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投稿コメント一覧 (194コメント)

  • 黒字にならなかったのは残念。しかし、1Q単位で見ると、売上は上昇しています。ちょうど、2015年の1Qの数字に近いです。2015年は売上52億でした。今期は売上51億円の業績予想でしたが、この調子だと53億~54億程度ではないかと思います。
    6月からは、稼働率が異様に高い千歳がフルで貢献するのと、東北のファンドの子会社化で、矢本と三本木の費用圧縮があり、2Qでの飛躍に期待したい。

    ▼2018 1Q
    ホテル売上   1217百万円
    ホテル営業利益 25百万円
    不動産売上   31百万円
    不動産営業利益 1百万円
    間接費用    -74百万円

    ▼2017 4Q
    ホテル売上   1151百万円
    ホテル営業利益 3百万円
    不動産売上   30百万円
    不動産営業利益 9百万円
    間接費用    -67百万円

    ▼2017 3Q
    ホテル売上   1035百万円
    ホテル営業利益 -106百万円
    不動産売上   33百万円
    不動産営業利益 -47百万円
    間接費用    -70百万円

    ▼2017 2Q
    ホテル売上   1277百万円
    ホテル営業利益 160百万円
    不動産売上   35百万円
    不動産営業利益 -49百万円
    間接費用    -88百万円

  • >>No. 562

    しかも、1Q発表十日前の良いタイミングでIRを出してくれて、にくい演出ですね。

  • 1Q決算発表まで1ヵ月をきったので、上げ調子になると思います。たぶん。
    ホテルの稼働率がだいたいが高い感じなので、下方修正はまず無く、上方修正はあり得ると思います。
    特に、新規開業の千歳の稼働率は群を抜いて高く、99%じゃないかと思えるほどです。今年は期待できそうです。

  • バリュー・ザ・ホテルの空室を広島にテレポートさせたい。

  • >>No. 448

    判断が早いですね。自分は1Q発表前まで粘ります。
    といっても、過去にたくさん買った本体の部分はまだまだ売りませんけどね。含み損が大きいので。

  • ファンド2号については、IRによると矢本と三本木の主に家賃収入で年間8.5億の売上があり、営業利益は約4.3億円のようです。この家賃負担が無くなるので、メリットは大きいと思います。また、この2店舗の売上は想像していたより良かったようです。

    環境的には、

    ・民泊新法により、違法民泊が制限された
    ・訪日客が伸び続けている
    ・北朝鮮の戦争リスクが遠のいた

    ということがあり、良い状況だと思います。
    千歳の稼働率が高く、心配していた楢葉木戸前も稼働率が改善しているようで、価値開発としても状況は良くなってきていると思います。
    ここいらで、新規開業のIRがほしいですね。

  • あー、買いそびれた。貿易摩擦に関係ないから、選別買いされてるのか。

  • 前から6月中旬に買おうと思ってたけど、買った後にどんどん下がった経験があるから、上がっていっている今買うのが正解かどうか、買い時の見極めが難しいな。いや、正直に言うと、四季報発売後に下がると思っていて、そのタイミングで買おうと思っていたけど、上がっているので予想が外れた。

  • >>No. 336

    ありがとうございます。社長が買ったのは良いですね。

  • >>No. 332

    ありがとうございます。書類が届いたことは記憶してるのですが、手元にないので捨ててしまったかもしれません。

  • 3月下旬の主要株主の異動でレンブラントが誰に売却したのか、チェックをするのを忘れた。明日の四季報の情報で確かめよう。取得した株主は約6%の保有か保有増となっているはず。

  • 北浜店は現在骨組みの状態でした。
    いろいろ課題はあるけど、観光地に新規店舗を追加するのは最大の急務です。とんと開業IRが無いのが心配です。

  • >>No. 241

    値上げをすると、他のホテルに人が流れて稼働率が下がるので、単純には難しいという感じです。現状でも、需要が多くなると料金は上がる仕組みになってますよ。
    ちなみに、現時点の首都圏のホテルは全てフランチャイズ契約で、あまり価値開発の利益に関係ないです。

  • 補足説明資料の売上高のシェアを見ると、前年に比べてバリュー・ザ・ホテルが減っているが、ベストウェスタンも少し減っている。「その他ホテル事業」が増えているように見えるが、他が減ったから割合として増えていると思われる。

    ベストウェスタンの減少は3店舗減が原因だと思われるので、インバウンド需要のある土地にホテルを増やしていけば改善するのではないかと思う。

    バリュー・ザ・ホテルの減少は、復興事業の宿泊の減少が根本原因で、復興はだいたい終わっているので、先細りは避けがたいと思う。ファンドに家賃交渉が無理なら、大金を出して施設買取をせずに早々に撤退した方が良い。運営だけ請け負っているのは、このようなケースに撤退が可能だというメリットがあるからだと思うが、施設買取はそのメリットを自ら捨てるようなもので、誤った経営判断だと思う。

  • アチャーという結果でした。1Q単位の数字を出しました。
    3Qよりホテル売上が上がっているのは、札幌大通公園の貢献でしょうね。
    バリュー・ザ・ホテルで赤字になっているのは認めているし、赤字がでている店舗は家賃の交渉をするか、見込みが無いなら早々に撤退したほうが良いと思うが、どうなんでしょうか。
    不動産の営業利益で、1Q~3Qまで損失になっていたのは減損損失の影響のようでした。4Qではプラスになってます。

    ▼2017 4Q
    ホテル売上   1151百万円
    ホテル営業利益 3百万円
    不動産売上   30百万円
    不動産営業利益 9百万円
    間接費用    -67百万円

    ▼2017 3Q
    ホテル売上   1035百万円
    ホテル営業利益 -106百万円
    不動産売上   33百万円
    不動産営業利益 -47百万円
    間接費用    -70百万円

    ▼2017 2Q
    ホテル売上   1277百万円
    ホテル営業利益 160百万円
    不動産売上   35百万円
    不動産営業利益 -49百万円
    間接費用    -88百万円

    ▼2017 1Q
    ホテル売上   1063百万円
    ホテル営業利益 51百万円
    不動産売上   36百万円
    不動産営業利益 -48百万円
    間接費用    -69百万円

  • インバウンドのパワーを活用すれば上昇気流に乗れるブランドなので、よく頭を使って経営してほしい。千歳には期待しています。

  • 2018/4/27 出来高 5500 は記録的に少ない。3Q時点でかなり業績が悪かったのが影響してそうですね。

    新規にオープンした楢葉木戸前の稼働率が低い。需要予測に失敗してそうで痛すぎる。年度末も稼働率が上がらなかったようなので、原発関連の作業員の宿泊施設がすでに供給が満たされているなら、今後もなかなか改善は見込め無さそう。

  • 結果を出さないと大きな上昇は難しそうですね。悪い点としてあるのは、

    ・お荷物となっている不動産事業の赤字
    ・バリュー・ザ・ホテル楢葉木戸前・矢本・三本木の稼働率の低さ、赤字発生?

    良い点として上げられるのは、

    ・ベストウェスタンの海外からの集客力、稼働率の高さ
    ・千歳・大阪・秋葉原などのインバウンド中心地に新規開業が予定されていること
    ・訪日客数の上昇が続いていること

    でしょうか。良い点を伸ばしていくことは重要ですが、ホテル事業はそれほど利益率の高い商売では無いので、悪い点を減らしていくとも重要だと思います。

  • >>No. 185

    記事の全文が読めなかったので、ありがとうございます。
    とりあえず、決算発表までは上がってくれそうな感じになってきたので良かったです。

  • HPのお知らせに掲載されていたが、米ベストウェスタンのCEOが来日して、2020年までに日本のBWを30箇所に増やすという取材があったようだ。そろそろ新規店舗のIRが来そうな気がする。もしかしたら複数。

    米ベストウェスタン、国内ホテル、倍の30カ所に
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2899162004042018TI1000/

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