ここから本文です

投稿コメント一覧 (945コメント)

  • >>No. 1069

    >オプティム、機関もかなり売り仕込み出来たのでは
    朝方、3430売り建てを3630に挟み替えしようと指したのですが値を下へ飛ばされ出来ず、です。
    確かに、どこかで下へ持っていくと思いますが、売り残のやれやれ買い戻しがあるので揺さぶりながら、かな。
    >浜松ホトはそろそろ底と見てますが、、、買い検討中
    私も買い検討中です。
    現在、5月8日の窓を埋めようとしていますね、
    もう一つ、4月20日金4045と23日月4170の窓135円があります。
    昔からここは、信用売り超もしくは拮抗が常ですが、現在ここにしては結構な買い超
       (この時はあまり調子よくありません)
    なお、9月決算です

  • >>No. 1067

    6月14日最大出来高377千株を超え392千株、17/06/08高値3545に行くかという勢い。
    しかし、これはこれで気持ち悪い(機関の借株売り仕込み)面もあるので3430で売り建てし挟みました。
    利食いはこの売り建ての値下がり時買い戻しで、さらに上に行けば損切買い戻しの上、高値再売り建てで挟み込み幅拡大と目論んでいます。

  • >>No. 1063

    なるほどです。
    手ごわそうですが、それだけに妙味もありますね

  • >>No. 1062

    お互いうまく掴まえましたね、後は利食いも混ぜた挟み作戦ではないでしょうか

  • オプティムを2820で少量買いました。
    1Q赤字決算を理由に下げましたが、研究開発費5憶強によるもので会社も事前にアナウンス済。

  • >>No. 1059

    >4000円を瞬間的に切るとみていますが、いかがですかね?それで買いと考えてます!
    通期予想EPSに対しPER13ですから確かに4000割れは私も買い検討です。
    気になるのは需給面です。
    株数7779千株、浮動株11%(850千株)、通常出来高10~30千株、借株売り報告義務39千株。
    5月17日最高出来高150千株直後の信用買い残110千株から現在80千株とあまり減っていない。
    18年4月にドイッチェが借株売りを出たり入ったりしている。
    報告義務未満でも株価支配力がかなりありそう。
    このあたりの様子を見たいと思っています。

  • >>No. 1055

    1054のつづき
    現在の株価は7月6日2628から8月9日3340まで日々出来高50~150千株でほぼ一直線に上昇。
    170718高値3500から180205安値2100に落ち、そこから高値回復直前
    1803期EPS33に対しPER101、
         通期見通しは研究開発費用不定のため明示せず(8月13日1Q発表予定)
    買残181千株、売残295千株、貸借倍率0.6
    私の作戦
    まあ、売りから入るべきと思うが、踏み上げの巻き添えも嫌なので利幅薄でも買い建てと挟むのが無難。
    その後、ハーモニックでやったように複数単位挟みで挟み幅を広げ、一部利食い、再挟みの作戦かな。

  • >>No. 1054

    オプティムにご関心をいただいたので私のメモから抜粋させていただきます。
    EMM分野クラウド対応のOptimalBiz本格投入で同分野は伸び率鈍化してもまだ2~3年はいける。
    画面共有遠隔サポートのOptimalRemoteもスマホサポートから医療や建設現場サポートへ展開で伸びそう。
    AI/IOTの農業・林業への導入も現実に進んでいるようで、収穫物買い取り、付加価値の分配ビジネスモデルで時代を先取り。
    おもしろいことは間違いないが、業績面の計数的分析は割愛して株式面をチェック。
    15年に1対4の株式分割後マザースから一部鞍替え、17年1対2の株式分割で株式数13.8百万株(授権48.9)
    創業者社長というよりも実質一人ベンチャーの菅谷俊二8796千株(64%)+学生時代仲間2名+役員で8980千株65%)
    2位NTT東日本6%(マザーズ上場前に割当)+7位富士ゼロックス(OptimalBiz販売連携)1%
    信託口5%、4位小上勝造(ドリコムの後ここを手掛けている個人投資家)2%
    上記除く小上で77%、四季報浮動株11%、1515千株。
    一日出来高は通常50~100千株(浮動株の3~7%)だが、6月14日に377千株(同25%)
    一日最大値幅約300円(6月25日2879->2586下落)
    菅谷俊二株の分散はしないと思うが、再株式分割や公募or割当増資は大いにありうる。
    菅谷俊二の一人ベンチャーで行くとこまで行くしかない、実力があり若いがこれが最大のリスク。

  • >>No. 1052

    業容に魅力ある成長株で業績にも安定感がある点同感です。
    また、おっしゃるとおり、買い残がもう少し整理されれば買いの回転へ持ち込める、という風にみえます。
    チャート的にはやや早い気もするので、1Q決算発表前に買うかどうか難しいところですね
    ともかく、どこかでは参戦するつもりです。

  • 銘柄一覧第一ボード(18銘柄)からキャノンと日立化成をはずし、芝浦電子とオプティム(3694)を入れました。芝浦電子は株主幽体様銘柄、私もどこかでinするつもりです。
    オプティムは2000年佐賀大学農学部在学中の現社長が設立。孫正義からグループ内ベンチャーを任すと言われたのを断って自分で設立したそうです。
    14年マザース、15年東証一部(貸借銘柄)、発行済13.7百万株の内63・9%を社長が所有する、いまだベンチャー風の会社。
    スマホ端末の企業からの一括管理受託、リモートサポートなどで成長。
    私が関心を持つのは、農林業でのAI・IOT・リモートサポートによる新サーヴィス提供。
    (生産物の付加価値を農林業業者と折半するらしい、新しい農林業ビジネスモデル)

  • >>No. 1049

    私もそう思っていますが、、、今回の機関の持ち上げでは売り参戦を見送りました。
    気になっているのはり8月8日の1Q決算あたりで、リップサービスとして株式分割(3月決算発表時に「検討していく」と表明)の表現を強めること、また、自己株買いをある程度やることです。
    分割は自殺行為ですが、イナゴと盲信者が跳びつき機関がここぞと持ち上げて落とすのでその時でいい。
    自社株買い(7300円あたりで売りつけたものを4000台で買い戻す)もイナゴと盲信者は喜んでも上記同様。
    両方がなくても決算後機関がいったん上へ持っていき比較的早く落とす可能性もあり。
    などと考え、決算後まで様子見(どうせ、しばらく上げては下げだから)

  • >>No. 1046

    塩野義、昨日はあの材料にしては物足りないのではと思いましたが、今日出来高を伴って上昇しましたね。
    買い残も軽そうなのでいきそうですね。
    私は5600台中盤で逡巡し、今は指を咥えて見ています。

  • >>No. 1042

    ご返信ありがとうございます、おもしろそうですね
    ただ、なにせ、薬品株に感覚がないので少し勉強しながら、押し目があれば買いから入り、つなぎ売りを使う手法でやってみるかもしれません。

  • >>No. 1038

    >塩野義
    昔から薬品株で買うなら塩野義と思っていましたが、土地勘がなく薬品株に手を出したことはありません。
    2~3000円にイメージでしたが随分上がってますね。
    チャートを見ると15年5000台へ乗せて以降の高値は6500近辺、現状は一段階下げたボックス5200~5800の上側、ここで手を出すには少なくとも7000台の期待を持てないとという感じですが、そのへん如何考えられておられますか?
    もっとも、日足をみると結構変動があり値幅もあるので短期での往復トレードがいいのかな、なんてみますが、、、

  • >>No. 1036

    1037を指し換えました、他で使っている名前を使ってしまったので、、、
    日清紡HDの空売りはSMBC日興だけ、3~5月はドイッチェがやってましたが、、、野村は13年までさかのぼってもありません(報告は)。
    SMBC日興の空売りは株式交換の関係での安定操作で、今は下に持っていく気配はなく上を押さえるだけの感じ。
    おそらく、一方で空売り以上の買い玉を集めていて、いずれ(8月上旬)クロスで空売りを解消すると思います。

  • >>No. 1033

    日清紡HDつづき
    SMBC日興(当社幹事証券・新日本無線との株式交換比率の査定者)の動きを整理してみた。
    170515 日本無線との株式交換契約
    170523~170525 3日間に分けて1061千株借株売り
    以後、170808までの前半1050円~1100、後半1100~1150のボックス
     安定操作しつつ買い戻しの代わりに借株売り以上の数量を買い玉仕込み(推測)
    170808(1Q決算発表前日) 1007千株をクロス(推測)で報告義務未満に。
    170914 前日に370円の窓開け1545始値、終値1325円、出来高28百万株
     9月13日祭日の日経記事「燃料電池触媒」を材料とするものだったが、
       SMBC日興が仕掛け、買い玉のクロス残りを売り抜けた?(推測)。
     翌日から11月29日の自己株買い発表まで1350~1450のヨコヨコ
    180510 新日本無線との株式交換契約
    180611~180613 3日間に分けて1535千株借株売り
    180615 富国生命が300万株売却の大量保有変更報告(市場外で日興が買った?推測)
    180622、180703、180717 3回に分けて借株売り増加2201千株になる。
      (17年の場合より市場で上昇力が強く押さえるため追加、富国から買った3百万との関係?)
    以下私の予測(希望的観測含む)
    SMBC日興は借株売りの一方、買い集め現在既にかなりの買い玉になっている。
    180807(1Q決算発表前日) クロスで空売り解消、買い集め玉の残りと富国からの買い玉になる。
    180901の新日本無線100%化完了後、どこかで材料を出して噴かせ買い玉残りを売り抜ける。
    材料? 何らかの技術的なものもあるが、
    私として望むのは、「2025年度目標中期計画の再確認と前半3年計画の発表並びに社名変更」。
    なお、11月あるいは1月以降に社名変更?新決算期を記念した自己株買い20百万株。
    このうち3百万株は日興持分クロス買いかな?
    (もともと富国売りは日興経由で自己株とし、M&A相手との株式交換に使うシナリオ)

  • 日清紡HDについて
    日本無線・新日本無線の自己株株式交換による100%化による自己株数を整理してみた。
    日本無線との株式交換を予定した自己株取得
      141110~150507 16.3百万株 1603末自己株残20.1百万株
    日本無線株式交換(171002) 15.860百万株(1:1.28) 交換後自己株残 0.4百万株
    新日本無線との株式交換を予定した自己株取得
      171205~180322 12.8百万株 自己株残 13.2百万株
    新日本無線との株式交換(180901予定) 9.253百万株 自己株残 4百万株
    さらに1803にリコー電子デバイスの80%160株を9600百万(1株60百万)で取得しており、
     残り40株も株式交換で取得するはずだがそれは1.6百万株程度で済むはず。
    次の大型買収、株式交換による100%化の計画があれば秋にも自己株買いがあるかもしれない。
    ROE向上のため増資をせずにM&Aをやっていくと中期計画に詠っているのでこの方式は続けると思う。
    この方式の場合、折角自己株買いでEPSの分母が小さくなっても、株式交換で元に復するが、
    BS上で自己株式控除が減る一方で獲得持分利益剰余金が増加し、PL上の親会社帰属利益が増加するので、私はこの方式は株主としても歓迎できる方法と評価している。

  • >>No. 1032

    >あと1段上げで、下落っす可能性が高そうですね
    そう思います、
    で、そのこととは別にハーモニックをここしばらくの間に売り建てる、買い建てるともに留意すべきは、「分割の検討を行う」と表明している点です。リップサービスの気もしますが、ただでさえ株式数過大、浮動株倍増後の中でそれをやれば機関に餌を巻くようなものです。
    ただ、やった場合、イナゴ人気を利した機関が大きく持ち上げ、分割後大幅に落とすことが想像されます。
    私は、やる場合に備え少量をどこかで買い建てておき、分割実施前に売り抜け、実施後早い段階で売り建てるつもりです。

  • >>No. 1030

    自分の投稿への訂正と追加
    訂正 480投稿の17時にはなかったが、今再確認したら18日付でクレディスイスが借株売りを追加していた。
        ただ、17日のストップ安日には借株売りしていない。
    追加 日足時系列を見ると、
      1.上昇ー下降、下降ー上昇の転換点が前の転換点から出来高累計が6百万株強になった時に到来している。
    6百万株というのは1月公募で増えた浮動株数である。
      2.5月24と25日の下げ転換直前には、下髭十字(トンボ)と上髭十字(トウバ)が並んでいる。
          また、今回下げ転換の前日7月10日には宵の明星が出現している。

  • ハーモニック 7月17日のストップ安について整理してみた。
    13日の受注高発表後の3連休のタイミングを狙って13日終値4725に対し470の窓開けで9時18分に寄り付かせ、22分にストップ安4025まで持って行った。
    この9時18分の分足出来高は135千株、22分は41千株、4030に戻しかけたのを4025に抑えた47分は49千株、さらに翌日18日9時の寄付き分足(安値3970)は88千株で、これらを全て合計しても空売り報告義務未満である。
    そして、クレディスイスから空売り増加報告はないから、それ以外の機関のなせる業である。
    17日一日出来高1420千株、18日1556千株であるが、両日ともに上記3本の分足以外に50千株以上の分足はない。
    つまり、17日9時18分寄付き135千株で急襲した後は、17日22分と18日9時に抑えで売っただけで、これを機に両日の巨大な出来高が積み上がった。
    で、巻き込まれた個人もおられただろうとは思うが、この大半は機関とみる。
    つまり、公募の増資・自己株売却で保有した株を、おそらく相互に貸し株供給して高い所で空売りし、今日までの4日間で買戻し利益を得たのではないか?
    13日の3日前までは、6月26日4300から7月10日5130まで12日間の上昇で、この間に借株売りが仕込まれたと思う。
    さらに、その前は、5月2日5020から5月25日5760まで上昇、5月28日5790から6月25日4335まで下落で、この時も今回と同様の構図。
    で、今後であるが、もう一度くらい3500あたりまでは「やりそう」な気がするが、その後は、さすがに機関も腕力だけでは牛耳れず、増産計画の遂行、取り巻くファンダメンタルズを無視できなくなると思う。(ファンダメンタルズに疑念が出ればかさにかかってくるが、、、)

本文はここまでです このページの先頭へ