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投稿コメント一覧 (182コメント)

  • >>No. 241

    値上げをすると、他のホテルに人が流れて稼働率が下がるので、単純には難しいという感じです。現状でも、需要が多くなると料金は上がる仕組みになってますよ。
    ちなみに、現時点の首都圏のホテルは全てフランチャイズ契約で、あまり価値開発の利益に関係ないです。

  • 補足説明資料の売上高のシェアを見ると、前年に比べてバリュー・ザ・ホテルが減っているが、ベストウェスタンも少し減っている。「その他ホテル事業」が増えているように見えるが、他が減ったから割合として増えていると思われる。

    ベストウェスタンの減少は3店舗減が原因だと思われるので、インバウンド需要のある土地にホテルを増やしていけば改善するのではないかと思う。

    バリュー・ザ・ホテルの減少は、復興事業の宿泊の減少が根本原因で、復興はだいたい終わっているので、先細りは避けがたいと思う。ファンドに家賃交渉が無理なら、大金を出して施設買取をせずに早々に撤退した方が良い。運営だけ請け負っているのは、このようなケースに撤退が可能だというメリットがあるからだと思うが、施設買取はそのメリットを自ら捨てるようなもので、誤った経営判断だと思う。

  • アチャーという結果でした。1Q単位の数字を出しました。
    3Qよりホテル売上が上がっているのは、札幌大通公園の貢献でしょうね。
    バリュー・ザ・ホテルで赤字になっているのは認めているし、赤字がでている店舗は家賃の交渉をするか、見込みが無いなら早々に撤退したほうが良いと思うが、どうなんでしょうか。
    不動産の営業利益で、1Q~3Qまで損失になっていたのは減損損失の影響のようでした。4Qではプラスになってます。

    ▼2017 4Q
    ホテル売上   1151百万円
    ホテル営業利益 3百万円
    不動産売上   30百万円
    不動産営業利益 9百万円
    間接費用    -67百万円

    ▼2017 3Q
    ホテル売上   1035百万円
    ホテル営業利益 -106百万円
    不動産売上   33百万円
    不動産営業利益 -47百万円
    間接費用    -70百万円

    ▼2017 2Q
    ホテル売上   1277百万円
    ホテル営業利益 160百万円
    不動産売上   35百万円
    不動産営業利益 -49百万円
    間接費用    -88百万円

    ▼2017 1Q
    ホテル売上   1063百万円
    ホテル営業利益 51百万円
    不動産売上   36百万円
    不動産営業利益 -48百万円
    間接費用    -69百万円

  • インバウンドのパワーを活用すれば上昇気流に乗れるブランドなので、よく頭を使って経営してほしい。千歳には期待しています。

  • 2018/4/27 出来高 5500 は記録的に少ない。3Q時点でかなり業績が悪かったのが影響してそうですね。

    新規にオープンした楢葉木戸前の稼働率が低い。需要予測に失敗してそうで痛すぎる。年度末も稼働率が上がらなかったようなので、原発関連の作業員の宿泊施設がすでに供給が満たされているなら、今後もなかなか改善は見込め無さそう。

  • 結果を出さないと大きな上昇は難しそうですね。悪い点としてあるのは、

    ・お荷物となっている不動産事業の赤字
    ・バリュー・ザ・ホテル楢葉木戸前・矢本・三本木の稼働率の低さ、赤字発生?

    良い点として上げられるのは、

    ・ベストウェスタンの海外からの集客力、稼働率の高さ
    ・千歳・大阪・秋葉原などのインバウンド中心地に新規開業が予定されていること
    ・訪日客数の上昇が続いていること

    でしょうか。良い点を伸ばしていくことは重要ですが、ホテル事業はそれほど利益率の高い商売では無いので、悪い点を減らしていくとも重要だと思います。

  • >>No. 185

    記事の全文が読めなかったので、ありがとうございます。
    とりあえず、決算発表までは上がってくれそうな感じになってきたので良かったです。

  • HPのお知らせに掲載されていたが、米ベストウェスタンのCEOが来日して、2020年までに日本のBWを30箇所に増やすという取材があったようだ。そろそろ新規店舗のIRが来そうな気がする。もしかしたら複数。

    米ベストウェスタン、国内ホテル、倍の30カ所に
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2899162004042018TI1000/

  • >>No. 176

    先が長そうというのに同意です。3Qはホテルが増えたのに2Qより売上が落ちていたことにショックを受けました。
    どこかの時点で黒字転換すると思いますが、自分が期待してたよりも先になるかもしれません。
    ここ数年ずっと四半期ごとの決算発表前の上昇して、決算発表後に下落するのが高確率で発生するパターンなので、これを利用して含み損を少しでも減らしていきたいです。

  • 市場に放出したわけではないから、今日の下げは一時的なはず。ですよね!?

  • >>No. 147

    おかげで、217円で買えました。4月下旬に今回購入分は手放す予定です。

  • 約91万株。全体の7%分。現在価格で2.1億円分。

  • 週中の祝日は客室稼働率に悪影響のようだ。

  • 今回の四季報は仙台名取のこれまでの家賃の情報があり面白かった。年に2億払っていたなら1日に換算すると55万円になる。毎日約100室分の売上を丸々家賃にあてていたことになり、これは割高な気がする。買取は約5億のはずだが、これなら買い物として正解だと思う。経営者の判断を非難したが、率直に謝罪したい。
    残り7億の借り入れは、広野と石巻を買い取るためだと思いたい。この2ホテルは安定して稼働率が高い。

  • ベストウェスタンは、全体的に調子が良さそうです。稼働率は高いし、単価が若干上がってきているように思います。
    バリューは、石巻は90%以上、広野・楢葉木戸前・仙台名取は70~80%程度の稼働率のようです。三本木・矢本は不明ですが、長期の工事関係者の利用次第かと思います。
    競合ホテルや民泊で競争が激しくなっているので、立地や高級化をよく検討して、ベストウェスタンの知名度で海外からの流入を活用できる店舗展開をしてほしいです。

  • みなさんピザに厳しいですね。
    千歳のオープンが6月になったようです。当初5月だったので若干の遅れですが、予約受付も順調に見えます。
    ジャパニーズタイルとか畳の部屋があるようです。なんか不安です。余計な遊び心は要らないです。

    楢葉木戸前が広野と同じ単価に落としたようです。楢葉木戸前の稼働率が高くなってきています。

  • ピザは、不案内な旅行者や外国人のためのサービスじゃないかな。きっと要望があったんじゃないでしょうか。マイナスになることじゃないし、これは良しとしましょうよ。
    意外なことに、レゴランド効果で愛知の外国人宿泊が8.3%増えたそうですよ。
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180306-OYT1T50059.html
    価値開発の企画が全部失敗するというわけでは無いようです。

  • インバウンド地域は、他と比べて単価が1.5倍から2倍程度で稼働率も高い。出店する地域はほんとに重要視したほうが良いね。

  • そうですね。自分も、経営者がそこまで馬鹿とは思いたくありません。でも、一昨年の3店舗減以降は信頼おけないです。大丈夫か?っていう感じです。
    ところで、楽天トラベルで他のバリュー・ザ・ホテルは12月まで予約できますが、名取だけ7月までしか予約できないです。その頃にシュアステイをしかけるつもりなのかもしれません。

  • 三本木・矢本は客室数が多いこともあり、楽天トラベルでは残室数が常に○(10室以上)の状態で、稼働率をうかがい知ることができません。
    ただ、客室数の少ないプランを見ると、例えばレディースプランは客室数が最大4ですが、残室4がずっと続いていて、誰も泊まっていないことが分かります。
    これは極端な例でしたが、おそらく全体として稼働率が低い状態であると思います。

    経営者にとって、赤字のホテルを継続する理由は、従業員の生活のため以外に無いと思います。従業員の生活は大事なものですが、そのために赤字ホテルを継続することは株主として許容できません。
    もし、ベストウェスタンの黒字で、バリュー・ザ・ホテルの赤字を埋めようとしているのなら最悪です。

    東日本大震災復興支援ファンドの座組を見ると、金を出しているのは主に銀行と営利企業なので、今後儲からないだろうと判断されれば、予定通り終了すると思います。実際、仙台名取は終了しました。
    その後、土地建物をどうするかは出資者側の問題で、価値開発には関係ありません。
    バリュー・ザ・ホテルをどうするかは価値開発の問題で、ファンドには関係ありません。
    この関係の無い2つの事項を結びつけたのが、バリュー・ザ・ホテルによる土地建物の買取です。ファンドにとっては渡りに船でしょうが、価値開発にはハイリスク・ローリターンの悪手としか思えません。

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