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投稿コメント一覧 (1825コメント)

  • AccessのHP英語版にてP,リリース

    ACCESS欧州の責任者フォスターさんが
    CEOになる。新社長KIYOさんが彼に
    ACCESS欧州の経営を任せた。

    新社長KIYOさんの新方針なのか、それとも
    何かの成果にたいする報酬なのか???

  • ACCESSのホームページが刷新された。
    今まで英語版はなおざりにされて来たが、
    今回は良くなった。
    尚、英語版に出ている画像(ACCESS TWINE™ CAR)を
    見ると、新たに決まったような気がする。

    https://www.access-company.com/en/

  • 最新NEWS
    太陽誘電、人の動き「見える化」

    太陽誘電は2020年ごろまでに国内外の全生産ラインにかかわる
    従業員の動きを可視化するシステムを整える

    CEATEC JAPAN 2017
    先進的なIoT対応機器 X「ABF® for Location」の位置情報活用に向けた共同デモを展示

    浜井電球工業株式会社および太陽誘電株式会社の出展ブースにて、各社の先進的なIoT対応機器と、屋内の位置情報取得ソリューション「ABF for Location」を連携させて、モノやヒトの位置情報を活用した業務向けソリューションのプロトタイプを共同デモを交えてご紹介しています。

    着実に事業は進展していそうだ。

  • >>No. 5

    「JINSOKU.biz®」シリーズ

    3部作のLinkitはかなりうけているようである。
    収益も付いて来ている筈。
    WEB会議サービスRoomは表立っては止めているようだが、
    仕事があれば、やる程度でないかな。

  • 本日のYahoo!ファイナンス
    トピックス

    デジタル世代の学習市場を制するのはどこ? 
    8時01分配信 会社四季報オンライン

    デジタル教科書を含むこの分野
    結構なマーケットになる。

    https://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20180212-00208209-shikiho-column

    追伸
    DocDrive
    不振そうだから、止めたのかなと思っていたが、

    2014年から「JINSOKU.biz®」シリーズとして提供してまいりました「DocDrive®」を、2017年9月1日付で「PUBLUS®」ブランドに統合し、製品名称も「PUBLUS® Lite」に変更することとなりました。

    「PUBLUS® Lite 紹介ページ」https://publus.jp/lite/

  • 2018/02/09 17:09

    Lentrance® Reader(レントランス リーダー)は、

    デジタル教科書・教材を利用するための電子書籍閲覧用アプリです。
    教科書・教材会社が提供する指導者用・学習者用デジタル教科書・教材をご利用になれます。

    Lentrance® Readerのダウンロードが今週にかけて急上昇した。
    今年からの貢献に期待しよう。

    http://applion.jp/ipad/app/1132496929/market/

  • ACCESS 欧州
    以下の2点で期待がもてる

    infotainment
    connected car
    (OEM)

  • こんな事もやっていたが、忘れた。
    2017年6月27日

    (株)エルテス ACCESSの「ABF® for Location」と、AI分析を活用した企業
    のテレワークを支援する「AI Workstyle Analytics」の提供を開始

    「AI Workstyle Analytics」は、エルテスが提供する人工知能エンジンと検知テクノロジーを用いて行動履歴分析を行う「AI Analytics」に、ACCESSのIoT技術を使いBeacon(ビーコン)で得られたオフィスや自宅など屋内で働く人の位置情報データ、GPSから取得できる屋外の位置データを連携させ、分析することにより在宅勤務、モバイルワーク、サテライトオフィス勤務などテレワークの形態に合わせて従業員の勤務実態やパフォーマンスを可視化します。

    社員のテレワークを会社が監視する、会社にいるのと
    同じでないかな?

    提供開始 :2017年6月27日
    価格   :1名5,000円~(税別)

  • 地道に他社と共同で展示会をやっていた、やっている。

    ●第2回 スマート工場 EXPO 2018
    1月17日(水)〜19日(金)

    イノテック株式会社(小間番号:W22-37)
    出展内容
    ABF® のビーコン端末一式やゲートウェイ(ビーコン受信機)の展示に加えて、モノやヒトの位置情報を活用した屋内の位置情報取得ソリューション「ABF® for Location」のデモを交えてご紹介します。

    ●第8回 化粧品開発展 COSME Tech 2018
    1月24日(水)〜26日(金)

    共同印刷株式会社
    ゾーン販促ソリューション(小間番号:25-28)
    出展内容
    ABF® のビーコン端末一式やゲートウェイ(ビーコン受信機)の展示に加えて、モノやヒトの位置情報を活用した屋内の位置情報取得ソリューション「ABF® for Location」のデモを交えてご紹介します。

  • デジタル教科書 全課程で 小中高の障害児らに 法改正案提出へ

    2018/1/22付日本経済新聞 朝刊
    文部科学省は21日までに、タブレット端末などを活用した「デジタル教科書」に関し、視覚障害などで通常の学習が困難な小中高校生は、教育課程の全てで使用できるようにする方針を固めた。22日召集の通常国会に学校教育法など関連法の改正案を提出。2019年4月の施行を目指す。

     同省は、紙の教科書と同一の内容をデジタル化したデジタル教科書を、次期学習指導要領の全面実施が始まる20年度に本格導入する方針。現行法…


    2014年04月04日
    2014年2月、日本の教育界で最初期から教科書制作に関わってきた教科書出版の老舗、東京書籍が「特別支援を必要とする学習者に配慮した電子教材」のビューワを発表した。

     この発表は、ACCESSの教材向け電子書籍ビューワ「PUBLUS Reader for Education」(Windows版)を採用し、両社協働で電子教材を制作・販売・配布するというもの。障がい者自身やその教育に関わる人たちにとって成果が期待されるこの取り組みについて、東京書籍の高野勉氏、長谷部直人氏、ACCESSの浅野貴史氏、石橋穂隆氏に話を伺った。

    http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1404/04/news013.html

  • IOTに欠かせない無線通信LPWA

    おさらい
    ●JASA/ET セミナー 東北
    :3 月 17 日(金)
    LoRaWANを推し進める2社(ソフトバンクとACCESS)
    が共同で講演していた。

    ソフトバンクと手を組んで推進すのかな
    と思っていたが、その後何の音沙汰もない。


    ●LPWAフェスタ2017 autumnに出展
    2017年9月29日

    ブースの見どころ
    ACCESSは、従来の屋内向け位置情報サービスとして提供してきた
    「ABF® for Location」を拡張し、BLEに加えて、LoRa・GPSに対応し
    た小型トラッキングデバイスを開発しました。

    ACCESSの朋友会社、braveridge.社はすでにLoRa Gatewayモジュール
    を開発した。恐らく、これを採用する。
    <導入実績>
    クライアント企業からまだ了解得られない為、公開できませんが実績あり。
    複数社で導入検討頂いております。

    ●そして今回、LoRaのライバルとなる京セラが主導するSigfox
      に参入することになった。しかも、京セラ子会社と仕事をした。

  • あけおめ!!

    今年はどうなる?
    データ通信における新無線通信技術「LPWA(Low Power Wide Area)」

    12月のネスレのNEWSを見ると、ACCESSはLoRaWANだけでなく
    京セラが主導するSigfoxにも手を伸ばしたことになる。
    しかも、京セラ子会社と仕事をするとは思わなかった。
    この分野(LPWA)、今年は大きく伸展するのではないか。

    <ACCESS>
    「キットカット たのめるくん」機器およびシステムの仕様策定、
    並びに「キットカット たのめるくん」本体をクラウド連携させるための
    サーバを開発し、システムイングレーション全般を担当。

  • 社長交代劇

    兼子さんが社長になったときも驚いた。
    兼子さん、誰だこの人、という具合であった。
    恐らく、この人は野球で言えば「中継ぎ」であったのであろう。
    本来なら、やはりキヨさんが本命だった筈。

    キヨさんは米国IP社、社長を今年4月でやめ、時間のもてる会長職に就任。
    IP社後任社長のお世話、新規経営陣の採用、インド支社のお世話(ここも
    社長は変わった)、そして、本社社長の用意といろいろ忙しかったと思う。

    尚、キヨさんはスタンフォードのビジネススクール出身(MBA)でもある。

  • ACCESSの「USBビーコン」
    コンセントに挿すだけで簡単に動作し、電池交換が不要

    これ、なかなかいいね。
    「ACCESSの」がついている。
    (Braveridge社製とは思うが)

    USB型で小さい、他社製(海外)も調べたが
    負けてはいないようである。

  • タワー投資顧問

    投資額 56億
    株数 932万株
    (平均単価just600円)

    タワー投資顧問は何を
    考えているのか??

  • 年初、社長のお言葉

    当社の経営の中核は以下の3分野です。
    ・「IoT (Internet of Things)」: ブラウザ、Beacon(ビーコン)
    ・「電子出版」:電子書籍ビューア、配信プラットフォーム
    ・「ネットワーク」:ソフトウェア化/仮想化製品

    残念ながら、「売上増(=成長戦略)」という点では、「Beacon」以外は大きな事業成長を実現出来ませんでした。反省材料と認識しています。

    平成30年1月期は、売上75億円、営業利益8億円をコミットメントといたします。特に売上は、ここ何年も漸減傾向にありますが、不退転の決意で売上を増加させ、コミットメントを達成する所存です。

    コミットメントですね、 社長!!!
    確認事項

    まあ、今のところ順調そうだ。

    (削除予定)

  • 監査役(専門家、公認会計士)

    監査役が承認している会計を外部で、
    しかも素人が何を言っても意味がない。

    例えば、前第三四半期
    売上げ12.2億で営業利益、-0.4億
         今期第三四半期
    売上げ17.5億で営業利益、-0.5億

    おかしいだろうと思っても、様々な要因でそうなっている。
    為替換算調整勘定はここ3年ほとんど同額の-23億前後。
    為替変動だけで考えるのも?
    利益の方はいくらでも処理できるが売上げだけは、処理すると
    えらいことになることは確か。


    今期は順調に売上げを伸ばしていること、これを評価する。

    (削除予定)

  • 第三四半期決算

    売上げの流れは前期と同じ。
    但し、今期の各四半期売り上げは
    それぞれ4億ほど上積みされている。
    この調子でいけば、第4四半期は30億弱
    で営業利益は10億は行くんでないかな?

    最近の売上げの損益分岐点17.5億、それを超えると
    その額だけ営業利益になる模様。

    https://jp.access-company.com/files/2017/08/s170828.pdf
    (page 18,19)

  • 今回の1000円株価

    通常なら信用買いも手伝っての上昇が常であった。
    しかし、今回は逆に信用買残は減り続けている。
    先週もかなり減っている。決算の結果にもよるが、
    大口さんの空売りもやりにくいだろうと思う。

    (削除予定)

  • 第三四半期の予想

    はしないけど、それなりの数字は出すんでないかな?
    IP社は期待、本社はIOT関連の仕事をこつこつやって
    いれば、当面はOK。(株式会社ACCESSテックとは?)

    前総会で任天堂からのライセンス料がいただけると
    明言してる。但し、時期は恒例の様に期末でないかな。
    (今回は開発段階から関与していると思える)

    心持として、期待しないが期待する。
    そんなところか。

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