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投稿コメント一覧 (4306コメント)

  • きのう買った短期が今日売ってるだけだけでしょう。
    GNIの日々進捗に変わりは無し。

  • 北京大学で
    「GNI今安いよ安いよ~!超お買い得!
    ワラント増資大成功で内部留保金45億円!今期黒転間近!」
    と宣伝して来てくれたのならそれはそれで良いと思います\(^o^)/

  • CFDAの治験開始IND申請が通ったというニュースですね
    まだ先は長いのでは?

  • 安倍総理続投!GNI続伸でお願いします! V(●^o^●)V

  • BlackRockが増やすには増やしてますがたかだか1万株ですので、あまり騒ぐほどの事ではないかと思います。
    ただ3Q黒転、アイスー売上予想発表IRで一気に増やしてくる可能性は高いですね。

  • ですからそのお考えを電話なりメールなりでGNIにぶつけたら良いと思いますよ
    こんな所で私相手にボヤいていても、あなたが抱えている独特な問題にとって何の解決にもなりません
    適時開示義務の無い情報は、株主の要求があればIR部門が独自に答えてくれます
    その為にIRがいるのです
    話がなかなか噛み合わないようですが、今日は既に酔っ払っておられますかね?
    今日はIRも休みですから、早速明日GNIのHPのお問い合わせページで電話番号を確認してからお電話してみてくださいね。
    GNIへの要望をネット掲示板でいくら叫んでみても誰も繋げてくれませんから。

  • でしたらあなたもネット掲示板でボヤくだけでなく、きちんと会社に要望として出さないとね。
    会社としては各省ごとのリスト収載ももちろん大事だが、それから先の各病院リストにある程度アイスーが載って来てからの数字読みとなるので、早計な数字出しは避けたいようです。
    たとえIRへの電話質問でも聞けば納得が行きますし、ホールドにも不安は無いですけどw
    また信用短期を嫌っておいでのようですが、彼らは利子を払ってまでもGNIを買ってくれているれっきとした投資家です。
    投機ディトレよりもよほどマトモだと思います。


    >相当時間がかかる、病院によっては保険適用薬の上限で受け入れられない
    ケースも出てきている、とか、3Qを機会に信用の短期の夢を打ち砕くような説明をいっそのことやってほしい。

    安くなった所を拾いたいのが透けて見えてますよ。

  • 当初の8月末の中国全土保険収載実装予定から考えれば、会社としても想定外に時間がかかったというのが本音でしょうね。
    ですがネット情報でも各自中国通の方々が告知してくださっているように、大型省も続々と収載リスト入りを決めてますから、行政区リストとしてはほぼ出揃ったということは確認できている。
    後は入札→落札ですがこれはアイスーに競合薬は無いのでスピーディに運ぶそうです。
    ですから今は100人体制でのMRによる病院回りに必死。
    病院によってさまざまな事情があり、均一的な進捗は難しいですが成果は出て来ています。

    これ以上でもこれ以下でも無く、あなたがそれほど悲観するような内容では無いと思いますがねえw
    ローマは一日にして成らず。ですよ
    GNIも私達と同じ心持ちで今頑張っています。

  • 大きな病院ほど医薬会はひんぱんに行われているので、ある程度の期間が過ぎた頃、複数の大きな病院で同時リスト入りしたアイスーの受注が爆発的に増える時が必ずやって来ると思います。
    その時がGNIのブレイクスルーだと思いますね。
    その前にルオ社長はアイスー売上予想を出せるでしょうか?
    中国全土に渡る全病院の進捗状況は誰にも予想はつかない。
    予想や上方修正が間に合わない可能性もありますね。

  • 中国の病院の各保健薬リストに載せてもらうためには、病院ごとの医師達による医薬会(ひんぱんにやっている病院もあれば半年に1回という病院もある)での決議が必要です。
    信じ難い事に中国は国家予算の関係上からか「各病院保険薬100種類まで」という上限があるらしく、既に保険薬を100種類リストアップ済みの病院なら、アイスーをリスト入りさせるにはまた別の薬を1つリストから外す決定を下すという作業がある為に、医薬会の決定を待つことは必須で、日本のようにスピーディには行かないそうです。

  • 本当に疑問に思っておられるのなら、ここで誰かの答えを待つよりも各自IRに問い合わせした方が早いと思いますけどね。

  • 会社としては
    もっとアイスー中国全土への保健収載リスト入りがスムーズに進むと思っていたがなかなか各省で足並みが揃わずに、やりにくい部分が多々あった。
    ネットで書かれている各省の進捗状況はもちろんこちらにも入って来ている。
    現在MR100人体制で丁寧に保健収載入りした各省の病院回りをしている最中で、売上右肩上がりに手応えを感じていることに間違いは無い。
    後はいかに多くの病院の保健薬リストに載せてもらえるかだが、病院によっては半年に1回しか保健収載薬リストの見直し会議を開かない病院もあり、
    また「保険収載薬は100種類まで」という国の規定した枠がある為に、そこにアイスーを1つ加えると
    別にリストから外さなければならない保険薬を1つ決定するという作業があり、そこら辺の進捗状況・スピードが病院ごとに違っていて
    日本の処方薬とは全く様子が違い、なかなか御理解いただけてない部分もあります。(IR談)

  • 会社としては
    もっとアイスー中国全土への保健収載リスト入りがスムーズに進むと思っていたが
    なかなか各省で足並みが揃わずに、やりにくい部分が多々あった。
    ネットで書かれている各省の進捗状況はもちろんこちらにも入って来ている。
    現在MR100人体制で丁寧に保健収載入りした各省の病院回りをしている最中で、売上右肩上がりに手応えを感じていることに間違いは無い。
    後はいかに多くの病院の保健薬リストに載せてもらえるかだが、病院によっては半年に1回しか保健収載薬リストの見直し会議を開かない病院もあり、日本とは様子が違いなかなか御理解いただけてない部分もあると思いますが、売上は確実に伸びております。
    とのことですので、私は心配してない。
    おかわり増資の懸念も消えたので、11月の3Q発表に向けて楽しみの方が大きい今日この頃です。
    今度こそ収穫の秋とまいりたいですねV(●^o^●)V

  • 黒転は企業業績の将来性を一気に明るく照らすので、目線の先に思惑も広がり株価ブレイクスルーするには一番の好材料ですね。
    数字的に見ても来月それがGNIに訪れる可能性は高いです。
    予定としては早くて8月、遅くても9月にはアイスー売上予想が出るはずと思って買った人が多かったから、思惑が徒に先延ばしされたこともあり、
    それがここ最近の株価が低迷し始めた原因でしょう。
    予想を出しても別に問題無いと思いますが、ルオ社長はその点実に慎重ですね。
    保健収載後に入ったホルダーにとっては我慢のしどころが続いてますが、報われる時も近いと思いますよ。

  • 3Q黒転達成で1000円はあると思います。
    超絶黒転の到来で本格的な↑
    要は今は数字が見えて来ないから上がったら売られるし、個人が外資の空売り爆弾のお相伴売りさせられてる内は上がらない。
    数字的には3Q黒はBABも含めるので可能な数字です。

  • 全戻しはマザースバイオの18番で、GNIに限ったことではありません。
    どこも遅かれ早かれ(全)戻しながらも、業績に確実に影響が出ている場合は下値を切り上げて来てますからあまり落胆しないように。
    今日も穏やかな横なぎのGNI
    お疲れさまでした。
    また明日。

  • ・2015年5月「四季報オンライン」インタビューにてルオ社長コメント
     「中国アイスーリュイ浸透率1%で売上約16億円」

    ・前年度2016アイスーリュイ通期売上が約11億円→浸透率0・68%

    ・9月13日個人株主説明会にて『60歳までに2億円』ブログ主さんの質問
     Q「今現在アイスーリュイの浸透率は何%くらいと理解すればよいですか?」
     Aルオ社長「あくまでも私の想像ですが10%以下だと思っています。
     保健収載されましたが適用されたものが患者さんにまで回っていないのでまだ低いのです。
    ですが大きな期待を私は持っております。」

    この、10%以下という表現なんですけどね
    とても気になってるんですよね
    2016通期売上浸透率が1%に満たない0・68%なら、まずは目安としてまあ最初ですし1%を目標にしますよね。
    でも10%以下だと思っていると。
    ということはとりあえず1%はクリアできてるってことでしょうかね
    0・68%からの伸びとして考えるならまずは1%とか2%とか3%~5%。
    でもルオ社長は「10%以下」と表現されました。
    もしかしたら0・68~5%より5%~10%に数字的に近いのかもしれませんね。

  • 確か日本はこの前の高額薬価是正で厚労省から見直しがかかってもっと安くなったのではなかったですか?
    アメリカ1瓶1000万円より少しばかり安くて、初年度は5000万円位で次年度からその半額の2500万円くらい
    オーファンドラッグ・ファストトラック指定受けても超絶高いですね
    F351はデビューが少し遅くなるけど、中国フェーズ2の結果次第ではベスト・イン・クラスに名を連ねると思います
    核酸アプローチ薬はいくら肝臓に有効性が確認されているとは言え、効き目が強いのでは無く強過ぎる傾向があり、長いスパンでの安全性がまだ担保されていない
    一方副作用の少ないF351はローンチ後はガイドライン上の第一選択薬になると思います。

  • ・2015年5月「四季報オンライン」インタビューにてルオ社長コメント
     「中国アイスーリュイ浸透率1%で売上約16億円」

    ・前年度2016アイスーリュイ通期売上が約11億円→浸透率0・68%

    ・9月13日個人株主説明会にて『60歳までに2億円』ブログ主さんの質問
     Q「今現在アイスーリュイの浸透率は何%くらいと理解すればよいですか?」
     Aルオ社長「あくまでも私の想像ですが10%以下だと思っています。
     保健収載されましたが適用されたものが患者さんにまで回っていないのでまだ低いのです。
    ですが大きな期待を私は持っております。」

    この、10%以下という表現なんですけどね
    とても気になってるんですよね
    2016通期売上浸透率が1%に満たない0・68%なら、まずは目安としてまあ最初ですし1%を目標にしますよね。
    でも10%以下だと思っていると。
    ということはとりあえず1%はクリアできてるってことでしょうかね
    0・68%からの伸びとして考えるならまずは1%とか5%。
    でもルオ社長は「10%以下」と表現されました。
    5%~10%の浸透率はすでに取れているのかなあ…ということで、きのうの下げでまた買ってしまいましたww
    買わずにおれんかったw

    それでは皆様良い3連休を。

  • お願いしますね
    そのプロフ画像可愛いですね♪
    おやすみなさい。

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