ここから本文です

投稿コメント一覧 (1877コメント)

  • NetFront ComAI

    この製品のNEWS、産経、日経、OCN,ITPROなど
    あっちこっちで報道されている。
    身近なメール、チャット分野だからね。

    ちなみに、ヤフー・ファイナンスでは

    ★14:13  ACCESS-3日続落 パーソナライズするAIエンジン
    「NetFront ComAI」を開発 提供開始へ

    個人データをクラウド上に送ることがないため、サービス事業者はエンドユーザーのプライバシーを保護しつつ、安全・安心で使いやすいUI/UXの提供が可能となり、顧客満足度の向上が期待できるとしている。今後の収益拡大への寄与が期待され、買いが入っている。しかし、株価へのポジティブな影響は限定的だ。

    其のうち、見直し買いを希望、サンクロにも注意しよう。

  • ACCESS欧州より
    ACCESS TWINE™ FOR SMART HOME
    IOTとホームエンターテインメントの組み合わせ

    ACCESSのリモートアクセス技術と組み合わせることで、
    エンドユーザーはスマートな家庭を遠隔操作で体験し管理
    することができます。

    このユニークな機能とセキュリティの組み合わせにより、ACCESS
    Twine™for Smart Homeをホームエンターテインメントや産業環境
    でも利用することができます。

  • 2018年5月17日
    APRESIA Systems株式会社(日立金属系)

    Edgecore Networks社とディストリビュータ契約を締結
    —オープンネットワーキング製品の販売開始—

    https://www.apresiasystems.co.jp/

  • ACCESS欧州

    今、ここでのメインの仕事は
    1)ACCESS Twine™ for Car
    2)ACCESS TWINE™ FOR SMART HOME

    1)については、本社が2018.04.16にこれをP.リリース

    https://www.access-company.com/news_event/archives/2018/0416/

    2)については、本社未だに表立ってリリースしていないが
      ACCESS欧州の製品欄には記載

    社長のフォスターさんがIOT、IOTと述べていたのは
    OBLO(セルビア)の Living Gateway(ハード)との連携、
    即ち、家庭内各種センサーを取りまとめるゲートウェイ
    とACCESS TWINEとの結び付けにあったと言うことらしい。

    ラズベリーパイ財団の物も使うらしい。




    ACCESS TWINE™ FOR SMART HOME

  • ACCESS Twineが動き出したようだ。

    ACCESS Twine For Car & Smart Home

    つながるクルマ & つながる家庭

    統合する力。。これに注目しよう

  • ACCESS Twineプラス OBLO Living Gateway.

    OBLO(セルビア)の Living Gateway(ハード)に採用
    又は協業。家庭内のIOTプラスマルチメディアの
    統合ソリューション。

    ACCESS欧州のP.リリース

    https://eu.access-company.com/press-release/items/access-and-oblo-living-automate-iot-and-multimedia-everywhere.html

    こんな感じかな。

  • LINXに続いて
    BT、AT&Tが採用なら
    IP社の知名度、信頼性が一挙にあがる。
    乞う、ご期待!!!

  • BT(ブリティッシュテレコム英国最大の電信電話会社)とIP社の関連で
    最新記事が出た
    May 9, 2018

    ー抜粋ー
    BTはクラウド上での利用を前提としたホワイトボックス戦略を取る

    BTのチーフ・アーキテクトNeil McRae氏は、同社では
    モバイルとブロードバンドでのプログラマブルなホワイトボックススイッチを検討していた

    「私たちがホワイトボックスを使ってやっていることは、ソフトウェアとハードウェアをもっと
    緊密に統合し、機能の一部を自分たちで作っていることです。
    また、IP Infusionのようなサードパーティのソフトウェアを買うこともできます

    私たちは昨年話したことについてDellと大きな仕事をしたと語った。

    McRae氏は、BTは、要件に合わない不必要な要素を持つ第三者からソフトウェア
    を購入することは望まないと述べた。BTは、スイッチ上で実行する
    独自のコードを書きました。

    いい具合に進展しているようだ。
    (この件ではDellとIP社の協業)

    https://www.fiercetelecom.com/telecom/bt-tunes-white-box-strategy-for-disaggregation-while-developing-cloud-native-deployments

  • 会社の想定
    今期は売り上げは確保できそうなことは
    わかっていた。ただ原材料の仕入れは
    高くついていた。
    先週に買って、今週に製品化するわけではないからね。
    機能材料分野は良さそうだ。

  • LINXがIP InfusionのWhite Boxソリューション「OcNOS®」
    を新ロンドン・インターネット相互接続プラットフォームに導入

    *LINXの新規LON2の構築
    *データセンター同士をつなぐデータセンター相互接続(DCI)を構築
    *White Boxソリューションを活用したネットワークを採用する世界初のIXP
    *メンテも引き受けたから長い付き合いになる
    *関連のセルビアIXPの仕事もした。その他も?
    *これによってLINXは利用者に対し40%の割引きを実施するとした。

  • edgeと言えば、NetFront Agentをリリースした際
    米国からこんな記事が出た

    IBM and Cisco, Access, ThingWorx, in race for IoT edge analytics
    (IBMとCisco、Access、ThingWorx、IoTエッジ解析分野での競争が始まる)
    9th June 2016、By Alex Davies
    「IoTはAccessの新しい機会です。」と書いてある。

    IBM,CISCOと列を同じうしてACCESSを論じたのが印象的だったな。
    米国では名もないACCESSだが。

    https://rethinkresearch.biz/articles/ibm-cisco-access-thingworx-race-iot-edge-analytics/

  • なんだかな~。。
    平均給与が高い会社にACCESSと
    日経に久々に掲載される。
    5G向けソフトを開発中や2020年
    以降の収益貢献だとさ!!
    何か良いこと書いている。

  • 2018/04/25 20:25

    ZETA

    ZETA®LPWAネットワーク
    日本初!LPWANの本命

    ZiFiSense社が提唱しているLPWAN(Low Power Wide Area Network)の規格であるZETAは、他のLPWANの規格(LoRa、Sigfox、NB-IoT)と比較して、

    超狭帯域(UNB: Ultra Narrow Band)による多チャンネルでの通信が可能
    Meshネットワークによる広域での分散アクセスが可能
    双方向での低消費電力通信が可能
    などの特長を持つ、IoT向きの通信インフラとして最適な技術です。ZETAは、NB-IoTの約1/20、LoRaの約1/5の初期費用でシステム構築が可能です。また、LTEなどのキャリアを基本にしたシステムと比較して、一桁少ないランニングコストで運用可能です。

    これも記憶に留めて置こう。

    http://techsor.co.jp/zeta.php

  • アイティアクセス株式会社
    リリース

    「第16回 アジア太平洋地域ITSフォーラム (2018福岡)」出展のご案内
    2018年5月8日(火)~10日(木)

    ACCESS様、AdaCore様との共同出展

    出展製品
    ZiFiSense社が提唱しているLPWAN(Low Power Wide Area Network)の規格であるZETAは、他のLPWANの規格(LoRa、Sigfox、NB-IoT)と比較して、IoT向きの通信インフラとして最適な技術で以下の特長を持っております。

    特長
    超狭帯域(UNB: Ultra Narrow Band)による多チャンネルでの通信が可能
    Meshネットワークによる広域での分散アクセスが可能
    双方向での低消費電力通信が可能

    AdaCore
    SPARKは形式検証ツールで自動運転等の機能安全が重要なソフトウエア開発に応用できます。
    QGen Verifierは、Simulinkで作成されてモデルを静的に検査してゼロ割等を検出可能なツールです。

    ACCESS、いろんな関係がある(アイティアクセスは当然)
    企業向けカスタマイズにリキを入れているみたい。

  • Braveridge社情報
    平成 30 年4月 4 日

    糸島市をフィールドとした LoRaWAN™ネットワーク環境整備、
    および公共サービスの実証実験を開始
    ~IoT を活用し、全国の地方自治体の社会課題解決を目指す~

    LoRaWAN™ネットワークは、Braveridge が糸島市の協力の元、
    市内 20 箇所の公共施設へゲートウェイを設置し、生活圏を中心
    に市内 70%(5 月末に市内 90%)のエリアをカバーしています。

    この度、実証実験を開始した公共サービスは以下の通りです。
    「見守り」、「水位管理」、「バス管理」、「鳥獣捕獲檻管理」

    サービスに用いるデバイスはすべて Braveridge で開発・製造し、低消費電力(電池で数か月~1 年以上駆動)、低価格(各デバイス数万円以下)を実現している為、LoRaWAN™ネットワーク整備により、様々な公共サービスが低価格で導入できる様になる、費用対効果の高いシステムです。
    これらの取り組みは、高齢化、過疎、防災、防犯、行政業務の効率化など、地方自治体が抱える社会課題の解決策として効果が期待されます。Braveridge は住民生活の安心・安全、利便性向上の為、全国の自治体への展開を視野に、更なる開発、本サービスの運用に向けて取り組んでまいります。

    それにしても、ゲートウェイの設置数が多いな。
    糸島市面積 215.70km2

  • それではこれですかね?
    British Telecom

    BT Trials Dell EMC Switches and IP Infusion’s OcNOS

    約半年前、Dell EMCのハードに載せたOcnosがBT社の
    データセンター向け機能etc.テストを開始したと、ある記事が伝えた。
    其の記事をIP社でP.リリースした。それなりの確度があるのでと思えた。
    採用のNEWSはまだない。
    ただ、BTに関してはDell EMCが主導権を握っているような感じですね。

    それとも別の英社???

  • 株主構成
    2017/1→→  2018/1
    外国人26.78%→ 35.63%
    1052万株  → 1399万株 

    大株主1位のNOMURA, 2位のGoldmanが
    1年前より約5%UPして、それぞれ16%、9.2%へ

    この2社、持ちすぎ。更に持ちすぎなのはタワー。

    何か結託しようとしているのか?
    現在のところ不明なり。

    IP社100%の持ち株会社ACCESS。

    ちなみに、IP社、米国の去年のリポートに
    資本参加、M&Aにさらされる可能性がある会社の1つであった。

  • Takaさん、どうも、どうもです。
    ACCESSもやっと変革入りしたようですね。
    あとは新社長の腕の見せ所というところか?

  • >IPI社には期待しかありません。英国の世界的企業がIPI社の技術力に目
    >を付け手を組み、今後世界に挑戦していくからです。

    総会で英国企業との関連を発表したようですね。
    思いつくのはLINX(London Internet Exchange )しかないのだが。
    LON2構築、メンテもEdgeと共同引き受け、更にデータセンター以外の
    仕事も引き受けたようだ(新規に契約した)。其の仕事は同社の技術スタッフと
    共同で行うと書いてあったような気がする。
    しかし、LINX以外もありうるが??

  • やっぱりこれだな!!

    P.リリース、
    2018.03.19
    IP InfusionとBarefoot Networks、高性能かつプログラム可能なP4ベースのスイッチングソリューションの開発において戦略提携
    ―6.5テラビット/秒ASICチップ「Tofino™」搭載White Box上で動作する「OcNOS®」と「Deep Insight™」をOCP US Summit 2018にて披露―

    https://www.access-company.com/news_event/archives/2018/0319/

    Chinaマーケットに入れればデカイ収益源になる

    Ciscoなど特定の企業に支配されたくない中国企業ー
    アリババとテンセンはすでにBarefoot Networksに150億円を投資。

    Alibaba Group、Baidu、Tencent Holdingなど
    プログラマブルフォワーディング・プレーン・テクノロジ
    を対象としたオープンソース P4言語を実行するTofino
    スイッチを導入予定。

    注目の新興企業Barefoot NetworksとIP社の連携
    Ocnosの起爆剤になる可能性が十分にある。

本文はここまでです このページの先頭へ