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投稿コメント一覧 (331コメント)

  • 玉木雄一郎は民進党時代はIR議連副幹事長だ
    IR整備法案成立の可能性が高まってきたら、反対にはトーンダウン(笑)
    成立したら知らん顔して利権に首を突っ込む腹だろう。
    立憲民主党にも5名、IR議連所属議員がいる。
    野党の本性などこんなものだ。

  • 望むべく最良の結果
    想定された野党の対抗措置を考慮したのだろう。
    後は日々の審議状況と突発の事態が起こらないように願う事だけだ。

    国会会期延長、7月22日まで 32日間 与党党首確認
    朝日
    2018年6月20日00時19分
     政府・与党は20日に会期末を迎える通常国会について、7月22日まで32日間、会期を延長する方針を決めた。20日に安倍晋三首相と公明党の山口那津男代表が会談して確認し、同日中に衆参両院で議決する。カジノを含む統合型リゾート(IR)実施法案など残る重要法案の成立を図る。

  • 衆議院専決ではあるが
    法律案については30日後自動成立とはならない。
    むろん、ギャンブル等依存症対策法案についても同様である。
    審議日程は例え1カ月の会期延長となったとしても、窮屈であり成立は安易に見通せない。

    会期延長が正式に出され、かつ余裕のある延長幅である事が肝要である。

    以下国会HPより

    国会の意思が成立するためには、両議院の議決が一致することが必要です。
     例えば、ある法律案を衆議院が可決して参議院に送り、参議院もこれを可決したときには法律となります。この反対の場合もまた同様です。衆議院送付の法律案を参議院で修正議決したときは、先に審議した衆議院に回付し、衆議院がその修正に同意したときに法律となります。
     両議院の議決が一致しない場合には、両院協議会が開かれることがあります。
     また、予算・条約・内閣総理大臣の指名・法律案の議決については、憲法の規定により、衆議院の優越が認められています。
     予算、条約又は内閣総理大臣の指名については、両院協議会を開いても意見が一致しないときは、衆議院の議決が国会の議決となります。また、参議院が衆議院の議決した予算又は条約を受け取った後30日以内に議決しないとき、及び衆議院が内閣総理大臣の指名の議決をした後10日以内に参議院が指名の議決をしないときは、衆議院の議決が国会の議決となります。
     法律案については、衆議院で可決し、参議院でこれと異なった議決をした場合に、衆議院が出席議員の3分の2以上の多数で再び可決すれば、法律となります。ただし、衆議院から両院協議会を求めることもできます。

  • 国会会期の延長は明日の発表のようだ
    IR整備法案の成立は1カ月の会期延長になって、織り込み始める。
    むろん、ギャンブル等依存症対策法案の成立も欠かせない。
    順列からいけば、働き方改革法案、TPP関連法案、の次であり1カ月の延長でも余裕ではない。
    野党はなりふり構わず抵抗するはずで三案全てを強行採決は厳しい。
    株価については関連株が同様の動きをしており、市場は法案成立を織り込んではいない。
    今後は空売りが増えてくる、短期日計りを巻き込んでどう動くかだ。

  • やはり大幅延長するようだ
    万全を期しても、政治には何が起こるかわからないもの
    IR整備法案の成立ばかりに目が行くが、実はギャンブル等依存症対策法案とは一体となるべきもの、両方を今国会で成立させる事が必要なのである。
    株価も会期延長は好影響を与える事だろう。

    TBS 16日 0時47分

    政府・与党、国会会期の1か月程度延長を検討
     政府・与党は、カジノを含むIR整備法案を成立させるため、今月20日に会期末を迎える今の国会を1か月程度延長する方向で検討に入りました。
     15日に衆議院の内閣委員会で可決されたカジノ整備法案について、与党は、来週19日に衆議院本会議で採決・可決し、参議院に送る方針です。そして、この法案の今の国会での成立を確実にするため、政府・与党は今月20日までの会期を1か月程度延長する方向で検討に入りました。

  • 内閣委員会は散開してるが…

  • 昨日の出来高はまた通常程度に戻ってしまった。
    一昨日は短期の日計りが集まってきたからだろう。
    こういう輩には法案の行方などどうでも良いのであり、むろん持ち越しなどしない。
    実需の買いが増えないという事だ。

    理由が判断しにくいが、関連株のほとんどが同様の動きであり、個別の理由ではない。
    週明けに会期延長幅が明らかになるとの報道があるが、野党の出方を見ているのだろうが
    7月8日までだとしたら厳しいのではないか?

  • 今後、野党は解任、不信任と立て続けに提出してくると思われる。
    2年前は内閣不信任案まで出した。
    制度として認められてる為、全部に否決の決議が必要になる。
    委員会は週2回だけだ。
    法案はひとつだけでは無い。
    逆算すると8日迄の会期延長では厳しい。

  • 国会会期延長だが7月8日までの話が出ている
    安倍首相の外遊前までだが、これでは短いのではないか?
    働き方改革法案、TPP関連法案も成立しておらず、野党は徹底抗戦の構えだ
    公明党次第だが中旬までの延長を望む

  • 短期の日計りが集まって来ている
    採決延期を見込んだ空売りの踏み上げ目的か

    会期延長の発表が待たれる

  • 本日、会期延長の発表はなかった
    明日の内閣委員会での採決だが
    野党が委員長不信任決議を求めるだろう

    会期延長があるならば明日発表の可能性が高い

  • 既出ではあるがかなり突っ込んではいる記事だ
    本当のところはもっと複雑であり、安倍首相と利権側との駆け引きも絡む

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/230942/1

  • 現時点で会期延長の決定はされてない
    今日でなければ米朝首脳会談を見極めてからになろう
    13日の採決前になるかどうかだ

  • 最近、内容の精度が上がってるようだ、独自のリーク筋があるのだろう。
    ただ、いかにもスケジュールがきつい
    国会会期延長ありきだろうが、どのタイミングで公にするかだ
    このまま13日に採決しても株価的に反応は薄いだろう
    現在の水準で見合ってるのは短期の空売りのせいだろう

    カジノIRジャパン記事
    2018-06-11
    6月10日、新潟知事選で与党支持者が当選した。同選挙は、与野党が2019年夏の参院選の前哨戦と位置づけた総力戦であった。今後、与党は、IR実施法案を含む重要法案の成立に全力を挙げる。
    与党は、IR実施法案について、13日に衆議院内閣委員会の採決後、14日に衆議院本会議を通過させ、参議院に送付、15日から参議院で審議入りさせる考え。
    今週、与党は、IR実施法案の成立を確実とするため、6月20日を会期末とする今国会の延長協議を本格化する。延長幅は、野党の出方(*)をシナリオ分析して詰めていくが、7月上旬までの20日間程度の延長が軸。

  • 安倍首相の帰国は今夜だ
    13日前に会期延長が発表されれば
    委員会採決の意味合いは大きく変わる

  • 本日の出来高は11万、昨日とほぼ変わらない
    本日の内閣委員会に於いて採決が無いのはほぼ予想されていた。
    だとすれば今日の値上がりを見越したカイがあったはずなので、失望売りをこなしてこの水準と言う事になる。
    無論、売りも入ってるだろう。

    本来、採決は6日だったはず、野党の反対など想定済みであり、再々延期の理由ではない。
    巷に言われる新潟の知事選に配慮した?
    これも日程は以前から決まっており、そうは思えない。

    元からこの銘柄はトランプと関わっており、6日の延期は安倍トランプ会談を見極めたかったらのはずである。
    今回も延期になったことの意味は?
    いずれにしろ来週採決など行っても最終的な法案成立は望めない。
    安倍首相が帰国して、国会会期延長が発表されてからだろう。

  • げんきんなものだ
    頻繁に書き込みしてた買い煽りがとたんにいなくなった
    今後は売り煽りが出てくるのだろう
    今の状況では国会会期延長が無ければ法案成立は無理だ

  • イナゴは集まり始めたらしばし留まるものだ
    出たり入ったりは繰り返さない
    ある意味大口からすると仕掛けづらくなる

    ただ現状の出来高では1万株程度で操作出来てしまう
    出来高で30万、株価的には1300円が目安だ
    ただ1300円近辺はシコリが残っており
    ヤレ売りをこなせるか…

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