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投稿コメント一覧 (92コメント)

  • (米国東部時間)
    9月16日  ★中国 対中関税第三弾(2000億ドル)を発動した場合、貿易協議を
          拒否する可能性があることを言及(米紙ウォール・ストリート・ジャーナル)
          🏁(9月27・28日ワシントンにて米中閣僚級協議予定)
    9月17日 トランプ政権 対中関税第三弾(2000億ドル10%)を9月24日に発動と発表
          中国が報復関税を導入した場合、来年25%に引き上げ
          🏁7月17日のIMF発表によると対中関税第三弾25%及び輸入車への25%の追加関税が 
          導入された場合(世界経済0.5%程度・米国0.8%・中国アジア新興国0.7%・中南米0.6%
          EU0.3%・日本0.6%)押し下げ予想
    9月18日  ★中国財政省 米国の追加関税を受け、報復関税を24日に(約600億ドル相当5・10%)
          発動すると発表及びWTOに提訴

  • 9月 5日   ★中国財政部と国家税務総局は輸出増値税の還付率を9月15日から引き上げると発表
          米中両国が関税率の引き上げを繰り返す中、中国は輸出増値税の還付率引き上げを
          今回の対象品目以外にも広げることが可能とみられ、中国から輸出する企業の貿易摩擦による
          影響を緩和する1つの対策として注目される
    9月 6日   USTR 対中関税第三弾のパブリックコメント(意見公募)期間は6日深夜に終了
    9月 7日  トランプ米大統領 私が望めば新たに2670億ドル相当(対中関税第四弾)の中国製品に
          対して追加関税を課す用意があると明らかにした
          対中関税第四弾には対象外だった携帯電話を含む
    9月14日  トランプ米大統領は、約2000億ドル規模の対中関税第三弾を進めるよう側近に指示、
          発動時期は未定
    9月15日   政府高官はトランプ米大統領が対中関税第三弾税率10%を17日にも発表する公算が大きい
          と言及
    9月17日  竜巻研究所戦略会議後の飲み会←今ここ


     なお、実施予定を含めた米国の関税賦課対象総額5170億ドルとなり、2017年の米国の
     中国からのモノの輸入総額の5050億ドルを上回る。
     🏁トランプ米大統領と中国の習近平国家主席が11月の国際会議に合わせて首脳会談を行い、
     貿易摩擦の解消に向けて話し合うことが検討されている。

  • (米国東部時間)
    8月 1日 USTRはトランプ大統領の指示に基づき、対中関税第三弾の追加関税率を10%から25%に
          引き上げることを検討すると発表
    8月 3日  ★中国商務部は、米国対中制裁(新たな2,000億ドルの対中関税第三弾)の対抗措置として、
          新たに600億ドル相当の米国からの輸 入製品(5,207品目)に対して追加関税(品目別に
          5%~25%に区分け)を上乗せすると発表
    8月 7日  USTRは対中関税第二弾追加関税賦課の対象品目284品目(160億ドル相当)
          追加関税率25%発表
    8月 8日  ★中国政府は、対中関税第二段の報復として対象品目333品目(160億ドル相当25%)を発動
          すると発表
    8月16日  ★中国商務省は王受文商務次官が8月下旬に訪米し、貿易摩擦を巡って
          マルパス米財務次官(国際問題担当)と事務レベルで協議すると公表
    8月22日  米中の次官級レベル貿易協議終了
    8月23日  対中関税第二弾発動25%の追加関税25%279品目(対中輸入額160億ドル相当)
    8月23日  ★中国対中関税報復として対米輸入額160億ドル相当の品目に25%の関税賦課を開始
          WTOに提訴すると発表
    8月23日  🏁米中両国政府ワシントンで貿易紛争の回避に向けた通商協議を再開
    8月31日  トランプ大統領 対中関税第三弾を来週公聴会が終了次第発動したい考えだと
          事情に詳しい関係者6人が明らかにする(関税率は10-25%のレンジとなる見込み)

  • (米国東部時間)

    3月22日  トランプ大統領は、中国が執っている知的財産関係の措置や政策、慣行についての
          通商法301条に基づく調査報告書を踏まえ、同条に基づき中国に対して制裁措置を
          執ることを決定、大統領令に署名
    3月23日  ★中国政府は、我々は貿易戦争を望まないが、これに最後まで戦う用意があると述べこれに
          強く反発、
          🏁米中貿易戦争「開戦」
    4月 3日  USTRは対中輸入額500億ドル相当の約1,300品目の対象品目リストを公表し、
          公聴会を含むパブリックコメントを実施していた
    4月 5日  トランプ大統領は中国の対中関税報復処置の発表を受け、500億ドルに上乗せして
          1,000億ドル相当の対中輸入に関税を課すことを検討するようUSTRに指示
    5月19日  トランプ政権は貿易赤字削減に関する中国政府との共同声明を発表し、
          関税賦課を見合わせるとした
    5月29日  関税賦課の留保を突如撤回、6月15日までに対中関税第一弾の対象品目の最終リストを
          公表し、その後速やかに25%の関税を賦課するとするとした
    6月18日  トランプ大統領USTRに米国の要求を受け入れない場合対中関税第三弾2,000億ドル当相当
          10%の追加関税を指示及び対中関税第4弾3,000億ドル追加関税も指示3000億ドルについては
          今回初めて言及
    7月 5日  トランプ大統領 2週間以内に対中関税第二弾を発動宣言284品目(160億ドル相当)
          大統領専用機エアフォース・ワンの機上で記者団に、追加関税を課す中国製品について、
          「2週間後には130億ドルが追加され、2000億ドルが保留となっており、その後には
          3000億ドルが控えている」と述べる
    7月 6日  対中関税第一弾発動25%の追加関税818品目(対中輸入額340億ドル相当)
    7月 6日  ★中国、対中関税報復として対米輸入額340億ドル相当の品目に25%の関税賦課を開始
          WTOに米国を提訴

  • 9日 北朝鮮政権樹立70周年 ◇スウェーデン総選挙
    13日 EU ECB理事会 UK MPC
       トルコ中銀政策決定会合(9/3利上げ示唆)
    15日 リーマン・ブラザーズ破綻から10年


    18日 AUS RBA理事会 
        日銀会合1日目
    19日 日銀会合2日目(18日~)
    20日 自民総裁選投開票
        東京ゲームショウ
    21日 ニューヨークで開催調整中(茂木敏充経済財政相とライトハイザー米通商代表部USTR代表による)
        日米通商協議(FFR)の第2回会合
    24日 日米首脳会談(日本時間25日)
    25日 FOMC1日目
        竜巻研究所戦術会議
    26日 US FOMC2日目(25日~)Press conference by the Chair
    30日 安倍首相の自民党総裁任期が満了

    月内 基準地価発表 ◇非公式のEU首脳会合@ウィーン ◇ジンバブエ大統領選
    月末 ECBの量的金融緩和政策の終了期限(予定

  • 米中貿易協議は絶妙なタミングで再会
    習ちゃんナイス

  • 株式売買は事故責任、
    有史以前からの言い伝えである
    家訓としなさい

  • 米牧師の釈放で一回目のリバウンドで宜しゅうございますか
    日経平均は先に下げてるので、月曜日は余り期待薄かもしれませんが
    いよいよチャンス到来ですね。

  • 9月FOMC    25~26日開催
    9月末      みずほ中間配当

    いかに安く拾うか
    勝負は 鞘の内にあり
    期待しています

  • 日米貿易協議 8月9日(木)ワシントン開催
    米中貿易協議 未定

    時事通信社 2018年8月2日 17時11分
    協議を統括するムニューシン米財務長官と劉鶴中国副首相が非公式に意見交換するものの
    事態打開の糸口は見えず、「もはや首脳判断頼み」(米政権高官)の状況となっている

  • おはようございます。
    8月相場入り、今月も儲けて生きましょい

  • 決算、マイナス金利で収益悪化どころか、マイナス金利何か
    ものともせずに最終利益が前々年、前年同期を上回ってるじゃないですか。
    私的にはサプライズ以上

    おっと、これ以上はヒミちゅ

  • 相場は悲観の中に生まれ、懐疑の中で育ち、
       楽観の中で成熟し、幸福感の中で消えていく

    -福澤 諭吉-

  • 日銀が現状維持だとしても
    8月決算期待 9月米利上げ 中間配当と
    ワンダフル

  • 日銀、長期金利目標の柔軟化検討=一定程度の上昇容認-7月末会合で議論
    ジジcom

    日銀が、大規模な金融緩和策で「0%程度」としている長期金利の誘導目標の柔軟化を検討することが20日、分かった。一定程度の金利上昇を容認する。物価の伸び悩みで日銀が掲げる2%の物価上昇目標の実現が展望できない中、現在の緩和策は一段と長期化する見通し。金融機関の収益悪化や国債取引の低迷など副作用を軽減しつつ、緩和長期化に備えるのが狙いだ。

    【特集】アベノミクスが抱える「金利上昇」という「爆弾」

     7月末に開催する金融政策決定会合で検討する。ただ日銀内には長期金利目標の引き上げに慎重な声もある。会合では具体策をめぐり突っ込んだ議論となりそうだ。(2018/07/20-22:08)

  • 私の偽物は,「毎日が日曜日」さん だったのね!(* ´艸`)

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