなく、依存症対策のための法案を別に提出する検討を始めた。
     アルコールや薬物依存症も含めた総合的な依存症対策法案を目指すべきだとの意見もある。ギャンブル依存症をめぐっては、公明党が来週にも対策を党内で検討するチームを設置する。民進党は「ギャンブル依存症対策基本法案」を議員立法で提出する検討を進めている

  • 東日本大震災のさい、休日返上で一次補正予算の審議が行われた例がある。
    法案成立への強い意欲の表れだろう。

  • 野田の譲歩に騙された感がある
    市場は完全に成立するまで安心できないと見ている
    120万株出来ているが、売りを吸収しての今の水準だ
    時間ぎりぎりまでの攻防になるだろうが、会期の小幅延長もありえる。

  • 今日中には決着を見る事になるが、なにやら胡散臭い筋が絡んでるようだ
    積み上がった空売りの処理をどうするか、成り行きを見たい
    いずれにしろ1年以内の実施法案と来年早々の通常国会での天皇退位、高額紙幣発行、円安進行などなど
    ここに関してポジティブな材料が多いのは間違いのないところだ

  • 明日は参院本会議は11時半、衆院は13時開始だ
    野党が内閣不信任案を提出すれば、採決がずれ込む
    場中に成立しない事もあり得る
    株価の妙味も大きくなると言うものだ。

  • 内閣委員会は休憩中のようだ
    採決について協議中か?

  • 売り方の買い戻しが始まったようだ
    残り90分(笑)

  • 明日の委員会は10時から開催
    6時間の審議になると、仮に委員会採決となるにしても引け後だ。
    また、こちらの可能性が高いが、中間報告の上、本会議採決の方法を取るとしても引け後の明日中と言う事になる。
    純カラがどれだけあるかわからないが、明日買い戻すか一抹の希望を持つならアテを買うしかないだろう。

  • 民進党としては年金制度改革法案と合わせて時間切れを狙う戦法しかない。
    当然、明日の委員会採決には応じない。
    今のところ明日の本会議開催については未定のようだが、開催されるとすれば明日の審議を打ち切り中間報告をする観測もある。
    無論、明日でなければ14日と言う事になろう。

    ロイター
    参院内閣委の委員長は民進党の難波奨二議員。自民党は13日の委員会で採決できない場合、委員会審議を打ち切って本会議採決に持ち込む「中間報告」などの異例の手段も視野に入れている。

  • 民進党は年金制度改革法案の明日の委員会採決も拒否するようだ
    政治の駆け引きも知らない素人集団らしい(笑)
    これでIR法案と合わせて、中間報告で本会議採決する可能性が高まったといえる

    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00344298.html

  • 参院の本会議だが、13日に開催される可能性もあるのではないか?
    先月末は28日、29日(中止)と定例日以外でも開催された
    13日の委員会採決は民進党が応じないのは読めてる
    だとしたら13日本会議を開いて中間報告→採決もあり得る

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