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投稿コメント一覧 (147コメント)

  • >>No. 1

     大敗はやめてくれ。せっかく流が来そうな感じなので。ホームだから絶対勝てとは言わないが、悪くてもドローで。

  • >>No. 1

     今日は、コンスタンの守りに乾杯! ここまでイスラと左サイドを押さえてくれるとこんなに守備が安定する。いい勝利だ。

     ただ、今日のお情けPKは昨季のムンタリのゴールと引き換えにしたいものですね。(ユーベには気の毒でしたが) 今日は0−0でも良かったけど、ムンタリの幻ゴールはスクデットが掛かってた訳だし... まあ、2試合でチャラと考えましょうか。

     今日は、双方CLの疲れが残っていたが、ユーベ側にかなり残っていた気がする。ミランもお疲れの中、よく走り、よく守ったよ。

     次は、アウェーの難敵カターニアですが、ジェペスも累積停止で守備が不安だが、この流れを絶やさないで欲しい。

  • >>No. 1

     昨日のエルシャラの同点ゴールは、後から見れば確かにオフサイド。しかし、ビデオ判定の無い現在、瞬時にあのロビーニョのつま先に触れたことを判断するのは、人間の審判にはほぼ不可能。しかもタッチライン横に審判はいなかったし。

     前節のユーベのPKといい、ツキが回ってきているのは確か。

     次のCLゼニト戦は消化試合だが、UEFAポイントのためにも、流して勝利が欲しい。大事なのは、ゼニト戦よりもトリノ戦なので。

     しかし、昨日のボア天狗の退場は余分だったなあ。もったいない。

  • >>No. 1

     ノチェの見事なスルーパスの失点後にはどうなるかと思ったのですが、きっちり逆転ゴールで名誉挽回してくれました。例え「ごっつあんゴール」でも何か気迫を感じたうれしいゴールでした。
     
     それにしても、まだ失点が多い。後半の2点目は防がなくては。

     これでやっと貯金1。4位争いまで5差、3位のCL圏内ナポリまで9差。CL再開までに勝ち点を稼ぎ続けてれば、とりこぼしの多いチームばかりだから、ひょっとしたら...

     今日のデヨングのけがは心配だなあ。今年は例年に比べてけが人が少ないが、やはり12月、1月の寒い時期はけがの本番時期なので、注意してもらいたい。CL決勝トーナメントのスタメンに「お前、誰?」はやめて欲しいからね。

  • >>No. 1

     またまた八百長のようで、−2を食らっています。どうもこのリーグには八百長がなくなりません。

  • >>No. 1

     今年1発目のホームのシエナ戦。気を引き締めてしっかり、勝ち点獲得を。

     今年もよろしくお願いいたします。

  • >>No. 1

     途中出場でよく決めてくれました。最後の失点は余計でしたが、何とか勝ち点3を取れました。

     来週は、トリノでユーベを沈めたサンプ。開幕戦でお世話になったサンプ。8月とは状況は違うので、何とかお返しを。

     今日は、アントニーニを久しぶりに見たなあ。

  • >>No. 1

     アウェーのユーベ戦に延長、フルメンバーでの敗戦は、疲れが残り、心配である。結果として、見知らぬメンバーで戦ってもよかったのでは、と。

     日曜日のサンプ戦が心配である。

  • >>No. 1

     パッツはボローニャと相性がいいんですね。2試合で5得点とは。
    ニヤンは前節から右サイドで可能性を感じさせますね。途中出場のトラオレも意外といいんでは。コンスタンといい、今年のミランの黒い選手は意外といけるんじゃないかな。

     次節は、アウェーの難敵アタランタ。しっかり守ってカウンターで激破を。エルシャラは前半戦の疲れでしょうか。切れが少し足りないですね。まあ、あれだけ活躍すれば、マークも厳しくなっていますが。

     不思議とフラミニが入ると、点は取れないが、点は取られない状態になりますね。やはり、守備的MFだからかな。

  • >>No. 1

     ミランに来るんですね。若手路線は継承したので、ポリシー通りだが、まさに扱いこなせるかどうか。「諸刃の剣」とはこのことで。

     というか2,000万ユーロ(約24億円)もお金があったんですね。

  •  エルシャラへのウルトーの両足タックルが疑惑のPKらしい。後半ロスタイムでアウェーチームのDFがゴール横であれをやっちゃ、PKは取られるわな。しかも、相手はミランのエースが抜きにかかっているところだし。かつての「デル・ピエーロ倒し」でイタリアではよく見ているシーンだし。
     アジアのサッカーと比較しちゃいけないが、アウェーで日本代表の取られるPKは、あんなものじゃないほど酷い判定を見ているから普通に見えてしまう免疫ができているのかな。

     今日もミラン支配の試合でしたが、ウディネのカウンターは本当に疲れさせられる、凄いサッカーだわ。見ているほうが、いつ抜かれるかヒヤヒヤものだから、ボネーラやサパタなんか気が気でなかったんじゃ。

     これで、いつのまにかインテルと並んで4位タイ。ラツィオとは3差。CLが見えてきました。まだ、次はアウェーのカリアリと2、3月の強豪が残っているので、油断はできませんが。

     バロは1試合目にしては、貫禄があったし、パッツ、ボージャンの出番が減りそうだな。それにしても、92分であのスピードで抜きにかかるエルシャラのスタミナは凄いもの。PKに値するスタミナだったということで。

  •  代表戦後の試合は、こういうお疲れモードになりますね。チャンスもほとんどなかったし... エルシャラはやはり疲れが目立ちますね。
     後半メクセスのハンドが流されて、アドバンテージで攻められていましたが、DF陣はまだ何か不安定に見えるんですがねえ。しかも、彼は1枚黄紙をもらっているのに。
     まあ、次の金曜日のパルマ戦にはしっかり、結果を出さないと。最終節まで3位争いはもつれそうだし。

  •  主審のスコットランド人の見逃しが多いとしても、先制点のサパタのハンドをスルーとは、ミラニスタの私も驚いた。あそこでバルサのプレーが一瞬止まったからね。しかし、そこを気にせず蹴りこんだボアテングもさすが。
     「選手がプレーを判定してはいけない、審判が判定するものだ」とスポーツの基本を見せられた気がする。つまり、疑惑のゴールではない。ルールに則ったゴールとなった。

     また、2点目のプジョルのこける守備はどうだったか。あれもニアンは特にファールもしていないから、見逃されてもしょうがないと言うべきか。

     これで、2戦目の戦い方が逆に難しくなった。守備一辺倒では、カンプノウでは完全にやられてしまう。よって、まずアウェーゴールを狙いに行く戦いになろうか。その時点でバルサは4点が必要とするケースを作らなければいけない。しかし、昨年と比べイブラやチアゴもいないのに、ホームで勝利とは、勝負の世界は分からないものです。まあ、今のミランにはちょうどいいハンデではないですか。

     今日の全員の守備は気合が入っていたね。ボールPは、35:65だけど、最後は許さなかった。もちろん、メッシにも。あと90分もこの気合が継続が必要だ。何てったって相手は、世界最強のバルサなんだから。
     
     あ、日曜日は問題のデルビーだ。何とかならんかなあ。

  •  今日、GK半田と長友がいなければミラン完勝の一夜でした。それにしても、あの長友の一瞬のクロスは素晴らしかった。その後、すぐ負傷退場とは... 

     後半からバルサ戦の疲れがないニアンとボージャン投入で2点目を狙えば良かったのですが、珍しくアレグリの采配ミスでしょうか。投入が少々遅かった。
     
     デルビーの勝利は逃しましたが、インテルはこれ以上ののびシロは感じませんでしたね。来季もCLはないと見た。カサ坊以外攻撃の脅威がないんだから。CL枠獲得という目的には、バルサ戦後のお疲れモードに直接対決のライバルに負けなかったことは大きい。あとは、ラツィオとナポリです。

     次節、ナポリ-ユーベ、ミラン-ラツィオとはなかなかの好カード。我がミランとしては、何とかオリンピコでの借りを返したい。メクセス累積で欠席とは痛いですが...

  •  2点あってよかったと思う残り30分でした。まるで4日後のバルサ戦の練習をしているかのような守備一辺倒。まあ、これでジェノアに点を取られるようでは、カンプノウでは守れないわけで、守備に関してはOKでした。

     それにしても、コンスタンはなんであんなにボボに怒っていたのだろうか。いつも後ろからやられているだろうに。  
     
      これで、ナポリに近付けたかな。今暫定で2差か。(ユーベは一人旅、どうぞ)

     さあ、これで問題のバルサ戦へ。「メッシのPK2本とDF1人退場」(メッシのPK3本もあるな...)覚悟でスタートになる感じに思える。そこで、ミランがアウェーゴール1本をどう取るか。焦点はここ。いずれにせよ、楽な展開には絶対ならない訳で、その凌ぎ方をあと4日で考えられるか。

     昨日の侍ジャパンの粘りが欲しいところ。

  •  ニアンの外しのあとのメッシの同点ゴール。この戦いの分岐点はここでした。今日は最近の不調が嘘のように王者のバルサが戻ってきてしまった。

     それにしても、メッシは凄かった。最近の停滞気味が嘘のように2点もスーパーゴールを決められてしまった。さすがは、世界一の選手です。ミランの守備も3点目(ビジャ)にマークが甘くなっただけで、全体的に普段の守備だったように思う。そこをぶち抜くのだからカンプノウのバルサは恐ろしい。昨年、チェルシーはここでよく引き分けたもんだ。(実は、DFにプジョルが先発で出ていなかったのが、バルサの勝因では?)

     まあ、チーム発足の8、9月を考えれば、今のバルサをもう少しまで追い詰めた状態は考えられなかったわけで、ここまでアレグリはよくチームを作ったというべきじゃないか。「まだ、王者バルサに勝つには早いんだよ」とサッカーの神様に言われているようで、来季の課題としましょう。来季は、バロを使えるし、DF補強をすれば、バルサに近づけると思う。

     これで、CLはユーベに決勝まで頑張ってもらって、セリエAに集中しましょうか。しかし、次のパレルモ戦は抜け殻状態で恐いし、心配ですが。

     メクセス、イエロー5枚はもらい過ぎだろ。(来季も2試合欠席)

  •  明日再開しますが、アウェーのキエーボ戦。難敵ですが、日本代表のように落とさないで欲しいもの。

    なにやら、来季はネイマールはバルサのようで。困るな~、また強くなるな~

  •  アウェーで20分以内に先制できるとは、いい流れです。このままエルシャラのカウンターで2点目を。

  •  まあ、最近PKで偉そうなこと言えないミランではあるが、百歩譲ってフィオの一本目は許したとしても、一人少なくてエースの負傷退場でフィオが狙うのは、PKしかない状態。
     それを簡単にデシリオのひざが当たった?で同点PK。それをとるなら、85分のアバーテを倒したのはどうなの? あれ、見逃すのか? さらに、フィオのゴール前で見事なハンド。 あれ、見逃すのか? となってしまった。主審は夜のイタリアのスポーツ番組でちょっと責められそうだね。

     次のナポリ戦は、バロがいない上で、勝たなくてはいけない状況に陥ってしまった。勝ってもまだ1差ある。う~ん、もったいない試合でした。守備陣がさほどピンチを迎えてなかっただけに...

     大丈夫、試合内容は、決して引き分けではなかったんだから、自信を持ってナポリ戦へ。

  •  バロとエルシャラがいないとこうも得点の臭いのしない試合になろうとは... 前半によくフラミニが決めてくれたもんだわ。80分ごろにエルシャラが出て臭いがしてきたころには、フラミニはいないし、イエローは妙に多いし、重たい試合でした。まあ、負けなくてよかった試合でしょうか。いつカバーニに決められるか、ひやひやもんでした。
     
     これで、2位と4位とも4差。微妙な位置ながら、あと6試合。次は、トリノでユーベ戦。できれば、疲れている今週だったら勝ち目があったのに。この流れも今シーズンはユーベに流れがあるということなんだと。

     あと、長友が心配だなあ。膝の手術したほうがいいのでは...

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