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投稿コメント一覧 (992コメント)

  • smile様、メールアドレスは削除されるかもしれないので、こう一度掲載しておきます
    ドメインはジーメール ドット コム
    shinoの前に h. 後ろに .h です

  • >>No. 1158

    ずっとここは見なかったので遅くなりました。
    新しい掲示板をご案内しますので h.shino.h@gmail.com にメールをください

  • >>No. 752

    >信用倍率の大きい銘柄が昨日は売られたという記事
    この記事は全般的には正しいとしても日清紡HDに関しては見当違いです。当社の信用倍率が高いのは売り残が低水準にあるためで、買い残は17年9月にピーク3.1百万株以後18年2月以降現在の0.6百万株近辺でほぼ横ばいです。
    昨日の下げは投稿747に書いたとおり日経225関連の影響と思います、昨日も寄りは900スタートで日経225の下げに反応して下げました(安定操作も上下の挟み板をそれに応じてさげました)、今日も幾分その傾向があるようです。
    >シティの借株の売買はこの信用倍率には含まれていないのでしょうか?
    一般に機関の借株売りは信用取引ではなく、大口株主から貸し株を借りて(市場外相対)、それを市場で売っています。従って、信用売り残には含まれません。シティの場合はSMBCと大口株主との貸し株契約を引き継ぎ、SMBCが市場で売った借株売り残を市場外相対取引で引き継いだとみています。
    で、市場でそれを買い戻したり売り追加していますが、残高を解消する時には市場外でやると思います。

  • 日経225構成銘柄(構成比0.16%、順位122位)なので日経225の先物・ミニ・ETF各商品などの動きの影響を受ける。安定操作の水準も微妙にこれらの動きを反映して上下する。
    今日はその面が強いようです。

  • 895~899の緩衝地帯を挟んで上と下に厚い板、売り板が下がってくる様子、買い板が上がる様子のどちらもない、まさに安定操作。
    下げるつもりもないが、上げピッチは抑えようという感じ。
    まあ、ゆっくりと安定操作水準を900台にしていくと見ます。

  • >>No. 740

    >けっこうこの会社は株主を意識してると思うがなあ
    そう思います、HPでの情報発信も充実していると思います、ただ今のところビジョン的方向性にとどまっているので具体的な中期計画の発表が待たれます。
    結局、会社を変貌させようとしているので、短期的には変動の負の面が出ることもあります。
    株価は短期スタンスの人には魅力がなく、長期スタンスの人には楽しみな水準ということのように思います。

  • >>No. 428

    10月30日の自分の投稿への返信(ハンドルネームは気まぐれ訪問者から変更)
    逆ウォッチ曲線(株価・出来高とも25日移動平均線で描いた場合)で見ると滅多に見ない型通りの曲線。
    出来高減り株価減少で、機関が持ち上げ機関が下げて去った典型的なパターン。
    今5000から3800台近辺なのでスタートの3000近辺(25日移動平均ベース)で曲線がクローズする。
    その後、しばらく気迷いのヨコヨコで推移してから、また機関がやりだせば、そのおかげで急な戻りになるが今回の繰り返し。
    機関に付け入られる株式構成を3000円あたりの公募増資で改善すればいったん下げても、自力で長期上昇トレンドに入れるとみます。

  • シティグループの借株売りについて
    シティグループ証券は99年日興とシティの合弁で設立、09年日興のSMBC化の際、法人部門を日興に移した残存部分の会社。つまり日清紡HDの幹事証券SMBC日興とツーカーの親戚筋。
    180914 シティグループ借株売りIN1575千株
    181005になってSMBC日興は9月5日に1238千株の借り株売りを解消していたと事後訂正報告
       (多分、市場外相対取引でシティグループに引き継いだ)
    つまり、私はシティの借株売りはSNBC日興の依頼による安定操作とみています。
    シティの借株売り残高は、2回の増加、2回の減少を経て1月9日に1612千株に、わずか37千株の増加。
    この間、日中の高い所で売り増加、安いところで買い戻し、大引けクロスで帳尻合わせで残高不変。
    なんらかの原因で端数が生じた時だけ結果的に残高変動。
    かつ、1000円以下では、むしろ買い集めしていて、その量は借株売り残をはるかに超えているとみます。
    では、なんのための安定操作か。
    それは近くやる予定の自社株買いの発射台を900台にするため。
    自社株買いは株主還元策でもあるが、そもそも日清紡HD自身が今後のM&A時(株式交換)のために自社株を相当量保持しておく必要があり、安定操作はM&Aコストを実質的に下げる効果がある。
    その自社株買いの幹事はSMBC日興だろうから、安定操作を自分でやるのはまずくシティに依頼している。
    以上は私の仮説です。

  • >>No. 729

    >繊維会社から多角化して将来あるべき社会にマッチできる有望企業
    同じような目の付け方をされる方がおられてうれしいです。

  • >>No. 721

    >この際 日経に大々的に報道されるような材料が欲しいが
    同感です、日経一面にこんなのはどうですかね
    日清紡HD社名変更、スマート社会へのビジョン、行動計画を発表
    新社名 スマサイコム(SMArt soCIety COMpanion、スマート社会を創造していく仲間)
    先進運転システム、陸海空交通インフラ、燃料電池、銅フリー素材、カルボジナイト素材などの現状進捗状況と2025年目標を披露
    また、2025年売上1兆円、ROE12%を達成するためのM&Aを前提とする財務計画を公表
    上記の一環として、1月下旬~3月末の間に500憶規模の自己株買いをする予定
    (詳細は経済面に)
    すみません、少し酔っぱらっているので、、、

  • >>No. 717

    日清紡HD長期目標所感3
    投資有価証券はM&A資金としての留保ということだろうが、例えば、 リアルタイムソフトのセック(180億)、通信制御系ITのネクスジェント(30億)、自動車アンテナの原田工業(160憶)を全部100%M&Aしても時価総額370憶で500憶売却後投資有価証券586億の範囲内。
    また、時価総額2070憶のアンリツあたりをM&Aするのであれば、その時に自己株を放出すればいい。
    M&Aの具体的な相手がみつけられないのであれば利益剰余金で消却しても6年で復する。
    2025年会社目標数値に対する私の修正案は以下。
    売上8000憶、営業利益450(5.6%)、純利益310、株数120(50百万株消却)、総資産8000憶(回転率100%)
      純資産2800憶、自己資本比率35%   EPS260円、BPS2330円、ROE11%

  • >>No. 716

    日清紡HD長期目標所感2
    18年9月期純資産2864憶(内利益剰余金1872)、自己資本比率45%は過大で、
    復元した1912期でもROE4.6%と低位であることの原因の一部。
    また、利益剰余金は十分に活用されておらず、投資有価証券に1086憶
    これは年30億の利息・配当収入を生んでいるがその利回りは2.8%で営業利益率と同水準でしかない。
    この内500億を売却し代わりに自社株を1000円で買えば50百万株買える。
    これにより、純資産2300憶にいったんスリム化しても自己資本比率40%を維持され、
    1912期EPS76円->107、ROE4.6%ー>5.7に向上する。
    また、純資産は1912期並み純利益が続けば、配当性向40%として2025年機首までに約500憶利益剰余金が増えて戻せる。
    (逆に自己株買いをしなければ、ますます純資産が重くなり低ROEを脱却できない)

  • 日清紡HD長期目標所感1  (ハンドルネーム気まぐれ訪問者を変更しました)
    四季報の19年12月期の予想数字(億円)
    売上5450、営業利益150、経常利益195、純利益130
    これは18年3月期と経常利益まで同水準で、同期の特別利益(紙事業売却)がない数字
    つまり、18年12月期の赤字は、ブレーキ事業再編の中で起きた事故的なもので今期は復元するとの見方。
    これを当社の2025年目標数値と比較すると(カッコ内差額)、
    売上10000(4550)、営業利益700(550)、経常利益730(535)、純利益480(350)
       総資産10000(3624)、純資産4000(1200)
    指標的には、営業利益率2.8%->7.0%、ROE4.6%->12%、
       総資産回転率85%->100%、自己資本比率45%->40%
       EPS76->280、BPS1640->2330
    この目標数値を営業利益率改善、M&Aによる相乗効果で達成するとある、
    その方向は支持するが程度がやや過大だし、同時に純資産のスリム化を併せて行うべきと思う。

  • ドルフィン様やsmile様はお元気にやられていますかね

  • >>No. 1139

    いただいたアドレスにご招待状をお送りしました。
    承諾をしていただく必要があるようです(よくわかりませんが)
    投稿1138(私のアドレス入り)は私が削除したのではなく、自動削除されたようです。

  • 株主幽体様
    このスレッドは「株式」カテゴリではないので12月末で使えなくなります。
    私は今後も株主幽体様と意見交換を続けたいと思っています。
    よろしければ、google group(グーグルの掲示板アプリ、無償、但しgoogle acount必要)に
     非公開のグループ「株式投資は博打ではない」を作り、そこにご招待(参加は招待制)させていただきます。
    いかがでしょうか

  • ハーモニックが突飛高しているのは、機関が8日決算での暴落値幅を狙って釣り上げている、と見て売り建ての機会を狙っているのですが、あまりの勢いにまだ手を出していません。
    どう、みられますか?
    ひょっとして、モルガンスタンレーがクレディスイスにやられているのですかね、、、

  • >>No. 1133

    ソニーが高値更新して7000台をつける可能性はあると思いますが、私がためらうのは?と考えてみました。
    現在の好調の要素が画像センサーはともかくゲーム・音楽を主にした、構造改革後スキームの範囲だからかな。
    このスキームで16年1月2500近辺から6000台まで上げてきていて、ここから7000までは17%くらいです。高い水準でのリスクを考えるとやや期待上昇率が不足。
    8000、10000を目指すには上記スキームの再編が必要になる気がしています。
    かってのトランジスタ、、、、デジカメなど人々の生活様式を変革させるような、、、
    むしろ、スマホ、半導体などの不調分野から何か新しいものが出ないか?
    どうも、高度成長期のソニーへのイメージが残りすぎているのかな、、、、

  • >>No. 1131

    ソニーは5600台後半の時余程買おうと思いましたが、あと一回外人売りが出て本格出直りという気がして見送ってしまいました。どうもソニーには昨年来うまくは入れていません。
    ソニーだけでなく、浜松ホトニムス、島津製作所なども値ごろ感がでてきたのですが、もう一段ありという気が。
    安川、ナブテスコ、FUJI、CKDなども引き続き虎視眈々と狙っているままの状態。
    半導体関連もレザーテックが噴きましたが、まだ早い気がする。
    で、地味に日清紡の1210、東京建物の1200割れを買っています。
    なお、セックは挟み幅2200を先週買い建てを4900台前半利確、売り建てを昨日4200台後半で買い戻して解消、解消益2800強なのでまずまずですが、「やった」感があまりありません。

  • >>No. 1128

    >私としてはまだ上がり基調だと見ています
    同感です、オイルマネーもでしょうがヘッジファンド系の決算前45日ルールの前倒しも絡んでいるのでは?
    そうだとすると通常の45日あたりには回復も?
    私はとりあえず、突飛安し下値不安の相対的に小さい東京建物を買いました。
    ソニーは5780で指しましたが刺さらずでしたが、オーバーシュートしてくれば買いそこない挽回のチャンス。
    それと逆張り的ですが、設備投資需要はその内回復すると見ていてFA・半導体絡みのさらなる安値を狙います。
    といっても、ハーモニック・安川は空売りの買い戻しで今回の下げはまだ不十分、ナブテスコ・CKDも買い残整理不足なので一段の下げを虎視眈々と狙っています。

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