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投稿コメント一覧 (881コメント)

  • >>No. 660

    南都銀行は県内においてはメインバンク企業数6割、融資シェア5割、預金シェア3割と圧倒的。
    10年間のチャートをみたら3000円が底です。
    これから金融株はおもしろいと思うのですが……。

  • 南都銀行株価は下がっていますが、昨年3000円位の時期がありましたが騰がりました。
    奈良で南都銀行は本当に強いです。
    また、騰がるでしょう。きっと!
    株は安く買うものです。

  • 【新聞広告のチラシ】
    「むずむず脚症候群」の薬の製造販売後臨床試験にご協力ください。
    2017年6月10日(土)~6月30日(金)
    0120-626284

    アステラス製薬のチャートみたら下がっていますね。
    買いたくなりました。

    それから、京都大学とアステラス製薬 は先端医療実現を目指すアライアンス・ステーション開設って凄いよね。
    (2017年6月 5日)

  • 小出恵介金銭要求されてた、支払い準備も事務所NO
    6/11(日) 8:01配信 日刊スポーツ

    俳優小出恵介(33)が未成年の17歳女性との飲酒や淫行に及んだ件で、事実の公表をめぐって、相手女性から金銭を要求されていたことが10日、分かった。9日に発売された写真週刊誌「フライデー」で報道されたが、当日の様子を同誌に証言した女性が今月に入って、小出に対して、記事を不掲載とする代わりに金銭の支払いを求めてきた。取材によると、金額は500万円前後という。
    所属事務所は6日夜、「フライデー」から記事掲載の報告や事実確認の連絡を受けて、淫行などの問題を知った。小出に事実確認したところ、女性への金銭支払いの準備を進めていたことを把握。これに応じないよう指示した。この日、所属事務所は「相手女性から金銭の要求があった事実は確認していますが、お金は一切お支払いしておりません」と説明した。

    所属事務所(アミューズ)のお金を要求されても払わない毅然とした対応は好感がもたれました。
    小出恵介は自業自得ですが、勿体ないよな………。

  • ザ、マネーより
    職人芸、人間力、お客様に好かれる、仕事大好き、こだわりがある、愛がある、業界一番。
    素晴らしいクライアントの仕事、大型の仕事まだまだ取りにいける力がある。
    1年間の取引前期実績2709件、年間プロジェクト13558件。
    オリンピック、パラリンピックは準備段階で来年くらいから。
    増収増益で順調、自信を持っている。組織を縦から横軸にかえた。
    2020年以降を見据えている。

  • 上場ゼネコン大手4社/17年3月期決算/最終利益、全社で過去最高
    [日刊建設工業新聞 2017年5月15日1面]

    上場ゼネコン大手4社の17年3月期連結決算が12日、出そろった。引き続き好調な国内建設市場を背景に、工事採算の改善などから各社とも完成工事総利益(粗利益)が増加。粗利益率は2・2~3・3ポイント上昇し、全社2桁に乗せた。大林組、鹿島、大成建設の3社は営業利益、経常利益、純利益が過去最高を更新。清水建設は純利益で過去最高を記録した。
    売上高は、海外工事や国内大型マンションの開発が後押しした鹿島と、手持ち工事の消化が順調に進んだ大林組が増加。大林組は前期に続き過去最高を更新した。
    大林組は北米子会社で大型受注があったことなどから、連結では同4・1%増の2兆1452億円と過去最高値となった。
     18年3月期の業績予想を見ると、各社とも手持ち工事の消化が進み、18~20年度に施工のピークを迎えると予想。売上高は大林組が2・3%、鹿島が0・4%、清水建設が2・1%、大成建設が8・3%それぞれ増加すると見込んでいる。
     一方で、工事の進ちょくに合わせて「今期(18年3月期)の終わりくらいから建設コストが上がり始める」(鹿島)という見方が強く、粗利率は大林組はほぼ横ばいを見込むものの、鹿島と清水建設、大成建設の3社は2ポイント以上低下と保守的な予想を立てている。

  • オリックス、米地熱発電大手に出資 アジア参入狙う
    2017/5/5 0:49日本経済新聞 電子版

     オリックスは4日、地熱発電大手の米オーマット・テクノロジーズ(ネバダ州)に出資することを決めた。発行済み株式の22.1%を約710億円で7月にも取得する。地熱発電は天候に左右されず安定しているため、再生可能エネルギーとして成長が期待されている。オリックスはオーマット社が持つ技術を活用し、アジアでの地熱発電事業への参入を目指す。

     オーマット社はニューヨーク証券取引所(NYSE)に上場している。地熱発電設備の設計・製造から販売・施工まで一貫して手がける。米国や中米、アフリカでは地熱発電事業も展開する。2016年の売上高は前年比11%増の6億6260万ドル(約750億円)。やや低温の温水でも発電できる「バイナリー式」と呼ぶ設備で世界トップシェアを握る。

     オリックスが地熱発電の事業会社に出資するのは初めて。オリックスグループは02年に買収した杉乃井ホテル(大分県別府市)で地熱発電所を運営し、自治体とも協業を進めている。

     オリックスは再生可能エネルギー分野を強化しており、M&A(合併・買収)などを通じて事業を広げている。昨年3月にはインドで風力発電を手がける企業に、9月にはベトナムの水力発電企業に出資した。

  • 野村レポート「PD-L1 ペプチドは開発中止となった可能性」
    【投資判断】Buy継続、PD-L1 ペプチドの進捗を見守る
    Bristol Myers社のパイプライン表からPD-L1 ペプチドが削除されていた点については影響を注視する。

  • 円高でも最高益 前期上場企業、収益構造を変革
    2017/4/30付日本経済新聞 朝刊

    内需企業の好調に加えて、輸出減を海外生産の拡大で補った製造業が踏ん張った。「業績は為替次第」といわれ続けてきた日本企業だが、その収益構造は着実に変わりつつある。

    17年3月期に4期連続で純利益が実質最高を更新した日本電産。永守重信会長兼社長は海外工場の変貌ぶりをこう説明する。円高下の最高益の秘訣は海外の製造現場にある。

     人影の少ない工場内をアーム型ロボットや自動搬送装置が昼夜なく動き回る。ロボや機械が人間の役割を代替する「スマートファクトリー」だ。20年度までの5年で海外工場の従業員を8万人から4万人に半減させる計画。自動化によるコスト競争力を武器に為替変動にも動じない筋肉質の収益体質に磨きをかける。

  • ラジオNIKKEIより
    今や塾に行ってない子はいない。

  • 最新の産業技術・製品が一堂に会する世界最大のB to B専門展示会
    「HANNOVER MESSE(ハノーバーメッセ)」2017年4月24日(月)~28日(金)に、ドイツ・ハノーバー国際見本市会場で開催し、川重(産業用ロボット等)は出展されています。

  • 西日本高速道路関西支社、新名神高速道路美濃山西工事は約82億で大林組に決定。
    2017/04/20 日刊建産速報社

    西日本高速道路関西支社は、3月31日に開札した新名神高速道路美濃山西工事の落札者を81億9800万円で大林組に決定した。
    新名神高速道路の本線におけるシールドトンネル発進・到達立坑を主体とした工事。延長220メートル、土工量約39万1000立方メートル、発進・到達立坑工1基、鋼管擁壁工φ1500約6500メートル。使用資機材はコンクリート約1万9300立方メートル、鉄筋約2760トン。
    工事場所は京都府八幡市美濃山~大阪府枚方市長尾家具町。工期は20年10月17日まで。

  • 券売機のメーカー。

  • 味の素 <2802>      GS    買い    3000→2900   4/21

  • ◇<東証>カネカが午後一段高 業界団体調べの塩ビ樹脂出荷が高水準
    (14時45分、コード4118)3日続伸している。午後に前日比11円(1.3%)高の840円まで上昇した。塩ビ工業・環境協会(東京・中央)が19日に発表した塩ビ樹脂生産・出荷実績で、2016年度の出荷総計は前の年度と比べ1.9%増の161万3329トンだった。160万トンを上回るのは10年度以来6年ぶりで、17年度も同水準の出荷が見込まれる。市場では近年と比べ高水準の出荷が続くとの期待から、塩ビ大手のカネカなどに買いが入った。
     16年度はインド向けが好調で出荷の伸びをけん引したようだ。同じく塩ビ大手の東ソー(4042)も午後に2.2%高まで上昇した。〔日経QUICKニュース〕

  • ラジオNIKKEIより
    3日続伸!
    積極的な【買い】が入ってきている。

  • 日本電産株式会社 生産技術研究所-
     モーター大手の「日本電産」が、次世代のものづくり技術を開発する新施設「生産技術研究所」を、京都府精華町の関西文化学術研究都市に建設します。投資予定額は約300億円です。

    日本電産・ 生産技術研究所の概要
    ◆ 所在地-京都府相楽郡精華町光台三丁目9番1、9番2、9番3
    ◆ 階数-地上6階、地下0階
    ◆ 高さ-最高部30.90m
    ◆ 敷地面積-27,117.09㎡(施設全体)
    ◆ 建築面積-6,787.80㎡(一期)
    ◆ 延床面積-約37,000㎡(二期含む)、23,642.21㎡(一期)
    ◆ 構造-鉄骨造
    ◆ 用途-オフィス、研究所
    ◆ 建築主-日本電産
    ◆ 設計者-(有)キュービック・ステーション、都市居住文化研究所、三井住友建設
    ◆ 施工者-三井住友建設
    ◆ 着工-2016年12月(一期)、2020年頃予定(二期)
    ◆ 竣工-2018年01月予定(一期)、2025年頃予定(二期)
    ◆ 投資予定額-約300億円(土地・建物、設備等総額)

  • >>No. 355

    京都府立医科大学永守記念最先端がん治療研究センターの監修、設計事務所は【都市居住文化研究所075-252-2231】です。
    ★三井住友建設大阪支店設計部06-6220-8732に問い合わせましたので確かです。

    京都府立医科大学永守記念最先端がん治療研究センターは
    <寄附の概要>
    1 寄 附 者  永守 重信氏(日本電産(株)会長兼社長)
    2 受 入 者  京都府(山田啓二知事)
    3 申出内容  最先端がん治療施設及び機器を現物で寄附(個人資産の寄附)
    4 寄附施設等の概要
    【建   物】  
    ・地上4階地下1階(面積 約6,500m2)
          - 設置場所:京都市上京区 京都府立医科大学敷地内-
    【がん治療機器】
         ・陽子線治療装置(体に優しい非侵襲のがん治療)
         ・高精度放射線治療装置(動体追尾放射線治療)

    寄付の総額は約70億円になる見込みです。(日本経済新聞より)
    永守氏は「京都で生まれ育って創業し、何か恩返しをしたいと考えていたが、多くの人に貢献できる良い寄付ができる」
    それからこの都市居住文化研究所は、日本電産㈱本社・中央開発技術研究所 日本電産長野技術開発センター、日本電産株式会社中央モーター基礎技術研究所の設計を担当されていて寄付された日本電産つながりのようです。
    陽子線がん治療システムは、日立製作所に受注されました。

  • >>No. 355

    京都府立医科大学へは21日に行きますのでどこの設計事務所かまたみてきて報告致します。
    工事期間は自平成27年11月16日 至平成29年11月15日
    三井住友建設大阪支店

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