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投稿コメント一覧 (230コメント)

  • >>No. 835


    >三相で失敗する可能性もあるけど??

    三相にはいかないんだよ 何もわかってないバイト売り子

  • TBI前のサンバイオは確かに売り込まれると弱かった でも今は大分変わってきた どんどん買いが沸いてくる あの頃と全然違う 3倍4倍の買い手がいる 認知されて一挙に広がったね

  • 2018/11/09 12:30

    ここはほとんどの個人は空売りできない だからいま売り煽ってるのの半分くらいはバイトの売り子  て言うことはその他個人で売り煽ってるのは安く買いたいノンホルな訳よ まあ売り煽りが多いほど肥やしになるからかえって安心するね

  • 最近入って来て勉強してないやつ丸出し

  • チャート見てみな 週足みてみな
    こんだけの材料なら1万円行っても全然違和感ない そう思う!

  • 今日の引けの成りが480万株 日に日に増えてる 認知されてきてるな
    明日も寄らない あさっても 寄るのは金曜日だろうな 
    ふるい落とされた人悔しくて売り煽るんやね 買えない人も悔しいんだね

  • 米の慢性脳梗塞の結果がでるのが来年2月 あと4ヶ月 4ヶ月我慢できない人いないでしょ? 
    4ヶ月後にはそれこそひっくり返えるよ それ見てからで遅くないって売るのは‼
    その時は30000から50000は堅いよ

  • 2018/11/05 11:22

    外傷性の方が難しいと言われているにも関わらず有意差があったわけで、次に慢性で効果がでることはほぼ間違いない
    外傷性の方が難しいと言われているにも関わらず有意差があったわけで、次に慢性で効果がでることはほぼ間違いない

    何回聞いてもニンマリするね((´∀`*))

    削除

  • 2018/11/03 13:34

    米の慢性脳梗塞の結果がでるのが来年2月 あと4ヶ月 4ヶ月我慢できない人いないでしょ? 
    4ヶ月後にはそれこそひっくり返えるよ それ見てからで遅くないって売るのは‼

  • > 6000円前後で寄ったら売る?売らない?

    10000でも売らない

  • 外傷性の方が難しいと言われているにも関わらず有意差があったわけで、次に慢性で効果がでることはほぼ間違いない
    外傷性の方が難しいと言われているにも関わらず有意差があったわけで、次に慢性で効果がでることはほぼ間違いない
    外傷性の方が難しいと言われているにも関わらず有意差があったわけで、次に慢性で効果がでることはほぼ間違いない
    何回聞いてもニンマリするね((´∀`*))

  • > PTSで売ってる人が居るのが不思議

    PTS 15時前やってるから15時までの出来高でしょ

  • ここは何社かの外資が大きいホルダーになっているけど そのなかで今日どこがどのくらい売ったか調べられる方いらっしゃいましたら教えてください ただの売り方では無いのでは?

  • マザースから脱出したいね メルカリ そーせー ダインにmixi 大きいとこ全部全滅 指数の引っ張りは強いからね

  • 昨日は日銀来てない それで午後あれだけ上げた 外資が入り始めたな月曜はより底から跳ね上がる 過剰反応に気づく頃だ

  • 東京エレクトロン、宮城工場新開発棟の竣工式

    東北 2018/10/11 22:00
    半導体製造装置の東京エレクトロンは11日、宮城工場(宮城県大和町)で完成した新開発棟の竣工式を開いた。延べ床面積は1万1000平方メートル。6400平方メートルのクリーンルームを備え、半導体製造装置の開発体制を強化する。11月には生産棟の生産ラインを増設して生産能力を2倍に引き上げる計画だ。開発から生産まで最先端の技術を顧客に提供する

    宮城工場は半導体メモリーの製造に欠かせない「エッチング装置」の開発と製造を手がける。東京エレクトロン宮城の北山博文会長は「ビッグデータ用のサーバー需要など半導体需要は圧倒的に足りない」と指摘。今後も半導体市場の拡大は続くとみている。
    今年9月には現工場に隣接した土地約11万平方メートルを工場用地として取得することを明らかにしている。

  • >>No. 317

    法人送金ったって100万まででしょう? 100万までの送金で用が済む法人ってどんな法人だよ 100万以上送金出来るなら三菱来るのにね

  • でも買い煽りは必要ですよ でないと強力な機関の売りにやられてしまう あの安川電機なんか惨憺たるもんですよ機関6社もはいってる ホルダーにとってはありがたい存在ですよ たとえアルバイトであろうが社員であろうが株価を支えてくれてる それにデタラメ言って煽りはしてない ただうまくやって欲しいね
    勘ぐられないくらいね

  • 第293回

    東京エレクトロン(株) 代表取締役社長・CEO 河合利樹氏


    「半導体はまだ高成長の序の口」
    国内生産拠点相次いで増強

    2018/10/5



    東京エレクトロン(株) 代表取締役社長・CEO 河合利樹氏
     半導体製造装置メーカー国内最大手の東京エレクトロン(株)(東京都港区赤坂5-3-1、Tel.03-5561-7000)は、半導体設備投資の拡大に伴い、業績拡大を続けている。2018年5月には新たな中期経営計画を発表し、市場成長とシェア上昇の両輪で高い成長率と利益を獲得していく構えだ。今後の展望を代表取締役社長・CEOの河合利樹氏に聞いた。

    ―― まずは足元の業績からお聞かせ下さい。
     河合 17年度(18年3月期)実績は売上高が前年度比41%増の1兆1307億円、営業利益が同81%増の2811億円と大幅な伸びを記録した。半導体製造装置(SPE)部門も全社売上高同様に同41%増を記録しているが、17年(暦年)のWFE(Wafer Fab Equipment=前工程製造装置)市場全体が前年比37%増だったことを考えれば、市場成長をアウトパフォームできたと考えている。

    ―― 18年度の見通しは。
     河合 期初段階で見込んだ売上高1兆4000億円、営業利益3660億円については変えていない。ただ、第1四半期(4~6月)決算発表のタイミングで、18年のWFE市場の見通しを従来の前年比15%増から、10~15%増に変更し、下限を設けた。業績見通しに関しても、現在精査中という段階だ。

    ―― 足元では若干下ぶれリスクが出ていますが、中長期な市場の見方は。
     河合 歩留まりなどに起因して微細化スケジュールが若干変化することはあるが、中長期の見方は全く変わらない。IoTやビッグデータ/AI、5G、自動運転など新しい半導体アプリケーションが出てくることで、市場はさらなる拡大が期待できる。こうした中長期な視点から、新しい財務モデルを策定した。

    ―― 改めて新財務モデルの中身を教えて下さい。
     河合 20年度(21年3月期)に売上高を市場規模に応じて最大1.5倍(17年度実績比)の1.7兆円にまで高める。前提となるWFE市場は、20年度に620億ドルを想定している。まだ、半導体市場は成長の序の口にしか過ぎず、WFE市場は20年以降、さらに拡大すると確信している。

    ―― 中計達成に向けた取り組みは。
     河合 我々は製品別で注力分野を設定している。具体的には9割近いシェアを獲得しているコーター/デベロッパーのほか、エッチング、成膜、洗浄の3つだ。これらは東京エレクトロンの強みが生かせる分野であると同時に、技術革新が継続的に期待できる市場でもある。さらに、この注力分野は将来性も高く、ここでシェアを獲得できれば、市場成長以上の拡大が見込めると考えている。

    ―― エッチング装置の状況は。
     河合 17年は前年から3ポイント増加して、26%の市場シェアを獲得した。従来ロジック分野で高いシェアを獲得していたが、ここ最近はDRAMや3D-NANDなどメモリー分野で新規POR(Process of Record=顧客側ラインでの承認)を獲得しており、シェア上昇につながっている。特に形状制御性やエッチングレートの部分で顧客から評価されていると自負しており、18年もシェアは上昇すると見ている。

    ―― 洗浄装置は。
     河合 前年から5ポイント上昇し、25%を獲得した。枚葉洗浄ではベベル洗浄のアプリケーションで新規工程を獲得したほか、生産性向上に寄与するメモリー向けのエッチング後洗浄工程なども売り上げ拡大に寄与した。また、バッチ洗浄も3D-NAND向けで伸びている。

    ―― 中計達成に向け生産体制強化にも積極的です。
     河合 エッチング装置を開発・生産する東京エレクトロン宮城では、11月からフローラインの2本化が完了し、エッチング装置の生産能力が17年末比で2倍に高まる見通しだ。現中計期間内は一連の体制強化で需要に応えることができるが、エッチングや成膜装置の市場は今後も伸長が期待される分野だ。今後に備えて、先ごろ宮城工場の隣接地に新用地約11万m²を取得することを決めた。また、成膜装置などを開発・生産する東京エレクトロン テクノロジーソリューションズでも山梨と岩手で新棟の建設を進めている。

    ―― 社長に就任して2年以上が経過しました。社員に対しては、日頃からどんなメッセージを。
     河合 お客様からの信用・信頼を得ることが非常に重要だが、我々の業界はハードウエア、ソフトウエア、プロセス技術、アフターサービスの総合力を求められるビジネスであり、一人でこれを行うことは不可能だ。それぞれの役割のなかで、一丸となってやっていくことが重要だ。欧米の競合企業とは違うアプローチかもしれないが、東京エレクトロンの今の成長は社員とそのチームワークが基礎となっている

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