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投稿コメント一覧 (833コメント)

  •  日本格付研究所(JCR)は24日、大成建設 <1801> と大林組 <1802> 、清水建設 <1803> の格付け見通しを、それぞれ「安定的」から「ポジティブ」に変更したと発表した。
    本当に良かったね!

  • 旧村上系 東芝筆頭株主に浮上

    東芝、生き返りそうに思います。

  • >>No. 160

    返信致します。
    3000億もの損失とは、
    Smart Helthcareフォーラム「コニカミノルタが提案するIOT時代のヘルスケアシステム」での
    コニカミノルタ株式会社 取締役 常務執行役 技術、開発統括本部担当 腰塚国博 氏のコメントからです。
    なぜかの説明はされていません。

  • ヨコヨコでしたが、好業績を再評価して上放れが期待されるようになりましたね。

  • 本日、京都迎賓館に行ってきました。(3月の公開期間:3月23日(木)~3月30日)
    京都迎賓館は2005年03月大林組、竹中、鹿島が共同施工されました。
    まず館内を入って感じたことは、木の良い匂いがしました。
    匠の日本伝統技術に圧倒されました。(総工費は200億円)
    おもてなしの心が伝わりました。
    帰り道、京阪出町柳駅前のお寺の掲示板をふと見ると
    「人間は本物に 出会わないと 本物にならない」と書かれていました。

    大林組は《本物》を造ります。

  • >>No. 176

    【ソウル時事】韓国国防省当局者によると、北朝鮮は22日午前、日本海に面した東部・元山の飛行場付近からミサイル1発を発射したが、失敗したとみられる。

    しかし、防衛関連株すべて下がりました。(大事なのにね。)

    それより
    トランプ米大統領の政権運営に対する不透明感を背景に米国株の大幅安と円高・ドル安が進んだ影響で、投資家心理が悪化の方が強い。(時事通信3/22(水) 15:30配信)

  • >>No. 183

    昨年の虎ノ門ニュースで青山繁晴氏は、
    オーストラリア海軍の本心は「日本製潜水艦がほしかった。………」と解説されていました。

  • 3ヶ月後、予想株価1,250円

    複合機やデジタル印刷機が主力。液晶TACフィルムは世界シェア2位。X線撮影装置などの医療機器も。
    17.3期3Qは円高痛手。TACフィルム低迷も響く。車載向け拡大を睨みパイオニアと有機EL照明事業を統合へ。

    17.3期は円高痛手で会社計画が精一杯か。ただ主力製品の販売堅調。直近の円高で利益回復へ。18.3期は増益に転じると予想。17年4月に新中計を発表を予定。業績回復や新中計への期待感から株価も上向くと想定。
    3月21日(火)22時41分配信 フィスコ

  • 気長に応援したい。

  • 初値が付かない・・・思っていた以上の人気でびっくりしています。
    (株)串カツ田中のように急騰し下がるのでしょうね。

  • 同社は17日、2017年3月期の年間配当予想を20円から27円に上方修正した。株主還元の強化を評価する買いが先行した。(ロイター)
     配当増額を評価して上値を試す展開が期待される。
    17年3月期配当予想は期末7円増額して年間27円(期末一括)とした。16年3月期との比較でも7円増配となる。
     17年3月期連結業績予想は、売上高が16年3月期比9.0%増の95億円、営業利益が同29.3%増の28億円、経常利益が同28.2%増の28億30百万円、純利益が同22.1%増の18億10百万円としている。(日本インタビュ新聞社)

  • ’17春闘
     建設需要が旺盛で業績が好調な大林組は、約5600円のベアを実施し従業員のさらなる士気向上を目指す。
    大林組は「将来の担い手を確保することは社会的責務だ」と説明した。
    毎日新聞2017年3月19日

  • AOKIホールディングスは連結子会社を通じて、結婚式場・披露宴会場の運営、カラオケ・複合カフェ・フィットネスクラブの運営などの事業を行っています。結婚式場では、横浜みなとみらい21地区にある日本最大規模のウエディング施設「アニヴェルセル みなとみらい横浜」のほか、全国に14施設を展開しています。

    総務省の調査によれば、スーツ市場はこの10年間で30%も減ったとされています。「非スーツ」で稼がなければ、生き残ることができなくなるのです。
    大手4社の中で、早くから多角化を進めてきたのがAOKIホールディングスです。同社グループでは現在、ファッション以外の売上構成比が3分の1を超え、将来はそれを5割にするとしています。

    AOKIホールディングスでは、非スーツ領域も含む多角化を「事業ポートフォリオ経営」と呼んでいます。他の3社も今後「ポートフォリオ」を広げていくでしょう。ただし、いくら多角化を進めても、進出した先の市場が縮小しているのでは意味がありません。その点では、既存市場の企業のM&Aなども視野に入っているでしょう。
    投信1 3/19(日) 12:15配信

  • 京奈和自動車道 和歌山-岩出根来間開通
    毎日放送 3/18(土)

    京都、奈良、和歌山の3府県をつなぐ京奈和自動車道の和歌山ジャンクションと岩出根来インターチェンジを結ぶ区間が、18日午後開通します。
     18日開通するのは、和歌山県岩出市の岩出根来インターチェンジから和歌山ジャンクションまで、約6.5キロの区間です。

    ホルダーの皆さまへ
    You Tube で<雄ノ山高架橋上下部工事 大林組>京奈和自動車道~プロフェッショナル達が挑む~ 。
    1.魅せる現場 2.クレーン編 3.やじろべぇ工法編 4.コンクリート編 5.PC橋編 6.つながる
    いかに!大林組の技術が最先端で素晴らしいことが動画で観れます。
    現場は、やり甲斐、プライドをもって働いてられます。
    是非、観て下さい。

  • >>No. 128

    一風堂は、知名度が高く美味しい。
    (私も汁は全部飲む派です。逆にどうして汁を残すのですか?)

    カリスマ投資家の内田衛氏は3社とも落選されました。
    落選した人が多いという事は、注目度高いね!

  • 続き
    ▼ グローバル展開は。
     「16年度通期の海外売上高比率は23%を見込み、現中計最終の18年度には25%に引き上げる目標を設定している。当社はドイツと米国に営業拠点を有しており、主にドイツでは合成樹脂や合成ゴム、米国では医薬品精製材料を販売している。今後はグループで商社のダイソーケミカルでも当社製品の取り扱いを増やしていく」

     ▼ 海外に生産拠点を構える計画は。
     「早期に決断したい。最有力は自動車部材向けを中心とする合成ゴムのコンパウンドならびに成形加工を行う工場で、候補地は米国東部などを検討している。合成ゴム以外の製品の海外生産も考えている」

     【ひとこと】為替変動や原油価格の低位推移といった影響を受けながらも、16年度通期業績では機能化学品事業を軸に収益を増大させ、売上高が7期連続、各利益が5期連続で過去最高を塗り替える見込みと、企業力が増している。製造、営業、研究開発などすべての部門でもう一段階の進化を遂げ、20年度には当面の目標に掲げる経常利益100億円の達成を目指す。

  • 2017年03月17日 化学工業日報
    【トップインタビュー】 大阪ソーダ 佐藤 存 社長
    ▼ 4月から5カ年中期経営計画の4年目に突入します。
     「現中計の策定時と現在では経済環境が変化し、中計2年目の2015年度頃に経営の軸足を利益重視に移した。独自性のある機能化学品事業の拡大に注力し、世界トップシェアを誇る素材をさらに伸ばして当社のプレゼンスを高めていく一方、利幅の薄い製品の取り扱いを止めるなど構造改革を進めてきた。こうした取り組みは今年度で一区切りつける」
     「17年度は滲み出し型の研究開発の成果である自動車部材向け新規高耐熱ゴム、フタレート構造を含まないアリル樹脂、抗体医薬品精製材料であるアフィニティゲル、キャパシター用ゲル電解質、さらにはエレクトロニクス関連向けの銀ナノ材料および水系バインダーといった新製品を相次ぎ市場投入する予定だ。次のステージに差し掛かる出発の年にしたい」

     ▼ 利益率を高めていくための施策は。
     「新製品を開発し上市していくことに加え、生産プロセスの改善など製造現場の改革も実行していく。15年度末に「現場力向上PT」を立ち上げ、外部から招聘した役員の指導の下、今年度1年かけて各工場の問題点を洗い出し取りまとめた。17、18年度の2年間で合計約40億円を投じて、クロール・アルカリなどで構成する基礎化学品事業と、品種が多く人手がかかる機能化学品事業それぞれで効率的な生産体制を構築し、新たに十億円規模の利益を生み出していく」

     ▼ ヘルスケア関連ビジネスに積極的に経営資源を投下しています。
     「柱になりつつあり、一層伸ばしていくため、さらなる強化を図っていく。医薬品原薬・中間体事業を担っているグループのサンヨーファインでは引き続き他社にない製造設備を充実させるなどしてユーザーのニーズに応えていく」

  • 黒田電気株の旧村上ファンド系共同保有比率が3分の1を超えました。
    三信電気も目が離せませんね。

  •  日本郵船、ノルウェーでIoT活用の取組みPR
    2017年3月16日 (木)ロジスティクス
    日本郵船は16日、2月にノルウェー・ハウゲスンで開催された「ナショナルマリタイムサミット」の招待を受け、連結子会社であるMTIの安藤英幸船舶技術部門長が、日本郵船グループの船舶運航へのIT技術活用に関する取り組みについて講演を行ったと発表した。

    このサミットはノルウェー海事局のあるハウゲスンで開催されているもので、今回で24回目。講演では「Digitalization in Shipping」と題し、IoTデータの活用によりそのままデジタル上でリアルタイムに再現する「デジタルツイン」の船舶への技術活用の展望や、航路計画・配船・船型改良の最適化にビッグデータを活用してきた実績を紹介。

    また昨年、国土交通省の補助対象事業に採択されグループで研究開発を進めている、他船との衝突防止や遠隔操作などの自律操船技術、機関プラントの状態監視技術、船体構造強度の測定技術も紹介し、技術開発に積極的なノルウェー海事産業と日本郵船グループとのさらなる連携の可能性についても言及した。

  • 本日3月16日、明治学院大学社会学部の卒業式がありました。
    Sexy Zoneの中島健人君がAOKIのローズミニタイ付けて 出席されました。
    (実は、娘がSexy Zoneのファンクラブ会員なのです。)

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