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投稿コメント一覧 (824コメント)

  • >>No. 2343

    続続続続《興味津々》平成30年 6月定例会の新市長所信表明

    >因みに、新久喜市長は『市内に結婚式場や産婦人科を誘致する。』と言っているが、産婦人
    科を下げる医療機関がありながら、どの様に誘致されるのであろうか?

    たぶん、久喜市には産婦人科医療機関の誘致は無理であろう。

    一般的に、危機管理上、産婦人科医療機関は周辺に周産期医療施設が無い所に来ないものだ。
    で、埼玉県周産期医療施設:
    http://www.pref.saitama.lg.jp/a0703/20100318shuusannkitaisei/shisetuichiran.html
    は、県南部や県西部にはある程度あるが、久喜市が所属する利根医療圏周辺にはない。

    梅田市長が久喜市に産婦人科医療機関誘致をするには、久喜市周辺に周産期医療施設を誘致
    するべきで、済生会栗橋病院の加須市総移転を好機に済生会病院の周産期医療の開科を要求
    すべきである。

  • >>No. 2360

    >>2355

    続続私感《虚しさ》これでは梅田氏を久喜市長にした意義は総喪失

    >で、梅田市長は、
     ●済生会栗橋病院の加須市への総移転による久喜市民が受け得る医療サービス量の半減化に対し
      如何に対処されるのであろうか?
     ●リスク分散とはならない新給食センターの構造の派生危険性
      ・極論として12,000食総汚染と言う悲劇発の生徒児童の集団食中毒のパンデミック
      ・これら対処に向けた救急医療の崩壊
     に対し如何に対処されるのであろうか?

    一番注視すべきは、仮に給食発集団食中毒への救急搬送・医療体制が質・量ともに久喜市にはない
    ことだ。
    済生会栗橋病院の加須市への全移転が目前となっており、市内救急医療機関も数少ないものだ。
    ※頼れる市内救急医療機関:
     新久喜総合病院(救急病床:14床)、東鷲宮病院(救急病床:2床)、
     新井病院(救急病床:6床)、土屋小児病院(救急病床:2床)        合計24床
    ※周辺救急医療機関:
     蓮田病院(救急病床:8床)、秋谷病院(救急病床:9床)、
     東埼玉総合病院(救急病床:11床)、白岡中央総合病院(救急病床:4床)  合計32床
    で足りるのでしょうか? 

    更に言えば、埼玉東部消防組合の市内救急車数は6台程度で救急搬送に苦慮するであろうし、家庭
    内待機・対処で家族は奮闘するであろう。

    久喜市には、内在する危険性を顕在化・開示し民意を基に解消を図るべきだ。
    久喜市民には、最低でも生徒児童の安全かつ衛生的に学習する環境を保障すべき教育委員会や行政
    の動向に注視すべきである。

  • >>No. 1234

    久喜市将来を真剣に考える真なる久喜市:市民参加推進員募集中

    本トピックは、市民間の活発なる論議のため存続をさせているものだ。
    市民間の活発なる論議が発生することに期待を寄せたい。

    今大問題化している新給食センター設置では、学校給食審議会の議論封殺での代替案
    がない無策により久喜市は思考停止に追い込まれた。
    こんな議論封殺や事務局(市役所)主体な協議・審議会では何も生産性はない。

    旧体制久喜市は、市民参画型行政と謳っているが、中身は事務局主導に従う者達の集団
    で単なるアリバイ作りとなっている。専門性がない集団でいくら審議されても合理的な
    成果は出ないものである。

    でも、学校給食法では学校給食を中心とした食育が目的ともされているが、久喜市学校
    給食審議会では学校給食を中心とした食育と調理場との関連性について、何ら審議され
    ていない。

    久喜市教育委員会は、学校教育を真剣に思慮しているのか?大いに疑問を持った。
    もしかして、少子化に向け既に小中学校の学校教育を見放したのかもしれない。
    教育を軽んじる行政は何れ衰退するもので、久喜市は衰退期に入っているのではないか
    と危惧する。

  • >>No. 3962

    で今回は他スレッド並び管理上げとする。(残念)

    そろそろ、久喜市民は久喜市役所は君達の安全かつ衛生的に暮らす権利なんぞ保障していない
    ことに気付くべきであろう。

    >特に、小中学校生徒児童は危険性が内在する給食を食べさせらることには気付くべきであろう。

    一番注視すべきは、仮に給食発集団食中毒への救急搬送・医療体制が質・量ともに久喜市にはない
    ことだ。
    済生会栗橋病院の加須市への全移転が目前となっており、市内救急医療機関も数少ないものだ。

    更に言えば、埼玉東部消防組合の市内救急車数は6台程度で救急搬送に苦慮するであろうし、家庭
    内待機・対処で家族は奮闘するであろう。

    久喜市には、内在する危険性を顕在化・開示し民意を基に解消を図るべきだ。

  • >>No. 452

    再掲:今回も他スレッド並び管理上げとする。(残念)

    NEW久喜トピック愛好家は大丈夫か?小生も心配です。
    NEW久喜トピック愛好家以前に久喜市民は大丈夫か?大いに心配だ。

    そろそろ、久喜市民は久喜市役所は君達の安全かつ衛生的に暮らす権利なんぞ保障していない
    ことに気付くべきであろう。

    >特に、小中学校生徒児童は危険性が内在する給食を食べさせらることには気付くべきであろう。

    で、一番注視すべきは、仮に給食発集団食中毒への救急搬送・医療体制が質・量とも久喜市には
    ないことだ。
    済生会栗橋病院の加須市への全移転が目前となっており、市内救急医療機関も数少ないものだ。

  • >>No. 1

    《私見》携帯電話利用料値下げは無理?

    昨今の国内電子機器メーカーの相次ぐ携帯電話製造・販売からの撤退の外国メーカーの
    台頭では、携帯電話本体価格の政府・国内企業での制御は無理になるであろう。

    つまり、高額機種しか供給できない事態は携帯電話キャリアの販促活動の足かせとなり
    利用料は高止まりとなるであろう。

    でも、国内電子機器メーカーはコスト削減と言う目先に目を奪われ、中国・韓国などの
    諸外国への部品レベル~製品レベルの下請け発注したことが、政府・国内企業での制御
    主導性を喪失させたものだ。

  • 《虚偽表示?》Galaxy Feel SC-04J サービス・機能とスペックのハイレゾ対応?

    Galaxy Feel SC-04J サービス・機能とスペック
    https://www.nttdocomo.co.jp/support/utilization/product/sc04j/spec.html
    ※この情報は予告なしで削除・修正される。

    Galaxy Feel SC-04J サービス・機能とスペック>その他
    では、ハイレゾ ※3 ○(対応)
    ※3ハイレゾ対応のヘッドセットやスピーカー(別売)が必要です。
    となっており、
    一方、取扱説明書
    https://www.nttdocomo.co.jp/binary/pdf/support/trouble/manual/download/SC-04J_J_syousai_O.pdf
    では、ハイレゾ対応(サウンドエフェクト)に向けた説明がない。

    ハイレゾ対応(サウンドエフェクト)に向けた説明を質問したく日本サムスン株式会社
    に質問したが、
    ●UHQオーディオサポートでハイレゾ対応(サウンドエフェクト)となっている。
    https://www.galaxymobile.jp/discover/hint/smartphone-music/
    ●楽曲再生アプリは、「galaxmusic」をインストールし使用のこと。
    との回答は受けたが、元楽曲形式などの動作環境については回答できないとされ、最終
    的にはハイレゾ対応(サウンドエフェクト)に疑問を残した。

    で、ハイレゾ対応(サウンドエフェクト)に向けた説明を質問したくNTTドコモ本社
    に質問したが、
    ●UHQオーディオサポート技術は極秘事項として情報提供ができない。
    との回答を受けた。

    つまり、製造業者と販売業者とも関連説明ができず、これでは、『ハイレゾ ※3 ○』
    は虚偽表示となるであろう。
    大企業がこの程度の対応しかできないことには、情けなく呆れるばかりだ。

    因みに、経済産業省では未だ「ハイレゾ」の公式技術基準がなく、「ハイレゾ」と言う
    宣伝文句には要警戒である。

  • >>No. 1

    《私見》意味不明の高額宣伝?

    携帯電話利用者は、格安携帯電話や格安SIMの関連情報を積極的に収集し如何に携帯電話
    利用料の削減を図っているであろう。

    一方、携帯電話主要キャリアは高額タレントを使用し意味不明の宣伝をしている。

    こんな無駄遣い経営をしながら、携帯電話利用料を値下げをしないとは企業の社会貢献性に
    疑問を持った。

    因みに、携帯電話キャリアは電波と言う国民固有の自然的資産を占有しており、経営層には
    自然的資産占有感を持って社会貢献性を発揮して頂きたいものだ。

    先ずは、意味不明の高額宣伝を即刻止めて誠意を見せて頂きたいものだ。

  • >>No. 2359

    続《恐ろしきや》埼玉県食品安全行政筋助言を無視した新学校給食センター整備基本計画

    >これらに関する埼玉県食品安全行政筋助言
    ・校給食法衛生管理基準:
    http://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/nc/__icsFiles/afieldfile/2009/09/10/1283821_1.pdf
    では、汚染拡大抑制策は『部屋単位での区分』となっており、同じ部屋で3献立の処理・調理等を
    することは、仮に1献立に食品汚染があれば、他2献立への汚染拡大が想定され、リスク分散とは
    ならない。
    を強行に無視された様だ。

    つまり、建物構造如何に関わらず埼玉県食品安全行政筋(保健所)助言を受けるどころが強行無視
    をされたことは
    学校給食法衛生管理基準では
    『学校給食施設は、設計段階において保健所及び学校薬剤師等の助言を受けるとともに、栄養
     教諭又は学校栄養職員(以下「栄養教諭等」という。)その他の関係者の意見を取り入れ、
     整備すること』
    に抵触されたことになり、新学校給食センター整備基本計画は既に学校給食法衛生管理基準未達成
    となった。

    どうも、久喜市役所は法令順守よりご自分の大失政隠蔽・強行を選択されている様で、既に統治力
    がない自治体に成り下がった様だ。

  • >>No. 2355

    続私感《虚しさ》これでは梅田氏を久喜市長にした意義は総喪失

    >で、これで
     1.済生会栗橋病院の加須市への移転阻止
     2.新給食センター設置への悲観ー自校給食への賛美ー
     と言う公約が短期間の就任後約4ヶ月で消滅したことになり、これでは市長選無効的公約違反
     となる。こんな短期間での公約破棄とは無様だ。

    で、梅田市長は、
    ●済生会栗橋病院の加須市への総移転による久喜市民が受け得る医療サービス量の半減化に対し
     如何に対処されるのであろうか?
    ●リスク分散とはならない新給食センターの構造の派生危険性
      ・極論として12,000食総汚染と言う悲劇発の生徒児童の集団食中毒のパンデミック
      ・これら対処に向けた救急医療の崩壊
     に対し如何に対処されるのであろうか?

  • >>No. 2354

    《恐ろしきや》埼玉県食品安全行政筋助言を無視した新学校給食センター整備基本計画

    >新学校給食センター整備基本計画(案):
    http://www.city.kuki.lg.jp/shisei/kyodo/sanka/fuzoku/fuzoku/kyoiku/kyushoku/kaigiroku/kyushokushingi_h29.files/kihonkeikakuan_h29.5.pdf
    で、
    『献立は、リスク分散や食材調達等を考慮し、3献立とします。主調理ラインを3ラインに
     分離し、リスクの分散を図ります。』
    『各区域の食材の交差汚染を防止します。』
    と言っているが、
    【平面図イメージ】1F
    では、3献立のラインが、『部屋単位での区分』分離・隔離されておらず、3献立の食材の交差
    汚染の危険性があり、仮に1献立に食品汚染があれば他2献立への汚染拡大が想定され、リスク
    分散とはならない。

    これらに関する埼玉県食品安全行政筋助言
    ・校給食法衛生管理基準:
    http://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/nc/__icsFiles/afieldfile/2009/09/10/1283821_1.pdf
    では、汚染拡大抑制策は『部屋単位での区分』となっており、同じ部屋で3献立の処理・調理等を
    することは、仮に1献立に食品汚染があれば、他2献立への汚染拡大が想定され、リスク分散とは
    ならない。
    を強行に無視された様だ。

    思うに、この新学校給食センター整備基本計画の具現化に要した諸費用の正当性を喪失させられる
    大失政の顕在化に嫌気を表し、これら助言を無視されたものの様だ。

    このままでことが進行されると、極論として12,000食総汚染と言う悲劇発の生徒児童の集団食中毒
    のパンデミックやこれら対処に向けた救急医療の崩壊となるであろう。

    梅田市長、柿沼教育長(榎本教育長職務代理者)や教育部長らは、これら責任を如何に執られるの
    であろか?

    提言ではあるが、
    ・先ずは、新学校給食センター整備基本計画やその具現化事務等を非専門的に決め強行したことを
     率直に認める。
    ・これらに要した諸費用(去年度予算:7300万円)等の責任を明確化とともに関係者らの総処分・
     一掃をする。
    ・3献立の処理・調理等のフルセパレート化に計画変更をする。

  • 久喜市将来を真剣に考える真なる久喜市:市民参加推進員募集中

    本トピックは、市民間の活発なる論議のため存続をさせているものだ。
    市民間の活発なる論議が発生することに期待を寄せたい。

  • >>No. 3961

    今回は他スレッド並び管理上げとする。(残念)

    そろそろ、久喜市民は久喜市役所は君達の安全かつ衛生的に暮らす権利なんぞ保障していない
    ことに気付くべきであろう。

    特に、小中学校生徒児童は危険性が内在する給食を食べさせらることには気付くべきであろう。

    更に言えば、済生会栗橋病院の加須市への移転阻止を公約として誕生した梅田市政だが、移転の
    反意表明をせずに全機能移転となり、受け得る医療サービス量が半減化するであろう。

  • >>No. 451

    再掲:今回も他スレッド並び管理上げとする。(残念)

    NEW久喜トピック愛好家は大丈夫か?小生も心配です。
    NEW久喜トピック愛好家以前に久喜市民は大丈夫か?大いに心配だ。

    そろそろ、久喜市民は久喜市役所は君達の安全かつ衛生的に暮らす権利なんぞ保障していない
    ことに気付くべきであろう。

    特に、小中学校生徒児童は危険性が内在する給食を食べさせらることには気付くべきであろう。

  • またもや、安売り広告だらけだ。

    これでは、情けない。

    報道では、2020オリンピック・パラリンピック需要で物件高騰と話が湧いているが、
    このイベントが終われば、全てが残材化し、今度は急落に転じるであろう。

    更に言えば、インバウンド需要が続くとも言われているが、何も付加価値生産性ない
    我が国は何れ見放され、インバウンド需要の高騰物件も全てが残材化するであろう。

    海外に資金だけを融通し産業・技術を海外移転させている政策は、日本国価値を喪失
    させ、誰も擁護されずの見放しとなるであろう。
    日本国民はこんな危険な政策を執っている自民党支持から何時脱却できるのであろう
    か?

  • >>No. 2357

    移転の栗橋病院、久喜に残す一部機能の整備案が暗礁に
    http://saitama-np.co.jp/news/2018/09/04/09_.html
    ※この記事は予告なしで削除・修正される。

    >同病院は2021年10月、加須市内に300床規模の新病院開設を計画。
    現状病床数は329病床であり、現状維持と考えると久喜地区には29病床しか残らない。
    29病床で何ができるのか?疑問だ。

    >担当者は今後について「移転まで可能性のあるものについて検討していきたい」と述べた。
    つまり、移転まで可能性のあるものは皆無だ。

    久喜市は、如何に済生会栗橋病院を繋ぎ止めるか?で協議を継続させている様だ。
    ここまでことが進んでいることから、久喜市は済生会栗橋病院の加須市全面移転を容認し快く
    送り出そうではありせんかです。

    今後の久喜市の課題は、移転後に残る市有財産である跡地を如何に久喜市を含め利根医療圏に
    貢献寄与させるべき、幅広い模索をすべきである。

    最後に、久喜市の悪いことは、補助金を出している補助事業に対する監視をせず放置し、補助
    事業者と事業維持向上に向けた協議ができないことである。
    これら補助事業を財政面で管理している財政部課と補助事業を実行面で管理している各現部課
    (ここでは健康増進部(健康医療課))の相互緊張感・関係がないのが、易易と生会栗橋病院
    の加須市全面移転と言う大失政となったものだ。

    どうも、久喜市では企画政策部門(総務部)と財政部門(財政部)の行財政管理部門の脆弱性
    が久喜市を理想な方向に持っていけない根本的問題がある様だ。

    これでは、いくら納税しても財政は豊かにならないもので、議員を含め久喜市民は行政執行部
    の怠慢への監視・指導強化を図るべきだ。市民がこれらを怠れば久喜市は崩壊するであろう。

  • >>No. 2323

    移転の栗橋病院、久喜に残す一部機能の整備案が暗礁に
    http://saitama-np.co.jp/news/2018/09/04/09_.html
    ※この記事は予告なしで削除・修正される。

    加須市に新病院を建設する済生会栗橋病院(久喜市小右衛門)を巡り、現在の栗橋病院敷地内
    に残す一部機能の整備案が暗礁に乗り上げていることが3日までに、久喜市や同病院への取材
    で分かった。
    同病院は2021年10月、加須市内に300床規模の新病院開設を計画。加須市は9月定例
    議会に移転支援に向けた補正予算案を提出している。
    同病院によると、移転後の栗橋病院病棟で、回復期病床やサービス付き高齢者住宅などを整備
    する案について検討。建物の改修費用などで収支が合わず実現は難しいという。

    病院は8月下旬、検討結果を久喜市に報告。
    担当者は今後について「移転まで可能性のあるものについて検討していきたい」と述べた。
    梅田修一市長は3日開会した9月定例議会で開いた全員協議会で病院側から受けた内容を報告。
    「誠に遺憾。栗橋の地域医療を継続していくためにあらゆる努力をしたい」とコメントした。

    >回復期病床やサービス付き高齢者住宅などを整備
    ここまでの整備では、多額費用が掛かる。
    むしろ、利根医療圏にない福祉施設:医療型入所施設(障がい者の療育医療機関)の設置の方
    が補助金などを得やすく、地域への還元ができる。

    >「誠に遺憾。栗橋の地域医療を継続していくためにあらゆる努力をしたい」
    と言っているが、済生会埼玉支部筋から先日の副会長就任挨拶や栗橋病院訪問時等、移転反意
    の表明がなされておらず、是認されたと解したとのこと。
    市民向けリップサービスでは情けない。

    ただ鼻向け的提言として、三次救急対応や利根医療圏にない周産期医療の確保に向け、新病院
    での増床を切望するものである。

  • >>No. 2351

    続続続《虚しさ》これでは梅田氏を久喜市長にした意義は総喪失

    >当選後も「センター方式にはさまざまなリスクがある」と課題を示していた。

    当初感じていたセンター式のリスクを先ずは市民に説明し、不要な給食の質の統一性の
    確保や既に着実な実績を上げている食物アレルギー対応等のリスクとの対比結果を説明
    し、この選択の妥当性を立証頂きたいものである。

    >完成は いったん中断したため当初より約1年遅れ、2021年8月となる。

    でも、当初は2020年4月配食開始で約 1.5年延伸となるが、先の学校給食審議会で
    鷲宮給食センターの「学校給食法衛生管理基準」未達での集団食中毒のリスクは如何に
    回避されるのであろうか?
    確か、梅田氏地元は鷲宮地区であり、一旦鷲宮地区での給食発集団食中毒が起これば大
    問題と地盤喪失となりかねないものだ。
    平成29年第2回学校給食審議会(平成29年 2月 2日)議事録:
    http://www.city.kuki.lg.jp/shisei/kyodo/sanka/fuzoku/fuzoku/kyoiku/kyushoku/kaigiroku/kyushokushingi_h28.files/kaigiroku_h29.2.pdf
    田口課長補佐
    『鷲宮第1・第2学校給食センターは、老朽化が著しく、現在の衛生管理基準を満たして
     おりません。施設形態はウェット方式で、汚染作業区域・非汚染作業区域の区分けもさ
     れておりません。』

    >総工費約48億円。
    久喜市中期財政計画:
    http://www.city.kuki.lg.jp/shisei/zaisei_yosan_kessan/zaisei/chuukizaisei.files/chuukizaisei30-34.pdf
    では、
    ●財政調整基金残高は、給食センターやごみ処理施設の建設費や少子高齢化等に伴う扶助費
     の増加により、大幅な減少が見込まれます。
    ●地方債残高は、臨時財政対策債の発行や給食センターやごみ処理施設等の建設費の財源と
     なる地方債の発行により、増額していくものと見込んでいます。
    ●平成29(2017)年度の標準財政規模は約305億円で、10%は約30.5億円になりま
     すが、本推計では、13.5億円となる見込みで、約17億円不足することになります。
    は変わりません。大丈夫なのか?

  • >>No. 265

    《緊急提言》覚醒せよ!!全国の区分所有者

    どうも、「標準管理規約」では区分所有法・民法の条文を無視され区分所有者の権利を抑制
    されているようだ。全国の区分所有者よ。権利確保に向け覚醒せよ!!

    「標準管理規約」第6条(管理組合)
    ●区分所有者は、区分所有法第3条に定める建物並びにその敷地及び附属施設の管理を行う
     ための団体として第1条に定める目的を達成するため、区分所有者全員をもって○○マン
     ション管理組合(以下「管理組合」という。)を構成する。
    ⇒区分所有法第3条団体は「管理組合」ではなく、民法「組合」と誤解させるものである。
     同法では、単なる所有者団体であり、事務所や管理組合の業務、組織等は全て管理者所管
     のもで、金銭資産を拘束でき得る団体ではない。

    「標準管理規約」第29条(使用料)
    ●駐車場使用料その他の敷地及び共用部分等に係る使用料(以下「使用料」という。)は、
     それらの管理に要する費用に充てるほか、修繕積立金として積み立てる。
    ⇒区分所有法第19条(共用部分の負担及び利益収取)
     ●各共有者は、規約に別段の定めがない限りその持分に応じて、共用部分の負担に任じ、
      共用部分から生ずる利益を収取する。
    使用料を「共用部分から生ずる利益」と考えると、持分割合に従い受け取ることができる。
    管理等への充当なんぞ同法同条権利を阻害するものだけで、権利行使をし使用料の持分割合
    に従い分割請求をせおだ。

    「標準管理規約」第61条(管理費等の過不足)
    ● 収支決算の結果、管理費に余剰を生じた場合には、その余剰は翌年度における管理費に
     充当する。
    ⇒区分所有法第30条(規約事項)
     ●建物又はその敷地若しくは附属施設の管理又は使用に関する区分所有者相互間の事項は
      、この法律に定めるもののほか、規約で定めることができる。
    規約はあくまで「建物又はその敷地若しくは附属施設の管理」に必要最低限の金銭を拘束は
    できるが、これら管理に関係ない管理費余剰金は規約で拘束はできず、全区分所有者の同意
    がなければ持分割合で返金請求ができ、余剰金の分割請求をすべきである。

    そろそろ、「標準管理規約」で抑制されている区分所有者の権利再確保に向け覚醒せよだ。

  • >>No. 2353

    私感《虚しさ》これでは梅田氏を久喜市長にした意義は総喪失

    で、これで
    1.済生会栗橋病院の加須市への移転阻止
    2.新給食センター設置への悲観ー自校給食への賛美ー
    と言う公約が短期間の就任後約4ヶ月で消滅したことになり、これでは市長選無効的公約違反
    となる。こんな短期間での公約破棄とは無様だ。

    どうも、市長選当選を最優先目標とし、立候補者が立候補前にすべき久喜市現状の認識をせず
    目立つ公約を掲げた様だ。

    でも、前政権での怠慢や路線選択根拠を崩すことができず、市役所職員に取り込まれた様で、
    主体性を喪失し前政権政策を踏襲させらている様にしか見えない。

    ここ数カ月の市役所を見ると、前政権時代と何ら変わらず市長の姿・顔が見えない。
    若手市長であれば、積極的に各部の部長・課長・担当席に出向き主体的に情報収集と指示示唆
    をされると期待でき得るが、相変わらず市長室の引きこもりや外遊三昧され前市長と同じ行動
    様式だ。

    更に言えば、つい最近任用された副市長だが、どうも梅田氏と政治道を歩まれた方ではなく、
    事務局(市役所職員)推挙で決まった様で、果たして久喜市市政での二人三脚ができるのか?
    大いに疑問と不安を感じる。

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