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投稿コメント一覧 (1925コメント)

  • acebook社が提唱するOCPの
    テレコム・インフラ・プロジェクト(TIP)に加盟

    IP社は分散型オプティカルシステムにおける技術要素の統合
    を完成させる。

    IP社は共通化により、製品販売が拡張しデータセンターの外に出て
    地理的に分散する中継拠点まで広げることができた。

    新製品
    Cassini packet transponder
    AS7716-24XC
    Cell Site向けmobile bachhaul/CS router(outdoor edge)

    S7316-26XB(available now.)
    セルサイトと5Gのオープンネットワークを発表

    NTTエレクトロニクスのコメント
    光通信業界のゲーム・チェンジャーであるオープンソースTAI
    (Transport Abstraction Interface)を実現するためのIP社に協力しています。
    NTTエレクトロニクス・アメリカのCTO、Atul Srivastava


    ゲーム・チェンジャーになれば、面白いことになる。

  • ACCESS、人・モノを認識するAI機能を搭載した低消費電力・小型IoTカメラを開発

    カメラ本体には単三電池駆動の低解像度CMOS赤外線カメラ(Braveridge社製)を採用

    個人情報の扱いに配慮した画像解析

    監視カメラではない

  • Y.ファイナンス
    ★11:12  ACCESS-3日ぶり反発 AI機能を搭載した低消費電力・小型IoTカメラを開発
     ACCESS<4813>が3日ぶり反発。同社は15日に、人やモノを認識するAI機能を搭載した、低消費電力・小型IoTカメラを開発したと発表した。

     このIoTカメラは、同社のエッジデバイス上で高速リアルタイムAI処理を実現するソリューション「NetFront EdgeAI」およびBluetooth 5無線通信機能を、単3電池駆動の小型カメラに搭載することにより、近距離内(約5メートル)の人やモノの数・動きをカメラ機器上で取得・認識・データ化し、クラウド上での一元管理を可能にする製品という。
     Bluetooth搭載のスマホやゲートウェイを介してクラウドへデータ送信するので、通信ケーブル施工は不要。また単3電池駆動のため電源設備も不要となる。このIoTカメラを設置するだけで、既存の施設や設備を簡単に低コストでIoT化する事が可能になるとしている。

    昨日は下げたような気がするが?

  • 株式会社ACCESS
    LeapMind株式会社

    ACCESSの「NetFront EdgeAI」とLeapMindの「DeLTA-Lite」を組み合わせ、
    ディープラーニングモデル構築から各エッジデバイスへの配布および更新まで
    実現するトータルソリューションとして提供する

    安価で低消費電力なエッジデバイスを対象としているため、
    これまでディープラーニングを活用できなかった小さなカメラや機器
    など様々なエッジデバイスへ認識機能を実装することが可能になります。

    本統合ソリューションを一部事業者 へ先行(several companies in advance)
    してパイロット提供し、年内には工場や物流、倉庫、セキュリティ業界など
    多数のIoT機器のAI化を進める事業者を対象に提供開始する予定です。

    可能性大いに有り。

  • >>No. 787

    >Edgecoreセルサイトゲートウェイは、IP InfusionおよびMetaswitchを含む市販のNOSおよび>SDNソフトウェアオプションと互換性があります

    訳として、こちらのが正しいかも。
    AS7316-26XBセルサイトゲートウェイは市販のNOSおよびSDNソフトウェアオプション
    としてIP InfusionおよびMetaswitchが互換性がある。

    今発表できるのは2社しかない。
    数年以内に数万のモバイル5Gネットワ​​ーク中継基地向けに使用される可能性
    あり by AT&T  ???

    現段階でのお話だけど。

  • 本日のP.リースはとても良い。

    しかし、こちらのNEWSもスケールがでかい。
    AT&T
    Open Computeプロジェクトに提出することで、ハードウェアメーカーは機器を設計することができますAT&Tは今後数年間に60,000以上のロケーションに設置されます

    AT&T *は今週、セルサイトゲートウェイルータのOpen Compute Projectの詳細な仕様書を発表し、以前のコミットメントをフォローアップします。この「ホワイトボックス」の青写真は、ハードウェアメーカーがこれらのルータを構築するためのガイドとして使用できるリファレンスデザインです。AT&Tは今後数年間に数万台のセルタワーにこれらを設置する予定です。これらのルータは、携帯電話やタブレットだけでなく、モバイル5Gネットワ​​ークに接続できるインフラストラクチャを形成します

    いの一番に造ったAS7316-26XB
    Edgecore Networks社は、AS7316-26XBセルサイトゲートウェイの開発を発表し、仕様に乗り出しました。ゲートウェイは、4Gおよび5G基地局用のプラントおよびセルサイト外の配置をターゲットにしています。IEEE 1588タイミングおよびGPS機能、25または100ギガビットイーサネットでのバックホールアップリンクを提供します。これはすぐに利用できると同社は述べている。

    Edgecoreセルサイトゲートウェイは、IP InfusionおよびMetaswitchを含む市販のNOSおよびSDNソフトウェアオプションと互換性があります

  • 本日、Edgecore NetworksからP.リリース2つあり

    1)Ocnosコンパチ2機種増
    AS7726-32X、56X
    AS7926-40XK ,80XK

    別口リリース
    2)注目すべきAS7316-26XB(available now.)もコンパチ
    セルサイトと5Gのオープンネットワークを発表

    オープンネットワーキングのリーダーであるEdgecore Networksは本日、サービスプロバイダーが4Gおよび5Gを展開できるようにする、業界初のオープン・セグメンテーション・セル​​サイトゲートウェイであるAS7316-26XBゲートウェイの可用性を発表しました。セルサイトゲートウェイは完全にオープンなハードウェア設計であり、EdgecoreはAT&TがOCP Telco Projectに提供した「Cell Site Gateway Router」仕様に準拠

    AT&Tに近づいている模様。

    緒方さんコメント
    IPインフュージョンは、ネットワークのエッジで通信事業者のキャパシティー拡張に対する要求が高まっていることから、オープンセルサイトゲートウェイルーターをサポートするために、Edgecoreと協力しています。 IoTやエッジデータセンターなどの新しいアプリケーションを実現するために必要な規模とコストを満たす5Gサービスへの移行を加速すると考えています」と述べています。

    グーグル翻訳より
    https://www.edge-core.com/news-inquiry.php?cls=1&id=318

  • IP Infusion
    今秋、IP Infusionは世界中のさまざまな見本市や会議に参加します。

    NANOG74 - 10月1日〜3日、バンクーバー - 火曜日のランチスポンサー
    SDN NFV世界大会 - 10月8-12日、アムステルダム、
    Futurecom - 10月15日〜18日、サンパウロ - Open Globeと提携
    TIPサミット - 10月16-17日、ロンドン
    データセンターのダイナミクス - 11月5日〜6日、ロンドン、
    グローバルネットワークテクノロジーカンファレンス - 中国南京11月14日〜16日
    LINX103 - 11月19-20日、ロンドン

    この連続参加はなんじゃ?
    (要注意かな)

    ビジネスワイヤが1)のNANOG74の開催を報道
    2018年9月27日
    セッションは10月2日火曜日に続き、BGPルートセキュリティ、純粋なIPv6キャンパスへの旅、ロボットフレームワークによるデバイス認証の自動化、IP Infusion Thousand Eyesなど、幅広いトピックをカバーするプレゼンテーションが行われます。

    IP Infusion Thousand Eyesとはなんだろう??

    https://www.businesswire.com/news/home/20180927005971/en/NANOG-74-Agenda-Announced-Featuring-Key-Discussions

  • >>No. 675

    追加
    2018 年 9 月 20 日
    NetFront® Browser DTV Profile BML Edition
    by アイティアクセス

    シャープのポータブル液晶テレビ『AQUOS ポータブル AP/AF ライン』
    の最新モデル「2T-C16AP(16V 型)・2T-C12AP(12V 型)・2T-C12AF(12V 型)」に採用

    ARIB(一般社団法人 電波産業会)で策定している BS、CS、地上デジタルのデータ放送(A プロファイル)に準拠した BML ブラウザ移植開発キットとして提供され、数多くのデジタルテレビへの搭載実績を誇り、事実上の業界標準となっています。

  • パナソニック
    2018.09.20
    国内向け4Kチューナー内蔵ブルーレイディスクレコーダー「ディーガ」
    (DMR-SUZ2060)に採用

    本日、新規にパナソニックからの発表分:2018年9月26日

    新4K放送(BS・CATV)に対応した新ベーシックモデル/HDD内蔵モデル
    CATVデジタルセットトップボックスTZ-LT1000BW/HT3000BWを発売

    TZ-LT1000BWを2018年11月より、TZ-HT3000BW(2TB HDD内蔵モデル)
    を2019年1月より発売します。
    本製品は、株式会社ACCESSのNetFront Browser BE v2 DTV Profile
    を搭載しています。

  • Barefoot NetworksがP4 Studioを発表

    アムステルダム、2018年9月25日
    次世代ソフトウェア開発環境を発表

    プログラマブル転送プレーンの採用を促進する新しいP4コンパイラ、P4アプリケーション、API、およびデータプレーンのデバッグと可視性ツールの紹介

    緒方さんがコメント
    P Infusion社のOcNOS™は、Barefoot P4 Applicationsと抽象APIを使用したデータプレーンテレメトリを備えたBarefoot Tofinoの従来のルーティングとスイッチング機能を実現しています」とIP Infusionの社長兼CEO、緒方篤は述べています。Barefoot P4 Studioの一部としてBMAIによって動力を与えられるP4-16および抽象化APIに基づく次世代のBarefoot P4アプリケーションの可用性により、P4プログラム全体を書き直すことなく、データプレーンおよびコントロールプレーンに追加の差別化された機能をシームレスに追加することができます。

    OcnosもP4 Studioに対応。
    内容は理解不能のため省く。

  • OCNOS(Ip infusion) と
    オープンソースの新言語「P4」をベースにしたDeep Insight

    2018年3月19日 13時00分
    IP InfusionとBarefoot Networksは、共同で、大規模ネットワーク運用におけるトラフィックパターンやアプリケーション挙動の動的な変更や、リアルタイム可視性や性能課題を解決するソリューションの開発に取り組んでいます。今後両社は、本ソリューションのNOSとしてIP Infusionの「OcNOS」を、INTを可視化するリアルタイムアナリティクス・プラットフォームとして「Deep Insight」を組み合わせ、金融向けアプリケーションといったターゲットセグメントに対して提案や市場開拓を行っていきます。またOCP US Summit に合わせてリリースするとともに、IP Infusionのブース(C12)にてデモを予定しています。

    IP Infusion 最高経営責任者(CEO)の緒方 淳は、
    「通信事業者は、今日のデータセンター規模や仮想ネットワーク環境における動的なアプリケーションの負荷に対応するために、より高い制御性や可視性を求めています。Barefootのプログラマブルなチップと先進機能を搭載した『OcNOS』を併用することで、動的なアプリケーション要件を満たす完全な制御と柔軟性を提供し、エンドツーエンドの可視性を実現します」と述べています。

  • OCNOS(Ip infusion) と White Box

    White Boxソリューションとは、従来までの大手ネットワークスイッチベンダの機器による構築に替わり、ソフトウェアが搭載されていない安価なハードウェア(White Box)上に、ネットワークソフトウェアをインストールして構築することで、コストを抑えつつ柔軟な高速ネットワーク接続機能とネットワーク仮想化を実現するトレンドです。例えていうと、30年前に主流だった大型計算機は安価なパソコンに標準OSを搭載することで置き換えられました。今や大型計算機を私達が目にすることはありません。全く同様のことが高速インターネットのネットワーク機器にも起ころうとしています。White Boxソリューションによる課題解決が新しいネットワーク産業の時代を切り開くと期待されています。

  • >>No. 601

    パナソニックの「新4K衛星放送」に対応※1したブルーレイディスクレコーダー「ディーガ」に最新版高性能ブラウザ「NetFront® Browser BE DTV Profile」が採用

    NetFront® Browser BE DTV Profile
    を使ってください。はい、どうぞなら1台に付き100円
    でもいいが、これはカスタマイズ案件、様々な新機能の
    調整、相手先の要望など完成させるまでに時間が掛かる。

  • 株式会社JETMAN

    JETMAN、足裏センサーとVR連携デモを東京ゲームショウ2018に宝塚大学作品として出展。

    株式会社ジェットマン(本社:東京都中野区 代表取締役社長:井上幸喜)は、株式会社ACCESS(本社:東京都千代田区以下ACCESS)の技術協力の下、足裏センサー「FootNavi」試作版(企画開発:有限会社モミックスジャパン、株式会社日本メンブレン、フィンガルリンク株式会社、株式会社TESS、ACCESS)にVR(Virtual Reality、仮想現実)技術を連携させる仕組みを開発いたしました。本ソリューションを活用したVRゲームのデモンストレーションが、来る9月20日~23日に開催される「東京ゲームショウ2018」にて、宝塚大学東京メディア芸術学部の協力の下、本学部の学生により展示される予定です。

    こうした中、JETMANは、ACCESSの協力の下、リハビリ向けに使われている足裏センサー「FootNavi」を、ゲーム開発環境であるUnity等へ接続する仕組みを開発しました。VR技術と連携させた本足裏センサーを入力装置として利用することにより、両手のコントローラーの使途を広げる事が可能となることから、ゲームなどでのVRコンテンツの利用が広がると考えています。............

    https://www.value-press.com/pressrelease/208230

  • プレスリリース2018.04.17
    ACCESS、エッジコンピューティングにAIを搭載したトータルソリューション「NetFront® EdgeAI」を開発・提供開始、エッジデバイス側での高速リアルタイムAI処理を実現

    再度、読み返した。

    株式会社ACCESS)は、本日、エッジコンピューティング技術にAI技術を一体化し、エッジデバイスでの高速リアルタイムAI処理を実現するトータルソリューション「NetFront® EdgeAI」を開発し、本日より、提供開始いたします。併せて、エッジAIのハードウェアパートナーとして、株式会社ディジタルメディアプロフェッショナルと協業いたしました。

    「NetFront EdgeAI」の主な特長:
    エッジデバイスにAI機能を搭載することで、クラウド側での処理を大幅に削減し、ネットワーク環境に依存しない高速なリアルタイム処理を実現します。これらをより促進させる為の機能として「NetFront Agent」でのリモートでエッジの学習済みモデルの更新、死活監視、ファームウェアアップデートをご利用することが可能です。

    <AIエンジン>
    「NetFront EdgeAI」に適切なハードウエアパートナーとして、GPUベンダとして高度な画像処理技術を提供している、DMPとの協業をこの度開始いたしました。DMPは、エッジコンピューティングのAI化の実現に求められる、小型、高性能と低消費電力を両立したAIプロセッサ「ZIA™」シリーズを開発して提供しています。DMPは現在「ZIA」シリーズのFPGAモジュール化を進めており、同社との協業の相乗効果を高め、お客様のビジネス構築に貢献していきます。また、今後様々なAIの問題クラスに合わせた多様なAIエンジンのラインナップも拡充する予定です。


    NetFront EdgeAI
    期待できるかもしれない!!!

  • ACCESS持ち株

    下記の2社だけ異常な持ち株増
    タワー(隠れ筆頭株主)
    1513.9万株 38.53%

    NOMURA(表筆頭株主)
    978万株 24.89%
    (前期末16.26%から)

    2社合計で2492万、63.4%
    これはどう見ても異常な数字である。

    四半期報告書より

  • 株価下げましたね。

    但し、前四半期の総括をすると
    あの程度の売上で約1億の営業利益
    を出している。
    売上に関しては、買収会社が加われば
    最悪でも期末想定以下の売上になることはない。
    当面は本社のIOT関連で利益をだしてくれ。

  • >>No. 351

    面白いのはここの(株)指月電機製作所の
    詳細項目を見ると、ACCESSとはほとんど関係ない
    会社であるが、

    「この銘柄を見た人はこんな銘柄も見ています」で
    1位は(株)ACCESSになっている。

    これ、いかに???

  • >>No. 345

    タワー投資顧問
    保有数:1473万株(37.51%、8月13日)
    投資額:110億

    確かに、タワーの異常な投資額はおかしい。
    Edinetで久しぶりに調べてみたが、2番目に大きいのは
    (株)指月電機製作所の36億、24.51%の投資。
    指月は以前からの投資先であったような。
    残りは数%だ。

    持ち株増やしている筆頭株主のNOMURA
    と組めば、簡単に50%を超える
    数字だ。
    タワーさん、何か表明してください。
    まあ、それはしないだろうが。

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