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投稿コメント一覧 (14コメント)

  • >>No. 1258

    他の買いあおりの方の投稿は、からかう価値もない。

  • >メドレックスが凄いのは天才発明家の濱本氏がいるからです。

    うり坊も、たまにはいいこと言うなあ。

    濱本先生は”たくみ”です。

  • メドレックスさんは工場立てちゃうんですね。

    初代工場長には濱本先生を推薦します。

    No man, who continues to add something to the material, intellectual and moral well -being of the place in which he lives, is left long without proper reward. (Booker T. Washington)

    貢献をし続ける人は、放っておかれることは決してない。

    濱本先生。ラブ。ラブ。

  • 悪気があって言ったんじゃなくて、楽しそうでいいなあ、と思っただけ。
    気に障ったら、ごめん。

  • >イースター休暇ぬけたら、同時間帯沈黙となるでしょう(笑)

    そうだね。同感。
    わたしの分析では、水色の下着って、いつもは夜中に出てくるんだよ。
    それも12時過ぎて、2時とか3時とか。寝てないのかなあ???スーパーガールだね。

    だから、最近昼間出てきてる人は、水色の下着を語る偽物かもね。よーちゅーい、だね。

    血中は朝市から夜遅くまで出てくるから、普通じゃ無理だから交代勤務かな。一体何人いるのかな?
    メンソレさん、おしえて~。

  • 水色先生、こんにちは。

    先生はポジション変更していないですよね。
    以前はうり坊をからかっていた。
    今は血中をからかっている。

    これをポジション変更ととるかは読む人の判断だと思いますが。

    今日気づいたんだけど、この掲示板ではちょっと科学的なこと書く人いると、みんな水色さんって思われちゃうんだね。有名人ですね。うらやまし~。Karaはちょっと嫉妬です。

    モルガンさん。待ってま~す。(ゴマすりすりしたらバイト来るかしら?)

  • >多分、初めてのことで自分たちも手探りなのさ。

    がんばっているんじゃない?
    メドレックスは、元FDAのコンサルタント3人も顧問に雇っているんだよ。
    その一人は麻薬鎮痛剤を審査する部門の、元部長だよ。

    コンサルタント料も相当払っていると思う(ぼられている?)。
    それなのに、早期ファストトラックの申請さえできないんだよ。

    その理由教えて~。

    がんばれメドレックス!がんばれメドレックス!

  • こいつ馬鹿か。

    放出量の話なんかダーレモしていません。
    貼付残存の話じゃない。

    吹き出しそう~ははは。

  • そういう見方もあるんですね。

    Nektar=トランプ政権
    オピオイドメーカー=民主党

    という話は聞いたことあるけど。ケネディーが大統領になれたのは、おじいさんが麻薬事業で儲けたから。

    この世界は、新参者は入れないかもね。

  • >リドダーム700×3=2100mg
    >5LBT 200×3=600mg

    ZTlidoは一枚たったの 108mg だろ。圧倒的に少ないっちゃ。

    この人算数できないみたい。。。。わらう~

  • “loxicodegol”

    下記のHPへ行くとネクターという会社の株価の推移が分かります。
    去年の11月からずっと上がり続け、この4か月間で5倍にもなってますね。

    依存性や副作用が極めて少ないオピオイド製剤が、もうすぐ承認になるからです。(昨年末P3成功です。)
    アメリカ政府が騒げば騒ぐほど、この会社の株価が上がるのです。
    今までのオピオイド(オキシコドンなど)は消えてなくなるともいわれています。実際はある程度残るのでしょうが。

    この会社、武田やイーライリリー、ブリストル、UCBといった会社へのライセンス品を持つ、すごい会社でもあります。それゆえloxicodegolに対する信頼も高いのです。

    ttp://ir.nektar.com/stock-information

  • 新しい治療方法が世に出て行くときには、成功した試験より失敗した試験から学ぶことが多いです。

    NK 105については、日化は詳細を明らかにしていないですが、思った通りの結果が出なかったことについて、いろいろと検証はされていると思います。この会社のトップや片岡教授は、その原因を何だと考えておられるのか?科学者としての見解を伺いたいと思っています。

    そうでなければ、様々な憶測を呼びます。誤った情報が独り歩きを始めます。
    NK 105の試験に参加した患者さんひとりひとりの善意を無駄にしてはいけない。臨床医であればそう思います。

    良い成績が出たときは流ちょうに話すのに、悪い成績が出たときは口をつぐんでしまうのではだめです。科学をなりわいとする人間であるならばなおのことです。失礼を承知の上で申し上げますが、片岡教授には説明責任があると思っています。

  • 横レスで失礼いたします。論文拝見いたしました。cliさんとotgさんで解釈の相違があるようですが。。。

    このPhase IIIは、Genoxol-PMとGenoxol (conventional paclitaxel)を比較したものです。著者はprimary endpointをORRと設定したようです。わたしはがんが専門ではありませんが、これは固形がん腫瘍マスに対する効果(CR=complete response 腫瘍消失、PR=partial response 腫瘍マスの50%以上の縮小?)を効果ありとし有効率を算出していると思われます。その結果は、確かにcliさんのおっしゃる通り、非劣性かつ優越性が検証されたと結論しています。

    ただし、これがPhase IIIであるならば、通常は生存期間あるいは奏効期間(腫瘍が消失してから再発が確認されるまでの期間)をprimary endpointとして評価するのが学会では正しいやり方のようで、著者らはそれらについても検証はしてはおりますが、結果はotgさんの解釈のとおり両群間で差がなかったと報告しています。おそらくがん治療の専門家あるいはASCO、FDAのリビューワーが読めば、効果は認めないと判断すると思います。

    がんは縮小した、安全性にも問題ない、でも患者の延命には寄与していない。。。どういう事なんでしょうね。層別解析ではconventional paclitaxelで治療した患者さんの方が長生きしているところもあるという結果でもあります????

    それから、非劣性検証と優位性検証を一つの試験で行うのは、臨床統計学的(数学的)には誤った手法です。どのような統計処理を主たる検定手法とするのかは、Phase IIIでは試験前にSAP (臨床統計解析計画)に明確に設定しておいて、有意水準とともに定めておくべきです。優越をであるなら劣性であるわけないですよね。まあ、非劣性試験をやったらものすごくよくて有意差まで付いちゃったという事かもしれませんが、その時でも優位性を主張してはいけません。それが数学的思考だと思います。Phase IIIではゴールポストを動かしてはいけません。

    いずれにしても興味深い論文の紹介ありがとうございました。

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