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投稿コメント一覧 (640コメント)

  • 本日の日経朝刊3面、
    2018年、イベントイヤー3兆円効果、TV買い替え・旅行促す

    2月の冬季五輪に6月のサッカーワールドカップ(W杯)。

    カラーテレビの平均使用年数はおよそ9.3年。リーマン・ショッ
    ク後の需要喚起策として09年に家電エコポイントが始まり、この
    ときに買ったテレビを使っている家庭では18年が買い替え時とい
    うわけだ。

    くしくもシャープが17年12月に、中国に続き国内市場にも高精
    細の「8K」液晶テレビを投入した。
    18年12月にNHKが実用放送を始める予定。70型で約100
    万円と高価だが、新製品に目がない人には垂ぜんの一品だろう。

  • >来年に向けて「これからが本当の挑戦だ。いままでのソフトバン
    クはこれからのソフトバンクのための助走に過ぎない、それくらい
    大きな挑戦をしてきたい」と抱負を語った。<

    先日報道されたSBG孫社長のコメントである。
    施策同様に株価の方も今の株価が助走だったと思い返すような上昇
    を見せてもらいたいものである。
    昨年最安値4133円、今年最安値7494円につき株価は確実に
    切り上がり傾向につき来年の株価に期待を抱かせる。

    SBG板の書き込みの中には大納会を迎えてもなおSBGの施策に
    目を向けることもなく古本屋の片隅で埃を被り売れ残るネガ本の如
    く有利子負債に加え喫緊の北朝鮮問題等々で不安を煽る。

    しかし、戦後日本は朝鮮戦争を契機に奇跡的復興を成し遂げた。
    米トランプ大統領誕生により経済は大混乱に陥ると喧噪されたが株
    価は連日の上昇カーブを描く。
    更にSBG株価は昨年11月の米大統領選挙結果を起点して最安値
    5953円から最高値10550円まで駆け上がった。
    メディアが喧噪する様々な不安説の裏には必ず株価を動意づかせる
    何かが潜む。

    孫社長がコメントするように来年は、SBGは株価を含め真価の年
    になるのだろう。SBG板に参集する諸氏が選択を間違えぬよう願
    う。

  • 今朝、
    野村がSBGのレーティングを引き下げたが、その無味乾燥な数値
    を市場は冷めた目で見ているのだろう。目標株価を1000円近く
    も引き下げたが株価は踊らない。

    目標株価 13,140円 → 12,420円

    それもそのはず、毎度々、市場株価と30%以上もかい離した無意
    味レーティングを見せられても今更見向きもしなしだろう。
    数年に一度くらいは、自社発表のレーティングを信頼しその目標株
    価まで自ら買い上げる根性も必要ではないのか。

    証券会社としての体裁を取り繕いながら、言いたい放題、書きたい
    放題では掲示板のゴミ投稿と何ら変わらない。

  • 本日の日経朝刊13面、シャープ、1月新体制複数候補で競う
    シャープは2018年1月1日から経営を共同最高責任者体制に改
    める。

    夫々の担当分野(?)を次の通り報じている。
    戴正呉 氏:経営戦略会議議長、高解像度の8K技術やASEAN担当
    野村勝明氏:管理統括本部
    石田佳久氏:欧州代表、人口知能など成長分野(ソニー出身)
    高山俊明氏:中国代表(鴻海出身)

    その他、増員も検討する。
    共同CEO体制への移行は、台湾では脱カリスマを模索する企業に
    は珍しくないとのこと。

  • 本日の日経朝刊19面、揺れる監査法人、ソフトバンク、買収で
    「のれん」膨張、将来性の目利き力必要に

    >SBG経理統括の君和田常務執行役員は「会計士は過去のこと
    を見るのは得意だが、将来の見積もりは不得意」と指摘する。
    担当企業側(SBG)から投げられたボールをどう受け止めるの
    か。監査法人が抱える課題は大きい。<

    トーマツ幹部に曰く「日本、いや世界で最も複雑な財務諸表かも
    知れない」この財務諸表を預かるのが君和田和子女史である。

    決算説明会等々では二列目に座り目立たないが「のれん」を考え
    る際には将来性の目利き力が必要との言葉には切れがある。

  • 就任4年目、Bクラス経験しかなかった楽天を2位に躍進させた野
    村監督、
    その健闘に「おめでとう」の言葉もなければ、私たち夫婦は三木谷
    さんから食事に誘われたことなど一度もありません。

    この楽天の冷たさとは対照的に主人に「2位おめでとう」の祝福の
    メッセージを送り「琴線に触れた」と言わしめたのは、試合に負け
    たソフトバンクの孫社長でしたと語る。
    先日、急死した野村沙知代氏がデイリー新潮に残した言葉である。

    その楽天がソフトバンクの二番煎じ、三番煎じの携帯参入で年末の
    市場に冷や水を浴びせる。
    東証も勢いを失いKDDIはその煽りを受け大幅下落を続ける。企
    業競争とはいえKDDI株主が気の毒に見える。

    携帯参入を日経にすっぱ抜かれ、一度は否定するも、検討中に変わ
    り、今のところ「新規参入を目指す」である。最初の一歩から何と
    なくおぼつかない。

    孫社長は、巨人から裏切り者と呼ばれ、試合に負ければ「生卵を投
    げつけられる」王貞治監督を守り続けその手腕に信頼を寄せる。
    その結果、秋山監督を育て、工藤監督へと続き今では球界の盟主と
    言われる。

    野球も事業も立場が違ってもお互いの信頼と感謝が無ければ成り立
    たない。野村沙知代氏が残した言葉の意味がわかる時がやがてやっ
    てくるだろう。

  • 本日のSBG株価は、楽天に引きずられることなく無難に陽線プラ
    ス引けで終わった。
    市場が日々進化するSBGの施策に目を向け、有利子負債や国内携
    帯への視線が少し和らいでいることかもしれない。

    おそらく、楽天応援団(仮にいるならば)もこの市場推移は読み違
    えただろう。
    従来通りなら、同業者の中で一番ダメージを受け、そのダメージを
    引きずるのがSBGの定石であるが、今回はこの定石から外れた動
    きを市場で見せてくれる。
    この3日間の下落率を比較すると、楽天:10.3%、KDDI:10.5%、
    ドコモ:6.8%、SBG:3%である。

    これはSBGの事業転換がスムーズに推移しそれを市場が評価して
    いることの表れだろう。

    楽天の携帯参入によるSBGのダメージは軽微であり、逆に旧国営
    企業(ドコモ・KDDI)対 楽天のバトルとなり楽天は善戦もでき
    ずに撤退する構図に見えなくもない。

    かつて、孫社長は総務省との交渉で堪忍袋の緒が切れ「ここで油を
    被り、火をつける」からライターを貸してくれと役人に迫ったと聞
    くが、果たして、楽天の三木谷社長がこのような気迫を持ち携帯参
    入するかどうかのような気がする。

  • 本日の株価、
    大引け間際の日経先物急落に引きずられることなく週末のプラス
    引けは価値があり年末に向けて期待を持たせる。

  • >なんかおもしろい。<

    普通に考えれば、
    この手の業務はパシコン+NTTデータ又はKDDI等々と提携
    して取り組むのがこれまでの流れですが、そこを敢えてソフトバ
    ンク+パシコンが連携するところが今回の妙味ですね。

    おそらくパシコンは国交省に対し事前報告し、ソフトバンクとの
    連携の内諾を得ているのでしょう。
    案外、国交省も非常災害に備え水位観測は衛星通信ワンウェブを
    念頭に入れた計画かも知れない。

  • >次世代移動通信「5G」で公共インフラを最適化する。そんな目
    標を掲げ、ソフトバンクとインフラ設計大手のパシフィックコン
    サルタンツが業務提携を発表しました。<

    ソフトバンクの宮内謙社長、頑張っていますね。
    おそらく今月20日に行われる国交省の危機管理に対応した水位
    観測検討会に向け、
    当該業務に対する強烈なアピールの一貫でしょう。特筆すべきは
    官公庁が認めるパシフィックコンサルタンツと業務提携したこと
    でしょう。
    全国5800箇所、危機管理型水位計設置、事業費約110億円
    の受注に向けて足掛かりを作ってもらいたいものですね。

  • >1日の値動きを見ただけで事業力が付いてきたって??君にし
    てはアホ丸出しの投稿だね?<

    割箸君は、
    当方を「無視リスト」に入れたと書込み宣言したが、それは嘘な
    のか、
    乞食は日頃から「正しい行ない」などと人生訓を垂れるが、陰に
    隠れこそこそ盗み見るのは恥ずべき行為ではないのか。
    日本人が最も大事にするのは、できもしない能書きを垂れるので
    はなく、些細なことでも自分で言ったことは必ず守る「有言実行」
    である。

    しかし乞食も文章の読みが浅いね。
    >SBGに事業力がついていることの証だろう。< の「証だろ
    う」が推量の助動詞となり現在から未来につながる用法となり1
    日の値動きを示す言葉ではなくなる。

    そもそも10年もSBG板に句読点のない投稿し続けている乞食
    が余程に「アホ丸出しの投稿」だろう。

  • 楽天の携帯電話参入の目的に「廉価で利用しやすい料金」を掲げ
    ているが、
    自前の基地局の設備投資に6000億円、更に年間数千億とされ
    る整備費が必要になる。
    日々進化する通信事業の技術革新に対応するための設備環境と技
    術者を抱える固定費も半端ではないだろう。

    そのそも、ドコモとKDDIは既存設備を流用、SBGはボーダ
    フォン日本法人の設備をベースにして事業開始した。
    楽天は「フリーテル」を抱えていると言いながらもほぼ一からの
    構築だろう。

    巨額の事業資金を投入する一方、廉価で利用しやすい料金を掲げ
    る事業計画はアンマッチング、他の事業との相乗効果を期待する
    にしても費用対効果が見えない。

    この楽天の携帯事業参入に「きな臭い匂い」を感じるが、それを
    冷静に感じ取っているのが、本日の東証市場の各社の下落率の数
    値だろう。
    SBG:2.3%、ドコモ:2.29%、AU:2.83%、楽天:4.87%

    それにしても、
    今日のようなイベントがあるとSBG株価のみが同業他社を大き
    く上回り下落するのがこれまでのパターンだが、本日の下落率は
    ドコモとほぼ同じ、これはSBGに事業力がついていることの証
    だろう。

  • 本日の日経1面、楽天、第4の携帯会社に、回線に最大6000
    億円

    楽天は大丈夫か?
    ワンウェブの衛星インターネットが19年に実用開始されれば携
    帯電話の有り様も大きく変化すると予測され、
    更に人口減少に伴い携帯契約者数も減少傾向、パイの奪い合いの
    ために、いまさら6000億円もかけて基地局を建設する意味が
    あるのだろうか。

  • 本日の日経19面、カネ余り日本企業を解く、米国との差、依然
    大きく「ためない企業」じわり増加

    米国企業は、よく使い、よく稼ぐ。その結果、世界時価総額10
    社のうち、8社は米国企業であり、残り2社は中国企業、うち1
    社はSBGが大株主のアリババである。

    借金を悪と捉えがちな日本風土の中にあって、
    SBGの施策は持てる財務をギリギリまで有効活用し設備投資や
    M&Aに果敢に打って出る。
    このような果敢な企業のみが将来的に成長し生き残れないことを
    孫社長は予測し実行する。

    一方、日本企業の中には赤字決算であっても預貯金で自社株買を
    実施する企業もある。
    株主には真冬の線香花火の如く美しく見えるが線香花火は瞬く間
    に消える。
    SBG株主も線香花火は見たいが、それよりもSBGらしく四尺
    玉の大花火でなければ満足しないだろう。

    SBG株価が過小評価される要因として投資家への感情改善の積
    極的な取り組みの欠如と言われるが、昨年2月、5000億円の
    自社株買により株価低迷の転換を図った。
    しかしながら、今年はスプリントとTモバイルの合併予測で株価
    は1万円越えの実績を残したが破談以降は1万円を割り込み4桁
    株価で膠着推移中である。

    他社が有効施策を実施し次々と5桁株価を形成するなか、SBG
    のみがいつまでも30%~40%のディスカウント株価に甘んじ
    るは情けない状況と言えなくもない。
    SBG株価もそろそろ居場所を変えるために投資家への何らかの
    施策を実施する時期に差し掛かっているような気がする。

  • 本日の日経13面、
    台湾IT19社、9.3%増収、11月、鴻海がけん引

    >米アップルの最新型スマホ「iphoneX」の生産に全力を挙げる
    鴻海精密工業が18.5%増しとけん引。<

    本日のシャープ株価の上げ要因に寄与しているのかな。

  • ARMの売上高について、

    決算説明会、ARM事業に対する孫社長の説明では、売上高を伸
    ばそうと思えばできるが今は押えているとの発言でしたね。


    >孫社長の要旨
    売上高は、ある意味われわれのさじ加減次第。
    さじ加減というのは、例えばマーケットシェアが、スマホで99%
    を超えている状況なので、売上は「いくらの値段にしたい」と言
    えば、それなりの影響力を持ってやることができる。
    しかし今は、あまりがめつく「取り」に行っていない。しかし、
    出荷数は28%増なので、着実に伸びている。
    今はむしろ先行投資の時期であり、アームは工場を持たないので、
    最大の投資はエンジニア。その先行投資として、とくに技術関連
    の従業員数は前年対比で25%増えており、相当いける。<

  • あの毒舌で知られる元楽天監督野村克也氏がSBG孫正義社長の
    人柄に感銘を受けとは知らなかった。

    急逝・野村沙知代さん、本誌に明かしていた克也氏「楽天解任劇」
    への怒り12/10(日) 6:00配信デイリー新潮より

    >楽天の冷たさとは対照的な話があります。
    主人が顔を紅潮させて喜んでいたので『何があったの?』と訊い
    たら、『孫さん(正義・福岡ソフトバンクホークスオーナー)か
    ら、“2位、おめでとう”というメッセージが届いたんや。琴線に
    触れた』と言うんです。

    孫さんとは、全く面識もないのにですよ。『あなたの楽天に負け
    たせいで、ソフトバンクは3位になっちゃったのにね』と私が言
    うと、『ああいう人格者は、“それはそれ、これはこれ”と弁えて
    いて、一緒くたにする人ではない』と、本当に感激していました。

  • 大まかに今後を推測するならば、
    ソフトバンク孫社長が米トランプ氏に面談した際、「SOFTBANK-
    FOXCONN」の両社社名入りの書類を掲げて見せた。
    8Kと5G通信が連携し進化することを考えれば当然ながら見え
    てくるのは、ソフトバンク、鴻海(FOXCONN)、シャープとの連
    携事業体だろう。
    昨日の記者会見で戴正呉社長が示した有機EL日の丸連合は日本
    政府への社交辞令で戴社長の視線の先にあるのはシャープが投資
    する米国事業の成功指揮だろう。
    国内の次期社長はおそらく、テリー会長、戴社長、孫社長が助言
    役として関わり米国と国内体制を万全にすると予想する。

  • >「目くそ鼻くそを笑う」恒例行事 糞の言い争い↓ 大爆笑<

    割箸君が、
    SBG株を持っていた頃は、孫社長を神と崇め、SBG株保持な
    き者は人間に非ずと叫び売り方を攻撃していたが、
    株を売却した途端、その口調は一転し、孫社長に対し「腹黒い男、
    腹の中は何を考えているかわからない」の罵権雑言の投稿へと大
    きく様変わりして今に至る。

    大相撲の話題で日本人の礼節が問われているが、
    口の上で礼節を転がす乞食のような日本人が居て、そしてSBG
    板で人生訓を垂れるのを見れば嘲笑又は意見投稿したくなるのが
    正常な人間の心であり、日本人であり、SBGの株主ではないだ
    ろうか。

  • 割箸君、
    乞食の君が過去に自分で投稿した内容も忘れてしまったようだか
    ら再掲載してあげるから思い出してね。

    >出逢ってから既に十数年、喧嘩は数知れず、何度も本気で別れ
    ようと思ったが、嫁さんは生活費が足りず、俺は心底惚れている
    ので互いの利害関係が一致しているので直ぐに復縁、

    俺は誰よりも疑り深いので若くて美人の嫁さんが俺の事を本気で
    惚れているなどと思ってはいない、
    前に酒を飲んで話している時、俺が嫁さんの兄弟や両親や祖父母
    に対して冷たい態度を取っていたら家とコンドミニアムを売り飛
    ばして行方を眩ましていたと話した、<

    つまり、
    乞食はタイ嫁に惚れているが、タイ嫁は金に惚れている。
    そして、SBG株の売却益で買った家とコンドミニアムはタイ嫁
    に売り飛ばされ今はないという悲惨な事実、思い出したくもない
    だろうがこれが現実、いつまでもあると思うな親と金だよ。

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