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投稿コメント一覧 (90コメント)

  • >>No. 574

    情報ありがとうございます。相補的な記事ですが…

    今日の日経新聞11面に「AI支えるテクノロジー」という記事の中で、超高速無線通信の第5世代(5G)においてクラウドに送る遅延のない「エッジコンピューティング」が今後発展することを指摘する記事。

  • イベント情報

    http://www.dmprof.com/jp/news/2017/6884/

    いよいよ動き出してきましたね。ZIAの現物を見て認知度がますます上がるでしょう。
    営業に大きく結びつけばグッド。

  • 書面以外の貴重な生の情報ありがとうございます。

    IoTの時代といわれる現在、今後においてAIの組み込まれたプロセッサーの重要性はクラウドとともに明確です。
    DMPは、AIエッジの世界トップ企業。技術の先進性と、今後の発展の方向は明らか。あとは営業部門(DMPの弱点と考えています)をもっと充実して業績を上げてもらいたい。もう一つ。自己資本を増やすのには、株主の存在が重要。他の企業と比べても不足している株主対策をもっと充実させることが必要と思う。

  • > 2017年05月26日
    >
    > 住友三井オートサービスのドライブレコーダ動画自動解析サービスに DMPの「ZIA™ Classifier」が採用されました
    >
    > 株式会社ディジタルメディアプロフェッショナル(本社: 東京都中野区、代表取締役CEO 山本達夫、以下 DMP)は、DMPの画像分類エンジン「ZIA™ Classifier」が住友三井オートサービス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 露口 章、以下 住友三井オートサービス)の提供する、オートリース業界初のAIを活用したドライブレコーダ動画の自動解析サービスに採用されたことを発表します。

    上記の機能・内容については、安全運転に関する以下のようなことみたいです。他からも採用、引き合い等ありそう。

    DMPのZIA™ Classifierは、AIを活用してビデオなどの動画像データを効率的且つかしこく分類するソフトウエア製品です。車のドライブレコーダを例にすると、ドライブレコーダの動画データから、脇見運転、煙草、スマホといった危険動作を認識し、自動的に各危険動作に分類することが可能です。

    住友三井オートサービスでは、オート業界ではじめてAIを活用したドライブレコーダ動画の自動解析サービスを開始します。DMPは本サービスの開発にあたり画像分類エンジン「ZIA™ Classifier」と使い勝手の良いユーザーインターフェースの開発を担当し、住友三井オートサービスのオートリース業界初の新たなソリューションの実現に貢献しました。

  • 久しぶりにDMPらしい好いIRニュースですな!

    ターゲットが遊技機でVF2と性能比較しているいるところをみると、決算説明会で話されていたVF2の後継機ですね。
    それにしても、VF2の能力が高いうえに、処理能力がVF2より3Dで6倍、2Dで3倍というのは素晴らしいことです。
    研究開発費による赤字分も解消のめどが立ったということでしょう。万年赤字企業の汚名を返上してノーマルで安定した株価に寄与してもらいたいものです。

  • IRには書かれていませんが、当然自動運転にも応用可能と思われます。

  • >「iPhone7プラス、モデムの違いで処理速度に差?」

    >CNN.co.jp 10月24日(月)13時3分配信

    >ワシントン(CNNMoney) 米アップルの新しいスマートフォン「iPhone(アイフォーン)7」
    >にはインテル製のモデムを搭載したものとクアルコム製のモデムを搭載したものがあるが、2つの処理速度に
    >違いがあり、クアルコムのモデムを搭載したiPhoneのほうがインテルのモデムを搭載したものよりも
    >パフォーマンスが30%良いという調査結果が24日までに明らかになった。米セルラー・インサイツが
    >発表した。
    >セルラー・インサイツが調査したのは「7プラス」だけだが、この2種類のモデムは「7」にも採用されている。
    >日本や米国、中国では、クアルコムのモデムを搭載したiPhoneが販売されている。ただ、米国ではTモバ
    >イルやAT&Tで契約できるiPhoneにはインテルのモデムが搭載されている。
    >セルラー・インサイツのテストによれば、インテルのモデムを搭載した「7プラス」の処理速度は、受信状況
    >の良くない「6s」の速度と同程度だという。
    >アップルが2種類の処理速度を提供している理由は不明。



    妄想ですが・・・
    クアルコム製モデムはGPUが組み込まれていて、CPU中心のインテル製モデムに比べてGPUで処理している分だけ
    速い?(クアルコムはGPUメーカーの一つ)DMP製のGPUが使用されていれば、さらに処理速度2倍は行く?

    これからのDMPは、エッジ技術を通してスマホに人工知能を組み込み、それをさらにクラウドに接続する(NEDOプロジェクト)技術の研究開発でしょう。エッジ技術を通したAIの研究開発はごく最近三菱電機などが推進すること
    に名乗りをあげている。

  • 任天堂スイッチについて、市場関係者の意見ですが。

    証券アナリストも「新しいハードの革新性を確認するのは今回の映像では難しい」(モルガン・スタンレーMUFG証券の長坂美亜アナリスト)との声があがった(本日の日経電子版)

    個人的な感想として、DMPの高速で美しい動画を実現する高性能M3000シリーズが搭載されていればよかった。残念。

  • これですね↓世の中に大きなインパクトを与える研究ですね。

    http://www.dmprof.com/news/2016/5937/

    産業技術総合研究所、東大、NECと共同の大規模な研究開発プロジェクトなので、過去2回のDMP単体のプロジェクトで獲得した額に比べて予算が桁違いに大きいのでDMPの研究者・技術者はかなり潤沢に研究開発予算を使えると思います。DMPの赤字の大部分が先行投資の研究開発予算であったので、かなり解消されると期待していますが。

  • 「東芝、自動運転に参入」(本日の日経新聞13面)との興味深い内容の記事。

    自動運転にシステムを一括提供するとの事。従来の大学などの研究機関が実験中の自動運転車は、
    消費電力の大きい高性能のGPUが組み込まれた高品位パソコンでデーター処理が行われていたが、
    東芝のものは省電力、低コスト、温度変化や振動への耐性をもつGPUでPCを用いずにLSIのみで
    データー処理を行う。

    これって、まるまるDMPのGPUだよね。

  • 今日付けの日経新聞13面に、富士フィルムがプロ用の商業撮影向けミラーレスカメラを来春に発売するという記事が出ている。

    画像センサーのサイズを大きくして拡大しても綺麗な写真が撮れる。「拡大しても画面が綺麗なまま」というのはDMPのGPUの得意とするところ。DMPのチップの搭載が期待できそう。富士フィルムのデジカメにはすでに「SMAPH-H」が搭載されているという実績あり。オリンパスのデジカメにもSMSPH-Hが搭載されるなど、その性能は高い評価を得ている。来春ということは新チップ搭載か。

    今回のカメラは、従来の市販の一眼レフカメラに比べて、画像センサーの大きさは1.7倍、画素数5140万画素、
    重さは1kg以下、価格は100万円未満と、重さと価格は、共に、従来の商業用一眼レフカメラの半分以下という。これで、富士フィルムのプロ向け市場カメラのラインナップがそろうことになり、ミラーレスで、一眼レフ(キャノン・ニコンなど)を攻略する戦略という。

  • 最新のNEDOの先進的なプロジェクトだけでもすごいことなのに、新製品GPU M3000シリーズを完成させ
    提供開始とは!素晴らしい技術力です。3年後売上10倍に向かって確実に前進。有言実行の会社DMP!!

  • > 円高の影響は多いにある。 
    > 取引している任天堂やソニーが影響あるから
    > DMPも円高は鬼門だよ
    > しかし、ソニー関係が凄く良いみたいですね。
    > まあ、ここは黒字転換だけで、8000円は軽く行くだろう。

    お返事ありがとうございます。いつも楽しく拝見させていただいています。

    DMPは赤字だという冷厳な事実はありますが、赤字の内容を見てみると、
    周知のように、研究開発に費用がかかりそのための赤字ということで
    先行投資としての費用。研究開発を主体とする企業としては何の問題もない
    と考えています。NEDOにも3度採択され技術の評価も確かですから。
    DMPは有言実行の会社でこれまでにも着実に製品開発をしてきたという印象があります。
    製品が完成して出荷されると大きな利益が生まれるでしょう。
    現時点で諸製品の販売が好調なので、順当にいけばそれまでに黒字転換すると
    予想しています➡3年で売上10倍、10億円。

    Analysisさんもおっしゃっていましたが、今回の説明会で山本社長は初めて目標額(数字)に
    ついて言及されました。技術系出身の山本社長は数字の重みについてよく知っておられるはず。当然
    ある程度の実現可能で具体的な根拠があるのではないかと考えています。

    とここまではご賛同いただけると思います。

    為替のことですが、DMPは輸出企業ではないので、円高を間接的に食らうことはあっても、
    「直に」食らうということはないと考えます。

    確かに今は急な円高ですが、DMPにとってその影響は個々の製品次第ではないでしょうか。

    任天堂の3DSなど海外展開しているので為替の影響の大きいものもある一方で、
    販売の主力になりつつあるVF2は、アミューズメント分野で国内向け。
    国の指導でギャンブル性の強いパチンコの機種に制限がかかることになりましたが、
    今後大量の入れ替えが予想されるパチンコ台等には大きな商機があると考えます。
    今年発売のトヨタの量産車も国内向けならさして影響はないと思いますが、今後海外展開する場合は
    影響あります。インパクトの強い製品ならよく売れて為替損など関係ないということもありますし、
    その逆もあります。

  • DMPは、現時点で外国との取引は少なく、現在はおおむね内需関連ですよね。というわけで、基本、円高の影響は受けにくい。今は金融相場なので、マザーズ指数など地合いの影響を受けやすいけれど、新VF2と新世代人工知能LSIの開発が進めば、それらの材料で上昇することは確実。その前に、近々、好いIRが出ればいいですね。

  • ローソク足が、大体VWAP(Volume Weighted Average Price)線の上にあるので上昇期待の状態ですね。DMPのチャートはだましが多いのであくまで参考ですが。

    『VWAPとは、当日の取引所で成立した価格を価格ごとの出来高で加重平均した価格を表します。 VWAPは、より取引実態に近い平均的な約定価格として、主に機関投資家の執行価格の目標値として使われています。』(Yahoo)

  • ranさん、GTKさん、ありがとうございます。レクサスかプリウスPHVですか。
    山本社長は量産車といっていましたが、レクサスは高級車に分類されるのでプリウスでしょうかね。
    どちらにせよ、発売が発表になってカタログや高評価の試乗レポートが出たりして全貌が明らかに
    なってくると、ここやモルフォの株価は跳ね上がるような気がしますね。

  • VF2の後継だから設計のベースはできていると考えていい。新規開発より開発費用はずっと少ないはず。

    本来なら今期で黒字のところ、開発費用が掛かったことや、一部の売り上げは次期に回されたのではなかった?
    今年度は、トヨタの量産車に採用されたことをはじめとして、ぐんと販売先も販売経路も広がった。
    これからの量産車の評価次第では、他社にも採用される可能性あり。VF2はもうあちこちで採用されているし。
    黒字転換は時間の問題。もう売りまくって、開発費用をふんだんに使って製品の開発研究を進めてほしい。

    マーケット部門など、社内の組織も変更があったみたいだから、少し時間はかかるかもしれないけれど、
    masashiさんやranさんのような安定した株主が増えることも期待したい。
    地道な優良会社にいかれた株価の動きは似あわないような気がするのだけれど(笑)
    それもまたよしかな?

    ところで、今年発売のトヨタの量販車の名前分かってたらおしえて

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