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投稿コメント一覧 (775コメント)

  • >>No. 2343

    続続続続《興味津々》平成30年 6月定例会の新市長所信表明

    今日から久喜市議会は、所信表明に対する代表質問や一般質問となる。

    これらに答弁をする久喜市職員の態度凶変を楽しみにしている。

    つい最近、ある政策に対し死守する様な答弁をし、今度は政権が変わり死守してきた
    かつての政策を猛否定する答弁をすることになるであろう。
    それも、準備不足の穴だれけの答弁となるであろう。

    各種協議会・審議会では、選択肢を一本に絞ることは止めて、多様な選択肢を創造し
    あとは市長に選択をさせる様に革新しなければ、政権交代時に相当苦慮することであ
    ろう。

  • >>No. 178

    続《重要提言》管理組合と言う団体から抑制されない拘束からの脱却

    区分所有法第3条(区分所有者の団体)の
    「全員で、建物並びにその敷地及び附属施設の管理を行うための団体を構成」を
    判例では恰も法人として扱い、その金銭資産共有関係を「総有」「合有」等とし解体に悪影響が
    出る分割請求・分配ができないとし、これらになびく国税当局やマンション管理士・業務主任者
    が多数いる。

    この思考から脱却できず、区分所有者の権利を中心とした規約改定すらできないのが現実である
    のが不幸である。

    これら判例では、区分所有法の不法性指摘がなく改定要求がない。
    つまり、民事訴訟の原告擁護原則での不法解釈判決に留まっている。

    そろそろ、全区分所有者は訳のわからない「管理組合」からの無知無能故の権利抑制から脱却を
    すべきである。

    因みに、法務省はこれら判例に「違法判決審査権」があれば全否定をしたいとのことだ。

  • 続続続《興味津々》平成30年 6月定例会の新市長所信表明

    >因みに、新久喜市長は『市内に結婚式場や産婦人科を誘致する。』と言っているが、産婦人
     科を下げる医療機関がありながら、どの様に誘致されるのであろうか?

    結婚式場や産婦人科の誘致とは、昭和40年代のことだ。
    これでは、久喜市は久喜村化したもので情けない。時代錯誤も甚だしいものだ。

    でも、2025年問題として人口の大半を占める団塊世代が75歳以上となる等高齢化や多死時代
    に久喜市も突入する。

    結婚式場や産婦人科の誘致より、葬祭場や火葬場の増強が何れは最優先となるであろう。
    葬祭場や火葬場の増強は周辺住民の抵抗を受け、結婚式場や産婦人科の誘致より難儀である。
    相当な準備時間が必須であり、このことに如何にお気づきになるのか?高みの見物である。
    今後は、保育所の待機児童や老人ホームの入所待機老人より、火葬場待ち死体の方が大問題化
    されるであろう。

  • 続続《興味津々》平成30年 6月定例会の新市長所信表明

    >全体的に何も具体的な政策が見えず、財政負荷となる選挙公約の大事業はほぼ捨て、久喜市
     全体が無説法的に賑わえばよいと言う無責任な所信であり、もはや信頼性を放棄されたもの
     である。
    >因みに、新久喜市長は『市内に結婚式場や産婦人科を誘致する。』と言っているが、産婦人
     科を下げる医療機関がありながら、どの様に誘致されるのであろうか?

    これらには、行政手法や財政と言う裏付けがなく財政当局すらこの所信には関与していない。
    言わば、行政実務者との連携が採れていない様だ。

    >第2次久喜市行政改革大綱(平成29年度~平成33年度)
     久喜市中期財政計画(平成30(2018)年度~平成34(2022)年度)
     では、『健全な財政運営を継続するため、財政調整基金は標準財政規模の10%以上を確保
     する。』となっている。

    >しかしながら、
     平成29(2017)年度の標準財政規模は約305億円で、10%は約30.5億円になりま
     すが、本推計では、13.5億円となる見込みで、約17億円不足することになります。』
     と目標未達成が財政計画当初で言われた。

    であり、旧体制での給食センターや新焼却炉の設置を含む総合振興計画すらに適合性がなく、
    更に、新市長選挙公約にも限界性があることは言うまでもない。

    現在の久喜市役所は、市長、行政実務者、議会が分裂状況で、行政実務者は新市長の力量を
    試している様だ。

    でも、こんな財政的根拠のない所信表明に対し各議員はまともに一般質問ができるのであろ
    か?これこそ、久喜市は久喜市統治資源の無駄遣いである。

    久喜市の大欠点は、財政的根拠なき諸計画が先行しその責任を取らないことである。

  • >>No. 2340

    続《興味津々》平成30年 6月定例会の新市長所信表明

    本日定例議会での所信表明を拝聴させて頂いた。

    全体的に何も具体的な政策が見えず、財政負荷となる選挙公約の大事業はほぼ捨て、
    久喜市全体が無説法的に賑わえばよいと言う無責任な所信であり、もはや、信頼性を
    放棄されたものである。


    >第2次久喜市行政改革大綱(平成29年度~平成33年度)
     久喜市中期財政計画(平成30(2018)年度~平成34(2022)年度)
     では、『健全な財政運営を継続するため、財政調整基金は標準財政規模の10%以上を確保
     する。』となっている。

     しかしながら、
     平成29(2017)年度の標準財政規模は約305億円で、10%は約30.5億円になりま
     すが、本推計では、13.5億円となる見込みで、約17億円不足することになります。』
     と目標未達成が財政計画当初で言われた。

    となっていながら、財政目標を満たせない総合振興計画の見直しについて何らコメントがなく
    やはり、新久喜市長は立候補時点での久喜市財政のいついて解っていない様で、無責任な選挙
    公約の陳列をされたとガッカリさせられた。

    >因みに、済生会栗橋病院移転阻止は既に放棄(済生会埼玉支部での言動)され、久喜駅東口の
     東停車線の東伸・ケヤキ通の南伸では圏央道スマートIC設置に向けた思慮を放棄され、既に、
     一部選挙公約は放棄されているようだ。

    これら重点選挙公約事業について何ら表明されておらず、市民が見えない状況下での選挙公約の
    取り下げとは呆れるばかりである。

    因みに、新久喜市長は『市内に結婚式場や産婦人科を誘致する。』と言っているが、産婦人科を
    下げる医療機関がありながら、どの様に誘致されるのであろうか?
    かつて、厚生連久喜総合病院の誘致では周産期医療(産婦人科・小児医療)を開科するとしたが
    実らずじまいであったし、久喜駅東口に「ニュー八雲」と言う結婚式場も無残に潰れ駐車場化と
    なったり、三高サロンでは結婚式場を諦め宴会場・集会場化したり、これまた、久喜市の現実を
    解っていない様だ。

    果たして、久喜市の現実を解っていない選挙公約を早々に取り下げる新久喜市長に明るい将来は
    あるのであろうか?

  • 続《問題提起》少子高齢化時代のマンション解体

    >そろそろ、法的問題を多数抱えている「標準管理規約」に盲信せず、自主的な判断等で
     見直すことが肝要である。

    会計項目に解体準備金を早急に創設し、解体費用の積立をすべきである。

    おおよそ、一区分所有者当たり300~500万円は必要である。
    この値は現在値であり、少子高齢化による人件費高騰やリサイクル法令向上で更なる準備
    金が必要となるであろう。

    因みに、国土交通省)マンション政策室やマンション管理センターではこれらの必要性は
    認知しているが、未だ問題の顕在化と解消に向けた具体的な対処策の検討するできていな
    い。

  • 《興味津々》平成30年 6月定例会の新市長所信表明

    >第2次久喜市行政改革大綱(平成29年度~平成33年度)
     久喜市中期財政計画(平成30(2018)年度~平成34(2022)年度)
     では、『健全な財政運営を継続するため、財政調整基金は標準財政規模の10%以上を確保
     する。』となっている。

     しかしながら、
     平成29(2017)年度の標準財政規模は約305億円で、10%は約30.5億円になりま
     すが、本推計では、13.5億円となる見込みで、約17億円不足することになります。』
     と目標未達成が財政計画当初で言われた。

    この久喜市中期財政計画(平成30(2018)年度~平成34(2022)年度)は、市長選挙前の
    平成30(2018)年3月に策定され、市長選挙に立候補される方は当然理解されるべきである
    ものである。

    一方、新久喜市長は盛りだくさんの多額な資金が必要な事業を選挙公約を掲げたが、財政困窮
    の現時点ではこれら事業実現性は皆無であり、平成30年 6月定例会の新市長所信表明では選挙
    公約や信頼性をを捨てるのか?財政困窮を他所に選挙公約を踏襲されるか?大いに興味津々で
    ある。

    因みに、済生会栗橋病院移転阻止は既に放棄(済生会埼玉支部での言動)され、久喜駅東口の
    東停車線の東伸・ケヤキ通の南伸では圏央道スマートIC設置に向けた思慮を放棄され、既に、
    一部選挙公約は放棄されているようだ。

    でも、この久喜市中期財政計画(平成30(2018)年度~平成34(2022)年度)で標的指摘化
    された新給食センター設置や新焼却炉設置の見直しや扶助費効果化に向けた福祉計画の扶助費
    と連動した再計画化は少なくとも所信表明は最低限必須だ。

    願わくは、総合振興計画を財政計画と連動した見直しとこれに連れた諸計画の見直しをすべき
    である。

  • 久喜市将来を真剣に考える真なる久喜市:市民参加推進員募集中

    本トピックは、市民間の活発なる論議のため存続をさせているものだ。
    市民間の活発なる論議が発生することに期待を寄せたい。

  • 《無責任な久喜駅西口商店街の結論》有料駐車場化が進み見るも無残

    古く投稿したが、昭和60年前後の東北新幹線駅誘致反対運動を久喜市の衰退化に参助された。

    ならば、独自の商店街再興策を執って頂きたいがシャッター通りと決め込んだ。
    これに飽き足らず、今度は有料駐車場化と言う無責任な結論を出され、見るも無残になってい
    る。

    新久喜市長はここにマンションやバスターミナルを建設すると選挙公約を掲げたが、この地域
    市民は利己主義が多く土地収用に苦労され、財政困窮でありながら多額な資金を出す結果とな
    るであろう。

    でも、久喜市には周産期医療(産婦人科・新生児科医療)がなく周辺自治体より少子高齢化が
    進み久喜駅前にマンションやバスターミナルを建設しても、入居・利用者がいるのであろうか
    疑問を持った。

  • >>No. 447

    再掲:今回も他スレッド並び管理上げとする。(残念)

    NEW久喜トピック愛好家は大丈夫か?小生も心配です。
    NEW久喜トピック愛好家以前に久喜市民は大丈夫か?大いに心配だ。

    久喜市の中心部とされている久喜駅周辺では、今までシャッター通りであったが、
    今や有料駐車場化が進み見るも無残になっている。

  • 《問題提起》少子高齢化時代のマンション解体

    日本は、好き嫌いは別として少子高齢化や年金生活者の増加と言う悲劇が待っている。
    このことは、区分所有者の資産が激減化が進むものである。

    つまり、いくら堅固な長期修繕計画があっても何れ破綻することになり、マンションの
    不安全・不清潔化が進み解体を余儀なくさせる。

    一方、マンション管理政策を担う国土交通省)マンション制作室では今まで「標準管理
    規約」を恰も第二の区分所有法的に押し付けてきたが、この「標準管理規約」にはこの
    解体・建替資金をプールする仕組みがなく、
    建築基準法第10条(保安上危険な建築物等に対する措置):
    ●損傷、腐食その他の劣化が進み、そのまま放置すれば著しく保安上危険となり、又は
     著しく衛生上有害となるおそれがあると認める場合においては、当該建築物又はその
     敷地の所有者、管理者又は占有者に対して、相当の猶予期限を付けて、当該建築物の
     除却、移転、改築、増築、修繕、模様替、使用中止、使用制限その他保安上又は衛生
     上必要な措置をとることを勧告することができる。
    ●その勧告に係る措置をとらなかつた場合において、特に必要があると認めるときは、
     その者に対し、相当の猶予期限を付けてその勧告に係る措置をとることを命ずること
     ができる。
    がありながら、この法的要求事項の担保性を持てせていない。

    そろそろ、法的問題を多数抱えている「標準管理規約」に盲信せず、自主的な判断等で
    見直すことが肝要である。

    因みに、該当マンションは何れ行政代執行解体を受け、全区分所有者は裁判所からこの
    行政代執行費用請求のみが残ることになる。

    日本国政府や日本銀行は市場に多量資金を供給しマンション等購入促進をしているが、
    これでは幽霊マンションをどの様に解体させる気であろう?行政の無責任は容認できな
    い。

  • >>No. 1223

    min***** さんへ

    >Youtubeで動画見て生で見てみたいと思ってます。

    生で見ない方がよいかも?
    当日の交通整理ができておらず、場合によってはケガや揉め事に合うこともありえ、
    地面を見れば、酔いつぶれた見たくない女性やゴミだらけです。

    何時しか、こんな無様さに呆れ生で見ることを止めました。

    >神社の運営じゃなくて、地域の祭典委員会で主催しているんですね。
    外からは見えないブラックボックスですw

    そうなんです。
    誰が事故やトラブルの責任者であるか?解らないのです。

  • >>No. 2334

    続《計画破綻した久喜市行政》

    >市長交代を受けて諸計画の見直しが図られると思うが、この現実に気づくか/気付かないかで
     新市長の力量が判明することは現実である。

    久喜市役所内を眺めているが、総合振興計画や諸計画の見直しが進んでいない様だ。
    本来ならば、市職員が自主的のこれら計画と財政計画との整合性を図るべきだが、新市長からの
    指示待ちを決め込んだ様だ。
    これぞ、事務職員の怠慢の極みだ。

    >でも、財政のお荷物となった新給食センター・新焼却炉建設について再考すべきであることも
     現実でもある。

    久喜市役所内を眺めているが、これも再考する兆しがなく、新市長からの指示待ちを決め込んだ
    様だ。
    これぞ、事務職員の怠慢の極みだ。

    更に言えば、久喜市役所は少子高齢化による扶助費高騰も挙げているが、福祉計画でこの扶助費
    と連動した目標や事業計画がない。

    どうも、久喜市役所には財政感覚が無い様だ。

    因みに、久喜駅東口の市道東停車線の延伸工事では開通の見込みが無いにも関わらず、一部工事
    が先行施工され約1億円の工事費が塩漬け(再来年まで)となっている。

  • min***** さんへ

    >久喜といえば提燈祭り。

    久喜提燈祭り「天王様」は、旧久喜町の鎮守である八雲神社の祭礼です。

    天明 3年(1783年)の浅間山の大噴火で、桑をはじめ夏作物が全滅したことによる、生活苦、社会不安
    などを取り除くため祭礼用の山車を曳き廻し豊作を祈願したのが始まりと伝えられ、 230余年の歴史と
    伝統を誇る祭りです。

    祭りは毎年 7月12日と18日に行われます。 7町内から 7台の山車が繰り出され、昼間は、神話などから
    題材をとった人物の人形を山車の上に飾り立て、町内を曳き廻します。夜は、人形を取りはずし、山車
    の四面に約 500個の提燈を飾りつけた、提燈山車に早変わりします。

    >あれはどういう運営の仕方をしてるんですか?

    主催=久喜市祭典委員会

    後援=久喜市観光協会

  • >>No. 2337

    続続続《済生会栗橋病院の移転関連情報》

    >新久喜市長は選挙公約として、済生会栗橋病院の移転阻止を掲げている。

    しかしながら、去る5月14日開催の済生会埼玉支部理事会での新副会長就任挨拶や理事会中発言
    では、明確に済生会栗橋病院移転に反対する言動がなく、埼玉支部理事会では予定通り加須市移転
    を進めることを是認・黙認されたと解されたと判断したとのこと。

    新市長就任後1カ月経たずに、選挙公約の一つである済生会栗橋病院の移転阻止の放棄となった。

    この現実は関係職員に伝達されていない様で、栗橋地区住民対策が後手になる危険性がある。

  • >>No. 173

    またもや、安売り広告だらけだ。

    これでは、情けない。

  • 久喜市将来を真剣に考える真なる久喜市:市民参加推進員募集中

    本トピックは、市民間の活発なる論議のため存続をさせているものだ。
    市民間の活発なる論議が発生することに期待を寄せたい。

  • 今回は他スレッド並び管理上げとする。(残念)

  • 再掲:今回も他スレッド並び管理上げとする。(残念)

    NEW久喜トピック愛好家は大丈夫か?小生も心配です。
    NEW久喜トピック愛好家以前に久喜市民は大丈夫か?大いに心配だ。

  • 続続《済生会栗橋病院の移転関連情報》

    新久喜市長は選挙公約として、済生会栗橋病院の移転阻止を掲げている。

    一方、加須市側はこの移転に建設地と約30億円キャッシュが準備されている。

    ご参考) 済生会埼玉支部レベルでは
    ・昨年は急性期医療を中心に200病床を移転させると支部決定をしたが、急性期医療の合理
     化として地域救命センター(20病床)も移転させる。
    ・行田総合病院の地域支援圏内に入ることから大規模移転が必須であり、上記220病床では
     撃沈されるので、栗橋地区の地域包括医療を最小限(50~30病床程度)とし、最低でも
     280病床~最大300病床での移転をせざるを得ない。
    ・2018年度内に上記路線で支部・本部での根回しをしつつ本部了承を得て、2019年度加須市
     での病院建設開始をさせたい。
    との内部決定がなされているとの情報もある。

    この移転を阻止するためには、最低でも現在駐車場になっている土地を地権者から買い受け、
    建設用資金(約30億円キャッシュ)及び済生会栗橋病院と加須市との協定を反故させる違約
    慰謝料を今年中に準備しなければならない。

    財政調整基金の目減り状況からこれらに要する資金は即時捻出には、相当苦労するであろう。

    新給食センターや新焼却炉を諦め済生会栗橋病院の移転阻止を取るか?は新久喜市長の正念場
    となるであろう。

    更に言えば、多様な公約が挙げられたが、各々には相当な資金が必須となるが、果たして全て
    ができ得るのか?大いに疑問を感じている。

    因みに、久喜駅周辺にマンション建設を促進されるとのことだが、第二の武蔵小杉にならなけ
    ればよいと心配はしている。

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